JPS6134266A - 水引きおよび水引き製造方法 - Google Patents
水引きおよび水引き製造方法Info
- Publication number
- JPS6134266A JPS6134266A JP15358784A JP15358784A JPS6134266A JP S6134266 A JPS6134266 A JP S6134266A JP 15358784 A JP15358784 A JP 15358784A JP 15358784 A JP15358784 A JP 15358784A JP S6134266 A JPS6134266 A JP S6134266A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vapor
- deposited
- plastic film
- mizuhiki
- silver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 claims description 19
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 claims description 19
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 10
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 10
- 239000005871 repellent Substances 0.000 claims description 3
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 14
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- YXFVVABEGXRONW-UHFFFAOYSA-N Toluene Chemical compound CC1=CC=CC=C1 YXFVVABEGXRONW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 2
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 239000005995 Aluminium silicate Substances 0.000 description 1
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 description 1
- 235000012211 aluminium silicate Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000113 methacrylic resin Substances 0.000 description 1
- AJDUTMFFZHIJEM-UHFFFAOYSA-N n-(9,10-dioxoanthracen-1-yl)-4-[4-[[4-[4-[(9,10-dioxoanthracen-1-yl)carbamoyl]phenyl]phenyl]diazenyl]phenyl]benzamide Chemical compound O=C1C2=CC=CC=C2C(=O)C2=C1C=CC=C2NC(=O)C(C=C1)=CC=C1C(C=C1)=CC=C1N=NC(C=C1)=CC=C1C(C=C1)=CC=C1C(=O)NC1=CC=CC2=C1C(=O)C1=CC=CC=C1C2=O AJDUTMFFZHIJEM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- QUBQYFYWUJJAAK-UHFFFAOYSA-N oxymethurea Chemical compound OCNC(=O)NCO QUBQYFYWUJJAAK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229950005308 oxymethurea Drugs 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 239000001043 yellow dye Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蒸着プラスチックフィルムを巻回した左右の色
の異なる水引きと、該水引きを得るためのフィルム巻回
方法に関するものである。
の異なる水引きと、該水引きを得るためのフィルム巻回
方法に関するものである。
近年、より優美なる水引きを得んとして紙撚芯に蒸着プ
ラスチックフィルムのテープを巻回して得られた水引き
が使われており、該水引きは表面にテープを巻回すると
いう構造上同色の連続した長尺水引きとなっていた。然
るにこのような長尺水引きをもつて、例えば金、銀色等
に左右色を異なえた水引きを得るには、夫々定寸に裁断
した金、銀色の水引きの端部を突合わせ、該突合わせ部
位を適宜の方法で接着する以外にはなく、工程も多くな
ることからコストアップの要因となるばかりか、接合部
から細工加工中に分断するという憂いが避けられなかた
。
ラスチックフィルムのテープを巻回して得られた水引き
が使われており、該水引きは表面にテープを巻回すると
いう構造上同色の連続した長尺水引きとなっていた。然
るにこのような長尺水引きをもつて、例えば金、銀色等
に左右色を異なえた水引きを得るには、夫々定寸に裁断
した金、銀色の水引きの端部を突合わせ、該突合わせ部
位を適宜の方法で接着する以外にはなく、工程も多くな
ることからコストアップの要因となるばかりか、接合部
から細工加工中に分断するという憂いが避けられなかた
。
而して本発明にあっては係る問題に鑑み、任意の接着剤
を塗付した紙撚芯の一側方に、蒸着プラスチックフィル
ムの蒸着面を表面として巻回し、他側方には非蒸着面を
表面として巻回してなる水引きを呈せんとするものであ
り、また蒸着面と非蒸着面の色を異なえた蒸着プラスチ
ックフィルムを機体に装備した反転体を介して交互に反
転せしめるべく構成し、適宜の接着剤を塗付せしめた紙
撚芯表面に、前記蒸着プラスチックフィルムを任窓長づ
つ、蒸着面、非蒸着面を交互に表面として連続して巻回
してなる水引きの製造方法を呈せんとするものである。
を塗付した紙撚芯の一側方に、蒸着プラスチックフィル
ムの蒸着面を表面として巻回し、他側方には非蒸着面を
表面として巻回してなる水引きを呈せんとするものであ
り、また蒸着面と非蒸着面の色を異なえた蒸着プラスチ
ックフィルムを機体に装備した反転体を介して交互に反
転せしめるべく構成し、適宜の接着剤を塗付せしめた紙
撚芯表面に、前記蒸着プラスチックフィルムを任窓長づ
つ、蒸着面、非蒸着面を交互に表面として連続して巻回
してなる水引きの製造方法を呈せんとするものである。
以下本発明に係る一実施例として、一方が金色、他方が
銀色と左右色の異なる金銀水引きの態様を図面に基づい
て詳述する。
銀色と左右色の異なる金銀水引きの態様を図面に基づい
て詳述する。
(a) 坪量20g/n?の紙を略22M幅に裁断し
、該裁断片を撚糸機にて撚成し任意の紙撚芯1を得る。
、該裁断片を撚糸機にて撚成し任意の紙撚芯1を得る。
(b) 紙撚芯1の表面に、ポリビニールアルコール
lO%液90部、ジメチロール尿素30%液10部、カ
オリンクレー50%液30部、流動化剤0.2部からな
る接着剤2を均一に塗付せしめる。
lO%液90部、ジメチロール尿素30%液10部、カ
オリンクレー50%液30部、流動化剤0.2部からな
る接着剤2を均一に塗付せしめる。
(C) 適宜の大きさの蒸着プラスチックフィルムの
蒸着面3を、メタアクリル樹脂25部、エタノール1部
、トルエン41部、醋酸−〇−ブチル22部、黄色染料
0.3部から成る着色剤6をもって着色し、該蒸着面3
の表面を金色に、裏面、即ち非蒸着面4を蒸着プラスチ
ックフィルムの地色である銀色とすると共に、該蒸着プ
ラス千りクフイルムをマイクロスリッターにて略3mm
幅に裁断せしめ、蒸着面3が金色、非蒸着面4が銀色に
色分けされたテープ5を得る。
蒸着面3を、メタアクリル樹脂25部、エタノール1部
、トルエン41部、醋酸−〇−ブチル22部、黄色染料
0.3部から成る着色剤6をもって着色し、該蒸着面3
の表面を金色に、裏面、即ち非蒸着面4を蒸着プラスチ
ックフィルムの地色である銀色とすると共に、該蒸着プ
ラス千りクフイルムをマイクロスリッターにて略3mm
幅に裁断せしめ、蒸着面3が金色、非蒸着面4が銀色に
色分けされたテープ5を得る。
(d) フィルム巻回装置(図示ないにかけられた紙
撚芯1は、ボビンA等により回転されながら適宜の速度
で巻き取られて移動し、接着剤塗付装置Bを通過する間
に表面には接着剤2が塗付される。
撚芯1は、ボビンA等により回転されながら適宜の速度
で巻き取られて移動し、接着剤塗付装置Bを通過する間
に表面には接着剤2が塗付される。
テープ5は任意のロールCに巻き取られており、該ロー
ルCは紙撚芯1の長さ方向に対して約60度の角度をも
って回転自在に、且つ前記接着剤塗付位置より撚芯移動
方向前方位置に装着されている。
ルCは紙撚芯1の長さ方向に対して約60度の角度をも
って回転自在に、且つ前記接着剤塗付位置より撚芯移動
方向前方位置に装着されている。
テープ5の端部を紙撚芯1に巻回し、紙撚芯1自体の回
転によりロールCより順次テープ5を引き出して、該紙
撚芯1の表面に巻回していくが、ロールCと紙撚芯1間
には、テープ5が通過し得るように保持する開溝を有し
、所定間隔をもって反転せしめる反転体7が装備されて
おり、仕上った水引き8の長さを約60cmとすれば、
蒸着面3を表面として約30cm巻回せしめ、そこで反
転体7を作動させて非蒸着面4を表面として約30cm
巻回することを連続的に繰返し、仕上った長尺水引きの
色境いをひとつおきに裁断して金、銀色の水引き8を得
る。また、蒸着面3を水引き長さと同じ60cw+巻回
し、非蒸着面4を同じ< 60c+i巻回することを連
続的に繰返し、得られた長尺水引きの色境いを 。
転によりロールCより順次テープ5を引き出して、該紙
撚芯1の表面に巻回していくが、ロールCと紙撚芯1間
には、テープ5が通過し得るように保持する開溝を有し
、所定間隔をもって反転せしめる反転体7が装備されて
おり、仕上った水引き8の長さを約60cmとすれば、
蒸着面3を表面として約30cm巻回せしめ、そこで反
転体7を作動させて非蒸着面4を表面として約30cm
巻回することを連続的に繰返し、仕上った長尺水引きの
色境いをひとつおきに裁断して金、銀色の水引き8を得
る。また、蒸着面3を水引き長さと同じ60cw+巻回
し、非蒸着面4を同じ< 60c+i巻回することを連
続的に繰返し、得られた長尺水引きの色境いを 。
中心として、夫々の色の中央部より裁断して金。
銀色の水引き8を得ることも可能である。
以上のように本発明は、任意の接着剤2を塗付した紙撚
芯lの一側方に、蒸着プラスチックフィルム(テープ5
)の蒸着面3を表面として巻回し、他側方には非蒸着面
4を表面として巻回してなる水引き8であり、また蒸着
面3と非蒸着面4の色を異なえた蒸着プラスチックフィ
ルム(テープ5)を機体に装備した反転体7を介して交
互に反転せしめるべく構成し、適宜の接着剤2を塗付せ
しめた紙撚芯lの表面に、前記蒸着プラスチックフィル
ム(テープ5)を任意長づつ、蒸着面3、非蒸着面4を
交互に表面として連続して巻回してなる水引きの製造方
法であるから、従来のプラスチックフィルム巻き水引き
が、表面にテープを巻回するという構造上同色の連続し
た長尺水引きとなり、従ってこのような長尺水引きをも
って、例えば金、銀色等に左右色を興なえた水引きを得
るには、夫々定寸に裁断した金、銀色の水引きの端部を
突合わせ、該突合わせ部位を適宜の方法で接着する以外
にはなく、工程も多くなることからコストアップの要因
となるばかりか、接合部から細工加工中に分断するとい
うような憂いが避けられなかったのが、本発明にあって
は、金色の蒸着面3、銀色の非蒸着面4と、反転体7を
もって交互に反転させながら連続して巻回するので、前
述の如く色境いをひとつおきに裁断したり、色境いを中
心として夫々9色の中央より裁断すれば、一方が金色、
他方が銀色等左右色の異なる水引きが容易に得られるも
のである。しかも、通常このような一方が金、他方が銀
のような水引きは、複数本を並列状として包帯にて束ね
るので、蒸着面3と非蒸着面4の折返し部位はその包帯
によって被覆され、美観を損う折返し部位が表面に露出
することはない。
芯lの一側方に、蒸着プラスチックフィルム(テープ5
)の蒸着面3を表面として巻回し、他側方には非蒸着面
4を表面として巻回してなる水引き8であり、また蒸着
面3と非蒸着面4の色を異なえた蒸着プラスチックフィ
ルム(テープ5)を機体に装備した反転体7を介して交
互に反転せしめるべく構成し、適宜の接着剤2を塗付せ
しめた紙撚芯lの表面に、前記蒸着プラスチックフィル
ム(テープ5)を任意長づつ、蒸着面3、非蒸着面4を
交互に表面として連続して巻回してなる水引きの製造方
法であるから、従来のプラスチックフィルム巻き水引き
が、表面にテープを巻回するという構造上同色の連続し
た長尺水引きとなり、従ってこのような長尺水引きをも
って、例えば金、銀色等に左右色を興なえた水引きを得
るには、夫々定寸に裁断した金、銀色の水引きの端部を
突合わせ、該突合わせ部位を適宜の方法で接着する以外
にはなく、工程も多くなることからコストアップの要因
となるばかりか、接合部から細工加工中に分断するとい
うような憂いが避けられなかったのが、本発明にあって
は、金色の蒸着面3、銀色の非蒸着面4と、反転体7を
もって交互に反転させながら連続して巻回するので、前
述の如く色境いをひとつおきに裁断したり、色境いを中
心として夫々9色の中央より裁断すれば、一方が金色、
他方が銀色等左右色の異なる水引きが容易に得られるも
のである。しかも、通常このような一方が金、他方が銀
のような水引きは、複数本を並列状として包帯にて束ね
るので、蒸着面3と非蒸着面4の折返し部位はその包帯
によって被覆され、美観を損う折返し部位が表面に露出
することはない。
このように従来のプラスチックフィルムを巻回した金銀
水引きと比しても製造時間の短縮が図れ、それに伴い製
造コストも廉価となる上に、従来の水引きのように接合
部から分断することもない等、誠に顕著なる種々の効果
を有するものである。
水引きと比しても製造時間の短縮が図れ、それに伴い製
造コストも廉価となる上に、従来の水引きのように接合
部から分断することもない等、誠に顕著なる種々の効果
を有するものである。
第1図は本発明による製造工程を説明するための略平面
図。第2図は本発明に係る水引きの部分斜視図。第3図
はテープの拡大断側面図である。 1・・・紙撚芯 2・・・接着剤 3・・・プラスチックフィルム蒸着面 4・・・プラスチックフィルム非蒸着面5・・・プラス
チックフィルムテープ 7・・・反転体 8・・・水引き
図。第2図は本発明に係る水引きの部分斜視図。第3図
はテープの拡大断側面図である。 1・・・紙撚芯 2・・・接着剤 3・・・プラスチックフィルム蒸着面 4・・・プラスチックフィルム非蒸着面5・・・プラス
チックフィルムテープ 7・・・反転体 8・・・水引き
Claims (2)
- (1)任意の接着剤を塗付した紙撚芯の一側方に、蒸着
プラスチックフィルムの蒸着面を表面として巻回し、他
側方には非蒸着面を表面として巻回してなる水引き。 - (2)蒸着面と非蒸着面の色を異なえた蒸着プラスチッ
クフィルムを機体に装備した反転体を介して交互に反転
せしめるべく構成し、適宜の接着剤を塗付せしめた紙撚
芯表面に、前記蒸着プラスチックフィルムを任意長づつ
、蒸着面、非蒸着面を交互に表面として連続して巻回し
てなる水引き製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15358784A JPS6134266A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 水引きおよび水引き製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15358784A JPS6134266A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 水引きおよび水引き製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134266A true JPS6134266A (ja) | 1986-02-18 |
Family
ID=15565746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15358784A Pending JPS6134266A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 水引きおよび水引き製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134266A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519197B2 (ja) * | 1976-12-08 | 1980-05-24 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15358784A patent/JPS6134266A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5519197B2 (ja) * | 1976-12-08 | 1980-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3832841A (en) | Ornamental expansible strip | |
| US5456963A (en) | Hair gripping end papers for permanent waving and method for manufacturing same | |
| CA2021686C (en) | Method and apparatus for manufacturing decorative garland | |
| JPS5959955A (ja) | 装飾水引製造方法 | |
| JPS5516436A (en) | Producing method of coil | |
| JPS5728549A (en) | Manufacture of rotor coil for flat motor | |
| JPS644865Y2 (ja) | ||
| JPS5959954A (ja) | 水引等の表面装飾材巻回方法 | |
| JPS6113587Y2 (ja) | ||
| WO1990004562A3 (en) | High density filament winding and method for producing improved crossovers and inside payout | |
| JPS62117862A (ja) | デコレ−シヨン作成方法 | |
| JP2003041469A (ja) | 水引テープおよびその製造方法 | |
| JPH069033Y2 (ja) | 水 引 | |
| JPS6191683A (ja) | 紙粘土細工の成形法 | |
| JP2741053B2 (ja) | 光ファイバケーブルの製造方法 | |
| JPS6118723B2 (ja) | ||
| JPH0485314U (ja) | ||
| JPS6262998A (ja) | 透かし模様入りシ−ト状物の製造方法 | |
| KR20020067274A (ko) | 리본테이프 | |
| JPH0329351Y2 (ja) | ||
| JPS6343302B2 (ja) | ||
| JPH063491B2 (ja) | 光フアイバカ−ルコ−ド及びその製造方法 | |
| JPS6283Y2 (ja) | ||
| JPH10127473A (ja) | 水引屏風とその製造方法 | |
| JPS58105493U (ja) | 紙テ−プ巻き水引 |