JPS6127769B2 - - Google Patents

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JPS6127769B2
JPS6127769B2 JP19892681A JP19892681A JPS6127769B2 JP S6127769 B2 JPS6127769 B2 JP S6127769B2 JP 19892681 A JP19892681 A JP 19892681A JP 19892681 A JP19892681 A JP 19892681A JP S6127769 B2 JPS6127769 B2 JP S6127769B2
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JP
Japan
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circuit
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data
output
bit
Prior art date
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JP19892681A
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JPS5899836A (ja
Inventor
Yoshitake Suzuki
Hiroki Yamauchi
Atsushi Iwata
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M7/00Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
    • H03M7/001Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits characterised by the elements used
    • H03M7/005Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits characterised by the elements used using semiconductor devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はエンコーダ回路に関し、詳しくは、並
列2進データのビツトの値が、上位あるいは下位
からみて、最初に“0”から“1”または“1”
から“0”に反転する桁を高速に検出する機能を
有するエンコーダ回路に関するものである。以下
では簡単のため、データのビツト長が16ビツトと
し、そのビツトの値がMSB(最上位ビツト)か
ら数えて最初に“1”から“0”に反転する桁を
検出する機能をもつたエンコーダ回路について説
明する。
従来、2進データA16〜A1(A16:MSB)の
MSBから数えて最初に値が“1”から“0”に
反転する桁を検出し、4ビツトの2進データZ4
Z1として出力する回路は第1図の構成をとつてい
る。第1図において、1はデータA16〜A1を入力
として、ビツトが最初に“1”から“0”に反転
した桁から下位の桁すべてを“0”にセツトする
AND ARRAY回路である。すなわち、このAND
ARRAY回路1は、前段のANDゲートの出力Bi
(i=16,15,…,2)を次段のANDゲートに入
力して、入力データAi-1とのAND条件をとり、
出力Bi-1を得るものである。たゞし、B16=A16
ある。2は出力B16〜B1を入力として、反転桁の
み“1”、他の桁はすべて“0”の信号C16〜C1
を出力するEXCLUSIVE OR ARRAY回路であ
る。たゞし、C1=B1である。3は信号C16〜C1
入力として、これを4ビツトの2進符号に変換す
る回路で、その出力Z4〜Z1が、入力データA16
A1の値がMSBから数えて最初に反転する桁は何
桁目であるかを示す。
ところで、第1図のエンコーダ回路の中で演算
時間が最もかゝるのはAND ARRAY回路1の部
分であり、こゝでは信号が15段のANDゲートを
通過する。このため、エンコーダ回路の高速性が
著しく妨げられるという欠点があつた。
本発明は、上記の欠点を解決するため、AND
ARRAYの機能を高速に実行する回路を用いたも
ので、以下、図面について詳細に説明する。
第2図は、第1図のAND ARRAY回路1と同
一の機能を高速に実行する回路を含む本発明の一
実施例である。第2図において、S1,S2,S3は16
ビツトのAND ARRAYをそれぞれ10,4,2桁
の部分AND ARRAYに分割したもので、各部分
AND ARRAYは、その内部でそれぞれ前段の
ANDゲートの出力Bi(i=16,15,…,2)を
次段のANDゲートに入力して、入力データAi-1
とのAND条件をとり、出力Bi-1を得るとゝもに
(たゞし、B16=A16)、該当部分AND ARRAY内
のすべての入力のAND条件をとり、下位部分
ARRAYの最上位桁への入力B7′,B3′を発生する
機能を有している。回路2,3は第1図と同様で
ある。
最初に、第2図の部分AND ARRAYS1,S2
S3が第1図の回路のAND ARRAYと同一の機能
を有することを説明する。部分AND ARRAYS1
内において、最上位入力A16はそのまゝ出力B16
なる。B16はA15とゝもにANDゲート11に入力
され、B15={B16∩A15)を出力する。B15はA14
とゝもにANDゲート12に入力され、B14を出力
する。以下同様にして、部分AND ARRAYS1
において出力B16〜B7が定まる。一方、A16〜A7
は多入力AND回路26に入力され、出力B7′を得
る。ただし、 B7′=〔A16∩A15∩…A8∩A7} である。こゝで、B7′=B7となるが、その理由を
以下に説明する。
部分AND ARRAYS1の第i-1桁の出力Bi-1(i
=16,…,8)は Bi-1={Bi∩Ai-1}(i=16,…,8)となる
が、例えばA12=0のときには B12{B13∩A12}=0 となり、その結果B11は B11{B12∩A11}=0 となる。同様にして、B10〜B7も“0”となるこ
とは明らかである。すなわち、部分AND
ARRAYS1の入力A16〜A7のうち、どれか1つが
“0”であれば、B7は“0”となるから、これは
A16〜A7を入力とするAND回路の出力B7′と等価
である。
部分AND ARRAYS2の機能は上記S1と同様で
ある。ただし、ANDゲート20の入力は、AND
回路26の出力B7′とA6となる。A6〜A3および
B7′はAND回路27に入力され、該AND回路27
はB3′を出力する。こゝで、B3′=B3となるが、そ
の理由は、A16〜A7のうちどれか1つが“0”で
あればB7′=0であること、およびA6〜A3のうち
どれか1つが“0”であればB3′=0となること
から明らかである。
部分AND ARRAYS3では、AND回路27の出
力B3′がA2とともにANDゲート24に入力され、
出力B2が定まる。B2とA1は最下位桁のANDゲー
ト25に入力され、B1が出力される。
上記B16〜B1は、B16とB15、B15とB14、B14
B13、…、B2とB1のペアでEXCLUSIVE OR
ARRAY回路2に並列的に入力され、出力として
C16〜C2が定まる。ただし、C1=B1である。C16
〜C1は、A16〜A1のうち、MSBから数えて最初に
値が反転する桁に対応する桁のみ“1”で、その
他の桁は“0”であるようなデータである。C16
〜C1は、16―4ビツト2進変換回路3に入力さ
れ、その結果出力Z4〜Z1が得られる。
次に、第2図の回路が第1図のAND ARRAY
に比べて高速となること、および高速化のための
各部分AND ARRAYの桁数の最適な配分を求め
る手法を述べる。
入力データの桁数をNとし、AND ARRAYを
n個の部分AND ARRAYS1,S2,…,Soに分割
し、その桁数をそれぞれm1,m2,…moとする。
また、2入力ANDゲートの入力から出力までの
遅延時間をT、m入力AND回路の遅延時間をf
(m)Tとし、各部分AND ARRAYS1,S2,…,S
oからの最長遅延を等しくする条件を求めれば、 m1+m2+…+mo=N f(m1)T+m2T =(m1−1)T f(m1)T+f(m2+1)T+m3T
=(m1−1)T 〓 f(m1)T+f(m2+1)T+…
+f(mo-1+1)T +moT=(m1−1)T なる各式を得る。こゝで、第1の式は、桁数Nを
m1,m2,…,mo桁ずつ桁配分することを示す。
第2の式は、部分AND ARRAYS1の多入力AND
回路の遅延時間f(m1)Tと、部分AND
ARRAYS2の遅延時間m2Tとの和が、部分AND
ARRAYS1の遅延時間(m1−1)Tと等しくなる
ための条件を示す。第3の式は、f(m1)T
と、部分AND ARRAYS2の多入力AND回路の遅
延時間f(m2+1)Tと、部分AND ARRAYS3
の遅延時間m3Tとの和が、(m1−1)Tと等しく
なるための条件を示す。また、第4の式は、部分
AND ARRAYS1から部分AND ARRAYSo-1まで
の多入力AND回路の遅延時間の総和と、部分
AND ARRAYSoの遅延時間moTとの和が、部分
AND ARRAYS1の遅延時間(m1−1)Tと等し
くなるための条件を示す。
一方、CMOS多入力ANDゲートの入力数依存
性f(m)は、経験的に以下の式で近似される。
f(m)=1(m−2)α こゝで、N=16、α=0.5を代入すれば、m1
oを元とするn元連立1次方程式が得られる。
ここでn=3としてこれを解き、mを整数化する
と、m1=10、m2=4、m3=2となる。
第2図はこのようにして桁配分を決めたもので
あるが、このときのA16〜A1入力からB16〜B1
力までの最大遅延時間TARは、前記の式によれ
ば、TAR=(m1−1)=9Tとなる。
次に、第2図において、A16〜A1入力からB16
〜B1出力までの遅延時間AARを求めてみる。t
=0で入力A16〜A1が定まるものとすれば、t=
0でB16、t=TでB15、t=2TでB14…が定ま
り、t=9TでB7が定まる。一方、多入力AND回
路26の出力B7′は、前記のf(m1)にm1=10を
代入してf(10)=5を得るから、t=5Tで定まる
ことがわかる。B7′が定まることによつて、部分
AND ARRAYS2のANDゲート20が駆動され、
その結果t=6TでB6,…,t=9TでB3が定ま
る。また、部分AND ARRAYS2の多入力AND回
路27は、t=5TでB7′の入力により駆動される
が、f(4+1)=2.5だから、出力B3′はt=5T
+2.5T=7.5Tで定まる。従つて、部分AND
ARRAYS3のANDゲート24はt=7.5TでB3′が
定まることにより駆動され、t=8.5TでB2が定
まる。B2とA1を入力とするANDゲート25の出
力はt=9.5Tで定まる。
このように、部分AND ARRAYの桁配分を最
適化することにより、各部分AND ARRAY内の
最下位桁の出力B7,B3およびB1が、ほぼ同時に
求まる。
ところで、第2図の多入力AND回路26,2
7は、例えば3〜4入力程度のANDゲート二段
から構成することも可能である。その場合、入力
数依存性を与える関数g(m)が得られゝば、前記
のf(m)の代わりにg(m)を用いることにより、
入力データに対する桁分割の最適化を図ることが
できる。第3図は、3入力ANDゲートを用いて
多入力AND回路を構成したもので、部分AND
ARRAYS1,S2,S3はそれぞれ9,5,2桁に分
割されている。こゝで、2入力ANDゲート、3
入力ANDゲートの遅延時間を、先のf(m)に2お
よび3を代入して求めると、それぞれT、1.5T
となるので、ANDゲート28の出力B8′はT=3T
で定まる。また、ANDゲート29の出力B3′はT
=5.5Tで定まる。部分AND ARRAYS1の最下位
桁の出力B8は、ANDゲート8段分の遅延により
t=8Tで定まり、また、部分AND ARRAYS2
ANDゲート30の入力がt=3Tで定まるから、
S2の最下位桁の出力B3は、その後のANDゲート
5段分の遅延によりt=8Tで定まる。さらに、
部分AND ARRAYS3のANDゲート31の入力
B3′がt=5.5Tで定まるから、B2がt=6.5T、B1
がt=7.5Tで定まる。
このように、A16〜A1入力よりB16〜B1出力ま
での最長遅延時間は、第2図の回路では9.5T、
第3図の回路では8Tとなるが、これは第2図の
多入力AND回路26,27と同等の機能を実行
する回路の遅延特性の差によるものである。例え
ば、バイポーラ素子においては入力数依存性が
CMOSに比べて弱く、従つて、多入力ANDゲー
トの入力数依存性も異なつた関数で表わされる
が、それに判つて、AND ARRAYの最適な桁配
分の状態も異なつてくることが予想される。さら
に、バイポーラ素子においては、第3図のように
多入力AND回路をANDゲートの複数段構成によ
り実現するよりも、第2図のように、多入力
ANDゲート1段により構成する方が、遅延時間
が低減する。
従来のエンコーダ回路において、データA16
A1を入力後、Z4〜Z1を出力するまでの遅延時間T
Eは、次式で与えられる。
E=TAR+TEX+TZ ただし、TARはAND ARRAY回路1、TEX
EXCLUSIVE ORゲート、TZは16―4ビツト2
進変換回路3の遅延時間である。こゝで、TEX
T、TZ5Tとすれば、従来のAND ARRAY回
路ではTAR=15Tであるから、結局TE21Tと
なる。一方、第3図の回路を用いればTAR=8T
となり、この結果TE14Tとなり、エンコーダ
回路全体の遅延時間は従来の約67%となるから、
その高速化は明らかである。
以上、簡単のために、入力データA16〜A4の値
がMSBから数えて最初に“1”から“0”に反
転するビツトの位置を検出する回路について記し
たが、本回路を用いて、入力データの値がMSB
から数えて最初に“0”から“1”に反転するビ
ツトの位置を検出する機能を実現するには、あら
かじめA16〜A1ビツト反転回路に入力し、その出
16を本回路の入力とすればよい。さら
に、2の補数表示のような入力データに対して
は、MSBビツトをみて、それが“0”ならば反
転し、“1”ならば非反転となる機能を有する変
換回路を用いればよい。
また、本エンコーダ回路と同等の機能を、
ANDゲートの代わりにORゲートを用いることに
より実現することができる。第1図の1におい
て、AND ARRAYをOR ARRAYに置き換えれ
ば、前段のORゲートの出力Biと入力Ai-1が、次
段のORゲートに入力され、その出力Bi-1は Bi-1={Bi∪Ai-1} (i=16,…,2) として得られるから、OR ARRAYはデータA16
〜A1の値がMSBから数えて最初に“0”から
“1”に反転する桁から下位の桁すべてを“1”
にセツトする。
本発明のエンコーダ回路は、例えば高速な演算
回路における正規化回路に適用することができ
る。正規化回路は演算結果の桁落ちを判定し、そ
の落ちた桁数だけデータをシフトする機能を有す
るが、本エンコーダ回路の入力A16〜A1にデータ
を入力すれば、2のEXCLUSIVE OR回路の出力
C16〜C1から、MSBから数えて桁落ちの数に対応
する桁のみに“1”が立つデータが高速に得られ
るので、その出力をシフターに導入すればよい。
その他、並列比較形A/D変換器において、各識別
レベルに対応するコンパレータ出力が、高レベル
側からみて“0”から“1”に反転する桁を、反
転桁より低レベル側に符号誤りが生じていても正
しく高速に検出する回路に適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の16ビツトエンコーダ回路を示す
図、第2図は本発明のエンコーダ回路の一実施例
を示す図、第3図は第2図のAND ARRAY回路
の別の構成例を示す図である。 1…AND ARRAY回路、2…EXCLUSIVE
OR ARRAY回路、3…16―4ビツト2進変換
器、11〜25…2入力ANDゲート、26〜2
7…多入力AND回路、28〜29…3入力AND
ゲート、30〜31…2入力ANDゲート。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 N桁(N>1)の2進データを複数に分割し
    てn個の部分データとし、各部分データは、もと
    の2進データの下位ビツトあるいは上位ビツトに
    対応する部分データに向い順次少ない桁数を有
    し、各部分データの中に“0”あるいは“1”が
    1つ以上含まれるか否かを検出し、その検出信号
    を順次下位あるいは上位の部分データの最上位あ
    るいは最下位ビツトへの入力データとする第1の
    回路と、各部分データ内で、その最上位あるいは
    最下位ビツトから部分データの値を順次みてい
    き、ビツトの値が“1”あるいは“0”が連続す
    る間は“1”あるいは“0”を出力し、その値が
    最初に“0”あるいは“1”に反転したビツトよ
    り下位あるいは上位のビツトに対してはすべて
    “0”あるいは“1”を出力する第2の回路と、
    該第2の回路より出力されたデータの互いに隣り
    合う桁同士の排他的論理和(EXCLUSIVEOR)
    をとつて、その結果を出力する第3の回路と、該
    第3の回路の出力を入力し、それをM桁(M>
    1)の2進データに変換して出力する第4の回路
    を有することを特徴とするエンコーダ回路。
JP19892681A 1981-12-10 1981-12-10 エンコ−ダ回路 Granted JPS5899836A (ja)

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JPS5899836A JPS5899836A (ja) 1983-06-14
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61229121A (ja) * 1985-04-03 1986-10-13 Nec Corp 先行壱検出回路
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DE102020120950A1 (de) 2020-08-07 2022-02-10 Sata Gmbh & Co. Kg Kopfaufhängung für eine Kopfbedeckung, Atemschutzhaube mit einer Kopfbedeckung und Verfahren zum Befestigen einer Kopfbedeckung

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