JPS61265918A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
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- JPS61265918A JPS61265918A JP10687685A JP10687685A JPS61265918A JP S61265918 A JPS61265918 A JP S61265918A JP 10687685 A JP10687685 A JP 10687685A JP 10687685 A JP10687685 A JP 10687685A JP S61265918 A JPS61265918 A JP S61265918A
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- Japan
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- circuit
- frequency
- signal
- output
- logical output
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- Pending
Links
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/007—Fail-safe circuits
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はリレーを用いない無接点式の論理回路に関する
。
。
(従来の技術〉
多数の入力情報を得てその組み合わせにより負荷を制御
する場合に、論理回路により入力情報群の条件に応じた
論理値を出力して負荷を制御するのが一般的である。
する場合に、論理回路により入力情報群の条件に応じた
論理値を出力して負荷を制御するのが一般的である。
例えば新交通システムではゴムタイヤの車両を用いるた
めに列車検知に従来からある軌道回路方式を採用できな
い。従って、かかる新交通システムの場合、従来では多
数のリレーを用いて列車検知用の論理回路を構成して列
車位置情報に基づいてこれらリレ一群を動作させ列車の
存在又は不在を検知するようにしている。
めに列車検知に従来からある軌道回路方式を採用できな
い。従って、かかる新交通システムの場合、従来では多
数のリレーを用いて列車検知用の論理回路を構成して列
車位置情報に基づいてこれらリレ一群を動作させ列車の
存在又は不在を検知するようにしている。
かかる列車検知方式の一例を第2図及び第3図に示す。
図において、1は列車で、その前頭部から信号r、と後
頭部から信号f2を発振する。IT、3T、5T・・・
は列車軌道の各区間毎に設けられた誘導ループである。
頭部から信号f2を発振する。IT、3T、5T・・・
は列車軌道の各区間毎に設けられた誘導ループである。
2は照査信号rcnを発信する信号源、3は誘導ルー1
3Tを介して照査信号rc11を受信するf、1.受信
器、4,5はそれぞれ信号f、、f、を誘導ループ3T
を介してそれぞれ受信するf、受信器、f2受信器であ
る。FCHR,F+R,FzRは、それぞれ各受信器3
〜5からの信号により動作するリレーでリレーF t
R。
3Tを介して照査信号rc11を受信するf、1.受信
器、4,5はそれぞれ信号f、、f、を誘導ループ3T
を介してそれぞれ受信するf、受信器、f2受信器であ
る。FCHR,F+R,FzRは、それぞれ各受信器3
〜5からの信号により動作するリレーでリレーF t
R。
F、Rは列車1が誘導ループ3Tの領域に進入してルー
プ3Tを介して信号f 、、f2が受信されると励磁さ
れ、またリレーFcHRは常時は照査信号fCMにより
励磁されるが、列車1の進入により信号f、又はf2が
誘導ループ3Tを介して受信されると照査信号fcHが
抑圧されて無励磁となる。尚、各受信器3〜5及び各リ
レーFCNR,FtR,FzRは図示しないが、各誘導
ループ毎に設けられている。そして、各区間での列車検
知は、前述のように動作する各リレーFc、R,FAR
,FzRの各接点を用いて、第2図に示すような論理回
路を構成し、各区間における列車1の存在又は不在の条
件により各接点を開閉させて、列車検知リレーの励磁又
は無励磁条件を成立させて各区間での列車の存在又は不
在を検知するようにしている。尚、第2図は誘導ルー1
3Tの領域についての列車検知用論理回路を示しており
、3TFzr、3TF+r、3TFc、、rは誘導ルー
13Tに接続する各リレーFCHR,F+R,FtRの
接点、5TFzrは誘導ループ5Tに接続するリレーF
、Rの接点、I T F Irは誘導ループITに接続
するリレーFIRの接点である。また、3TRは誘導ル
ープ3Tの領域における列車検知リレーを示し、3Tr
は前記リレー3TRの接点である。更に、17r。
プ3Tを介して信号f 、、f2が受信されると励磁さ
れ、またリレーFcHRは常時は照査信号fCMにより
励磁されるが、列車1の進入により信号f、又はf2が
誘導ループ3Tを介して受信されると照査信号fcHが
抑圧されて無励磁となる。尚、各受信器3〜5及び各リ
レーFCNR,FtR,FzRは図示しないが、各誘導
ループ毎に設けられている。そして、各区間での列車検
知は、前述のように動作する各リレーFc、R,FAR
,FzRの各接点を用いて、第2図に示すような論理回
路を構成し、各区間における列車1の存在又は不在の条
件により各接点を開閉させて、列車検知リレーの励磁又
は無励磁条件を成立させて各区間での列車の存在又は不
在を検知するようにしている。尚、第2図は誘導ルー1
3Tの領域についての列車検知用論理回路を示しており
、3TFzr、3TF+r、3TFc、、rは誘導ルー
13Tに接続する各リレーFCHR,F+R,FtRの
接点、5TFzrは誘導ループ5Tに接続するリレーF
、Rの接点、I T F Irは誘導ループITに接続
するリレーFIRの接点である。また、3TRは誘導ル
ープ3Tの領域における列車検知リレーを示し、3Tr
は前記リレー3TRの接点である。更に、17r。
5Trはそれぞれ誘導ループIT、5Tの領域における
列車検知リレーの接点を示す。Bは電源のプラス側を示
し、Cは接地例を示す。
列車検知リレーの接点を示す。Bは電源のプラス側を示
し、Cは接地例を示す。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところが、従来のようにリレーを用いて論理回路を構成
するのでは、入力情報の数が多くなるに従ってリレーの
数も増え回路構成が極めて複数になると共に耐久性にも
問題がある。これを解消するには、TTL等による無接
点式の論理回路を使用すればよいが、この場合には、高
度の安全性が要求される鉄道信号において最も重要であ
るフェイルセーフ性を確保できないという問題がある。
するのでは、入力情報の数が多くなるに従ってリレーの
数も増え回路構成が極めて複数になると共に耐久性にも
問題がある。これを解消するには、TTL等による無接
点式の論理回路を使用すればよいが、この場合には、高
度の安全性が要求される鉄道信号において最も重要であ
るフェイルセーフ性を確保できないという問題がある。
そこで、本発明は上記の実情に鑑みてなされたもので、
無接点式で回路構成も簡単で、しかもフェイルセーフな
論理回路を提供することを目的とする。
無接点式で回路構成も簡単で、しかもフェイルセーフな
論理回路を提供することを目的とする。
く問題点を解決するための手段〉
このため本発明では、入力情報に対応する分周率を記憶
するROMと、lROMの出力する分周率により入力信
号を分周する分周回路と、該分周回路の出力信号の周波
数を逓倍して出力する逓倍回路と、前記ROMの人力情
報と同一の情報が入力し当該入力情報に応じて前記逓倍
回路の逓倍率信号を出力する逓倍率信号形成回路と、逓
倍回路の出力信号の周波数が所定周波数か否かを判定し
この判定結果に基づいた論理出力を発する判定回路とで
構成するようにした。
するROMと、lROMの出力する分周率により入力信
号を分周する分周回路と、該分周回路の出力信号の周波
数を逓倍して出力する逓倍回路と、前記ROMの人力情
報と同一の情報が入力し当該入力情報に応じて前記逓倍
回路の逓倍率信号を出力する逓倍率信号形成回路と、逓
倍回路の出力信号の周波数が所定周波数か否かを判定し
この判定結果に基づいた論理出力を発する判定回路とで
構成するようにした。
く作用)
これにより、論理出力が“1”となる入力条件のときに
は、分周回路の出力信号周波数を逓倍率信号形成回路の
逓倍率信号で逓倍したときに所定周波数となり、判定回
路から出力が発せられ論理出力“1”が得られる。また
、論理出力″0”に相当する入力条件のとき及び回路故
障時には、逓倍したときの逓倍回路からの出力信号が所
定周波数以外の周波数となり判定回路からは出力がなく
論理出力“0”が出力される。
は、分周回路の出力信号周波数を逓倍率信号形成回路の
逓倍率信号で逓倍したときに所定周波数となり、判定回
路から出力が発せられ論理出力“1”が得られる。また
、論理出力″0”に相当する入力条件のとき及び回路故
障時には、逓倍したときの逓倍回路からの出力信号が所
定周波数以外の周波数となり判定回路からは出力がなく
論理出力“0”が出力される。
〈実施例)
以下本発明の一実施例を第1図に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図において、11は人力情報に応じた分周率を記憶
するROM、12は信号源13から入力する信号の周波
数を前記ROMLLから出力された分周率で分周して出
力する分周回路である。14は前記ROM11と同一の
入力情報が入力し、この入力情報に応じた逓倍率信号を
出力する逓倍率信号形成回路である。かかる逓倍率信号
形成回路14は具体的にはROM15と分周回路16と
からなり、前記ROM15には入力情報に応じた分周率
が記憶されており、分周回路16は、前述の分周回路1
2と同一の入力信号をROM15の出力する分周率で分
周して出力し、かかる出力が逓倍率信号として出力され
る。
するROM、12は信号源13から入力する信号の周波
数を前記ROMLLから出力された分周率で分周して出
力する分周回路である。14は前記ROM11と同一の
入力情報が入力し、この入力情報に応じた逓倍率信号を
出力する逓倍率信号形成回路である。かかる逓倍率信号
形成回路14は具体的にはROM15と分周回路16と
からなり、前記ROM15には入力情報に応じた分周率
が記憶されており、分周回路16は、前述の分周回路1
2と同一の入力信号をROM15の出力する分周率で分
周して出力し、かかる出力が逓倍率信号として出力され
る。
17は、分周回路12からの出力信号の周波数を逓倍率
信号形成回路14の逓倍率信号に基づいて逓倍する逓倍
回路である。
信号形成回路14の逓倍率信号に基づいて逓倍する逓倍
回路である。
この逓倍回路17は特開昭58−143605号公報に
開示されているものと同様の構成であり、入力信号を書
き込み信号によりRAMに書き込み、次にRAMに記憶
された入力信号を読み出し信号によって読出すようにし
、この際に、書き込み信号と読み出し信号の周期の比だ
け入力信号が逓倍されるようになっている。
開示されているものと同様の構成であり、入力信号を書
き込み信号によりRAMに書き込み、次にRAMに記憶
された入力信号を読み出し信号によって読出すようにし
、この際に、書き込み信号と読み出し信号の周期の比だ
け入力信号が逓倍されるようになっている。
18は逓倍回路17の出力信号の周波数が予め設定した
所定周波数か否かを判定し、その判定結果に基づいた論
理出力を発する判定回路であり、具体的には例えば所定
周波数の信号のみ通過させるフィルタと、シュミットト
リガ回路で構成され、逓倍回路18の出力信号が所定周
波数のときだけシュミットトリガ回路がトリガされて論
理出力“1”が出力される。19は判定回路18の出力
に基づいて駆動制御される負荷としての例えば列車検知
リレーである。
所定周波数か否かを判定し、その判定結果に基づいた論
理出力を発する判定回路であり、具体的には例えば所定
周波数の信号のみ通過させるフィルタと、シュミットト
リガ回路で構成され、逓倍回路18の出力信号が所定周
波数のときだけシュミットトリガ回路がトリガされて論
理出力“1”が出力される。19は判定回路18の出力
に基づいて駆動制御される負荷としての例えば列車検知
リレーである。
次に動作を説明する。
入力情報、例えば第2図の各接点の開閉条件に相当する
情報をROMIIに与えると、これら情報に対応する分
周率Nが検索され分周回路に出力される。すると、分周
回路12に入力する信号の周波数f、を前記分周率Nで
分周した周波数f、(=f。
情報をROMIIに与えると、これら情報に対応する分
周率Nが検索され分周回路に出力される。すると、分周
回路12に入力する信号の周波数f、を前記分周率Nで
分周した周波数f、(=f。
/N)が分周回路12から逓倍回路17に入力される。
また、これと同時に逓倍率信号形成回路14のROM1
5にも同一内容の入力情報が与えられ、これに応じて分
周率Mが決定される。そして、分周回路16から逓倍率
信号、即ち周波数f*(=fs/M)の信号が逓倍回路
17に入力される。
5にも同一内容の入力情報が与えられ、これに応じて分
周率Mが決定される。そして、分周回路16から逓倍率
信号、即ち周波数f*(=fs/M)の信号が逓倍回路
17に入力される。
一方、逓倍回路17には一定の書き込み信号f1が人力
されており、この書き込み信号f8と逓倍率信号fll
の比L (= f */ f w)だけ分周回路12か
ら入力する信号の周波数f、は逓倍され、逓倍回路17
からこの逓倍された周波数f L(= f tX L)
の信号が出力され、判定回路18で所定周波数f0と比
較される。そして、fL=f、であれば判定回路18の
論理出力が“1”となり、リレー19が励磁されf、≠
f0であれば“0”の論理出力となってリレー19は励
磁されない。
されており、この書き込み信号f8と逓倍率信号fll
の比L (= f */ f w)だけ分周回路12か
ら入力する信号の周波数f、は逓倍され、逓倍回路17
からこの逓倍された周波数f L(= f tX L)
の信号が出力され、判定回路18で所定周波数f0と比
較される。そして、fL=f、であれば判定回路18の
論理出力が“1”となり、リレー19が励磁されf、≠
f0であれば“0”の論理出力となってリレー19は励
磁されない。
即ち、リレー19を励磁する条件が入力したときのみ、
f、とfRに基づく逓倍回路17の出力信号周波数f、
がf、=f、となるようにf、とflの関係を設定する
ことにより、リレー19を励磁する。
f、とfRに基づく逓倍回路17の出力信号周波数f、
がf、=f、となるようにf、とflの関係を設定する
ことにより、リレー19を励磁する。
また、リレー19を励磁しない条件が入力したときには
、f、≠foとなるようにfiとfRの関係を設定する
ことにより、リレー19は励磁されない。更に、ROM
II、15が故障すればf、とfRの関係においてfL
=f0が成立せず論理出力は0”となるので、フェイル
セーフにできる。
、f、≠foとなるようにfiとfRの関係を設定する
ことにより、リレー19は励磁されない。更に、ROM
II、15が故障すればf、とfRの関係においてfL
=f0が成立せず論理出力は0”となるので、フェイル
セーフにできる。
このようにすれば、リレーで構成する論理回路に比べて
回路構成は極めて簡潔となり、無接点なので耐久性も半
永久的なものにできる。しかも、故障時には出力が“O
”となりフェイルセーフであるから安全対策上極めて有
効である。
回路構成は極めて簡潔となり、無接点なので耐久性も半
永久的なものにできる。しかも、故障時には出力が“O
”となりフェイルセーフであるから安全対策上極めて有
効である。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明によれば、論理回路の無接点化
を達成でき、しかもフェイルセーフに構成できるので、
回路構成が格段に簡素化できると共に、耐久性及び安全
性を大幅に向上できるという効果を有する。
を達成でき、しかもフェイルセーフに構成できるので、
回路構成が格段に簡素化できると共に、耐久性及び安全
性を大幅に向上できるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図、第2
図は従来のリレー使用論理回路の適用例を示す図、第3
図は同上リレー論理回路の回路図を示す。 11・・・ROM 12・・・分周回路 13・
・・信号源14・・・逓倍率信号形成回路 17・・
・逓倍回路18・・・判定回路
図は従来のリレー使用論理回路の適用例を示す図、第3
図は同上リレー論理回路の回路図を示す。 11・・・ROM 12・・・分周回路 13・
・・信号源14・・・逓倍率信号形成回路 17・・
・逓倍回路18・・・判定回路
Claims (1)
- 入力情報に対応する分周率を記憶するROMと、該RO
Mの出力する分周率により入力信号を分周する分周回路
と、該分周回路の出力信号の周波数を逓倍して出力する
逓倍回路と、前記ROMの入力情報と同一の情報が入力
し当該入力情報に応じて前記逓倍回路の逓倍率信号を出
力する逓倍率信号形成回路と、逓倍回路の出力信号の周
波数が所定周波数か否かを判定しこの判定結果に基づい
た論理出力を発する判定回路とで構成したことを特徴と
する論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10687685A JPS61265918A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10687685A JPS61265918A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 論理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61265918A true JPS61265918A (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=14444728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10687685A Pending JPS61265918A (ja) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61265918A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58114508A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-07-07 | エヌ・ベ−・フイリツプス・フル−イランペンフアブリケン | プログラマブル周波数発生器 |
| JPS5928725A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-15 | Hitachi Ltd | 論理方式 |
-
1985
- 1985-05-21 JP JP10687685A patent/JPS61265918A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58114508A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-07-07 | エヌ・ベ−・フイリツプス・フル−イランペンフアブリケン | プログラマブル周波数発生器 |
| JPS5928725A (ja) * | 1982-08-09 | 1984-02-15 | Hitachi Ltd | 論理方式 |
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