JPS6134615A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPS6134615A JPS6134615A JP15689284A JP15689284A JPS6134615A JP S6134615 A JPS6134615 A JP S6134615A JP 15689284 A JP15689284 A JP 15689284A JP 15689284 A JP15689284 A JP 15689284A JP S6134615 A JPS6134615 A JP S6134615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- humidity
- humidity sensor
- waveform
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D27/00—Simultaneous control of variables covered by two or more of main groups G05D1/00 - G05D25/00
- G05D27/02—Simultaneous control of variables covered by two or more of main groups G05D1/00 - G05D25/00 characterised by the use of electric means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は温度、湿度等の情報をCPUK入力して所定の
演算処理を行ない、その出力で制御される空気調和機に
関するものである。
演算処理を行ない、その出力で制御される空気調和機に
関するものである。
従来のこの種空気調和機を第4図に基いて説明する。1
は商用電源で交流電源電圧を電源トランス2によって降
圧し、電源回路3により直流5vが作られ制御装置全体
に供給される。リモコン4のスイッチの入力信号はイン
ターフェイス回路21を介してディジタル信号d4がC
PU181C入力される。又、温度センサ5,6によっ
て検出された温度は温度センサ入力回路7.8を介して
アナログ電圧信号’1#”! としてA/Dコンバータ
9のアナログ入力端子に各々入力される。同様に1湿度
センサ19によって検出された部屋の湿度は、湿度セン
サ入力回路20を介してアナログ電圧信号a、としてA
/Dコンバータ9の別の入力端子に入力される。A/D
コンバータ9はアナログ信号al t”!e”lを変
換し温度のディジタル値dlsd!、湿度のディジタル
値d3を時分割でCPU18に入力する。以上dI
+’t Ida *’4の入力信号をCPU18が
演算し、出力信号d。
は商用電源で交流電源電圧を電源トランス2によって降
圧し、電源回路3により直流5vが作られ制御装置全体
に供給される。リモコン4のスイッチの入力信号はイン
ターフェイス回路21を介してディジタル信号d4がC
PU181C入力される。又、温度センサ5,6によっ
て検出された温度は温度センサ入力回路7.8を介して
アナログ電圧信号’1#”! としてA/Dコンバータ
9のアナログ入力端子に各々入力される。同様に1湿度
センサ19によって検出された部屋の湿度は、湿度セン
サ入力回路20を介してアナログ電圧信号a、としてA
/Dコンバータ9の別の入力端子に入力される。A/D
コンバータ9はアナログ信号al t”!e”lを変
換し温度のディジタル値dlsd!、湿度のディジタル
値d3を時分割でCPU18に入力する。以上dI
+’t Ida *’4の入力信号をCPU18が
演算し、出力信号d。
を決定する。CPU18の出力信号d、にしたがって−
リレードライバー10を介し電流増幅され冷凍圧縮機1
ノ、ファンモータ12.電磁弁13を各々リレー14,
15.16でφN−・φFFさせて室内空気の温湿度を
制御する。ここで、湿度センサ19について説明すると
、空調機に一般的に使用されている湿度センサは、高分
子湿度センサであり周囲の空気の相対湿度により抵抗値
が変化することを利用している。
リレードライバー10を介し電流増幅され冷凍圧縮機1
ノ、ファンモータ12.電磁弁13を各々リレー14,
15.16でφN−・φFFさせて室内空気の温湿度を
制御する。ここで、湿度センサ19について説明すると
、空調機に一般的に使用されている湿度センサは、高分
子湿度センサであり周囲の空気の相対湿度により抵抗値
が変化することを利用している。
つまり、本質的には湿度センサに電流rHnを流してそ
の電圧降下VI(Dを読んでいることになる。しかし、
高分子湿度センサの場合、IHDを流すために直流電圧
を印加すると誘電分極作用により特性が変化してしまう
ので交流電圧(通常IKHz程度)を印加しIHDを流
し交流電圧降下VHDを読む必要がある。
の電圧降下VI(Dを読んでいることになる。しかし、
高分子湿度センサの場合、IHDを流すために直流電圧
を印加すると誘電分極作用により特性が変化してしまう
ので交流電圧(通常IKHz程度)を印加しIHDを流
し交流電圧降下VHDを読む必要がある。
したがって、従来の例では第4図に示すように、他の回
路では不必要なのに、湿度センサに印加する交流電圧を
発生するために発振回路17を設けなければならなかっ
た。またこの発振回路17を設けるために、生産コスト
の増大やプリント基板の小型化の防げ等の不具合が発生
していた。
路では不必要なのに、湿度センサに印加する交流電圧を
発生するために発振回路17を設けなければならなかっ
た。またこの発振回路17を設けるために、生産コスト
の増大やプリント基板の小型化の防げ等の不具合が発生
していた。
本発明は上記従来の問題点を解消し、生産コストの低減
とプリント基板の小型化を図り得る空気調和機を提供す
ることを目的とするものである。
とプリント基板の小型化を図り得る空気調和機を提供す
ることを目的とするものである。
本発明による空気調和機は、温度、湿度等の情報をCP
Uに入力して所定の演算処理を施し、その出力で制御さ
れる空気調和機で前記湿度を検出する湿度センサとして
交流電圧の印加が必要な湿度センサを用いた空気調和機
において、前記CPUから電圧波形を発生させ、同電圧
波形と基準電圧とから前記湿度センサに交流電圧を印加
することを特徴とするものである。
Uに入力して所定の演算処理を施し、その出力で制御さ
れる空気調和機で前記湿度を検出する湿度センサとして
交流電圧の印加が必要な湿度センサを用いた空気調和機
において、前記CPUから電圧波形を発生させ、同電圧
波形と基準電圧とから前記湿度センサに交流電圧を印加
することを特徴とするものである。
本発明によれば、空気調和機の制御装置の湿度検出回路
において、湿度センナへ印加する交流電圧をCPUのソ
フトウェアで発生させることにより、前記従来の問題点
を解消し得るようにしたものである。
において、湿度センナへ印加する交流電圧をCPUのソ
フトウェアで発生させることにより、前記従来の問題点
を解消し得るようにしたものである。
本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
り、1は商用交流電源、2は電源トランス、3は電源回
路、4はリモコン、5.6は温度センサ、7.8は温度
センサ入力回路、9 ii A / Dコンバータ、1
0はリレードライバー、11は圧縮機、12はファンモ
ータ、13は電磁弁、14,15.16はリレー、19
は湿度センサ、20は湿度センサ入力回路である。
り、1は商用交流電源、2は電源トランス、3は電源回
路、4はリモコン、5.6は温度センサ、7.8は温度
センサ入力回路、9 ii A / Dコンバータ、1
0はリレードライバー、11は圧縮機、12はファンモ
ータ、13は電磁弁、14,15.16はリレー、19
は湿度センサ、20は湿度センサ入力回路である。
上記要素の構成上の関係は前記第4図に示す従来例と同
じである。ただし、本発明においては、前記従来例では
構成要素として存在していた湿度センサ用発振回路が存
在しない。そのかわりに、第2図に示す如<、CPUJ
gの出力ポート30は湿度センサ19に直接接続され
るか、あるいはまた簡単なOR積分回路31を介して湿
度センサ19に接続される。以下、OR積分回路31と
湿度センサ入力回路20について述べる。CPU1Bの
出力ポート30はOR積分回路31に接続され、OR積
分回路31の出力は湿度センサ19の湿度検出エレメン
ト32に接続される。湿度検出エレメント32と温度補
償用サーミスタ330分圧点34はオペアンプの非反転
入力端子35に接続される。
じである。ただし、本発明においては、前記従来例では
構成要素として存在していた湿度センサ用発振回路が存
在しない。そのかわりに、第2図に示す如<、CPUJ
gの出力ポート30は湿度センサ19に直接接続され
るか、あるいはまた簡単なOR積分回路31を介して湿
度センサ19に接続される。以下、OR積分回路31と
湿度センサ入力回路20について述べる。CPU1Bの
出力ポート30はOR積分回路31に接続され、OR積
分回路31の出力は湿度センサ19の湿度検出エレメン
ト32に接続される。湿度検出エレメント32と温度補
償用サーミスタ330分圧点34はオペアンプの非反転
入力端子35に接続される。
第1図図示の電源回路3の直流5v端子36は、定電圧
ダイオード37、抵抗38 、39 。
ダイオード37、抵抗38 、39 。
40、コンデンサ41t’介してA/Dコyパ−タ9の
基準電圧端子vref42に接続され、同時に抵抗43
を介してオペアンプ47の反転入力端子44に入力され
る。オペアンプ47の出力端子は整流ダイオード48を
介してA/Dコンバータ9のアナログ入力端子49に接
続される。A/Dコンバータ9のディジタル信号出力端
子50は、CPUIgの入力ボート51に接続される。
基準電圧端子vref42に接続され、同時に抵抗43
を介してオペアンプ47の反転入力端子44に入力され
る。オペアンプ47の出力端子は整流ダイオード48を
介してA/Dコンバータ9のアナログ入力端子49に接
続される。A/Dコンバータ9のディジタル信号出力端
子50は、CPUIgの入力ボート51に接続される。
次に上記本発明の一実施例の作用について説明すると、
CPU18の出力ポート30から第3図(4)に示す電
圧波形V、。を出力させる。この波形はCPUIItO
中に書き込まれたソフトウェアによって発生させるので
ある。CPUJ 8から出力された電圧波形VIIOは
CRII分回路31によって高周波成分が除却され、第
3図の)に示す方形波と正弦波の中間の波形vs1に成
形される。この波形V□は湿度センサ19(湿度検出エ
レメント32と温度補償サーミスタ33とが直列接続さ
れているもの)の端子52に印加されるが、一方の端子
53の電位は、A/Dコンバータの基準電圧(2,5’
V)に固定されているので、第3図C)に示す如く湿度
センサ19には振幅2.5vの交流電圧V が印加され
たこIII とになる。つまり、専用の発振回路を設けることなしに
、ソフトウェアで発生させた0−5Vの方形波によって
湿度センサ19に対し、振幅±2.5vの交流電圧を印
加できたことになる。
CPU18の出力ポート30から第3図(4)に示す電
圧波形V、。を出力させる。この波形はCPUIItO
中に書き込まれたソフトウェアによって発生させるので
ある。CPUJ 8から出力された電圧波形VIIOは
CRII分回路31によって高周波成分が除却され、第
3図の)に示す方形波と正弦波の中間の波形vs1に成
形される。この波形V□は湿度センサ19(湿度検出エ
レメント32と温度補償サーミスタ33とが直列接続さ
れているもの)の端子52に印加されるが、一方の端子
53の電位は、A/Dコンバータの基準電圧(2,5’
V)に固定されているので、第3図C)に示す如く湿度
センサ19には振幅2.5vの交流電圧V が印加され
たこIII とになる。つまり、専用の発振回路を設けることなしに
、ソフトウェアで発生させた0−5Vの方形波によって
湿度センサ19に対し、振幅±2.5vの交流電圧を印
加できたことになる。
交流電圧vl11の周波数はソフトウェアによって簡単
かつ正確に決めることができる!交流電圧マitは湿度
検出エレメント32と温度補償サーミスタ33VCよっ
て分圧され分電位”84が湿度センサ19の端子54よ
り取出され、オペアンプ35の非反転入力端子44に入
力される。このオペアンプ35への入力信号”IIIは
非反転増幅されると同時に、整流ダイオード48によっ
て半波整流されかつ、電解コンデンサsHcよって平滑
され、基準電位Vrefに対する直流負電位の形で出力
信号電圧v、6が得られる。このアナログ直流電圧はA
/Dコンバータ9のアナログ入力端子49に入力され、
A/D変換されてディジタル信号として湿度がCPUJ
8に入力される。
かつ正確に決めることができる!交流電圧マitは湿度
検出エレメント32と温度補償サーミスタ33VCよっ
て分圧され分電位”84が湿度センサ19の端子54よ
り取出され、オペアンプ35の非反転入力端子44に入
力される。このオペアンプ35への入力信号”IIIは
非反転増幅されると同時に、整流ダイオード48によっ
て半波整流されかつ、電解コンデンサsHcよって平滑
され、基準電位Vrefに対する直流負電位の形で出力
信号電圧v、6が得られる。このアナログ直流電圧はA
/Dコンバータ9のアナログ入力端子49に入力され、
A/D変換されてディジタル信号として湿度がCPUJ
8に入力される。
以上により、本発明によれば、温度、湿度等の情報をC
PUに入力して所定の演算処理を行い、その出力で制御
される空気調和機において、湿度センサへ印加する交流
電圧をCPUのソフトウェアで発生させることにより、
従来の湿度センサ専用の発振回路を不要とし、生産コス
トの低減とプリント基板の小型化を図り得る等の優れた
効果が奏せられるものである。
PUに入力して所定の演算処理を行い、その出力で制御
される空気調和機において、湿度センサへ印加する交流
電圧をCPUのソフトウェアで発生させることにより、
従来の湿度センサ専用の発振回路を不要とし、生産コス
トの低減とプリント基板の小型化を図り得る等の優れた
効果が奏せられるものである。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図における湿度センサ入力回路の具体例を示
す図、第3図(A) (B) (C)は本発明の詳細な
説明するための波形図、第4図は従来例の構成を示すブ
ロック図である。 18・・・CPU、19・・・湿度センサ、20・・・
湿度センサ入力回路。
2図は第1図における湿度センサ入力回路の具体例を示
す図、第3図(A) (B) (C)は本発明の詳細な
説明するための波形図、第4図は従来例の構成を示すブ
ロック図である。 18・・・CPU、19・・・湿度センサ、20・・・
湿度センサ入力回路。
Claims (1)
- 温度、湿度等の情報をCPUに入力して所定の演算処理
を施し、その出力で制御される空気調和機で前記湿度を
検出する湿度センサとして交流電圧の印加が必要な湿度
センサを用いた空気調和機において、前記CPUから電
圧波形を発生させ、同電圧波形と基準電圧とから前記湿
度センサに交流電圧を印加することを特徴とする空気調
和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689284A JPS6134615A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689284A JPS6134615A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134615A true JPS6134615A (ja) | 1986-02-18 |
Family
ID=15637673
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15689284A Pending JPS6134615A (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6134615A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6334613A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-15 | Matsushita Seiko Co Ltd | 湿度検出装置 |
| JP2006133862A (ja) * | 2004-11-02 | 2006-05-25 | Nohmi Bosai Ltd | 炎感知器 |
| JP2010249684A (ja) * | 2009-04-16 | 2010-11-04 | Panasonic Corp | 湿度検知回路 |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP15689284A patent/JPS6134615A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6334613A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-02-15 | Matsushita Seiko Co Ltd | 湿度検出装置 |
| JP2006133862A (ja) * | 2004-11-02 | 2006-05-25 | Nohmi Bosai Ltd | 炎感知器 |
| JP2010249684A (ja) * | 2009-04-16 | 2010-11-04 | Panasonic Corp | 湿度検知回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7492233B2 (en) | Precision modulated controller output | |
| JPH1114663A (ja) | 物理量センサ | |
| JPH0686540A (ja) | マイコン制御型安定化電源回路 | |
| JP2914186B2 (ja) | 電気機器の制御装置 | |
| JPH05332848A (ja) | 温度測定方法 | |
| JP3341363B2 (ja) | 湿度検出装置 | |
| CN115356033B (zh) | 一种应用电涡流原理的张力传感器及其检测方法 | |
| KR940007690Y1 (ko) | 습도센서의 제어회로 | |
| JPH0352822B2 (ja) | ||
| JPH065635Y2 (ja) | 流速センサ | |
| JPH05332787A (ja) | Mrセンサ信号変換回路 | |
| US3366858A (en) | Push-pull amplifier stage having a.c. power supply and bias | |
| JPS636883B2 (ja) | ||
| SU744502A1 (ru) | Терморегул тор | |
| KR920007751Y1 (ko) | 제빵기의 실내온도에 따른 발효시간 제어회로 | |
| JPS5942667Y2 (ja) | 光検出装置 | |
| JPS61288794A (ja) | インバ−タ装置 | |
| KR930005472Y1 (ko) | 출력 레벨 보정회로 | |
| JPH0424283Y2 (ja) | ||
| KR900006580Y1 (ko) | 습도 감지 장치 | |
| CN113176004A (zh) | 一种温度测量电路和电机控制器 | |
| JPS59129539A (ja) | エンジン発電機の同期投入方法 | |
| JPH0850139A (ja) | 熱線風速計 | |
| JPS6255798A (ja) | ガス漏れ警報器 | |
| JPS6139199A (ja) | 容量信号を直流電流信号に変換する変換器回路 |