JPS6131775A - 開閉弁の弁開度制御装置 - Google Patents
開閉弁の弁開度制御装置Info
- Publication number
- JPS6131775A JPS6131775A JP15248584A JP15248584A JPS6131775A JP S6131775 A JPS6131775 A JP S6131775A JP 15248584 A JP15248584 A JP 15248584A JP 15248584 A JP15248584 A JP 15248584A JP S6131775 A JPS6131775 A JP S6131775A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- opening
- valve
- output
- control device
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
- G05D3/12—Control of position or direction using feedback
- G05D3/14—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
- G05D3/18—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device delivering a series of pulses
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕本発明はビル、工場等に設置される空調
機用熱交換器の熱媒量制御表どに使用される開閉弁の弁
開度制御装置に関するものである。
機用熱交換器の熱媒量制御表どに使用される開閉弁の弁
開度制御装置に関するものである。
従来のこの種の装置は第6図に示すように、駆動部1と
、開閉制御部2と、開度設定部3とよりなり、開度設定
部3の可変抵抗すと駆動部1の可変抵抗4とによって構
成されたブリッジの不平衡電流を開閉制御部2のバラン
シングリレーコイル5に流すことによってモータ6を正
転又は逆転させていた。なお7は交流電源である。
、開閉制御部2と、開度設定部3とよりなり、開度設定
部3の可変抵抗すと駆動部1の可変抵抗4とによって構
成されたブリッジの不平衡電流を開閉制御部2のバラン
シングリレーコイル5に流すことによってモータ6を正
転又は逆転させていた。なお7は交流電源である。
ところで上記従来の装置は、リレーコイル5し、開度検
知にポテンショメータおよびバランシングリレーを使用
しているので製品毎の抵抗値、取付位置のバラツキが制
御特性に直接影響する。そのために製品毎に微調整が必
要となシ、さらに多数の開閉弁を制御する場合は出力信
号を常時維持するために設定信号出力側に開閉弁と同数
の設定機構が必要となル、装置が複雑、高価になる欠点
がある。
知にポテンショメータおよびバランシングリレーを使用
しているので製品毎の抵抗値、取付位置のバラツキが制
御特性に直接影響する。そのために製品毎に微調整が必
要となシ、さらに多数の開閉弁を制御する場合は出力信
号を常時維持するために設定信号出力側に開閉弁と同数
の設定機構が必要となル、装置が複雑、高価になる欠点
がある。
本発明はこの点にかんがみ、予め設定されたパルス間隔
で入力するパルスの数のみを設定信号として入力し、そ
の値を記憶する構造とすることによって信号出力装置お
よび信号系統の簡素化を図シ、弁の位置検出をパルス数
で検出することによシ調整作業を簡素化し、かつ、開閉
制御部をデジタル回路で構成することによって装置を簡
素小型化することを発明の目的とするものである。
で入力するパルスの数のみを設定信号として入力し、そ
の値を記憶する構造とすることによって信号出力装置お
よび信号系統の簡素化を図シ、弁の位置検出をパルス数
で検出することによシ調整作業を簡素化し、かつ、開閉
制御部をデジタル回路で構成することによって装置を簡
素小型化することを発明の目的とするものである。
〔発明の構成〕本発明の開閉弁の弁開度制御装置は、制
御信号入力部、開度検出部、開閉制御部および開閉弁の
開閉を行なう駆動部よりなり、前記制御信号入力部は予
め該制御信号入力部で設定されているタイミングで入力
されるパルス信号のみを入力とし、設定開度に対応して
いるそのパルス列の数を記憶して出力し、前記開度検出
部は駆動部に連動して該駆動部の動作量に対応するパル
ス数を記憶して出力し、前記開閉制御部は前記制御信号
入力部の出力と前記開度検出部の出力とを比較し、この
両出力が一致するまで前記駆動部を動作させる信号を出
力することを特徴とする。
御信号入力部、開度検出部、開閉制御部および開閉弁の
開閉を行なう駆動部よりなり、前記制御信号入力部は予
め該制御信号入力部で設定されているタイミングで入力
されるパルス信号のみを入力とし、設定開度に対応して
いるそのパルス列の数を記憶して出力し、前記開度検出
部は駆動部に連動して該駆動部の動作量に対応するパル
ス数を記憶して出力し、前記開閉制御部は前記制御信号
入力部の出力と前記開度検出部の出力とを比較し、この
両出力が一致するまで前記駆動部を動作させる信号を出
力することを特徴とする。
〔実施例〕本発明の実施例を第1図ないし第5図につい
て説明する。第1図において、8はインターバルタイマ
でトリガ入力ボート8α、タイマセット入力ボート8h
を有し、その出力8CはNANDゲート素子9に接続さ
れている。
て説明する。第1図において、8はインターバルタイマ
でトリガ入力ボート8α、タイマセット入力ボート8h
を有し、その出力8CはNANDゲート素子9に接続さ
れている。
モノマルチ10はWANDゲート9の出力を入力10α
とし、OR素子を介してバイナリカウンタ11のリセッ
ト端子11αに接続されている。制御信号入力部と々る
バイナリカウンタ11は、その出力を開閉制御部である
コンパレータ13に出力する。
とし、OR素子を介してバイナリカウンタ11のリセッ
ト端子11αに接続されている。制御信号入力部と々る
バイナリカウンタ11は、その出力を開閉制御部である
コンパレータ13に出力する。
12拡アツプダウンカウンタで、リセット端子12αプ
リセツト端子12bを有し、弁の位置を検出するホール
素子等を設けたパルス発生機構14の出力を入力してコ
ンパレータ13に出力するもので開閉弁20の開度検出
部を構成する。
リセツト端子12bを有し、弁の位置を検出するホール
素子等を設けたパルス発生機構14の出力を入力してコ
ンパレータ13に出力するもので開閉弁20の開度検出
部を構成する。
コンパレータ13は比較出力端子13α、15A、13
Cを有し、バイナリカウンタ11の出力Aと、アラ、プ
ダウンカウンタ12の出力Bとを比較してム〉Bのとき
は比較出力端子13αに出力する。比較出力端子13b
は、A−Bのときに出力し、比較出力端子13Cは、ム
〈Bのときに出力する。
Cを有し、バイナリカウンタ11の出力Aと、アラ、プ
ダウンカウンタ12の出力Bとを比較してム〉Bのとき
は比較出力端子13αに出力する。比較出力端子13b
は、A−Bのときに出力し、比較出力端子13Cは、ム
〈Bのときに出力する。
コンパレータ15の比較出力15αはリレー回路15を
介して開閉弁20が開方向に動作するようモータ16を
回転させるとともに、アップダウンカウンタ12のカウ
ントモードを加算モードとする。比較出力13Aはモー
タを停止させる信号となる。
介して開閉弁20が開方向に動作するようモータ16を
回転させるとともに、アップダウンカウンタ12のカウ
ントモードを加算モードとする。比較出力13Aはモー
タを停止させる信号となる。
また比較出力13Cは、リレー回路15を介して開閉弁
20が閉方向に動作するようモータ16を回転させると
ともに、アップダウンカウンタ120カウントモードを
減算モードとする。
20が閉方向に動作するようモータ16を回転させると
ともに、アップダウンカウンタ120カウントモードを
減算モードとする。
17は開閉弁20が全閉時に補助接点171を閉じる動
作をするリミットスイッチであり、18は、開閉弁20
が全開時に補助接点18’を閉じる動作をするリミット
スイッチで6って、これらはリレー回路15およびモー
タ16と共に駆動部を構成している。
作をするリミットスイッチであり、18は、開閉弁20
が全開時に補助接点18’を閉じる動作をするリミット
スイッチで6って、これらはリレー回路15およびモー
タ16と共に駆動部を構成している。
次にその動作を第1図を中心として第2図ないし第5図
によって説明する。
によって説明する。
第2図は第1図のインターバルタイマ8の動作を示すタ
イミングチャートで、設定信号19がインターバルタイ
マ8のトリガ入力ボート8αに入力されると、その最初
のパルスで内部のインターバルタイマが起動される。そ
して一度このタイマが起動されると、基本タイマサイク
・ルT3間は後続するパルスの8aに対する入力は無視
される。ここで、基本タイマサイクルT6および、Hi
信号持続時間T2は固定されており、Hi信号出力開始
時間T1のみが外部設定の入力ボート8bにより設定を
変更することができる。したがって、第3図に示すよう
に、設定信号19が入力されると、その最初のパルスで
インタバルタイマ8が駆動され、外部設定入力ボート8
bによシ設定された期間T1後に、出力8Cが、12間
だけ出力をHiにする。したがってN A IJ Dゲ
ート9を通過できるパルス信号はこの′r2間に発生し
たパルスのみとなる。
イミングチャートで、設定信号19がインターバルタイ
マ8のトリガ入力ボート8αに入力されると、その最初
のパルスで内部のインターバルタイマが起動される。そ
して一度このタイマが起動されると、基本タイマサイク
・ルT3間は後続するパルスの8aに対する入力は無視
される。ここで、基本タイマサイクルT6および、Hi
信号持続時間T2は固定されており、Hi信号出力開始
時間T1のみが外部設定の入力ボート8bにより設定を
変更することができる。したがって、第3図に示すよう
に、設定信号19が入力されると、その最初のパルスで
インタバルタイマ8が駆動され、外部設定入力ボート8
bによシ設定された期間T1後に、出力8Cが、12間
だけ出力をHiにする。したがってN A IJ Dゲ
ート9を通過できるパルス信号はこの′r2間に発生し
たパルスのみとなる。
さらに、NANDゲート9を通過したパルスはその最初
のパルスでモノマルチ1oとを起動させ、その結果出力
10bをうる。したがって、パイナリカウン、り11の
リセット端子11cLには、最初のパルスのみ入力され
、クロック大刀端子11bには最初のパルスを除いた後
続のパルス列が入力される。一方、開閉弁2oの現在の
開度位置を知るために、アップダウンカウンタ12に、
開閉弁の動作に連動してパルスを発生する発生機構14
の発するパルスを入力する。
のパルスでモノマルチ1oとを起動させ、その結果出力
10bをうる。したがって、パイナリカウン、り11の
リセット端子11cLには、最初のパルスのみ入力され
、クロック大刀端子11bには最初のパルスを除いた後
続のパルス列が入力される。一方、開閉弁2oの現在の
開度位置を知るために、アップダウンカウンタ12に、
開閉弁の動作に連動してパルスを発生する発生機構14
の発するパルスを入力する。
この場合駆動用モータ16はパルスモータ等ノ必要はな
く、回転によって必要なパルス数を得るためには、必要
なギヤ比で円板を回転させ、ホール素子等で検出すれば
よい。
く、回転によって必要なパルス数を得るためには、必要
なギヤ比で円板を回転させ、ホール素子等で検出すれば
よい。
弁開度設定値すなわち、バイナリカウンタ11の出力A
と、開閉弁2oの現在の開度すなわち、アップダウンカ
ウンタ12の出力Bとの比較れ、コンパレータ13によ
って行なわれる。
と、開閉弁2oの現在の開度すなわち、アップダウンカ
ウンタ12の出力Bとの比較れ、コンパレータ13によ
って行なわれる。
A<B(D)ときは、コンパレータ15は、1Jv−回
路15のモータ16の開方向回路のスイッチをオンにし
、アップダウンカウンタ12をカウントダウンモードに
して、A−Bとなるまで開方向回路のスイッチをオンに
する。また、A〉Bのときはコンパレータ13はリレー
回路1゛5のモーター16の閉方向回路スイッチ2をオ
ンにし、アップダウンカウンタ12をカウントダウンモ
ードにして、A=Bとなるまで閉方向回路スイッチをオ
ンにする。
路15のモータ16の開方向回路のスイッチをオンにし
、アップダウンカウンタ12をカウントダウンモードに
して、A−Bとなるまで開方向回路のスイッチをオンに
する。また、A〉Bのときはコンパレータ13はリレー
回路1゛5のモーター16の閉方向回路スイッチ2をオ
ンにし、アップダウンカウンタ12をカウントダウンモ
ードにして、A=Bとなるまで閉方向回路スイッチをオ
ンにする。
上記の方式を採用することによシ、設定に要する信号は
間欠的に送ることができ、サンプルホールド回路は不要
となる。さらに、初期調整および位置決めは、以下述べ
る要領によシすべて信号ラインを通じて行なわれる。
間欠的に送ることができ、サンプルホールド回路は不要
となる。さらに、初期調整および位置決めは、以下述べ
る要領によシすべて信号ラインを通じて行なわれる。
初期調整を行なう場合は、バイナリカウンタ11の入力
クロック11Aに11最大カウント量を1つ越えるパル
ス数が入力されるよう設定信号を入力する。
クロック11Aに11最大カウント量を1つ越えるパル
ス数が入力されるよう設定信号を入力する。
このときバイナリカウンタ11の出力は0となシ、キャ
リー信号11cが開度検出部となるアップダウンカウン
タ12をプリセットする。
リー信号11cが開度検出部となるアップダウンカウン
タ12をプリセットする。
プリセット値は、全閉〜全開となるまでにパルス発生機
構14が発生するパルス数とする。
構14が発生するパルス数とする。
このようにすれば、パルプ開度がどの位置にあっても、
パルプは全閉まで動作する。全閉位置に達するとリミッ
トスイッチ17が動作し、接点171が閉となるため、
アップダウンカウンタ12がリセットされ、初期調整は
完了する。
パルプは全閉まで動作する。全閉位置に達するとリミッ
トスイッチ17が動作し、接点171が閉となるため、
アップダウンカウンタ12がリセットされ、初期調整は
完了する。
また全開位置で動作するリミットスイッチ18を設置す
ると、全開時に接点18が閉となるため、アップダウン
カウンタの値にプリセット値が入力される。このように
、通常の動作状態においても、全閉、全開位置で、位置
合せがなされる。
ると、全開時に接点18が閉となるため、アップダウン
カウンタの値にプリセット値が入力される。このように
、通常の動作状態においても、全閉、全開位置で、位置
合せがなされる。
第4図は第1図〜第3図で述べた弁開度制御装置を弁本
体の上部に一体化した開閉弁を、複数台(5台)コント
ロールする場合のシステムを示している。この場合、第
5図のタイミングチャートに示すように、第1図におけ
る弁開度制御装置のインターバルタイマ8の外部設定入
力ポート8hへの設定信号を、各装装置におけるインタ
ーバルタイマ8の出力8cのHiとなるタイミングが互
いに重なら々いように設定すれば、設定信号入力系統を
共有化して、各開閉弁に対し、独自の設定値を与えるこ
とが可能と々る。このように、信号入力系を1本にする
ことができるので多数の開閉弁の制御回路を簡素化する
ことができる。なお、以上の実施例はデジタル回路で構
成されているが、マイクロコンピータを用いて同様の構
成を実現することも容易である。
体の上部に一体化した開閉弁を、複数台(5台)コント
ロールする場合のシステムを示している。この場合、第
5図のタイミングチャートに示すように、第1図におけ
る弁開度制御装置のインターバルタイマ8の外部設定入
力ポート8hへの設定信号を、各装装置におけるインタ
ーバルタイマ8の出力8cのHiとなるタイミングが互
いに重なら々いように設定すれば、設定信号入力系統を
共有化して、各開閉弁に対し、独自の設定値を与えるこ
とが可能と々る。このように、信号入力系を1本にする
ことができるので多数の開閉弁の制御回路を簡素化する
ことができる。なお、以上の実施例はデジタル回路で構
成されているが、マイクロコンピータを用いて同様の構
成を実現することも容易である。
〔発明の効果〕以上述べたように本発明の装置は、デジ
タル回路あるいはマイクロコンピュータで構成すること
ができるので、アナログ回路にみられるようなドリフト
の発生や、部品の特性のバラつき等による製作時の微調
整作条が不要になるので生産性を著しく向上する。また
、制御回路が簡素化されるので、装置全体を小型、コン
パクトに、かつ安価にすることができる。
タル回路あるいはマイクロコンピュータで構成すること
ができるので、アナログ回路にみられるようなドリフト
の発生や、部品の特性のバラつき等による製作時の微調
整作条が不要になるので生産性を著しく向上する。また
、制御回路が簡素化されるので、装置全体を小型、コン
パクトに、かつ安価にすることができる。
さらに、設定信号をパルス数で、しかも多数の開閉弁に
対して共通の設定信号入力系統ラインを通じて入力する
ことができるので、マイクロコンピュータやデジタル回
路で設定信号を作る場合に回路が簡易化され、しかも多
数の開閉弁の制御を容易にする、ガどのいくだのすぐれ
た効果を有する。
対して共通の設定信号入力系統ラインを通じて入力する
ことができるので、マイクロコンピュータやデジタル回
路で設定信号を作る場合に回路が簡易化され、しかも多
数の開閉弁の制御を容易にする、ガどのいくだのすぐれ
た効果を有する。
第1N:本発明の弁開度制御装置の実施例の構成を示す
ブロック図 i2図:M1図のインターバルタイマ8の動作を示すタ
イミングチャート 第3図:第1図の設定信号19、インターバルタイマ8
の出力信号8C1七ノマルチ 100入力信号10αおよび出力信号 10b1バイナリカウンタ11のリセ ット信号jMZおよびクロック信号 11Aのタイミングチャート 第4図:複数個(5個)の開閉弁を制御する場合の本発
明の装置によるコントロール システム 第5図:第4図の制御方式における各開閉弁(1)へ(
5)の動作のタイミングチャート 第6図:従来の弁開度制御装置の構成説明図8・−・イ
ンターバルタイマ、9・−・NAND )y”−) 素
子、10・・・モノマルチ、11・−・バイナリカウン
タ、12・・・アップダウンカウンタ、13・・・コン
パレータ、14・・・パルス発1[,15・−・リレー
回路、16・・・モータ、17.18・・・リミットス
イッチ、19・・・設定信号、2o・・・開閉弁第2図 第4図 第6図 3′ EIE年 −への寸0
ブロック図 i2図:M1図のインターバルタイマ8の動作を示すタ
イミングチャート 第3図:第1図の設定信号19、インターバルタイマ8
の出力信号8C1七ノマルチ 100入力信号10αおよび出力信号 10b1バイナリカウンタ11のリセ ット信号jMZおよびクロック信号 11Aのタイミングチャート 第4図:複数個(5個)の開閉弁を制御する場合の本発
明の装置によるコントロール システム 第5図:第4図の制御方式における各開閉弁(1)へ(
5)の動作のタイミングチャート 第6図:従来の弁開度制御装置の構成説明図8・−・イ
ンターバルタイマ、9・−・NAND )y”−) 素
子、10・・・モノマルチ、11・−・バイナリカウン
タ、12・・・アップダウンカウンタ、13・・・コン
パレータ、14・・・パルス発1[,15・−・リレー
回路、16・・・モータ、17.18・・・リミットス
イッチ、19・・・設定信号、2o・・・開閉弁第2図 第4図 第6図 3′ EIE年 −への寸0
Claims (1)
- 制御信号入力部、開度検出部、開閉制御部および開閉弁
の開閉を行なう駆動部よりなり、前記制御信号入力部は
予め該制御信号入力部で設定されているタイミングで入
力されるパルス信号のみを入力とし、設定開度に対応し
ているそのパルス列の数を記憶して出力し、前記開度検
出部は駆動部に連動して該駆動部の動作量に対応するパ
ルス数を記憶して出力し、前記開閉制御部は前記制御信
号入力部の出力と前記開度検出部の出力とを比較し、こ
の両出力が一致するまで前記駆動部を動作させる信号を
出力することを特徴とする開閉弁の弁開度制御装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15248584A JPS6131775A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 開閉弁の弁開度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15248584A JPS6131775A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 開閉弁の弁開度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131775A true JPS6131775A (ja) | 1986-02-14 |
Family
ID=15541512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15248584A Pending JPS6131775A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 開閉弁の弁開度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131775A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04332316A (ja) * | 1990-12-21 | 1992-11-19 | General Electric Co <Ge> | スロット付きフィルム創始手段を備えた多孔フィルム冷却燃焼器ライナ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58191381A (ja) * | 1982-05-04 | 1983-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 弁開度制御装置 |
| JPS58217876A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-17 | M Syst Giken:Kk | 電動弁制御装置 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15248584A patent/JPS6131775A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58191381A (ja) * | 1982-05-04 | 1983-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 弁開度制御装置 |
| JPS58217876A (ja) * | 1982-06-11 | 1983-12-17 | M Syst Giken:Kk | 電動弁制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04332316A (ja) * | 1990-12-21 | 1992-11-19 | General Electric Co <Ge> | スロット付きフィルム創始手段を備えた多孔フィルム冷却燃焼器ライナ |
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