JPS6128553Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6128553Y2 JPS6128553Y2 JP2906782U JP2906782U JPS6128553Y2 JP S6128553 Y2 JPS6128553 Y2 JP S6128553Y2 JP 2906782 U JP2906782 U JP 2906782U JP 2906782 U JP2906782 U JP 2906782U JP S6128553 Y2 JPS6128553 Y2 JP S6128553Y2
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- Japan
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- pipe
- piece
- tube
- prevention device
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 16
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 13
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 7
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Joints With Sleeves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は管路の管離脱防止装置に於ける管保持
用駒に関するものである。
用駒に関するものである。
管路の管離脱防止装置は、管路の曲部に於いて
曲管部がその継手部より離脱するのを防止するの
に使用されるが、管路は主に地下に埋設され、ま
た離脱防止装置だけでは前記離脱防止のための管
保持力が不足の場合には、曲管部にコンクリート
ブロツクを打設する。例えば第7図に示すよう
に、曲管51の両端に夫々継手部52を介して管
53を接続した管路54に於いては、継手部52
を含めた曲管51の部分にコンクリートブロツク
55を打設する。
曲管部がその継手部より離脱するのを防止するの
に使用されるが、管路は主に地下に埋設され、ま
た離脱防止装置だけでは前記離脱防止のための管
保持力が不足の場合には、曲管部にコンクリート
ブロツクを打設する。例えば第7図に示すよう
に、曲管51の両端に夫々継手部52を介して管
53を接続した管路54に於いては、継手部52
を含めた曲管51の部分にコンクリートブロツク
55を打設する。
このような使用条件下に於いては、管内水圧又
は外力により管の継手部52に管離脱力が作用す
ることにより管保持用駒が移動して管離脱力に対
応した管保持力が得られるようにした従来の管離
脱防止装置では、管保持力を得るのに前記駒が移
動することが必要であるが、上述のように地下埋
設された場合、更にはコンクリートブロツクが打
設された場合には、土砂やコンクリートが駒の周
囲に入り、特にコンクリートブロツクの場合には
駒の移動が困難になつて必要な管保持力が得られ
ず、管離脱防止能力が発揮できない状態になつて
いた。
は外力により管の継手部52に管離脱力が作用す
ることにより管保持用駒が移動して管離脱力に対
応した管保持力が得られるようにした従来の管離
脱防止装置では、管保持力を得るのに前記駒が移
動することが必要であるが、上述のように地下埋
設された場合、更にはコンクリートブロツクが打
設された場合には、土砂やコンクリートが駒の周
囲に入り、特にコンクリートブロツクの場合には
駒の移動が困難になつて必要な管保持力が得られ
ず、管離脱防止能力が発揮できない状態になつて
いた。
そこで本考案は、どのような使用条件下に於い
ても管保持用駒の移動性を確保して該駒の移動性
からする管離脱防止能力を十分に発揮さすことの
できる管離脱防止装置の駒保護構造を提供しよう
とするものである。
ても管保持用駒の移動性を確保して該駒の移動性
からする管離脱防止能力を十分に発揮さすことの
できる管離脱防止装置の駒保護構造を提供しよう
とするものである。
すなわち、本考案の駒保護構造は、管受口に連
結した押輪の駒収容用部に収容した管保持用駒を
管挿口に押付けた管離脱防止装置に於いて、前記
駒の外側に位置し且つ前記押輪の半径方向に弾性
力を有する土砂侵入防止用保護部材を前記押輪と
前記管挿口間に弾力的に介在させたことを特徴と
するものである。
結した押輪の駒収容用部に収容した管保持用駒を
管挿口に押付けた管離脱防止装置に於いて、前記
駒の外側に位置し且つ前記押輪の半径方向に弾性
力を有する土砂侵入防止用保護部材を前記押輪と
前記管挿口間に弾力的に介在させたことを特徴と
するものである。
次に本考案の第1図及至第5図に示す第1実施
例ついて説明すると、本例に適用した管離脱防止
装置は、管受口1にパツキング2を介して管挿口
3を挿入した継手部4に於いて、管挿口3に被嵌
した押輪5と管受口1を連係用ボルト6、ナツト
7で連係して押輪5の後端をパツキング2に押付
け、押輪5の前端面に周方向略等配分に突出部8
を突設し、突出部8に押輪5の中心に向かう押ボ
ルト9を螺挿し、突出部8に位置して押輪5の内
周面に凹設した駒収容用部10に管保持用駒11
を配設し、駒11の上面に形成した半球状凹部1
2に押ボルト9の先端に形成した半球状先端部1
3を押付け、駒11の下面に形成した歯部14を
管挿口3に押付けている。
例ついて説明すると、本例に適用した管離脱防止
装置は、管受口1にパツキング2を介して管挿口
3を挿入した継手部4に於いて、管挿口3に被嵌
した押輪5と管受口1を連係用ボルト6、ナツト
7で連係して押輪5の後端をパツキング2に押付
け、押輪5の前端面に周方向略等配分に突出部8
を突設し、突出部8に押輪5の中心に向かう押ボ
ルト9を螺挿し、突出部8に位置して押輪5の内
周面に凹設した駒収容用部10に管保持用駒11
を配設し、駒11の上面に形成した半球状凹部1
2に押ボルト9の先端に形成した半球状先端部1
3を押付け、駒11の下面に形成した歯部14を
管挿口3に押付けている。
そして本例は、この管離脱防止装置に於いて、
土砂侵入防止用保護部材15を駒11の外側に位
置して押輪の突出部8と管挿口3間の隙間に弾力
的に介在したもので、保護部材15は第4図、第
5図に示すように、ゴム、ポラスチツク等を用い
て、後端16に凹部17を有するU字状体18を
形成し、U字状体18の内部を凹部17に向けて
開放した中空部19に形成してU字状体18の厚
み方向に弾力性を付与したもので、U字状体18
が前記のように突出部8と管挿口3間の隙間に挿
入され、中空部19を有するU字状体18の弾力
作用で突出部8と管挿口3に挾持させ、凹部17
内に駒11が位置している。
土砂侵入防止用保護部材15を駒11の外側に位
置して押輪の突出部8と管挿口3間の隙間に弾力
的に介在したもので、保護部材15は第4図、第
5図に示すように、ゴム、ポラスチツク等を用い
て、後端16に凹部17を有するU字状体18を
形成し、U字状体18の内部を凹部17に向けて
開放した中空部19に形成してU字状体18の厚
み方向に弾力性を付与したもので、U字状体18
が前記のように突出部8と管挿口3間の隙間に挿
入され、中空部19を有するU字状体18の弾力
作用で突出部8と管挿口3に挾持させ、凹部17
内に駒11が位置している。
このようにした本例構造にあつては、地下埋設
した際、又は前記7図で説明したように周囲にコ
ンクリートブロツクを打設した際、周囲の土砂や
コンクリートが駒11の周囲に侵入しようとする
が、駒11の外側に位置して押輪の突出部8と管
挿口3間に隙間に介在されている土砂侵入防止用
保護部材15が前記土砂やコンクリートの駒収容
用部10内への侵入を防止し、駒11の移動性を
確保して動作不良を防止する。
した際、又は前記7図で説明したように周囲にコ
ンクリートブロツクを打設した際、周囲の土砂や
コンクリートが駒11の周囲に侵入しようとする
が、駒11の外側に位置して押輪の突出部8と管
挿口3間に隙間に介在されている土砂侵入防止用
保護部材15が前記土砂やコンクリートの駒収容
用部10内への侵入を防止し、駒11の移動性を
確保して動作不良を防止する。
なお、駒11は管受口1と管挿口3とが相対的
に離脱傾向を生じると、押ボルトの先端部13を
中心に管挿口3の移動側に回動しつつ歯部14が
管挿口3に喰込傾向を生じて管挿口3に対する管
保持力を増大する。また土砂侵入防止用保護部材
15は金属製薄板を用いて前記のように形成して
も良く、発泡スチロール樹脂等の発泡合成樹脂を
用いる場合には中空部19を有しないものとして
も差支えない。また管保持用駒は第6図に示すよ
うに上面を前方下傾の傾斜面20に形成し、該傾
斜面20を楔状片21を介して押ボルト22で押
圧する駒23でも差支えはなく、この場合は上記
土砂侵入防止用保護部材15を適用して上例と同
様に駒23の周囲への土砂等の侵入を防止でき
る。なお、駒23はこの場合、管離脱力が働くと
管挿口3と共に移動し、傾斜面20の楔作用で管
保持力を増大する。
に離脱傾向を生じると、押ボルトの先端部13を
中心に管挿口3の移動側に回動しつつ歯部14が
管挿口3に喰込傾向を生じて管挿口3に対する管
保持力を増大する。また土砂侵入防止用保護部材
15は金属製薄板を用いて前記のように形成して
も良く、発泡スチロール樹脂等の発泡合成樹脂を
用いる場合には中空部19を有しないものとして
も差支えない。また管保持用駒は第6図に示すよ
うに上面を前方下傾の傾斜面20に形成し、該傾
斜面20を楔状片21を介して押ボルト22で押
圧する駒23でも差支えはなく、この場合は上記
土砂侵入防止用保護部材15を適用して上例と同
様に駒23の周囲への土砂等の侵入を防止でき
る。なお、駒23はこの場合、管離脱力が働くと
管挿口3と共に移動し、傾斜面20の楔作用で管
保持力を増大する。
次に第8図乃至第11図に示す第2実施例につ
いて説明すると、本例に適用した管離脱防止装置
の管受口31、管挿口32、パツキング33、押
ボルト34、駒35、連係用ボルト36、ナツト
37は第1実施例に於けると同様であるが、異な
る点は第1実施例同様に駒収容用部38を有する
突出部39を設けた押輪40の前端内周部41を
前方に突出して突出部39の前端部と整合してお
り、この管離脱防止装置に於いては、第11図に
示すように中空部42を備えた断面円形のリング
状土砂侵入防止用保護部材43を用い、該保護部
材43を駒35の前側に位置して管挿口32と押
輪の前端内周部41間に介在させる。これにより
外部から駒35の周囲に侵入しようとする土砂等
を保護部材43が阻止し、第1実施例同様、駒3
5の移動性を確保する。
いて説明すると、本例に適用した管離脱防止装置
の管受口31、管挿口32、パツキング33、押
ボルト34、駒35、連係用ボルト36、ナツト
37は第1実施例に於けると同様であるが、異な
る点は第1実施例同様に駒収容用部38を有する
突出部39を設けた押輪40の前端内周部41を
前方に突出して突出部39の前端部と整合してお
り、この管離脱防止装置に於いては、第11図に
示すように中空部42を備えた断面円形のリング
状土砂侵入防止用保護部材43を用い、該保護部
材43を駒35の前側に位置して管挿口32と押
輪の前端内周部41間に介在させる。これにより
外部から駒35の周囲に侵入しようとする土砂等
を保護部材43が阻止し、第1実施例同様、駒3
5の移動性を確保する。
なお、リング状保護部材は上例の断面円形の保
護部材43の外、第12図、第13図に示すよう
な中空部44を備えた断面U字状のリング状保護
部材45、或いは中空部46を備えた断面横向き
U字状のリング状保護部材47でも良く、この場
合、第1実施例同様、材質により中空部42,4
4,46を有しない保護部材としても差支えはな
い。
護部材43の外、第12図、第13図に示すよう
な中空部44を備えた断面U字状のリング状保護
部材45、或いは中空部46を備えた断面横向き
U字状のリング状保護部材47でも良く、この場
合、第1実施例同様、材質により中空部42,4
4,46を有しない保護部材としても差支えはな
い。
また、上記各実施例ではパツキングを押輪で抜
け止めしたメカニカル式管継手の管離脱防止装置
に適用した場合を示したが、本案はパツキングを
管受口で抜止めしたスリポン式管継手の管離脱防
止装置にも全く同様に適用しうるものである。
け止めしたメカニカル式管継手の管離脱防止装置
に適用した場合を示したが、本案はパツキングを
管受口で抜止めしたスリポン式管継手の管離脱防
止装置にも全く同様に適用しうるものである。
上記のように本考案は、駒の外側に位置し且つ
前記押輪の半径方向に弾力性を有する土砂侵入防
止用保護部材を前記押輪と前記管挿口間に弾力的
に介在させたので、地下に埋設したり周囲にコン
クリートブロツクを打設する使用条件下に於いて
も、土砂やコンクリートが管保持用駒の周囲に侵
入することを保護部材が防止して駒の移動性を確
保でき、この移動性からする管離脱防止能力を十
分に発揮さすことができる。
前記押輪の半径方向に弾力性を有する土砂侵入防
止用保護部材を前記押輪と前記管挿口間に弾力的
に介在させたので、地下に埋設したり周囲にコン
クリートブロツクを打設する使用条件下に於いて
も、土砂やコンクリートが管保持用駒の周囲に侵
入することを保護部材が防止して駒の移動性を確
保でき、この移動性からする管離脱防止能力を十
分に発揮さすことができる。
第1図は実施例の正面図、第2図、第3図は
夫々第1図のA−A線、B−B線に於ける矢視断
面図、第4図はその保護部材の転向平面図、第5
図は第4図の右側面図、第6図は第2図に対比し
た別例の断面図であり、第7図は使用状態説明用
平面略図、第8図は更に別例の正面図、第9図、
第10図は夫々第8図のC−C線、D−D線に於
ける矢視断面図、第11図はその保護部材の一部
分の拡大断面図、第12図、第13図は夫々別例
保護部材の一部分の拡大断面図である。 1……管受口、2……パツキング、3……管挿
口、4……継手部、5……押輪、6……ボルト、
7……ナツト、8……突出部、9……押ボルト、
10……駒収容用部、11……駒、12……凹
部、13……先端部、14……歯部、15……保
護部材、16……後端、17……凹部、18……
U字状体、19……中空部、20……傾斜面、2
1……楔状片、22……押ボルト、23……駒、
31……管受口、32……管挿口、33……パツ
キング、34……押ボルト、35……駒、36…
…ボルト、37……ナツト、38……駒収容用
部、39……突出部、40……押輪、41……前
端内周部、42……中空部、43……保護部材、
44……中空部、45……保護部材、46……中
空部、47……保護部材、51……曲管、52…
…継手部、53……管、54……管路、55……
コンクリートブロツク。
夫々第1図のA−A線、B−B線に於ける矢視断
面図、第4図はその保護部材の転向平面図、第5
図は第4図の右側面図、第6図は第2図に対比し
た別例の断面図であり、第7図は使用状態説明用
平面略図、第8図は更に別例の正面図、第9図、
第10図は夫々第8図のC−C線、D−D線に於
ける矢視断面図、第11図はその保護部材の一部
分の拡大断面図、第12図、第13図は夫々別例
保護部材の一部分の拡大断面図である。 1……管受口、2……パツキング、3……管挿
口、4……継手部、5……押輪、6……ボルト、
7……ナツト、8……突出部、9……押ボルト、
10……駒収容用部、11……駒、12……凹
部、13……先端部、14……歯部、15……保
護部材、16……後端、17……凹部、18……
U字状体、19……中空部、20……傾斜面、2
1……楔状片、22……押ボルト、23……駒、
31……管受口、32……管挿口、33……パツ
キング、34……押ボルト、35……駒、36…
…ボルト、37……ナツト、38……駒収容用
部、39……突出部、40……押輪、41……前
端内周部、42……中空部、43……保護部材、
44……中空部、45……保護部材、46……中
空部、47……保護部材、51……曲管、52…
…継手部、53……管、54……管路、55……
コンクリートブロツク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 管受口に連結した押輪の駒収容用部に収容し
た管保持用駒を管挿口に押付けた管離脱防止装
置に於いて、前記駒の外側に位置し且つ前記押
輪の半径方向に弾力性を有する土砂侵入防止用
保護部材を前記押輪と前記管挿口間に弾力的に
介在させたことを特徴とする管離脱防止装置の
駒保護構造。 2 土砂侵入防止用保護部材が駒の外側に沿つて
U字状に形成されていることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の管離脱防止装
置の駒保護構造。 3 土砂侵入防止用保護部材が管挿口外周に沿つ
てリング状に形成されていることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載の管離脱防
止装置の駒保護構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2906782U JPS58132286U (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 管離脱防止装置の駒保護構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2906782U JPS58132286U (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 管離脱防止装置の駒保護構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58132286U JPS58132286U (ja) | 1983-09-06 |
| JPS6128553Y2 true JPS6128553Y2 (ja) | 1986-08-23 |
Family
ID=30040877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2906782U Granted JPS58132286U (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 管離脱防止装置の駒保護構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58132286U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011112167A (ja) * | 2009-11-27 | 2011-06-09 | Kubota Corp | 離脱防止管継手 |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP2906782U patent/JPS58132286U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58132286U (ja) | 1983-09-06 |
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