JPS61291273A - 自動車用ボデ−側方壁 - Google Patents
自動車用ボデ−側方壁Info
- Publication number
- JPS61291273A JPS61291273A JP61138017A JP13801786A JPS61291273A JP S61291273 A JPS61291273 A JP S61291273A JP 61138017 A JP61138017 A JP 61138017A JP 13801786 A JP13801786 A JP 13801786A JP S61291273 A JPS61291273 A JP S61291273A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- panel
- wheel housing
- sill
- body side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/02—Side panels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
1、発明の分野
本発明は一般に自動車用ボデー側方壁に関係しより詳し
く言えば後方側方ドア開口部にある乗用車やステーショ
ン・ワゴンのボデー側方壁の部品に関する。
く言えば後方側方ドア開口部にある乗用車やステーショ
ン・ワゴンのボデー側方壁の部品に関する。
2、従来の技術の記述
このタイプの自動車用ボデー側方壁が独乙国の公開明細
書24 28 477から周知であり、このボデー側壁
では後方柱は、側壁内方パネルと側壁外方パネルを角度
を付けた補強パネルと接合することによって箱形支持部
として形成される。
書24 28 477から周知であり、このボデー側壁
では後方柱は、側壁内方パネルと側壁外方パネルを角度
を付けた補強パネルと接合することによって箱形支持部
として形成される。
この箱形支持部はホイール・ハウジングの前方部の近く
に位置させられまたドア入口の下方にあるボデーの長手
方向の支持部に接続されるようにされる。しかしながら
前記明細書は後方柱の上方の形状または箱形支持部の前
方接続についてのさらに詳細を与えていない。
に位置させられまたドア入口の下方にあるボデーの長手
方向の支持部に接続されるようにされる。しかしながら
前記明細書は後方柱の上方の形状または箱形支持部の前
方接続についてのさらに詳細を与えていない。
自動車用のもう1つのボデー側方壁が独乙国の公開明細
書24 32 238から周知である。
書24 32 238から周知である。
このボデー側方壁においては、U字形のプロフィルを有
する補強パネルが車輌の後方横断方向支持部から側方壁
内方パネルの上方端に沿って延び、また次いでホイール
・ハウジングの後方部に向かって下方に曲げられまた側
方壁内方パネルまでその全長にわたって本質的に溶接さ
れて箱形支持部を形成する。補強パネルのこの構造は後
方衝突が起きたときボデー構造のエネルギ吸収を増大す
ることを意図したものである。
する補強パネルが車輌の後方横断方向支持部から側方壁
内方パネルの上方端に沿って延び、また次いでホイール
・ハウジングの後方部に向かって下方に曲げられまた側
方壁内方パネルまでその全長にわたって本質的に溶接さ
れて箱形支持部を形成する。補強パネルのこの構造は後
方衝突が起きたときボデー構造のエネルギ吸収を増大す
ることを意図したものである。
自動車用のもう1つのボデー側゛方壁は独乙国特許29
31 467から周知であり、このボデー側方壁では
、U字形に形成されまたその下方端のところでホイール
・ハウジングのアーチのうえに支持される補強パネルは
後方柱を形成する内方パネルと側方壁外方パネルの門に
置かれる。ボデー構造の改善された横断方向剛性はこの
補強パネルのおかげで達成される筈である。
31 467から周知であり、このボデー側方壁では
、U字形に形成されまたその下方端のところでホイール
・ハウジングのアーチのうえに支持される補強パネルは
後方柱を形成する内方パネルと側方壁外方パネルの門に
置かれる。ボデー構造の改善された横断方向剛性はこの
補強パネルのおかげで達成される筈である。
以上に述べた最後の2つの周知のボデー側方壁の場合、
後方側ドア開口の部分の選ばれた設計から起きる強度は
ほとんど考慮されていない。何故ならば設計は、後方衝
突が起ったとき相当の大さの後方ボデーの突出が役に立
つ適当なひずみ経路となる自動車を意図したものである
からである。
後方側ドア開口の部分の選ばれた設計から起きる強度は
ほとんど考慮されていない。何故ならば設計は、後方衝
突が起ったとき相当の大さの後方ボデーの突出が役に立
つ適当なひずみ経路となる自動車を意図したものである
からである。
1匪立11
本発明の目的は自動車の後方側ドア開口部の部分の選ば
れた設計から起きる強度を増加することであり、本発明
では後方柱は、後方衝突の場合、短い後方突出にかかわ
らず、後方側ドア開口に近いボデーの領域が衝突のあと
車輌ドアの開口に不利な影響を与えるであろう変形を受
けないように単一補強パネルを設けることによって、補
強バネ□ルを通じて内方ボデー・パネルと外方ボデー・
パネルを接合して作られる箱形支持部として形成される
。
れた設計から起きる強度を増加することであり、本発明
では後方柱は、後方衝突の場合、短い後方突出にかかわ
らず、後方側ドア開口に近いボデーの領域が衝突のあと
車輌ドアの開口に不利な影響を与えるであろう変形を受
けないように単一補強パネルを設けることによって、補
強バネ□ルを通じて内方ボデー・パネルと外方ボデー・
パネルを接合して作られる箱形支持部として形成される
。
本発明によれば、この目的はU字形断面に形成される一
片構成補強パネルが設けられることで達成される。それ
はドア開口の近くに位置させられ、車輌屋根からドア開
口に沿って延びまた車輌屋根から後方柱とホイール・ハ
ウジングの前方に沿ってドア敷居まで延びており、内方
と外方の側方壁パネルに接続されて連続した箱形支持部
を形成する。
片構成補強パネルが設けられることで達成される。それ
はドア開口の近くに位置させられ、車輌屋根からドア開
口に沿って延びまた車輌屋根から後方柱とホイール・ハ
ウジングの前方に沿ってドア敷居まで延びており、内方
と外方の側方壁パネルに接続されて連続した箱形支持部
を形成する。
U字形に成形され屋根フレームから出発して後方柱とホ
イール・ハウジングの前方部を経て延びるドア開口部に
近く位置する補強パネルが側方壁内方パネルと側方壁外
方パネルに接続される一方、屋根フレームから敷居まで
延びる連続した箱形支持部を形成するという事実によっ
て、選ばれた設計はドア開口の部分に他の構造では達成
されないまたは部分的補強パネルを含む周知の箱形支持
部では重壷を相当大きくすることによって始めて達成さ
れる強度を出す。
イール・ハウジングの前方部を経て延びるドア開口部に
近く位置する補強パネルが側方壁内方パネルと側方壁外
方パネルに接続される一方、屋根フレームから敷居まで
延びる連続した箱形支持部を形成するという事実によっ
て、選ばれた設計はドア開口の部分に他の構造では達成
されないまたは部分的補強パネルを含む周知の箱形支持
部では重壷を相当大きくすることによって始めて達成さ
れる強度を出す。
後方柱の部分では一片構成補強パネルは側方壁外方パネ
ルと側方壁内方パネルと共に対角線上のウェブを含む箱
形支持部を形成するという事実によって、非常に強くま
たこじんまりした後方柱が与えられる。
ルと側方壁内方パネルと共に対角線上のウェブを含む箱
形支持部を形成するという事実によって、非常に強くま
たこじんまりした後方柱が与えられる。
ホイール・ハウジングの前方部の部分では一片構成補強
パネルは側方壁外方パネルと共に平行に延びる2個の箱
形支持部を形成するという事実によって、事故の結果の
ドア開口部の変形を実質的に避ける選ばれた設計から起
こる強度は車輌ボデーのこの弯曲した部分に達成される
。
パネルは側方壁外方パネルと共に平行に延びる2個の箱
形支持部を形成するという事実によって、事故の結果の
ドア開口部の変形を実質的に避ける選ばれた設計から起
こる強度は車輌ボデーのこの弯曲した部分に達成される
。
本発明は添附図面に示される1つの実施例を参照して以
下の明lll書により詳しく記載される。
下の明lll書により詳しく記載される。
好適な実施例の記載
第1図に示すように、自動車用ボデー側方壁は、側方壁
外方パネル1、側方壁内方パネル2、ホイール・ハウジ
ング3及びU字形プロフィルをした一片構成補強パネル
4を本質的に含む。
外方パネル1、側方壁内方パネル2、ホイール・ハウジ
ング3及びU字形プロフィルをした一片構成補強パネル
4を本質的に含む。
第2図と第5図に示されるように、一片構成補強パネル
の上方部分は、外側に開いておりまた角度を付けた溶接
フランジを有するU字形断面を有する。ホイール・ハウ
ジング3に近い下方部では、一片構成補強パネル4は、
平行に延びまた敷居との接続領域において、第7図に最
もよく見られるように、■字形断面7と角度を付けた溶
接フランジを有する水平部に移行する2個のU字形断面
6を第6図に最もよく示されるように含む。
の上方部分は、外側に開いておりまた角度を付けた溶接
フランジを有するU字形断面を有する。ホイール・ハウ
ジング3に近い下方部では、一片構成補強パネル4は、
平行に延びまた敷居との接続領域において、第7図に最
もよく見られるように、■字形断面7と角度を付けた溶
接フランジを有する水平部に移行する2個のU字形断面
6を第6図に最もよく示されるように含む。
第3図に示されるように、ホイール・ハウジングは従来
の形状の唯一つの内方ホイール・ハウジングを含む。
の形状の唯一つの内方ホイール・ハウジングを含む。
第4図において、側方壁内方パネル2の形状が示される
。数字8によって表わされる1つの部分の中で、それは
後方柱の一部を形成する。この部分8では、内方パネル
2は、第5図に最もよく見られるようにU字形に形成さ
れる側方壁外方パネル1の対応する部分9を閉じるため
に、比較的平面で平らに作られる。この同じ部分には、
補強パネル4のU字形断面をまた有するよう形成される
上方部は、この比較的平らな部分8と第5図に示される
よう内方パネル2に係合するよう角度を付けたフランジ
付きパネルにスポット溶接によって従来のやり方で接続
される。側方壁外方パネル1、側方壁内方パネル2、及
び補強パネル4はよって対角線上のウェブによって補強
される箱形支持部プロフィルを有する後方柱を形成する
(第5図を見よ)。
。数字8によって表わされる1つの部分の中で、それは
後方柱の一部を形成する。この部分8では、内方パネル
2は、第5図に最もよく見られるようにU字形に形成さ
れる側方壁外方パネル1の対応する部分9を閉じるため
に、比較的平面で平らに作られる。この同じ部分には、
補強パネル4のU字形断面をまた有するよう形成される
上方部は、この比較的平らな部分8と第5図に示される
よう内方パネル2に係合するよう角度を付けたフランジ
付きパネルにスポット溶接によって従来のやり方で接続
される。側方壁外方パネル1、側方壁内方パネル2、及
び補強パネル4はよって対角線上のウェブによって補強
される箱形支持部プロフィルを有する後方柱を形成する
(第5図を見よ)。
第4図に示すように、側方壁内部パネル2の平面部分8
はホイール・ハウジング3に終り、また補強パネル4の
水平に延びる2個のU字形断面6を有する部分は、スポ
ット溶接または外方バネルと補強パネル4の間の領域の
中に設けられる1゜で表わす接着領域によって対応する
フランジ領域を通って側方壁外方パネル1に接続される
(第6図を見よ)。
はホイール・ハウジング3に終り、また補強パネル4の
水平に延びる2個のU字形断面6を有する部分は、スポ
ット溶接または外方バネルと補強パネル4の間の領域の
中に設けられる1゜で表わす接着領域によって対応する
フランジ領域を通って側方壁外方パネル1に接続される
(第6図を見よ)。
次に第7図を参照して、側方壁外方パネル1は補強パネ
ル4の■字形断面7を有する下方部分と共に、箱形支持
部を形成し、この支持部は弯曲した状態で敷居の部分の
中に延びまたボデーの床パン構造の長手方向側方パネル
11に平行の方向にさらにある距離へ延びている。
ル4の■字形断面7を有する下方部分と共に、箱形支持
部を形成し、この支持部は弯曲した状態で敷居の部分の
中に延びまたボデーの床パン構造の長手方向側方パネル
11に平行の方向にさらにある距離へ延びている。
最後に第8図を参照して、ボデーのベルト・ラインの部
分では、側方壁内方パネル2と側方壁外方パネル1の両
者はスポット溶接によって補強パネル4に同時に接続さ
れる。
分では、側方壁内方パネル2と側方壁外方パネル1の両
者はスポット溶接によって補強パネル4に同時に接続さ
れる。
本発明の唯一つの実施例である車輌側方壁構造が記載さ
れたが、他の実施例が前記特許請求の範囲を逸脱するこ
となく可能である。
れたが、他の実施例が前記特許請求の範囲を逸脱するこ
となく可能である。
第1図は補強パネルのいくつかの部分を点入り破線によ
って示した本発明によるボデー側方壁の部分図; 第2図は本発明による一片構成補強パネルの側面図; 第3図は補強パネルの接続領域を示すホイール・ハウジ
ングの立面図; 第4図は側方壁内部パネルの内部の図;第5図は第1図
の線■−■に沿った断面図;第6図は第1図の線Vl−
Vlに沿った断面図;第7図は第1図の線VI−VIに
沿った断面図:及び 第8図は第1図の線■−■に沿った断面図である。 図において、 1・・・・・・側方壁外方パネル、2・・・・・・側方
壁内方パネル、3・・・・・・ホイール・ハウジング、
4・・・・・・−柱構成補強パネル。
って示した本発明によるボデー側方壁の部分図; 第2図は本発明による一片構成補強パネルの側面図; 第3図は補強パネルの接続領域を示すホイール・ハウジ
ングの立面図; 第4図は側方壁内部パネルの内部の図;第5図は第1図
の線■−■に沿った断面図;第6図は第1図の線Vl−
Vlに沿った断面図;第7図は第1図の線VI−VIに
沿った断面図:及び 第8図は第1図の線■−■に沿った断面図である。 図において、 1・・・・・・側方壁外方パネル、2・・・・・・側方
壁内方パネル、3・・・・・・ホイール・ハウジング、
4・・・・・・−柱構成補強パネル。
Claims (8)
- (1)自動車の屋根、車床の床敷居、及び後方柱によっ
て部分的に境界を決められる後方側方ドア開口部を含む
タイプで、側方壁内部パネル、側方壁外部パネル、及び
後方ホイール・ハウジングの前方部に近く位置する箱形
支持部を画定する補強パネル部を本質的に含む自動車用
ボデー側方壁において、 前記補強パネル部はU字形断面を有するよう形成されド
ア開口部の近くに位置し後方柱及びホイール・ハウジン
グの前方部に沿って車輌屋根フレームから車輌ボデー床
の敷居部まで延びる一片構成補強を含み、前記補強パネ
ルは側方壁内部パネルと側方壁外部パネルに接続されて
前記屋根フレームから前記敷居に延びる連続した箱形支
持部を形成することを特徴とする自動車用ボデー側方壁
。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載のボデー側方壁にお
いて、後方柱の部分において一片構成補強パネルは側方
壁外方パネルと側方壁内部パネルと共に対角線上のウェ
ブを含む箱形支持部を形成することをさらに特徴とする
自動車用ボデー側方壁。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方部の部分において一
片構成補強パネルは側方壁外部パネルに固定されること
によってホイール・ハウジングの周辺に沿って一部曲線
で平行に延びる2個の箱形支持部を形成することをさら
に特徴とする自動車用ボデー側方壁。 - (4)特許請求の範囲第2項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方部の部分において一
片構成補強パネルは側方壁外部パネルに固定されること
によってホイール・ハウジングの周辺に沿って一部曲線
で平行に延びる2個の箱形支持部を形成することをさら
に特徴とする自動車用ボデー側方壁。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方の部分において一片
構成補強パネルはV字形の断面を画定するよう形成され
また一方の側のところで側方壁外方パネルに接続されま
たその他の側のところで側方壁外方パネルのもう1つの
部分と車輌床敷居の一部との両者の間に接続されてホイ
ール・ハウジングから前方に敷居に沿って延びる箱形支
持部分を画定することをさらに特徴とする自動車用ボデ
ー側方壁。 - (6)特許請求の範囲第2項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方の部分において一片
構成補強パネルはV字形の断面を画定するよう形成され
一方の側のところで側方壁外部パネルに接続されまたそ
の他の側のところで側方壁外部パネルのもう1つの部分
と車輌床敷居の一部との両者の間に接続されてホイール
・ハウジングから前方に敷居に沿って延びる箱形支持部
を画 3定することをさらに特徴とする自動車用ボデー
側方壁。 - (7)特許請求の範囲第3項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方の部分において一片
構成補強パネルはV字形の断面を画定するよう形成され
一方の側のところで側方壁外部パネルに接続されまたそ
の他の側のところで側方壁外部パネルのもう1つの部分
と車輌床敷居の一部との両者の間に接続されてホイール
・ハウジングから前方に敷居に沿って延びる箱形支持部
を画定することをさらに特徴とする自動車用ボデー側方
壁。 - (8)特許請求の範囲第4項に記載のボデー側方壁にお
いて、ホイール・ハウジングの前方の部分において一片
構成補強パネルはV字形の断面を画定するよう形成され
一方の側のところで側方壁外部パネルに接続されまたそ
の他の側のところで側方壁外部パネルのもう1つの部分
と車輌床敷居の一部との両者の間に接続されてホイール
・ハウジングから前方に敷居に沿って延びる箱形支持部
を画定することをさらに特徴とする自動車用ボデー側方
壁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3521607.7 | 1985-06-15 | ||
| DE19853521607 DE3521607A1 (de) | 1985-06-15 | 1985-06-15 | Karosserieseitenwand fuer kraftfahrzeuge |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61291273A true JPS61291273A (ja) | 1986-12-22 |
Family
ID=6273446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61138017A Pending JPS61291273A (ja) | 1985-06-15 | 1986-06-13 | 自動車用ボデ−側方壁 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4682812A (ja) |
| EP (1) | EP0205804B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61291273A (ja) |
| CA (1) | CA1279681C (ja) |
| DE (2) | DE3521607A1 (ja) |
| ES (1) | ES296801Y (ja) |
Families Citing this family (25)
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| JPH0621830Y2 (ja) * | 1988-03-11 | 1994-06-08 | 本田技研工業株式会社 | 自動車のサイドシル構造 |
| JPH0723108B2 (ja) * | 1988-03-25 | 1995-03-15 | マツダ株式会社 | 自動車の後部車体構造 |
| JP3422574B2 (ja) * | 1994-08-31 | 2003-06-30 | 富士重工業株式会社 | 自動車車体の側面衝突対策構造 |
| JP3335781B2 (ja) * | 1994-08-31 | 2002-10-21 | 富士重工業株式会社 | 車両のセンタピラー部全周閉断面構造 |
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| SE509888C2 (sv) | 1997-06-10 | 1999-03-15 | Ssab Hardtech Ab | Sidostolpe för fordonskaross |
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| KR100391537B1 (ko) | 1999-12-13 | 2003-07-12 | 기아자동차주식회사 | 자동차의 센터 필라 조립체 |
| KR100362719B1 (ko) * | 2000-09-04 | 2002-11-29 | 기아자동차주식회사 | 차량의 전면 보강구조 |
| KR20020086087A (ko) * | 2001-05-11 | 2002-11-18 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 프런트필러구조 |
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| DE102004012399C5 (de) * | 2004-03-13 | 2009-12-31 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Karosserie eines Fahrzeugs mit einer Fahrzeugsäule in Schalenbauweise |
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