JPS61264068A - 抵抗用塗料 - Google Patents
抵抗用塗料Info
- Publication number
- JPS61264068A JPS61264068A JP60105009A JP10500985A JPS61264068A JP S61264068 A JPS61264068 A JP S61264068A JP 60105009 A JP60105009 A JP 60105009A JP 10500985 A JP10500985 A JP 10500985A JP S61264068 A JPS61264068 A JP S61264068A
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- JP
- Japan
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- resistance
- powder
- carbon black
- paint
- cro
- Prior art date
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- Pending
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- Paints Or Removers (AREA)
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- Conductive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は各種電子機器のプリント配線板、固定抵抗器、
可変抵抗器等の抵抗素子や電磁波シールド板、電波吸収
板、静電防止板等に使用する抵抗2ベーゾ 用塗料に関するものである。
可変抵抗器等の抵抗素子や電磁波シールド板、電波吸収
板、静電防止板等に使用する抵抗2ベーゾ 用塗料に関するものである。
従来の技術
従来、抵抗用塗料としては導電性粉末としてカーボンブ
ラック、例えばアセチレンブラックや黒鉛粉末をエポキ
ン樹脂やフェノール樹脂等の合成樹脂に分散させたもの
が知られている。また、印刷適性等の作業性や高負荷条
件等の環境安定性を向上させる目的でSio□粉末やT
iO2粉末等の絶縁性粉末をカーボンブラックとともに
合成樹脂中に分散させた抵抗用塗料が知られている。
ラック、例えばアセチレンブラックや黒鉛粉末をエポキ
ン樹脂やフェノール樹脂等の合成樹脂に分散させたもの
が知られている。また、印刷適性等の作業性や高負荷条
件等の環境安定性を向上させる目的でSio□粉末やT
iO2粉末等の絶縁性粉末をカーボンブラックとともに
合成樹脂中に分散させた抵抗用塗料が知られている。
発明が解決しようとする問題点
前記従来例の場合、高抵抗領域では抵抗組成中のカーボ
ンブラックの割合が極めて少ないため、高湿度雰囲気中
で電流を流すと陽極酸化が発生し、 。
ンブラックの割合が極めて少ないため、高湿度雰囲気中
で電流を流すと陽極酸化が発生し、 。
カーボンブラックが炭酸ガスとして気化する結果、抵抗
値が加速度的に上昇し無限大(絶縁物)にまでなる欠点
を有していた。さらに5i02粉末やTiO□粉末等の
絶縁性粉末を含有させた抵抗用塗料においては、例えば
可変抵抗器用抵抗素子等摺動接点として用いる場合、摺
動雑音が高くなる欠点を有3・、− していた。また、電流導通パスはカーボンブラックおよ
びその相互の接触によるものであるだめ、カーボンブラ
ックの割合の少ない高抵抗領域では湿度や温度の変動時
の抵抗値変化が大きい欠点を有していた。
値が加速度的に上昇し無限大(絶縁物)にまでなる欠点
を有していた。さらに5i02粉末やTiO□粉末等の
絶縁性粉末を含有させた抵抗用塗料においては、例えば
可変抵抗器用抵抗素子等摺動接点として用いる場合、摺
動雑音が高くなる欠点を有3・、− していた。また、電流導通パスはカーボンブラックおよ
びその相互の接触によるものであるだめ、カーボンブラ
ックの割合の少ない高抵抗領域では湿度や温度の変動時
の抵抗値変化が大きい欠点を有していた。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するものであり
、抵抗値変化率が少なく、摺動雑音も低く安価で印刷性
にも優れた抵抗用塗料を提供することを目的とするもの
である。
、抵抗値変化率が少なく、摺動雑音も低く安価で印刷性
にも優れた抵抗用塗料を提供することを目的とするもの
である。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明は、少なくとも導電
性粉末と合成樹脂よりなり、前記導電性粉末の一部が二
酸化クロム(OrO2)の粉末である構成としたもので
ある。
性粉末と合成樹脂よりなり、前記導電性粉末の一部が二
酸化クロム(OrO2)の粉末である構成としたもので
ある。
作用
この構成により、高湿度中でも抵抗値上昇がなく、摺動
接点としても摺動雑音が低く、印刷性にも優れたものと
することができる。
接点としても摺動雑音が低く、印刷性にも優れたものと
することができる。
実施例
本発明者らは前記従来の欠点を解決すべく研究を重ねた
結果特定の割合で二酸化クロム(以下CrO□と書く)
粉末とカーボンブラックを組み合せることにより目的を
達成し得ることを見い出した。
結果特定の割合で二酸化クロム(以下CrO□と書く)
粉末とカーボンブラックを組み合せることにより目的を
達成し得ることを見い出した。
すなわち、少なくとも導電性粉末と合成樹脂よりなる抵
抗塗料において、前記導電性粉末の一部がCrO2粉末
であり、他の部分がカーボンブラックで構成され、Cr
O2粉末とカーボンブラックの重量比率を95=5〜1
0:90とすることにより、従来の各欠点をなくし得る
ことを見い出しだ。
抗塗料において、前記導電性粉末の一部がCrO2粉末
であり、他の部分がカーボンブラックで構成され、Cr
O2粉末とカーボンブラックの重量比率を95=5〜1
0:90とすることにより、従来の各欠点をなくし得る
ことを見い出しだ。
OrO,、は従来より公知であるが、CrO2粉末単独
でフェノール樹脂等の合成樹脂中に分散させて抵抗用塗
料とした場合、第1図に示すごとく高湿度や高温度の雰
囲気中では抵抗値の変動が極めて大きい。
でフェノール樹脂等の合成樹脂中に分散させて抵抗用塗
料とした場合、第1図に示すごとく高湿度や高温度の雰
囲気中では抵抗値の変動が極めて大きい。
カーボンブラックとCrO2粉末を組み合せることによ
って、第1図に抵抗用塗料の塗膜構造を示すように、高
湿度や高温度雰囲気中で抵抗値の変動が極度に少なくな
るのは、前記カーボンブラック3とCrO□の粉末4の
構造に原因するものと推察できる。すなわち、CrO2
粉末4は粒状であるのに対5・\−ン′ し、カーボンブラック3はストラフチャーと呼ばれる連
鎖状の構造を有している。粒状構造や連鎖構造単独の導
電粉体を使用した場合には粉末粒子を相互に結着してい
る合成樹脂5の吸脱湿や熱による膨張・収縮のため粉末
粒子の相互罐触状態は雰囲気の状態によって密になる場
合と粗になる場合ができる。一方、抵抗値は導電性粉体
自体の抵抗と粉体相互の接触抵抗の総和として表わされ
るものであるから前記粒状粉末や連鎖状粉末単独の場合
、温湿度雰囲気の変動における抵抗値の変動が大きくな
るものと考えられる。
って、第1図に抵抗用塗料の塗膜構造を示すように、高
湿度や高温度雰囲気中で抵抗値の変動が極度に少なくな
るのは、前記カーボンブラック3とCrO□の粉末4の
構造に原因するものと推察できる。すなわち、CrO2
粉末4は粒状であるのに対5・\−ン′ し、カーボンブラック3はストラフチャーと呼ばれる連
鎖状の構造を有している。粒状構造や連鎖構造単独の導
電粉体を使用した場合には粉末粒子を相互に結着してい
る合成樹脂5の吸脱湿や熱による膨張・収縮のため粉末
粒子の相互罐触状態は雰囲気の状態によって密になる場
合と粗になる場合ができる。一方、抵抗値は導電性粉体
自体の抵抗と粉体相互の接触抵抗の総和として表わされ
るものであるから前記粒状粉末や連鎖状粉末単独の場合
、温湿度雰囲気の変動における抵抗値の変動が大きくな
るものと考えられる。
本発明によるCrO□粉末4とカーボンブラック3を混
合して合成樹脂6中に分散させた場合、雰囲気の変動に
よる合成樹脂5の吸脱湿や熱での膨張・収縮が発生して
も第3図に概念図を示すように、゛ 導電パス6が得
られ易いだめに抵抗値変化が少ないものと推察される。
合して合成樹脂6中に分散させた場合、雰囲気の変動に
よる合成樹脂5の吸脱湿や熱での膨張・収縮が発生して
も第3図に概念図を示すように、゛ 導電パス6が得
られ易いだめに抵抗値変化が少ないものと推察される。
さらに、カーボンブラック3もCrO□粉末4も良好な
導電材料であるため摺動接点として使用した場合、摺動
雑音のレベルはカーホン単独の場合に比較しても低くな
る。また高6、、−ノ 抵抗領域においても、CrO2は温湿度に対して安定な
ことや従来に比較して抵抗皮膜中の合成樹脂比率を低下
させ得るため、吸湿を少なくできることから陽極酸化も
実質的に防止できる。また本発明による抵抗用塗料は塗
料中の導電性粉末量が従来のカーボン単独の場合に比較
して多くできるだめ、適度なチクソトロピックな性質を
有しており、スクリーン印刷等の作業性も良いものであ
る。
導電材料であるため摺動接点として使用した場合、摺動
雑音のレベルはカーホン単独の場合に比較しても低くな
る。また高6、、−ノ 抵抗領域においても、CrO2は温湿度に対して安定な
ことや従来に比較して抵抗皮膜中の合成樹脂比率を低下
させ得るため、吸湿を少なくできることから陽極酸化も
実質的に防止できる。また本発明による抵抗用塗料は塗
料中の導電性粉末量が従来のカーボン単独の場合に比較
して多くできるだめ、適度なチクソトロピックな性質を
有しており、スクリーン印刷等の作業性も良いものであ
る。
以下、具体例を用いて本発明を説明する。
〔実施例1〕
平均粒径0,2 μHのCrO□粉末255.!iI、
アセチレンブラック40g人造黒鉛6gを秤量混合して
エホキシ樹脂(油化シェル、品名:エピコート815
)200g中に三本ロールで分散させた。
アセチレンブラック40g人造黒鉛6gを秤量混合して
エホキシ樹脂(油化シェル、品名:エピコート815
)200g中に三本ロールで分散させた。
次にイミダゾール系硬化剤20gを加え、エチルカルピ
トールアセテートを添加して塗料粘度100ポイズに調
整し抵抗用塗料を得た。
トールアセテートを添加して塗料粘度100ポイズに調
整し抵抗用塗料を得た。
アセチレンブラック60g、人造黒鉛7gを工、I”キ
シ樹脂(油化シェル、品名:エピコート816)2oo
g中に分散させ、イミダゾール系硬化剤2ogを加え、
エチルカルピト−ルアセテートを添加して塗料粘度10
0ポイズに調整し抵抗用塗料を得た。
シ樹脂(油化シェル、品名:エピコート816)2oo
g中に分散させ、イミダゾール系硬化剤2ogを加え、
エチルカルピト−ルアセテートを添加して塗料粘度10
0ポイズに調整し抵抗用塗料を得た。
前記実施例1及び比較例の抵抗用塗料をそれぞれフェノ
ール積層板にスクリーン印刷法にてパター7印刷し16
0℃30分間でエポキシ樹脂を硬化させた。前記実施例
1及び比較例によるそれぞれの抵抗素子について下記比
較試験を行った。
ール積層板にスクリーン印刷法にてパター7印刷し16
0℃30分間でエポキシ樹脂を硬化させた。前記実施例
1及び比較例によるそれぞれの抵抗素子について下記比
較試験を行った。
試験1ニア0℃の恒温槽に放置し1000時間後までの
抵抗値変化率を測定。
抵抗値変化率を測定。
試験2:60’C90〜95%相対湿度相対数置し10
00時間後寸での抵抗値変化率を測定。
00時間後寸での抵抗値変化率を測定。
試験3:60℃90〜95%相対湿度槽中で抵抗素子の
両端に直流電圧24Vを印加し1000時間後寸での抵
抗値変化率を測定。
両端に直流電圧24Vを印加し1000時間後寸での抵
抗値変化率を測定。
試験4:抵抗塗膜−トを銀メッキベIJ IJウム銅の
金属刷子を加圧2og、15mm/秒の速度で摺動させ
た時の摺動雑音を測定(抵抗素子両端に直流電圧24V
印加)。試験結果を第4図a、b、cおよび下表に示す
。
金属刷子を加圧2og、15mm/秒の速度で摺動させ
た時の摺動雑音を測定(抵抗素子両端に直流電圧24V
印加)。試験結果を第4図a、b、cおよび下表に示す
。
〔実施例2〕
実施例1と同一の各材料を使用し、カーボンブラックと
CrO□粉末の比率を変化させた時の抵抗用塗料につい
て比較試験例と同様の方法で1000時間後の耐湿及び
耐熱抵抗変化率を調べた。結果を第2図に示す。
CrO□粉末の比率を変化させた時の抵抗用塗料につい
て比較試験例と同様の方法で1000時間後の耐湿及び
耐熱抵抗変化率を調べた。結果を第2図に示す。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば高湿度雰囲気中で電流
を流しても陽極酸化による抵抗値−F昇もなく、耐湿、
耐熱特性も良好で、摺動接点として用いた場合、摺動雑
音も低く、かつカーボンブラック単独の場合に比較して
導電性粉末量を多く出きるため、スクリーン印刷等の際
に塗料特性として要求される適度なチクソトロピックな
性質を有しているため作業性も良いものである。また、
使9・\−ノ 用する各材料についてはいずれも安価であることから、
産業上極めて有用なものである。
を流しても陽極酸化による抵抗値−F昇もなく、耐湿、
耐熱特性も良好で、摺動接点として用いた場合、摺動雑
音も低く、かつカーボンブラック単独の場合に比較して
導電性粉末量を多く出きるため、スクリーン印刷等の際
に塗料特性として要求される適度なチクソトロピックな
性質を有しているため作業性も良いものである。また、
使9・\−ノ 用する各材料についてはいずれも安価であることから、
産業上極めて有用なものである。
第1図は本発明による抵抗用塗料の塗膜構造図、第2図
はカーボンブラックとCrO2粉末との比率と抵抗変化
特性を示す曲線図、第3図は塗膜中の導電バスの概念図
、第4図a、b、cは本発明および比較例による比較試
験例を示す曲線図である。 1・・・・・・耐湿抵抗変化特性、2・・・・・耐熱抵
抗変化特性、3・・・・・カーボンブラック、4・・・
・・CrO2粉末、6・・・・・・合成樹脂、6・・・
・・・導電パス、7・・・・・・本発明による実施例の
抵抗変化特性、8・・・・・比較例の抵抗変化特性。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ばか1名区
区 綜 城
はカーボンブラックとCrO2粉末との比率と抵抗変化
特性を示す曲線図、第3図は塗膜中の導電バスの概念図
、第4図a、b、cは本発明および比較例による比較試
験例を示す曲線図である。 1・・・・・・耐湿抵抗変化特性、2・・・・・耐熱抵
抗変化特性、3・・・・・カーボンブラック、4・・・
・・CrO2粉末、6・・・・・・合成樹脂、6・・・
・・・導電パス、7・・・・・・本発明による実施例の
抵抗変化特性、8・・・・・比較例の抵抗変化特性。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ばか1名区
区 綜 城
Claims (3)
- (1)少なくとも導電性粉末と合成樹脂よりなり、前記
導電性粉末の一部が二酸化クロム(CrO_2)の粉末
であることを特徴とする抵抗用塗料。 - (2)導電性粉末の一部が二酸化クロム(CrO_2)
の粉末であり、他の部分がカーボンブラックであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の抵抗用塗料。 - (3)二酸化クロム(CrO_2)粉末とカーボンブラ
ックの重量比率が、95:5〜10:90であることを
特徴とする特許請求の範囲第2項記載の抵抗用塗料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105009A JPS61264068A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 抵抗用塗料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105009A JPS61264068A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 抵抗用塗料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264068A true JPS61264068A (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=14396074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60105009A Pending JPS61264068A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 抵抗用塗料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264068A (ja) |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60105009A patent/JPS61264068A/ja active Pending
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