JPS6136881Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6136881Y2 JPS6136881Y2 JP15885779U JP15885779U JPS6136881Y2 JP S6136881 Y2 JPS6136881 Y2 JP S6136881Y2 JP 15885779 U JP15885779 U JP 15885779U JP 15885779 U JP15885779 U JP 15885779U JP S6136881 Y2 JPS6136881 Y2 JP S6136881Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- bridge
- resistor
- calibration
- strain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、校正ひずみ信号発生回路を有するひ
ずみ増幅器の改良に関するものである。
ずみ増幅器の改良に関するものである。
従来のこの種ひずみ増幅器を第1図に示す。図
において、抵抗ブリツジ1はひずみゲージ1aと
抵抗器1b,1c,1dより構成され、ブリツジ
電圧入力端子2および3には導線6及び7を介し
てブリツジ電源8が接続されている。電源8とし
ては主に搬送波電圧発生電源が使用されるが、他
の方形波電圧あるいは直流電圧を発生する電源も
使用される。ブリツジ1の出力は導線9,10を
介して増幅器11に導かれている。ブリツジ1の
辺抵抗器1b又は1cには校正用抵抗器12が並
列接続されるように構成されている。すなわち、
校正用抵抗器12の一端は増幅器11の一方の入
力端に接続され導線10を介してブリツジ出力端
子4に接続され、抵抗器12の他端は校正スイツ
チ13の共通端子13aに接続されている。校正
スイツチ13の入力端子13b,13cはブリツ
ジ電源8の出力端にそれぞれ接続されている。校
正スイツチ13は通常はオフ状態となつていて、
校正時には付勢されその共通端子13aは入力端
子13b又は13cのいずれかに接続される。例
えば、校正スイツチ13を入力端子13cに接続
したときは、第4図イのようになり、抵抗器1b
と12に比べて導線7の抵抗値RB2と導線10の
抵抗値が実質上無視できるほどに小さいものとす
れば校正用抵抗器12は辺抵抗器1bに並列接続
された状態となる。逆に校正スイツチ13を入力
端子13bに接続したときには、第4図ロに示す
ようになり、抵抗器12および1cに比べて導線
7および10の抵抗値が実質上無視できるほどに
小さいものとすれば校正用抵抗器12は辺抵抗器
1cに並列接続された状態となる。このようにし
て校正用抵抗器12は辺抵抗器1c又は1bに並
列接続されるので、辺抵抗器1c又は1bの抵抗
値に関連して抵抗器12の値を選定し所望の等価
標準ひずみ信号(校正ひずみ信号)を得て増幅器
を校正することができる。なお、スイツチ13の
接続を端子13b,13cに切換えることにより
正、負の校正ひずみ信号を得ることができる。
において、抵抗ブリツジ1はひずみゲージ1aと
抵抗器1b,1c,1dより構成され、ブリツジ
電圧入力端子2および3には導線6及び7を介し
てブリツジ電源8が接続されている。電源8とし
ては主に搬送波電圧発生電源が使用されるが、他
の方形波電圧あるいは直流電圧を発生する電源も
使用される。ブリツジ1の出力は導線9,10を
介して増幅器11に導かれている。ブリツジ1の
辺抵抗器1b又は1cには校正用抵抗器12が並
列接続されるように構成されている。すなわち、
校正用抵抗器12の一端は増幅器11の一方の入
力端に接続され導線10を介してブリツジ出力端
子4に接続され、抵抗器12の他端は校正スイツ
チ13の共通端子13aに接続されている。校正
スイツチ13の入力端子13b,13cはブリツ
ジ電源8の出力端にそれぞれ接続されている。校
正スイツチ13は通常はオフ状態となつていて、
校正時には付勢されその共通端子13aは入力端
子13b又は13cのいずれかに接続される。例
えば、校正スイツチ13を入力端子13cに接続
したときは、第4図イのようになり、抵抗器1b
と12に比べて導線7の抵抗値RB2と導線10の
抵抗値が実質上無視できるほどに小さいものとす
れば校正用抵抗器12は辺抵抗器1bに並列接続
された状態となる。逆に校正スイツチ13を入力
端子13bに接続したときには、第4図ロに示す
ようになり、抵抗器12および1cに比べて導線
7および10の抵抗値が実質上無視できるほどに
小さいものとすれば校正用抵抗器12は辺抵抗器
1cに並列接続された状態となる。このようにし
て校正用抵抗器12は辺抵抗器1c又は1bに並
列接続されるので、辺抵抗器1c又は1bの抵抗
値に関連して抵抗器12の値を選定し所望の等価
標準ひずみ信号(校正ひずみ信号)を得て増幅器
を校正することができる。なお、スイツチ13の
接続を端子13b,13cに切換えることにより
正、負の校正ひずみ信号を得ることができる。
しかしながら、校正用抵抗器12のこのような
接続方式においては、抵抗ブリツジの辺抵抗値を
変えた場合、等価標準ひずみ値が変化する。例え
ば予め定められた抵抗値以外のひずみゲージに取
り変えた場合にはゲージの抵抗値にあわせて補正
を行なう必要があつた。また、導線6,7の抵抗
値RB1,RB2によりブリツジ電圧が変わり結果と
してブリツジ出力が変化するため導線6,7の長
さなどに関連して校正値の補正を行なわねばなら
ないという欠点があつた。
接続方式においては、抵抗ブリツジの辺抵抗値を
変えた場合、等価標準ひずみ値が変化する。例え
ば予め定められた抵抗値以外のひずみゲージに取
り変えた場合にはゲージの抵抗値にあわせて補正
を行なう必要があつた。また、導線6,7の抵抗
値RB1,RB2によりブリツジ電圧が変わり結果と
してブリツジ出力が変化するため導線6,7の長
さなどに関連して校正値の補正を行なわねばなら
ないという欠点があつた。
本考案は、このような欠点を除去し、簡単な構
成によりひずみゲージ及びブリツジ電源ラインの
抵抗値に影響されることなく等価標準ひずみ信号
を得ることのできるひずみ増幅器を実現しようと
するものである。
成によりひずみゲージ及びブリツジ電源ラインの
抵抗値に影響されることなく等価標準ひずみ信号
を得ることのできるひずみ増幅器を実現しようと
するものである。
以下図面を用いて本考案を詳しく説明する。第
2図は本考案に係るひずみ増幅器の一実施例を示
す構成図である。第2図において第1図と同等部
分には同一符号を付しその説明は省略する。2
3,24は高入力抵抗のバツフアアンプで、各入
力端は導線21及び22を介してブリツジ1の電
圧端子3及び2に接続され、各出力端はスイツチ
13の端子13b及び13cにそれぞれ接続され
ている。25は高入力抵抗で安定なゲインを有す
る差動増幅器で、その入力端は導線9及び10を
介してブリツジ出力端子5及び4に接続され、そ
の出力端は入力抵抗器26を介して増幅器27の
反転入力端子(−)に接続されている。増幅器2
7の反転入力端子(−)は校正用抵抗器12を介
してスイツチ13の共通端子13aに接続される
と共に帰還抵抗28を介して出力端に接続されて
いる。一方、増幅器27の非反転入力端子(+)
はコモンラインに接続されている。なお、抵抗器
26,12,28および増幅器27からなる部分
は加算増幅器を構成する。
2図は本考案に係るひずみ増幅器の一実施例を示
す構成図である。第2図において第1図と同等部
分には同一符号を付しその説明は省略する。2
3,24は高入力抵抗のバツフアアンプで、各入
力端は導線21及び22を介してブリツジ1の電
圧端子3及び2に接続され、各出力端はスイツチ
13の端子13b及び13cにそれぞれ接続され
ている。25は高入力抵抗で安定なゲインを有す
る差動増幅器で、その入力端は導線9及び10を
介してブリツジ出力端子5及び4に接続され、そ
の出力端は入力抵抗器26を介して増幅器27の
反転入力端子(−)に接続されている。増幅器2
7の反転入力端子(−)は校正用抵抗器12を介
してスイツチ13の共通端子13aに接続される
と共に帰還抵抗28を介して出力端に接続されて
いる。一方、増幅器27の非反転入力端子(+)
はコモンラインに接続されている。なお、抵抗器
26,12,28および増幅器27からなる部分
は加算増幅器を構成する。
このような構成による本考案の動作を次に説明
する。ひずみゲージ1aのゲージ率(機械的ひず
み量に対する電気的変量)を2、差動増幅器25
のゲインをG1、ゲージ1aのひずみ量をεとす
ると、抵抗器26(抵抗値RSG)を通じて増幅器
27の加算点に流れ込み電流ISGは次のようにな
る。
する。ひずみゲージ1aのゲージ率(機械的ひず
み量に対する電気的変量)を2、差動増幅器25
のゲインをG1、ゲージ1aのひずみ量をεとす
ると、抵抗器26(抵抗値RSG)を通じて増幅器
27の加算点に流れ込み電流ISGは次のようにな
る。
今第2図のブリツジ部分において、導線6,
7,9,10の各抵抗値がブリツジの各辺抵抗器
の値に比べて実質上無視でき、第3図に示すよう
に辺抵抗器1b,1c,1dの値がそれぞれR
で、ゲージ1aの抵抗値RがΔRだけ増加したと
した場合、ブリツジの出力電圧ΔV〓は次のよう
になる。
7,9,10の各抵抗値がブリツジの各辺抵抗器
の値に比べて実質上無視でき、第3図に示すよう
に辺抵抗器1b,1c,1dの値がそれぞれR
で、ゲージ1aの抵抗値RがΔRだけ増加したと
した場合、ブリツジの出力電圧ΔV〓は次のよう
になる。
ここで、ひずみゲージのゲージ率をGfとする
と、ΔR=Gf・ε・Rであるから上式は となる。更に、一般的にGf・ε/2≪1である
から、Gf=2とした場合(通常ゲージ率2のも
のが使用される)でもε≪1であり、上式は次の
ようになる。
と、ΔR=Gf・ε・Rであるから上式は となる。更に、一般的にGf・ε/2≪1である
から、Gf=2とした場合(通常ゲージ率2のも
のが使用される)でもε≪1であり、上式は次の
ようになる。
ΔV〓〓1/4・Gf・ε・VB=1/2・ε・VB
したがつて、第2図の抵抗器26に流れる電流
ISG(増幅器27の入力端はコモンラインの0V
電位である)は次のようになる。
ISG(増幅器27の入力端はコモンラインの0V
電位である)は次のようになる。
ここに、VBはブリツジ1に現に印加している
電圧である。
電圧である。
また、バツフアアンプ23(又は24)のゲイ
ンを1とすれば、スイツチ13を経由し抵抗器1
2(抵抗値RCAL)を通じて加算点に流れ込む電
流ICALは次のようになる。
ンを1とすれば、スイツチ13を経由し抵抗器1
2(抵抗値RCAL)を通じて加算点に流れ込む電
流ICALは次のようになる。
なお、バツフアアンプ23,24は高入力抵抗
であり、辺抵抗器の抵抗値には影響しない。
であり、辺抵抗器の抵抗値には影響しない。
ここで、校正ひずみ量が予めεSの値に設定さ
れているとする。このときのISGをISG(S)とす
ると、前記ISGの関係式より次式を得る。
れているとする。このときのISGをISG(S)とす
ると、前記ISGの関係式より次式を得る。
ISG(S)=1/2・G1・εS/RSG・VB
スイツチ13をεSの極性に応じて13b又は
13c側に(例えばεSが正のときは13c側
に)接続して、εSに相当する校正電流ICALを発
生させようとするときはICAL=ISG(S)であれば
よい。
13c側に(例えばεSが正のときは13c側
に)接続して、εSに相当する校正電流ICALを発
生させようとするときはICAL=ISG(S)であれば
よい。
したがつて、
すなわち、
RCAL=RSG/G1・1/ε
となる。このようにRCALの値は、電圧VBに無関
係であり、校正ひずみ量εSが予め定められれ
ば、RSGとG1の値により一義的に決めることが
できる。そして、所定のひずみ量に対応した値に
選定された校正用抵抗器12を切換え接続するこ
とにより、ゲージ1aのひずみ量に関連したひず
み信号に重畳して等価標準ひずみ信号を発生し、
ひずみ信号の変化量と標準ひずみ量との関係から
増幅器のゲインを校正することができる。
係であり、校正ひずみ量εSが予め定められれ
ば、RSGとG1の値により一義的に決めることが
できる。そして、所定のひずみ量に対応した値に
選定された校正用抵抗器12を切換え接続するこ
とにより、ゲージ1aのひずみ量に関連したひず
み信号に重畳して等価標準ひずみ信号を発生し、
ひずみ信号の変化量と標準ひずみ量との関係から
増幅器のゲインを校正することができる。
なお、実施例ではバツフアアンプ23,24の
ゲインを1としたが、1以上のゲインでも何ら差
し支えない。
ゲインを1としたが、1以上のゲインでも何ら差
し支えない。
また、実施例では、抵抗ブリツジと電源及び増
幅器回路部が直結型であるひずみ増幅器を示して
あるが、これに限定するものではなく、特に搬送
波型のひずみ増幅器では、抵抗ブリツジと電源
8、バツフアアンプ23,24及び差動増幅器2
5の間にそれぞれ絶縁トランスを介挿し絶縁型の
構成とすることもできる。
幅器回路部が直結型であるひずみ増幅器を示して
あるが、これに限定するものではなく、特に搬送
波型のひずみ増幅器では、抵抗ブリツジと電源
8、バツフアアンプ23,24及び差動増幅器2
5の間にそれぞれ絶縁トランスを介挿し絶縁型の
構成とすることもできる。
以上説明したように、本考案のひずみ増幅器に
よれば、簡単な構成によりブリツジ電源の供給導
線の抵抗変化によるブリツジ印加電圧変動の影響
を受けることなく等価標準ひずみ信号を発生させ
ることができ、また、ブリツジ出力を高入力抵抗
の差動増幅器で受けているのでゲージ抵抗を変え
ても標準ひずみ信号に影響することがなく、従来
のひずみ増幅器におけるような校正値の補正が全
く不要となつた。
よれば、簡単な構成によりブリツジ電源の供給導
線の抵抗変化によるブリツジ印加電圧変動の影響
を受けることなく等価標準ひずみ信号を発生させ
ることができ、また、ブリツジ出力を高入力抵抗
の差動増幅器で受けているのでゲージ抵抗を変え
ても標準ひずみ信号に影響することがなく、従来
のひずみ増幅器におけるような校正値の補正が全
く不要となつた。
第1図は従来のひずみ増幅器の構成図、第2図
は本考案に係るひずみ増幅器の一実施例を示す構
成図、第3図はブリツジ出力電圧について説明す
るための図、第4図は校正用抵抗器12の接続関
係を説明するための図である。 1……抵抗ブリツジ、1a……ひずみゲージ、
12……校正用抵抗器、13……校正スイツチ、
23,24……バツフアアンプ、25……差動増
幅器。
は本考案に係るひずみ増幅器の一実施例を示す構
成図、第3図はブリツジ出力電圧について説明す
るための図、第4図は校正用抵抗器12の接続関
係を説明するための図である。 1……抵抗ブリツジ、1a……ひずみゲージ、
12……校正用抵抗器、13……校正スイツチ、
23,24……バツフアアンプ、25……差動増
幅器。
Claims (1)
- ひずみゲージを含む抵抗ブリツジと、前記抵抗
ブリツジに印加されたブリツジ電圧を検出する高
入力抵抗のバツフアアンプと、ブリツジの出力電
圧を増幅して出力するブリツジ出力増幅器と、入
力抵抗器経由の前記ブリツジ出力増幅器の出力電
圧と校正スイツチ及び校正用抵抗器経由の前記バ
ツフアアンプの出力電圧とを加算する加算増幅器
を具備し、前記校正用抵抗器の抵抗値を前記入力
抵抗器の値に比例しかつ前記ブリツジ出力増幅器
における増幅率と前記ひずみゲージのひずみ量と
に反比例する値に設定しておき、前記校正スイツ
チを接続状態にすることにより前記加算増幅器に
校正ひずみ信号を与えて、増幅器の校正ができる
ようにしたことを特徴とするひずみ増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15885779U JPS6136881Y2 (ja) | 1979-11-16 | 1979-11-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15885779U JPS6136881Y2 (ja) | 1979-11-16 | 1979-11-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5682507U JPS5682507U (ja) | 1981-07-03 |
| JPS6136881Y2 true JPS6136881Y2 (ja) | 1986-10-25 |
Family
ID=29670082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15885779U Expired JPS6136881Y2 (ja) | 1979-11-16 | 1979-11-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136881Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-16 JP JP15885779U patent/JPS6136881Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5682507U (ja) | 1981-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7489122B2 (en) | Method and device for measuring voltage | |
| JPS6136881Y2 (ja) | ||
| JP2003042870A (ja) | センサ用温度特性補正回路装置及びセンサの温度特性補正方法 | |
| CN113114144B (zh) | 一种量子测控系统中输入失调电压修正的电路 | |
| ATE240530T1 (de) | Messbrückenschaltung in dreileitertechnik mit speisespannungsnachregelung | |
| JPH02107011A (ja) | 電荷増幅回路 | |
| JPH0228829B2 (ja) | Denryuudenatsuhenkankairo | |
| JPH08320346A (ja) | 電気量測定装置 | |
| JPH0323690Y2 (ja) | ||
| JPWO2022023915A5 (ja) | ||
| JPH0222739Y2 (ja) | ||
| JPH0422565Y2 (ja) | ||
| EP0280516A2 (en) | Differential amplifier circuit | |
| JPH05203687A (ja) | 抵抗/電圧変換器 | |
| JP2570113B2 (ja) | 線路絶縁抵抗測定方法 | |
| JP3339512B2 (ja) | 絶縁増幅器 | |
| JPH0418481B2 (ja) | ||
| JPS62122633A (ja) | マルチプロ−ブ型体温測定の方法と装置 | |
| JPH0624171B2 (ja) | 単巻変圧器 | |
| JPH077047B2 (ja) | 磁気検出装置 | |
| JPH0311747Y2 (ja) | ||
| JPH067535B2 (ja) | 誤差補償形変流器 | |
| SU981897A1 (ru) | Индуктивный делитель напр жени | |
| SU983553A1 (ru) | Измерительный преобразователь | |
| SU1177767A1 (ru) | Устройство дл индикации фазового сдвига 90 @ |