JPS61277454A - グリツパ装置 - Google Patents
グリツパ装置Info
- Publication number
- JPS61277454A JPS61277454A JP61123831A JP12383186A JPS61277454A JP S61277454 A JPS61277454 A JP S61277454A JP 61123831 A JP61123831 A JP 61123831A JP 12383186 A JP12383186 A JP 12383186A JP S61277454 A JPS61277454 A JP S61277454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gripper
- spindle
- spring
- tube
- gas spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F21/00—Devices for conveying sheets through printing apparatus or machines
- B41F21/10—Combinations of transfer drums and grippers
- B41F21/104—Gripper details
Landscapes
- Supply, Installation And Extraction Of Printed Sheets Or Plates (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、単一部材より成る多数のグリッパが旋回可能
なグリッパスピンドルに固定されている形式のグリッパ
装置で、特に枚葉紙輪転印刷機の胴に使用する友めのも
のに関する。
なグリッパスピンドルに固定されている形式のグリッパ
装置で、特に枚葉紙輪転印刷機の胴に使用する友めのも
のに関する。
従来の技術
輪転印刷機の胴、又はドラムに使用するための単一部材
より成るグリッパは例えはドイツ連邦共和国特許第27
25035号明細書により公知である。この明細書には
、グリッパ先端を備えた単一部材より成るグリッパが開
示されている。このグリッパは、旋回可能なグリッパス
ピンドルにねじによって固定されていて、このグリッパ
スぎンドルに旋回可能に支えられ1いる。
より成るグリッパは例えはドイツ連邦共和国特許第27
25035号明細書により公知である。この明細書には
、グリッパ先端を備えた単一部材より成るグリッパが開
示されている。このグリッパは、旋回可能なグリッパス
ピンドルにねじによって固定されていて、このグリッパ
スぎンドルに旋回可能に支えられ1いる。
ま九押圧ばねが配置されてお9、この押圧ばねのばね受
けはグリッパスピンドルに位置していて、作用思はグリ
ッパフィンガに位置している。
けはグリッパスピンドルに位置していて、作用思はグリ
ッパフィンガに位置している。
印刷しようとする枚葉紙を正確に引き取り又は引き渡す
ためのグリッパ装置においては、すべてのグリッパが同
時にしかも同じ押圧力で枚葉紙始端部に載せられるよう
にしなければならない。グリッパの旋回行程は、大抵の
場合、片側のカムとローラレバーとの組み合わせによっ
て規定される。従来のグリッパは一般に”剛性な”ホッ
クシステムが使用されている。このような形式のグリッ
パでは、ばね行程ΔXで小さいずれ、グリッパ支持力Δ
FAで大きいずれが問題となる(第9図参照)。
ためのグリッパ装置においては、すべてのグリッパが同
時にしかも同じ押圧力で枚葉紙始端部に載せられるよう
にしなければならない。グリッパの旋回行程は、大抵の
場合、片側のカムとローラレバーとの組み合わせによっ
て規定される。従来のグリッパは一般に”剛性な”ホッ
クシステムが使用されている。このような形式のグリッ
パでは、ばね行程ΔXで小さいずれ、グリッパ支持力Δ
FAで大きいずれが問題となる(第9図参照)。
ばね行程Xに応じてクリッパ支持力FAが調節される。
各グリッパ支持力の合計によってグリッパ軸がねじられ
ることによって及び、各グリッパを調節する時の不正確
さによって、谷グリッパのばね行程Xは七のつど変化す
る。グリッパは短かいばね行程X工で非常に1剛性”な
1ばね特性曲線”を有していて、所望の支持力FAso
tt (XI)で水平位置に移行するのが望ましい。つ
まp1グリッパ支持力FAはばね行程Xとは無関係でな
ければならない(第9図、1点鎖線で示されている)。
ることによって及び、各グリッパを調節する時の不正確
さによって、谷グリッパのばね行程Xは七のつど変化す
る。グリッパは短かいばね行程X工で非常に1剛性”な
1ばね特性曲線”を有していて、所望の支持力FAso
tt (XI)で水平位置に移行するのが望ましい。つ
まp1グリッパ支持力FAはばね行程Xとは無関係でな
ければならない(第9図、1点鎖線で示されている)。
ローラレバーの旋回運動が次のように設定してあれば、
つまりばね行程X8o工、の大きさが、グリッパスピン
ドル1のねじれによるすべてのずれ及び取りつけ許容誤
差が行程ΔX” X5Otl −xl内にある程度であ
れば、理想的なグリッパが得られる。
つまりばね行程X8o工、の大きさが、グリッパスピン
ドル1のねじれによるすべてのずれ及び取りつけ許容誤
差が行程ΔX” X5Otl −xl内にある程度であ
れば、理想的なグリッパが得られる。
発明の課題
そこで本発明の課題は、枚葉紙輪転印刷機のグリッパ装
置で、短かいばね行程時のばね特性曲線が比較的急こう
配であって、つ1ジ支持力が増大し、所定のばね行程が
得られてから%性曲線が水平若しくはほぼ水平な位置に
移行し、これによって支持力がばね行程にほとんど左右
さ′れないように、グリッパのばね特性曲線を形成する
ことである。
置で、短かいばね行程時のばね特性曲線が比較的急こう
配であって、つ1ジ支持力が増大し、所定のばね行程が
得られてから%性曲線が水平若しくはほぼ水平な位置に
移行し、これによって支持力がばね行程にほとんど左右
さ′れないように、グリッパのばね特性曲線を形成する
ことである。
課題を解決するための手段
画性課題を解決した本発明の第1の手段によれば、グリ
ッパがガスばねによってグリッパスピンドルに支持され
ている。
ッパがガスばねによってグリッパスピンドルに支持され
ている。
また本発明の第2の手段によれば、グリッパスピンドル
が中空スピンドルとして構成されてお9、該グリッパス
ピンドル内部にガスばねが設けられてお9、グリッパの
それぞれ一部がグリッパスピンドルに設けられた切欠き
内を貫通して前記ガスばねに支えられている。
が中空スピンドルとして構成されてお9、該グリッパス
ピンドル内部にガスばねが設けられてお9、グリッパの
それぞれ一部がグリッパスピンドルに設けられた切欠き
内を貫通して前記ガスばねに支えられている。
実施例
次に図面に示した実施例について本発明の構成を具体的
に説明する。
に説明する。
グリッパスピンドル1は管2より成っている。
グリッパスピンドル1はその両端部が公知形式でインキ
移し胴又はイム胴10の溝内に一転可能に軸受けされて
いる。グリッパスピンドル1の一端部には、このグリッ
パスピンドル1を駆動させる几めの、図示していないロ
ーラレバーが取9つけられている。グリッパ3が取りつ
けられるべきグリッパスピンドル1の箇所で、グリッパ
スピンドル1は外周の例えば110°にわたってそれぞ
れ1つの切欠1!4t−備えている。
移し胴又はイム胴10の溝内に一転可能に軸受けされて
いる。グリッパスピンドル1の一端部には、このグリッ
パスピンドル1を駆動させる几めの、図示していないロ
ーラレバーが取9つけられている。グリッパ3が取りつ
けられるべきグリッパスピンドル1の箇所で、グリッパ
スピンドル1は外周の例えば110°にわたってそれぞ
れ1つの切欠1!4t−備えている。
この切欠′@4は拡張部6で終っている。この拡張部6
の幅はグリッパ3のグリッパ軸受け@7の長さよりも広
い寸法を有している。この拡張部6は、グリッパ3をグ
リッパスピンドル1から取り出すか若しくはグリッパス
ピンドル1に組み込ませる作業を容易なものにする。受
容部8とグリッパ軸受け@Iとは、グリッパ3が旋回可
能に軸受けされるそれぞれ1つの軸受は箇所を形成する
。グリッパスピンドル1の1i2内には、弾性的かつ耐
圧性のチューブ9が配置されている。チューブ9の外&
Dはt2の内径dにほぼ相当する。管2は七の両端部1
1が、例えば第4図に示された形式で密閉される。管2
の両端部には各1つのカバー12がねじ止めされている
。これらのカバー12は、チューブ9の内室14内に開
口する各1つの逆止弁13を有している。管2の端部1
1はそれぞれ円弧状の凹部16を備えている。これらの
凹816はチューブ9の両端部で環状の隆起部17を受
容するための受容部として用いられる。カバー12をね
じ止めすると、それぞれ隆起部1Tが凹部16の壁部に
押しつけられこれによってチューブ9の両端部はシール
される。チューブ9には逆止、弁13を介して圧力空気
が充たされ、この圧力空気の充てんされた状態でプレロ
ードのかけられたガスばねとして作用する。グリッパ3
のグリッパ足部33(グリッパの一部)は切欠き4内に
係合し、チューブ9(ガスばね〕に支持されている。単
一部材から成る谷グリッパ3は、グリッパ軸受け@7’
に中心とし九グリッパ3のグリッパ先端23の角度位置
αを変えるための1tI4WJ装置1B若しくは19を
備えている。これによってグリッパ先端23は所属のグ
リッパ支持部材15に対して調節される。@1図に示し
たグリッパ3において、満願装置1Bは、ねじ孔21と
このねじ孔21内にねじ込み及びこのねじ孔21からね
じ出し可能なヘッドレスねじ22とから成っている。ね
じ孔21はこの実施例ではグリッパ先進23付近に配置
されている。第6図に示したグリッパ3の別の実施例に
おいて、グリッパ3のための調節装置19は管2に設け
られたねじ孔24と、このねじ孔24内にねじ込まれた
ねじ26と、このねじ26にかぶせはめられたばね受け
27と、管2とばね受げ底部28との間で支えられた押
圧ばね29とから成っている。ばね受け2Tの壁部31
はグリッパ3のグリッパ足部33の端部32に支えられ
ている。壁部310残りの部分は抑圧ばね29を介して
管2に摩憚接続的に接続されている(第7図参照)。
の幅はグリッパ3のグリッパ軸受け@7の長さよりも広
い寸法を有している。この拡張部6は、グリッパ3をグ
リッパスピンドル1から取り出すか若しくはグリッパス
ピンドル1に組み込ませる作業を容易なものにする。受
容部8とグリッパ軸受け@Iとは、グリッパ3が旋回可
能に軸受けされるそれぞれ1つの軸受は箇所を形成する
。グリッパスピンドル1の1i2内には、弾性的かつ耐
圧性のチューブ9が配置されている。チューブ9の外&
Dはt2の内径dにほぼ相当する。管2は七の両端部1
1が、例えば第4図に示された形式で密閉される。管2
の両端部には各1つのカバー12がねじ止めされている
。これらのカバー12は、チューブ9の内室14内に開
口する各1つの逆止弁13を有している。管2の端部1
1はそれぞれ円弧状の凹部16を備えている。これらの
凹816はチューブ9の両端部で環状の隆起部17を受
容するための受容部として用いられる。カバー12をね
じ止めすると、それぞれ隆起部1Tが凹部16の壁部に
押しつけられこれによってチューブ9の両端部はシール
される。チューブ9には逆止、弁13を介して圧力空気
が充たされ、この圧力空気の充てんされた状態でプレロ
ードのかけられたガスばねとして作用する。グリッパ3
のグリッパ足部33(グリッパの一部)は切欠き4内に
係合し、チューブ9(ガスばね〕に支持されている。単
一部材から成る谷グリッパ3は、グリッパ軸受け@7’
に中心とし九グリッパ3のグリッパ先端23の角度位置
αを変えるための1tI4WJ装置1B若しくは19を
備えている。これによってグリッパ先端23は所属のグ
リッパ支持部材15に対して調節される。@1図に示し
たグリッパ3において、満願装置1Bは、ねじ孔21と
このねじ孔21内にねじ込み及びこのねじ孔21からね
じ出し可能なヘッドレスねじ22とから成っている。ね
じ孔21はこの実施例ではグリッパ先進23付近に配置
されている。第6図に示したグリッパ3の別の実施例に
おいて、グリッパ3のための調節装置19は管2に設け
られたねじ孔24と、このねじ孔24内にねじ込まれた
ねじ26と、このねじ26にかぶせはめられたばね受け
27と、管2とばね受げ底部28との間で支えられた押
圧ばね29とから成っている。ばね受け2Tの壁部31
はグリッパ3のグリッパ足部33の端部32に支えられ
ている。壁部310残りの部分は抑圧ばね29を介して
管2に摩憚接続的に接続されている(第7図参照)。
官2内で両端部の密閉され定チューブ9はガスばね全形
成している。このガスばねの変形性根は光てんされたガ
ス容積に工6じて小さいものである。このガスばねは厚
擦のない等二ントロ♂−(断熱)a:縮で、グリッパに
望マれるほぼ理想的な比を示す。
成している。このガスばねの変形性根は光てんされたガ
ス容積に工6じて小さいものである。このガスばねは厚
擦のない等二ントロ♂−(断熱)a:縮で、グリッパに
望マれるほぼ理想的な比を示す。
申しふんのないガスばねのための等二ントローー比は次
の通りである。
の通りである。
この式中、
■に一圧縮容積
v8−貯蔵容積
Po−初期圧力
P −最終圧力
81L−空気の等エントロピー指数−1,402前記式
(1)によれば、IE縮容槓Vxに対して貯蔵容積Vs
が大きいために非常に小さい圧力差及びひいては小さい
グリッパ支持力差を必要とするだけであることが分る。
(1)によれば、IE縮容槓Vxに対して貯蔵容積Vs
が大きいために非常に小さい圧力差及びひいては小さい
グリッパ支持力差を必要とするだけであることが分る。
効果
本発明によって得られた利点は主に、簡単な構造のグリ
ッパ装置が得られたという点にある。
ッパ装置が得られたという点にある。
大きな組み立て作業を必要とすることなしに、各グリッ
パの取ジつけ及び取りはずしが可能である。各グリッパ
のばね行程が同じになるように調節することは非常に簡
単である。
パの取ジつけ及び取りはずしが可能である。各グリッパ
のばね行程が同じになるように調節することは非常に簡
単である。
第1図は本発明の第1実施例によるグリッパ装置のグリ
ッパの断面図、第2図は第1図の矢印A方向から見友図
、第3図は第2図の1−鳳腿に沿った断面図、第4図は
グリッパスピンドル端部の縦断面図、′#45図は第6
図の平面図、第6図は本発明の第2実施例によるグリッ
パ装置のグリッパのlfr面図、第7図はグリッパの調
節装置の1部の断面図、第8図はI!!6図に示したグ
リッパの軸受は部の断面図、第9図はばね行程Xと支持
力FAとの関係金示したグラフである。 1・・・グリッパスピンドル、2・・・管、3・・・グ
リッパ、4・・・切欠き、5・・・軸受け、6・・・拡
張部、7・・・グリッパ軸受は軸、8・・・受容部、9
・・・チューブ、10・・・ゴム胴、11・・・端部、
12・・・カバー、13・・・逆止弁、14・・・内室
、15・・・グリッパ支持部材、16・・・凹部、17
・・・隆起部、18゜19・・・調節装置、21・・・
ねじ孔、22・・・ヘッドレスねじ、23・・・グリッ
パ先端、24・・・ねじ孔、26・・・ねじ、27・・
・ばね受け、28・・・ばね受は底部、29・・・押圧
ばね、31・・・壁部、32・・・端部、33・・・グ
リッパ足部、X・・・ばね行程、FA・・・グリッパ支
持力、d・・・管の内径、D・・・チューブの外径、α
・・・角度
ッパの断面図、第2図は第1図の矢印A方向から見友図
、第3図は第2図の1−鳳腿に沿った断面図、第4図は
グリッパスピンドル端部の縦断面図、′#45図は第6
図の平面図、第6図は本発明の第2実施例によるグリッ
パ装置のグリッパのlfr面図、第7図はグリッパの調
節装置の1部の断面図、第8図はI!!6図に示したグ
リッパの軸受は部の断面図、第9図はばね行程Xと支持
力FAとの関係金示したグラフである。 1・・・グリッパスピンドル、2・・・管、3・・・グ
リッパ、4・・・切欠き、5・・・軸受け、6・・・拡
張部、7・・・グリッパ軸受は軸、8・・・受容部、9
・・・チューブ、10・・・ゴム胴、11・・・端部、
12・・・カバー、13・・・逆止弁、14・・・内室
、15・・・グリッパ支持部材、16・・・凹部、17
・・・隆起部、18゜19・・・調節装置、21・・・
ねじ孔、22・・・ヘッドレスねじ、23・・・グリッ
パ先端、24・・・ねじ孔、26・・・ねじ、27・・
・ばね受け、28・・・ばね受は底部、29・・・押圧
ばね、31・・・壁部、32・・・端部、33・・・グ
リッパ足部、X・・・ばね行程、FA・・・グリッパ支
持力、d・・・管の内径、D・・・チューブの外径、α
・・・角度
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、単一部材より成る多数のグリッパが旋回可能なグリ
ッパスピンドルに固定されている形式のグリッパ装置に
おいて、前記グリッパ (3)がガスばね(9)によってグリッパスピンドル(
1)に支持されていることを特徴とする、グリッパ装置
。 2、単一部材より成る多数のグリッパが旋回可能なグリ
ッパスピンドルに固定されている形式のグリッパ装置に
おいて、グリッパスピンドル(1)が中空スピンドルと
して構成されており、該グリッパスピンドル(1)内部
にガスばね(9、17、12)が設けられてお9、グリ
ッパ(3)のそれぞれ一部(33)がグリッパスピンド
ル(1)に設けられた切欠き(4)内を貫通して前記ガ
スばね(9、17、12)に支えられていることを特徴
とする、グリッパ装置。 3、前記ガスばね(9、17、12)が逆止弁(13)
を備えている、特許請求の範囲第2項記載のグリッパ装
置。 4、グリッパ(3)に、グリッパ先端(23)の位置を
調節するための調節装置(18、 19)が設けられている、特許請求の範囲第3項記載の
グリッパ装置。 5、ガスばね(9、17、12)が、端部側のシールさ
れたチューブ(9)より成っており、このチューブ(9
)の端部に逆止弁(13)が開口している、特許請求の
範囲第1項から第4項までのいずれか1項記載のグリッ
パ装置。 6、グリッパ(3)のグリッパ軸受け軸(7)がV字状
の受容部(8)に軸受けされており、該受容部(8)が
中空のグリッパスピンドル(1)の内面から出発してグ
リッパスピンドル(1)に形成されている、特許請求の
範囲第1項から第5項までのいずれか1項記載のグリッ
パ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19853519293 DE3519293A1 (de) | 1985-05-30 | 1985-05-30 | Greifersystem |
| DE3519293.3 | 1985-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61277454A true JPS61277454A (ja) | 1986-12-08 |
| JPH07102678B2 JPH07102678B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=6271944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61123831A Expired - Lifetime JPH07102678B2 (ja) | 1985-05-30 | 1986-05-30 | グリッパ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0203553B1 (ja) |
| JP (1) | JPH07102678B2 (ja) |
| DE (2) | DE3519293A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4221929C2 (de) * | 1992-07-03 | 1997-11-20 | Heidelberger Druckmasch Ag | Greifersteuerung für Bogengreifer an einem bogenführenden Zylinder oder dergleichen in einer Druckmaschine |
| ES2101187T3 (es) * | 1992-12-02 | 1997-07-01 | Ferag Ag | Pinza para un dispositivo de transporte para el transporte de productos de imprenta de una o de varias hojas. |
| DE19927695A1 (de) | 1998-07-06 | 2000-01-13 | Heidelberger Druckmasch Ag | Greifer für einen bogentransportierenden Zylinder oder Trommel einer Rotationsdruckmaschine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52105009A (en) * | 1976-02-26 | 1977-09-03 | Komori Printing Mach | Paper gripper for sheet printing machine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1100043B (de) * | 1958-08-15 | 1961-02-23 | Leipziger Buchbindereimaschine | Greifer an Druck- und Buchbinderei-Maschinen zum Erfassen und Festhalten von Bogen aus Papier, Pappe oder aehnlichem Material |
| DE2725035C3 (de) * | 1977-06-03 | 1979-11-22 | Koenig & Bauer Ag, 8700 Wuerzburg | Greifer |
| ES230780Y (es) * | 1977-08-26 | 1978-07-01 | Conjunto de pinza y abrazadera para el transporte de laminasen maquinas litograficas. |
-
1985
- 1985-05-30 DE DE19853519293 patent/DE3519293A1/de active Granted
-
1986
- 1986-05-23 EP EP86107067A patent/EP0203553B1/de not_active Expired
- 1986-05-23 DE DE8686107067T patent/DE3664882D1/de not_active Expired
- 1986-05-30 JP JP61123831A patent/JPH07102678B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52105009A (en) * | 1976-02-26 | 1977-09-03 | Komori Printing Mach | Paper gripper for sheet printing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3519293A1 (de) | 1986-12-04 |
| DE3664882D1 (en) | 1989-09-14 |
| DE3519293C2 (ja) | 1989-04-20 |
| EP0203553A2 (de) | 1986-12-03 |
| JPH07102678B2 (ja) | 1995-11-08 |
| EP0203553B1 (de) | 1989-08-09 |
| EP0203553A3 (en) | 1987-09-23 |
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