JPS6143793Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6143793Y2 JPS6143793Y2 JP911382U JP911382U JPS6143793Y2 JP S6143793 Y2 JPS6143793 Y2 JP S6143793Y2 JP 911382 U JP911382 U JP 911382U JP 911382 U JP911382 U JP 911382U JP S6143793 Y2 JPS6143793 Y2 JP S6143793Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remaining core
- paper
- remaining
- core
- support arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は輪転印刷機の給紙装置から残芯を回収
する残芯回収装置に関するものである。
する残芯回収装置に関するものである。
輪転印刷機の給紙装置において、従来紙継後残
芯を自動的に回収するものとして第1図及び第2
図に示すものが提案されている。第1図に示すも
のは、紙継後、支承アーム2が回転し図示位置に
来る。次に装着する巻取紙8を載荷したトロツコ
7を有するトラバーサ6がレール9上を走行して
図示位置で停まり、残芯回収装置5の残芯受部2
0が上昇して、残芯受け部20に設けられたリミ
ツトスイツチが残芯4により押し込まれると上昇
停止指令が出て上昇が止まる。同時に支承アーム
2のチヤツキング装置22が後退して残芯4が解
放され、残芯受け部材20上に受け渡され、次い
で残芯受け部材20が下降する。そしてトロツコ
7上の巻取紙8を支承アーム2へ装着後、残芯4
を空のトロツコ7へ受け渡し、トロツコ7は作業
域から走り去るというものである。
芯を自動的に回収するものとして第1図及び第2
図に示すものが提案されている。第1図に示すも
のは、紙継後、支承アーム2が回転し図示位置に
来る。次に装着する巻取紙8を載荷したトロツコ
7を有するトラバーサ6がレール9上を走行して
図示位置で停まり、残芯回収装置5の残芯受部2
0が上昇して、残芯受け部20に設けられたリミ
ツトスイツチが残芯4により押し込まれると上昇
停止指令が出て上昇が止まる。同時に支承アーム
2のチヤツキング装置22が後退して残芯4が解
放され、残芯受け部材20上に受け渡され、次い
で残芯受け部材20が下降する。そしてトロツコ
7上の巻取紙8を支承アーム2へ装着後、残芯4
を空のトロツコ7へ受け渡し、トロツコ7は作業
域から走り去るというものである。
紙継時、走行紙を切断し、切断直後に制動して
もいくらか回転するため、残芯4は巻きほぐれ
て、紙がたれ下がつた状態となつている。そのた
め、この残芯を第1図に示す装置で回収すると、
巻きほぐれた紙が周辺の機器に引つかかつて破れ
周辺に散乱し、その処理作業が必要となるし、又
残芯回収装置からトロツコ上へ受け渡す作業が巻
きほぐれた紙が邪魔になり難しいという欠点があ
る。
もいくらか回転するため、残芯4は巻きほぐれ
て、紙がたれ下がつた状態となつている。そのた
め、この残芯を第1図に示す装置で回収すると、
巻きほぐれた紙が周辺の機器に引つかかつて破れ
周辺に散乱し、その処理作業が必要となるし、又
残芯回収装置からトロツコ上へ受け渡す作業が巻
きほぐれた紙が邪魔になり難しいという欠点があ
る。
第2図に示すものは、紙継後、支承アーム2が
チヤツキング位置へ回転する途中で、チヤツキン
グ装置22が後退して、残芯4をレール9上へ落
下させる。新巻取紙8をのせたトラバーサ6がレ
ール9上を走行して来る。その時、トラバーサ6
の前部に設けられたフオーク5aがレール上の残
芯4をすくい上げて保持し、巻取紙8を支承アー
ム2へ装着後、残芯4を空のトロツコ7へ受け渡
し、トロツコ7が作業域外へ持ち出すものであ
る。
チヤツキング位置へ回転する途中で、チヤツキン
グ装置22が後退して、残芯4をレール9上へ落
下させる。新巻取紙8をのせたトラバーサ6がレ
ール9上を走行して来る。その時、トラバーサ6
の前部に設けられたフオーク5aがレール上の残
芯4をすくい上げて保持し、巻取紙8を支承アー
ム2へ装着後、残芯4を空のトロツコ7へ受け渡
し、トロツコ7が作業域外へ持ち出すものであ
る。
しかし、この装置においても、紙継後、レール
9上へ落下させた、巻きほぐれた残芯4は、巻き
ほぐれた紙11が周辺を覆い、前進して来たトラ
バーサ6で引つ掛けたり、残芯回収用のフオーク
5aで紙をつき破るためトロツコ7上へ受け渡す
時破れて周辺に散乱したり、トロツコ7上へ乗せ
た後も紙をフオーク5aが引つ掛けていて、トロ
ツコ7を搬出する時、残芯4が転げ落ちたり、受
け渡しがうまくいかない恐れがある。
9上へ落下させた、巻きほぐれた残芯4は、巻き
ほぐれた紙11が周辺を覆い、前進して来たトラ
バーサ6で引つ掛けたり、残芯回収用のフオーク
5aで紙をつき破るためトロツコ7上へ受け渡す
時破れて周辺に散乱したり、トロツコ7上へ乗せ
た後も紙をフオーク5aが引つ掛けていて、トロ
ツコ7を搬出する時、残芯4が転げ落ちたり、受
け渡しがうまくいかない恐れがある。
以上の様な欠点のため、現実には、巻きほぐれ
た紙11を作業者が巻き戻した後、残芯回収装置
5,5aにより回収している。
た紙11を作業者が巻き戻した後、残芯回収装置
5,5aにより回収している。
本考案は本体に昇降可能に支持され、支承アー
ムからの残芯を受け取る残芯受け部及び同残芯受
け部の上面に設けられた前記残芯を回動させる巻
き戻し機構とを具備していることを特徴とし、そ
の目的とする処は前記従来の欠点を解消して、残
芯の回収作業を人手を用いずにスムースに行なえ
る輪転印刷機における残芯回収装置を提供しよう
とするものである。
ムからの残芯を受け取る残芯受け部及び同残芯受
け部の上面に設けられた前記残芯を回動させる巻
き戻し機構とを具備していることを特徴とし、そ
の目的とする処は前記従来の欠点を解消して、残
芯の回収作業を人手を用いずにスムースに行なえ
る輪転印刷機における残芯回収装置を提供しよう
とするものである。
本考案は前記のように構成されており、残芯受
け部が上昇して残芯を受け取る時、残芯受け部の
上面に設けられた巻き戻し機構が作動して残芯を
回動させて巻きほぐれた紙を巻き戻した後、残芯
は搬出される。
け部が上昇して残芯を受け取る時、残芯受け部の
上面に設けられた巻き戻し機構が作動して残芯を
回動させて巻きほぐれた紙を巻き戻した後、残芯
は搬出される。
このように本考案によると残芯受け部が残芯を
受け取る時点で巻きほぐされた紙を巻き戻すこと
ができるので、残芯の回収、搬出時巻きほぐれた
紙が周辺に散乱することがなく、清掃作業が不要
となるし、作業もスムースに行なえる。
受け取る時点で巻きほぐされた紙を巻き戻すこと
ができるので、残芯の回収、搬出時巻きほぐれた
紙が周辺に散乱することがなく、清掃作業が不要
となるし、作業もスムースに行なえる。
以下、本考案を第3図ないし第5図に示す最も
好ましい図示実施例により詳細に説明する。図に
おいて、前記と同じ符号は同様の部品を示してい
る。正逆回転可能な主軸3に支持された支承アー
ム2は、各アーム端に巻取紙8を支持するチヤツ
キング装置22を備えている。支承アーム2は、
ターニング装置24により回転され、所定の位置
(残芯回収位置10チヤツキング位置など)に位
置決めするための作動片25と検知器26(リミ
ツトスイツチなど)を備えている。支承アーム2
の、残芯回収位置10の真下に設けた残芯回収装
置5は、残芯4を受け取る残芯受け部20と、残
芯受け部20を昇降するリフター部19で構成さ
れている。残芯受け部20には、巻きほぐれた残
芯4を回転する一部が残芯受け部20の上面から
突出したローラ12と、ローラ12を支持するブ
ラケツト14と、ブラケツト14を支持する軸受
27と、ローラ12を上方に押圧するばね15
と、ローラ12が残芯4に接触して押し下げられ
て上昇を停止させる信号を出す検知器16(リミ
ツトスイツチ、近接スイツチなど)と、ローラ1
2を駆動するモータ13と、残芯受け部20の上
面に設けられた残芯受けアーム17と、図示しな
いアーム17作動用流体圧シリンダーとを具備し
ている。リフター部19は、昇降力を発生する流
体圧シリンダ21および流体圧ユニツトと、残芯
受け部20を支えるリンク18で構成されてい
る。そして、支承アーム2の回転停止と、残芯回
収装置5の昇降、残芯4の巻き戻し、チヤツキン
グ装置22の後退と、残芯4の受け渡しを連係し
て行なわせる制御装置を備えている。
好ましい図示実施例により詳細に説明する。図に
おいて、前記と同じ符号は同様の部品を示してい
る。正逆回転可能な主軸3に支持された支承アー
ム2は、各アーム端に巻取紙8を支持するチヤツ
キング装置22を備えている。支承アーム2は、
ターニング装置24により回転され、所定の位置
(残芯回収位置10チヤツキング位置など)に位
置決めするための作動片25と検知器26(リミ
ツトスイツチなど)を備えている。支承アーム2
の、残芯回収位置10の真下に設けた残芯回収装
置5は、残芯4を受け取る残芯受け部20と、残
芯受け部20を昇降するリフター部19で構成さ
れている。残芯受け部20には、巻きほぐれた残
芯4を回転する一部が残芯受け部20の上面から
突出したローラ12と、ローラ12を支持するブ
ラケツト14と、ブラケツト14を支持する軸受
27と、ローラ12を上方に押圧するばね15
と、ローラ12が残芯4に接触して押し下げられ
て上昇を停止させる信号を出す検知器16(リミ
ツトスイツチ、近接スイツチなど)と、ローラ1
2を駆動するモータ13と、残芯受け部20の上
面に設けられた残芯受けアーム17と、図示しな
いアーム17作動用流体圧シリンダーとを具備し
ている。リフター部19は、昇降力を発生する流
体圧シリンダ21および流体圧ユニツトと、残芯
受け部20を支えるリンク18で構成されてい
る。そして、支承アーム2の回転停止と、残芯回
収装置5の昇降、残芯4の巻き戻し、チヤツキン
グ装置22の後退と、残芯4の受け渡しを連係し
て行なわせる制御装置を備えている。
本実施例は前記のように構成されており、紙継
完了信号を受けて、支承アーム2は回転し、残芯
回収位置10で作動片25が検知器26(リミツ
トスイツチ、近接スイツチなど)に作用し停止す
る。停止した支承アーム2の真下に設けられた残
芯回収装置5は、支承アーム2の回転停止と同時
に上昇を始める。残芯受け部20の上昇は、残芯
巻き戻しローラ12が残芯4に接触して押し込ま
れ、ローラ支持ブラケツト14が検知器16(リ
ミツトスイツチ、近接スイツチなど)に作用して
停止する。
完了信号を受けて、支承アーム2は回転し、残芯
回収位置10で作動片25が検知器26(リミツ
トスイツチ、近接スイツチなど)に作用し停止す
る。停止した支承アーム2の真下に設けられた残
芯回収装置5は、支承アーム2の回転停止と同時
に上昇を始める。残芯受け部20の上昇は、残芯
巻き戻しローラ12が残芯4に接触して押し込ま
れ、ローラ支持ブラケツト14が検知器16(リ
ミツトスイツチ、近接スイツチなど)に作用して
停止する。
その時の、残芯巻き戻しローラ12の残芯4に
対する押付力はばね15により残芯4を回転出来
る大きさにしておく。上昇停止後ただちに巻き戻
しローラ12はモータ13の力により回転を始
め、残芯4の巻きほぐれた紙11を巻き戻す。モ
ータ13の作動時間は、巻きほぐれた紙の長さに
応じてタイマーにより調整出来る。巻き戻し完了
後、チヤツキング装置22が後退し、残芯4や支
承アーム2から外れ、残芯受け部20へ落下し、
残芯回収装置5は、下降を始める。残芯4を取り
外した支承アーム2は装着位置へ回転して、トロ
ツコ7上の巻取紙8が装着される。装着完了後、
空となつたトロツコ7へ残芯回収装置5から残芯
4が受け渡され、残芯4はトロツコ7で搬出され
る。
対する押付力はばね15により残芯4を回転出来
る大きさにしておく。上昇停止後ただちに巻き戻
しローラ12はモータ13の力により回転を始
め、残芯4の巻きほぐれた紙11を巻き戻す。モ
ータ13の作動時間は、巻きほぐれた紙の長さに
応じてタイマーにより調整出来る。巻き戻し完了
後、チヤツキング装置22が後退し、残芯4や支
承アーム2から外れ、残芯受け部20へ落下し、
残芯回収装置5は、下降を始める。残芯4を取り
外した支承アーム2は装着位置へ回転して、トロ
ツコ7上の巻取紙8が装着される。装着完了後、
空となつたトロツコ7へ残芯回収装置5から残芯
4が受け渡され、残芯4はトロツコ7で搬出され
る。
このように本実施例によると、紙継時生じた残
芯の巻きほぐれを残芯受け部に設けられたローラ
で残芯を回すことにより巻き戻すことができるの
で、残芯の回収、搬出時に巻きほぐれた紙が破れ
て周辺に散乱することがなく、巻き戻し作業、散
乱した紙の清掃作業等に人手がかからないし、回
収、搬出作業がスムースに行なえる。
芯の巻きほぐれを残芯受け部に設けられたローラ
で残芯を回すことにより巻き戻すことができるの
で、残芯の回収、搬出時に巻きほぐれた紙が破れ
て周辺に散乱することがなく、巻き戻し作業、散
乱した紙の清掃作業等に人手がかからないし、回
収、搬出作業がスムースに行なえる。
次に、第6図及び第7図に示す第2実施例につ
いて説明する。本実施例は巻き戻しローラ12が
残芯受け部20の端部から突出して設けられ、チ
ヤツキング装置22の軸端に設けられた回転用の
コロ23と当接して、同コロ23を回転して残芯
を回し巻き戻すもので、その他の構成、作用、効
果は前記第1実施例と同様である。
いて説明する。本実施例は巻き戻しローラ12が
残芯受け部20の端部から突出して設けられ、チ
ヤツキング装置22の軸端に設けられた回転用の
コロ23と当接して、同コロ23を回転して残芯
を回し巻き戻すもので、その他の構成、作用、効
果は前記第1実施例と同様である。
第8図及び第9図に示す第3実施例について説
明する。前記第1、第2実施例においては残芯を
支承アームに付けた状態で回転させていたが本実
施例は、残芯を支承アームから取り外して回転さ
せるものである。残芯受け部20に揺動自在に取
付けられたアーム17により支承アーム2から取
り外された残芯4を受け取り、次いでアーム17
を流体圧シリンダにより揺動させ、巻き戻しロー
ラ12へ残芯4を押し付けた後、巻き戻しローラ
12を回転して巻きほぐれた紙11を巻き戻すも
のである。
明する。前記第1、第2実施例においては残芯を
支承アームに付けた状態で回転させていたが本実
施例は、残芯を支承アームから取り外して回転さ
せるものである。残芯受け部20に揺動自在に取
付けられたアーム17により支承アーム2から取
り外された残芯4を受け取り、次いでアーム17
を流体圧シリンダにより揺動させ、巻き戻しロー
ラ12へ残芯4を押し付けた後、巻き戻しローラ
12を回転して巻きほぐれた紙11を巻き戻すも
のである。
本実施例では前記第1実施例の効果に加えて、
支承アームから残芯を取り外した後で巻きほぐれ
と巻き戻すので、その間に支承アームをチヤツキ
ング位置に移動できるので、巻取紙装着時間を短
縮できるという効果がある。
支承アームから残芯を取り外した後で巻きほぐれ
と巻き戻すので、その間に支承アームをチヤツキ
ング位置に移動できるので、巻取紙装着時間を短
縮できるという効果がある。
なお、前記第1ないし第3実施例においては残
芯回収装置を支承アームの残芯回収位置の下方に
固定的に設けているがこれに限定されるものでは
なくトラバーサに乗せて移動できるようにしても
よい。
芯回収装置を支承アームの残芯回収位置の下方に
固定的に設けているがこれに限定されるものでは
なくトラバーサに乗せて移動できるようにしても
よい。
第1図は従来の残芯回収装置の概略構成を示す
正面図、第2図は従来の他の残芯回収装置の概略
構成を示す正面図、第3図ないし第5図は本考案
の第1実施例を示し、第3図は輪転印刷機の給紙
部の概略構成を示す正面説明図、第4図は全体の
概略構成を示す斜視図、第5図は第4図の一部を
拡大して示す縦断面図、第6図及び第7図は本考
案の第2実施例を示し、第6図は全体の概略構成
を示す斜視図、第7図は第6図の一部を拡大して
示す縦断面図、第8図及び第9図は本考案の第3
実施例を示し、それぞれ前記第5図と同様部分を
示す断面図である。
正面図、第2図は従来の他の残芯回収装置の概略
構成を示す正面図、第3図ないし第5図は本考案
の第1実施例を示し、第3図は輪転印刷機の給紙
部の概略構成を示す正面説明図、第4図は全体の
概略構成を示す斜視図、第5図は第4図の一部を
拡大して示す縦断面図、第6図及び第7図は本考
案の第2実施例を示し、第6図は全体の概略構成
を示す斜視図、第7図は第6図の一部を拡大して
示す縦断面図、第8図及び第9図は本考案の第3
実施例を示し、それぞれ前記第5図と同様部分を
示す断面図である。
Claims (1)
- 本体に昇降可能に支持され支承アームからの残
芯を受け取る残芯受け部及び同残芯受け部の上面
に設けられた前記残芯を回動させる巻き戻し機構
とを具備していることを特徴とする輪転印刷機に
おける残芯回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP911382U JPS58114249U (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 輪転印刷機における残芯回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP911382U JPS58114249U (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 輪転印刷機における残芯回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114249U JPS58114249U (ja) | 1983-08-04 |
| JPS6143793Y2 true JPS6143793Y2 (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=30021772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP911382U Granted JPS58114249U (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 輪転印刷機における残芯回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114249U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4801533B2 (ja) * | 2006-08-29 | 2011-10-26 | 三菱重工印刷紙工機械株式会社 | 原紙ロール交換装置の原紙端部自動処理装置及び原紙端部自動処理方法 |
-
1982
- 1982-01-26 JP JP911382U patent/JPS58114249U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58114249U (ja) | 1983-08-04 |
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