JPS6147423B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6147423B2 JPS6147423B2 JP54028401A JP2840179A JPS6147423B2 JP S6147423 B2 JPS6147423 B2 JP S6147423B2 JP 54028401 A JP54028401 A JP 54028401A JP 2840179 A JP2840179 A JP 2840179A JP S6147423 B2 JPS6147423 B2 JP S6147423B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- power supply
- transistor
- smoothing capacitor
- diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えば複写機用高圧電源として使用
される電源装置に関するものである。
される電源装置に関するものである。
従来、この種の電源装置として第1図に示すよ
うに構成したものがある。すなわち、図のものは
電流制御方式を採用した定電流電源を示すもの
で、まず直流電源DCに電源部Pを接続する。こ
の電源部PはトランジスタTR1、誤差アンプを構
成するトランジスタTR2、ツエナーダイオード
ZD、バイアス抵抗R1,R2分圧抵抗R3,R4および
ダイオードD1,D2からなつている。また、この
電源部PをインバータINVに接続し、このインバ
ータINVの出力端にトランスTを介して負荷部
LDに接続する。この負荷部LDはダイオードD3,
平滑コンデンサC1、抵抗R4およびボリウムVRか
らなつている。
うに構成したものがある。すなわち、図のものは
電流制御方式を採用した定電流電源を示すもの
で、まず直流電源DCに電源部Pを接続する。こ
の電源部PはトランジスタTR1、誤差アンプを構
成するトランジスタTR2、ツエナーダイオード
ZD、バイアス抵抗R1,R2分圧抵抗R3,R4および
ダイオードD1,D2からなつている。また、この
電源部PをインバータINVに接続し、このインバ
ータINVの出力端にトランスTを介して負荷部
LDに接続する。この負荷部LDはダイオードD3,
平滑コンデンサC1、抵抗R4およびボリウムVRか
らなつている。
そして、上記ボリウムVRの出力を制御信号と
して電源部Pにフイードバツクし、これをダイオ
ードD2を介してトランジスタTR2に与え、トラン
ジスタTR1のベースバイアスを制御することで負
荷部LDに定電流特性の出力を発生するようにし
ている。
して電源部Pにフイードバツクし、これをダイオ
ードD2を介してトランジスタTR2に与え、トラン
ジスタTR1のベースバイアスを制御することで負
荷部LDに定電流特性の出力を発生するようにし
ている。
ところで、このような電源装置は負荷部LDの
出力が高圧になるため図示のように負荷部LDの
一方の出力端子を接地し、更にこの接地点と電源
部Pの直流電源DCのOVラインを共通にすること
がある。
出力が高圧になるため図示のように負荷部LDの
一方の出力端子を接地し、更にこの接地点と電源
部Pの直流電源DCのOVラインを共通にすること
がある。
従つて、図示逆極性にダイオードD3を挿入
し、出力を負電位で発生するようにしたものにつ
いてはボリウムVR両端に図示逆極性の電位が現
われるので上述のようにボリウムVRの出力を制
御信号として取り出すことができる。
し、出力を負電位で発生するようにしたものにつ
いてはボリウムVR両端に図示逆極性の電位が現
われるので上述のようにボリウムVRの出力を制
御信号として取り出すことができる。
ところが、出力を正電位で発生するようダイオ
ードD3を図示極性に挿入するとボリウムVR両端
に図示逆性の電位が現われるが、正電位が与えら
れるボリウムVR端部は接地されているためボリ
ウムVR両端が短絡されたと等価になり制御信号
が発生せず、これにより定電流制御が著しく不安
定になり安定した出力が得られなくなる。
ードD3を図示極性に挿入するとボリウムVR両端
に図示逆性の電位が現われるが、正電位が与えら
れるボリウムVR端部は接地されているためボリ
ウムVR両端が短絡されたと等価になり制御信号
が発生せず、これにより定電流制御が著しく不安
定になり安定した出力が得られなくなる。
そこで、出力を正電位で発生する場合も確実に
制御信号を得ようとすると装置全体を接地点から
浮かせるなどしなければならず、このために装置
全体が大形で高価なものになる欠点があつた。た
とえば、フオトカプラー等を用いて電源部と負荷
部とを分離すればよいが、このための装置は高価
になつてしまうものである。また従来実開昭53―
38640号の第2図に示すようにフイードバツク信
号を得るためにコンデンサ15および変圧器16
よりなるLC回路を備えたものがある。ところが
このものはLC回路をわざわざ別個に用意してい
るためやはり装置が高価になつてしまう欠点があ
る。
制御信号を得ようとすると装置全体を接地点から
浮かせるなどしなければならず、このために装置
全体が大形で高価なものになる欠点があつた。た
とえば、フオトカプラー等を用いて電源部と負荷
部とを分離すればよいが、このための装置は高価
になつてしまうものである。また従来実開昭53―
38640号の第2図に示すようにフイードバツク信
号を得るためにコンデンサ15および変圧器16
よりなるLC回路を備えたものがある。ところが
このものはLC回路をわざわざ別個に用意してい
るためやはり装置が高価になつてしまう欠点があ
る。
この発明は上記欠点を除去するためなされたも
ので、平滑コンデンサを一方が直流電源の負極と
同電位である一対の出力端子間に設けるととも
に、この平滑コンデンサに直列に変流器を接続
し、上記平滑コンデンサの充電に基づき変流器に
発生する出力を変換装置の制御信号としてフイー
ドバツクすることにより比較的構成が簡単で、し
かも安定した出力が得られる電源装置を提供する
ことを目的とする。
ので、平滑コンデンサを一方が直流電源の負極と
同電位である一対の出力端子間に設けるととも
に、この平滑コンデンサに直列に変流器を接続
し、上記平滑コンデンサの充電に基づき変流器に
発生する出力を変換装置の制御信号としてフイー
ドバツクすることにより比較的構成が簡単で、し
かも安定した出力が得られる電源装置を提供する
ことを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明す
る。第2図はこの発明を正電位の出力を発生する
定電流電源に適用した例を示している。この場合
第2図は第1図と同一部分には同符号を付したも
ので、直流電源DCに電源部Pを接続している。
この電源部Pは直流電源DCの正側端をトランジ
スタTR1のコレクタに接続するとともにバイアス
抵抗R1を介して同トランジスタTR1のベースおよ
び誤差アンプを構成するトランジスタTR2のコレ
クタに接続し、上記トランジスタTR1のエミツタ
をバイアス抵抗R2を介して上記トランジスタTR2
のエミツタに接続するとともに直流を交流に変換
する変換装置たとえばインバータINVの一方の入
力端子に接続し、また上記直流電源DCの接地さ
れたOV端をツエナーダイオードZDを介して上記
トランジスタTR2のエミツタに接続するとともに
上記インバータINVの他方の入力端子に接続し、
更に上記インバータINVの入力端子の間に分圧用
抵抗R3,R4を接続し、この抵抗R3,R4の接続点
をダイオードD1を介して上記トランジスタTR2の
ベースに接続するとともにダイオードD2を介し
て制御信号入力端子Aに接続している。
る。第2図はこの発明を正電位の出力を発生する
定電流電源に適用した例を示している。この場合
第2図は第1図と同一部分には同符号を付したも
ので、直流電源DCに電源部Pを接続している。
この電源部Pは直流電源DCの正側端をトランジ
スタTR1のコレクタに接続するとともにバイアス
抵抗R1を介して同トランジスタTR1のベースおよ
び誤差アンプを構成するトランジスタTR2のコレ
クタに接続し、上記トランジスタTR1のエミツタ
をバイアス抵抗R2を介して上記トランジスタTR2
のエミツタに接続するとともに直流を交流に変換
する変換装置たとえばインバータINVの一方の入
力端子に接続し、また上記直流電源DCの接地さ
れたOV端をツエナーダイオードZDを介して上記
トランジスタTR2のエミツタに接続するとともに
上記インバータINVの他方の入力端子に接続し、
更に上記インバータINVの入力端子の間に分圧用
抵抗R3,R4を接続し、この抵抗R3,R4の接続点
をダイオードD1を介して上記トランジスタTR2の
ベースに接続するとともにダイオードD2を介し
て制御信号入力端子Aに接続している。
一方、インバータINVの出力端をトランスTを
介して負荷部LDに接続している。この負荷部LD
は上記トランスTの2次巻線の一方端子を図示極
性のダイオードD3を介して一方の出力端子t1に接
続し、また、同2次巻線の他方端子を接地された
他方の出力端子t2に接続している。そして、上記
ダイオードD3のカソードと上記出力端子t2の間に
平滑用コンデンサC1を接続し、このコンデンサ
C1に直列に変流器CTを接続している。またこの
変流器CTの2次巻線間に整流回路D4を接続し、
この整流回路D4の直流側出力端子間にボリウム
VRを接続するとともに負側端子を上記直流電源
DCのOV端に接続し、更にボリウムVRの出力端
を平滑コンデンサC2に接続するとともに上記電
源部Pの制御信号入力端子Aに接続している。
介して負荷部LDに接続している。この負荷部LD
は上記トランスTの2次巻線の一方端子を図示極
性のダイオードD3を介して一方の出力端子t1に接
続し、また、同2次巻線の他方端子を接地された
他方の出力端子t2に接続している。そして、上記
ダイオードD3のカソードと上記出力端子t2の間に
平滑用コンデンサC1を接続し、このコンデンサ
C1に直列に変流器CTを接続している。またこの
変流器CTの2次巻線間に整流回路D4を接続し、
この整流回路D4の直流側出力端子間にボリウム
VRを接続するとともに負側端子を上記直流電源
DCのOV端に接続し、更にボリウムVRの出力端
を平滑コンデンサC2に接続するとともに上記電
源部Pの制御信号入力端子Aに接続している。
ここで、図中R5は平滑コンデンサC1の放電用
抵抗である。
抵抗である。
次に以上のように構成した装置の作用を述べ
る。いま直流電源DCが投入されると、バイアス
抵抗R1を介してトランジスタTR1がオンする。す
ると、分圧抵抗R3,R4に出力が発生し、トラン
ジスタTR2によりトランジスタTR1が制御され、
これにより上記分圧抵抗R3,R4で決まる直流出
力が発生する。この出力はインバータINVに与え
られる。するとインバータINVより交流出力が発
生し、これがトランスTを介して負荷部LD側に
与えられ、ダイオードD3にて整流され平滑コン
デンサC1で平滑され正電位の直流出力として出
力端子t1,t2の間に発生される。
る。いま直流電源DCが投入されると、バイアス
抵抗R1を介してトランジスタTR1がオンする。す
ると、分圧抵抗R3,R4に出力が発生し、トラン
ジスタTR2によりトランジスタTR1が制御され、
これにより上記分圧抵抗R3,R4で決まる直流出
力が発生する。この出力はインバータINVに与え
られる。するとインバータINVより交流出力が発
生し、これがトランスTを介して負荷部LD側に
与えられ、ダイオードD3にて整流され平滑コン
デンサC1で平滑され正電位の直流出力として出
力端子t1,t2の間に発生される。
一方、平滑コンデンサC1に直列に挿入される
変流器CTには平滑コンデンサC1の充放電電流が
流れ、これにより変流器CTより交流出力が発生
し、これが整流回路D4を介して平滑コンデンサ
C2より直流出力として発生され電源部Pの制御
信号入力端子Aにフイードバツクされる。
変流器CTには平滑コンデンサC1の充放電電流が
流れ、これにより変流器CTより交流出力が発生
し、これが整流回路D4を介して平滑コンデンサ
C2より直流出力として発生され電源部Pの制御
信号入力端子Aにフイードバツクされる。
この場合上記平滑コンデンサC1の充放電電流
は負荷への出力電流に対応したもので、これによ
り変流器CTの出力も上記出力電流の変化に対し
直線的に変化するものである。
は負荷への出力電流に対応したもので、これによ
り変流器CTの出力も上記出力電流の変化に対し
直線的に変化するものである。
このことから、上述のように変流器CTの出力
を電源部Pにフイードバツクし、これをトランジ
スタTR2に与えトランジスタTR1を制御すること
により、上記出力端子t1,t2の出力電流は常に一
定に制御されることになる。
を電源部Pにフイードバツクし、これをトランジ
スタTR2に与えトランジスタTR1を制御すること
により、上記出力端子t1,t2の出力電流は常に一
定に制御されることになる。
この場合、ボリウムVRを可変し電源部Pへの
フイードバツク量を可変することにより定電流状
態を所定の範囲で可変することもできる。この状
態を第3図に示している。
フイードバツク量を可変することにより定電流状
態を所定の範囲で可変することもできる。この状
態を第3図に示している。
従つて、このような構成によれば負荷部の平滑
コンデンサに直列に接続された変流器よりフイー
ドバツク信号を得るようにしているので上記実施
例のように正電位の出力を発生するものでこれに
何ら影響されず良好なフイードバツク信号が得ら
れ、これにより常に安定した定電流制御が期待で
き安定した出力が得られることになる。また、構
成的にみても変流器、整流回路、平滑コンデンサ
を付加する程度で比較的簡単な構成なので小形軽
量で、しかも安価なものを得ることもできる。さ
らに、変流器の場合、負荷部と電源部との分離が
可能となる。
コンデンサに直列に接続された変流器よりフイー
ドバツク信号を得るようにしているので上記実施
例のように正電位の出力を発生するものでこれに
何ら影響されず良好なフイードバツク信号が得ら
れ、これにより常に安定した定電流制御が期待で
き安定した出力が得られることになる。また、構
成的にみても変流器、整流回路、平滑コンデンサ
を付加する程度で比較的簡単な構成なので小形軽
量で、しかも安価なものを得ることもできる。さ
らに、変流器の場合、負荷部と電源部との分離が
可能となる。
尚、この発明は上記実施例にのみ限定されず要
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば上述では正電位の出力を発生するものにつ
いて述べたが、負電位の出力を発生するものにも
適用できる。また、上述では定電流電源について
述べたが短絡電流の制御機能を有する定電圧電源
にも適用できる。
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば上述では正電位の出力を発生するものにつ
いて述べたが、負電位の出力を発生するものにも
適用できる。また、上述では定電流電源について
述べたが短絡電流の制御機能を有する定電圧電源
にも適用できる。
以上述べたようにこの発明によれば平滑コンデ
ンサを一方が直流電源の負極と同電位である一対
の出力端子間に設けるとともに、この平滑コンデ
ンサに直列に変流器を接続し、上記平滑コンデン
サの充電に基づき変流器に発生する出力を変換装
置の制御信号としてフイードバツクすることによ
り比較的構成が簡単で、しかも安定した出力が得
られる電源装置を提供できる。
ンサを一方が直流電源の負極と同電位である一対
の出力端子間に設けるとともに、この平滑コンデ
ンサに直列に変流器を接続し、上記平滑コンデン
サの充電に基づき変流器に発生する出力を変換装
置の制御信号としてフイードバツクすることによ
り比較的構成が簡単で、しかも安定した出力が得
られる電源装置を提供できる。
第1図は従来の電源装置の一例を示す回路図、
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図、第3
図は同実施例を説明するための特性図である。 DC…直流電源、P…電源部、TR1,TR2…ト
ランジスタ、ZD…ツエナーダイオード、R1〜R5
…抵抗、D1〜D3…ダイオード、D4…整流回路、
INV…インバータ、T…トランス、CT…変流
器、VR…ボリウム、C1,C2…平滑コンデンサ。
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図、第3
図は同実施例を説明するための特性図である。 DC…直流電源、P…電源部、TR1,TR2…ト
ランジスタ、ZD…ツエナーダイオード、R1〜R5
…抵抗、D1〜D3…ダイオード、D4…整流回路、
INV…インバータ、T…トランス、CT…変流
器、VR…ボリウム、C1,C2…平滑コンデンサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直流電源と、この直流電源の出力を交流電力
に変換するとともに外部制御信号により出力を制
御可能にした変換装置と、この変換装置の出力を
整流するダイオードを介して設けられ一方が上記
直流電源の負極と同電位である一対の出力端子
と、この一対の出力端子間に設けられ前記ダイオ
ードの出力を平滑する平滑コンデンサと、この平
滑コンデンサに直列に接続され出力を上記変換装
置の制御信号としてフイードバツクする変流器と
を具備してなることを特徴とする電源装置。 2 上記変流器の出力をボリウムを介し可変可能
にしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2840179A JPS55121456A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Power source device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2840179A JPS55121456A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Power source device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55121456A JPS55121456A (en) | 1980-09-18 |
| JPS6147423B2 true JPS6147423B2 (ja) | 1986-10-18 |
Family
ID=12247635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2840179A Granted JPS55121456A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Power source device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55121456A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002318169A (ja) * | 2001-01-12 | 2002-10-31 | Hewlett Packard Co <Hp> | リターディング素子の光学特性の測定方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317782A (en) * | 1976-07-31 | 1978-02-18 | Toshiba Corp | Sample inlet tube of analysis apparatus |
| JPS5388640U (ja) * | 1976-12-22 | 1978-07-20 |
-
1979
- 1979-03-12 JP JP2840179A patent/JPS55121456A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002318169A (ja) * | 2001-01-12 | 2002-10-31 | Hewlett Packard Co <Hp> | リターディング素子の光学特性の測定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55121456A (en) | 1980-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4939632A (en) | Power supply circuit | |
| JPH0582148B2 (ja) | ||
| GB2228152A (en) | Power supply apparatus | |
| US5708572A (en) | Switched-mode power supply | |
| EP0083216A2 (en) | Stabilizing power supply apparatus | |
| JPS6147423B2 (ja) | ||
| JPS64917B2 (ja) | ||
| JP2767010B2 (ja) | 過電圧保護回路 | |
| JPS6412181B2 (ja) | ||
| JPH0446060B2 (ja) | ||
| JP2697858B2 (ja) | 充電制御回路 | |
| JPS6349107Y2 (ja) | ||
| JPH0639366Y2 (ja) | 直流安定化電源装置 | |
| JPH019270Y2 (ja) | ||
| JPS635991B2 (ja) | ||
| JPH0435937Y2 (ja) | ||
| US4173040A (en) | DC-to-AC voltage converter | |
| JPH0534235Y2 (ja) | ||
| JP3570246B2 (ja) | 高圧電源装置 | |
| JPH0537672Y2 (ja) | ||
| SU1403299A1 (ru) | Стабилизированный преобразователь переменного напр жени в посто нное | |
| JP2589133Y2 (ja) | 共調リアクタ出力制御回路 | |
| JPS645986Y2 (ja) | ||
| JPS5838796Y2 (ja) | 電圧安定化回路 | |
| JPH08191568A (ja) | スイッチング電源 |