JPS6151205A - ロボツトの動作空間識別システム - Google Patents
ロボツトの動作空間識別システムInfo
- Publication number
- JPS6151205A JPS6151205A JP17293584A JP17293584A JPS6151205A JP S6151205 A JPS6151205 A JP S6151205A JP 17293584 A JP17293584 A JP 17293584A JP 17293584 A JP17293584 A JP 17293584A JP S6151205 A JPS6151205 A JP S6151205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- space
- robot
- specific
- command
- specific space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J9/00—Program-controlled manipulators
- B25J9/16—Program controls
- B25J9/1674—Program controls characterised by safety, monitoring, diagnostic
- B25J9/1676—Avoiding collision or forbidden zones
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/49—Nc machine tool, till multiple
- G05B2219/49157—Limitation, collision, interference, forbidden zones, avoid obstacles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の技術分野」
この発明は、ロボットの動作空間識別システムに係り、
ロボットへの指令位置が、ロボツ1−の動作空間中に設
けた特定空間の内であるか外であるかを識別するシステ
ムに関する。
ロボットへの指令位置が、ロボツ1−の動作空間中に設
けた特定空間の内であるか外であるかを識別するシステ
ムに関する。
「従来技術と問題点」
従来、ロボットの動作空間を制限1゛る目的で、各ロボ
ット要素に機械的スト・ツバを付設したり、リミットス
イッチを設けて各ロボットjl! Nの電気的ストッパ
とすることが行われている。また、ソフトウェア的に各
ロボット要素の動作空間を制限することも行われている
。
ット要素に機械的スト・ツバを付設したり、リミットス
イッチを設けて各ロボットjl! Nの電気的ストッパ
とすることが行われている。また、ソフトウェア的に各
ロボット要素の動作空間を制限することも行われている
。
これらは、一つの観点によれば、ロボ・ノドの本来のり
3作字間に特定の禁止空間を設けて、その禁止空間を他
の空間と識別しているものとみることができる。
3作字間に特定の禁止空間を設けて、その禁止空間を他
の空間と識別しているものとみることができる。
しかし、上記従来技術では、空間の制限を各ロボット要
素について相互の関連なく個々独立に行うものであるた
めに、禁止空間の形状が学鈍なものに限定され、自由に
設定できない不便がある。
素について相互の関連なく個々独立に行うものであるた
めに、禁止空間の形状が学鈍なものに限定され、自由に
設定できない不便がある。
また、本来の動作空間の中央部分に禁止空間を設けるよ
うなことができない不便がある。
うなことができない不便がある。
そのため、しばしば不必要に大きな禁止空間を形成しな
1月1.ばならない場合がある。たとえば、第2図に模
式的に示すように、ロポソ)Rが旋回台R5と伸縮アー
ムR2のロボット要素を有し、その本来の動作空間が破
線で示す外径r。の扇形へであるときに、壁Wから柱P
が突出していて扇形へに区さpだU侵入しているものと
ずれば、ロボットRの伸縮アームR2の」−限をr+
(=’r。
1月1.ばならない場合がある。たとえば、第2図に模
式的に示すように、ロポソ)Rが旋回台R5と伸縮アー
ムR2のロボット要素を有し、その本来の動作空間が破
線で示す外径r。の扇形へであるときに、壁Wから柱P
が突出していて扇形へに区さpだU侵入しているものと
ずれば、ロボットRの伸縮アームR2の」−限をr+
(=’r。
−7りに制限して、破線で示す扇形Aから二点鎖線で示
ずI’i’+形I3(これがロボットRの実際の動作空
間となる)を除いた扇形部分を禁止空間とせざるを胃な
いが、これは一点鎖線で示す扇形C1およびC2の空間
が何の障害もないのに禁1F空間にされるということを
意味している。。
ずI’i’+形I3(これがロボットRの実際の動作空
間となる)を除いた扇形部分を禁止空間とせざるを胃な
いが、これは一点鎖線で示す扇形C1およびC2の空間
が何の障害もないのに禁1F空間にされるということを
意味している。。
;l 「発明の目的」この発明
は、ロボットの動作空間中に任意の形状1位置の特定空
間を設りビるようにすると共に、その特定空間を識別可
償としたロボットの動作空間識別システムを(に供する
ことイ・−目的とするもので、このシステムは、たとえ
ば第2図における柱Pの部分だけを禁11−空間とする
ことを可能とするなど多くの用途に有用なものである。
は、ロボットの動作空間中に任意の形状1位置の特定空
間を設りビるようにすると共に、その特定空間を識別可
償としたロボットの動作空間識別システムを(に供する
ことイ・−目的とするもので、このシステムは、たとえ
ば第2図における柱Pの部分だけを禁11−空間とする
ことを可能とするなど多くの用途に有用なものである。
「発明の構成」
この発明のロボットの動作空間識別システムは、複数の
ロボット要素をもつロボットの:Iil+作空間中作字
めた所望の特定空間の位置情報を記憶する空間特定手段
と、各ロボット要素−・出力する指令データに基づいて
Y1ボットの指令位置を求めると共にその指令位置が0
11記特定空間内であるか否かを判定する判定手段とを
具備して構成される。
ロボット要素をもつロボットの:Iil+作空間中作字
めた所望の特定空間の位置情報を記憶する空間特定手段
と、各ロボット要素−・出力する指令データに基づいて
Y1ボットの指令位置を求めると共にその指令位置が0
11記特定空間内であるか否かを判定する判定手段とを
具備して構成される。
「実施例」
以下、第11ツl−楢云概に示す実施例に基づいて、さ
らにこの発明を詳説する。ここに第1図はこの発明の一
実施例のロボットの動作空間識別システムの構成説明図
である。
らにこの発明を詳説する。ここに第1図はこの発明の一
実施例のロボットの動作空間識別システムの構成説明図
である。
第1図に示すロボットの動作空間識別システム1は、ロ
ボット2.制御装置3および位置指令手段4に加えて、
空間特定手段5と、判定手段6とを具備して構成されて
いる。
ボット2.制御装置3および位置指令手段4に加えて、
空間特定手段5と、判定手段6とを具備して構成されて
いる。
ロボット2.制御装置3および位置指令手段4は、基本
的に従来公知のものを用いることができる。ただし1、
制御装置3は、位置指令手段4から人力された指令デー
タaをロボット2に出力する111に判定手段6に出力
し、その結果、判定手段6が禁止信号fを出力しなりれ
ばその指令データaをロボット2に出力するが、判定手
段6が禁止信+94fを出力したときには、その指令デ
ータaをロボット2に出力しない。
的に従来公知のものを用いることができる。ただし1、
制御装置3は、位置指令手段4から人力された指令デー
タaをロボット2に出力する111に判定手段6に出力
し、その結果、判定手段6が禁止信号fを出力しなりれ
ばその指令データaをロボット2に出力するが、判定手
段6が禁止信+94fを出力したときには、その指令デ
ータaをロボット2に出力しない。
空間特定手段5は、所望の特定空間をあられすロボノ1
−2の各ロボット要素の座標の組み合わせを予め人力さ
れて記憶している。この各ロボット宏素の座標の絹み合
わせの人力方法は、キー人力でもよいが、ロボットを実
働させて教示するのが好ましい。
−2の各ロボット要素の座標の組み合わせを予め人力さ
れて記憶している。この各ロボット宏素の座標の絹み合
わせの人力方法は、キー人力でもよいが、ロボットを実
働させて教示するのが好ましい。
判定手段6は、制御装置3から指令データ(a)を人力
されると、前記空間特定手段5に記憶している各ロボッ
ト要素の座標の組み合わせデータCと指令データ(a)
とを比較し、その指令データ(a)に対応する指令位置
が特定空間内であるか否かを判定する。そして指令位置
が特定空間内にないときには制御装置3に禁止信号fを
出力しないが、特定空間内にあるときには禁止信号fを
出力する。
されると、前記空間特定手段5に記憶している各ロボッ
ト要素の座標の組み合わせデータCと指令データ(a)
とを比較し、その指令データ(a)に対応する指令位置
が特定空間内であるか否かを判定する。そして指令位置
が特定空間内にないときには制御装置3に禁止信号fを
出力しないが、特定空間内にあるときには禁止信号fを
出力する。
したがって、ロボット2は特定空間内には移動しないこ
ととなり、すなわち特定空間がMll−空間となる。こ
の禁止空間は空間特定手段5に任意に設定できるから、
結局、複雑な形状の禁II−空間や、閉空間である全作
動空間内に更に禁止空間としての閉空間を設定すること
ができるようになる。
ととなり、すなわち特定空間がMll−空間となる。こ
の禁止空間は空間特定手段5に任意に設定できるから、
結局、複雑な形状の禁II−空間や、閉空間である全作
動空間内に更に禁止空間としての閉空間を設定すること
ができるようになる。
なお、当然ながら所望により一次元〜三次元の作動空間
に対してもその内部に任意の禁止空間を設定することが
可能である。
に対してもその内部に任意の禁止空間を設定することが
可能である。
なお、ロボット2の各ロボット要素のセンナから位置デ
ータeが制御手段3に人力されている。
ータeが制御手段3に人力されている。
さて以上をさらに具体的に説明するが、説明の都合上、
ロボット2はアーム長さr、と旋回角度θ、とを指令デ
ータaとして与えられる極座標型で、扇形の二次元空間
Aを本来の動作空間としてもつものとするう その扇形の二次元空間Aに、第1図に示すごとく、壁W
から突出する柱Pが長さlだけ侵入しているとすれば、
この柱Pにロボット2が衝突するのを防ぐために、柱P
の侵入部分を禁止空間とする必要がある。
ロボット2はアーム長さr、と旋回角度θ、とを指令デ
ータaとして与えられる極座標型で、扇形の二次元空間
Aを本来の動作空間としてもつものとするう その扇形の二次元空間Aに、第1図に示すごとく、壁W
から突出する柱Pが長さlだけ侵入しているとすれば、
この柱Pにロボット2が衝突するのを防ぐために、柱P
の侵入部分を禁止空間とする必要がある。
そこでオペレータは、空間特定手段5に「θ1〈θ1〈
θ2かっri <r工」を入力する。これによりあられ
さ昨る特定空間は第1図に示すCである。注意すべきこ
とは、従来のように各ロボット要素tこついて独立に「
θ8〈θ□〈θ2Jrr。
θ2かっri <r工」を入力する。これによりあられ
さ昨る特定空間は第1図に示すCである。注意すべきこ
とは、従来のように各ロボット要素tこついて独立に「
θ8〈θ□〈θ2Jrr。
〈rL」を入力するのではなく、各ロボット要素の座標
の組み合わせ即ち[θ1〈θ、〈θ2がっrl<r工」
を入力することである。さて位置指令手段4から指令デ
ータa(=r□、θ□)が入力されると、制御装置3は
それを判定手段6に出力し、判定手段6はその(a)(
−r□、θL)について「θ1くθ□〈θ2かっrl<
、rえ」が成立するかどうかチェックする。成立すれば
、指令位置が特定空間内にあると判定し、禁止信号fを
出力する。成立しなければ、特定空間外と判定し、禁止
信号fを出力しない。
の組み合わせ即ち[θ1〈θ、〈θ2がっrl<r工」
を入力することである。さて位置指令手段4から指令デ
ータa(=r□、θ□)が入力されると、制御装置3は
それを判定手段6に出力し、判定手段6はその(a)(
−r□、θL)について「θ1くθ□〈θ2かっrl<
、rえ」が成立するかどうかチェックする。成立すれば
、指令位置が特定空間内にあると判定し、禁止信号fを
出力する。成立しなければ、特定空間外と判定し、禁止
信号fを出力しない。
制御装置3は、禁止信号rが出力されないときのみ指令
データ((a))(=rえ、θ1)をロボット2へ出力
するから、結局、ロボット2の動作空間は第1図に二点
鎖線で示すBとなり、Cば禁止空間となる。
データ((a))(=rえ、θ1)をロボット2へ出力
するから、結局、ロボット2の動作空間は第1図に二点
鎖線で示すBとなり、Cば禁止空間となる。
なお、この動作空間Bは、第2図に示す従来の動作空間
Bより広い。他の実施例としては、空間特定手段が特定
空間の位置情報を記憶すると共に、時間情報も記憶し、
時間的に特定空間の形状や位置を変化するようにしたも
のを挙げられる。
Bより広い。他の実施例としては、空間特定手段が特定
空間の位置情報を記憶すると共に、時間情報も記憶し、
時間的に特定空間の形状や位置を変化するようにしたも
のを挙げられる。
また特定区間の中にさらに特定区間を設けて、外側の特
定空間に入った時は低速化し、中の特別区間に入ると緊
急停止することや、重複しない複数の特定区間を設定し
て、一つの区間では高速。
定空間に入った時は低速化し、中の特別区間に入ると緊
急停止することや、重複しない複数の特定区間を設定し
て、一つの区間では高速。
他の区間では4blとしたり、ある特定区間では軽動化
、それを外れるとロックする等、区間毎にロボットの作
動モードを変えるものが挙げられる。
、それを外れるとロックする等、区間毎にロボットの作
動モードを変えるものが挙げられる。
「発明の効果」
この発明によれば、複数のロボット要素をもつロボット
の動作空間中に定めた所望の特定空間の位置情報を記憶
する空間特定手段と、各ロボット要素へ出力する指令デ
ータに基づいてロボットの指令位置を求めると共にその
指令位置が前記特定空間内であるか否かを判定する判定
手段とを具備したことを特徴とするロボットの動作空間
識別システムが提供され、これによりロボットの本来の
動作空間中に任意の特定空間を設定しかつその特定空間
を容易に識別できるようになるから、ロボットの’M作
作間間制限するとき、禁止空間を最小限に抑えることが
可能となる。さらに、動作空間を分画して作業のレベル
に差をつけるような高度の作業管理が可能となる。
の動作空間中に定めた所望の特定空間の位置情報を記憶
する空間特定手段と、各ロボット要素へ出力する指令デ
ータに基づいてロボットの指令位置を求めると共にその
指令位置が前記特定空間内であるか否かを判定する判定
手段とを具備したことを特徴とするロボットの動作空間
識別システムが提供され、これによりロボットの本来の
動作空間中に任意の特定空間を設定しかつその特定空間
を容易に識別できるようになるから、ロボットの’M作
作間間制限するとき、禁止空間を最小限に抑えることが
可能となる。さらに、動作空間を分画して作業のレベル
に差をつけるような高度の作業管理が可能となる。
第1図はこの発明の一実施例の0ポツトの動作空間識別
システムの構成説明図、第2薗は従来例に゛ついての第
1図相当図である。 (符号の説明) I・・・ロボットの動作空間識別システム2・・・ロボ
ット 3・・・制御装置4・・・位置指令手段 5・・・空間特定手段 6・・・判定手段A、B・・・
動作空間 C・・・禁止空間a、 (a>、
((a))・・・指令データe・・・位置データ
f・・・禁止信号。 出廟人 株式会社神戸M鋼所
システムの構成説明図、第2薗は従来例に゛ついての第
1図相当図である。 (符号の説明) I・・・ロボットの動作空間識別システム2・・・ロボ
ット 3・・・制御装置4・・・位置指令手段 5・・・空間特定手段 6・・・判定手段A、B・・・
動作空間 C・・・禁止空間a、 (a>、
((a))・・・指令データe・・・位置データ
f・・・禁止信号。 出廟人 株式会社神戸M鋼所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のロボット要素をもつロボットの動作空間中に
定めた所望の特定空間の位置情報を記憶する空間特定手
段と、 各ロボット要素へ出力する指令データに基づいてロボッ
トの指令位置を求めると共にその指令位置が前記特定空
間内であるか否かを判定する判定手段と、 を具備したことを特徴とするロボットの動作空間識別シ
ステム。 2、空間特定手段が、特定空間の位置情報を各ロボット
要素の座標の組み合わせで記憶する手段である特許請求
の範囲第1項記載のシステム。 3、空間特定手段が、特定空間の位置情報を空間座標で
記憶する手段である特許請求の範囲第1項記載のシステ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17293584A JPS6151205A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロボツトの動作空間識別システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17293584A JPS6151205A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロボツトの動作空間識別システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151205A true JPS6151205A (ja) | 1986-03-13 |
Family
ID=15951076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17293584A Pending JPS6151205A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | ロボツトの動作空間識別システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151205A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63708A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-05 | Tokico Ltd | 工業用ロボツト |
| JPS63179420U (ja) * | 1987-03-10 | 1988-11-21 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116558A (en) * | 1974-07-31 | 1976-02-09 | Tokyo Shibaura Electric Co | Kogyoyorobotsutono dosahaniseigensochi |
| JPS53139075A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-05 | Toshiba Corp | Protection method of automatic positioning control |
| JPS5444174A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-07 | Toshiba Corp | Method of detecting stroke-over |
| JPS5773401A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Toshiba Seiki Kk | Limiting method for working range of industrial robot |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17293584A patent/JPS6151205A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116558A (en) * | 1974-07-31 | 1976-02-09 | Tokyo Shibaura Electric Co | Kogyoyorobotsutono dosahaniseigensochi |
| JPS53139075A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-05 | Toshiba Corp | Protection method of automatic positioning control |
| JPS5444174A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-07 | Toshiba Corp | Method of detecting stroke-over |
| JPS5773401A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Toshiba Seiki Kk | Limiting method for working range of industrial robot |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63708A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-05 | Tokico Ltd | 工業用ロボツト |
| JPS63179420U (ja) * | 1987-03-10 | 1988-11-21 |
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