JPS6148060A - バス拡張方式 - Google Patents
バス拡張方式Info
- Publication number
- JPS6148060A JPS6148060A JP17021884A JP17021884A JPS6148060A JP S6148060 A JPS6148060 A JP S6148060A JP 17021884 A JP17021884 A JP 17021884A JP 17021884 A JP17021884 A JP 17021884A JP S6148060 A JPS6148060 A JP S6148060A
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- JP
- Japan
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- data
- input
- bus
- system bus
- memory
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4027—Coupling between buses using bus bridges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理システムに用いられるシステムバス
の拡張方式に関する。
の拡張方式に関する。
情報処理システムの一般的な構成方式の一つとして、特
開昭57−10826号公報に示されるように、アドレ
ス、データ、及び、データ転送の種別と方向を指示する
コマンドを送信するためのシステムバスにメモリ、入出
力装置等を接続し、これらの制御をバスの一端に接続さ
れた基本データ処理装置(以下BPUと略記する)によ
って行なうバス方式がある。
開昭57−10826号公報に示されるように、アドレ
ス、データ、及び、データ転送の種別と方向を指示する
コマンドを送信するためのシステムバスにメモリ、入出
力装置等を接続し、これらの制御をバスの一端に接続さ
れた基本データ処理装置(以下BPUと略記する)によ
って行なうバス方式がある。
このバス方式において、BPUが出力するアドレスおよ
びコマンドを受けて、メモリまたは入出力装置が選択さ
れている状態ならば、BPUがデータバスに出力してい
るデータをメモリまたは入出力装置が受取った#)(書
込み)、逆にメモリまたは入出力装置がデータをデータ
バスに出力してBPUがこれを受取る(読取#))こと
ができる。
びコマンドを受けて、メモリまたは入出力装置が選択さ
れている状態ならば、BPUがデータバスに出力してい
るデータをメモリまたは入出力装置が受取った#)(書
込み)、逆にメモリまたは入出力装置がデータをデータ
バスに出力してBPUがこれを受取る(読取#))こと
ができる。
各装置がデータをシステムバスに送出するために、装置
内には3ステート型バツフアが用いられる。
内には3ステート型バツフアが用いられる。
この3ステート型バツフアは、その装置がデータライン
を°1′又は101に駆動する状態でなければ、パ、7
7出力ヲ高インピーダンス状態にし、バス上でのデータ
の衝突を妨ぐ。
を°1′又は101に駆動する状態でなければ、パ、7
7出力ヲ高インピーダンス状態にし、バス上でのデータ
の衝突を妨ぐ。
バスに接続逼れる電気的な負荷の童、即ちバスに接続さ
れるバッファの個数あるいはバスの線長が大きくなる程
、バッファとしてはよシ大きな電気的駆動能力が要求さ
れる。従って、使用でれるバッファによってシステムバ
スに接続可能な機能単位の数は制限される。すなわち、
システムを拡張するにあたっては、単にシステムバスの
線長を長くすると、バス信号の波形歪、ずれ等が大きく
なるot7’c、外来ノイズの影響を受は易くなり、シ
ステムの誤動作を招く危険がある。
れるバッファの個数あるいはバスの線長が大きくなる程
、バッファとしてはよシ大きな電気的駆動能力が要求さ
れる。従って、使用でれるバッファによってシステムバ
スに接続可能な機能単位の数は制限される。すなわち、
システムを拡張するにあたっては、単にシステムバスの
線長を長くすると、バス信号の波形歪、ずれ等が大きく
なるot7’c、外来ノイズの影響を受は易くなり、シ
ステムの誤動作を招く危険がある。
このため、バスを延長するにわたって中間にバッファを
置くことが考えられるが、この場合には、このバッファ
の開閉制御をするために、延長光に接続されるメモリお
よび入出力装置のアドレスがあらかじめ決定されている
必要がある。従って、将来的に不確定な機能の拡張Fi
、困難である。
置くことが考えられるが、この場合には、このバッファ
の開閉制御をするために、延長光に接続されるメモリお
よび入出力装置のアドレスがあらかじめ決定されている
必要がある。従って、将来的に不確定な機能の拡張Fi
、困難である。
また、メモリおよび入出力装置自身にバス延長のための
回路をもたせ、各々を縦列接続することが考えられたが
、この方式には各機能昆位全てが ゛延長回路をも
たねばならないという不経済さと、縦列接続によってデ
ータ転送スピードが遅くなるという欠点がめった。
回路をもたせ、各々を縦列接続することが考えられたが
、この方式には各機能昆位全てが ゛延長回路をも
たねばならないという不経済さと、縦列接続によってデ
ータ転送スピードが遅くなるという欠点がめった。
従って本発明の目的は、拡張システムパスに接続される
メ七りおよび入出力装置のアドレスに拘束されないシス
テムバス拡張方式、即ち、柔軟性と拡張性と?I−Mす
るバス拡張方式を提供することびコマンドはバ、77を
介して拡張システムパスに直接出力し、また基本データ
処理装置の書込み動作時にはシステムバスから拡張シス
テムパスの方向にデータ全出力し、さらに読出し動作時
であって拡張システムバスに接続されている増設メモリ
または増設入出力装置が拡張システムパスのデータ信号
t−駆動していることを検出したときにのミ拡張システ
ムバスからシステムバスの方向にデータ全出力する休に
双方向バッファを開閉制御することを%僅とするバス拡
張方式が得られる。
メ七りおよび入出力装置のアドレスに拘束されないシス
テムバス拡張方式、即ち、柔軟性と拡張性と?I−Mす
るバス拡張方式を提供することびコマンドはバ、77を
介して拡張システムパスに直接出力し、また基本データ
処理装置の書込み動作時にはシステムバスから拡張シス
テムパスの方向にデータ全出力し、さらに読出し動作時
であって拡張システムバスに接続されている増設メモリ
または増設入出力装置が拡張システムパスのデータ信号
t−駆動していることを検出したときにのミ拡張システ
ムバスからシステムバスの方向にデータ全出力する休に
双方向バッファを開閉制御することを%僅とするバス拡
張方式が得られる。
次に本発明の一実施例を示す図面を参照して本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第3図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。第3図において、基本データ処理装置(Bf’U)
10は、メモリ21および入出力装置22が接続葛れた
システムバス11に接続場れている。システムを拡張す
るために、システムバス11には本体側バス拡張インタ
フェース(TX)12が接続され、バス延長ライン13
を介して増設側バス拡張モジー−ル(RX)14が増設
セれる。RX14はさらに拡張システムパス15t−有
し、このバス15にはメモリ25および入出力装置26
が接続される。ここで、メモリおよび入出力装置21゜
22.25,26Uシステムバス11t7zU!張7ス
テムパス15のどちらにでも接続可能でおる。ま7’C
1TXI 2ハ、システムバス11においてはメモリ2
1および入出力装置22と同殊にふるまう。
る。第3図において、基本データ処理装置(Bf’U)
10は、メモリ21および入出力装置22が接続葛れた
システムバス11に接続場れている。システムを拡張す
るために、システムバス11には本体側バス拡張インタ
フェース(TX)12が接続され、バス延長ライン13
を介して増設側バス拡張モジー−ル(RX)14が増設
セれる。RX14はさらに拡張システムパス15t−有
し、このバス15にはメモリ25および入出力装置26
が接続される。ここで、メモリおよび入出力装置21゜
22.25,26Uシステムバス11t7zU!張7ス
テムパス15のどちらにでも接続可能でおる。ま7’C
1TXI 2ハ、システムバス11においてはメモリ2
1および入出力装置22と同殊にふるまう。
第1図はシステム拡張のために増設された部分を示す詳
細図である。システムバス11のうちアドレスバス11
1およびコマンドバス112は各々TX12内の送信バ
ッファ回路121および122を介してバス延長ライン
13に接続されている。これらのバスを介して送出され
るアドレスおよびコマンドはRX14内の受信バッファ
回路141および142で波形整形され、拡張システム
パス15のアドレスバス151およびコマンドバス15
2に供給されるo一方、システムノ(ス11のデータバ
ス113と拡張システムノ(ス15のデータバス153
との間のデータの伝達は延長ケーブル13の一部を介し
てTX12内の双方向性〕(ッファ回路123とRX1
4内の双方向性)(ツファ回路143によって行なわれ
る0BPU10の出力するアドレス、コマンドは送信)
(ツファ回路121.122,141,142によりシ
ステムノ(スにも拡張システムバス15にも伝送される
0次に以上の=9に構成されたシステムの動作について
説明する。
細図である。システムバス11のうちアドレスバス11
1およびコマンドバス112は各々TX12内の送信バ
ッファ回路121および122を介してバス延長ライン
13に接続されている。これらのバスを介して送出され
るアドレスおよびコマンドはRX14内の受信バッファ
回路141および142で波形整形され、拡張システム
パス15のアドレスバス151およびコマンドバス15
2に供給されるo一方、システムノ(ス11のデータバ
ス113と拡張システムノ(ス15のデータバス153
との間のデータの伝達は延長ケーブル13の一部を介し
てTX12内の双方向性〕(ッファ回路123とRX1
4内の双方向性)(ツファ回路143によって行なわれ
る0BPU10の出力するアドレス、コマンドは送信)
(ツファ回路121.122,141,142によりシ
ステムノ(スにも拡張システムバス15にも伝送される
0次に以上の=9に構成されたシステムの動作について
説明する。
拡張システムバス15に接続筋れたメモりめるいは入出
力装mzs、z’sは、拡張7ステムノくス15のアド
レス151およびコマンド152に従ってデータの授受
を行なう。メモリおよび入出力装置25.26は、アド
レスデコード手段をMしてg−p、Bk’Uが指定する
アドレスと自装置に割当てしれたアドレスとが一致した
ときに選択された状態になる0コマンドにはデータ読出
し信号(凡D)とデータ書込み信号(WR)とがめシ、
これらの命令によって選択されたメモリまたは入出力装
置だけがデータ転送を行なう0すなわち、RDがアクテ
ィブの?I11.選択されたメモリまたは入出力装置は
データをシステムバス15に出力し、BPUはこのデー
タを受取る。WRがアクティブの間、選択されたメモI
J または入出力装置はBPUかもシステムノ(スに出
力されているデータを受取る0コマンドのいづれもがア
クティブでない間あるいはRD−マ/ドがアクティブで
ありても、いづれのメモリおよび入出力装置も選択され
ない時はデータバス113,153は連動てれず、電気
的には70−ティング状態であるORD/WR時のデー
タバス113および153の双方向性バッファ123お
よび143の開閉制御は制御回路144が行なう。WR
時には信号134WをアクティブにしてBPUが出力す
るデータを拡張システムバスに伝達するQこのときシス
テムバス11に接続されたメモリおよび入出力装置21
.22ならびに拡張システムバス15に接続されたメモ
リおよび入出力装置25,26U、選択されていればデ
ータを受とることが可能でおる。RD時には拡張システ
ムバス15に接続されているメモリまたは入出力装置2
5.26が選択された時のみ信号134rt−アクティ
ブにする必要がある。さもないとシステムバス11のデ
ータバス113上でメモリまたは入出力装!21.22
の出力とデータ衝突が起る可能性があるからである。従
って制御回路144は、几DHCは拡張システムバス1
5のデータバス153が駆動されていることを検出した
時にのみ制御信号134rをアクティブにし、拡張シス
テムバス15からシステムバス11へのデータ伝送を肝
可する。
力装mzs、z’sは、拡張7ステムノくス15のアド
レス151およびコマンド152に従ってデータの授受
を行なう。メモリおよび入出力装置25.26は、アド
レスデコード手段をMしてg−p、Bk’Uが指定する
アドレスと自装置に割当てしれたアドレスとが一致した
ときに選択された状態になる0コマンドにはデータ読出
し信号(凡D)とデータ書込み信号(WR)とがめシ、
これらの命令によって選択されたメモリまたは入出力装
置だけがデータ転送を行なう0すなわち、RDがアクテ
ィブの?I11.選択されたメモリまたは入出力装置は
データをシステムバス15に出力し、BPUはこのデー
タを受取る。WRがアクティブの間、選択されたメモI
J または入出力装置はBPUかもシステムノ(スに出
力されているデータを受取る0コマンドのいづれもがア
クティブでない間あるいはRD−マ/ドがアクティブで
ありても、いづれのメモリおよび入出力装置も選択され
ない時はデータバス113,153は連動てれず、電気
的には70−ティング状態であるORD/WR時のデー
タバス113および153の双方向性バッファ123お
よび143の開閉制御は制御回路144が行なう。WR
時には信号134WをアクティブにしてBPUが出力す
るデータを拡張システムバスに伝達するQこのときシス
テムバス11に接続されたメモリおよび入出力装置21
.22ならびに拡張システムバス15に接続されたメモ
リおよび入出力装置25,26U、選択されていればデ
ータを受とることが可能でおる。RD時には拡張システ
ムバス15に接続されているメモリまたは入出力装置2
5.26が選択された時のみ信号134rt−アクティ
ブにする必要がある。さもないとシステムバス11のデ
ータバス113上でメモリまたは入出力装!21.22
の出力とデータ衝突が起る可能性があるからである。従
って制御回路144は、几DHCは拡張システムバス1
5のデータバス153が駆動されていることを検出した
時にのみ制御信号134rをアクティブにし、拡張シス
テムバス15からシステムバス11へのデータ伝送を肝
可する。
第2図に制御回路144の詳細を示す。同値の抵抗20
1および202は拡張システムデータバス153の任意
の1不153aをシステム電源Vccとグランド間の中
点を位にクランプする。信号153aは比較回路203
の°−°入力と比較回路2040′十′側入力に接続さ
れる。比較回路203の°+°側入力はシステムバスに
おいて論理′1′と判断しうる電位vT、−□が供給さ
れておシ、一方、比較回路204のm−・個入力には論
理IOIと判断しうる電位vTh −I、が供給されて
いる。ここでGND<”’rh−L、 <i Vcc(
VTh−a(VccO関tJ”6ル。
1および202は拡張システムデータバス153の任意
の1不153aをシステム電源Vccとグランド間の中
点を位にクランプする。信号153aは比較回路203
の°−°入力と比較回路2040′十′側入力に接続さ
れる。比較回路203の°+°側入力はシステムバスに
おいて論理′1′と判断しうる電位vT、−□が供給さ
れておシ、一方、比較回路204のm−・個入力には論
理IOIと判断しうる電位vTh −I、が供給されて
いる。ここでGND<”’rh−L、 <i Vcc(
VTh−a(VccO関tJ”6ル。
比較回路20’3,204はt十−人力の電位が一−−
人力の電位よシ高いときその出力を論RA1にする。
人力の電位よシ高いときその出力を論RA1にする。
データバス153aが駆動されておらずその電位が抵抗
201および202によl) Vcc / 2付近にク
ランプされている時にのみ比較回路203の出力213
と比較回路204の出力214とは共にel+になる。
201および202によl) Vcc / 2付近にク
ランプされている時にのみ比較回路203の出力213
と比較回路204の出力214とは共にel+になる。
このとき信号線213および214を入力とする論理積
回路205の出力はlitとなり、論理反転回路206
を至た信号216はIQ+になる。従ってコマンド15
2のP、Dがアクティブ(’1’)で、かつ、拡張デー
タバス153に接続でれたメモリまたは入出力装置がデ
ータ腺【駆動したときにのみアンド回路207はその出
力134rをアクティブにする。
回路205の出力はlitとなり、論理反転回路206
を至た信号216はIQ+になる。従ってコマンド15
2のP、Dがアクティブ(’1’)で、かつ、拡張デー
タバス153に接続でれたメモリまたは入出力装置がデ
ータ腺【駆動したときにのみアンド回路207はその出
力134rをアクティブにする。
本発明は以上説明したように、拡張システムバス上でメ
モリまたは入出力装置のデータ駆動を検出しデータ信号
の双方向バッファの開閉制御を行なうことによシ、任意
のアドレスを割当てられたメモリおよび入出力製賃金本
体側システムバス2よび拡張側システムバスのどちらに
でも任意に接続可能とし、柔軟性のあるバス拡張方式を
提供することができる。
モリまたは入出力装置のデータ駆動を検出しデータ信号
の双方向バッファの開閉制御を行なうことによシ、任意
のアドレスを割当てられたメモリおよび入出力製賃金本
体側システムバス2よび拡張側システムバスのどちらに
でも任意に接続可能とし、柔軟性のあるバス拡張方式を
提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は開閉
制御及び検出部の詳細回路、第3図は本実施例のシステ
ム構成を示すプロ、り図である。 10・・・・・・基本データ処理装置(BPU)、11
・・・・・・システムバス、12・・・・・・本体側バ
ス延長モジュール(TX)、13・・・・・・パスIA
−&−5イン、14・・・・・・m 張体バス延長モシ
ーール(R,X)、15・・・・・・拡張システムバス
、21・・・・・・メモ!7.22・・・・・・入出力
装置、25・・・・・・増設メモリ、26・・・・・・
増設入出力装置、121,122,141,142・・
°゛°°°°バツフア3.143・・・・・・双方向バ
ッファ。
制御及び検出部の詳細回路、第3図は本実施例のシステ
ム構成を示すプロ、り図である。 10・・・・・・基本データ処理装置(BPU)、11
・・・・・・システムバス、12・・・・・・本体側バ
ス延長モジュール(TX)、13・・・・・・パスIA
−&−5イン、14・・・・・・m 張体バス延長モシ
ーール(R,X)、15・・・・・・拡張システムバス
、21・・・・・・メモ!7.22・・・・・・入出力
装置、25・・・・・・増設メモリ、26・・・・・・
増設入出力装置、121,122,141,142・・
°゛°°°°バツフア3.143・・・・・・双方向バ
ッファ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第一のコマンド線、第一のアドレス線および第一のデー
タ線を有し、メモリおよび/または入出力装置が接続さ
れたシステムバスと、 前記システムバスに接続され前記メモリおよび/または
入出力装置の制御を行なう基本データ処理装置と、 第二のコマンド線、第二のアドレス線および第二のデー
タ線を有し、増設メモリおよび/または増設入出力装置
が接続された拡張システムバスと、前記第一のコマンド
線および第一のアドレス線と前記第二のコマンド線およ
び第二のアドレス線とを接続する手段と、前記第一のデ
ータ線と第二のデータ線との間に設けられた双方向バッ
ファと、前記基本データ処理装置が読出し動作を指示し
且つ前記増設メモリおよび/または増設入出力装置が前
記第二のデータ線を駆動しているときにのみ前記双方向
バッファの開閉制御を行なって前記第二のデータ線から
前記第一のデータ線の方向へのデータ転送を行なう手段
とを有するバス延長モジュールと を具備することを特徴とするバス拡張方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17021884A JPS6148060A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | バス拡張方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17021884A JPS6148060A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | バス拡張方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148060A true JPS6148060A (ja) | 1986-03-08 |
| JPH0223893B2 JPH0223893B2 (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=15900856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17021884A Granted JPS6148060A (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | バス拡張方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148060A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5451433A (en) * | 1977-09-30 | 1979-04-23 | Fujitsu Ltd | Data processing system |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP17021884A patent/JPS6148060A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5451433A (en) * | 1977-09-30 | 1979-04-23 | Fujitsu Ltd | Data processing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0223893B2 (ja) | 1990-05-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |