JPS6130731Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130731Y2 JPS6130731Y2 JP8076981U JP8076981U JPS6130731Y2 JP S6130731 Y2 JPS6130731 Y2 JP S6130731Y2 JP 8076981 U JP8076981 U JP 8076981U JP 8076981 U JP8076981 U JP 8076981U JP S6130731 Y2 JPS6130731 Y2 JP S6130731Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side plates
- copper tube
- reel
- cylindrical body
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 40
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 40
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 40
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、長尺コイル巻銅管用組立リールに関
し、更に詳しくは長尺コイル巻銅管の熱処理等に
よりコイル巻銅管の巻内径に変形や芯ずれ等が生
じても、円筒状胴体の外周面が均一にコイル巻銅
管の内周面を強く押圧して前記銅管を回転不動に
確実に保持することのできる長尺コイル巻銅管用
組立リールに関する。
し、更に詳しくは長尺コイル巻銅管の熱処理等に
よりコイル巻銅管の巻内径に変形や芯ずれ等が生
じても、円筒状胴体の外周面が均一にコイル巻銅
管の内周面を強く押圧して前記銅管を回転不動に
確実に保持することのできる長尺コイル巻銅管用
組立リールに関する。
従来より冷暖房用機器に広く使われている銅管
は、その直径が比較的小さく、且つその肉厚が
0.35mmないしは0.28mmと極めて薄いため、これを
コイル状に巻き取りリール内に収納して運搬、保
管、取扱等がなされている。
は、その直径が比較的小さく、且つその肉厚が
0.35mmないしは0.28mmと極めて薄いため、これを
コイル状に巻き取りリール内に収納して運搬、保
管、取扱等がなされている。
一般に使用されているこの種のリールは、一対
の側板と両側板間に挟持された円筒状の胴体とか
ら構成されている。
の側板と両側板間に挟持された円筒状の胴体とか
ら構成されている。
しかるに、この種のリールは、コイル巻銅管の
内径がその巻取り過程もしくはその後の熱処理等
により楕円形等に変形すると、コイル巻銅管の内
周面と胴筒外周面との間に隙間を生じ、この隙間
がアンコイラによる定尺間欠送りの際に、芯ずれ
による自転を起こしてアンコイラとフイーダとの
間にたるみを形成させたり、アンコイラ側に過度
に引張つて送出される銅管がリール外に外れた
り、切断する等の不都合を生じる。
内径がその巻取り過程もしくはその後の熱処理等
により楕円形等に変形すると、コイル巻銅管の内
周面と胴筒外周面との間に隙間を生じ、この隙間
がアンコイラによる定尺間欠送りの際に、芯ずれ
による自転を起こしてアンコイラとフイーダとの
間にたるみを形成させたり、アンコイラ側に過度
に引張つて送出される銅管がリール外に外れた
り、切断する等の不都合を生じる。
本考案は上記不都合を解消するためになされた
もので、その目的とするところは、比較的径の小
さい且つ肉厚の極めて薄い冷暖房機器に特に使わ
れる銅管をコイル状に巻取り、その後に焼鈍等の
熱処理等を施した際にコイル巻銅管に楕円等の変
形が生じても、コイル巻銅管の内周面と胴筒外周
面とが一様に密に当接しており、このため巻内径
の変形、芯ずれ等に基ずく自転による過度の引
張、ルーピング、自転による巻取銅管の波打現象
等が生じない搬送、保管、組立、分解、取扱い等
にきわめて便利な長尺コイル巻銅管用組立リール
を提供することにある。
もので、その目的とするところは、比較的径の小
さい且つ肉厚の極めて薄い冷暖房機器に特に使わ
れる銅管をコイル状に巻取り、その後に焼鈍等の
熱処理等を施した際にコイル巻銅管に楕円等の変
形が生じても、コイル巻銅管の内周面と胴筒外周
面とが一様に密に当接しており、このため巻内径
の変形、芯ずれ等に基ずく自転による過度の引
張、ルーピング、自転による巻取銅管の波打現象
等が生じない搬送、保管、組立、分解、取扱い等
にきわめて便利な長尺コイル巻銅管用組立リール
を提供することにある。
以下、本考案の一実施例を添付図面を参照して
詳しく説明する。
詳しく説明する。
図中1は本考案の一実施例を示す長尺コイル巻
銅管用組立リールで、一対の円板状胴体2,2′
と同心円状の円筒状胴体3とから構成されてい
る。前記側板2,2′は、金属、合成樹脂、硬質
厚板紙、木材等の適宜の材料から形成された円板
で、その中央一側部には、前記胴体3の内径に略
等しい円板状の突出円板4,4′がそれぞれ対の
円板状側板2,2′の内側になるよう一体に形成
されている。この突出円板4,4′の外周縁には
その全周にわたつてテーパ面5,5′が形成され
ている。
銅管用組立リールで、一対の円板状胴体2,2′
と同心円状の円筒状胴体3とから構成されてい
る。前記側板2,2′は、金属、合成樹脂、硬質
厚板紙、木材等の適宜の材料から形成された円板
で、その中央一側部には、前記胴体3の内径に略
等しい円板状の突出円板4,4′がそれぞれ対の
円板状側板2,2′の内側になるよう一体に形成
されている。この突出円板4,4′の外周縁には
その全周にわたつてテーパ面5,5′が形成され
ている。
前記側板2,2′の中心には、アンコイラ等の
回転駆動軸(図示せず)に装着される透孔6,
6′が前記側板2,2′及び突出円板4,4′を貫
通して穿設されていると共に、前記突出円板4,
4′の外周縁内側近傍には、その円周方向に沿つ
て所定間隔ずつ互に離間して4個の透孔7a,7
a′……7d,7d′が前記側板2,2′をそれぞれ
貫通して穿設され、これらの透孔7a,7a′……
7d,7d′には前記側板2,2′間に円筒状胴体
3を挟持し、且つ前記円筒状胴体3に嵌合して図
中2点鎖線で示されるコイル巻銅管8を確実に保
持する帯鉄9が締着されている。
回転駆動軸(図示せず)に装着される透孔6,
6′が前記側板2,2′及び突出円板4,4′を貫
通して穿設されていると共に、前記突出円板4,
4′の外周縁内側近傍には、その円周方向に沿つ
て所定間隔ずつ互に離間して4個の透孔7a,7
a′……7d,7d′が前記側板2,2′をそれぞれ
貫通して穿設され、これらの透孔7a,7a′……
7d,7d′には前記側板2,2′間に円筒状胴体
3を挟持し、且つ前記円筒状胴体3に嵌合して図
中2点鎖線で示されるコイル巻銅管8を確実に保
持する帯鉄9が締着されている。
円筒状胴体3は第3a図および3b図に示すよ
うに、山形部11と谷形部12とを交互に有する
多数の波条形13が形成されラジアル方向に弾性
を持ち、円筒状胴体の内側から、径方向外側へ外
力を与えるとその径が拡大する性質と軸方向に加
えられる外力に対しては大きな剛性を有するよう
に構成されている。この山形部11の頂部をそれ
ぞれ結んで形成される円形の直径はコイル巻銅管
8の最小内径より若干小さく形成されている。
うに、山形部11と谷形部12とを交互に有する
多数の波条形13が形成されラジアル方向に弾性
を持ち、円筒状胴体の内側から、径方向外側へ外
力を与えるとその径が拡大する性質と軸方向に加
えられる外力に対しては大きな剛性を有するよう
に構成されている。この山形部11の頂部をそれ
ぞれ結んで形成される円形の直径はコイル巻銅管
8の最小内径より若干小さく形成されている。
次に上記の如く構成された本考案の長尺コイル
巻銅管用組立リール1の使用状態につき説明す
る。
巻銅管用組立リール1の使用状態につき説明す
る。
製管工場で所定の径に巻取られたコイル巻銅管
は、通常その巻取過程や焼鈍等の熱処理で楕円形
等に変形していたり芯ずれを生じている。このよ
うなコイル巻銅管8をリールに嵌合させるには、
まず、側板2′を、その突出円板4′を上面にして
水平に置く。次に、本考案による円筒状胴体3
を、前記突出円板4′の外周縁に形成されたテー
パ面5′を目安にして前記側板2′上に載置する。
次に前記の如く楕円形等に変形され、必ずしも真
円でないコイル巻銅管8を前記胴体3の外周面に
嵌合させて前記側板2′上に載置する。この状態
ではコイル巻銅管8と胴体3との間に変形や位置
ずれ等による隙間が生じている。次に他方の側板
2をその突出円板4が形成されている面を下面に
して、突出円板4のテーパ面5の外縁が前記胴体
3の内縁に置かれるように前記胴体3の上端面に
載置する。そして前記側板2を軽く上方から押圧
し、さらに締結用帯鉄9を透孔7を介して両側板
2,2′間を締めつけるとテーパ面5,5′がその
外端縁から内端縁に前記胴体3の内端縁と当接し
ながら徐々に摺動(くさび作用)し、前記波条胴
体3を径方向外側に拡大させ、コイル巻銅管8内
周面と胴体3外周面との間に形成された隙間を消
失させると共に、前記胴体3の山形部11が前記
コイル巻銅管8内周面に当接しこれを適度の圧力
で押圧する。この状態で締結用帯鉄9を締結し
て、両側板2,2′間にコイル巻銅管8を固定さ
せる。このような状態では前記波条胴体3の山形
部11がすべて前記コイル巻銅管8の内周面を強
く押圧し、銅管8を回転不動に固定させている。
は、通常その巻取過程や焼鈍等の熱処理で楕円形
等に変形していたり芯ずれを生じている。このよ
うなコイル巻銅管8をリールに嵌合させるには、
まず、側板2′を、その突出円板4′を上面にして
水平に置く。次に、本考案による円筒状胴体3
を、前記突出円板4′の外周縁に形成されたテー
パ面5′を目安にして前記側板2′上に載置する。
次に前記の如く楕円形等に変形され、必ずしも真
円でないコイル巻銅管8を前記胴体3の外周面に
嵌合させて前記側板2′上に載置する。この状態
ではコイル巻銅管8と胴体3との間に変形や位置
ずれ等による隙間が生じている。次に他方の側板
2をその突出円板4が形成されている面を下面に
して、突出円板4のテーパ面5の外縁が前記胴体
3の内縁に置かれるように前記胴体3の上端面に
載置する。そして前記側板2を軽く上方から押圧
し、さらに締結用帯鉄9を透孔7を介して両側板
2,2′間を締めつけるとテーパ面5,5′がその
外端縁から内端縁に前記胴体3の内端縁と当接し
ながら徐々に摺動(くさび作用)し、前記波条胴
体3を径方向外側に拡大させ、コイル巻銅管8内
周面と胴体3外周面との間に形成された隙間を消
失させると共に、前記胴体3の山形部11が前記
コイル巻銅管8内周面に当接しこれを適度の圧力
で押圧する。この状態で締結用帯鉄9を締結し
て、両側板2,2′間にコイル巻銅管8を固定さ
せる。このような状態では前記波条胴体3の山形
部11がすべて前記コイル巻銅管8の内周面を強
く押圧し、銅管8を回転不動に固定させている。
なお、本考案の前記実施例では、側板と突出円
板とを同一材料でもつて形成したが、本考案はこ
れに限定されず、例えば側板2,2′を金属薄板
で形成しこれに合成樹脂の突出円板を貼着して一
体形成させてもかまわない。また、両側板2,
2′は帯鉄9で締結させたがこれに限らず、例え
ば側板固定用ボルト・ナツトを用いても差支えな
い。さらにまた円筒状胴体3の側壁10に形成さ
れる波条形は、谷形部12の幅を山形部11のそ
れに比べ小さく形成させ、外周面を円弧状に形成
させてもよく、さらに、前記円筒状胴体3の谷形
部12を第3a図の一部拡大図に示す如く、前記
突出円板4,4′に形成された傾斜角を有するテ
ーパ面に合わせて、テーパ状にすることは好まし
い態様である。
板とを同一材料でもつて形成したが、本考案はこ
れに限定されず、例えば側板2,2′を金属薄板
で形成しこれに合成樹脂の突出円板を貼着して一
体形成させてもかまわない。また、両側板2,
2′は帯鉄9で締結させたがこれに限らず、例え
ば側板固定用ボルト・ナツトを用いても差支えな
い。さらにまた円筒状胴体3の側壁10に形成さ
れる波条形は、谷形部12の幅を山形部11のそ
れに比べ小さく形成させ、外周面を円弧状に形成
させてもよく、さらに、前記円筒状胴体3の谷形
部12を第3a図の一部拡大図に示す如く、前記
突出円板4,4′に形成された傾斜角を有するテ
ーパ面に合わせて、テーパ状にすることは好まし
い態様である。
以上詳述した如く、本考案の長尺コイル巻銅管
用組立リール1は、側板2,2′の一側部中央に
円板状の突出円板4,4′をそれぞれ一体形成す
ると共に、前記突出円板4,4′の外周端縁にテ
ーパ面5,5′を形成し、且つ上記両側板2,
2′間に挟持される胴体3の側壁軸方向に波条形
13を多数形成させて径方向外側への外力に対し
て胴体3の径が拡大すると共に、軸方向の外力に
対して大きな剛性を有するように構成したので、
コイル巻銅管8に変形が生じてもコイル巻銅管8
内周面と胴体3外周面との間に隙間を生じること
がなく、胴体3の山形部11の強い押圧力により
前記コイル巻銅管8を確実に保持することがで
き、従つてコイル巻銅管8がその巻ほぐし作業中
に自重により胴体3までの落下をその回転の都度
繰り返しても銅管に波形に形成させることがな
く、さらにまたコイル巻銅管8の芯ずれ等により
巻ほぐし作業中に自転が生じて送出銅管を強く引
張ることもなく、また、アンコイラとフイーダと
の間にたるみを形成させることがない等、その取
扱いがきわめて便利であり、しかも胴体3は軸方
向に強い剛性を有するのでリールを長期にわたつ
て積重ねてもまた運搬上の取扱いが荒くても変形
等が生じない等の搬送、保管、取扱上の点におい
てもすぐれた利点を有する。
用組立リール1は、側板2,2′の一側部中央に
円板状の突出円板4,4′をそれぞれ一体形成す
ると共に、前記突出円板4,4′の外周端縁にテ
ーパ面5,5′を形成し、且つ上記両側板2,
2′間に挟持される胴体3の側壁軸方向に波条形
13を多数形成させて径方向外側への外力に対し
て胴体3の径が拡大すると共に、軸方向の外力に
対して大きな剛性を有するように構成したので、
コイル巻銅管8に変形が生じてもコイル巻銅管8
内周面と胴体3外周面との間に隙間を生じること
がなく、胴体3の山形部11の強い押圧力により
前記コイル巻銅管8を確実に保持することがで
き、従つてコイル巻銅管8がその巻ほぐし作業中
に自重により胴体3までの落下をその回転の都度
繰り返しても銅管に波形に形成させることがな
く、さらにまたコイル巻銅管8の芯ずれ等により
巻ほぐし作業中に自転が生じて送出銅管を強く引
張ることもなく、また、アンコイラとフイーダと
の間にたるみを形成させることがない等、その取
扱いがきわめて便利であり、しかも胴体3は軸方
向に強い剛性を有するのでリールを長期にわたつ
て積重ねてもまた運搬上の取扱いが荒くても変形
等が生じない等の搬送、保管、取扱上の点におい
てもすぐれた利点を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す長尺コイル巻
銅管用リールの平面図、第2図は第1図中の−
線断面からの側面図、第3a図及び3b図は本
考案の円筒状胴体の斜視図(一部拡大説明図を含
む)をそれぞれ示す。 1……長尺コイル巻銅管用組立リール、2,
2′……円板状側板、3……胴体、4,4′……突
出円板、5,5′……テーパ面、8……コイル巻
銅管。
銅管用リールの平面図、第2図は第1図中の−
線断面からの側面図、第3a図及び3b図は本
考案の円筒状胴体の斜視図(一部拡大説明図を含
む)をそれぞれ示す。 1……長尺コイル巻銅管用組立リール、2,
2′……円板状側板、3……胴体、4,4′……突
出円板、5,5′……テーパ面、8……コイル巻
銅管。
Claims (1)
- 一対の側板と、これら両側板間に挟持される円
筒状胴体からなる長尺コイル巻銅管用リールであ
つて、前記各側板の一側面中央に、それぞれ対の
側板の内側になるように、その外周縁にテーパ面
を有する突出円板を一体にそれぞれ形成させると
共に、前記円筒状胴体の胴体円周断面が波条形で
あることを特徴とする長尺コイル巻銅管用組立リ
ール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8076981U JPS6130731Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8076981U JPS6130731Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57194717U JPS57194717U (ja) | 1982-12-10 |
| JPS6130731Y2 true JPS6130731Y2 (ja) | 1986-09-08 |
Family
ID=29876309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8076981U Expired JPS6130731Y2 (ja) | 1981-06-01 | 1981-06-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130731Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-06-01 JP JP8076981U patent/JPS6130731Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57194717U (ja) | 1982-12-10 |
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