JPS6141667B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6141667B2 JPS6141667B2 JP15804381A JP15804381A JPS6141667B2 JP S6141667 B2 JPS6141667 B2 JP S6141667B2 JP 15804381 A JP15804381 A JP 15804381A JP 15804381 A JP15804381 A JP 15804381A JP S6141667 B2 JPS6141667 B2 JP S6141667B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheels
- wheel
- carrier
- recess
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 17
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 17
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000008569 process Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Molten Solder (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プリント基板を下降させてはんだ
付けする場合に下降のための搬送距離をできるだ
け短かくするとともに、きわめて簡単な構成によ
り、プリント基板を装着するキヤリアが接近して
いても連続してはんだ付けができるようにしたは
んだ付け装置用プリント基板搬送装置に関するも
のである。
付けする場合に下降のための搬送距離をできるだ
け短かくするとともに、きわめて簡単な構成によ
り、プリント基板を装着するキヤリアが接近して
いても連続してはんだ付けができるようにしたは
んだ付け装置用プリント基板搬送装置に関するも
のである。
プリント基板を装着したキヤリアを搬送しなが
らはんだ付けをする場合、キヤリアを斜めに下降
し、プリント基板をはんだ液面に可及的に接近さ
せ、次に水平に移動しながらはんだ付けを行つた
後、斜めに上昇させてもとのレベルまで戻すこと
が行われている。この場合、従来は搬送用レール
をはんだ槽のところで切欠き、この切欠いた部分
に回転するカムを設け、このカムの回転により下
降、上昇する可動レールを設けたものなどがある
が、この可動レール上を走行する間のキヤリアは
1台に限られるので、キヤリアを近接させてはん
だ付け装置上に配置することができないため、一
定の間隔を保持する必要がある。したがつて、は
んだ付け装置上に配設されるキヤリアの台数が限
定されることと、また、可動レールを駆動させる
カムとこのカムを回転させるモータが必要である
ことと、さらにキヤリアを搬送させる搬送チエン
の速度と可動レールの下降、上昇の速度とのタイ
ミングを調整する機構を必要とするばかりでなく
キヤリアの台数を増やしたり、搬送速度を自由に
変えることができない結果、生産性が悪い欠点が
あつた。
らはんだ付けをする場合、キヤリアを斜めに下降
し、プリント基板をはんだ液面に可及的に接近さ
せ、次に水平に移動しながらはんだ付けを行つた
後、斜めに上昇させてもとのレベルまで戻すこと
が行われている。この場合、従来は搬送用レール
をはんだ槽のところで切欠き、この切欠いた部分
に回転するカムを設け、このカムの回転により下
降、上昇する可動レールを設けたものなどがある
が、この可動レール上を走行する間のキヤリアは
1台に限られるので、キヤリアを近接させてはん
だ付け装置上に配置することができないため、一
定の間隔を保持する必要がある。したがつて、は
んだ付け装置上に配設されるキヤリアの台数が限
定されることと、また、可動レールを駆動させる
カムとこのカムを回転させるモータが必要である
ことと、さらにキヤリアを搬送させる搬送チエン
の速度と可動レールの下降、上昇の速度とのタイ
ミングを調整する機構を必要とするばかりでなく
キヤリアの台数を増やしたり、搬送速度を自由に
変えることができない結果、生産性が悪い欠点が
あつた。
この発明は、上記の欠点を解消するためになさ
れたものである。以下、この発明について説明す
る。
れたものである。以下、この発明について説明す
る。
第1図a,bはこの発明の一実施例を示すもの
で、第1図aは平面図、第1図bは側面図であ
る。これらの図において、1はプリント基板、2
は前記プリント基板1を着脱自在に装着し搬送す
るキヤリア、3,4は前記キヤリア2の左右に1
対ずつ備えた搬送用の前輪と後輪、5は前記キヤ
リア2の走行方向に対しキヤリア2の後方部分の
左右に備えた1対の案内用車輪、6は係合片、7
は係止穴、8は搬送用チエン、9はピン、10は
はんだ槽、11は前記左右の前輪3、後輪4を案
内し、搬送用のチエン8によりキヤリア2を搬送
する搬送用レール、12,13は前記キヤリア2
の走行方向に対して前方と後方に設けた台形の凹
部で、搬送用レール11に前輪3と後輪4とをそ
れぞれ案内する斜面12a,13a、水平面12
b,13b、および斜面12c,13cからな
り、はんだ槽10に対応して所定間隔で形成した
ものである。14,15は前記各凹部12,13
の上部に設けた前方、後方の案内レールで、それ
ぞれ一端は各凹部12,13の上方中央に設けた
固定軸16,17に回動自在に取り付けられ、他
端は各凹部12,13の斜面12c,13cに当
接するように構成されている。18は前記キヤリ
ア2の走行により回転するローラで、キヤリア2
の左右の下面2aを支承し、かつキヤリア2の走
行方向に対しはんだ槽10の手前に設けられる。
19は前記キヤリア2の案内用車輪5が走行する
線上で、かつ前方の凹部12の中央側方に固定し
て設けたサブレールで、案内用車輪5を支承して
案内するものである。
で、第1図aは平面図、第1図bは側面図であ
る。これらの図において、1はプリント基板、2
は前記プリント基板1を着脱自在に装着し搬送す
るキヤリア、3,4は前記キヤリア2の左右に1
対ずつ備えた搬送用の前輪と後輪、5は前記キヤ
リア2の走行方向に対しキヤリア2の後方部分の
左右に備えた1対の案内用車輪、6は係合片、7
は係止穴、8は搬送用チエン、9はピン、10は
はんだ槽、11は前記左右の前輪3、後輪4を案
内し、搬送用のチエン8によりキヤリア2を搬送
する搬送用レール、12,13は前記キヤリア2
の走行方向に対して前方と後方に設けた台形の凹
部で、搬送用レール11に前輪3と後輪4とをそ
れぞれ案内する斜面12a,13a、水平面12
b,13b、および斜面12c,13cからな
り、はんだ槽10に対応して所定間隔で形成した
ものである。14,15は前記各凹部12,13
の上部に設けた前方、後方の案内レールで、それ
ぞれ一端は各凹部12,13の上方中央に設けた
固定軸16,17に回動自在に取り付けられ、他
端は各凹部12,13の斜面12c,13cに当
接するように構成されている。18は前記キヤリ
ア2の走行により回転するローラで、キヤリア2
の左右の下面2aを支承し、かつキヤリア2の走
行方向に対しはんだ槽10の手前に設けられる。
19は前記キヤリア2の案内用車輪5が走行する
線上で、かつ前方の凹部12の中央側方に固定し
て設けたサブレールで、案内用車輪5を支承して
案内するものである。
次に、この発明のはんだ付け装置用プリント基
板搬送装置によりはんだ付けする工程を第2図a
〜eにより説明する。なお、第2図a〜eははん
だ付け工程におけるキヤリア2とその前、後輪
3,4、案内用車輪5と前方と後方の案内レール
14,15の動作を示す説明図である。
板搬送装置によりはんだ付けする工程を第2図a
〜eにより説明する。なお、第2図a〜eははん
だ付け工程におけるキヤリア2とその前、後輪
3,4、案内用車輪5と前方と後方の案内レール
14,15の動作を示す説明図である。
第1図に示すプリント基板1を装着したキヤリ
ア2は、搬送用チエン8により搬送用レール11
上を走行し、フラツクス処理装置、予備加熱装置
を経てはんだ槽10に達する。
ア2は、搬送用チエン8により搬送用レール11
上を走行し、フラツクス処理装置、予備加熱装置
を経てはんだ槽10に達する。
ここで、第2図aにおいて、キヤリア2は実線
で示すように後方の凹部13の手前で下面2aが
ローラ18に支承されるとともに前輪3は搬送用
レール11の水平面11aから水平位置を保つて
後方の凹部13上を通過し、中央の二点鎖線で示
すようにそのまま後方の案内レール15の上を走
行する。なお、このときキヤリア2は下面2aが
ローラ18に支承されながら走行するので、前輪
3は凹部13に落下して傾斜することなく水平位
置を保持している。
で示すように後方の凹部13の手前で下面2aが
ローラ18に支承されるとともに前輪3は搬送用
レール11の水平面11aから水平位置を保つて
後方の凹部13上を通過し、中央の二点鎖線で示
すようにそのまま後方の案内レール15の上を走
行する。なお、このときキヤリア2は下面2aが
ローラ18に支承されながら走行するので、前輪
3は凹部13に落下して傾斜することなく水平位
置を保持している。
次に、前輪3は水平面11bを走行した後、第
2図bのように前方の凹部12の斜面12a上を
走行しながら下降する。このとき、後輪4はまだ
水平面11a上を走行しているので、キヤリア2
に装着されたプリント基板1は斜めに下降しなが
らはんだ槽10のはんだ融液にその先端部分から
浸漬される。
2図bのように前方の凹部12の斜面12a上を
走行しながら下降する。このとき、後輪4はまだ
水平面11a上を走行しているので、キヤリア2
に装着されたプリント基板1は斜めに下降しなが
らはんだ槽10のはんだ融液にその先端部分から
浸漬される。
次に、前輪3は前方の凹部12の水平面12b
上を走行するとともに、後輪4は後方の凹部13
の斜面13a上を走行しながら下降する。
上を走行するとともに、後輪4は後方の凹部13
の斜面13a上を走行しながら下降する。
次に、第2図cのように前輪3、後輪4ともに
水平面12b,13b上を水平に走行する。この
ときにプリント基板1ははんだ槽10のはんだ融
液面に浸漬されてはんだ付けされる。
水平面12b,13b上を水平に走行する。この
ときにプリント基板1ははんだ槽10のはんだ融
液面に浸漬されてはんだ付けされる。
さらにキヤリア2は走行し、前輪3、後輪4と
もに斜面12c,13c上を斜めに上昇するの
で、プリント基板1も斜めに上昇しながらはんだ
槽10のはんだ融液面から次第に引き上げられ
る。
もに斜面12c,13c上を斜めに上昇するの
で、プリント基板1も斜めに上昇しながらはんだ
槽10のはんだ融液面から次第に引き上げられ
る。
次に、第2図dのように前輪3、後輪4は各案
内レール14,15を下方から押し上げて水平面
11c,11b上を水平に走行する。
内レール14,15を下方から押し上げて水平面
11c,11b上を水平に走行する。
次に、第2図eのように、案内用車輪5はサブ
レール19上を走行し、後輪4は前方の凹部12
上を通過し、さらに第2図aの右方の二点鎖線で
示すように案内レール14上を走行し、水平面1
1c上に達する。なお、この場合、案内用車輪5
がサブレール19上に支承されて走行するので、
後輪4が凹部に落下してキヤリア2が傾斜するこ
となく水平位置が保持される。このようにしてプ
リント基板1のはんだ付け工程を終了する。
レール19上を走行し、後輪4は前方の凹部12
上を通過し、さらに第2図aの右方の二点鎖線で
示すように案内レール14上を走行し、水平面1
1c上に達する。なお、この場合、案内用車輪5
がサブレール19上に支承されて走行するので、
後輪4が凹部に落下してキヤリア2が傾斜するこ
となく水平位置が保持される。このようにしてプ
リント基板1のはんだ付け工程を終了する。
第3図は第2図a〜eのはんだ付け工程におい
て、プリント基板1の動作を示す説明図である。
この図において、プリント基板1は水平位置1a
から水平面に対し傾斜しながら1bのように斜め
に下降し、はんだ槽10のはんだ融液に接しなが
ら1cのように水平に進行し、この後、再び傾斜
しながら1dのように斜めに上昇し、1eのよう
にもとの水平位置に戻る。
て、プリント基板1の動作を示す説明図である。
この図において、プリント基板1は水平位置1a
から水平面に対し傾斜しながら1bのように斜め
に下降し、はんだ槽10のはんだ融液に接しなが
ら1cのように水平に進行し、この後、再び傾斜
しながら1dのように斜めに上昇し、1eのよう
にもとの水平位置に戻る。
この場合、前方、後方の凹部12,13の斜面
の傾斜角度を変えておけば、前輪3と後輪4が同
時に下降をはじめてもプリント基板1を斜めに下
降、上昇させることができる。このようにプリン
ト基板1を斜めに下降、上昇させるのははんだ切
れをよくするのとガス抜きを行うためである。
の傾斜角度を変えておけば、前輪3と後輪4が同
時に下降をはじめてもプリント基板1を斜めに下
降、上昇させることができる。このようにプリン
ト基板1を斜めに下降、上昇させるのははんだ切
れをよくするのとガス抜きを行うためである。
以上説明したようにこの発明は、はんだ付け装
置のキヤリアに前輪と後輪と案内車輪とを設け、
一方、搬送用レールには前輪と後輪とをそれぞれ
案内する斜面、水平面および斜面からなる前方と
後方の凹部をそれぞれ所定間隔で設け、この各凹
部には一端が固定軸に回動自在に取り付けられ、
他端が前記凹部の斜面に当接する案内レールを設
け、さらに後方の凹部の手前にはキヤリアを水平
位置に保持するローラを設けるとともに、案内用
車輪を走行させるサブレールを前方の凹部の中央
側方に設けた構成としたので、前輪と後輪とがほ
ぼ同時に下降、上昇でき、したがつて搬送レール
の距離が短かくできるとともに、前輪、後輪の走
行により案内レールが自動的に、しかも機械的に
切り換えられるので、搬送レールを昇降させる装
置が不用となつて搬送用チエンとレールの昇降と
のタイミングを調整する機構が不要となり、キヤ
リアの走行速度を自由に変えてキヤリア同士をプ
リント基板のはんだ付け作業に差し支えない範囲
に接近させて台数を増加させることができるの
で、部品点数が少なくてすみ、生産性を向上させ
ることができ、またキヤリアの進行方向に対し左
右の対称性が保たれているので、構成が簡単で製
造が容易である利点を有する。
置のキヤリアに前輪と後輪と案内車輪とを設け、
一方、搬送用レールには前輪と後輪とをそれぞれ
案内する斜面、水平面および斜面からなる前方と
後方の凹部をそれぞれ所定間隔で設け、この各凹
部には一端が固定軸に回動自在に取り付けられ、
他端が前記凹部の斜面に当接する案内レールを設
け、さらに後方の凹部の手前にはキヤリアを水平
位置に保持するローラを設けるとともに、案内用
車輪を走行させるサブレールを前方の凹部の中央
側方に設けた構成としたので、前輪と後輪とがほ
ぼ同時に下降、上昇でき、したがつて搬送レール
の距離が短かくできるとともに、前輪、後輪の走
行により案内レールが自動的に、しかも機械的に
切り換えられるので、搬送レールを昇降させる装
置が不用となつて搬送用チエンとレールの昇降と
のタイミングを調整する機構が不要となり、キヤ
リアの走行速度を自由に変えてキヤリア同士をプ
リント基板のはんだ付け作業に差し支えない範囲
に接近させて台数を増加させることができるの
で、部品点数が少なくてすみ、生産性を向上させ
ることができ、またキヤリアの進行方向に対し左
右の対称性が保たれているので、構成が簡単で製
造が容易である利点を有する。
第1図a,bはこの発明の一実施例を示すもの
で、第1図aは平面図、第1図bは側面図、第2
図a〜eははんだ付け工程におけるキヤリアの
前、後輪、案内用車輪、前、後方の案内レールの
動作を示す説明図、第3図は第2図a〜eのはん
だ付け工程においてプリント基板の動作を示す説
明図である。 図中、1はプリント基板、2はキヤリア、3は
前輪、4は後輪、5は案内用車輪、6は係止片、
7は係止穴、8は搬送用チエン、9はピン、10
ははんだ槽、11は搬送用レール、12,13は
凹部、12a,12c,13a,13cは斜面、
12b,13bは水平面、14,15は案内レー
ル、16,17は固定軸、18はローラ、19は
サブレールである。
で、第1図aは平面図、第1図bは側面図、第2
図a〜eははんだ付け工程におけるキヤリアの
前、後輪、案内用車輪、前、後方の案内レールの
動作を示す説明図、第3図は第2図a〜eのはん
だ付け工程においてプリント基板の動作を示す説
明図である。 図中、1はプリント基板、2はキヤリア、3は
前輪、4は後輪、5は案内用車輪、6は係止片、
7は係止穴、8は搬送用チエン、9はピン、10
ははんだ槽、11は搬送用レール、12,13は
凹部、12a,12c,13a,13cは斜面、
12b,13bは水平面、14,15は案内レー
ル、16,17は固定軸、18はローラ、19は
サブレールである。
Claims (1)
- 1 前輪と後輪とをそれぞれ左右1対ずつ備えた
プリント基板搬送用のキヤリアと、このキヤリア
の走行方向に対して前記キヤリアの後方部分に前
記前輪および後輪のそれぞれの間隔より狭い間隔
で設けた1対の案内用車輪と、前記左右の前輪お
よび後輪をそれぞれ案内する搬送用レールとから
なり、前記搬送用レールに前記前輪と後輪とをそ
れぞれ案内する斜面、水平面および斜面からなる
前方の凹部と後方の凹部とを所定間隔でそれぞれ
設け、一方、一端を前記各凹部のそれぞれ中央部
に設けた固定軸に回動自在に取り付けられ他端を
前記各凹部のそれぞれの前方側の斜面に当接し前
記前輪または後輪の押し上げにより回動せしめら
れる案内レールと、前記前輪が前記後方の凹部を
通過するとき落下しないように前記キヤリアを水
平位置に保持するため前記後方の凹部の手前に設
けたローラと、前記後輪が前記前方の凹部に落下
しないように水平位置を保持するため前記前方の
凹部の中央側方に前記案内用車輪を支承して案内
するサブレールとを設けたことを特徴とするはん
だ付け装置用プリント基板搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15804381A JPS5860594A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | はんだ付け装置用プリント基板搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15804381A JPS5860594A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | はんだ付け装置用プリント基板搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860594A JPS5860594A (ja) | 1983-04-11 |
| JPS6141667B2 true JPS6141667B2 (ja) | 1986-09-17 |
Family
ID=15663035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15804381A Granted JPS5860594A (ja) | 1981-10-06 | 1981-10-06 | はんだ付け装置用プリント基板搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860594A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59225885A (ja) * | 1983-06-05 | 1984-12-18 | Yokota Kikai Kk | 自動半田付け方法及び装置 |
| JPS59225884A (ja) * | 1983-06-05 | 1984-12-18 | Yokota Kikai Kk | 自動半田付け装置におけるキヤリアの搬送装置 |
-
1981
- 1981-10-06 JP JP15804381A patent/JPS5860594A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5860594A (ja) | 1983-04-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4311265A (en) | Soldering of printed circuit boards | |
| JPS595064B2 (ja) | プリント基板のはんだ付け装置 | |
| US4512510A (en) | Printed circuit board soldering apparatus | |
| JPH0234463A (ja) | 吊下げ搬送装置 | |
| JPS5860594A (ja) | はんだ付け装置用プリント基板搬送装置 | |
| JPS6230071B2 (ja) | ||
| US5611475A (en) | Soldering apparatus | |
| JPH0132375Y2 (ja) | ||
| JPS6245811Y2 (ja) | ||
| JPH0329006Y2 (ja) | ||
| JPS6113159Y2 (ja) | ||
| JPS5824461Y2 (ja) | プリント基板のはんだ付け装置 | |
| JPS5887895A (ja) | プリント基板の搬送装置 | |
| JPS6210746B2 (ja) | ||
| JPS58145561A (ja) | 台車搬送コンベア | |
| JPS5853173Y2 (ja) | 自動半田付装置における搬送機構 | |
| JP3072405B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPS6116918Y2 (ja) | ||
| JPH0238310B2 (ja) | ||
| JPS6210745B2 (ja) | ||
| JPH0691313B2 (ja) | 自動半田付け装置 | |
| KR940006225B1 (ko) | 납땜방법 및 장치 | |
| JPH03204172A (ja) | 自動半田付け装置 | |
| JPH0315255Y2 (ja) | ||
| JPS5841015Y2 (ja) | 半田付け装置 |