JPS61296420A - 小型電子式計算機 - Google Patents
小型電子式計算機Info
- Publication number
- JPS61296420A JPS61296420A JP60136803A JP13680385A JPS61296420A JP S61296420 A JPS61296420 A JP S61296420A JP 60136803 A JP60136803 A JP 60136803A JP 13680385 A JP13680385 A JP 13680385A JP S61296420 A JPS61296420 A JP S61296420A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- key
- display
- blanking time
- digit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、蛍光表示管を用いた表示装置に対する表示
桁信号とキー入力装置のキーマトリクス回路に対するキ
ーコモン信号とを併用した小型電子式計算機に関するも
のである。
桁信号とキー入力装置のキーマトリクス回路に対するキ
ーコモン信号とを併用した小型電子式計算機に関するも
のである。
[従来技術]
一般に、蛍光表示管を懺えた小型′1tf一式計算機に
おいては、蛍光表示管に供給される表示桁信号(グリッ
ド電極板に印加される信号)とキーコモン信号が併用さ
れ、LSIのPIN数を少なくてすむようになっている
。
おいては、蛍光表示管に供給される表示桁信号(グリッ
ド電極板に印加される信号)とキーコモン信号が併用さ
れ、LSIのPIN数を少なくてすむようになっている
。
上記表示桁信号とキーコモン信号とを併用する場合には
、表示部における桁間の表示がダブルごとを防上するた
めに、隣接する表示桁信号間にブランキングタイムをソ
フト的処理によって得るようになされる。
、表示部における桁間の表示がダブルごとを防上するた
めに、隣接する表示桁信号間にブランキングタイムをソ
フト的処理によって得るようになされる。
すなわち、表示桁信号によりブランキングタイムを作成
し、蛍光表示管において表示がなされている間にLSI
においては入カキ−の処理が成される。
し、蛍光表示管において表示がなされている間にLSI
においては入カキ−の処理が成される。
上記のような表示装置においては、カンード電極(フィ
ラメント)には常時電圧が印加されており、グリッド電
極に表示桁信号が印加されている時に、上記グリッド電
極に対応して設けられた複数のプレート電極に適宜信号
を印加することにより表示が成される。この場合、上記
表示桁信号は各桁毎に設けられた蛍光表示管のグリッド
電極に順次印加されるものである。
ラメント)には常時電圧が印加されており、グリッド電
極に表示桁信号が印加されている時に、上記グリッド電
極に対応して設けられた複数のプレート電極に適宜信号
を印加することにより表示が成される。この場合、上記
表示桁信号は各桁毎に設けられた蛍光表示管のグリッド
電極に順次印加されるものである。
[従来技術の問題点]
表示桁信号とキーコモン信号とを併用した信号により上
述したように、蛍光表示管における表示動作と同一タイ
ミングでキーサンプリングを行うが、このとき、蛍光表
示管を点灯させるために大きな桁電流(数mA〜10鳳
A程度)が流れるために、キーコモン信号の電圧が低下
し、キー入力信号がLSIにおける読込レベルを下廻り
、LSIにおいてキー入力信号を読込めないことがあっ
た。また、表示動作が行なわれていない場合にあっても
、表示桁信号(VGND)がグリッド電極に印加された
とき、グリッド電極とカンード電極(フィラメント)
(−30V)との間に生じる電位差により放電が生じ、
キーコモン信号の電圧が低下することがある。更に、同
一キー入力ラインの異種コモンのキーが同時に押された
場合においては、表示桁電流が2倍となり、キーコモン
信号の電圧が著しく低下し、キー入力が成されているに
も関わらず、キー入力無しと判断されチャタリング回避
してしまうために、同時押しなから1キーが離され単独
キーとなったときその単独キーが直前に操作されたキー
の連続操作であっても新たな入力とみなされてしまうこ
とがあった。
述したように、蛍光表示管における表示動作と同一タイ
ミングでキーサンプリングを行うが、このとき、蛍光表
示管を点灯させるために大きな桁電流(数mA〜10鳳
A程度)が流れるために、キーコモン信号の電圧が低下
し、キー入力信号がLSIにおける読込レベルを下廻り
、LSIにおいてキー入力信号を読込めないことがあっ
た。また、表示動作が行なわれていない場合にあっても
、表示桁信号(VGND)がグリッド電極に印加された
とき、グリッド電極とカンード電極(フィラメント)
(−30V)との間に生じる電位差により放電が生じ、
キーコモン信号の電圧が低下することがある。更に、同
一キー入力ラインの異種コモンのキーが同時に押された
場合においては、表示桁電流が2倍となり、キーコモン
信号の電圧が著しく低下し、キー入力が成されているに
も関わらず、キー入力無しと判断されチャタリング回避
してしまうために、同時押しなから1キーが離され単独
キーとなったときその単独キーが直前に操作されたキー
の連続操作であっても新たな入力とみなされてしまうこ
とがあった。
特にと述した欠点は、大型の蛍光表示管を用いた場合に
IiI著であり、また、上記のことから、特別なLSI
を使用する必要が生じたり、蛍光表示管の大きさを制限
する必要が生じる問題もあった。
IiI著であり、また、上記のことから、特別なLSI
を使用する必要が生じたり、蛍光表示管の大きさを制限
する必要が生じる問題もあった。
更に、表示桁信号と、キーコモン信号とを別々の端子か
ら出力させて上述した欠点を補う方法が考えれれるが、
その場合にはLSIのビンの数が増えてしまう問題があ
る。
ら出力させて上述した欠点を補う方法が考えれれるが、
その場合にはLSIのビンの数が増えてしまう問題があ
る。
[発明の目的]
キーコモン信号と表示桁信号を併用した場合に、キーコ
モン信号の電圧の低下を防ぎ、これによりキー入力ミス
の防上も行え、また従来からの通常のLSIを使用でき
、蛍光表示管の大きさに制限を与えることがなく、更に
はLSIのPIN数を何ら増やす必要もない小型電子式
計算機を提供することを目的とする。
モン信号の電圧の低下を防ぎ、これによりキー入力ミス
の防上も行え、また従来からの通常のLSIを使用でき
、蛍光表示管の大きさに制限を与えることがなく、更に
はLSIのPIN数を何ら増やす必要もない小型電子式
計算機を提供することを目的とする。
[発明の要点J
上記キーコモン信号と表示桁信号とを併用した場合、上
記表示方式に対する各桁が上記併用信号により選択され
ている間において当該選択桁に対する表示動作をオフさ
せるブランキングタイム信号を発生させ、このブランキ
ングタイム信号を発生中において上記キー入力装置に対
するキーリードタイミングをとると共に上記ブランキン
グタイム信号の表示発生中において上記表示方式に対す
る表示タイミングをとるようにしたことを要点とする。
記表示方式に対する各桁が上記併用信号により選択され
ている間において当該選択桁に対する表示動作をオフさ
せるブランキングタイム信号を発生させ、このブランキ
ングタイム信号を発生中において上記キー入力装置に対
するキーリードタイミングをとると共に上記ブランキン
グタイム信号の表示発生中において上記表示方式に対す
る表示タイミングをとるようにしたことを要点とする。
[実施例〕
以下、図面を参照してこの発明による小!!!電子式計
算機の一実施例を説明する。
算機の一実施例を説明する。
第1図において、CPUIは小型電子式計算機のすべて
の動作を制御する周知の回路であり、マイクロプロセッ
サ等から成る。そしてディジット信号D1〜Dnを出力
してこれを表示装置2の対応表示桁の蛍光表示管21〜
?nのグリッド電極に表示桁信号として印加すると共に
キー入力装置3のキーマトリクス回路の対応する行入力
端子31〜3nキ一コモン信号として供給する。更にま
た上記ディジット信号は、ブランキングタイム発生回路
4にも供給されて予め定められた所定時間出力される1
発信号であるブランキングタイム信号Aを作成される。
の動作を制御する周知の回路であり、マイクロプロセッ
サ等から成る。そしてディジット信号D1〜Dnを出力
してこれを表示装置2の対応表示桁の蛍光表示管21〜
?nのグリッド電極に表示桁信号として印加すると共に
キー入力装置3のキーマトリクス回路の対応する行入力
端子31〜3nキ一コモン信号として供給する。更にま
た上記ディジット信号は、ブランキングタイム発生回路
4にも供給されて予め定められた所定時間出力される1
発信号であるブランキングタイム信号Aを作成される。
韮で、第2図のタイムチャートに見られるように、上記
ディジット信号D1〜Dnは従来のブランキングタイム
期間を設けられず、順次出力される波形となっている。
ディジット信号D1〜Dnは従来のブランキングタイム
期間を設けられず、順次出力される波形となっている。
またCPUIは表示装置2の各蛍光表示管のプレート電
極に対し、セグメント信号P1〜P1を供給し、必要な
情報を表示させる。
極に対し、セグメント信号P1〜P1を供給し、必要な
情報を表示させる。
一方、ブランキングタイム信号発生回路4が出力するト
記ブランキングタイム信号Aはインバータ5を介しNP
N型のトランジスタ6のベースに学えられるほか、遅延
回路7に与えられて所定時間だけ遅延した第2図にみら
れる信号Bを出力させ、ラッチ8にラッチ信号として供
給する。このときラッチ8は、キー入力装置3からのキ
ー出力@号(図示の例では4ビツトパラレルデータ)を
ラッチし、それをcptyiに与えてキー入力処理を行
わせる。
記ブランキングタイム信号Aはインバータ5を介しNP
N型のトランジスタ6のベースに学えられるほか、遅延
回路7に与えられて所定時間だけ遅延した第2図にみら
れる信号Bを出力させ、ラッチ8にラッチ信号として供
給する。このときラッチ8は、キー入力装置3からのキ
ー出力@号(図示の例では4ビツトパラレルデータ)を
ラッチし、それをcptyiに与えてキー入力処理を行
わせる。
トランジスタ6のコレクタにはDC1rJCコンバータ
9が出力する信号が入力しており、またエミッタの出力
は信号VS としてDC:/IICコンバータ9に入力
し、DC:/DC:コンバータ9が出力する信号(交流
電流)VFI、VF2の出力状態制御する。即ち、信号
VF1.VF2は信号VSが″HルベルのときQND
(“H”レベル)となり、′L”レベルのとき−30¥
(−“L″レベルとなって出力され、信号VFI、V
F2は各蛍光表示管のカソード電極に供給される。
9が出力する信号が入力しており、またエミッタの出力
は信号VS としてDC:/IICコンバータ9に入力
し、DC:/DC:コンバータ9が出力する信号(交流
電流)VFI、VF2の出力状態制御する。即ち、信号
VF1.VF2は信号VSが″HルベルのときQND
(“H”レベル)となり、′L”レベルのとき−30¥
(−“L″レベルとなって出力され、信号VFI、V
F2は各蛍光表示管のカソード電極に供給される。
次に第2図及び第3図を参照して動作を説明する。CP
UIは第3図にみられるように、表示タイミング及びキ
ースキャンタイミングになるとディジット信号D1〜D
n を順次出力して、それを表示袋a12の対応術の2
+”2++に供給すると共にキー入力装置3の対応する
31〜3nに与える。而してこの表示タイミング及びキ
ースキャンタイミングの開始時にCPUIは図示しない
Y l/ジスタをクリアしくステップAり、次いでこの
O桁目(第1折目)に対しディジット信号D1を出力す
る(ステップA2 、 At ) 。
UIは第3図にみられるように、表示タイミング及びキ
ースキャンタイミングになるとディジット信号D1〜D
n を順次出力して、それを表示袋a12の対応術の2
+”2++に供給すると共にキー入力装置3の対応する
31〜3nに与える。而してこの表示タイミング及びキ
ースキャンタイミングの開始時にCPUIは図示しない
Y l/ジスタをクリアしくステップAり、次いでこの
O桁目(第1折目)に対しディジット信号D1を出力す
る(ステップA2 、 At ) 。
したがってこのディジット信号DI は蛍光表示管21
のグリッド電極、桁入力端子31ブランキングタイム発
生回路4に夫々与えられる。その結果、ブランキングタ
イム発生回路4はブランキングタイム信号Aを所定の時
間出力される1発信号として発生し、それをインバータ
5を介しトランジスタ60ベースに与−えてトランジス
タ6をオフさせると共に遅延回路7にもブランキングタ
イム信号Aを与えて遅延回路7から遅延信号Bを発生さ
せ、ラッチ8に与える。
のグリッド電極、桁入力端子31ブランキングタイム発
生回路4に夫々与えられる。その結果、ブランキングタ
イム発生回路4はブランキングタイム信号Aを所定の時
間出力される1発信号として発生し、それをインバータ
5を介しトランジスタ60ベースに与−えてトランジス
タ6をオフさせると共に遅延回路7にもブランキングタ
イム信号Aを与えて遅延回路7から遅延信号Bを発生さ
せ、ラッチ8に与える。
而してトランジスタ6のこのオフ期間、信号Vs+f“
H″レベルしてDC/DCコンバータ9に供給され、こ
のDC/DCコンバータ9から信号VF1、VF2がG
ND (″H″レベル)として出力される。したがって
この期間、蛍光表示管21は表示タイミングオフ状態と
なって何も表示されない。
H″レベルしてDC/DCコンバータ9に供給され、こ
のDC/DCコンバータ9から信号VF1、VF2がG
ND (″H″レベル)として出力される。したがって
この期間、蛍光表示管21は表示タイミングオフ状態と
なって何も表示されない。
一方、この表示タイミングのオフ期間においてはラッチ
8は行入力端子31に対する4ビツトパラレルのキー出
力信号をラッチしくステップA4)、CPU1に与える
。したがってCPUIはそのキー出力信号から操作キー
の有無を判断しくステップAs)、キー有であればその
キー処理を行ってステップA1に戻る(ステップA6)
が、キー有でなければステップA1に進んで、ブランキ
ングタイム信号Aが“L”レベルとなったのち、トラン
ジスタ6のオン動作により信号VS を″L″レベルと
し、したがってDC/DCコンバータ9から信号VFI
、VF2を一30■(″L″レベル)として出力させ、
ディジット信号Dlの残りの期間、即ち表示タイミング
のオン期間にて蛍光表示管2Iに表示動作を実行させ、
ディシフト信号D1をオフしてL”とする。
8は行入力端子31に対する4ビツトパラレルのキー出
力信号をラッチしくステップA4)、CPU1に与える
。したがってCPUIはそのキー出力信号から操作キー
の有無を判断しくステップAs)、キー有であればその
キー処理を行ってステップA1に戻る(ステップA6)
が、キー有でなければステップA1に進んで、ブランキ
ングタイム信号Aが“L”レベルとなったのち、トラン
ジスタ6のオン動作により信号VS を″L″レベルと
し、したがってDC/DCコンバータ9から信号VFI
、VF2を一30■(″L″レベル)として出力させ、
ディジット信号Dlの残りの期間、即ち表示タイミング
のオン期間にて蛍光表示管2Iに表示動作を実行させ、
ディシフト信号D1をオフしてL”とする。
次にステップA8によりYレジスタ+1して第2桁目を
指定し、ディジット信号D2を“H″として出力させる
。またステップA9によりCPU1はYレジスタのデー
タがnとなったか否かを判断し、YESであるからステ
ップA?に進んで、行入力端子32に対するキー入力処
理に入り、またその期間、蛍光表示管22に対する表示
タイミングをオフさせ、次いでそのキー入力処理が終る
と蛍光表示管2zの表示タイミングをオンさせて表示動
作を実行する。即ち、上述したステップA2〜A9を実
行する。
指定し、ディジット信号D2を“H″として出力させる
。またステップA9によりCPU1はYレジスタのデー
タがnとなったか否かを判断し、YESであるからステ
ップA?に進んで、行入力端子32に対するキー入力処
理に入り、またその期間、蛍光表示管22に対する表示
タイミングをオフさせ、次いでそのキー入力処理が終る
と蛍光表示管2zの表示タイミングをオンさせて表示動
作を実行する。即ち、上述したステップA2〜A9を実
行する。
以後は第3桁目〜第n桁目に対し同様にステップA2〜
A9を実行し第n桁目が終了するとステップA9にてY
ESとなるからステップA1に戻り、次の第1桁目のキ
ー入力処理と表示処理との実行に入る。
A9を実行し第n桁目が終了するとステップA9にてY
ESとなるからステップA1に戻り、次の第1桁目のキ
ー入力処理と表示処理との実行に入る。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように、−上記キーコモン信号
と表示桁信号とを併用する場合、表示装置に対する各桁
が上記併用信号により選択されている間において当該選
択術に対する表示動作をオフさせるブランキングタイム
0号を発生させ、この発生中においてキー入力装置に対
するキーリードタインミングをとると共に非発生中にお
いて表示タイミングをとるようにした表示方式であるか
ら、キーコモン信号と表示桁信号を併用した場合に、キ
ーコモン信号の電圧の低下を防げ、これによりキー入力
ミスの防止も行え、また従来からの通常のLSIを使用
でき、蛍光表示管の大きさに制限を与えることがなく、
更にはLSIのPIN数を何ら増やす必要もない小型電
子式計′O機を提供できる等の利点がある。
と表示桁信号とを併用する場合、表示装置に対する各桁
が上記併用信号により選択されている間において当該選
択術に対する表示動作をオフさせるブランキングタイム
0号を発生させ、この発生中においてキー入力装置に対
するキーリードタインミングをとると共に非発生中にお
いて表示タイミングをとるようにした表示方式であるか
ら、キーコモン信号と表示桁信号を併用した場合に、キ
ーコモン信号の電圧の低下を防げ、これによりキー入力
ミスの防止も行え、また従来からの通常のLSIを使用
でき、蛍光表示管の大きさに制限を与えることがなく、
更にはLSIのPIN数を何ら増やす必要もない小型電
子式計′O機を提供できる等の利点がある。
第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図はタイム
チャート、第3図は表示、−t−一入力処理のフローチ
ャートである。 1・・・・・・CPU、2・・・・・・表示装置、21
〜2.・・・・・・蛍光表示管、3・−・・・・キー入
力装δ、4・・・・・・ブランキングタイム発生回路、
6・・・・・・トランジスタ、7・・・・・・遅延回路
、8・・・・・・ラッチ、9・・・DC/DCコンバー
タ。
チャート、第3図は表示、−t−一入力処理のフローチ
ャートである。 1・・・・・・CPU、2・・・・・・表示装置、21
〜2.・・・・・・蛍光表示管、3・−・・・・キー入
力装δ、4・・・・・・ブランキングタイム発生回路、
6・・・・・・トランジスタ、7・・・・・・遅延回路
、8・・・・・・ラッチ、9・・・DC/DCコンバー
タ。
Claims (1)
- 蛍光表示管を用いた表示装置に対する表示桁信号と、キ
ー入力装置のキーマトリクス回路に対するキーコモン信
号とを併用した小型電子式計算機において、上記表示装
置に対する各桁が上記併用信号により選択されている間
において当該選択桁に対する表示動作をオフさせるブラ
ンキングタイム信号を発生するブランキングタイム発生
回路と、このブランキンブタイム発生回路が上記ブラン
キングタイム信号の発生中において上記キー入力装置に
対するキーリードタイミングを発生する手段とを具備し
たことを特徴とする小型電子式計算機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60136803A JPS61296420A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 小型電子式計算機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60136803A JPS61296420A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 小型電子式計算機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296420A true JPS61296420A (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=15183878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60136803A Pending JPS61296420A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 小型電子式計算機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296420A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200224A (ja) * | 1987-02-14 | 1988-08-18 | Fanuc Ltd | キ−ボ−ド装置 |
| JPH0431918A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Toshiba Corp | キースキャン装置 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP60136803A patent/JPS61296420A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200224A (ja) * | 1987-02-14 | 1988-08-18 | Fanuc Ltd | キ−ボ−ド装置 |
| JPH0431918A (ja) * | 1990-05-28 | 1992-02-04 | Toshiba Corp | キースキャン装置 |
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