JPS614433A - 送風機用モ−タ - Google Patents
送風機用モ−タInfo
- Publication number
- JPS614433A JPS614433A JP12629984A JP12629984A JPS614433A JP S614433 A JPS614433 A JP S614433A JP 12629984 A JP12629984 A JP 12629984A JP 12629984 A JP12629984 A JP 12629984A JP S614433 A JPS614433 A JP S614433A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- motor
- lead wire
- opening
- lead wires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/46—Fastening of windings on the stator or rotor structure
- H02K3/50—Fastening of winding heads, equalising connectors, or connections thereto
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/22—Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
- H02K5/225—Terminal boxes or connection arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は送風羽根を回転駆動する様に設けられる送風機
用モータに係シ、中でも円筒形容器状のフレームに、!
′り覆われた構造の送風機用モータに関する。
用モータに係シ、中でも円筒形容器状のフレームに、!
′り覆われた構造の送風機用モータに関する。
従来より、送風機例えば扇風機に用いられるモータは一
般にその扇風機の頭部にあって送風羽根を回転駆動する
様になっている。而して近年、斯かる扇風機用など送風
機用のモータに於いては、それを鉄板からのプレス加工
等によって円筒形容器状に形成したフレームにより覆っ
て成るものが、11、このものに於いてはその内部のコ
イyvと風量切替スイッチ等の存する操作部に接続され
る外部のリード線とを半田付けによって接続し、該接続
部分を絶縁チューブにより覆ってコイルに糸で縛りけけ
、その後リード線をフレームに形設した小孔から外部へ
出しつつフレーム内部にヌテータコア全圧入するという
様にしている。
般にその扇風機の頭部にあって送風羽根を回転駆動する
様になっている。而して近年、斯かる扇風機用など送風
機用のモータに於いては、それを鉄板からのプレス加工
等によって円筒形容器状に形成したフレームにより覆っ
て成るものが、11、このものに於いてはその内部のコ
イyvと風量切替スイッチ等の存する操作部に接続され
る外部のリード線とを半田付けによって接続し、該接続
部分を絶縁チューブにより覆ってコイルに糸で縛りけけ
、その後リード線をフレームに形設した小孔から外部へ
出しつつフレーム内部にヌテータコア全圧入するという
様にしている。
上記従来のものの場合、内部のコイVと外部のリード線
との接続のための半田付けはフレーム外の広い場所でで
きるのでおるが、然し、その折りコイシ端とリード線と
の一組ずつを逐−手に持って半田付けする必要があって
煩しく、更にその後その接続部分を絶縁チューブにより
覆ってコイルに糸で縛りけけなければならない面倒もあ
って、作業性が寮に悪くコスト高の因となる問題点を有
していた。又、斯様に接続して固定したリード線をフレ
ーム外に導出させるための小孔には、そのエツジ部分で
リード線を傷付妙る虞れがあるから、保護用のブツシュ
を装清しなければならず、その装着の手間とブツシュ自
体の必要性とから一層コスト高となる問題点を有してい
たう更にフレーム内部にステータコアを圧入する折りリ
ード線を上述の小孔から引張9出すことを同時に行なわ
なければならず、それが向側であるばかりでなく、その
折りリード線を挾んでしまうことがあってステータコア
の圧入ができなくなったり或いはリード線が傷けいたり
する問題点もあり、加えてそれを避けるべくリード線を
早急に強く引き過ぎることから該リード線が接続部から
外れたり或いは断線したりする問題点を有していた。
との接続のための半田付けはフレーム外の広い場所でで
きるのでおるが、然し、その折りコイシ端とリード線と
の一組ずつを逐−手に持って半田付けする必要があって
煩しく、更にその後その接続部分を絶縁チューブにより
覆ってコイルに糸で縛りけけなければならない面倒もあ
って、作業性が寮に悪くコスト高の因となる問題点を有
していた。又、斯様に接続して固定したリード線をフレ
ーム外に導出させるための小孔には、そのエツジ部分で
リード線を傷付妙る虞れがあるから、保護用のブツシュ
を装清しなければならず、その装着の手間とブツシュ自
体の必要性とから一層コスト高となる問題点を有してい
たう更にフレーム内部にステータコアを圧入する折りリ
ード線を上述の小孔から引張9出すことを同時に行なわ
なければならず、それが向側であるばかりでなく、その
折りリード線を挾んでしまうことがあってステータコア
の圧入ができなくなったり或いはリード線が傷けいたり
する問題点もあり、加えてそれを避けるべくリード線を
早急に強く引き過ぎることから該リード線が接続部から
外れたり或いは断線したりする問題点を有していた。
本発明は上述の事情に鑑みてなされたものであり、従っ
てその目的は、内部のコイルと外部のリード線との接続
並びに組立てについての作業性の改善と使用部品点数の
削減並びにリード線の確実な保護を図シ、併せて冷却効
果の向上等まで図9得る送風機用モータを提供するにあ
る。
てその目的は、内部のコイルと外部のリード線との接続
並びに組立てについての作業性の改善と使用部品点数の
削減並びにリード線の確実な保護を図シ、併せて冷却効
果の向上等まで図9得る送風機用モータを提供するにあ
る。
本発明は、フレームの局側面部から端面部にかけて開口
部を形設し、該開口部に臨ませて内部のコイtvに外部
のリード線を接続させるための半田付は可能な接続端子
を有する接続部を設けたものにて、それにニジその接続
端子に半田付けするだけのことでリード線の接続が導出
を伴った形態で容易にできる様にしたことを特徴とする
ものである。
部を形設し、該開口部に臨ませて内部のコイtvに外部
のリード線を接続させるための半田付は可能な接続端子
を有する接続部を設けたものにて、それにニジその接続
端子に半田付けするだけのことでリード線の接続が導出
を伴った形態で容易にできる様にしたことを特徴とする
ものである。
以下本発明を扇風機用モータに適用した一実施例につき
図面を参照して説明するに、先ず第2図に於いて、1は
扇風機全体のペースであり、2は頭部、3は送風羽根、
4はガードである。次に第1図に於いて、5は上記頭部
2に於けるカバーであり、これの内部にモータ6を減速
ギヤ機構7及イ び首振機構8等と共に配設している。而してモータ6は
詳細にはステータ9及びロータ10等を前フレーム11
α及び後フレーム11bから成る円筒形容器状のフレー
ム11.に収め該フレーム11により覆って成るもので
、回転軸12がフレーム11の前後に突出し、その後方
端を前記減速ギヤ機構7中に位置させ、前方端をカバー
5外に位置させて前記送風羽根3を取着し該送風羽根3
を回転駆動する様になっている。ここで又、上記モータ
6のフレーム11はその前フレーム11&及び後フレー
ム11bをともに鉄板等のプレス加工により作製したも
ので、その折り特に後フレーム11bの上部には第3図
にも示す様に周側面部から端面部にかけて広い矩形の開
口部13を形設している。14は開口部13に臨ませて
設けた接続部でらシ、これも詳細には扇形板状の端子台
15とこれに夫々基部を埋込んで設けた所要個数の接続
端子16とから成るもので、そのうち端子台15がその
裏側に突設したピン部15&を前記ステータ9のコア9
aに於けるスロットに挿入して固定され、一方、接続端
子16には夫々図示しないが内部のコイルであるステー
タ9のコイ”9blI続している。そして17は外部の
リード線であり、これの各一端部を上記フレーム11の
開口部13から接続部14の接続端子16に夫々半田1
8ftけして接続し、各他端部を前記ペース1に設けた
風量切替スイッチやタイマー等の存する操作部19にや
はり半田付は等することによって接続している。尚、2
0は前記フレーム11殊に後フレームilb下部の開口
部13真下の部位に形設した今一つの開口部で、これに
より前記接続端子16に対するリード線17の接続の折
り落ちる半田18の屑をそのままフレーム11外へと通
して落とし該半田18の屑がフレーム11内に残って害
を及ぼすことのない様にしている。
図面を参照して説明するに、先ず第2図に於いて、1は
扇風機全体のペースであり、2は頭部、3は送風羽根、
4はガードである。次に第1図に於いて、5は上記頭部
2に於けるカバーであり、これの内部にモータ6を減速
ギヤ機構7及イ び首振機構8等と共に配設している。而してモータ6は
詳細にはステータ9及びロータ10等を前フレーム11
α及び後フレーム11bから成る円筒形容器状のフレー
ム11.に収め該フレーム11により覆って成るもので
、回転軸12がフレーム11の前後に突出し、その後方
端を前記減速ギヤ機構7中に位置させ、前方端をカバー
5外に位置させて前記送風羽根3を取着し該送風羽根3
を回転駆動する様になっている。ここで又、上記モータ
6のフレーム11はその前フレーム11&及び後フレー
ム11bをともに鉄板等のプレス加工により作製したも
ので、その折り特に後フレーム11bの上部には第3図
にも示す様に周側面部から端面部にかけて広い矩形の開
口部13を形設している。14は開口部13に臨ませて
設けた接続部でらシ、これも詳細には扇形板状の端子台
15とこれに夫々基部を埋込んで設けた所要個数の接続
端子16とから成るもので、そのうち端子台15がその
裏側に突設したピン部15&を前記ステータ9のコア9
aに於けるスロットに挿入して固定され、一方、接続端
子16には夫々図示しないが内部のコイルであるステー
タ9のコイ”9blI続している。そして17は外部の
リード線であり、これの各一端部を上記フレーム11の
開口部13から接続部14の接続端子16に夫々半田1
8ftけして接続し、各他端部を前記ペース1に設けた
風量切替スイッチやタイマー等の存する操作部19にや
はり半田付は等することによって接続している。尚、2
0は前記フレーム11殊に後フレームilb下部の開口
部13真下の部位に形設した今一つの開口部で、これに
より前記接続端子16に対するリード線17の接続の折
り落ちる半田18の屑をそのままフレーム11外へと通
して落とし該半田18の屑がフレーム11内に残って害
を及ぼすことのない様にしている。
さて、以上の様な構成としたものの場合、接続端子16
ひいてはステータコイ/I/9bに対するリード線17
接続のための半田181tけは、その接続端子16が臨
んだフレーム11の開口部13を通して行ない得るもの
で、その折り開口部15はフレーム11殊に後フレーム
Ilbの局側面部から端面部にかけて形設しているため
広く、従って作業上狭さを感じさせることがないばかり
か見易くもあり、従来のフレーム外で接続するものに比
しても作業のし易さで遜色のない効果を奏する。
ひいてはステータコイ/I/9bに対するリード線17
接続のための半田181tけは、その接続端子16が臨
んだフレーム11の開口部13を通して行ない得るもの
で、その折り開口部15はフレーム11殊に後フレーム
Ilbの局側面部から端面部にかけて形設しているため
広く、従って作業上狭さを感じさせることがないばかり
か見易くもあり、従来のフレーム外で接続するものに比
しても作業のし易さで遜色のない効果を奏する。
そしてその従来のものに比し、上記構成のものに於いて
は開口部13に臨ませモータ6に定着された接続部14
に対して半田18付けの作業をすれば良いので、フィシ
9b端とリード線17との一組ずつを逐−手に持って半
田18寸けをするという様な煩しさ鉱なく、更に接続し
た後もその接続部14によシ絶縁も充分に図って支持さ
れるから、従来のコイルに縛り付ける様な面倒はなく、
又、絶縁チューブ及びその装着の面倒まで省き得るもの
でちゃ、作業性の大幅な改善を達成できて特に機械によ
る自動化を達成できる。しかも上記構成のものの場合、
接続作業後にリード線17をフレーム11円から引出す
作業は必要なく、又、その引出し作業を伴ってフレーム
11内にステータコ4 ア9at−圧入するという
様な面倒且つ困難な作業も必要トせずに、該ステータコ
ア9aの圧入を単独に行ない得るから、作業は一層簡単
にでき、これも機械による自動化を達成することができ
る。
は開口部13に臨ませモータ6に定着された接続部14
に対して半田18付けの作業をすれば良いので、フィシ
9b端とリード線17との一組ずつを逐−手に持って半
田18寸けをするという様な煩しさ鉱なく、更に接続し
た後もその接続部14によシ絶縁も充分に図って支持さ
れるから、従来のコイルに縛り付ける様な面倒はなく、
又、絶縁チューブ及びその装着の面倒まで省き得るもの
でちゃ、作業性の大幅な改善を達成できて特に機械によ
る自動化を達成できる。しかも上記構成のものの場合、
接続作業後にリード線17をフレーム11円から引出す
作業は必要なく、又、その引出し作業を伴ってフレーム
11内にステータコ4 ア9at−圧入するという
様な面倒且つ困難な作業も必要トせずに、該ステータコ
ア9aの圧入を単独に行ない得るから、作業は一層簡単
にでき、これも機械による自動化を達成することができ
る。
加えて、リード線17は開口部13が前述の如く形設さ
れていることから、従来のフレームに形設された孔とは
異なりそのエツジ部分に強くとすられて傷付くという様
なことはなく、従″つてその従来の小孔に装着していた
様なブツシュも不要ならしめ得るものでアク、斯くして
使用部品点数の削減を達成でき、作業性の大幅な向上特
に機械による自動化を可能ならしめたことと併せてコス
トの低廉化まで達成できる。更に前述の如くフレーム1
1に対するステータコア9aの圧入にリード線17の引
張り出しを伴わず単独に行ない得るから、リードit!
17tそのフレーム11とステータコア9aとの間に挾
んで傷付けるという様なこともなく、又、リード線17
を無理に引張ることもないのでその接続部14からの外
れや断線といった不u e ” FiA !″゛111
′−1’M17o!’]I!7k 。
れていることから、従来のフレームに形設された孔とは
異なりそのエツジ部分に強くとすられて傷付くという様
なことはなく、従″つてその従来の小孔に装着していた
様なブツシュも不要ならしめ得るものでアク、斯くして
使用部品点数の削減を達成でき、作業性の大幅な向上特
に機械による自動化を可能ならしめたことと併せてコス
トの低廉化まで達成できる。更に前述の如くフレーム1
1に対するステータコア9aの圧入にリード線17の引
張り出しを伴わず単独に行ない得るから、リードit!
17tそのフレーム11とステータコア9aとの間に挾
んで傷付けるという様なこともなく、又、リード線17
を無理に引張ることもないのでその接続部14からの外
れや断線といった不u e ” FiA !″゛111
′−1’M17o!’]I!7k 。
保護ができる。そして一方、開口部13はモータ
”6の通風孔としても有効なもので、それによりモー
タ6の冷却効果を上げることができ性能の向上を図#)
得るから、小形で安価iものでも充分良好尚、本発明に
」−記し且つ図面に示した実症例にのみ限定されるもの
ではなく、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更して火強
し得る。
”6の通風孔としても有効なもので、それによりモー
タ6の冷却効果を上げることができ性能の向上を図#)
得るから、小形で安価iものでも充分良好尚、本発明に
」−記し且つ図面に示した実症例にのみ限定されるもの
ではなく、要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更して火強
し得る。
以上にて明らかな様に本発明は、円筒形容器状のフレー
ムにより覆われ送風羽根を回転駆動する様に設けられる
送風機用モータにあって、そのフレームの局側面部から
端面部にかけて開ロ部ケ形設し、該開口部に臨ませて内
部のコイルに外部のリード線を接続させるための半田付
は可能な接続端子を有する接続部を設けたことを特徴と
するものであり、以て内部のコイルと外部のリード線と
の接続並びに組立てについての作業性の改善と使用部品
点数の削減並びにリード線の確実な保護を達成でき、併
せて冷却効果の向上まで達成できるなど、数々の著効を
奏するものである。
ムにより覆われ送風羽根を回転駆動する様に設けられる
送風機用モータにあって、そのフレームの局側面部から
端面部にかけて開ロ部ケ形設し、該開口部に臨ませて内
部のコイルに外部のリード線を接続させるための半田付
は可能な接続端子を有する接続部を設けたことを特徴と
するものであり、以て内部のコイルと外部のリード線と
の接続並びに組立てについての作業性の改善と使用部品
点数の削減並びにリード線の確実な保護を達成でき、併
せて冷却効果の向上まで達成できるなど、数々の著効を
奏するものである。
図面は本発明を扇風機用モータに適用した一笑怖例を示
したもので、第1図はモータの存する扇風機頭部の拡大
縦断側面図、第2図は扇風機全体の概略側面図、第3図
はモータ部の拡大斜視図である。 図中、3I−j、送風羽根、6はモータ、9bはステー
タコイV(内部のコイシン、11はフレーム、11bは
後フレーム、13f′i開口部、14は接続部、15は
端子台、16セ接続端子、17はリード線、18は半田
である。
したもので、第1図はモータの存する扇風機頭部の拡大
縦断側面図、第2図は扇風機全体の概略側面図、第3図
はモータ部の拡大斜視図である。 図中、3I−j、送風羽根、6はモータ、9bはステー
タコイV(内部のコイシン、11はフレーム、11bは
後フレーム、13f′i開口部、14は接続部、15は
端子台、16セ接続端子、17はリード線、18は半田
である。
Claims (1)
- 1、円筒形容器状のフレームにより覆われ送風羽根を回
転駆動する様に設けられるものであつて、そのフレーム
の周側面部から端面部にかけて開口部を形設し、該開口
部に臨ませて内部のコイルに外部のリード線を接続させ
るための半田付け可能な接続端子を有する接続部を設け
たことを特徴とする送風機用モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12629984A JPS614433A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 送風機用モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12629984A JPS614433A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 送風機用モ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614433A true JPS614433A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14931763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12629984A Pending JPS614433A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | 送風機用モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614433A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1814211A3 (en) * | 2006-01-25 | 2009-12-30 | Calsonic Kansei Corporation | Noise suppression structure of blower motor |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5678345A (en) * | 1979-11-28 | 1981-06-27 | Toshiba Corp | Terminal device for electric rotary machine |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP12629984A patent/JPS614433A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5678345A (en) * | 1979-11-28 | 1981-06-27 | Toshiba Corp | Terminal device for electric rotary machine |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1814211A3 (en) * | 2006-01-25 | 2009-12-30 | Calsonic Kansei Corporation | Noise suppression structure of blower motor |
| US7855479B2 (en) | 2006-01-25 | 2010-12-21 | Calsonic Kansei Corporation | Noise suppression structure of blower motor |
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