JPS612696A - リフタ−偏心荷重防止装置 - Google Patents
リフタ−偏心荷重防止装置Info
- Publication number
- JPS612696A JPS612696A JP12160184A JP12160184A JPS612696A JP S612696 A JPS612696 A JP S612696A JP 12160184 A JP12160184 A JP 12160184A JP 12160184 A JP12160184 A JP 12160184A JP S612696 A JPS612696 A JP S612696A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lifter
- seat plate
- lifting
- eccentric load
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、リフターの偏心荷重防止装置に関するもの
である。
である。
一般にスラブ等の太重貴荷物を受承し、昇降させるリフ
ターは、昇降フレームをリフタ一本体に活ってボールネ
ジジヤツキあるいは油圧シリンダー等の昇降ロッドで昇
降作動するようにされている。
ターは、昇降フレームをリフタ一本体に活ってボールネ
ジジヤツキあるいは油圧シリンダー等の昇降ロッドで昇
降作動するようにされている。
ところで、該昇降ロッドは通常軸力のみを考慮して設計
・製作されているので、ラジアル荷重(積荷1り、モー
メント荷重に対しては非常に弱い。そこで、重量物を載
置した昇降フレームを昇降させる際に昇降ロッドに軸力
のみが作用するためには、重量物を偏心させずに昇降フ
レームに載せなければならないが、重量物自体が変形し
ていたり、また昇降フレームに載置させる際に重量物が
偏心してしまうことが多分にあり、実際には不可能であ
る。
・製作されているので、ラジアル荷重(積荷1り、モー
メント荷重に対しては非常に弱い。そこで、重量物を載
置した昇降フレームを昇降させる際に昇降ロッドに軸力
のみが作用するためには、重量物を偏心させずに昇降フ
レームに載せなければならないが、重量物自体が変形し
ていたり、また昇降フレームに載置させる際に重量物が
偏心してしまうことが多分にあり、実際には不可能であ
る。
従って、従来のりフタ−においては、昇降ロッドの軸径
を太くしたり等しなければならず、昇降装置の大型化お
よびメンテナンスの煩雑化を免れなかった。
を太くしたり等しなければならず、昇降装置の大型化お
よびメンテナンスの煩雑化を免れなかった。
この発明は以上の問題点に鑑み創案されたもので、!量
物が偏心して載置されても、昇降口ラドに悪影響をおよ
ばずことなく昇降作業を円滑に行うことができるリフタ
ー偏心荷重防止装置を捷供することを目的とする。
物が偏心して載置されても、昇降口ラドに悪影響をおよ
ばずことなく昇降作業を円滑に行うことができるリフタ
ー偏心荷重防止装置を捷供することを目的とする。
この発明の偏心荷重防止装置は、昇降ロッドによシ昇降
フレームを昇降させるリフターに採用されるものである
。そしてその構成は、昇降ロッドの上端面に複数の鋼球
を配して座板を設けると共に、昇降ロッド上端面および
座板下面には鋼球の半径より大きい曲率を有する受座を
付設し、座板の上面とこれに対向する昇降フレームの下
面とは球面とされ、かつ密接・離隔自在であることを特
徴としている。
フレームを昇降させるリフターに採用されるものである
。そしてその構成は、昇降ロッドの上端面に複数の鋼球
を配して座板を設けると共に、昇降ロッド上端面および
座板下面には鋼球の半径より大きい曲率を有する受座を
付設し、座板の上面とこれに対向する昇降フレームの下
面とは球面とされ、かつ密接・離隔自在であることを特
徴としている。
以下、この発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
第1図〜第4図はこの発明による偏心荷重防止装置を採
用したスラブリフター1を示すもので、第1図は側面図
、第2図は平面図、第3図は正面図、第4図は第1図の
l−1m断面図である。
用したスラブリフター1を示すもので、第1図は側面図
、第2図は平面図、第3図は正面図、第4図は第1図の
l−1m断面図である。
スラブリフター1は、基礎上に設置された本体2に沿っ
て昇降自在に取付けられた昇降フレーム6によシ、台車
21より運ばれてきたスラブ加を受は取るものである(
第1図参照)。本体2の内側壁にはガイドブレート4が
設けられ、昇降フレーム6の本体2側面にはガイドロー
ラ5が取付けられておシ、かつ、昇降フレーム6の内壁
面に摺接するガイドフレーム3が本体2に架設され、昇
降フレーム6作動時の摩擦を少なくすると共に昇降フレ
ーム6にかかる水平力を本体2で受けるようにして、昇
降機にかかる負荷を減らしている。
て昇降自在に取付けられた昇降フレーム6によシ、台車
21より運ばれてきたスラブ加を受は取るものである(
第1図参照)。本体2の内側壁にはガイドブレート4が
設けられ、昇降フレーム6の本体2側面にはガイドロー
ラ5が取付けられておシ、かつ、昇降フレーム6の内壁
面に摺接するガイドフレーム3が本体2に架設され、昇
降フレーム6作動時の摩擦を少なくすると共に昇降フレ
ーム6にかかる水平力を本体2で受けるようにして、昇
降機にかかる負荷を減らしている。
実施例では昇降フレーム6を、同調作動される2個の昇
降機で支持するようにしている。この昇降機にはポール
ネジジヤツキ9を用いており、モータ7により駆動され
る。そして左右の駆動シャフトはクラッチ8を介して繋
がれており、左右2つの昇降フレーム6・6は連動して
昇降でき、また、クラッチ8の切離し作動で個別に昇降
できるようになっている。また、本体2には昇降フレー
ム支持部3Aが設けられておシ、昇降フレーム6は昇降
時以外にはこの昇降フレーム支持部3Aに支持されるの
で、作動時を除きポールネジジヤツキ9に負荷がかかる
ことはない。
降機で支持するようにしている。この昇降機にはポール
ネジジヤツキ9を用いており、モータ7により駆動され
る。そして左右の駆動シャフトはクラッチ8を介して繋
がれており、左右2つの昇降フレーム6・6は連動して
昇降でき、また、クラッチ8の切離し作動で個別に昇降
できるようになっている。また、本体2には昇降フレー
ム支持部3Aが設けられておシ、昇降フレーム6は昇降
時以外にはこの昇降フレーム支持部3Aに支持されるの
で、作動時を除きポールネジジヤツキ9に負荷がかかる
ことはない。
第5図、第6図はりフタ−偏心荷重防止装置17を示す
もので、第5図は第4図のX部拡大図かつ第6図の■−
■線展開断面図、第6図は第4図のY視拡太図である。
もので、第5図は第4図のX部拡大図かつ第6図の■−
■線展開断面図、第6図は第4図のY視拡太図である。
第5図において、昇降フレーム6はガイドフレーム3に
案内されており、ポールネジジヤツキ9は最縮小位置に
ある。
案内されており、ポールネジジヤツキ9は最縮小位置に
ある。
ポールネジジヤツキ9の先端には7ランジ状のジヤツキ
頭部軸受lOが溶接固定されており、このジヤツキ頭部
軸受10の上面には複数の鋼球11が配され、座板13
が設けられている。そして鋼球11と接するジヤツキ頭
部軸受10上面および座板13の下面には鋼球11の径
より大きい曲率を有する受座戎が句設されている。
頭部軸受lOが溶接固定されており、このジヤツキ頭部
軸受10の上面には複数の鋼球11が配され、座板13
が設けられている。そして鋼球11と接するジヤツキ頭
部軸受10上面および座板13の下面には鋼球11の径
より大きい曲率を有する受座戎が句設されている。
また、該座板13の上面には球面軸受14が、昇降フレ
ーム6下面対向位置には球面軸受座15がそれぞれ設け
られており、ポールネジジヤツキ9を上昇作動させると
、球面軸受14と球面軸受座15とは面接触するよう構
成されている。
ーム6下面対向位置には球面軸受座15がそれぞれ設け
られており、ポールネジジヤツキ9を上昇作動させると
、球面軸受14と球面軸受座15とは面接触するよう構
成されている。
また、前記ジヤツキ頭部軸受10、座板13、球面軸受
座15の外周近傍にはスリーブ状のカックー16が取付
けられておシ、鋼球11と受座戎、および球面軸受14
と球面軸受座15は完全にシールされている。
座15の外周近傍にはスリーブ状のカックー16が取付
けられておシ、鋼球11と受座戎、および球面軸受14
と球面軸受座15は完全にシールされている。
機械構造上、左右のガイドプレート4・4、ガイドロー
ラ5・5間には隙間があるため、昇降フレーム6が上昇
する時に受承荷重が偏心していれば、昇降フレーム6は
偏心している側に傾動することとなる。従って、昇降フ
レーム6とポールネジジヤツキ9が直結されている場合
には、前記傾動作用力が横力としてポールネジジヤツキ
9に直接伝達される。
ラ5・5間には隙間があるため、昇降フレーム6が上昇
する時に受承荷重が偏心していれば、昇降フレーム6は
偏心している側に傾動することとなる。従って、昇降フ
レーム6とポールネジジヤツキ9が直結されている場合
には、前記傾動作用力が横力としてポールネジジヤツキ
9に直接伝達される。
そこでこの発明ではポールネジジヤツキ9の上端面(ジ
ヤツキ頭部軸受の上端面)に鋼球11を配しころがり接
触とすることによりポールネジジヤツキ9に作用する横
力を小さくしている。
ヤツキ頭部軸受の上端面)に鋼球11を配しころがり接
触とすることによりポールネジジヤツキ9に作用する横
力を小さくしている。
鋼球11は、鋼球11の半径より大きい曲率を有する受
座nで保持されているので、自動調心性があシ、鋼球1
1および受座比の横力吸収作用によりポールネジジヤツ
キ9に作用する横力はきわめて小さくなる。
座nで保持されているので、自動調心性があシ、鋼球1
1および受座比の横力吸収作用によりポールネジジヤツ
キ9に作用する横力はきわめて小さくなる。
なお、実施例として連続鋳造機から搬出された高温スラ
ブを受承するスラブリフターへの適用例を示したが、本
発明は大重量物を受承し昇降する11Aのりフタ−に適
用可能である。
ブを受承するスラブリフターへの適用例を示したが、本
発明は大重量物を受承し昇降する11Aのりフタ−に適
用可能である。
この発明は以上の構成からなp1昇降ロンドの上端面に
複数の鋼球を配して座板を設け、昇降ロッドの上端面お
よび座板下面には鋼球の半径よ)大きい曲率を有する受
座を設けであるので、鋼球および受座の横力吸収作用に
より昇降ロッドに作用する横力は、非常に小さい。また
、同様の理由により、昇降途中で昇降フレームの傾き方
向が変化しても、昇降ロッドに作用するモーメント荷重
はきわめて小さいものとなる。
複数の鋼球を配して座板を設け、昇降ロッドの上端面お
よび座板下面には鋼球の半径よ)大きい曲率を有する受
座を設けであるので、鋼球および受座の横力吸収作用に
より昇降ロッドに作用する横力は、非常に小さい。また
、同様の理由により、昇降途中で昇降フレームの傾き方
向が変化しても、昇降ロッドに作用するモーメント荷重
はきわめて小さいものとなる。
従ってスラブ等の大重量物を偏心して受承しても、昇降
ロッドに悪影響をおよぼすことなく昇降作業を長期間円
滑に行うことができる。
ロッドに悪影響をおよぼすことなく昇降作業を長期間円
滑に行うことができる。
第1図はスラブ台車との位置関係を示すスラブリフター
の側面図、第2図はその平面図、第3図は同じく正面図
、第4図は同じく第1図のI−IMl15’i面図、第
5図はこの発明のりフタ−偏心荷重防止装置の一実施例
を示すもので、第4図のX部拡大図でありかつ第6図の
■−■線展開展開断面図6図は第4図のY視拡太図であ
る。 1・・・・・・スラブリフター、2・・・・・・本体、
3・・・・・ガイドフレーム、4・・・・・・ガイドプ
レート、5・・ガイドローラ、6・・・・・昇降フレー
ム、7・・・・・・モータ、8・・・・・・クラッチ、
9・・・・・・ポールネジジヤツキ、10・・・・・・
ジヤツキ頭部軸受、11・・・・・・鋼球、戎・・・・
・・受座、13・・・・・・座板、14・・・・・・球
面軸受、15球面軸受座、16・・・・・・カバー、1
7・・・・・・リフター偏心荷重防止装置、加・・・・
・・スラブ、21・・・・・・台車。
の側面図、第2図はその平面図、第3図は同じく正面図
、第4図は同じく第1図のI−IMl15’i面図、第
5図はこの発明のりフタ−偏心荷重防止装置の一実施例
を示すもので、第4図のX部拡大図でありかつ第6図の
■−■線展開展開断面図6図は第4図のY視拡太図であ
る。 1・・・・・・スラブリフター、2・・・・・・本体、
3・・・・・ガイドフレーム、4・・・・・・ガイドプ
レート、5・・ガイドローラ、6・・・・・昇降フレー
ム、7・・・・・・モータ、8・・・・・・クラッチ、
9・・・・・・ポールネジジヤツキ、10・・・・・・
ジヤツキ頭部軸受、11・・・・・・鋼球、戎・・・・
・・受座、13・・・・・・座板、14・・・・・・球
面軸受、15球面軸受座、16・・・・・・カバー、1
7・・・・・・リフター偏心荷重防止装置、加・・・・
・・スラブ、21・・・・・・台車。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 昇降ロッドにより昇降フレームを昇降させるリフターに
おいて、 昇降ロッドの上端面に複数の鋼球を配して座板を設ける
と共に、昇降ロッド上端面および座板下面には鋼球の半
径より大きい曲率を有する受座を付設し、座板の上面と
これに対向する昇降フレームの下面とは球面とされ、か
つ密接・離隔自在であることを特徴とするリフター偏心
荷重防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12160184A JPS612696A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | リフタ−偏心荷重防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12160184A JPS612696A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | リフタ−偏心荷重防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612696A true JPS612696A (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0345000B2 JPH0345000B2 (ja) | 1991-07-09 |
Family
ID=14815289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12160184A Granted JPS612696A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | リフタ−偏心荷重防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612696A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012093571A1 (ja) * | 2011-01-07 | 2012-07-12 | 有限会社池田機械設計 | 受け面自在装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498182A (ja) * | 1972-05-10 | 1974-01-24 | ||
| JPS4924117U (ja) * | 1972-06-01 | 1974-03-01 | ||
| JPS5224682U (ja) * | 1975-08-11 | 1977-02-21 | ||
| JPS5522647A (en) * | 1978-08-07 | 1980-02-18 | Kuraray Co Ltd | Carbonylation of olefinic compound |
-
1984
- 1984-06-13 JP JP12160184A patent/JPS612696A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498182A (ja) * | 1972-05-10 | 1974-01-24 | ||
| JPS4924117U (ja) * | 1972-06-01 | 1974-03-01 | ||
| JPS5224682U (ja) * | 1975-08-11 | 1977-02-21 | ||
| JPS5522647A (en) * | 1978-08-07 | 1980-02-18 | Kuraray Co Ltd | Carbonylation of olefinic compound |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012093571A1 (ja) * | 2011-01-07 | 2012-07-12 | 有限会社池田機械設計 | 受け面自在装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345000B2 (ja) | 1991-07-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |