JPS6156138A - テトラリン誘導体を製造する方法 - Google Patents
テトラリン誘導体を製造する方法Info
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- JPS6156138A JPS6156138A JP17671884A JP17671884A JPS6156138A JP S6156138 A JPS6156138 A JP S6156138A JP 17671884 A JP17671884 A JP 17671884A JP 17671884 A JP17671884 A JP 17671884A JP S6156138 A JPS6156138 A JP S6156138A
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- sulfuric acid
- tetralin
- styrenes
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- tetralins
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテトラリン誘導体を製造する方法に関し、詳し
くは硫酸等の不純物の少ない高品質のテトラリン誘導体
を簡単な操作で製造することのできる方法に関する。
くは硫酸等の不純物の少ない高品質のテトラリン誘導体
を簡単な操作で製造することのできる方法に関する。
従来から、各種のテトラリン類とスチレン類とを、硫酸
の存在下に反応させて様々なテトラリン誘導体を製造す
ることが知られている。また、これらのテトラリン誘導
体を工業的に製造するには、テトラリン類とスチレン類
とを等モルあるいはその近傍にて混合して反応させるこ
とが、高い生産性をあげる上で効果的であることが知ら
れている。
の存在下に反応させて様々なテトラリン誘導体を製造す
ることが知られている。また、これらのテトラリン誘導
体を工業的に製造するには、テトラリン類とスチレン類
とを等モルあるいはその近傍にて混合して反応させるこ
とが、高い生産性をあげる上で効果的であることが知ら
れている。
しかし、従来の方法では、等モル付近で反応させると、
生成物中に混入している硫酸を分離することが困難であ
り、そのため高純度のテトラリン誘導体を効率良く製造
することができないという欠点があった。
生成物中に混入している硫酸を分離することが困難であ
り、そのため高純度のテトラリン誘導体を効率良く製造
することができないという欠点があった。
そこで、本発明者らは上記従来技術の欠点を解消し、高
純度のテトラリン誘導体を高い生産性にて製造する方法
を開発すべく鋭意研究を重ねた。
純度のテトラリン誘導体を高い生産性にて製造する方法
を開発すべく鋭意研究を重ねた。
その結果、テトラリン類とスチレン類との反応生成物を
、硫酸層を除去した後に特定の無機塩水溶液で洗浄する
ことにより、目的を達成できることを見出した。本発明
はかかる知見に基いて完成したものである。
、硫酸層を除去した後に特定の無機塩水溶液で洗浄する
ことにより、目的を達成できることを見出した。本発明
はかかる知見に基いて完成したものである。
すなわち本発明は、テトラリン類とスチレン類とを前者
:後者−0,5〜1.3(モル比)の割合で硫酸の存在
下に反応させてテトラリン誘導体を製造するにあたり、
テトラリン類とスチレン類との反応後、得られた生成物
を、硫酸層を除去した後に無機中性塩水溶液で洗浄する
ことを特徴とするテトラリン誘導体を製造する方法を提
供するものである。
:後者−0,5〜1.3(モル比)の割合で硫酸の存在
下に反応させてテトラリン誘導体を製造するにあたり、
テトラリン類とスチレン類との反応後、得られた生成物
を、硫酸層を除去した後に無機中性塩水溶液で洗浄する
ことを特徴とするテトラリン誘導体を製造する方法を提
供するものである。
本発明の方法に用いるテトラリン類としては、様々なも
のがあげられるが、例えばテトラリンあるいはメチルテ
トラリン、ジメチルテトラリン。
のがあげられるが、例えばテトラリンあるいはメチルテ
トラリン、ジメチルテトラリン。
エチルテトラリンなどのアルキルテトラリン、さらには
これらの混合物などがあげられる。
これらの混合物などがあげられる。
−・方、スチレン類としては、例えばスチレン、0−メ
チルスチレン、p−メチルスチレン、ジメチルスチレン
などの核アルキル置換スチレン、α−メチルスチレン、
α−エチルスチレンなどのα−アルキル置換スチレン、
α、β−ジメチルスチI レンなどのα
、β−ジアルキル置換スチレン、さらにはこれらの混合
物などがあげられる。
チルスチレン、p−メチルスチレン、ジメチルスチレン
などの核アルキル置換スチレン、α−メチルスチレン、
α−エチルスチレンなどのα−アルキル置換スチレン、
α、β−ジメチルスチI レンなどのα
、β−ジアルキル置換スチレン、さらにはこれらの混合
物などがあげられる。
本発明の方法では、上記テトラリン類とスチレン類とを
、前者:後者−0,5〜1.3(モル比)、好ましくは
0.8〜1.1(モル比)の割合で反応させる。この両
者の割合が上記範囲を逸脱すると、目的とするテトラリ
ン誘導体を効率良く製造することができない。
、前者:後者−0,5〜1.3(モル比)、好ましくは
0.8〜1.1(モル比)の割合で反応させる。この両
者の割合が上記範囲を逸脱すると、目的とするテトラリ
ン誘導体を効率良く製造することができない。
また、本発明の方法は、上述の反応を硫酸の存在下で行
なうが、この場合硫酸は触媒として作用するものである
。ここで硫酸の4度あるいは使用量については、特に制
限はなく各種状況に応して適宜定めればよいが、通常は
濃度80〜99%の硫酸をスチレン類に対して2〜10
0wt%、好ましくは3〜50−t%の割合で加える。
なうが、この場合硫酸は触媒として作用するものである
。ここで硫酸の4度あるいは使用量については、特に制
限はなく各種状況に応して適宜定めればよいが、通常は
濃度80〜99%の硫酸をスチレン類に対して2〜10
0wt%、好ましくは3〜50−t%の割合で加える。
本発明の方法で上記テトラリン類とスチレン類との反応
は、一般には、まずテトラリン類に所定量の硫酸を加え
、続いて50°C以下においてごれにスチレン類を加え
、さらに必要に応してテトラリン類で希釈したスチレン
類を加えた後、50°C以下、好ましくは一10〜13
0℃にて10分〜1時間程度撹拌することによって進行
する。
は、一般には、まずテトラリン類に所定量の硫酸を加え
、続いて50°C以下においてごれにスチレン類を加え
、さらに必要に応してテトラリン類で希釈したスチレン
類を加えた後、50°C以下、好ましくは一10〜13
0℃にて10分〜1時間程度撹拌することによって進行
する。
本発明の方法においては、上述の反応によって得られた
生成物から硫酸層を分離除去し、その後無機中性塩水溶
液で洗浄することが必要である。
生成物から硫酸層を分離除去し、その後無機中性塩水溶
液で洗浄することが必要である。
ここで用いる無機中性塩としては様々なものをあげるこ
とができるが、通常は塩化ナトリウム、塩化カリウム、
硫酸ナトリウム、硫酸カリウムなどである。この洗浄処
理にあたって、このような無機中性塩の水溶液を用いる
と、生成物中に残存する硫酸が容易にかつほぼ完全に除
去できるため、所望のテトラリン誘導体が極めて高純度
で得られる。しかし、上記中性塩以外の塩、例えば炭酸
すトリウム、炭酸水素ナトリウムなどの塩基性塩等を用
いるとエマルジョン化し、油層と水層との分離が困難と
なり、残存する硫酸およびスルホン化物を充分に除去す
ることはできない。
とができるが、通常は塩化ナトリウム、塩化カリウム、
硫酸ナトリウム、硫酸カリウムなどである。この洗浄処
理にあたって、このような無機中性塩の水溶液を用いる
と、生成物中に残存する硫酸が容易にかつほぼ完全に除
去できるため、所望のテトラリン誘導体が極めて高純度
で得られる。しかし、上記中性塩以外の塩、例えば炭酸
すトリウム、炭酸水素ナトリウムなどの塩基性塩等を用
いるとエマルジョン化し、油層と水層との分離が困難と
なり、残存する硫酸およびスルホン化物を充分に除去す
ることはできない。
また、I−記無機中性塩の水溶液の濃度などについては
、特に制限はなく中性塩の種類などにより適宜定めれば
よいが、通常は比重が1.13以」二、好ましくは1.
18以1−とすべきである。
、特に制限はなく中性塩の種類などにより適宜定めれば
よいが、通常は比重が1.13以」二、好ましくは1.
18以1−とすべきである。
以上の如き操作によって得られるテトラリン誘導体は、
極めて純度の高い高品質のものであるが、その種類につ
いては、原料であるテI・ラワン類やスチレン類の種類
により様々である。しかし、いずれも次の一般式で表わ
されるものである。
極めて純度の高い高品質のものであるが、その種類につ
いては、原料であるテI・ラワン類やスチレン類の種類
により様々である。しかし、いずれも次の一般式で表わ
されるものである。
■<1
なお式中、R1,R2,R3,R4,RSはそれぞれ水
素原子あるいはメチル基、エチル基、プロピル基などの
アルキル基を示し、m、n、にはそれぞれ0〜3の整数
を示す。さらに具体的には、】−フェニル−1−(5,
6,7,8−テトラヒドロ−]−ナフチル)エタン;1
−フェニル−]−(5,6゜7.8−テI・ラヒドロー
2−ナフチル)エタン;2−フェニル−2−(5,6,
7,8−テトラヒドロ−1−ナフチル)プロパン;2−
フェニル−2−(5,6,7,8−テトラヒドロ−2−
ナフチル)プロパンなどをあげることができる。
素原子あるいはメチル基、エチル基、プロピル基などの
アルキル基を示し、m、n、にはそれぞれ0〜3の整数
を示す。さらに具体的には、】−フェニル−1−(5,
6,7,8−テトラヒドロ−]−ナフチル)エタン;1
−フェニル−]−(5,6゜7.8−テI・ラヒドロー
2−ナフチル)エタン;2−フェニル−2−(5,6,
7,8−テトラヒドロ−1−ナフチル)プロパン;2−
フェニル−2−(5,6,7,8−テトラヒドロ−2−
ナフチル)プロパンなどをあげることができる。
以上に説明したように、本発明の方法によれば、生成物
中から簡単にかつ短時間で硫酸を充分に除去できるため
、精製工程の蒸溜で変色等の劣化が生じない。したがっ
て、本発明の方法によって得られるテトラリン誘導体は
極めて良質のものとなる。また、このようにして得られ
るテトラリン誘導体は、トラクションドライブ用流体を
はじめ熱媒体油、電気絶縁油2作動油、感圧紙油などに
幅広くかつ有効に利用することができる。
中から簡単にかつ短時間で硫酸を充分に除去できるため
、精製工程の蒸溜で変色等の劣化が生じない。したがっ
て、本発明の方法によって得られるテトラリン誘導体は
極めて良質のものとなる。また、このようにして得られ
るテトラリン誘導体は、トラクションドライブ用流体を
はじめ熱媒体油、電気絶縁油2作動油、感圧紙油などに
幅広くかつ有効に利用することができる。
次に、本発明を実施例によりさらに詳しく説明する。
実施例1
攪拌機9滴下ロート、還流冷却器および温度計を備えた
17!容のガラス製フラスコにテトラリン300 g
(2,27モル)および濃度95賀t%の硫酸26gを
加え、攪拌および冷却下にスチレン254 g (2,
25モル)を0℃の温度に維持しながら滴下した。滴下
終了後30分間攪拌を続けた後、攪拌を停止した。
17!容のガラス製フラスコにテトラリン300 g
(2,27モル)および濃度95賀t%の硫酸26gを
加え、攪拌および冷却下にスチレン254 g (2,
25モル)を0℃の温度に維持しながら滴下した。滴下
終了後30分間攪拌を続けた後、攪拌を停止した。
得られた生成物を1時間静置して下層の硫酸層を抜き出
した後、飽和食塩水(比重1.20) 200 mj!
を加え30分間攪拌した。その後1時間静置して下層の
水層を抜き出した。同様の操作をさらに3回行なった。
した後、飽和食塩水(比重1.20) 200 mj!
を加え30分間攪拌した。その後1時間静置して下層の
水層を抜き出した。同様の操作をさらに3回行なった。
その結果残った層に含まれている硫黄分は0.01wt
%未満であった。
%未満であった。
次に、得られた液を蒸溜器に移し、減圧下に蒸溜するこ
とにより、1−フェニル−1−(5,6゜7.8−テト
ラヒドロ−1−ナフチル)エタンおよび1−フェニル−
1〜(5,6,7,8−テトラヒドロ−2−ナフチル)
エタンを、前者:後者=8:92(モル比)の割合かつ
合計純度99%以上の割合にて得た。
とにより、1−フェニル−1−(5,6゜7.8−テト
ラヒドロ−1−ナフチル)エタンおよび1−フェニル−
1〜(5,6,7,8−テトラヒドロ−2−ナフチル)
エタンを、前者:後者=8:92(モル比)の割合かつ
合計純度99%以上の割合にて得た。
比較例1
攪拌機1滴下ロート、還流冷却器および温度計を備えた
2容のガラス製フラスコにテトラリン300 g (2
,27モル)および濃度95圓t%の硫酸26gを加え
、攪拌および冷却下にスチレン254 g (2,25
モル)を0℃の温度に維持しながら滴下した。滴下終了
後30分間攪拌を続けた後、攪拌を停止した。
2容のガラス製フラスコにテトラリン300 g (2
,27モル)および濃度95圓t%の硫酸26gを加え
、攪拌および冷却下にスチレン254 g (2,25
モル)を0℃の温度に維持しながら滴下した。滴下終了
後30分間攪拌を続けた後、攪拌を停止した。
得られた生成物を15時間静置して下層の硫酸層を抜き
出した。その結果残った層に含まれている硫黄分は0.
52−1%であった。
出した。その結果残った層に含まれている硫黄分は0.
52−1%であった。
比較例2
実施例1において、飽和食塩水(比重1.20)の代わ
りに濃度3wt%の炭酸水素ナトリウム200m1を用
いたこと以外は、実施例1と同様の操作を行なった。そ
の結果炭酸水素ナトリウムを添加した液は、白色の乳化
状態となり、4日間静置したが油層と水層の分離は実質
上起こらなかった。
りに濃度3wt%の炭酸水素ナトリウム200m1を用
いたこと以外は、実施例1と同様の操作を行なった。そ
の結果炭酸水素ナトリウムを添加した液は、白色の乳化
状態となり、4日間静置したが油層と水層の分離は実質
上起こらなかった。
比較例3
比較例1で得られた液を蒸溜器に移し、250℃に加熱
したところ分解が起こり、減圧蒸溜できなかった。
したところ分解が起こり、減圧蒸溜できなかった。
実施例2
実施例1で得られた液200mj!に無水硫酸ナトリウ
ム20gを加えて30分間攪拌した。その後攪拌を停止
し、濾過により無水硫酸ナトリウムを除去した。次いで
、得られた濾液およびニッケル触媒(日揮社製NN−1
13)10を攪拌式II!容オートクレーブに導入し、
温度180℃、水素圧50気圧の条件で水素添加反応を
行なった。生成物から濾過により触媒を除去し、得られ
た濾液を分析した結果、芳香環は99%以上水素添加さ
れていた。
ム20gを加えて30分間攪拌した。その後攪拌を停止
し、濾過により無水硫酸ナトリウムを除去した。次いで
、得られた濾液およびニッケル触媒(日揮社製NN−1
13)10を攪拌式II!容オートクレーブに導入し、
温度180℃、水素圧50気圧の条件で水素添加反応を
行なった。生成物から濾過により触媒を除去し、得られ
た濾液を分析した結果、芳香環は99%以上水素添加さ
れていた。
この水素添加物は、デカリン等の軽質弁を留去すること
により、あるいは更に減圧蒸溜することにより、各種溶
剤1作動油、トラクションドライブ用流体等の機能性流
体として好適に用いることができる。
により、あるいは更に減圧蒸溜することにより、各種溶
剤1作動油、トラクションドライブ用流体等の機能性流
体として好適に用いることができる。
比較例4
実施例2において、比較例1で得られた液200nuを
用いたこと以外は、実施例2と同様の操作を行なったが
、水素添加反応は全く起こらなかった。
用いたこと以外は、実施例2と同様の操作を行なったが
、水素添加反応は全く起こらなかった。
手続補正書(自発)
昭和51年9月14日
Claims (3)
- (1)テトラリン類とスチレン類とを前者:後者=0.
5〜1.3(モル比)の割合で硫酸の存在下に反応させ
てテトラリン誘導体を製造するにあたり、テトラリン類
とスチレン類との反応後、得られた生成物を、硫酸層を
除去した後に無機中性塩水溶液で洗浄することを特徴と
するテトラリン誘導体を製造する方法。 - (2)無機中性塩水溶液が、比重1.13以上の水溶液
である特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (3)無機中性塩が、塩化ナトリウム、塩化カリウム、
硫酸ナトリウムあるいは硫酸カリウムである特許請求の
範囲第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17671884A JPS6156138A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | テトラリン誘導体を製造する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17671884A JPS6156138A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | テトラリン誘導体を製造する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156138A true JPS6156138A (ja) | 1986-03-20 |
Family
ID=16018551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17671884A Pending JPS6156138A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | テトラリン誘導体を製造する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6156138A (ja) |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17671884A patent/JPS6156138A/ja active Pending
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