JPS61278238A - 伝送装置端末のアドレス判定回路 - Google Patents

伝送装置端末のアドレス判定回路

Info

Publication number
JPS61278238A
JPS61278238A JP11973485A JP11973485A JPS61278238A JP S61278238 A JPS61278238 A JP S61278238A JP 11973485 A JP11973485 A JP 11973485A JP 11973485 A JP11973485 A JP 11973485A JP S61278238 A JPS61278238 A JP S61278238A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
address
circuit
frame
determination
station
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11973485A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0773274B2 (ja
Inventor
Kazuhisa Inada
和久 稲田
Norihiko Sugimoto
杉本 則彦
Shunji Inada
俊司 稲田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Engineering Co Ltd Ibaraki
Priority to JP60119734A priority Critical patent/JPH0773274B2/ja
Publication of JPS61278238A publication Critical patent/JPS61278238A/ja
Publication of JPH0773274B2 publication Critical patent/JPH0773274B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Small-Scale Networks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、伝送路に複数の局を接続した伝送システムに
おけるアドレス判定回路に関する。
〔従来の技術〕
構内における複数の端末間、又は複数の構内にまたがる
端末間のデータ伝送システムが存在する。
例えば、LAN (ローカル・エリア・ネットワーク)
はその一つである。例えば、「データ通信ハンドブック
」 (電子通学余線、昭和59年10月30日発行、1
21頁参照)がある。
伝送システムの一例を第3図に示す。第3図は、3つの
ループ状伝送路50,51.52を持ち、ループ状伝送
路50には計算機50A及び端末50B、50Gを接続
する。計算機50Aも広い意味での端末と考えてよい。
ループ状伝送路51には端末51A、、51Bを接続し
、且つ端末50Cを介して他のループ状伝送路と結合し
た。ループ状伝送路52には端末52A、52B、52
Cを接続し且つ端末50Bを介してループ状伝送路50
を結合した。
ループ状伝送路50,51.52はリングと呼ばれる。
この伝送システムのデータ伝送はフレーム単位で行われ
、その1フレームのデータフォーマットを第4図に示す
。1フレームの先頭と最後には同期コードの役割を果す
デリミタDELを置き、次いで、宛先アドレス部DA、
送信元アドレス部SA、送信情報工、チェックコードF
CSを設けた。
このフレーム構成で、アドレス部DA、SAはそれぞれ
数バイト構成より成る。この数バイトを必要とする理由
は、各リングがアドレスを持つこと、リング内に各ステ
ーション(端末)アドレスを必要とすること、更に、グ
ループによるリングの指定、グループによるステー・ジ
ョン指定を行うこと、等のためである。
宛先アドレス部DAの具体的な細部構成を第5図に示す
。DAは、下記より成る。
0 送信フレームが単−局宛か全局宛か(又は単−局宛
か複数の局を指定するグループ指定先か)を指定する局
種別アドレスIGAゆ 0 相手局の所属するリングを指定するリング・ナンバ
ー・アドレスLA。
0 送信相手局のステーション・アドレスSTA。
更に、第6図に示すように、LAは単一リングか全リン
グか、STAは個別かグループか全局かの指定を行う。
このように、アドレスは、多種であるため、各端局では
、アドレスの判定をいかに効率的に行うかが課題となる
従来でのアドレス判定手順を第7図で説明する。
宛先アドレスDAを自局宛であるか否か判定するため、
DAそのものを、更に細かく分割し、DAI、DA2.
・・・、DAnの如くする。この分割は例えば、アドレ
ス表示のための基本単位量であり、−例としては1バイ
トをもって分割する。
各1バイトか、リングやステーション等を指示し、且つ
グループか個別かといった内容を指示することになる。
一方、各端末にあっては、アドレス比較のための基準ア
ドレスMAを持つ。この基準アドレスMAとは、端末の
自己アドレス等を指示したものであり、端末個有の値で
ある。このMAに対しても、DAの分割対応にMAL、
MA2.・・・。
M A nと分割する。
この分割したD A 1〜D A nとM A 1〜M
 A nとの間で、DAIとMAL→DA2とMA2→
・・・の如く順次にアドレス比較を行う。この分割によ
る比較は、比較手順が長くなること、及び各分割した細
分アドレスD A iとM A iにあっては、iが異
なると比較処理の内容も単一でなく多様であること、の
特徴を持つ。
かかるアドレス判定の一連の処理を第8図に示す0図で
は、3つの判定処理を示す。この図の見方は、1つのD
Aに対して、3分割したこと、及び各分割単位にそれぞ
れ異なるアドレス判定処理がとられることを意味する。
判定処理1では1個別かグループかの判定、自リングか
否かの判定、オール(a 2 Q 1)か否か、オーツ
1zo(au120)か否かの判定を行う。処理2では
自すング宛か否か。anQlか否か、aQQoか否か、
処理3では自ステーション宛か否か、自ステーション宛
かの処理を行う。
即ち、判定処理1では受信フレームが個別宛かグループ
宛か、個別宛の場合には受信局自身のアドレスと一致す
るか否か、あるいは放送フレームであるか否か、またグ
ループ宛の場合には、受信局の属するグループアドレス
と一致しているか否かの判定を行う必要があるが、判定
処理2〜4では、判定処理1の結果に基づき、個別宛で
あれば受信局自身のアドレスとの比較及び放送フレーム
か否かのチェック、またグループ宛であれば受信局の属
するグループ宛か否かを判定すれば良いため、判定処理
1と比較すると少ない処理で判定でき、判定に要する時
間が短くなる。第9図に判定処理に要する時間を示す。
T0T1間は前述単位量毎のフレーム伝送に要する時間
である。即ち、フレームの受信局にはT。Tiの間隔で
単位量毎のデータが入ってくることになり、T、T□の
時間内に判定処理を終了する必要があるが、判定処理1
の様に、単位量当りの処理量が多くなるとT。T1の時
間内に判定できずに時間枠を超える場合(T。
T、)がある。よって、アドレス判定回路を構成する場
合には以上の様な判定量の多少による判定時間の差異を
緩衝しかつ小形化する必要がある。
従来の方法1としては、第10図に示す様に受信したフ
レームの宛先アドレスを単位量毎に全て格納できる記憶
回路を設ける方法がある。この方法であれば、宛先アド
レス全体を次フレームを受信するまで保持できるため、
判定量の多少による判定時間の差異は緩衝できるが、宛
先アドレスDAの騒量の増大に伴い回路量が増大する欠
点がある。
また従来の方法2としては、第11図に示す様に受信し
たフレームの宛先アドレスを単位量毎に1つの記憶回路
に次々に格納していく方法がある。
この方法であれば、アドレス判定回路を小形化できるが
1判定処理を一定時間内に行う必要があるため、前述の
様に、単位量当りの処理量が多くなると宛先アドレスの
単位量当りの保持時間内に判定できなくなる欠点がある
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上述の如き伝送フレームを受信した局
で、該フレームの宛先アドレスと自局のアドレスを比較
し、該フレームが自局宛であるが否かを判定する際に1
判定量の多少に関係なく、小形でかつ高速に処理できる
アドレス判定回路を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明は、フレームを受信した局が、該フレームが自局
宛であるか否かを判定する場合に、受信したフレームの
宛先アドレスを単位量毎に記憶する回路を複数個設け、
順次、格納することで、記憶回路毎のデータの保持時間
を延ばし、単位量毎に異なる判定時間を緩衝する。また
、記憶回路の個数を最小限に押えることで回路の小形化
を図る。
〔発明の実施例〕
第1図は本発明の局受信装置の実施例を示す。
この局受信装置は、各局対応に個別に設けられる。
局受信装置は、直並列変換回路11.シフトレジスタ1
3.アドレス変換回路14より成る。
アドレス変換回路14は、変換検出回路152選択回路
16.インバータ17B、アンドゲート17A、、17
C,フラグレジスタ22,23.記憶回路18,19.
比較回路20.受信局アドレス設定器(レジスタ)21
より成る。
フレームを受信した局では、シリアルデータ1oである
伝送路のフレームを単位量毎にパラレルデータに変換す
る直並列変換を行う。直並列変換回路11によりパラレ
ルデータ12に変換したデータはシフトレジスタ13.
受信バッファへと順次、転送するが、受信バッファへ転
送するか否か、即ち、受信フレームが自局宛であるか否
かを判定し、受信バッファへの転送許可信号23を出力
するのはアドレス判定回路14である。パラレルデータ
12に変換したデータのうち、宛先アドレスDAはシフ
トレジスタ13への転送と同様に。
アドレス判定回路14へも転送する。アドレス判定回路
14へ転送した宛先アドレスDA14は直並列変換回路
11によって変換した単位量毎に、記憶回路18.記憶
回路19へ順次、交互に格納する。格納すべき記憶回路
の選択は、記憶回路選択信号17を生成、出力する選択
回路16である。
即ち、選択回路16より出力する記憶回路選択信号17
の論理値を1あるいはOと変化させることにより、直並
列変換回路11よりパラレルデータ12としてアドレス
判定回路14へ転送した、単位量当りの宛先アドレスD
A14を記憶回路18あるいは記憶回路19へと分配す
る。記憶回路選択信号17の論理値を変化させるのは、
記憶回路18あるいは19に格納された単位量毎の宛先
アドレスDAと受信局自身のアドレスを格納した受信局
アドレス21との比較を行う比較回路20より出力する
選択回路制御信号29である。例えば、記憶回路選択信
号17の論理値が1の場合に記憶回路18、論理値0の
場合に記憶回路19が選択されるとすると、機憶回路選
択信号17が論理値1の時単位容量に分割した宛先アド
レスDA14は記憶回路18に格納され、同時に、記憶
回路18にデータを格納したことを示すフラグレジスタ
22がセットされ、フラグレジスタ22のセットを示す
フラグセット信号24が比較回路20へ出力される。フ
ラグレジスタ22のセットを検出した比較回路20は、
選択回路制御信号29により、選択回路16に対し、記
憶回路選択信号〕7の論理値を1から0へ変更するよう
に指令する。
また、フラグクリア信号30を用いてフラグ22をクリ
アし、記憶回路18に格納されたデータを読み込み、受
信局アドレス21のデータとの比較を行う。前述の様に
記憶回路選択信号17の論理値を1から1へ変更するこ
とにより、前述の如く分割された次の宛先アドレスDA
は記憶回路19に格納される。この様に2ケの記憶回路
に交互に宛先アドレスDAを単位量毎に交互に記憶し、
自局アドレスとの比較を行う。比較の結果、受信したフ
レームが自局宛であれば比較回路20より受信バッファ
への転送許可信号23を出力する。ここでシフトレジス
タ13を設置したのは、受信したフレームが自局宛であ
るか否かを判定し、受信バッファへの転送許可信号23
を出力するまでの時間をかせぎ、自局宛フレームだけを
受信バッファへ転送するためである。
以上の様なアドレス判定回路を構成することで2つの利
点が生まれる。第1の利点は記憶回路を2ケ設置するこ
とで各記憶回路のデータの保持時間を2倍にできるため
に、宛先アドレスの単位量当りの処理量の多少による判
定時間の差異を緩衝し、かつ判定を低速にできること、
第2の利点は宛先アドレスの単位量当りのデータの記憶
回路を最少限に押えたことによる回路の小形化である。
まず、第1の利点である判定時間の差異の緩衝について
説明する。宛先アドレスDAは第6図に示す様に個別/
グループを示すアドレスIOA及びリングアドレスLA
及びフレームを受信すべき局番を示すステーションアド
レスSAより構成され、ステーションアドレスSAは第
7図に示す様に、個別局宛アドレス、放送アドレスある
いはグループアドレスの情報を含む。リンクグアドレス
LAは単一リングか全リングかの識別を含む。またアド
レス判定を行う場合には第7図に示す様に、宛先アドレ
スを先頭からDAI、DA2.・・・DAnの様に分割
して受信局自身のアドレスMAと比較していくが、分割
した単位量当りの処理量は、該単位量に含まれる情報に
より異なる。
即ち前述のDAIには個別宛かあるいはグループ宛かを
示すIlo、及び受信したフレームがどのリング宛かを
示すリングナンバーが含まれる。
よってDAIのアドレス判定を行う際には第8図の判定
処理1に示す様にまず受信フレームが個別宛かグループ
宛かを判定し、次にリングナンバーの判定を行う。個別
宛であることを認識したら次にフレームの受信局が属す
るリング宛かどうかを判定する個別リングナンバー判定
を行う。個別リングナンバー判定を行った後、DAIに
含まれるリングナンバーが受信局の属するリングナンバ
ーと一致であっても不一致であっても受信したフレーム
が全リング宛か否か(a Q Q 1か、及びaΩΩ0
か)即ち放送フレームであるか否かの判定を行う。例え
ば、個別リングナンバー判定で受信局が属するリング宛
であると判定された場合には、該フレームが全リング宛
か否かを認識する必要がある。また、個別リングナンバ
ー判定で受信局が属するリング宛でないと判定された場
合でも。
全リング宛の場合には該フレームを受信しなければなら
ない。この様にDAIの判定では多種の判定条件がある
ため、判定時間が長くなり、判定単位量毎のフレームの
伝送時間、即ち第9図におけるT。−T1間で判定処理
ができなくなりT2まで延びるという事象が発生する。
それに反しDA2の判定では、DAIで既に受信したフ
レームが個別リング宛かグループ宛かという判定が終了
しているため、第8図の判定処理2に示す様に個別リン
グナンバー判定、全局リング宛か否かのチェックを行う
だけでよいため、第9図の判定処理2の様にT。−T□
間で判定処理が可能になる。この様に後になるに従い、
第8図の判定処理3に示す様に判定量が次第に減少して
いき1判定時間がフレームの単位当りの伝送時間、即ち
T0〜T□間におさまるようになる。
ここで、第1図に示す様に宛先アドレスの単位量当りの
記憶回路を2ケ設置し、交互にデータを格納すれば1つ
の記憶回路当りのデータの保持時間は第2図に示す様に
1つの記憶回路の場合に比べ2倍になる。よって判定処
理も2倍の時間枠で行うため、第9図の判定処理1の様
に単位量当りの処理時間枠を越える判定についても十分
に対応できる。ここで、T o ” T x 、T 1
〜T2.T2〜TfflT、〜T4.・・は単位量毎の
データが入ってくる時間である。
第2の利点について第10図及び第11図と比較して説
明する。前述の様に宛先アドレスの単位量毎の処理量の
多少による判定時間の差異を緩衝するためには、第10
図に示す様に宛先アドレスを全て格納できる記憶回路を
設ける方法が考えられるが、この方法では、宛先アドレ
スの容量の増大に伴い回路量も増大するため、回路の小
形化には不利である。これに対し、第1図に示す様に記
憶回路を2ケ設置し、交互に格納すれば、前述の様に判
定時間の差異を緩衝した上で、宛先アドレス全格納方式
に比べ約50%小形化できる。
なお、本発明の変形例として、受信データの宛先アドレ
スD Aと受信局アドレスMAをソフトウェアで判定す
る方法がある。
〔発明の効果〕
本発明によれば、伝送路のフレームを受信し、該フレー
ムの宛先アドレスと受信局自身のアドレスの比較判定を
行う場合に、判定単位量当りの処理時間の差異を緩衝で
きる効果がある。
また本発明によれば、アドレス判定回路を従来の約1/
2に小形化できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例図、第2図はその動作説明図、
第3図は本発明の対象側図、第4図、第5図、第6図は
データフォーマット図、第7図は判定処理側図、第8図
は判定処理の手順を示す図、第9図は判定処理と時間と
の関係を示す図、第10図、第11図は従来例図である
。 50.51.52・・・ループ状伝送路、50A。 50B、50C,51A、51B、52A。 52B、52C・・・端末、14・・・アドレス判定回
路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数のループ状伝送路と、各リング状伝送路間を結
    合する端末と、各リング状伝送路単位に結合された複数
    個の端末と、各端末に設けられフレーム単位にループ状
    伝送路を介して送られてくる複数個のアドレスを判定す
    るアドレス判定回路とより成り、該アドレス判定結果に
    基づき所定の処理を各端末が行つてなる伝送装置におい
    て、上記アドレス判定は回路は、フレーム内の各アドレ
    スを交互に分配する第1、第2の記憶回路と、該分配し
    た第1、第2の記憶回路内のアドレスと各端末毎に持つ
    アドレスとを次々に比較する比較回路と、該比較結果に
    従つて自己の所属する端末へのフレーム情報の取り込み
    を制御し所定の処理を行わせるべく制御する手段と、よ
    り成ることを特徴とする伝送装置のアドレス判定回路。
JP60119734A 1985-06-04 1985-06-04 伝送装置端末のアドレス判定回路 Expired - Lifetime JPH0773274B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60119734A JPH0773274B2 (ja) 1985-06-04 1985-06-04 伝送装置端末のアドレス判定回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60119734A JPH0773274B2 (ja) 1985-06-04 1985-06-04 伝送装置端末のアドレス判定回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61278238A true JPS61278238A (ja) 1986-12-09
JPH0773274B2 JPH0773274B2 (ja) 1995-08-02

Family

ID=14768802

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60119734A Expired - Lifetime JPH0773274B2 (ja) 1985-06-04 1985-06-04 伝送装置端末のアドレス判定回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0773274B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57201934A (en) * 1981-06-05 1982-12-10 Oki Electric Ind Co Ltd Memory switching system of buffer circuit
JPS5962245A (ja) * 1982-10-01 1984-04-09 Canon Inc ロ−カルエリアネツトワ−ク

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57201934A (en) * 1981-06-05 1982-12-10 Oki Electric Ind Co Ltd Memory switching system of buffer circuit
JPS5962245A (ja) * 1982-10-01 1984-04-09 Canon Inc ロ−カルエリアネツトワ−ク

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0773274B2 (ja) 1995-08-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4332027A (en) Local area contention network data communication system
US7315550B2 (en) Method and apparatus for shared buffer packet switching
US5495482A (en) Packet transmission system and method utilizing both a data bus and dedicated control lines
US5477541A (en) Addressing technique for storing and referencing packet data
US5175732A (en) Method and apparatus for controlling data communication operations within stations of a local-area network
US4930122A (en) Message transfer system and method
JPH09160870A (ja) ハードウェアとソフトウェアの間でデータ転送を報告する方法および装置
JPH0691538B2 (ja) パケツト終了信号発生器
US4550401A (en) Delivery information packet switching system
JPS61278238A (ja) 伝送装置端末のアドレス判定回路
CA2056827C (en) Modular communication system with allocatable bandwidth
JPS6195643A (ja) デ−タ伝送方式
US6178177B1 (en) Data-processing network having non-deterministic access, but having deterministic access time
US6282203B1 (en) Packet data transmitting apparatus, and method therefor
JPH0738605A (ja) デジタルデ−タパケットスイッチングモジュール
US4959843A (en) Content induced transaction overlap (CITO) block transmitter
JPH04503597A (ja) 音声およびデータのためのパケット/高速パケット交換機
JPS61264833A (ja) デ−タ転送制御方式
KR0171005B1 (ko) 고속 패킷 라우터의 노드버퍼 제어장치
JPH0319742B2 (ja)
JPH0521378B2 (ja)
JPS63240148A (ja) 通信ネツトワ−クにおける伝送制御方式
JPH08179893A (ja) 情報処理装置
JPS5974745A (ja) ル−プ通信システムの統合伝送制御方法
JPS60245339A (ja) パケツト交換制御方式