JPS6134234A - 空気式紡績装置 - Google Patents
空気式紡績装置Info
- Publication number
- JPS6134234A JPS6134234A JP15623084A JP15623084A JPS6134234A JP S6134234 A JPS6134234 A JP S6134234A JP 15623084 A JP15623084 A JP 15623084A JP 15623084 A JP15623084 A JP 15623084A JP S6134234 A JPS6134234 A JP S6134234A
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- JP
- Japan
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- silencer
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- fiber bundle
- air
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Links
- 238000007383 open-end spinning Methods 0.000 title abstract 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 22
- 230000003584 silencer Effects 0.000 claims abstract description 19
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H1/00—Spinning or twisting machines in which the product is wound-up continuously
- D01H1/11—Spinning by false-twisting
- D01H1/115—Spinning by false-twisting using pneumatic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は空気式紡績装置に関する。
従来の技術
リング式やオーブンエンド式に代わり、特公昭55−1
7809号に示されるような空気式紡績装置が開発され
ている。この装置はドラフトされた繊維束に圧縮された
旋回空気流を作用させて紡績糸を製造するもので、上記
空気流を噴出するためのノズルを有している。
7809号に示されるような空気式紡績装置が開発され
ている。この装置はドラフトされた繊維束に圧縮された
旋回空気流を作用させて紡績糸を製造するもので、上記
空気流を噴出するためのノズルを有している。
発明が解決しようとする問題点
空気式紡績装置はリング式のIO数倍に及ぶ高速紡績を
行い得るという大きな利点を有しているが、他の紡績装
置と同様に一定の騒音の発生を避けられないという問題
点を残している。
行い得るという大きな利点を有しているが、他の紡績装
置と同様に一定の騒音の発生を避けられないという問題
点を残している。
本発明は空気式紡績装置における上記騒音を抑制して作
業環境の改善を図ることを目的としている。
業環境の改善を図ることを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明は圧縮空気を噴出するノズルの排気孔に、マフラ
またはサイレンサ等と称される排気用の消音器を連設す
るものとした。該消音器には多数の通気孔を有するディ
フューザ型のもの、あるいは他の公知のものを用いるこ
とができる。
またはサイレンサ等と称される排気用の消音器を連設す
るものとした。該消音器には多数の通気孔を有するディ
フューザ型のもの、あるいは他の公知のものを用いるこ
とができる。
作用
本発明tζよれば、圧縮された空気が排気孔から出て膨
張する際の騒音を、上記消音器による空気流の破壊エネ
ルギーの減少、音波の反射、または吸音等の作用によっ
て抑制する。
張する際の騒音を、上記消音器による空気流の破壊エネ
ルギーの減少、音波の反射、または吸音等の作用によっ
て抑制する。
実施例
@2図は空気式紡績装置の概略を示している。
ケンス(K)から引出されたステープルファイバからな
る繊維束(S)はドラフト装置(1)におけるバックロ
ーラ(2)、エプロン(3)を有するミドルローラ(4
)、およびフロントローラ(5)を順に通過して所定太
さにまでドラフトされた後、空気噴射ノズル(6)に導
入される。繊維束(8)はノズル(6)によって加熱さ
れ紡績糸(Y)となった後デリベリローラ(7)で引出
され、スラブキャラ−% + (8)を通過してトラバ
ースガイド(9)で綾振すされながら、フリクシ目ンロ
ーラ(10)で接触回転される巻取パッケージ(P)上
に巻取られる。
る繊維束(S)はドラフト装置(1)におけるバックロ
ーラ(2)、エプロン(3)を有するミドルローラ(4
)、およびフロントローラ(5)を順に通過して所定太
さにまでドラフトされた後、空気噴射ノズル(6)に導
入される。繊維束(8)はノズル(6)によって加熱さ
れ紡績糸(Y)となった後デリベリローラ(7)で引出
され、スラブキャラ−% + (8)を通過してトラバ
ースガイド(9)で綾振すされながら、フリクシ目ンロ
ーラ(10)で接触回転される巻取パッケージ(P)上
に巻取られる。
第1図は空気噴射ノズル(6)の構造を示している。
該ノズル(61F3には繊維束(S)の定行路に沿って
2つのノズル(11X12)が順に配置されている0両
ノズルには円筒形の各糸通過孔(13X14)に空気噴
出口(15)(16)がそれぞれ接線的に開口されてお
り、該噴出口から圧縮空気流が噴出する。
2つのノズル(11X12)が順に配置されている0両
ノズルには円筒形の各糸通過孔(13X14)に空気噴
出口(15)(16)がそれぞれ接線的に開口されてお
り、該噴出口から圧縮空気流が噴出する。
両噴出口(15X16)は互いに逆方向に開口しており
、従って上記空気流は糸通過孔(13X14)内で互い
に逆方向に旋回する。また噴出口(15)(16)は第
1図に示すように側面視における傾斜が互いに異なって
おり、フロントローラ(5)に近い側の第1ノズル(1
1)では繊維束(S)の進行方向に向いて傾斜しており
、第2ノズル(12)では殆ど直角となっている。更に
第2ノズル(12)の糸入口(17)と糸出口(18)
とは径が互いに異なり、糸出口(18)の方が大きくし
かも次第に大径となるように形成されている。第1ノズ
ル(11)と第2ノズル(12)との間には切欠き(1
9)が設けられ、第1ノズル(11)内の圧縮空気は糸
出口(21)からこの切欠き(19)を介して外部に排
出される。
、従って上記空気流は糸通過孔(13X14)内で互い
に逆方向に旋回する。また噴出口(15)(16)は第
1図に示すように側面視における傾斜が互いに異なって
おり、フロントローラ(5)に近い側の第1ノズル(1
1)では繊維束(S)の進行方向に向いて傾斜しており
、第2ノズル(12)では殆ど直角となっている。更に
第2ノズル(12)の糸入口(17)と糸出口(18)
とは径が互いに異なり、糸出口(18)の方が大きくし
かも次第に大径となるように形成されている。第1ノズ
ル(11)と第2ノズル(12)との間には切欠き(1
9)が設けられ、第1ノズル(11)内の圧縮空気は糸
出口(21)からこの切欠き(19)を介して外部に排
出される。
空気噴射ノズル(6)の後端にはアルミニウム等の金属
からなる消音器(22)が固着される。消音器(22)
は中空円筒状の外筒(23)および円筒(24)、両筒
(23)(24)を互いに連結すると共にノズル(6)
後端に接合する接合部(25)からなり、円筒(24)
は第2ノズル(12)の糸出−口(18)と同軸に設け
られる。また円筒(24)は繊維束(S)の進行方向に
向けて次第に径が細くなっており、その周壁には多数の
小さな通気孔(26)が貫通形成されている。
からなる消音器(22)が固着される。消音器(22)
は中空円筒状の外筒(23)および円筒(24)、両筒
(23)(24)を互いに連結すると共にノズル(6)
後端に接合する接合部(25)からなり、円筒(24)
は第2ノズル(12)の糸出−口(18)と同軸に設け
られる。また円筒(24)は繊維束(S)の進行方向に
向けて次第に径が細くなっており、その周壁には多数の
小さな通気孔(26)が貫通形成されている。
フロントローラ(5)を出た繊維束(S)は第2ノズル
(12)における圧縮された旋回空気流の作用を受けて
仮撚され、該仮撚によって形成された撚りはフロントロ
ーラ(5)のニップ点まで伝播する。第1ノズル(11
)は上記撚りを有する繊維束(S)を噴出口(15)か
らの旋回空気流によって該撚りとは逆の方向にバルーン
させ、該バルーンによってフロントローラ(5)から出
た直後の繊維束(S)の一部の繊維を切断または分離さ
せ、分離した繊維群を分離していない他の繊維群のまわ
りに巻付ける。この巻付き方向は上記バルーンと同方向
、即ち上記撚りとは逆の方向であり、従って繊維束(S
)が第2ノズル(12)を通過して解撚作用を受けると
き上記巻付きが更に強められ、繊維束(S)は結束紡績
糸(Y)として製造される。
(12)における圧縮された旋回空気流の作用を受けて
仮撚され、該仮撚によって形成された撚りはフロントロ
ーラ(5)のニップ点まで伝播する。第1ノズル(11
)は上記撚りを有する繊維束(S)を噴出口(15)か
らの旋回空気流によって該撚りとは逆の方向にバルーン
させ、該バルーンによってフロントローラ(5)から出
た直後の繊維束(S)の一部の繊維を切断または分離さ
せ、分離した繊維群を分離していない他の繊維群のまわ
りに巻付ける。この巻付き方向は上記バルーンと同方向
、即ち上記撚りとは逆の方向であり、従って繊維束(S
)が第2ノズル(12)を通過して解撚作用を受けると
き上記巻付きが更に強められ、繊維束(S)は結束紡績
糸(Y)として製造される。
第2ノズル(12)の空気流の圧力は第1ノズル(11
) lこおけるよりも強く設定され、また第2ノズルの
噴出口(16)が繊維束<S)に対し直角となっている
ため、該ノズル(12)における空気流の方が第1ノズ
ル(11)の空気流よりも繊維束(S)に対し更に強力
に作用する。また第2ノズル(12)において噴出され
た空気流は糸入口(17)が細いため、その大部分が排
気孔としての糸出口(18)を通り、消音器(22)の
円筒(24)内に送り込まれる。円筒(24)内に供給
された圧縮空気は一部が糸(Y)と共に内筒の中心孔(
27)を通って外部に出、また他の空気は前記通気孔(
26)を通って円筒(24)と外筒(23)との間に形
成された膨張室(28)に流入した後、外部に出る。圧
縮された空気流は多数の通気孔(26)から膨張室(2
8)に吹き出される際、噴流の破壊エネルギーを減じる
と共に音波が反射して一部消耗する。また円筒(24)
は音波の抵抗体となり、膨張室(28)は低域ろ波器と
して作用する。従って消音器(22)は第2ノズル(1
2)の圧縮空気流が排気孔としての糸出口(18)を通
って外部に排出される際に発生する騒音を著しく減少さ
せる働きをする。
) lこおけるよりも強く設定され、また第2ノズルの
噴出口(16)が繊維束<S)に対し直角となっている
ため、該ノズル(12)における空気流の方が第1ノズ
ル(11)の空気流よりも繊維束(S)に対し更に強力
に作用する。また第2ノズル(12)において噴出され
た空気流は糸入口(17)が細いため、その大部分が排
気孔としての糸出口(18)を通り、消音器(22)の
円筒(24)内に送り込まれる。円筒(24)内に供給
された圧縮空気は一部が糸(Y)と共に内筒の中心孔(
27)を通って外部に出、また他の空気は前記通気孔(
26)を通って円筒(24)と外筒(23)との間に形
成された膨張室(28)に流入した後、外部に出る。圧
縮された空気流は多数の通気孔(26)から膨張室(2
8)に吹き出される際、噴流の破壊エネルギーを減じる
と共に音波が反射して一部消耗する。また円筒(24)
は音波の抵抗体となり、膨張室(28)は低域ろ波器と
して作用する。従って消音器(22)は第2ノズル(1
2)の圧縮空気流が排気孔としての糸出口(18)を通
って外部に排出される際に発生する騒音を著しく減少さ
せる働きをする。
第3図および第4図のグラフは上述した消音器による実
験結果を示し、第1図に示した空気噴射ノズル6錘を対
象として該ノズル(6)に繊維束(S)を導入しない状
態で測定したものである。
験結果を示し、第1図に示した空気噴射ノズル6錘を対
象として該ノズル(6)に繊維束(S)を導入しない状
態で測定したものである。
各グラフの横軸は騒音の周波数を、縦軸は騒音のレベル
をそれぞれ示している。実験に用いた消音器(22)は
筒長が15頭、外径が2011IR1中心孔(27)の
入口内径が7.5 m 、出口内径、が5履、通気孔(
26)の数は12でその内径は2m、材質はアルミであ
る。
をそれぞれ示している。実験に用いた消音器(22)は
筒長が15頭、外径が2011IR1中心孔(27)の
入口内径が7.5 m 、出口内径、が5履、通気孔(
26)の数は12でその内径は2m、材質はアルミであ
る。
第3図(イ)は消音器(22)を用いず、噴出される空
気の圧力を第1ノズル(11)で3〜/d、第2ノズル
(12)で4 Ky / caとした場合を示し、この
とき暗騒音50 dB (A)で騒音89 dB (A
)であった。同図(ロ)は消音器(22)を用いて同図
(イ)と同一条件下で行った実験の結果を示し、このと
き騒音は80dB(A)であった。
気の圧力を第1ノズル(11)で3〜/d、第2ノズル
(12)で4 Ky / caとした場合を示し、この
とき暗騒音50 dB (A)で騒音89 dB (A
)であった。同図(ロ)は消音器(22)を用いて同図
(イ)と同一条件下で行った実験の結果を示し、このと
き騒音は80dB(A)であった。
第4図(イ)は消音器(22)を用いず、空気圧を第1
ノズル(11)で3〜/cJ、第2ノズル(12)で4
.5Ky/aAとした場合を示し、このとき暗騒音50
dB (A)で騒音89 clB (A)であった。
ノズル(11)で3〜/cJ、第2ノズル(12)で4
.5Ky/aAとした場合を示し、このとき暗騒音50
dB (A)で騒音89 clB (A)であった。
同図(ロ)は消音器(22)を用いて同図(イ)と同一
条件下で行った実験の結果を示し、このとき騒音は80
dB(A)であった。
条件下で行った実験の結果を示し、このとき騒音は80
dB(A)であった。
第5図は消音器の別の例を示している。
この消音器(30)は円筒形で中央に糸(Y)を通す中
心孔(31)を有し、該中心孔(31)の周壁6ケ所に
溝(32)が設けられている。上記消音器(30)は第
1図の例と同様にして空気噴射ノズル(6)の糸出口(
18)と中心孔(31)が連通ずるように設けられ、糸
出口(18)を出た圧縮空気が上記谷溝(32)中に分
散して消音される。この消音器(30)を用いた実験に
よれば、第1図の例よりは効果が低いものの、多少の消
音効果が確認された。
心孔(31)を有し、該中心孔(31)の周壁6ケ所に
溝(32)が設けられている。上記消音器(30)は第
1図の例と同様にして空気噴射ノズル(6)の糸出口(
18)と中心孔(31)が連通ずるように設けられ、糸
出口(18)を出た圧縮空気が上記谷溝(32)中に分
散して消音される。この消音器(30)を用いた実験に
よれば、第1図の例よりは効果が低いものの、多少の消
音効果が確認された。
発明の効果
本発明によれば、空気式紡績装置が発する騒音を確実に
抑制することができる。多数錘の紡績装置を有する工場
においては本発明の騒音防止効果は顕著であり、作業環
境を著しく改善することがで場る。
抑制することができる。多数錘の紡績装置を有する工場
においては本発明の騒音防止効果は顕著であり、作業環
境を著しく改善することがで場る。
本発明の消音器の構造は各種の設計変更が可能であるが
、紡績用の空気噴射ノズルに設けられ消音用の特有の構
造を有するものは全て本発明中に含まれる。従って上記
ノズルと消音器とが一体構造となったもの、あるいはノ
ズル構造を異なるものとすることも本発明の予期すると
ころである。
、紡績用の空気噴射ノズルに設けられ消音用の特有の構
造を有するものは全て本発明中に含まれる。従って上記
ノズルと消音器とが一体構造となったもの、あるいはノ
ズル構造を異なるものとすることも本発明の予期すると
ころである。
第1図は空気噴射ノズルと消音器との断面図、第2図は
空気式紡績装置の概略を示す斜視図、第3図(イ)(ロ
)および第4図(イ)(ロ)はそれぞれ本発明の実験結
果を示すグラフ、第5図は消音器の別の例を示す斜視図
である。 (6)・・・空気噴射ノズル (18)・・・糸出口(排気孔) (22)(30)・・・消音器 (S)・・繊維束 (Y)・・・糸 第5図
空気式紡績装置の概略を示す斜視図、第3図(イ)(ロ
)および第4図(イ)(ロ)はそれぞれ本発明の実験結
果を示すグラフ、第5図は消音器の別の例を示す斜視図
である。 (6)・・・空気噴射ノズル (18)・・・糸出口(排気孔) (22)(30)・・・消音器 (S)・・繊維束 (Y)・・・糸 第5図
Claims (1)
- 繊維束を空気噴射ノズルに導入し、該繊維束に圧縮され
た空気流を作用させて紡績糸を製造する装置において、
上記ノズルの排気孔に消音器を連通接続したことを特徴
とする空気式紡績装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623084A JPS6134234A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 空気式紡績装置 |
| US06/757,637 US4642978A (en) | 1984-07-26 | 1985-07-22 | Pneumatic spinning apparatus |
| IT48393/85A IT1184294B (it) | 1984-07-26 | 1985-07-23 | Apparecchio pneumatico per filatura |
| DE19853526514 DE3526514A1 (de) | 1984-07-26 | 1985-07-24 | Pneumatische spinnvorrichtung |
| CH3231/85A CH667110A5 (de) | 1984-07-26 | 1985-07-25 | Druckluft-spinnvorrichtung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623084A JPS6134234A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 空気式紡績装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134234A true JPS6134234A (ja) | 1986-02-18 |
| JPS6342008B2 JPS6342008B2 (ja) | 1988-08-19 |
Family
ID=15623207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15623084A Granted JPS6134234A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 空気式紡績装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4642978A (ja) |
| JP (1) | JPS6134234A (ja) |
| CH (1) | CH667110A5 (ja) |
| DE (1) | DE3526514A1 (ja) |
| IT (1) | IT1184294B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2010537062A (ja) * | 2007-08-21 | 2010-12-02 | ジプラ パテントエントビクルングス−ウント ベタイリグングスゲゼルシャフト エムベーハー | 繊維材料をドラフティング構成とメッシュ形成マシンの間に移送する装置および前記装置を備えた丸編み機 |
| JP2023552867A (ja) * | 2020-12-14 | 2023-12-19 | ザウラー スピニング ソリューションズ ゲー・エム・ベー・ハー ウント コー. カー・ゲー | 紡績機用の多機能ノズル |
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| WO2015001668A1 (ja) * | 2013-07-05 | 2015-01-08 | 村田機械株式会社 | 糸製造装置 |
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| WO2015011768A1 (ja) * | 2013-07-22 | 2015-01-29 | 村田機械株式会社 | 糸製造装置 |
| US10472739B2 (en) | 2013-07-22 | 2019-11-12 | Murata Machinery Ltd. | Yarn manufacturing device |
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