JPS6146728A - 車両用灰皿 - Google Patents

車両用灰皿

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JPS6146728A
JPS6146728A JP16972984A JP16972984A JPS6146728A JP S6146728 A JPS6146728 A JP S6146728A JP 16972984 A JP16972984 A JP 16972984A JP 16972984 A JP16972984 A JP 16972984A JP S6146728 A JPS6146728 A JP S6146728A
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JP
Japan
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ashtray
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push
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JP16972984A
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JPH0431893B2 (ja
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Motoaki Okamoto
岡本 素明
Masami Kawaguchi
雅美 川口
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OTSUKA GOMME KAGAKU KK
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
OTSUKA GOMME KAGAKU KK
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 LLL立■月】! この発明は車両用、特に自動車用に好適な灰皿に関する
従IL術 従来の灰皿は、アウターケースとこれに嵌合するインナ
ーケースの2部品より構成され、後者を回転又は出入さ
せて使用するものが一般的である。また第8図に示すよ
うに、灰皿本体を動かさずに、単に蓋だけを開閉するも
のもある。これは箱状の本体aの上部に蓋すがヒンジ結
合されており、蓋すの上面に形成されている把持部Cを
持?て蓋すを開閉するものである。なお本体aは屈曲し
た板バネdによりインストルメントパネル等の支持部材
eに固定されている。
が   よ−  る、 へ ところで、これら各種形式の灰皿にあっては、吸納や灰
等その内容物を捨てる場合、開口したままの状態で支持
部材から外し、かつ持ち運びしなければならないから、
作業中に内容物が飛散し周囲を汚す可能性がある。この
事情は第7図の例でも同じであり、本体aを取り外す場
合、まず把持部Cを持って蓋すを開き、次いで蓋すを持
って、すなわち洲口したままの状態で、本体aを上方(
矢印方向)へ引っ張り出さなければならない。
このとき本体aは板バネdにより支持部材eに強く固定
されているから、取り外したときの反動で内容物fに大
きなシ、フクが加わる。特に灰などは飛び散り易い、こ
の結果、内装や乗員の衣服を汚すという困った間−が生
じる。
この間層の原因は1本体aを開口したままの状態でを取
り外し、持ち運びしなければならない点にあることは明
らかである。
蓋6を開閉可能に取付けた箱状の灰皿本体7と、灰1本
体7を係脱可能に支持する支持体5及び灰皿本体7又は
支持体5のいずれかの側に設けられた押し出し手段8と
からなり、押し出し手段8を操作することにより、灰皿
本体7と支持体5との係合を解き、蓋を閉じたままで灰
皿本体7を支持体5から離脱する方向へ押し出すことが
できることを特徴とする車両用尺M2゜ 蓋6を閉じたままの状態で、押し出し手段8を押し込む
等して操作すれば、支持体5と灰皿本体7の係合を解き
、同時に支持体5を灰皿本体7の外方へ押し出すので、
灰皿本体7の上部が支持体表面より持上がる。そこで持
上がった部分を持って、蓋を閉じたままで灰皿本体7を
支持体から取り外し、かつそまま持ち運び、適当な場所
でf16を開けて、P+s物を廃棄する。
支−] 実施例を第1図〜第6図に示す。
第2v!Jに示すように、コンソールボックスlには、
上向に灰皿2が取付けられ、灰皿2の表面はほぼコンソ
ールボックス1の表面と一致する程度に、極力凹凸を無
くしである。第3図に示すように灰皿2は、上端周縁部
に影虞したフランジ3及び上方に開口する凹部4を有す
る箱状の支持体5と、蓋6を開閉自在に連結した箱状の
灰皿本体7とからなる。支持体5及び灰皿本体7はフェ
ノール樹脂等からなる難燃樹脂の成形品である。但し難
燃性又は不燃性であれば、材質は自由であり。
例えば金属であってもよい。
支持体5は、2ランジ3をコンソールボックスlの開口
端部上に重ね合わせて、コンソールボックスlに固定し
ている。灰皿本体7は、支持体5の凹@4内に嵌合して
、出入自在となっている。
第1,4図等に示すように、支持体5の側壁及び底部に
は5合成樹脂の成形品で構成したリンク部材からなる押
し出し手段8を取付け、フランジ3に設けられている開
口9より、押し出し手段8を構成するリンク部材の操作
部を突出させている。
なお支持体5を取付ける対象は、コンソールボックスに
限定されない、 m1llの内装部品に”取付可能であ
り1例えばインストルメントパネル、ドアライニング、
アームレスト、座席等がある。
第1図〜第6図Jに詳しく示すように、支持体5の側壁
5a、5bには、底部5C近くKそれぞれ開口10a、
10bを設けである。開口10aの底部5cとの連結部
には回転軸受11A12.12が設けられる0回転軸受
lll12は水平方向でかつ外方に開口する湾曲部を有
している。
底1115cの中央部は1IIJl!5mから側115
b方向に溝11を設けである。溝11に臨む底115c
の縁部にはガイド13及び一部を肉厚にした隆起部14
が設けられ、隆起s14には取付穴15が形成されてい
る。溝11の側I!!5b11端部は底部5Cを大きく
切欠き、拡幅した溝11aとしである。
開口10b近くの底115cには、内方へ屈曲して突出
する係合段1g16を有する板バネ17が固定されてい
る。
なお支持体5は必ずしも支持部材と別体部品である必要
はなく、コンソールボックス等、支持部材の一部をIL
接利用してもよい。
蓋6内If(空間37に対面する側)Kは、前縁6a及
び両側縁6b、6cに灰皿本体7の開口部に対応させて
リブ32を連続的に垂設し、開口部に嵌合できるように
なっている。
また後縁6dにはその先端を前方へ巻き返して巻き込み
縁部33とし、この一部を切り欠いて、複数の取付部3
4.34を設けである。このリブ32及び巻き込み縁部
33の存在により、灰皿本体7内部を外気からより確実
に遮蔽することができ、煙もれを防止しかつ火のついて
いる吸納を早く消火できる。
灰皿本体7は譲状体であり、両側壁7a、7bの下部に
、外方へ突出させた取付段部35,36を一体に形成し
である。この取付段部35 、36は板バネ17の係合
段部16及び鉤状の係合段部24(後述)と係合できる
ようになっている。これにより通常の灰皿使用時におい
て、灰皿本体7は支持体5の底部、5 c上に確実に係
合固定されている。灰皿本体7に形成されている空間3
7の上部開口の後縁部には軸着のための取付1838.
38が設けられている。
蓋6と灰皿本体7は、取付lB54.34及び38.3
8を合わせて、コイルスプリング39を巻いた取付軸4
0及び取付軸41を挿入して、蓋6を常時開方向に付勢
して連結しである。なお図示を省略しであるが、蓋6は
適当なロック手段により、閉状態においてはロックされ
、そのままの状態を維持できる。
押し出し手段8は、第4図に示すように、押し下げ杆1
8、アーム19及びコイルスプリング29等よりなる。
押し下げ杆18は略逆T字状をした棒状部材であり、上
端は開口9より突出して、操作部20をなす、また開口
9より少し下方の両側には、ストッパー21.21が設
けられ、押し下げ杆18を必要以上抜(す出させないよ
う規制している。押し下げ杆18の下端には断面円形の
ジヨイント軸22を形成しである。アーム19は略り字
形の部材であり、上方に立上る起立部分19a及び略水
平方向に延出する水平部分19bからなる。またL字形
の部材の屈曲部には、ジヨイント軸22の外径に相当す
る曲率の湾曲部を有する支持湾曲s23を形成し、ジヨ
イント軸22を回転自在に嵌合できるようにしている。
起立部分19m先端には鉤状の係合段部24を形成し、
水平部分19bには支持湾曲!323近くに両側方向へ
突出する回転軸25.25を、またほぼ中央部にはアー
ム19の回動をガイドするため側方に突出形成した軸2
6を、さらに先端には取付穴28及び先端を側方へ屈曲
させた作用llI27を形成しである。
なお、係合段部24は板バネ17とともに後述する灰皿
本体7底部近くにある段部35,36と係脱自在になっ
ている。
回転軸25.25は、回転軸受部12に嵌合して回転支
持され、アーム19の回転中心となっている。軸26は
ガイド13の曲面に沿って、上下動してアーム19の回
動を安定させ、かつ抜は止めを兼ねている。ている0作
用!27は溝11の拡幅部である溝11a内に収容され
るようになっている。
またコイルスプリング29が隆起部14近くにあって、
両端30.31をそれぞれ取付穴28゜15に回動可能
に挿入し、押し出し手段(アーム19)と支持体の底部
5cとを連結している。このコイルスプリング29は、
アーム19の回動に従って端部30におけるばね力の作
用方向を反転させるよう変位する、いわゆる反転スプリ
ングとなっている(第5.6図の矢印F1.F2参照)
、また灰皿本体7を支持体5から大きく突出させたいと
きには、コイルスプリング29とは別に、長く伸びるス
プリングを支持体5と灰皿本体7の底部間に圧縮させて
固定しておいてもよい。
こうすれば、作用部27の押し出しと同時にこのスプリ
ングが、灰皿本体7を支持体5から大きく突出させ得る
本実施例の押し出し手段8は、各構成部材から簡単に組
立ることができる。すなわちまず押し下げ杆18を支持
体の側壁5aに添接し、操作部20を開口9に下方より
挿入して上方へ突出させる0次にアーム19を底部7C
の溝11に嵌合し、コイルスプリング29の端部30を
連結し、ジヨイント軸22を支持湾曲部23に、及び回
転軸25.25を回転軸受部12に嵌合するだけでリン
クを構成できる。
なお押し出し手段としては、本実施例に限定されず、押
し込み形式でなく、引っ張り形式にものでもよい。また
この場合は、リンクでなくワイヤーケーブルでもよい。
 さらに支持体5に設けず、灰皿本体の底部7C側に設
けてもよい。
次に第5図、第6図により灰皿本体7の着脱方法を説明
する。
まず灰皿本体7の取り出し方を説明する。
通常灰皿本体7は第5図に示すように、凹部4内に押し
込まれ、その両側にある取付段部35,36がそれぞれ
アーム19の回転及び板バネ17の弾性変形により、係
合段部24及び係合段部16と係合して固定されている
。そこで第6図のように操作部20を矢印イ方向へ指で
押し下げればジヨイント軸22が支持湾曲11123を
押し下げる。するとアーム19は回転軸25を回転中心
として先端27を矢印口方向に回転させる。同時に係合
段部24は取付部35から外れる方向(矢印凸方向)に
回転させられるから、係合段部24と取付部35との係
合が解かれ、アーム19先端の回転に伴って、作用部2
7が灰皿本体7の底部7Cの中央より取付部35のある
側部寄を押し、この結果まず取付部35側より斜めに上
昇し、これにつれ取付部36も係合段部16との係合状
態から容易に外れ、灰皿本体7は、支持体5から離脱す
る方向(矢印二方向)へ押し出される。この結果、本来
支持体5の上面(外表面)にほぼ一致し手で持てない灰
皿本体7の上部表面が、作用部27の回転量に応じた距
離だけ支持体5の上面より浮き上る。そこで浮き上った
灰皿本体7の側部を第1図に示すように手で持ち上げれ
ば、容易に灰皿本体7を支持体5から抜き出せる。
なお取付穴28と隆起部14の取付穴15はコイルスプ
リング29で連結されている。このコイルスプリング2
9は、押し出し手段8の非作動時すなわち支持体5が灰
皿本体の底部7Cと接触していない状態では、第5図に
示すように、コイルスプリング29の作用端をなす端部
30が、ベクトルF1なるばね力をアーム19の先端部
に与えるから、その分力により作用部27を図の時計回
り方向に付勢しく第5図)、振動等を受けても灰皿本体
7の底部7Cを誤って押すことがないようにしている。
また作動時には、第6図に示すように端部30はベクト
ルF2なるばね力をアーム19の先端部に与え、作用部
27を反時計回り方向に強く付勢するようになっている
したがって、灰皿本体7を押し出す方向又は灰皿本体7
と非接触方向の2位置に作用部27を選択的に付勢する
。ゆえに一度操作部20を押し下げれば、コイルスプリ
ング29は取付穴15 、28に対して回動可能に取付
けられているから、第6図のように変位し、その後操作
s20から手を離してもこの状態が持続されるから、片
手で灰皿本体7の取り出し操作を容易に行うことができ
る。
また逆に灰皿本体7を取り出した状態において。
灰皿本体7を上方より支持体5内へ押し込めば、底部5
cが作用部27に接触してこれを時計回り方向に押し、
その結果コイルスプリング29を変位させ第5図の状態
に復帰させる。このときアーム19が回転するに伴い、
係合段部24も回転して取付部35と再び係合する。同
時に灰皿本体7を支持体5内へ圧入することにより板バ
ネ17が変形し、係合段部16も取付部36と係合する
この結果第5図のように、灰皿本体7は支持体5内に確
実に係合固定される。またこのとき、コイルスプリング
29が変位して作用部27を支持体底部5Cより外方へ
復帰させ、操作部20を開口9から上方へ確実に突出さ
せることができる。したがって灰皿本体7装着時には必
ず操作部20が突出しており、次回の操作に便利となっ
ている。
なお本実施例ではコイルスプリング29を圧縮方向で用
いているが、これを引っ張り方向で使用してもよい。ま
た複数のスプリングを使用してもよく、その他適宜、公
知の反転スプリング機構を適用できる。
なお本実施例では、押し出し手段を設けたから、装着時
(係合固定時)には、灰皿本体の上面を手で持ち上げら
れない程度に支持体上面に密接させ、取付面より、あま
り突出させないように取り付けることが可能である。し
たがって、このように取付れば、凹凸のある不快な接触
感を排除し、かつ室内の意匠的効果を高めることができ
、一層有益である。
この発明によれば、吸納や灰等その内容物を捨てる場合
、押し出し手段により、例えば操作部を押しボタン式に
押すだけで、蓋を閉じたままで灰皿本体を支持体から簡
単に離脱させることができる。したがって、蓋を開いて
持つようなことなく、支持部材から外し、かつ持ち運び
することができる。ゆえに領に、取り出し操作中に内容
物にショックが加わっても、内容物が飛散し周囲を汚す
おそれがない、特に灰など、飛び散り易いものであって
も、内装や乗員の衣服を汚すということがない。
4、図面の説明 第1図は実施例の使用状態を示す部分斜視図、第2図は
実施例の使用部位を示す斜視図、183図は■−■断面
図、第4図は実施例の分解斜視図、第5.61mは実施
例のv−■断面図、第7図は従来例の断面図。
符合の説明 l コンソールボックス 2 灰皿      22 軸 3 フランジ    23 支持湾曲部4 凹@   
    24  係合段部5 支持体     25 
回転軸 6  蓋          26  軸部7 灰皿本
体    27 作用部 8 押し出し手段  28 取付穴 9 開口      29 バネ 1G 開口      30 端部 11   溝31  @@

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 蓋を開閉可能に取付けた箱状の灰皿本体と、灰皿本体を
    係脱可能に支持する支持体及び灰皿本体又は支持体のい
    ずれかの側に設けられた押し出し手段とからなり、押し
    出し手段を操作することにより、灰皿本体と支持体との
    係合を解き、蓋を閉じたままで灰皿氷体を支持体から離
    脱する方向へ押し出すことができることを特徴とする車
    両用灰皿。
JP16972984A 1984-08-14 1984-08-14 車両用灰皿 Granted JPS6146728A (ja)

Priority Applications (1)

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JP16972984A JPS6146728A (ja) 1984-08-14 1984-08-14 車両用灰皿

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JP16972984A JPS6146728A (ja) 1984-08-14 1984-08-14 車両用灰皿

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Publication Number Publication Date
JPS6146728A true JPS6146728A (ja) 1986-03-07
JPH0431893B2 JPH0431893B2 (ja) 1992-05-27

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ID=15891765

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JP16972984A Granted JPS6146728A (ja) 1984-08-14 1984-08-14 車両用灰皿

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JP (1) JPS6146728A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6381739U (ja) * 1986-11-19 1988-05-30
JPH0199735U (ja) * 1987-12-25 1989-07-04
WO2004012960A1 (de) * 2002-08-01 2004-02-12 Daimlerchrysler Ag Vorrichtung zur aufnahme von getränkebehältern für kraftfahrzeuge
DE202006008046U1 (de) * 2006-05-19 2007-10-04 Fischer Automotive Systems Gmbh Einrichtung mit einem Aschenbecher
JP2008126967A (ja) * 2006-11-24 2008-06-05 Isuzu Motors Ltd 灰皿取付構造

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JP2008126967A (ja) * 2006-11-24 2008-06-05 Isuzu Motors Ltd 灰皿取付構造

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JPH0431893B2 (ja) 1992-05-27

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