JPS61265641A - エラ−検出回路の動作を検証する装置 - Google Patents
エラ−検出回路の動作を検証する装置Info
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- JPS61265641A JPS61265641A JP61110434A JP11043486A JPS61265641A JP S61265641 A JPS61265641 A JP S61265641A JP 61110434 A JP61110434 A JP 61110434A JP 11043486 A JP11043486 A JP 11043486A JP S61265641 A JPS61265641 A JP S61265641A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
- G06F11/2205—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested
- G06F11/2215—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested to test error correction or detection circuits
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/08—Error detection or correction by redundancy in data representation, e.g. by using checking codes
- G06F11/10—Adding special bits or symbols to the coded information, e.g. parity check, casting out 9's or 11's
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の産業上の利用分野〕
本発明はエラー検出ロジックに関し、更〈詳しくは、エ
ラー検出ロジックの検証、すなわち、ノぞシティ発生/
チェックロジックの検証に関する。
ラー検出ロジックの検証、すなわち、ノぞシティ発生/
チェックロジックの検証に関する。
コンピュータシステムにおいては、データは覆々のコン
ポーネント間で極めて高速度で転送される。通常これら
の転送はパスを介してコンピュータシステムのメモリと
中央処理装置(CPU)や端末装置との間で行われる。
ポーネント間で極めて高速度で転送される。通常これら
の転送はパスを介してコンピュータシステムのメモリと
中央処理装置(CPU)や端末装置との間で行われる。
エラーを避ける念めに。
一般に、転送されるデータについてのチェックがなされ
る。しかしながら、これらのチェックが有効であるため
には、検出回路は正常に動作していなければならない。
る。しかしながら、これらのチェックが有効であるため
には、検出回路は正常に動作していなければならない。
従って、これらの検出回路の動作を検証するロジックを
設ける必要がある。コンピュータシステムに含まれる本
発明の検証ロジックはノーマル動作モードにおける検出
回路の動作を妨害しない。
設ける必要がある。コンピュータシステムに含まれる本
発明の検証ロジックはノーマル動作モードにおける検出
回路の動作を妨害しない。
本発明によればエラー検出回路の動作と検証するための
装Rが提供される。処理機能の結果としてデータを発生
する中央処理装置C0PU)を含む複数のコンポーネン
トを有するコンピュータシステムにおいて、データはデ
ータの転送に絡む各コンポーネントが動作上接続されて
いるデータラインを介して複数のコンポーネント間で転
送される。
装Rが提供される。処理機能の結果としてデータを発生
する中央処理装置C0PU)を含む複数のコンポーネン
トを有するコンピュータシステムにおいて、データはデ
ータの転送に絡む各コンポーネントが動作上接続されて
いるデータラインを介して複数のコンポーネント間で転
送される。
データはデータビットと少くとも1つの関連チェックピ
ットとを含む。コンピュータシステムは少くとも1つの
エラー検出回路を含み、データビットと関連チェックピ
ットとをチェックし、データにエラーが含まれていない
かどうかを検証する。
ットとを含む。コンピュータシステムは少くとも1つの
エラー検出回路を含み、データビットと関連チェックピ
ットとをチェックし、データにエラーが含まれていない
かどうかを検証する。
エラー検出回路の動作を検証する装置はデータビットを
受信する念めデータラインに動作上接続され、検証信号
とチェックピット信号とを出力する発生器を具備する。
受信する念めデータラインに動作上接続され、検証信号
とチェックピット信号とを出力する発生器を具備する。
検証信号は読み出し動作期間中にデータビットの有効性
を指示し、チェックピット信号は書き込み動作期間中に
発生される。少ぐとも1つのチェックピットを受信する
ように少くとも1つの入力端子を有するゲート回路は動
作上前記の発生器に接続され1発生器への少くとも1つ
の入力を制御する。この発生器には第1の制御信号が伝
送され1発生器で発生されたチェックピット信号を前記
第1の制御信号に応えて有効であるとしたシ、無効であ
るとした力する。更にデータに関連したチェックピット
は第2の制御信号に応えて発生器に伝送される。第2の
制御信号は読み出し動作が進行中であることを指示し、
これKよシ発生器は第1の制御信号とは廁関係にチェッ
ク動作を行うことができ、これによシェラ−検出回路の
検証ができ、チェック動作は読み出し動作期間中におい
てデータの検証となる。
を指示し、チェックピット信号は書き込み動作期間中に
発生される。少ぐとも1つのチェックピットを受信する
ように少くとも1つの入力端子を有するゲート回路は動
作上前記の発生器に接続され1発生器への少くとも1つ
の入力を制御する。この発生器には第1の制御信号が伝
送され1発生器で発生されたチェックピット信号を前記
第1の制御信号に応えて有効であるとしたシ、無効であ
るとした力する。更にデータに関連したチェックピット
は第2の制御信号に応えて発生器に伝送される。第2の
制御信号は読み出し動作が進行中であることを指示し、
これKよシ発生器は第1の制御信号とは廁関係にチェッ
ク動作を行うことができ、これによシェラ−検出回路の
検証ができ、チェック動作は読み出し動作期間中におい
てデータの検証となる。
従って1本発明の目的はエラー検出回路の動作を検証す
る装置を提供することにある。
る装置を提供することにある。
本発明のこの目的ならびにその他の目的は、以下の説明
ならびに図面からより明瞭になろう。
ならびに図面からより明瞭になろう。
第1図は本発明の一実施例で、コンピュータシステムの
処理モジュールの機能ブロック図である。
処理モジュールの機能ブロック図である。
このコンピュータシステムは複数のモジュールからなる
。マイクロプロセッサ10を含むこの処理モジュールは
高速の並列パス2oを介して他のモジュールと通信する
。処理モジュールによる読み出し、書き込みま念はリー
ドモディファイライト動作期間中h 23個のアドレス
ピッ) (AOI −人23)は読み出された)、書き
込まれたシするバイト(またはワードノのアドレスを定
める。3つのアドレスノセリティピット(APO−ムp
2)はパス20に出力される各アドレスに対してアドレ
スノぐリテイ発生ロジック25によって発生される(実
施例においてはアドレスの各)々イ)[対し1つのパリ
ティピットが作られるり。パス2oとインターフェース
する他のすべてのモジュールは、パス上のアドレスなら
びにアドレスパリティ情報を監視す、る。パスとインタ
ーフェースしている各モジュールにはそれぞれ固有のア
ドレスが与えられている。パス20上のアドレスが割勺
当てられり7ドレスに一致し、ノソリテイが正しければ
、そのモジ1−ルは特定の動作に応答する。アドレスA
リティが正しくなければ、どのモジュールからも応答
がない。各モジュールのアドレスノぐリテイチェックロ
ジック(図示せず〕は、パス上のアドレスとモジュール
のアビレスとが一致している場合でもアドレスノeリテ
イが正しくなければそのモジュールが応答するのを禁止
する。
。マイクロプロセッサ10を含むこの処理モジュールは
高速の並列パス2oを介して他のモジュールと通信する
。処理モジュールによる読み出し、書き込みま念はリー
ドモディファイライト動作期間中h 23個のアドレス
ピッ) (AOI −人23)は読み出された)、書き
込まれたシするバイト(またはワードノのアドレスを定
める。3つのアドレスノセリティピット(APO−ムp
2)はパス20に出力される各アドレスに対してアドレ
スノぐリテイ発生ロジック25によって発生される(実
施例においてはアドレスの各)々イ)[対し1つのパリ
ティピットが作られるり。パス2oとインターフェース
する他のすべてのモジュールは、パス上のアドレスなら
びにアドレスパリティ情報を監視す、る。パスとインタ
ーフェースしている各モジュールにはそれぞれ固有のア
ドレスが与えられている。パス20上のアドレスが割勺
当てられり7ドレスに一致し、ノソリテイが正しければ
、そのモジ1−ルは特定の動作に応答する。アドレスA
リティが正しくなければ、どのモジュールからも応答
がない。各モジュールのアドレスノぐリテイチェックロ
ジック(図示せず〕は、パス上のアドレスとモジュール
のアビレスとが一致している場合でもアドレスノeリテ
イが正しくなければそのモジュールが応答するのを禁止
する。
2つのデータパリティビット(DPOL、DPO[Jじ
は各書き込み動作に対しパス20へ、または、処理モジ
ュールのローカルメモリ30へと発生される。実施例に
おいては、ローカルメモリ30のためのパリティ情報は
16KX2ピツトノぐリテイRAM31にストアされる
。電源投入時、処理モジュールのデータノぞリテイチェ
ツクは)ぐリテイRAM31が正しくイニシャライズさ
れるまで7ぞリテイコントロールレジスタ40を介して
、ディスイープルされる、ローカルメモリ30のノぞリ
テイビットはメモリ30の各アドレスへの読み出し/書
き込み動作の遂行によってイニシャライズされる。
は各書き込み動作に対しパス20へ、または、処理モジ
ュールのローカルメモリ30へと発生される。実施例に
おいては、ローカルメモリ30のためのパリティ情報は
16KX2ピツトノぐリテイRAM31にストアされる
。電源投入時、処理モジュールのデータノぞリテイチェ
ツクは)ぐリテイRAM31が正しくイニシャライズさ
れるまで7ぞリテイコントロールレジスタ40を介して
、ディスイープルされる、ローカルメモリ30のノぞリ
テイビットはメモリ30の各アドレスへの読み出し/書
き込み動作の遂行によってイニシャライズされる。
あるメモリロケーションに対して、すでにストアされて
いるデータ(読み出し時にフェッチされる)での書き込
み動作によシ/ゼリテイビットはそのアドレスに対し正
し因状態にセットされる。
いるデータ(読み出し時にフェッチされる)での書き込
み動作によシ/ゼリテイビットはそのアドレスに対し正
し因状態にセットされる。
マイクロプロセッサ10からの指令°制御信号(INS
Ta)に応えてパリティコントロールレジスタ40を介
しデータパリティチェックがイネーブルにされた後、デ
ータノe IJティはパス20やローカルメモリ30か
らのすべての読み出し動作期間にチェックされる。デー
タパリティ発生/チェックロジックsohノぞリテイコ
ントロールレジスタ40からの制御信号に応えてマイク
ロプロセッサ10から出力されるデータのメモリテイを
発生し。
Ta)に応えてパリティコントロールレジスタ40を介
しデータパリティチェックがイネーブルにされた後、デ
ータノe IJティはパス20やローカルメモリ30か
らのすべての読み出し動作期間にチェックされる。デー
タパリティ発生/チェックロジックsohノぞリテイコ
ントロールレジスタ40からの制御信号に応えてマイク
ロプロセッサ10から出力されるデータのメモリテイを
発生し。
ノ々ス20から処理モジュールに入力されるデータまた
はローカルメモリ30から読み出されたデータのパリテ
ィをチェックする、 このデータ/ぐシティ発生/チェックロジック50から
の2本の出力ラインは・ゼリテイエラー検出回路60に
結合されている。
はローカルメモリ30から読み出されたデータのパリテ
ィをチェックする、 このデータ/ぐシティ発生/チェックロジック50から
の2本の出力ラインは・ゼリテイエラー検出回路60に
結合されている。
パリティエラー検出回路60[)ぞリテイコントトロー
ルレジスタ40からの制御信号に応えてノぐリティエラ
ーの存在を検出し、エラー信号、EFLR,Oft。
ルレジスタ40からの制御信号に応えてノぐリティエラ
ーの存在を検出し、エラー信号、EFLR,Oft。
を発生し、このエラー信号をマイクロプロセッサエ0に
結合する。
結合する。
メモリテイコントロールレジスタ40によシマイクロプ
ロセッサ10はデータフセリティ発生/チェックロジッ
ク50とアドレスパリティ発生ロジック25に指令を出
して特定のノぐリテイビットに関し、不正ピットを発生
させることができる。
ロセッサ10はデータフセリティ発生/チェックロジッ
ク50とアドレスパリティ発生ロジック25に指令を出
して特定のノぐリテイビットに関し、不正ピットを発生
させることができる。
データノぐシティ発生/チェックロジック50が誤シデ
ータノぞリテイを発生するように指令されれば、誤シパ
リテイはノJ?17テイコントロールレジスタ40への
書き込み動作の直後の最初の書き込みrl:1作で発生
される。アドレスパリティ発生田シック25が誤シアド
レス/ぐリテイを発生するように指令されれば、誤ジノ
ぞリテイはメモリテイコントロールレジスタ40への書
き込み動作の直後の最初の書き込み動作の後まで発生さ
れる。ローカルアドレスバス上にアドレスノぞリテイが
ない。従って。
ータノぞリテイを発生するように指令されれば、誤シパ
リテイはノJ?17テイコントロールレジスタ40への
書き込み動作の直後の最初の書き込みrl:1作で発生
される。アドレスパリティ発生田シック25が誤シアド
レス/ぐリテイを発生するように指令されれば、誤ジノ
ぞリテイはメモリテイコントロールレジスタ40への書
き込み動作の直後の最初の書き込み動作の後まで発生さ
れる。ローカルアドレスバス上にアドレスノぞリテイが
ない。従って。
アドレスパリティ発生ロジック25が処理モジュール上
でv4シアFレスノゼリテイを発生している期間に、ロ
ーカルメモリ30からフェッチされた命令は正常(実行
される。処理モジュール以外の。
でv4シアFレスノゼリテイを発生している期間に、ロ
ーカルメモリ30からフェッチされた命令は正常(実行
される。処理モジュール以外の。
)9ス20に結合されたモジュールに含まれるメモリ位
置の7ドレスへの最初の書き込み動作により。
置の7ドレスへの最初の書き込み動作により。
そのモジュールのアドレスパリティエラーの検出能力が
テストされる。上述したようにそのモジュールは応答し
ない。このようにしてそのモジュールのアドレスパリテ
ィ検出回路60と7Fレスノぞリテイ発生ロジック25
は検証される。処理モジュールのデータパリティ発生/
チェックロジック50は正しくないノぞリテイがストア
されているメモリ位置を読み出すことによってチェック
される。、。
テストされる。上述したようにそのモジュールは応答し
ない。このようにしてそのモジュールのアドレスパリテ
ィ検出回路60と7Fレスノぞリテイ発生ロジック25
は検証される。処理モジュールのデータパリティ発生/
チェックロジック50は正しくないノぞリテイがストア
されているメモリ位置を読み出すことによってチェック
される。、。
マイクロプロセッサ10が予期されたエラー信号gFL
aoaを受信すればデータパリティ発生/チェックロジ
ック50の動作が検証されたことになる。
aoaを受信すればデータパリティ発生/チェックロジ
ック50の動作が検証されたことになる。
第2図はパリティコントロールレジスタ40の一実施例
ブロック図である。ノぐリテイコントロールレジスタ4
0は・2つの部分からなる。第1の部分は、アドレスま
たはデータ情報のどのバイトに誤シパリテイを発生させ
るかを特定するビットを持つラッチ4工を含む。第2の
部分はDタイプの7リツプ70ツブ42で実現される。
ブロック図である。ノぐリテイコントロールレジスタ4
0は・2つの部分からなる。第1の部分は、アドレスま
たはデータ情報のどのバイトに誤シパリテイを発生させ
るかを特定するビットを持つラッチ4工を含む。第2の
部分はDタイプの7リツプ70ツブ42で実現される。
このDタイプの7リツプ70ツf42は処理モジュール
のデータパリティチェックをイネーブルにするか、ディ
スイープルにするかを特定するビットを含む。
のデータパリティチェックをイネーブルにするか、ディ
スイープルにするかを特定するビットを含む。
イネーブル/ディスイープル信号、(gNPTYo。
またgNA/DISとも表わされる)はノぞリテイエラ
ー検出回路60に結合されている。
ー検出回路60に結合されている。
ラッチ41の出力信号BADAPO−2はアドレスパリ
ティ制御信号となり、アドレスパリティ発生BADAP
Oはアドレス情報の最下位バイトに関連している。
ティ制御信号となり、アドレスパリティ発生BADAP
Oはアドレス情報の最下位バイトに関連している。
ラッチ41の出力信号、BADDPUおよびBADDP
L、は;1.:データパリテイ制御信号とな少データパ
リティ発生/チェックロジック50に結合され。
L、は;1.:データパリテイ制御信号とな少データパ
リティ発生/チェックロジック50に結合され。
データ情報のどのバイトに誤シパリテイを発生させるか
を特定する。
を特定する。
BADDPLは、データ情報の最下位バイトに関連して
いる。ラッチ41とDタイプの7リツプフロツプ42の
両方ともマスタリセット信号(MOPR。
いる。ラッチ41とDタイプの7リツプフロツプ42の
両方ともマスタリセット信号(MOPR。
ST )の印加によシフリアされる。
KK 号B HP T Y A ハハリティコントロー
ルレジスタ40のアドレスがデコードされるとアクティ
ブになる信号である。
ルレジスタ40のアドレスがデコードされるとアクティ
ブになる信号である。
信号BHPTYOは書き込みストローブUPC!WR,
Tとデコードされたアドレス信号BHPTYAとの論理
積によシ発生される。この書き込みストローブはマイク
ロプロセッサ10からの制御信号である。
Tとデコードされたアドレス信号BHPTYAとの論理
積によシ発生される。この書き込みストローブはマイク
ロプロセッサ10からの制御信号である。
信号UPFOO5はスーツクーバイザデータ動作が遂行
されていることを示す信号であるが、この信号は信号B
)(PTYOと結合され、バッファデータビット、BU
FDO2−BUPDO7の内容を)ぐリテイコントロー
ルレジスタ40に書き込むクロック信号0KBHPYを
形成する。J−に71)ツゾフロツプ43はパリティコ
ントロールレジスタ40への書き込みが実行されている
とき信号BHPTYAのアクティブ伝送によ)セットさ
れる。これによシラツチ41へのクリアはなくなりパリ
テイコントロールクー1′(aoFn 02− BUF
DO6)はクロック信号0KBHPYの後縁でラッチさ
れる。
されていることを示す信号であるが、この信号は信号B
)(PTYOと結合され、バッファデータビット、BU
FDO2−BUPDO7の内容を)ぐリテイコントロー
ルレジスタ40に書き込むクロック信号0KBHPYを
形成する。J−に71)ツゾフロツプ43はパリティコ
ントロールレジスタ40への書き込みが実行されている
とき信号BHPTYAのアクティブ伝送によ)セットさ
れる。これによシラツチ41へのクリアはなくなりパリ
テイコントロールクー1′(aoFn 02− BUF
DO6)はクロック信号0KBHPYの後縁でラッチさ
れる。
J−K 7リツプフロツプ43はノぞシティコントロ
ールレジスタ40以外のアドレスへのte込みが遂行さ
れるまでセットされたままである。信号UPADSTは
マイクロプロセッサ10からの信号で、アドレスライン
1−23のアドレスが有効なアドレスであることを表わ
す。信号UPADSTの後縁は、BHPTYAがアクテ
ィブになっておらずかつ、UPOWRTがロジック%1
’ ([JPOVIT が%1〃のときは書き込み動
作となっている)ならば。
ールレジスタ40以外のアドレスへのte込みが遂行さ
れるまでセットされたままである。信号UPADSTは
マイクロプロセッサ10からの信号で、アドレスライン
1−23のアドレスが有効なアドレスであることを表わ
す。信号UPADSTの後縁は、BHPTYAがアクテ
ィブになっておらずかつ、UPOWRTがロジック%1
’ ([JPOVIT が%1〃のときは書き込み動
作となっている)ならば。
J−K 7リツプ70ツブ43をリセットするのに用
いられる。
いられる。
実施例におけるマイクロプロセッサはモトローラ社の6
8000である。
8000である。
第3図はアドレスノぞリテイ発生ロジック25のブロッ
ク図で、このロジック25はフェアチャイルド社の3個
のF280.パ・リチン廃生器集積回路チップ、25−
1.25−2.25−3からなる。信号BADAPO−
2aパリテイコントロールレジスタ40から与えられる
。
ク図で、このロジック25はフェアチャイルド社の3個
のF280.パ・リチン廃生器集積回路チップ、25−
1.25−2.25−3からなる。信号BADAPO−
2aパリテイコントロールレジスタ40から与えられる
。
信号BADAP Oがロジック−0〃のとき正しいノぞ
リテイが出力MBAPYOに発生され、アドレスノソリ
テイ信号APOに対応する。信号BADAPOがロジッ
ク箋1〃のときノぐリティ発生器25−1は不正すなわ
ち誤ジノぐリテイを出力MBAPYOに発生する。同様
なことか信号BADAP 1およびBADAP2と出カ
ッぞリテイピットMBAPY1およびM B APY2
についてもそれぞれ起こる。入力信号UP BAo 1
− UPBA23はアドレスラインAOI−A23を表
わす。
リテイが出力MBAPYOに発生され、アドレスノソリ
テイ信号APOに対応する。信号BADAPOがロジッ
ク箋1〃のときノぐリティ発生器25−1は不正すなわ
ち誤ジノぐリテイを出力MBAPYOに発生する。同様
なことか信号BADAP 1およびBADAP2と出カ
ッぞリテイピットMBAPY1およびM B APY2
についてもそれぞれ起こる。入力信号UP BAo 1
− UPBA23はアドレスラインAOI−A23を表
わす。
第4図はデータパリティ発生/チェックロジック50の
ブロック図で、マイクロプロセッサ10のプログラムは
パリティチェックロジックのテストを行う。このプログ
ラムはわざと誤)ノぞリティを持つデータを発生し、メ
モリ30に書き込む。
ブロック図で、マイクロプロセッサ10のプログラムは
パリティチェックロジックのテストを行う。このプログ
ラムはわざと誤)ノぞリティを持つデータを発生し、メ
モリ30に書き込む。
このプログラムが実行されておシ、かつ、誤ル(すなわ
ち無効) /(リティを有するデータの発生がなお指令
されている間にメモリ30から命令が読み出される。ノ
ぞリテイコントロールレジスタ40が誤ジノelJティ
の発生を指令すべくセットアツプされている場合でさえ
も、ノソリテイチェツク機能を阻害することなくメモリ
30からこれらの命令語を読み出すことが望ま、しい。
ち無効) /(リティを有するデータの発生がなお指令
されている間にメモリ30から命令が読み出される。ノ
ぞリテイコントロールレジスタ40が誤ジノelJティ
の発生を指令すべくセットアツプされている場合でさえ
も、ノソリテイチェツク機能を阻害することなくメモリ
30からこれらの命令語を読み出すことが望ま、しい。
従って、パリティコントロールレジスタが一旦セットア
ップされると、無効ノリティ発生機能と有効パリティチ
ェック機能とが干渉し合うことなく、シかも、/セリテ
ィ発生/チェックロジック50は発生とチェックの機能
の両方を行うので有効および無効の両方のパリティ動作
問の制御機能を交互に分けて行う必要がないロジックに
なっていもまた。マイクロゾロセラ?10においてプロ
グラムは処理モジュール以外のパス20に結合されたそ
の他のモジュールの、pJ?!Jティチェック回路のテ
ストをわざわ(ざ誤シ・にリテイを持つデータを発生し
、これらパスに結合されたモジュールに書き込むことに
よって行うように実行される。かかる状況の下でエラー
信号(図示せず〕は不正ノぐリティの有る書き込み動作
に応えてモジュールのパリティエラー検出回路60′(
図示しない)からマイクロゾロ七ツ?10へ戻ってぐる
。これによってこのモジュールのノξリテイエラー検出
回路60’のデータパリティエラーを検出し、知らせる
能力がチェックされる。
ップされると、無効ノリティ発生機能と有効パリティチ
ェック機能とが干渉し合うことなく、シかも、/セリテ
ィ発生/チェックロジック50は発生とチェックの機能
の両方を行うので有効および無効の両方のパリティ動作
問の制御機能を交互に分けて行う必要がないロジックに
なっていもまた。マイクロゾロセラ?10においてプロ
グラムは処理モジュール以外のパス20に結合されたそ
の他のモジュールの、pJ?!Jティチェック回路のテ
ストをわざわ(ざ誤シ・にリテイを持つデータを発生し
、これらパスに結合されたモジュールに書き込むことに
よって行うように実行される。かかる状況の下でエラー
信号(図示せず〕は不正ノぐリティの有る書き込み動作
に応えてモジュールのパリティエラー検出回路60′(
図示しない)からマイクロゾロ七ツ?10へ戻ってぐる
。これによってこのモジュールのノξリテイエラー検出
回路60’のデータパリティエラーを検出し、知らせる
能力がチェックされる。
本発明の上記実施例のデータノRIJティ発生/チェッ
クロジック50はフェアチャイルド社の2個のF280
パリティ発生器51と52,2りのアンドゲート53,
54および2つの排他的論理和ゲー)55.56からな
シ、書き込み動作期間に不正データパリティを発生でき
、かつ、読み出し動作期間にデータパリティチェックを
正確に行うことができ、しかも、読み出しならびに書き
込本動作を必要とするテストを遂行している間、パリテ
ィコントロールレジスタ40からの入力制#信号を変更
する必要がない。
クロジック50はフェアチャイルド社の2個のF280
パリティ発生器51と52,2りのアンドゲート53,
54および2つの排他的論理和ゲー)55.56からな
シ、書き込み動作期間に不正データパリティを発生でき
、かつ、読み出し動作期間にデータパリティチェックを
正確に行うことができ、しかも、読み出しならびに書き
込本動作を必要とするテストを遂行している間、パリテ
ィコントロールレジスタ40からの入力制#信号を変更
する必要がない。
/(リテイ発生器51.52は書き込み動作期間にパリ
ティGBNDPf、GgNDPU t−発生し、読み出
し動作期間にパリティDPELW恥DPgUPaをチェ
ックする。
ティGBNDPf、GgNDPU t−発生し、読み出
し動作期間にパリティDPELW恥DPgUPaをチェ
ックする。
発生された)J? リテイ信号GgNDPLとGgND
PUはノぐスドライバ(図示せすりとメモリ30に結合
され、ノソリテイ表示宿号DPELWRおよびDPDU
P几はメモリテイエラー検出回路60に結合される。
PUはノぐスドライバ(図示せすりとメモリ30に結合
され、ノソリテイ表示宿号DPELWRおよびDPDU
P几はメモリテイエラー検出回路60に結合される。
正しいデータノぐリテイが発生される場合にはパリティ
コントロールレジスタ40からの信号BADDPLとB
A−DDPUはロジックtLQjFである。これによシ
GBADPI、とGBADP(Jは東O〃となり、さら
に、DAPTYLとDAPTYUは気1’C1たは高〕
となる。入力信号LOBPYLとLOBPY[Jに書き
込み動作に対し11〃である。なんとなれば、パリティ
R,AM31の出力とモジュールパスレシーバ(図示せ
ず〕はこの期間トライステート(■0〃でも一1〃でも
ない状態)であるからである。
コントロールレジスタ40からの信号BADDPLとB
A−DDPUはロジックtLQjFである。これによシ
GBADPI、とGBADP(Jは東O〃となり、さら
に、DAPTYLとDAPTYUは気1’C1たは高〕
となる。入力信号LOBPYLとLOBPY[Jに書き
込み動作に対し11〃である。なんとなれば、パリティ
R,AM31の出力とモジュールパスレシーバ(図示せ
ず〕はこの期間トライステート(■0〃でも一1〃でも
ない状態)であるからである。
DAPTYLが% 1 //ゆえ、パリティ発生器51
のサムO(ΣO)出力は正しいノぞリティを発生ず本信
号BADDPLがtt 1 ttであると不正ノぞリテ
ィが書き込み動作に対しGgNDPL fc発生される
。
のサムO(ΣO)出力は正しいノぞリティを発生ず本信
号BADDPLがtt 1 ttであると不正ノぞリテ
ィが書き込み動作に対しGgNDPL fc発生される
。
これはGBADPI、が(S 1 //で、DAPTY
Lが一〇〃となるからである。同様の関係は信号BAD
DPUとGgNDPU間でも正しい。信号UPOWRT
は読み出し動作期間中%SS 01なのでパリティチェ
ックは信号BADDPL 、または、BADDP[Jの
状態によって影響されることはない。
Lが一〇〃となるからである。同様の関係は信号BAD
DPUとGgNDPU間でも正しい。信号UPOWRT
は読み出し動作期間中%SS 01なのでパリティチェ
ックは信号BADDPL 、または、BADDP[Jの
状態によって影響されることはない。
読み出し動作期間中、ノソリティピットは)々スレシー
ツ々(図示せず)またはノぐリティR入M31出力から
受信する信号LOBPYLおよびLCIBPYUに含ま
れる。LOBPYLとLOBPYU O状態はDAPT
YLとDAP’I’Y(7の状MtlC反映されるu8
つの入力ピッ) UPBDOO−UPBDO7(7)全
部と/(’リテイビットL○BPYL 2>A’l”の
状態のものが奇数であれば、サムE(ΣE)出力は低、
すなわち。
ツ々(図示せず)またはノぐリティR入M31出力から
受信する信号LOBPYLおよびLCIBPYUに含ま
れる。LOBPYLとLOBPYU O状態はDAPT
YLとDAP’I’Y(7の状MtlC反映されるu8
つの入力ピッ) UPBDOO−UPBDO7(7)全
部と/(’リテイビットL○BPYL 2>A’l”の
状態のものが奇数であれば、サムE(ΣE)出力は低、
すなわち。
DPJ13LWRは低で、読み出しに対し囁エラーなし
〃を表わす。各ノソリティ発生器51.52の入力に与
えられる一1〃の数はそれぞれの出カテムEとサムOK
反映される。
〃を表わす。各ノソリティ発生器51.52の入力に与
えられる一1〃の数はそれぞれの出カテムEとサムOK
反映される。
−与えられるデータのパリティが正しければ一1〃の総
和は奇数となる。従って、DPEtLWRとDPgUP
FLは低、すなわち、1o〃となる。
和は奇数となる。従って、DPEtLWRとDPgUP
FLは低、すなわち、1o〃となる。
これらのパリティチェック出力信号はノぐリティエラー
検出回路60に与えられる。
検出回路60に与えられる。
第5図はノゼリテイエラー検出回路60のブロック図で
、ノぞリテイチェックがイネーブルにされると、信号D
PglWRとDPgUPRがゲート62を通ることがで
きる。
、ノぞリテイチェックがイネーブルにされると、信号D
PglWRとDPgUPRがゲート62を通ることがで
きる。
パリティチェックがイネーブルになるのは、/クリティ
コントロールレジスタ40からの信号gNPTYO75
E%IIで、マイクロプロセッサlOからの7ツノぞ−
およびローアデータストローブ信号(UPD8TUおよ
びUPDSTL )が出力されてお)。
コントロールレジスタ40からの信号gNPTYO75
E%IIで、マイクロプロセッサlOからの7ツノぞ−
およびローアデータストローブ信号(UPD8TUおよ
びUPDSTL )が出力されてお)。
かつ、読み出し動作、すなわち、信号UPOWRT−が
高である場合である。
高である場合である。
クロック信号、RfEADOKは信号DATAPgが少
くとも所定の時間のうちに安定するに十分な時間が経過
した後にデータパリティ7リツゾ70ツブ61をクロッ
クする。ノぞリテイエラーが検出されると、工2−信号
、 gaFLoa、がマイクロプロセッサエ0に出力
される。
くとも所定の時間のうちに安定するに十分な時間が経過
した後にデータパリティ7リツゾ70ツブ61をクロッ
クする。ノぞリテイエラーが検出されると、工2−信号
、 gaFLoa、がマイクロプロセッサエ0に出力
される。
本発明の好個な実施例について説明したが本発明の基本
ならびに範囲内で、多くの変更等が可能であることは、
画業者において明白であろう。
ならびに範囲内で、多くの変更等が可能であることは、
画業者において明白であろう。
従って1本発明は上述した実施例に限定して解釈される
べきではない。
べきではない。
第1図は本発明の一実施例を示すコンビュータンステム
の処理モジュールの機能ブロック図である。 第2図は本発明の一実施例のパリティコントロールレジ
スタの論理ブロック図である。 第3図は本発明の一実施例のアドレスパリティ発生器の
論理ブロック図である。 第4図は本発明の一実施例のデータパリティ発生/チェ
ックロジックの論理ブロック図である。 第5図は本発明の一実施例のパリティエラー検出回路の
論理ブロック図である。 入0:マイク四プロセッサ 20 : ノ々ス 25ニアドレスパリティ発生ロジック 30:ローカルメモリ 31:パリティRAM 40:ノぐリテイコントロールレジスタ50:データノ
ぞシティ発生/チェックロジック51.52:パリティ
発生器 53.54,55,56:ゲート 60:ノぞリティエラー検出回路 特許出願人 ハネウェル・インコーホレーテッド代
理 人 弁理士 松 下 義 治二Tシ5−
i
の処理モジュールの機能ブロック図である。 第2図は本発明の一実施例のパリティコントロールレジ
スタの論理ブロック図である。 第3図は本発明の一実施例のアドレスパリティ発生器の
論理ブロック図である。 第4図は本発明の一実施例のデータパリティ発生/チェ
ックロジックの論理ブロック図である。 第5図は本発明の一実施例のパリティエラー検出回路の
論理ブロック図である。 入0:マイク四プロセッサ 20 : ノ々ス 25ニアドレスパリティ発生ロジック 30:ローカルメモリ 31:パリティRAM 40:ノぐリテイコントロールレジスタ50:データノ
ぞシティ発生/チェックロジック51.52:パリティ
発生器 53.54,55,56:ゲート 60:ノぞリティエラー検出回路 特許出願人 ハネウェル・インコーホレーテッド代
理 人 弁理士 松 下 義 治二Tシ5−
i
Claims (1)
- (1)処理機能の結果としてデータを発生する中央処理
装置(CPU)を含み、上記データはこのデータの転送
に係わる複数のコンポーネント間で、各コンポーネント
が動作上接続されているデータラインを介して転送され
、このデータにはデータビットと少くとも1個の関連チ
ェックビットが含まれ、さらに、上記データがエラーを
含むか否かを検証するため上記データビットと少くとも
1個の関連チェックビットとをチェックする少くとも1
個のエラー検出回路を含むコンピュータシステムにおい
て、 上記エラー検出回路の動作を検証する装置 は、 a)上記データビットを受信すべく上記データラインに
動作上接続され、かつ、読み出 し動作期間に上記データビットの有効性を 表わす検証信号を発生し、更に、書き込み 動作期間にチェックビット信号を発生する 発生器手段と、 b)少くとも1個のチェックビットを受信する少くとも
1つの入力端子を有し、上記発 生器手段に動作上接続されてなるゲート手 段とを具備し、 第1の制御信号は、上記発生器手段に伝送 され、これにより、この発生器手段によつて発生される
上記チェックビット信号は該第1の制御信号に応えて有
効または無効とされ、他方、上記データに関連したチェ
ックビットは読み出し動作が進行中であることを表わす
第2の制御信号に応えて上記発生器手段に伝送され、こ
れによりこの発生器手段は上記第1の制御信号から独立
してチェック動作を行うことができ、これにより、上記
エラー検出回路の検証が可能となり、上記チェック動作
は読み出し動作期間にデータの検証となるととを特徴と
するエラー検出回路の動作を検証する装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/734,295 US4670876A (en) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | Parity integrity check logic |
| US734295 | 1985-05-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61265641A true JPS61265641A (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=24951089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61110434A Pending JPS61265641A (ja) | 1985-05-15 | 1986-05-14 | エラ−検出回路の動作を検証する装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4670876A (ja) |
| EP (1) | EP0201907B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61265641A (ja) |
| AU (1) | AU589616B2 (ja) |
| CA (1) | CA1257004A (ja) |
| DE (1) | DE3678751D1 (ja) |
| NO (1) | NO170113C (ja) |
| SG (1) | SG17293G (ja) |
| ZA (1) | ZA862885B (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2179179B (en) * | 1985-08-12 | 1989-10-18 | British Gas Corp | Improvements in or relating to burner control systems |
| JPS63102517A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-07 | Nec Corp | 機器障害信号伝送方式 |
| GB2200476B (en) * | 1987-01-29 | 1991-02-06 | British Gas Plc | Monitor system |
| US4809273A (en) * | 1987-01-29 | 1989-02-28 | International Business Machines Corporation | Device for verifying operation of a checking code generator |
| US4817095A (en) * | 1987-05-15 | 1989-03-28 | Digital Equipment Corporation | Byte write error code method and apparatus |
| JPH01201736A (ja) * | 1988-02-08 | 1989-08-14 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピュータ |
| US5107507A (en) * | 1988-05-26 | 1992-04-21 | International Business Machines | Bidirectional buffer with latch and parity capability |
| DE68926410T2 (de) * | 1988-06-24 | 1996-09-12 | Nippon Electric Co | Mit einer Paritätsteuerungseinheit auf demselben Chip bestückter Mikroprozessor |
| US4962501A (en) * | 1988-09-13 | 1990-10-09 | Unisys Corporation | Bus data transmission verification system |
| AU628971B2 (en) * | 1989-05-22 | 1992-09-24 | Tandem Computers Incorporated | Sequential parity correction |
| US5195093A (en) * | 1991-02-14 | 1993-03-16 | Motorola, Inc. | Method and apparatus for ensuring CRC error generation by a data communication station experiencing transmitter exceptions |
| JP3241110B2 (ja) * | 1991-12-26 | 2001-12-25 | 株式会社東芝 | 半導体記憶装置 |
| US5612965A (en) * | 1994-04-26 | 1997-03-18 | Unisys Corporation | Multiple memory bit/chip failure detection |
| US5515506A (en) * | 1994-08-23 | 1996-05-07 | Hewlett-Packard Company | Encoding and decoding of dual-ported RAM parity using one shared parity tree and within one clock cycle |
| US6393385B1 (en) * | 1995-02-07 | 2002-05-21 | Texas Instruments Incorporated | Knowledge driven simulation time and data reduction technique |
| US5701313A (en) * | 1995-02-24 | 1997-12-23 | Unisys Corporation | Method and apparatus for removing soft errors from a memory |
| US5666371A (en) * | 1995-02-24 | 1997-09-09 | Unisys Corporation | Method and apparatus for detecting errors in a system that employs multi-bit wide memory elements |
| US5511164A (en) * | 1995-03-01 | 1996-04-23 | Unisys Corporation | Method and apparatus for determining the source and nature of an error within a computer system |
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Citations (1)
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Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4223382A (en) * | 1978-11-30 | 1980-09-16 | Sperry Corporation | Closed loop error correct |
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| US4531213A (en) * | 1982-03-03 | 1985-07-23 | Sperry Corporation | Memory through checking system with comparison of data word parity before and after ECC processing |
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| US4561095A (en) * | 1982-07-19 | 1985-12-24 | Fairchild Camera & Instrument Corporation | High-speed error correcting random access memory system |
-
1985
- 1985-05-15 US US06/734,295 patent/US4670876A/en not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-03-17 NO NO861012A patent/NO170113C/no unknown
- 1986-04-07 CA CA000505952A patent/CA1257004A/en not_active Expired
- 1986-04-08 AU AU55750/86A patent/AU589616B2/en not_active Ceased
- 1986-04-17 ZA ZA862885A patent/ZA862885B/xx unknown
- 1986-05-13 DE DE8686106457T patent/DE3678751D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1986-05-13 EP EP86106457A patent/EP0201907B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-05-14 JP JP61110434A patent/JPS61265641A/ja active Pending
-
1993
- 1993-02-17 SG SG172/93A patent/SG17293G/en unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5653235B2 (ja) * | 1977-09-07 | 1981-12-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1257004A (en) | 1989-07-04 |
| AU5575086A (en) | 1986-11-20 |
| NO170113C (no) | 1992-09-09 |
| AU589616B2 (en) | 1989-10-19 |
| EP0201907A2 (en) | 1986-11-20 |
| EP0201907B1 (en) | 1991-04-17 |
| ZA862885B (en) | 1986-12-30 |
| DE3678751D1 (de) | 1991-05-23 |
| EP0201907A3 (en) | 1989-04-26 |
| NO861012L (no) | 1986-11-17 |
| US4670876A (en) | 1987-06-02 |
| SG17293G (en) | 1993-04-16 |
| NO170113B (no) | 1992-06-01 |
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