JPS61286474A - 自動車ドアロツク.ユニツト - Google Patents
自動車ドアロツク.ユニツトInfo
- Publication number
- JPS61286474A JPS61286474A JP12688085A JP12688085A JPS61286474A JP S61286474 A JPS61286474 A JP S61286474A JP 12688085 A JP12688085 A JP 12688085A JP 12688085 A JP12688085 A JP 12688085A JP S61286474 A JPS61286474 A JP S61286474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- automobile door
- door lock
- closing handle
- key
- heat generating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動車ドアの開閉ハンドルと一体的に組込ま
れる自動車ドアロック、ユニットに関し、正特性サーミ
スタを発熱源とする発熱装置を装着することにより、ド
アロック機構の凍結を短時間に解除できるようにすると
共に、解凍後は消費電力を自動的に低減させ、自動車バ
ッテリーに対する負担を軽減させるようにしたもの〒あ
る。
れる自動車ドアロック、ユニットに関し、正特性サーミ
スタを発熱源とする発熱装置を装着することにより、ド
アロック機構の凍結を短時間に解除できるようにすると
共に、解凍後は消費電力を自動的に低減させ、自動車バ
ッテリーに対する負担を軽減させるようにしたもの〒あ
る。
従来の技術
自動車ドアロック、ユニー/ )は自動車ドアの開閉ハ
ンドル機構と一体的化されている。第5図は従来より良
く知られている自動車ドアロック。
ンドル機構と一体的化されている。第5図は従来より良
く知られている自動車ドアロック。
ユニットの分解斜視図である0図において、■はインサ
イド開閉ハンドル、2はアウトサイド開閉ハンドル、3
はドアロック機構、4はロックノブ機構である。
イド開閉ハンドル、2はアウトサイド開閉ハンドル、3
はドアロック機構、4はロックノブ機構である。
インサイド開閉ハンドル1は自動車ドアの内側に装着さ
れるもので、ドアロック機構3から延びたリモコンロッ
ド31が結合されている。
れるもので、ドアロック機構3から延びたリモコンロッ
ド31が結合されている。
アウトサイド開閉ハンドル2は、第6図にも示すように
、一端部の内側にキーシリンダ部21を設け、外側にキ
ーシリンダ部21の内部に至るキー挿入孔22を形成す
ると共に、キーシリンダ部21を、座金6を間に挟んで
、自動車ドア7の取付孔71内に挿入し、ネジ8によっ
て自動車ドア7に固定しである。キーシリンダ部21の
ある反対側の端部も座金9を挟んでネジ10により自動
車ドア7に取付は固定しである。前記キーシリンダ部2
1の先端部にはキー操作によって駆動される突片23が
設けられている。
、一端部の内側にキーシリンダ部21を設け、外側にキ
ーシリンダ部21の内部に至るキー挿入孔22を形成す
ると共に、キーシリンダ部21を、座金6を間に挟んで
、自動車ドア7の取付孔71内に挿入し、ネジ8によっ
て自動車ドア7に固定しである。キーシリンダ部21の
ある反対側の端部も座金9を挟んでネジ10により自動
車ドア7に取付は固定しである。前記キーシリンダ部2
1の先端部にはキー操作によって駆動される突片23が
設けられている。
ドアロック機構3は自動車ドア7の肉厚部内にネジ11
.12によって取付けられる。ドアロック機構3には、
インサイド開閉ハンドルlに連結されるリモコンロッド
31、ロックノブ機構4から延びるリモコンロッド41
に結合される突片32及びアウトサイド開閉ハンドル4
の突片23に係合する突片33が設けられている。
.12によって取付けられる。ドアロック機構3には、
インサイド開閉ハンドルlに連結されるリモコンロッド
31、ロックノブ機構4から延びるリモコンロッド41
に結合される突片32及びアウトサイド開閉ハンドル4
の突片23に係合する突片33が設けられている。
ロックノブ機構4も、ドアロック機構3と同様に自動車
ドアの肉厚部内に配置される。13.14はその取付は
ネジである。
ドアの肉厚部内に配置される。13.14はその取付は
ネジである。
発明が解決しようとする問題点
上述したように、自動車ドアロック、ユニットにおいて
は、アウトサイド開閉ハンドル2のキーシリンダ部21
に設けられたキー挿入孔22が自動車ドア7の外側に位
置するため、キー挿入孔22の内部に水分が入り易い、
このため、寒冷地においては、キー挿入孔22内の水分
が凍結し、キー挿入孔22にキーが挿入できなくなった
り、或はキーが挿入できてもキーシリンダ部21内での
回転ができずドアロック機構3の解除が不可能となるこ
とがあった。
は、アウトサイド開閉ハンドル2のキーシリンダ部21
に設けられたキー挿入孔22が自動車ドア7の外側に位
置するため、キー挿入孔22の内部に水分が入り易い、
このため、寒冷地においては、キー挿入孔22内の水分
が凍結し、キー挿入孔22にキーが挿入できなくなった
り、或はキーが挿入できてもキーシリンダ部21内での
回転ができずドアロック機構3の解除が不可能となるこ
とがあった。
発明が解決しようとする問題点
上述する問題点を解決するため、本発明においては、自
動車ドアの開閉ハンドルとの組合せよりなる自動車ドア
ロック、ユニー/ )において、正特性サーミスタでな
る発熱装置を装着したことを特徴とする。
動車ドアの開閉ハンドルとの組合せよりなる自動車ドア
ロック、ユニー/ )において、正特性サーミスタでな
る発熱装置を装着したことを特徴とする。
前記正特性サーミスタでなる発熱装置は、アウトサイド
開閉ハンドルに備えられるキーシリンダ部に装着するの
が最も望ましい。
開閉ハンドルに備えられるキーシリンダ部に装着するの
が最も望ましい。
作用
上述のように、本発明に係る自動車ドアロック、ユニッ
トは発熱装置を装着しであるから、寒冷地において、キ
ー挿入孔内に残っている水分が凍結した場合に、発熱装
置からの熱によって解凍できる。従って、寒冷地等にお
いて、キー挿入孔が凍結を起した場合でも、キー挿入孔
に対するキー挿入を確保してドアロック機構を解除する
ことが可能になる。
トは発熱装置を装着しであるから、寒冷地において、キ
ー挿入孔内に残っている水分が凍結した場合に、発熱装
置からの熱によって解凍できる。従って、寒冷地等にお
いて、キー挿入孔が凍結を起した場合でも、キー挿入孔
に対するキー挿入を確保してドアロック機構を解除する
ことが可能になる。
しかも、発熱装置を正特性サーミスタで構成したことに
より1次のような作用が得られる。
より1次のような作用が得られる。
(イ)正特性サーミスタは、電源投入時の初期には低抵
抗体として動作し、高電力が得られるから、短時間で解
凍できる。このため、解凍の待時間が短くて済み、寒冷
状態におかれる運転者の肉体的負担を軽減し、イライラ
を解消すると共に、パトカー、消防車、救急車等の緊急
事のように運転に急を要する場合にも充分に対応できる
ようになる。
抗体として動作し、高電力が得られるから、短時間で解
凍できる。このため、解凍の待時間が短くて済み、寒冷
状態におかれる運転者の肉体的負担を軽減し、イライラ
を解消すると共に、パトカー、消防車、救急車等の緊急
事のように運転に急を要する場合にも充分に対応できる
ようになる。
(ロ)解凍後は、正特性サーミスタは、自己発熱動作に
より高抵抗領域に入り、消費電力が低下する。このため
、解凍後の自動車積載バッテリーに対する負担が軽減で
きる。これを仮にニクロムヒータで構成した場合には、
解凍の前後に無関係に、消費電力が常に一定の高電力と
なるため、自動車積載バッテリー等のように電源容量に
限りのあるものにおいては、負担が大きくなり過ぎ、実
用性が損なわれてしまう。
より高抵抗領域に入り、消費電力が低下する。このため
、解凍後の自動車積載バッテリーに対する負担が軽減で
きる。これを仮にニクロムヒータで構成した場合には、
解凍の前後に無関係に、消費電力が常に一定の高電力と
なるため、自動車積載バッテリー等のように電源容量に
限りのあるものにおいては、負担が大きくなり過ぎ、実
用性が損なわれてしまう。
(ハ)正特性サーミスタは、抵抗急変点を設定すること
により外気温度依存性を調整できる。つまり寒さの厳し
い寒冷地においては、電源投入時の低温時における電力
を大きくして解凍作用を高め、寒さの厳しくない地にお
いては、電源投入時の電力を小さくする等の調整が、抵
抗急変点の設定によって可能であり、解凍能力の調整が
できる。
により外気温度依存性を調整できる。つまり寒さの厳し
い寒冷地においては、電源投入時の低温時における電力
を大きくして解凍作用を高め、寒さの厳しくない地にお
いては、電源投入時の電力を小さくする等の調整が、抵
抗急変点の設定によって可能であり、解凍能力の調整が
できる。
実施例
第1図は本発明に係る自動車ドアロック、ユニットの要
部となるアウトサイド開閉ハンドルの正面図である。図
ではアウトサイド開閉ハンドルの部分だけの抜き出して
示しであるが、自動車ドアロック、ユニット全体として
は、第5図で説明した構造となる0図において、第5図
及び第6図と同一の参照符号は同一性ある構成部分を示
している。この実施例では、アウトサイド開閉ハンドル
2のキーシリンダ部21の外壁部に、正特性サーミスタ
でなる発熱装置15を装着しである。
部となるアウトサイド開閉ハンドルの正面図である。図
ではアウトサイド開閉ハンドルの部分だけの抜き出して
示しであるが、自動車ドアロック、ユニット全体として
は、第5図で説明した構造となる0図において、第5図
及び第6図と同一の参照符号は同一性ある構成部分を示
している。この実施例では、アウトサイド開閉ハンドル
2のキーシリンダ部21の外壁部に、正特性サーミスタ
でなる発熱装置15を装着しである。
キーシリンダ部21に対する発熱装置15の装着に当っ
ては、この実施例では、金属線16等で密着して縛り付
けた構造としである。17はアウトサイド開閉ハンドル
2のキー挿入孔22内に挿入されたキーである。
ては、この実施例では、金属線16等で密着して縛り付
けた構造としである。17はアウトサイド開閉ハンドル
2のキー挿入孔22内に挿入されたキーである。
発熱装置15の具体的な構造としては、第2図に示すよ
うな構造が考えられる。第2図において、151はアル
ミニューム等の熱伝導性の良好な材料でなるケースであ
り、このケース151の外周部に設けた溝151aに金
属ML16等を挿入してキーシリンダ部21に縛り付け
る(第1図参照)。
うな構造が考えられる。第2図において、151はアル
ミニューム等の熱伝導性の良好な材料でなるケースであ
り、このケース151の外周部に設けた溝151aに金
属ML16等を挿入してキーシリンダ部21に縛り付け
る(第1図参照)。
152及び153は正特性サーミスタであり、この実施
例では2個備えられている。正特性サーミスタ152
、153のそれぞれは平板状に形成され、その厚み方向
の両面に電極を形成した構造となっている。
例では2個備えられている。正特性サーミスタ152
、153のそれぞれは平板状に形成され、その厚み方向
の両面に電極を形成した構造となっている。
154 、155及び15Bは例えばステンレス等の金
属板材によって形成された電極板、157は電極板15
4と電極板155との間に介装されたステンレス等でな
るスプリング電極板、158及び15Bはグラホイル等
でなる絶縁板である。 157aはスプリング電極板1
57に接続された耐熱リード線、156aは電極板15
Bに接続された耐熱リード線である。
属板材によって形成された電極板、157は電極板15
4と電極板155との間に介装されたステンレス等でな
るスプリング電極板、158及び15Bはグラホイル等
でなる絶縁板である。 157aはスプリング電極板1
57に接続された耐熱リード線、156aは電極板15
Bに接続された耐熱リード線である。
上記各構成部分152〜158は、図示のような状態で
積層され、更に、側面側を耐熱絶縁フィルムまたはマイ
カ板等で絶縁処理した状態で、ケース151の内部15
1bに挿入する。ケース151の内部151bに挿入さ
れた状態では、中間部に設けたスプリング電極板157
によるバネ性を受けて、電極板154〜15Bが正特性
サーミスタ152及び153の電極に密着し、電気的導
通がとられると共に、最外側に位置する絶縁板158及
び159がケース151の内壁面に密着し、正特性サー
ミスタ152及び153に発生した熱がケース151に
伝達される。
積層され、更に、側面側を耐熱絶縁フィルムまたはマイ
カ板等で絶縁処理した状態で、ケース151の内部15
1bに挿入する。ケース151の内部151bに挿入さ
れた状態では、中間部に設けたスプリング電極板157
によるバネ性を受けて、電極板154〜15Bが正特性
サーミスタ152及び153の電極に密着し、電気的導
通がとられると共に、最外側に位置する絶縁板158及
び159がケース151の内壁面に密着し、正特性サー
ミスタ152及び153に発生した熱がケース151に
伝達される。
ケース151に伝達された熱は、更に、キーシリンダ部
21に伝達され、これを加熱する。これにより、キーシ
リンダ部21の内部に形成されたキー挿入孔22(第6
図)内で凍結している水分が解凍される。
21に伝達され、これを加熱する。これにより、キーシ
リンダ部21の内部に形成されたキー挿入孔22(第6
図)内で凍結している水分が解凍される。
第3図は、第2図に示した構造の発熱装置15を、第1
図に示した状態で取付けた自動車ドアロック、ユニット
の電流一時間特性図である。
図に示した状態で取付けた自動車ドアロック、ユニット
の電流一時間特性図である。
測定に当っては、第1図に示すようにキー挿入孔22内
にキー17を挿入した状態で、水を噴霧し、これを第4
図に示すように、温度−30”0のオーブン内において
凍結させ、DC12Vを印加した。正特性サーミスタ1
52 、153としては、形状 10 X 9 X
o、8 m/m常温(23℃)での初期抵抗値 3 .0Ω のものを使用した。i3図の電流一時間特性はX−Yレ
コーダで測定した。
にキー17を挿入した状態で、水を噴霧し、これを第4
図に示すように、温度−30”0のオーブン内において
凍結させ、DC12Vを印加した。正特性サーミスタ1
52 、153としては、形状 10 X 9 X
o、8 m/m常温(23℃)での初期抵抗値 3 .0Ω のものを使用した。i3図の電流一時間特性はX−Yレ
コーダで測定した。
第3図に示すように、電源投入時は約64Wの高電力と
なり、急速に加熱される。そして、電源投入後、約43
秒で解凍状態となった。解凍状態は第1図のキー17が
回転できる状態とした。解凍時の電力は約41Wであり
、電源投入時の64Wより低下している。
なり、急速に加熱される。そして、電源投入後、約43
秒で解凍状態となった。解凍状態は第1図のキー17が
回転できる状態とした。解凍時の電力は約41Wであり
、電源投入時の64Wより低下している。
発明の効果
以上述べたように、本発明に係る自動車ドアロック、ユ
ニットは発熱装置を装着しであるから寒冷地等において
、キー挿入孔が凍結を起した場合でも、キー挿入孔に対
するキー挿入を確保してドアロック機構を解除すること
が可能になる。
ニットは発熱装置を装着しであるから寒冷地等において
、キー挿入孔が凍結を起した場合でも、キー挿入孔に対
するキー挿入を確保してドアロック機構を解除すること
が可能になる。
しかも、発熱装置を正特性サーミスタで構成したことに
より、次のような効果が得られる。
より、次のような効果が得られる。
(イ)急速解凍により、解凍の待時間を短縮し、寒冷状
態におかれる運転者の肉体的負担を軽減し、イライラを
解消すると共に、救急車等のように運転に急を要する場
合にも充分に対応できるようになる。
態におかれる運転者の肉体的負担を軽減し、イライラを
解消すると共に、救急車等のように運転に急を要する場
合にも充分に対応できるようになる。
(ロ)解凍後は消費電力を低下させ、容量に限りのある
自動車積載バッテリーに対する負担を軽減できる。
自動車積載バッテリーに対する負担を軽減できる。
(ハ)外気温度依存性及び解凍能力を、正特性サーミス
タの抵抗急変点の設定によって調整できる。
タの抵抗急変点の設定によって調整できる。
第1図は本発明に係る自動車ドアロック、ユニットの要
部となるアウトサイド開閉ハンドルの正面図、第2図は
同じく発熱装置の分解図、第3図は本発明に係る自動車
ドアロック、ユニットの電流一時間特性図、第4図は第
3図の特性測定のために使用された測定回路図、第5図
は自動車ドアロック、ユニットの分解図、第6図は同じ
く自動車ドアに対する取付は状態を示す図である。 1estインサイド開閉ハンドル 2参〇・アウトサイド開閉ハンドル 3・・争ドアロック機構 15・e−発熱装置 152 、153 ・会伊正特性サーミスタ第2図 互 第3図 時間c桝−−− 第4図 @tF77早F7’Dツ7.ユニブト 第5図
部となるアウトサイド開閉ハンドルの正面図、第2図は
同じく発熱装置の分解図、第3図は本発明に係る自動車
ドアロック、ユニットの電流一時間特性図、第4図は第
3図の特性測定のために使用された測定回路図、第5図
は自動車ドアロック、ユニットの分解図、第6図は同じ
く自動車ドアに対する取付は状態を示す図である。 1estインサイド開閉ハンドル 2参〇・アウトサイド開閉ハンドル 3・・争ドアロック機構 15・e−発熱装置 152 、153 ・会伊正特性サーミスタ第2図 互 第3図 時間c桝−−− 第4図 @tF77早F7’Dツ7.ユニブト 第5図
Claims (2)
- (1)自動車ドアの開閉ハンドルと、ドアロック機構と
の組合せよりなる自動車ドアロック、ユニットにおいて
、正特性サーミスタを発熱源として有する発熱装置を装
着したことを特徴とする自動車ドアロック、ユニット。 - (2)前記発熱装置は、前記開閉ハンドルのキーシリン
ダ部分に装着したことを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の自動車ドアロック、ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12688085A JPS61286474A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 自動車ドアロツク.ユニツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12688085A JPS61286474A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 自動車ドアロツク.ユニツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286474A true JPS61286474A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=14946128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12688085A Pending JPS61286474A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 自動車ドアロツク.ユニツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286474A (ja) |
-
1985
- 1985-06-11 JP JP12688085A patent/JPS61286474A/ja active Pending
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