JPS6157472A - スペアタイヤ保持装置 - Google Patents

スペアタイヤ保持装置

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Publication number
JPS6157472A
JPS6157472A JP18120184A JP18120184A JPS6157472A JP S6157472 A JPS6157472 A JP S6157472A JP 18120184 A JP18120184 A JP 18120184A JP 18120184 A JP18120184 A JP 18120184A JP S6157472 A JPS6157472 A JP S6157472A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spare tire
hook
carrier
handle
spare
Prior art date
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Pending
Application number
JP18120184A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Miyake
三宅 陽一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Shatai Co Ltd
Original Assignee
Nissan Shatai Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Shatai Co Ltd filed Critical Nissan Shatai Co Ltd
Priority to JP18120184A priority Critical patent/JPS6157472A/ja
Publication of JPS6157472A publication Critical patent/JPS6157472A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62DMOTOR VEHICLES; TRAILERS
    • B62D43/00Spare wheel stowing, holding, or mounting arrangements
    • B62D43/02Spare wheel stowing, holding, or mounting arrangements external to the vehicle body
    • B62D43/04Spare wheel stowing, holding, or mounting arrangements external to the vehicle body attached beneath the vehicle body

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Automobile Manufacture Line, Endless Track Vehicle, Trailer (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、車体に設けられ、スペアタイヤ(テンパータ
イヤ等)を保持するためのスペアタイヤ保持装置に関す
る。
(従来の技術) 従来のスペアタイヤ保持装置としては、例えば、第14
図に示すようなものが知られている。
この従来のスペアタイヤ保持装置は、フック100が垂
設手段としてのボルト101に螺合状態で車体102に
垂設され、スペアタイヤAを保持するスペアタイヤキャ
リア103の一端が、前記フック100に係脱可能に設
けられるとともに、他端が車体102下部に取付けられ
たキャリア枢着部104に枢着されたものであった。
従って、スペアタイヤAを保持させた状態からボルト1
01を降下側に回転させると、ボルト101とフック1
00との螺合位置が変えられて、フック100は路面B
に近づけられ、それによってスペアタイヤキャリア10
3及びスペアタイヤAが降下される。
その後、フックlOOによる係止を外してスペアタイヤ
キャリア103を路面Bに当接するまで回動降下させた
後に、スペアタイヤAを取り出すものであった。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来のスペアタイヤ保持装置
にあっては、以下に列挙するような問題点があった。
■ スペアタイヤキャリアがキャリア枢着部を軸として
回動するものであったために、幅の狭いタイヤ用のスペ
アタイヤ保持装置に、幅の広いタイヤを格納した場合に
は、スペアタイヤキャリアが変形すると共に、タイヤに
無理な力が加わり、また、幅の広いタイヤ用のスペアタ
イヤ保持装置に、幅の狭いタイヤを格納した場合には、
タイヤと車体下部間に、隙ができるため、タイヤを確実
に保持できず、また、隙をなくすためにスペーサを入れ
た場合には、コスト的に高くつく等、格納できるタイヤ
が限定される。
■ スペアタイヤキャリアを直接フックに係合させるも
のであったために、スペアタイヤキャリアの一端が上向
きに出っ張った形状となりフックとスペアタイヤキャリ
アとの間隔が狭すぎて、タイヤを取り出す際や格納の際
には、一方の手でフックを持ち上げて支え、他方の手で
タイヤを取り出したり、格納したすせねばならず、タイ
ヤの取り出し、格納の両作業が困難である。
尚1乗用車のF−F化や、ワゴン車の荷台ヲテキるだけ
低くしたいとの要望等から、車体と路面との間隔が段々
と狭くまりつつあるという現在の状況と、また、車がパ
ンクをした際には車体と路面との間隔が狭くなるという
ことからも、次第にこの問題点は顕著なものになってい
る。
(問題点を解決するための手段) そこで、上述のような問題点を解決することを目的とし
て本発明はなされたもので、この目的達成のために本発
明では、車体に設けられ、前側支持部と後側支持部とを
有するスペアタイヤキャリアを備えたスペアタイヤ保持
装置において、前記前側支持部には、前記スペアタイヤ
キャリアの前端を、上下位置に支持可能な支持切換手段
が設けられ、前記後側支持部には、上下位置調整可能な
フック作動ボルトが車体から垂下され、該フック作動ボ
ルトの下端にはフックが設けられ、かつ、前記スペアタ
イヤキャリアの後端には、枢軸が形成され、該枢軸には
、ハンドルの軸着部が軸支され、該ハンドルには、軸着
部からの長さが互いに異なるアームが形成され、該アー
ムの両端には、前記フックに保合可能な保合部が形成さ
れている手段とした。
(作 用) 従って、本発明のスペアタイヤ保持装置では、スペアタ
イヤキャリアの前側支持部を支持切換手段により上部位
置に支持し、後側支持部のアームのうち長さの短い側の
アームを用いて支持することにより、幅の狭いスペアタ
イヤの保持ができるし、また、前側支持部を支持切換手
段により下部位置に支持し、後側支持部のアームのうち
長さの長い側のアームを用いて支持することにより、幅
の広いスペアタイヤの保持ができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図〜第11図に示す第、■実施例について説
明する。
1は前側支持部であって、車体2下部に設けられたもの
で、この前側支持部1は、垂直溝301と、上部水平溝
302と、下部水平溝303とからなる逆コの字形の支
持溝3を構設させたブラケッl−4によって形成されて
いる。
5は後側支持部であって、車体?後部に設けられたもの
で、この後側支持部5は、前記車体2に開口されたボル
ト穴6とフック穴7より垂下された上下位置調整可能な
フック作動ボルト8と、該フック作動ボルト8の下端に
設けられ、かつ、該フック作動ボルト8に螺合されるフ
ック9とにより、形成されている。
10はスペアタイヤキャリアであって、前記前側支持部
1と後側支持部5に支持されたもので、このスペアタイ
ヤキャリア10の前端は、前記支持溝3に沿って摺動可
能に枢着されるべく前側支軸11が形成され、後端は、
後述するlXンドル13を軸着するための枢軸12が形
成されている。
13は、ハンドルであって、前記スペアタイヤキャリア
10の枢軸12に設けられたもので、このハンドル13
の軸着部14はワッシャ15.16を介して前記枢軸1
2に軸支されている。
尚、前記ハンドル13には、前記軸着部14からの長さ
が異なる長尺アーム17と短尺アーム18とが形成され
ており、該アーム17.18の先端には、それぞれに、
前記フック9に保合可能な保合部19.20が形成され
ている。
ここで、長尺アーム17と短尺アーム18との長さ設定
に関して述べると、一方の短尺アーム18の長さは、幅
の狭いタイヤを収納した時、前記スペアタイヤキャリア
10が前記車体2下部に対して平行となるように設定し
、また、他方の長尺アーム17の長さは、幅の広いタイ
ヤを収納した時でも、前記スペアタイヤキャリア10が
前記車体2下部に対して平行となるように設定し、長尺
アーム17の長さは、短尺アーム18の長さより前記ス
ペアタイヤキャリア10の前側支軸11が前記垂直溝3
01に沿って移動する距離だけ長くしである。
21は、スプリングであって、前記前側支軸11と、前
記車体2との間に、前記スペアタイヤキャリア10を上
方に付勢させるように介装されている。
次に、第1実施例の作用について説明する。
(a)  幅広いスペアタイヤCを取り出す場合第1図
に示すように、スペアタイヤCが保持された状態におい
て、第3図に示すように、フック作動ボルト8を少し緩
めることで、フック9は、フック9に加わるスペアタイ
ヤキャリアlOやスペアタイヤC等の重さのために少し
降下し、フック作動ボルト8によって固定されている長
尺アーム17がフック9より係脱可俺な状態となる。
次に、スペアタイヤキャリア10を図面左方に押しなが
ら、フック9より長尺アーム17を係脱し、ハンドル1
3を回転可能な状態とし、ハンドル13を、第4図に示
すように、左方向(または右方向)に90°回転させ、
スペアタイヤCを取り出すのにハンドル13が邪魔にな
らないようにハンドル13を路面Eに対してほぼ平行な
位置に設定する。
次に、スペアタイヤキャリアlOを路面Eに当接するま
で降下させ、スペアタイヤCを取り出す。
(b)  スペアタイヤCを格納する場合第5図に示す
ように、スペアタイヤCをスペアタイヤキャリア10に
載せ、スペアタイヤキャリア10を手で持ち上げ、前方
に押しながらハンドル13を、第6図に示すように、右
方向(または左方向)に90°回転させる。
この際、スペアタイヤキャリア10を前方に押すことで
、前側支軸11が上部水平溝302に枢若しでいた場合
でも、スペアタイヤキャリア10とスペアタイヤCの重
さに依り、この前側支軸11は下部水平溝303に支持
される。
そして、第1図のように、長尺アーム17をフック9に
係合させ、フック作動ボルト8を締めることで、フック
9は上方移動し長尺アーム17をフック作動ボルト8で
固定する。
(C)  幅の狭いスペアタイヤDを取り出す場合 第7図に示すように、スペアタイヤDが保持された状態
において、第8図に示すように、フック作動ボルト8を
少し緩めることで、フック9は、フック9に加わるスペ
アタイヤキャリアlOやスペアタイヤDの重さのために
少し降下し、フ・ツタ作動ボルト8によって固定されて
いた短尺アーム18がフック9より係脱可能な状態とな
る。
次に、スペアタイヤキャリア10を前方に押しながらフ
ック9より短尺アーム18を係脱し、/\ンドル13を
回転可能な状態とする。
この際、スペアタイヤキャリア10を前方に押すことで
、スペアタイヤキャリア10とスペアタイヤDの重さに
依り、前側支軸11は、上部水平溝302から下部水平
溝303に枢着される。
次に、第9図に示すように、/\ンドル13を左方向(
または右方向)に90’回転させ、スペアタイヤDを取
り出すのにI\ンドル13が邪魔にならないように、ハ
ンドル13を路面Eに対して水平な位置に設定する。
そして、スペアタイヤキャリア10を路面Eに当接する
まで降下させ、スペアタイヤDを取り出す。
(d) スペアタイヤDを格納する場合第10図に示す
ように、スペアタイヤキャリア10を前方に押すと、ス
プリング21に依り、前側支#i11は、下部水平溝3
03から上部水平溝302に枢着される。
そして、スペアタイヤDをスペアタイヤキャリア10に
載せ、スペアタイヤキャリア10を手で持ち上げ、第1
1図に示すようにハンドル13を右方向(または左方向
)に90’回転させる。
そして、第7図のように、短尺アーム18をフック9に
係合させ、フック作動ボルト8を締めることで、フック
9は上方移動し、短尺アーム18をフック作動ボルト8
で固定する。
次に、第12図に示す第2実施例について説明する。
この実施例は、前記前側支持部lを水平溝304と垂直
溝301からなる逆り字形の支持溝3を構設させたブラ
ケット4により形成させ、かつ、前記長尺アーム17の
係合部19を、軸着部14より前側支ahllが水平溝
304に沿って移動する距離(長さ1)だけ後方にずれ
るようにハンドル13を屈曲させ、かつ、前記ボルト六
6と前記フック穴7にボルトガイド22を嵌合させた例
である。
従って、前側支軸11が垂直溝301に枢着された時、
長尺アーム17の係合部19は、フック9に係合され、
短尺アーム18の係合部20はフック9より長さ見だけ
下方の前方側に配置されるが、前側支軸11が水平溝3
04に枢着された時、短尺アーム18の係合部20は長
さ文だけ後方に移動することで、フック9の下方に配置
され、フッ久9に保合可能となりハンドル13を180
°回転させることで、フック9に係合できる。
次に、第13図に示す第3実施例について説明する。
この実施例は、第2実施例のハンドル13の軸着部14
と、スペアタイヤキャリア10の枢M12が螺合により
、軸支されるようにし、かつ、枢軸12にワッシャ23
と取付ナツト24とを取り付けた例である。
従って、前側支軸11が水平溝304に枢着された時、
短尺°アーム18は、フック9に係合され、長尺アーム
17はフック9の下方に配置される。
また、前側支軸11が垂直溝301に枢着された時、ハ
ンドル13は、長さ文だけ前方に移動するが、ハンドル
13を180°回転させることで、ハンドル13は、後
方に長さ文だけ移動し、しかも長尺アーム17と短尺ア
ーム18の上下位置が変わり、短尺アーム18はフック
9に係合可能となる。
尚、第2実施例と第3実施例の他の構成及び作用は第1
実施例と同様であるので説明を省略する。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく1本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、前側支持部については、前側支軸を上下位置に
支持可能であれば、その具体的な構成は実施例に限定さ
れない。
(発明の効果) 上述のように本発明によれば、スペアタイヤキャリアの
上下位置を切り換えることができるために、幅の広いタ
イヤでも、幅の狭いタイヤでも収納することができ、ま
た、スペーサを使用せずにすみ、コスト的に安くつくと
いう効果が得られる。
また、フックと係合するハンドルが回転することで、ハ
ンドルの軸着部から上部への出っ張り高さを低くするこ
とが可能となり、タイヤ出入れ時、スペアタイヤキャリ
アやハンドルが邪魔にならずタイヤの出し入れが容易に
できるという効果を奏する。
また、タイヤを格納した際、スペアタイヤキャリアは車
体下部に対して平行に配置されるため、タイヤとスペア
タイヤキャリア及び車体下部間に隙ができず、タイヤを
確実に保持できる。
また、アームの長さの差を、スペアタイヤキャリアが上
下に平行移動する距離としたために、幅の異なるタイヤ
の出し入れ作業を行なう際には。
ハンドルを回転させ、アームの上下位置を切り換えるこ
とで、フックの上下位置の調整を行なわなくて済み作業
の短縮化を図ることができる。
また、第1実施例にあっては、上述の効果に加えて、ス
ペアタイヤキャリアを上方に付勢させるスプリングを設
けたために、スペアタイヤキャリアを持ち上げることな
しに、上方移動させることができる。
また、第2.第3実施例にあっては、上述の効果に加え
て、支持溝を逆り字形としたためにタイヤ格納する際に
誤着が少ない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明第1実施例のスペアタイヤ保持装置を示
す断面図、第2図は木発’l第1実施例のスペアタイヤ
保持装置の要部を示す断面図、第3図は:51実施例装
置において、幅広いスペアタイヤの取り出し状態を示す
作用説明図、第4図は第3図におけるハンドルの回転方
向を示す作用説明図、第5図は第1実施例装置において
幅広いスペアタイヤの格納状態を示す作用説明図、第6
図は第5図におけるハンドルの回転方向を示す作用説明
図、第7図は第1実施例装置において幅の狭いスペアタ
イヤを格納した状態を示す作用説明図、第8図は第1実
施例装置において幅の狭いスペアタイヤの取り出し状態
を示す作用説明図、第9図は第8図におけるハンドルの
回転方向を示す作用説明図、第10図は第1実施例装置
において幅の狭いスペアタイヤの格納状態を示す作用説
明図、第11図は第10図におけるハンドルの回転方向
を示す作用説明図、fjS12図は木)AOF]第2実
施例のスペアタイヤ保持装置を示す断面図、第13図は
本発明第3実施例のスペアタイヤ保持装置を示す断面図
、第14図は従来のスペアタイヤ保持装置を示す断面図
である。 l・・・前側支持部 2・・・車体 3・・・支持溝(支持切換手段) 5・・・後側支持部 8・・・フック作動ボルト 9・・・フック 10・・・スペアタイヤキャリア 12・・・枢軸 13・・・ハンドル 14・・・軸着部 17・・・長尺アーム 18・・・短尺アーム 19.20・・・保合部 特  許  出  願  人 日産車体株式会社 第10図 第1.1図 、718

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)車体に設けられ、前側支持部と後側支持部とを有す
    るスペアタイヤキャリアを備えたスペアタイヤ保持装置
    において、前記前側支持部には、前記スペアタイヤキャ
    リアの前端を、上下位置に支持可能な支持切換手段が設
    けられ、前記後側支持部には、上下位置調整可能なフッ
    ク作動ボルトが車体から垂下され、該フック作動ボルト
    の下端にはフックが設けられ、かつ、前記スペアタイヤ
    キャリアの後端には、枢軸が形成され、該枢軸には、ハ
    ンドルの軸着部が軸支され、該ハンドルには、軸着部か
    らの長さが互いに異なるアームが形成され、該アームの
    両端には、前記フックに係合可能な係合部が形成されて
    いることを特徴とするスペアタイヤ保持装置。
JP18120184A 1984-08-29 1984-08-29 スペアタイヤ保持装置 Pending JPS6157472A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18120184A JPS6157472A (ja) 1984-08-29 1984-08-29 スペアタイヤ保持装置

Applications Claiming Priority (1)

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JPS6157472A true JPS6157472A (ja) 1986-03-24

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ID=16096606

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JP18120184A Pending JPS6157472A (ja) 1984-08-29 1984-08-29 スペアタイヤ保持装置

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JP (1) JPS6157472A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4964552A (en) * 1989-06-16 1990-10-23 Terwilliger Carl J Tire holder
FR2667040A1 (fr) * 1990-09-25 1992-03-27 Peugeot Dispositif de rangement de la roue de secours d'un vehicule automobile.
US5197641A (en) * 1991-02-19 1993-03-30 L & M Sales, Inc. Spare tire carrier apparatus
JP2008094136A (ja) * 2006-10-06 2008-04-24 Nissan Motor Co Ltd 車両のスペアタイヤ保持装置の組み付け方法及び車両のスペアタイヤ保持装置

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