JPS6152193A - Pwm制御回路 - Google Patents
Pwm制御回路Info
- Publication number
- JPS6152193A JPS6152193A JP59173357A JP17335784A JPS6152193A JP S6152193 A JPS6152193 A JP S6152193A JP 59173357 A JP59173357 A JP 59173357A JP 17335784 A JP17335784 A JP 17335784A JP S6152193 A JPS6152193 A JP S6152193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pwm
- down counter
- output
- reference signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/53—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M7/537—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters
- H02M7/5387—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters in a bridge configuration
- H02M7/53871—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters in a bridge configuration with automatic control of output voltage or current
- H02M7/53873—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters in a bridge configuration with automatic control of output voltage or current with digital control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はPWMインバータの制御装置に関し、特にイン
バータの出力電圧を制御するため基準信号をそれlこ応
じたパルス巾Iこ変換するPWM制御回路に関する。
バータの出力電圧を制御するため基準信号をそれlこ応
じたパルス巾Iこ変換するPWM制御回路に関する。
し発明の技術的背景とその問題点〕
交流電動機の安価な可変遠制#J装置として第4図に示
すようなトランジスタインバータをPWM制御する、い
わゆる汎用インバータが広く用いられる様になってきた
。第4図fこおいて商用電源lの交流出力電圧は整流器
2およびコンデンサ3によって整流、平滑され直流電圧
に変換される。直流電圧はインバータ4のP W M
?lI制御によりさらに可変電圧可変周波数の交流電圧
に変換されて誘導電動機に印加される。したがって、P
WM制#により誘導電動機を可変速運転することができ
る。
すようなトランジスタインバータをPWM制御する、い
わゆる汎用インバータが広く用いられる様になってきた
。第4図fこおいて商用電源lの交流出力電圧は整流器
2およびコンデンサ3によって整流、平滑され直流電圧
に変換される。直流電圧はインバータ4のP W M
?lI制御によりさらに可変電圧可変周波数の交流電圧
に変換されて誘導電動機に印加される。したがって、P
WM制#により誘導電動機を可変速運転することができ
る。
しかしPWMインバータはその原理上、変調周波数に起
因する騒音を発生する。トランジスタインバータは数キ
ロヘルツの変調周波数でしかPWMできないため、かな
りの騒音を発生し用途拡大を妨げていた。このため、P
WMインバータの低騒音化が望まれていた。トランジス
タよりも高速なバリー素子として開発されたFETある
いはIG’IIなどを用いれば数十キロヘルツの変調周
波数も可能である。このため、これらの高速スイッチン
グ素子を用いたインバータ用として高速のPWM制御回
路が必要となつ゛てきた。従来、搬送波として三角波を
用いて基準信号波形とコンパレータ1ζて比較してPW
M信号を得るPWM方式が一般的であったが、数十キロ
ヘルツで三角波を発生することが困難であるため、この
方式の高速化は難しい。
因する騒音を発生する。トランジスタインバータは数キ
ロヘルツの変調周波数でしかPWMできないため、かな
りの騒音を発生し用途拡大を妨げていた。このため、P
WMインバータの低騒音化が望まれていた。トランジス
タよりも高速なバリー素子として開発されたFETある
いはIG’IIなどを用いれば数十キロヘルツの変調周
波数も可能である。このため、これらの高速スイッチン
グ素子を用いたインバータ用として高速のPWM制御回
路が必要となつ゛てきた。従来、搬送波として三角波を
用いて基準信号波形とコンパレータ1ζて比較してPW
M信号を得るPWM方式が一般的であったが、数十キロ
ヘルツで三角波を発生することが困難であるため、この
方式の高速化は難しい。
しかも、三角波と基準信号とのレベルを合っていないた
め出力信号に直流分が含まれたり、多相のPWMの場合
、各相間でアンバランスを生じたりして微妙な調整を必
要である。
め出力信号に直流分が含まれたり、多相のPWMの場合
、各相間でアンバランスを生じたりして微妙な調整を必
要である。
し発明の目的〕
本発明は高速のPWM制御を行なうことができ、無調整
ですむようディジタル化し、しかもこれを簡単な回路で
実現出来るPWM制御回路を提供することを目的とする
。
ですむようディジタル化し、しかもこれを簡単な回路で
実現出来るPWM制御回路を提供することを目的とする
。
本発明は、数値をコンプリメンタリバイナリで表わすと
き数値が正であるか負であるかかその最上位ビット(符
号ビット)によって示されることを利用し、アップダウ
ンカウンタのプリセット入力に基準信号を与えると出力
カウント値の最上位ビットに直接、基準信号に比例した
デユーティのPWM信号が得られるようにアップダウン
カウンタをフントロールするものである。
き数値が正であるか負であるかかその最上位ビット(符
号ビット)によって示されることを利用し、アップダウ
ンカウンタのプリセット入力に基準信号を与えると出力
カウント値の最上位ビットに直接、基準信号に比例した
デユーティのPWM信号が得られるようにアップダウン
カウンタをフントロールするものである。
し発明の構成〕
第3図に本発明をもちいた誘導電動機のVβ制却装置の
実施例を示す。図において、10はインノく−タの運転
周波数を設定する周波数設定器、11はψコンバータ、
12はカウンタ、13はφコンノく一夕である。140
〜14WはROMであり〜Φコン/く一タ13の出力に
よって振幅を制御されカウンタ12の出力によって周波
数を制御される正弦波関数発生器として動作するような
関数がコンプリメンタリバイナリにて書き込まれている
。ただし、14U。
実施例を示す。図において、10はインノく−タの運転
周波数を設定する周波数設定器、11はψコンバータ、
12はカウンタ、13はφコンノく一夕である。140
〜14WはROMであり〜Φコン/く一タ13の出力に
よって振幅を制御されカウンタ12の出力によって周波
数を制御される正弦波関数発生器として動作するような
関数がコンプリメンタリバイナリにて書き込まれている
。ただし、14U。
14’/、14Wに書き込まれている関数は出力が3相
正弦波となるように120度づつずれた関数となってい
る。本発明のPWM制御回路は基準周波数発生器15、
変調制御回路16およびアップダウンカウンタ170−
17Wから成る。15はPWM回路の動作速度の基準と
なるクロックパルスを発生する基準周波数発生器、16
はクロックパルスを所定数だけカウントする毎に信号を
発生してアップダウンカウンタ13をPWM信号発生器
として動作させる変調制御回路、17U〜17Wはアッ
プダウンカウンタである。
正弦波となるように120度づつずれた関数となってい
る。本発明のPWM制御回路は基準周波数発生器15、
変調制御回路16およびアップダウンカウンタ170−
17Wから成る。15はPWM回路の動作速度の基準と
なるクロックパルスを発生する基準周波数発生器、16
はクロックパルスを所定数だけカウントする毎に信号を
発生してアップダウンカウンタ13をPWM信号発生器
として動作させる変調制御回路、17U〜17Wはアッ
プダウンカウンタである。
アップダウンカウンタ170〜17Wのプリセット端子
fこはROM 14(J−14Wの出力がPWM基準信
号として入力される。変調制御回路15によって制御さ
れつつ、クロックパルスをカウントすることIこよって
アップダウンカウンタ170〜17Wのカウント値出力
端子の最上位ビットにPWM基準信号に応じたPWM信
号が出力される。
fこはROM 14(J−14Wの出力がPWM基準信
号として入力される。変調制御回路15によって制御さ
れつつ、クロックパルスをカウントすることIこよって
アップダウンカウンタ170〜17Wのカウント値出力
端子の最上位ビットにPWM基準信号に応じたPWM信
号が出力される。
170〜17Wはおなしであるから一相分のみについて
本発明の一実施例を示すPWM制御回路の詳細を第1図
に示す。第1図において、18はPWM基準信号Vであ
り、アップダウンカウンタ17のプリセット端子1ζ入
力される。ただし、基準信号VがNビットであるとき、
アップダウンカウンタ17はそれよりビット数が多くな
ければならない。ここでは(N+l)ビットであるとす
る。このとき、基準信号Vの最下位ビット(0ビツト)
〜最上位ビット(N−1)ビットがアップダウンカウン
タエフのプリセット入力のOピットル(N−1)ビット
に入力される。プリセット端子の最上位ビット(Nビッ
ト)端子は(N−1)ビットの入力端子と接続されてお
り基準信号Vの符号ビットが入力される。
本発明の一実施例を示すPWM制御回路の詳細を第1図
に示す。第1図において、18はPWM基準信号Vであ
り、アップダウンカウンタ17のプリセット端子1ζ入
力される。ただし、基準信号VがNビットであるとき、
アップダウンカウンタ17はそれよりビット数が多くな
ければならない。ここでは(N+l)ビットであるとす
る。このとき、基準信号Vの最下位ビット(0ビツト)
〜最上位ビット(N−1)ビットがアップダウンカウン
タエフのプリセット入力のOピットル(N−1)ビット
に入力される。プリセット端子の最上位ビット(Nビッ
ト)端子は(N−1)ビットの入力端子と接続されてお
り基準信号Vの符号ビットが入力される。
変調制卸回路16はクロックパルスをM (= 2’−
1−1)個カウントする毎に u 1 nのパルスを出
力する分周器19の出力信号が、u1′のときのみクロ
ックパルスをカウントする4進ガウンタ20、アンド回
路21.22、否定論理回路23.24から成っている
。4進カウンタ20のカウント値出力のうち上位ビット
はアップダウンカウンタ17のアップダウン切り換え端
子に接続される。また、3人力のアンド回路21にも入
力され、4進カウンタ20のカウント値の下位ビットを
否定論理回路23)こて否定論理をとられた信号、およ
び分周器19の出力信号とのアンドがとられる。アンド
回路21の出力はアップダウンカウンタ17のロード端
子に入力される。4進カウンタ20の下位ビットはアン
ド回路22にて分周器19の出力信号とのアンドをとら
れた後、否定論理回路24を介してアップダウンカウン
タ17のカウントイネーブル端子に入力される。アップ
ダウンカウンタ17には基準周波数発生器15の出力が
クロックパルスとして入力される。
1−1)個カウントする毎に u 1 nのパルスを出
力する分周器19の出力信号が、u1′のときのみクロ
ックパルスをカウントする4進ガウンタ20、アンド回
路21.22、否定論理回路23.24から成っている
。4進カウンタ20のカウント値出力のうち上位ビット
はアップダウンカウンタ17のアップダウン切り換え端
子に接続される。また、3人力のアンド回路21にも入
力され、4進カウンタ20のカウント値の下位ビットを
否定論理回路23)こて否定論理をとられた信号、およ
び分周器19の出力信号とのアンドがとられる。アンド
回路21の出力はアップダウンカウンタ17のロード端
子に入力される。4進カウンタ20の下位ビットはアン
ド回路22にて分周器19の出力信号とのアンドをとら
れた後、否定論理回路24を介してアップダウンカウン
タ17のカウントイネーブル端子に入力される。アップ
ダウンカウンタ17には基準周波数発生器15の出力が
クロックパルスとして入力される。
第12図の回路の動作を第2図の動作波形図にしたがっ
て説明する。簡単のため、基準信号Vは4ビツトで与え
られるとする。基準信号Vの最大値)27 、最小値は
−7である。基準信号Vが正負に渡って変化するときO
に対して対称な波形とするため、−8は用いない。アッ
プダウンカウンタ17は、s (=4+1) ビット、
分周器19の分周比Mは7 (=2”−1) とする
。
て説明する。簡単のため、基準信号Vは4ビツトで与え
られるとする。基準信号Vの最大値)27 、最小値は
−7である。基準信号Vが正負に渡って変化するときO
に対して対称な波形とするため、−8は用いない。アッ
プダウンカウンタ17は、s (=4+1) ビット、
分周器19の分周比Mは7 (=2”−1) とする
。
第2図において、aは基準周波数発生器15の出力する
クロックパルス波形である。分周器19はクロックパル
スを7カウントする毎に1クロック分の巾のパルスをb
のようfこ出力する。4進カウンタ20は分周器比の出
力パルスが++1”であるときにのみカウントしc、d
のようなカウント値を出力する。Cが下位ビット、dが
上位ビット出力信号である。アンド回路21は、4進カ
ウンタ20の上位ビット出力信号dと下位ビット出力信
号Cの否定論理信号と、分周器19の出力信号すとのア
ンドをとるから、アンド回路21の出力はカウンタ20
のカウント値か2のときlこのみ分周器19の出力パル
スb信号を通過させるelこ示す信号となる。信号eは
、アップダウンカウンタ17のロード端子に入力される
。否定論理回路24には分周器19の出力信号すと4進
カウンタ20の下位ビット出力信号Cとのアンド信号が
入力されているから、否定倫理回路24はfのよう「こ
、4進カウンタ20のカウント値が1または3のときt
こ、分周器19がパルスを出力したときのみ、そのパル
スの反転信号を出力する。
クロックパルス波形である。分周器19はクロックパル
スを7カウントする毎に1クロック分の巾のパルスをb
のようfこ出力する。4進カウンタ20は分周器比の出
力パルスが++1”であるときにのみカウントしc、d
のようなカウント値を出力する。Cが下位ビット、dが
上位ビット出力信号である。アンド回路21は、4進カ
ウンタ20の上位ビット出力信号dと下位ビット出力信
号Cの否定論理信号と、分周器19の出力信号すとのア
ンドをとるから、アンド回路21の出力はカウンタ20
のカウント値か2のときlこのみ分周器19の出力パル
スb信号を通過させるelこ示す信号となる。信号eは
、アップダウンカウンタ17のロード端子に入力される
。否定論理回路24には分周器19の出力信号すと4進
カウンタ20の下位ビット出力信号Cとのアンド信号が
入力されているから、否定倫理回路24はfのよう「こ
、4進カウンタ20のカウント値が1または3のときt
こ、分周器19がパルスを出力したときのみ、そのパル
スの反転信号を出力する。
この信号fは、アップダウンカウンタ17のカウントイ
ネーブル端子に入力される。
ネーブル端子に入力される。
これらの信号d、e、fによりアップダウンカウンタ1
7はコントロールされ、PWM信号発生器として動作す
る。信号dXe、fは、分周器19の出力と4進カウン
タ20のカウント値出力との論理合成によりつくられる
から、クロックパルスの28(=7x4)カウントを周
期とする信号となる。この周期はPWMの変調周波数の
1周期]こ相当する。
7はコントロールされ、PWM信号発生器として動作す
る。信号dXe、fは、分周器19の出力と4進カウン
タ20のカウント値出力との論理合成によりつくられる
から、クロックパルスの28(=7x4)カウントを周
期とする信号となる。この周期はPWMの変調周波数の
1周期]こ相当する。
ロード端子には信号eが入力されているから、この信号
が++1”であるときにクロックパルスが立ち上がるT
1のタイミングで、アップダウンカウンタ17はプリセ
ット端子に与えられている基準信号Vをセットする。カ
ウントイネーブル端子]こ11信号fが入力されている
から、この信号がRO”であるときIこクロックパルス
がたちあがるT2およびT4のタイミングではアップダ
ウンカウンタ17はカウント動作を行なわない。またア
ップダウン切り換え端子には信号dが入力されているか
ら、T2からT4のタイミングまではダウンカウント動
作、T4から、つぎのサイクルのT2まではアップカウ
ント動作をする。
が++1”であるときにクロックパルスが立ち上がるT
1のタイミングで、アップダウンカウンタ17はプリセ
ット端子に与えられている基準信号Vをセットする。カ
ウントイネーブル端子]こ11信号fが入力されている
から、この信号がRO”であるときIこクロックパルス
がたちあがるT2およびT4のタイミングではアップダ
ウンカウンタ17はカウント動作を行なわない。またア
ップダウン切り換え端子には信号dが入力されているか
ら、T2からT4のタイミングまではダウンカウント動
作、T4から、つぎのサイクルのT2まではアップカウ
ント動作をする。
いま、基準信号Vが0であるとする。基準信号は4ビツ
トで与えるから、バイナリで表わすと(0000)であ
る。アップダウンカウンタ17は5ビツトで、そのプリ
セット端子の最上位ビットには、基準信号の最上位ビッ
トとおな・じ信号が与えられるから(00000)
が与えられている。T1のタイミングでこの値がアップ
ダウンカウンタ17にセットされ、この値からアップカ
ウント動作をおこなう。アップダウンカウンタ17のカ
ウント値を階段波形にて、gの1にしめす。T2のひと
つ前のクロックパルスにてカウント値は6となる。
トで与えるから、バイナリで表わすと(0000)であ
る。アップダウンカウンタ17は5ビツトで、そのプリ
セット端子の最上位ビットには、基準信号の最上位ビッ
トとおな・じ信号が与えられるから(00000)
が与えられている。T1のタイミングでこの値がアップ
ダウンカウンタ17にセットされ、この値からアップカ
ウント動作をおこなう。アップダウンカウンタ17のカ
ウント値を階段波形にて、gの1にしめす。T2のひと
つ前のクロックパルスにてカウント値は6となる。
この値はバイナリでは(0011o)であるから、アッ
プダウンカウンタ17の最上位ビットには”O”が出力
されている。T2のタイミングでアップダウン切り換え
信号が110”となる。このタイミングではカウントイ
ネーブル端子にIIQ#が与えられているからカウント
動作を一時停止し、七のつぎのクロックパルスからアッ
プダウンカウンタI7はダウンカウントモードでカウン
トを再開する。T3のタイミングでカウント値は0から
−1となる。
プダウンカウンタ17の最上位ビットには”O”が出力
されている。T2のタイミングでアップダウン切り換え
信号が110”となる。このタイミングではカウントイ
ネーブル端子にIIQ#が与えられているからカウント
動作を一時停止し、七のつぎのクロックパルスからアッ
プダウンカウンタI7はダウンカウントモードでカウン
トを再開する。T3のタイミングでカウント値は0から
−1となる。
−1をバイナリで表わすと(11111) であり、
アップダウンカウンタ17の出力最上位ビットはこのタ
イミングで0”から°゛1”に変化する。この後、アッ
プダウンカウンタ17はダウンカウントを続け、T4の
ひとつ前のクロックパルスにてカウント値は−7となる
。この値はバイナリで(11001)である。T4のタ
イミングでカウントを一時停止した後、T5までアップ
カウント動作をする。タイミングT5はつぎのサイクル
の始まりT1でもあるから、ふたたびプリセット入力を
カウンタにセットして同様な動作を繰り返す。基準信号
Vが新しい値に変わっていない場合にはちょうど、T5
のタイミングでカウント値は0に戻っており、基準信号
Vの値と一致している。このT1からで5まで、すなわ
ち変調周波数の1周期間のアップダウンカウンタ17の
カウント値の最上位ビットの状態をnの鳳に示す。変調
周波数の1周期はクロックパルスの28力ウント分の時
間であり、そのうち出力PWM信号がtl Q nであ
るのはクロックパルス14カウン゛ト分の時間であるか
ら、デユーティは7/14 (=14/28 ) で
ある。
アップダウンカウンタ17の出力最上位ビットはこのタ
イミングで0”から°゛1”に変化する。この後、アッ
プダウンカウンタ17はダウンカウントを続け、T4の
ひとつ前のクロックパルスにてカウント値は−7となる
。この値はバイナリで(11001)である。T4のタ
イミングでカウントを一時停止した後、T5までアップ
カウント動作をする。タイミングT5はつぎのサイクル
の始まりT1でもあるから、ふたたびプリセット入力を
カウンタにセットして同様な動作を繰り返す。基準信号
Vが新しい値に変わっていない場合にはちょうど、T5
のタイミングでカウント値は0に戻っており、基準信号
Vの値と一致している。このT1からで5まで、すなわ
ち変調周波数の1周期間のアップダウンカウンタ17の
カウント値の最上位ビットの状態をnの鳳に示す。変調
周波数の1周期はクロックパルスの28力ウント分の時
間であり、そのうち出力PWM信号がtl Q nであ
るのはクロックパルス14カウン゛ト分の時間であるか
ら、デユーティは7/14 (=14/28 ) で
ある。
glこおいて1〜Vは、様々な値の基準信号の場合のカ
ウント値を表わしており、nの1〜v)よそれぞれの場
合の出力PWM信号を示している。その何れも、カウン
ト値はT2で最大値を、T4で最小値をとる。
ウント値を表わしており、nの1〜v)よそれぞれの場
合の出力PWM信号を示している。その何れも、カウン
ト値はT2で最大値を、T4で最小値をとる。
1は基準信号Vが最大値7の場合であり、そのときカウ
ント値の最大値は13、最/J−値はOとなる。
ント値の最大値は13、最/J−値はOとなる。
5ビツトのアップダウンカウンタを使用したから基準信
号が最大値のときに取り得る最大のカウント値13のと
きにもオーバフローで最上位ビットが変化してしまうこ
とがない。ノ・イナリでは(00111)、(0110
1)、(00000) であり、最上位ビット出力が
IIQ#であるデユーティは1 (=28/28)であ
る0 ■は基準信号Vが4の場合で、カウント値の最大値は1
0、最小値は−3となる。バイナリでは(00100)
、(01010)、(11101) だから、最上位
ビットは変化している。gの■から最上位ビットがtl
Q”であるのはクロックパルスで22力ウント分の時間
である。デユーティはI 1/14 (=22/2 B
)である。
号が最大値のときに取り得る最大のカウント値13のと
きにもオーバフローで最上位ビットが変化してしまうこ
とがない。ノ・イナリでは(00111)、(0110
1)、(00000) であり、最上位ビット出力が
IIQ#であるデユーティは1 (=28/28)であ
る0 ■は基準信号Vが4の場合で、カウント値の最大値は1
0、最小値は−3となる。バイナリでは(00100)
、(01010)、(11101) だから、最上位
ビットは変化している。gの■から最上位ビットがtl
Q”であるのはクロックパルスで22力ウント分の時間
である。デユーティはI 1/14 (=22/2 B
)である。
■は基準信号Vが−4の場合で、カウント値の最大値は
2、最小値は−11、バイナリでは(11100)、(
00010)、(10101) である。最上位ビッ
トがζ10111であるデユーティは3/14 (=6
/28 )である。
2、最小値は−11、バイナリでは(11100)、(
00010)、(10101) である。最上位ビッ
トがζ10111であるデユーティは3/14 (=6
/28 )である。
Vは基準信号が−7の場合でカウント値の最大値は−1
、最小値は−14、バイナリでは(11001)、(1
1111)、(10010) となり、最上位ビット
−/)K”O”であるデユーティは0(=0/28)と
なる。このときも負の数からダウンカウントするときオ
ーバフローを生じないのはアップダウンカウンタ13に
5ピツトのものを使用したからである。
、最小値は−14、バイナリでは(11001)、(1
1111)、(10010) となり、最上位ビット
−/)K”O”であるデユーティは0(=0/28)と
なる。このときも負の数からダウンカウントするときオ
ーバフローを生じないのはアップダウンカウンタ13に
5ピツトのものを使用したからである。
基準信号Vを7から−7まで変えたとき、出力PWM信
号のデユーティは1から0まで1/14 刻みで変化し
、最大値から最小値まで完全Iζ基準信号に比例した巾
のPWM信号を得ることができる。
号のデユーティは1から0まで1/14 刻みで変化し
、最大値から最小値まで完全Iζ基準信号に比例した巾
のPWM信号を得ることができる。
第1図、第2図では、説明及び図面の簡単化のため、基
準信号を4ビツトの値で説明したが、第3図の回路にお
いてじゅうぶんな分解能を得るため、8ビツトのアップ
ダウンカウンタをもちいれば7ビツト分解能のPWMを
行なうことができる。このとき、分周器19の分周比は
63とすればよい。もちろん、ディジタル回路で構成さ
れているから、高速でPWMを行なえる。したがって、
この因制御回路を用いた第3図の制御装置ではROM1
4U〜14Wから与えられる正弦波状の基準信号Iこ忠
実にPWMすることができ、高効率で誘導電動機を可変
速運転できる。また、第3図のように3相のPWMを行
なう場合には、アップダウンカウンタ17が各相銀に必
要となるだけで、基準周波数発生器15及び変調制卸回
路16はひとつでよいから非常に簡単な回路で多相PW
M信号を生じさせることができる。
準信号を4ビツトの値で説明したが、第3図の回路にお
いてじゅうぶんな分解能を得るため、8ビツトのアップ
ダウンカウンタをもちいれば7ビツト分解能のPWMを
行なうことができる。このとき、分周器19の分周比は
63とすればよい。もちろん、ディジタル回路で構成さ
れているから、高速でPWMを行なえる。したがって、
この因制御回路を用いた第3図の制御装置ではROM1
4U〜14Wから与えられる正弦波状の基準信号Iこ忠
実にPWMすることができ、高効率で誘導電動機を可変
速運転できる。また、第3図のように3相のPWMを行
なう場合には、アップダウンカウンタ17が各相銀に必
要となるだけで、基準周波数発生器15及び変調制卸回
路16はひとつでよいから非常に簡単な回路で多相PW
M信号を生じさせることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作を説明するだめのタイムチャート、第3図
は本発明を適用して誘導電動機のVβ制脚を行なう制御
装置のブロック図、第4図は本発明を適用出来るトラン
ジスタインバータの主回路図である。 1・・・商用電源 261.整流器3・・・コン
デンサ 4・・・インバータ5・・・誘導電動機
lU、・・周波数設定器11・・・ψコンバータ
12・・・カウンタ13・・・〜Φコンバータ 14U
〜14W・・・ROM15・・・基準周波数発生器 18・・・基準信号 19・・・分局器20・・
・4進カウンタ 21.22・・・アンド回路23
.24・・・否定論理回路 (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 市 (
ほか1名)第 1 図 第 2 図 第 3 図
第1図の動作を説明するだめのタイムチャート、第3図
は本発明を適用して誘導電動機のVβ制脚を行なう制御
装置のブロック図、第4図は本発明を適用出来るトラン
ジスタインバータの主回路図である。 1・・・商用電源 261.整流器3・・・コン
デンサ 4・・・インバータ5・・・誘導電動機
lU、・・周波数設定器11・・・ψコンバータ
12・・・カウンタ13・・・〜Φコンバータ 14U
〜14W・・・ROM15・・・基準周波数発生器 18・・・基準信号 19・・・分局器20・・
・4進カウンタ 21.22・・・アンド回路23
.24・・・否定論理回路 (7317) 代理人 弁理士 則 近 憲 市 (
ほか1名)第 1 図 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- Nビツトのバイナリ数にて与えられる基準信号に、その
符号ビツトと同じ信号を更にaビツト付加して(N+a
)ビツトとしてプリセツト端子に入力されるアツプダウ
ンカウンタと、一定周期毎に前記アツプダウンカウンタ
にプリセツト入力をセツトするロード信号、アツプダウ
ンカウンタのアツプカウント、ダウンカウントを切り換
えるアツプダウン切換信号および、前記アツプダウン切
換信号の切り換えタイミング時のみアツプダウンカウン
タの計数を1時停止させる信号を発生する変調制御回路
とからなり、アツプダウンカウンタのカウント値の最上
位ビツト出力端子に基準信号に応じたPWM信号を得る
ことを特徴とするPWM制御回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173357A JPS6152193A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | Pwm制御回路 |
| US07/022,955 US4727468A (en) | 1984-08-22 | 1987-03-06 | Digital PWM control circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173357A JPS6152193A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | Pwm制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152193A true JPS6152193A (ja) | 1986-03-14 |
Family
ID=15958905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59173357A Pending JPS6152193A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | Pwm制御回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4727468A (ja) |
| JP (1) | JPS6152193A (ja) |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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1984
- 1984-08-22 JP JP59173357A patent/JPS6152193A/ja active Pending
-
1987
- 1987-03-06 US US07/022,955 patent/US4727468A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4727468A (en) | 1988-02-23 |
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