JPS614306A - Fm検波回路 - Google Patents
Fm検波回路Info
- Publication number
- JPS614306A JPS614306A JP12481184A JP12481184A JPS614306A JP S614306 A JPS614306 A JP S614306A JP 12481184 A JP12481184 A JP 12481184A JP 12481184 A JP12481184 A JP 12481184A JP S614306 A JPS614306 A JP S614306A
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- signal
- circuit
- output
- voltage
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- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 2
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D3/00—Demodulation of angle-, frequency- or phase- modulated oscillations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はI:M検波回路に係り、例えばVTR等にi1
5 LjるFM変調された映像信号を検波して取出り回
路に関する。
5 LjるFM変調された映像信号を検波して取出り回
路に関する。
従来の技術
第7図は従来のFM検波回路の一例(クワッドラブル検
波回路)のブロック系統図を示す。同図゛において、端
子1に入来したFM信号はリミッタ回路2にて矩形波と
されてエクスクルシブオアゲート(バランスドモジュレ
ータ等の掛算回路)3に供給される一方、遅延回路4に
てFMキャリアの波長の1/4である例えば54 ns
遅延されて工クスクルシブオアゲート3に供給され、こ
こから54 nsのパルス幅をもちFM信号の周波数に
対応した周波数のパルス信号が取出され、低域フィルタ
5にて積分されることによりF M信号の第2高調波成
分を除去されて検波出力として端子6より取出される。
波回路)のブロック系統図を示す。同図゛において、端
子1に入来したFM信号はリミッタ回路2にて矩形波と
されてエクスクルシブオアゲート(バランスドモジュレ
ータ等の掛算回路)3に供給される一方、遅延回路4に
てFMキャリアの波長の1/4である例えば54 ns
遅延されて工クスクルシブオアゲート3に供給され、こ
こから54 nsのパルス幅をもちFM信号の周波数に
対応した周波数のパルス信号が取出され、低域フィルタ
5にて積分されることによりF M信号の第2高調波成
分を除去されて検波出力として端子6より取出される。
発明が解決しようとする問題点
上記従来回路は、検波の過稈で生じるFM信号の第2高
調波成分を除去するために低域フィルタ5を必要とし、
回路を簡単に構成し17ない問題点があった。
調波成分を除去するために低域フィルタ5を必要とし、
回路を簡単に構成し17ない問題点があった。
本発明は、FM信号の第2高調波成分の発生がなく、こ
れにより、低域フィルタがいらず、又、復調出力のリニ
アリティを高くどりlrlる[−M検波回路を提供する
ことを目的とする。
れにより、低域フィルタがいらず、又、復調出力のリニ
アリティを高くどりlrlる[−M検波回路を提供する
ことを目的とする。
問題点を解決するための手段
第1図は本発明回路の一実施例の回路図を示づ。
イ 同図中、2は入力FM信号を矩形波に変換
り−る矩形波変換回路(リミッタ)、7はリミッタ2の
出力を反転する反転回路(インバータ)1.Tr+。
り−る矩形波変換回路(リミッタ)、7はリミッタ2の
出力を反転する反転回路(インバータ)1.Tr+。
R+、R2,C+、C2,C2,C3及びTra。
R3,R4,C3,Ca 、C5,C6は人々リミッタ
2、インバータ7の出力を検波する第1及び第2の検波
回路、Tr 3 、 T r 6+端子6は第1及び第
2の検゛波回路の出力を合成して取出す合成回路である
。
2、インバータ7の出力を検波する第1及び第2の検波
回路、Tr 3 、 T r 6+端子6は第1及び第
2の検゛波回路の出力を合成して取出す合成回路である
。
作用
第1及び第2の検波回路は、矩形波変換回路2の出力及
び反転回路7の出力(第2図(B)。
び反転回路7の出力(第2図(B)。
(C))を大々供給され、夫々の出力のあるレベル期間
時定数を以て立上り、そのレベル期間に続くそれと異な
ったレベル期間立上った電圧(同図(E)、(F))を
保持し、合成回路は検波回路の出力中保持された電圧レ
ベル(同図(G))を取出1−6 実施例 第1図において、端子1に入来したFMM信号(第2図
(A))はリミッタ回路2にて矩形波b(同図(B))
とされ、コンデンサC+、抵抗R1の微分回路にて立上
りエツジ及び立下りエツジが検出されて信号d (同図
(D))とされる。
時定数を以て立上り、そのレベル期間に続くそれと異な
ったレベル期間立上った電圧(同図(E)、(F))を
保持し、合成回路は検波回路の出力中保持された電圧レ
ベル(同図(G))を取出1−6 実施例 第1図において、端子1に入来したFMM信号(第2図
(A))はリミッタ回路2にて矩形波b(同図(B))
とされ、コンデンサC+、抵抗R1の微分回路にて立上
りエツジ及び立下りエツジが検出されて信号d (同図
(D))とされる。
なお、ダイオードD+は立下りlriツジで生じる負電
°圧パルスを制限するだめのものである。
°圧パルスを制限するだめのものである。
トランジスタ7’rドは信号dの立上りエツジによって
一瞬間オン乏され、これにJ:す、それ迄コンデンサC
2に充電されていた電荷はトランジスタTr+を介して
放電され、その=ルクタ電圧e(同図(E))は零Vに
なる。トランジスタTr+はその後オフになるので、−
」ンデンリ−02は抵抗R2,ダイオードD3を介して
充電され、そのコレクタ電圧eは徐々に上昇覆る。この
期間、信号すはHレベルにあるので、ダイオードD2は
逆バイアスされてここには電流は流れない。
一瞬間オン乏され、これにJ:す、それ迄コンデンサC
2に充電されていた電荷はトランジスタTr+を介して
放電され、その=ルクタ電圧e(同図(E))は零Vに
なる。トランジスタTr+はその後オフになるので、−
」ンデンリ−02は抵抗R2,ダイオードD3を介して
充電され、そのコレクタ電圧eは徐々に上昇覆る。この
期間、信号すはHレベルにあるので、ダイオードD2は
逆バイアスされてここには電流は流れない。
信号すがLレベルになるとダイオードD2に電流が流れ
、ダイオードD3は逆バイアスとなって電流が遮断され
る。これにより、コンデン’)−02の充電はこの時点
で終り、これ以後、次にトランジスタTr+がオンされ
る迄充電電圧eが保持される。
、ダイオードD3は逆バイアスとなって電流が遮断され
る。これにより、コンデン’)−02の充電はこの時点
で終り、これ以後、次にトランジスタTr+がオンされ
る迄充電電圧eが保持される。
一方、リミッタ回路2の出力信号すはインバータ7で反
転され°C信号C(同図(C))とされ、」−記構成に
なる諸回路を経てトランジスタTr4のコレクタより電
圧f (同図(F))が取出される。信号0.[は夫々
バッファトランジスタ丁r2.Trsを介してトラン、
ジスタTr 3゜7r6に供給されてここで合成され、
両信号の保持されたレベルが取出されて復調信号g (
同図(G))とされ、端子6より取出される。
転され°C信号C(同図(C))とされ、」−記構成に
なる諸回路を経てトランジスタTr4のコレクタより電
圧f (同図(F))が取出される。信号0.[は夫々
バッファトランジスタ丁r2.Trsを介してトラン、
ジスタTr 3゜7r6に供給されてここで合成され、
両信号の保持されたレベルが取出されて復調信号g (
同図(G))とされ、端子6より取出される。
こ・のように、本実施例ではコンデンサC2、抵抗R2
、ダイオードD2 、C3による充放電及び電圧保持に
よる信号eと、コンデンサC4、抵抗R4、ダイオード
Ds 、C6による信号fとを合成してFM信号の周波
数に応じたレベルの電圧Qを得るようにしているので、
第7図示の回路のようなFM信号の第2高調波成分のも
れがなく、低域フィルタを用いる必要がない。
、ダイオードD2 、C3による充放電及び電圧保持に
よる信号eと、コンデンサC4、抵抗R4、ダイオード
Ds 、C6による信号fとを合成してFM信号の周波
数に応じたレベルの電圧Qを得るようにしているので、
第7図示の回路のようなFM信号の第2高調波成分のも
れがなく、低域フィルタを用いる必要がない。
ここで、信号e、fの充電カーブについて考えてみる。
信号eの充電カーブは抵抗R2,コンデンサC2、信号
fの充電カーブは抵抗R4、コンデンサC4で夫々決定
されるエクスポーネンシャルカーブ(第3図(A)の特
性■)であるが、この充電カーブは理論的には1’、/
l(tは時間)のカーブ(同図(A)の特性■)である
ことが必要である。これは、周波数fと周期Tとがf−
1/Tの関係にあることによる。
fの充電カーブは抵抗R4、コンデンサC4で夫々決定
されるエクスポーネンシャルカーブ(第3図(A)の特
性■)であるが、この充電カーブは理論的には1’、/
l(tは時間)のカーブ(同図(A)の特性■)である
ことが必要である。これは、周波数fと周期Tとがf−
1/Tの関係にあることによる。
充電カーブが1/lでない場合、その影響は復調出力の
リニアリティに現われるので、復調出力のリニアリティ
を高精度に要求される場合には充電カーブを極力1/l
カーブに近ずりる必要がある。
リニアリティに現われるので、復調出力のリニアリティ
を高精度に要求される場合には充電カーブを極力1/l
カーブに近ずりる必要がある。
第4図(A>はエクスポーネンシャルカーブ発生回路の
基本回路図を示す。このl)のは、抵抗R。
基本回路図を示す。このl)のは、抵抗R。
コンデンサCの時定数によるカー′ブを得ることができ
る。同図(B)は、第3図(B ”)に丞す如く初期に
おいては(r+ / r2 )・Cの時定数によるカー
ブ■を得ることができ、ダイオードD lfi Aフに
なるとrl ・Cの時定数によるカーブIVを得−る
ことができ、1/lに近いカーブを得ることができる。
る。同図(B)は、第3図(B ”)に丞す如く初期に
おいては(r+ / r2 )・Cの時定数によるカー
ブ■を得ることができ、ダイオードD lfi Aフに
なるとrl ・Cの時定数によるカーブIVを得−る
ことができ、1/lに近いカーブを得ることができる。
同図(C)はダイオードd1〜dη−1及び抵抗r1〜
rTlを用い、同図(B)に示すものよりb1/lカー
ブにより近いカーブを得ることができる。
rTlを用い、同図(B)に示すものよりb1/lカー
ブにより近いカーブを得ることができる。
従って、第1図示の回路について考えると、第5図(Δ
)に示す抵抗R2のみの回路を同図(B)に示1抵抗R
2’+R2″、ダイオードD7による回路に置換える一
方、第6図(△)に示す抵抗R4のみの回路を同図(B
)に示す抵抗R4′。
)に示す抵抗R2のみの回路を同図(B)に示1抵抗R
2’+R2″、ダイオードD7による回路に置換える一
方、第6図(△)に示す抵抗R4のみの回路を同図(B
)に示す抵抗R4′。
R,、n、ダイオードD8による回路に置換えれば、1
/、をカーブにより近い充電カーブを得るととができ
る二 発明の効果 上述の如く、本発明になるFM検波回路は、入力F M
1号を矩形波に変換する矩形波変換回路と、矩形波変
換回路の出力を反転する反転回路と、矩形波変換回路の
出力及び反転回路の出力を夫々供給され、人々の出力の
あるレベル期間時定数を以て立」:す、そのレベル期間
に続くそれと異なったレベル期間立上った電圧を保持す
る第1及び第2の検波回路と、第1及び第2の検波回路
の出力を夫々供給され、その出力中保持された電圧レベ
ルを取出す回路とからなるため、F M信号の第2高調
波成分のもれがなく、これにより、従来回路のような低
域フィルタを用いる必要がなく、又、第1及び第2の検
波回路を、立にりにJこる電圧カーブとして時間の逆数
に対応しlこカーブ(1/lカーブ)を得るように構成
したため、復調出力のりニアリテイを良好にし得、又、
第1及び第2の検波回路は、(n−1)個(nは2以上
の整数)のダイオードを順方向に直列接続し、直列接続
の一方端のアノードに電源を接続づる一方、各々のダイ
オードのアノード及び直列接続の他方端のカソードにn
個の抵抗の夫々一端を接続し、抵抗の他端を共通にして
コンデンサを介して接地した回路を有しているため、簡
単な回路によって1/をカーブに近いカーブを得ること
ができる等の特長を有する。
/、をカーブにより近い充電カーブを得るととができ
る二 発明の効果 上述の如く、本発明になるFM検波回路は、入力F M
1号を矩形波に変換する矩形波変換回路と、矩形波変
換回路の出力を反転する反転回路と、矩形波変換回路の
出力及び反転回路の出力を夫々供給され、人々の出力の
あるレベル期間時定数を以て立」:す、そのレベル期間
に続くそれと異なったレベル期間立上った電圧を保持す
る第1及び第2の検波回路と、第1及び第2の検波回路
の出力を夫々供給され、その出力中保持された電圧レベ
ルを取出す回路とからなるため、F M信号の第2高調
波成分のもれがなく、これにより、従来回路のような低
域フィルタを用いる必要がなく、又、第1及び第2の検
波回路を、立にりにJこる電圧カーブとして時間の逆数
に対応しlこカーブ(1/lカーブ)を得るように構成
したため、復調出力のりニアリテイを良好にし得、又、
第1及び第2の検波回路は、(n−1)個(nは2以上
の整数)のダイオードを順方向に直列接続し、直列接続
の一方端のアノードに電源を接続づる一方、各々のダイ
オードのアノード及び直列接続の他方端のカソードにn
個の抵抗の夫々一端を接続し、抵抗の他端を共通にして
コンデンサを介して接地した回路を有しているため、簡
単な回路によって1/をカーブに近いカーブを得ること
ができる等の特長を有する。
第1図及び第2図は夫々本発明回路の一実施例の回路図
及びその動作説明用信号波形図、第3図はコンデンサの
充電電圧対時間特性図、第4図乃〒第6図は1/lカー
ブを得るための回路構成を説明りるための回路図、第7
図は従来回路の一例のブに1ツク系統図である。 1・・・FM信号入力端子、2・・・リミッタ回路、6
・・・出力端子、7・・・インバータ、Tr+〜Tr6
・・・トランジスタ、C1〜C4・・・コンデンサ、R
1−[<、1・・・抵抗、D+〜D6・・・ダイオード
。 第2図
及びその動作説明用信号波形図、第3図はコンデンサの
充電電圧対時間特性図、第4図乃〒第6図は1/lカー
ブを得るための回路構成を説明りるための回路図、第7
図は従来回路の一例のブに1ツク系統図である。 1・・・FM信号入力端子、2・・・リミッタ回路、6
・・・出力端子、7・・・インバータ、Tr+〜Tr6
・・・トランジスタ、C1〜C4・・・コンデンサ、R
1−[<、1・・・抵抗、D+〜D6・・・ダイオード
。 第2図
Claims (3)
- (1)入力FM信号を矩形波に変換する矩形波変換回路
と、該矩形波変換回路の出力を反転する反転回路と、該
矩形波変換回路の出力及び該反転回路の出力を夫々供給
され、該夫々の出力のあるレベル期間時定数を以て立上
り、該レベル期間に続くそれと異なったレベル期間該立
上った電圧を保持する第1及び第2の検波回路と、該第
1及び第2の検波回路の出力を夫々供給され、該出力中
核保持された電圧レベルを取出す回路とよりなることを
特徴とするFM検波回路。 - (2)該第1及び第2の検波回路は、該立上りによる電
圧カーブとして時間の逆数に対応したカーブを得るよう
に構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のFM検波回路。 - (3)該第1及び第2の検波回路は、(n−1)個(n
は2以上の整数)のダイオードを順方向に直列接続し、
該直列接続の一方端のアノードに電源を接続する一方、
各々の該ダイオードのアノード及び該直列接続の他方端
のカソードにn個の抵抗の夫々一端を接続し、該抵抗の
他端を共通にしてコンデンサを介して接地した回路を有
してなることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項記載のFM検波回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12481184A JPS614306A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | Fm検波回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12481184A JPS614306A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | Fm検波回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614306A true JPS614306A (ja) | 1986-01-10 |
| JPH0218766B2 JPH0218766B2 (ja) | 1990-04-26 |
Family
ID=14894702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12481184A Granted JPS614306A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | Fm検波回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647706A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Pioneer Electronic Corp | Fm detecting device |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP12481184A patent/JPS614306A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647706A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-11 | Pioneer Electronic Corp | Fm detecting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218766B2 (ja) | 1990-04-26 |
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