JPS6157797A - シ−ルド式トンネル掘削機 - Google Patents
シ−ルド式トンネル掘削機Info
- Publication number
- JPS6157797A JPS6157797A JP17741384A JP17741384A JPS6157797A JP S6157797 A JPS6157797 A JP S6157797A JP 17741384 A JP17741384 A JP 17741384A JP 17741384 A JP17741384 A JP 17741384A JP S6157797 A JPS6157797 A JP S6157797A
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- JP
- Japan
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- water
- muddying
- powdered
- face
- pressure
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- Pending
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 title 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 47
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 43
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 13
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 5
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 5
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 5
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 5
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 4
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 3
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はシールド式トンネル掘削機に係るものであく)
。
。
(従来の技術)
従来のシールド式トンネル掘削機においては、第5図に
示すようにベントナイト、粘土尋の粉末を水に溶かして
30〜100%濃度の加泥材としてポンプ(P)によっ
て切羽またはシールド機本体内の隔壁(α)前面のチャ
ンバ<b)に注入し、切羽の安定、硼の流動性を期待し
ている。
示すようにベントナイト、粘土尋の粉末を水に溶かして
30〜100%濃度の加泥材としてポンプ(P)によっ
て切羽またはシールド機本体内の隔壁(α)前面のチャ
ンバ<b)に注入し、切羽の安定、硼の流動性を期待し
ている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら滞水砂礫層や砂層で切羽の間隙水が非常に
大きな土質や、非常に含水比の高い軟弱な土質では、加
泥材自体も多量の水を加えているため、対抗土圧や加泥
材によって地山の間隙水を押出す方法が種々提案されつ
つあるにもかかわらず、加泥材自体の濃度を上げて送給
できるポンプがない現状では前記各方法の実現は困難で
あり、排土される砺の含水比は加泥材の水分のために非
常に高くなっていて、ダンプトラックで運搬できない状
態にある。
大きな土質や、非常に含水比の高い軟弱な土質では、加
泥材自体も多量の水を加えているため、対抗土圧や加泥
材によって地山の間隙水を押出す方法が種々提案されつ
つあるにもかかわらず、加泥材自体の濃度を上げて送給
できるポンプがない現状では前記各方法の実現は困難で
あり、排土される砺の含水比は加泥材の水分のために非
常に高くなっていて、ダンプトラックで運搬できない状
態にある。
(問題点を解決するための手段)
本発明はこのような問題点を解決するために提案され、
たものであって、粉末状加泥材を圧縮空気によって切羽
水圧より高圧で圧送し、カッタ面板の前面に開口する粉
末状加泥材供給口より供給する加泥材供給装置、及び前
記カッタ面板の前面における前記粉末状加泥材供給口の
近傍に配設さオ]た水供給口を具えてなることを特徴ど
するシールド式トンネル掘削機に係るものである。
たものであって、粉末状加泥材を圧縮空気によって切羽
水圧より高圧で圧送し、カッタ面板の前面に開口する粉
末状加泥材供給口より供給する加泥材供給装置、及び前
記カッタ面板の前面における前記粉末状加泥材供給口の
近傍に配設さオ]た水供給口を具えてなることを特徴ど
するシールド式トンネル掘削機に係るものである。
(作用)
本発明は前記のように構成されているので、滞水砂礫層
で切羽の間隙水が非常に大きな土質や、含水比の高い軟
弱な土質を掘進する際、粉、末状加泥材を圧縮空気によ
って切羽水圧より高圧で圧送して、カッタ面板の前面に
開口する粉末状加泥材供給口より切羽に供送し、カッタ
面板の前面で切羽の間隙水を利用して混練し、排土の含
水比の極力低減するものであり、この際、切羽前面には
切羽水圧より高圧の圧縮空気が粉末状加泥材とともに供
給されるので、カッタ面板の前面は限定圧気された状態
となり、切羽の安定性が向上される。
で切羽の間隙水が非常に大きな土質や、含水比の高い軟
弱な土質を掘進する際、粉、末状加泥材を圧縮空気によ
って切羽水圧より高圧で圧送して、カッタ面板の前面に
開口する粉末状加泥材供給口より切羽に供送し、カッタ
面板の前面で切羽の間隙水を利用して混練し、排土の含
水比の極力低減するものであり、この際、切羽前面には
切羽水圧より高圧の圧縮空気が粉末状加泥材とともに供
給されるので、カッタ面板の前面は限定圧気された状態
となり、切羽の安定性が向上される。
また地山に水が少ない土質では、前記粉末状加泥材供給
口の近傍においてカッタ面板の前面に配設された水供給
口より水を供給し、カッタ面板及びカッタビットの回転
によって粉末状加泥材を混合攪拌すて)ことによって最
適の排土状態にし、切羽を安全に掘進しうるものである
。
口の近傍においてカッタ面板の前面に配設された水供給
口より水を供給し、カッタ面板及びカッタビットの回転
によって粉末状加泥材を混合攪拌すて)ことによって最
適の排土状態にし、切羽を安全に掘進しうるものである
。
(実施例)
υ下本発明を図示の実施例について船1明する。
(1)はシールド9本体、(2)はシールドジヤツキ、
(3)はカッタ駆動源、(4)は同駆動源に取付けられ
た小歯車で、軸受の外径側に配設された大歯車(5)と
噛合している。(6)c力はシール、(8)は隔壁、(
9)はロータリジヨイント、(10)はカッタ面板(1
1)(121は夫々前記隔壁(8)に配設された粉末状
加泥材供給用パルプ及び水供給用パルプで、粉末状加泥
材供給用パルプ(n)は四−タリジョイント支持アーム
(I■内の配管(14)を通り、カッタ面板00前面に
おけるカッタスリット09より離隔した位置に開口する
粉末状加泥材供給口Q6)に通じている。また水供給用
パルプ(12+は前記支持アーム(1(至)内の配管(
17)を通って前記粉末状加泥材供給口(16)に近接
した位置においてカッタ面板00)の前面に開口した水
供給口θ樽に通ている。図中Q!J (19’)は夫々
カッタスリット05)部のカッタビット、及び攪拌用の
カッタビットである。
(3)はカッタ駆動源、(4)は同駆動源に取付けられ
た小歯車で、軸受の外径側に配設された大歯車(5)と
噛合している。(6)c力はシール、(8)は隔壁、(
9)はロータリジヨイント、(10)はカッタ面板(1
1)(121は夫々前記隔壁(8)に配設された粉末状
加泥材供給用パルプ及び水供給用パルプで、粉末状加泥
材供給用パルプ(n)は四−タリジョイント支持アーム
(I■内の配管(14)を通り、カッタ面板00前面に
おけるカッタスリット09より離隔した位置に開口する
粉末状加泥材供給口Q6)に通じている。また水供給用
パルプ(12+は前記支持アーム(1(至)内の配管(
17)を通って前記粉末状加泥材供給口(16)に近接
した位置においてカッタ面板00)の前面に開口した水
供給口θ樽に通ている。図中Q!J (19’)は夫々
カッタスリット05)部のカッタビット、及び攪拌用の
カッタビットである。
翰は切羽の水圧を計測する間隙水圧計で、時には土圧計
で代用することもある。CI)はスクリュウコンはヤの
スクリュウ外筒、Q鼾まスクリュウ羽恨、(ハ)はスク
リュウ回転駆動体で、変速可能で、チャンバ部の土圧が
一定になるように回転数が変化する。Q4は排土ゲー)
、(251はチャンバ部の土圧計である。
で代用することもある。CI)はスクリュウコンはヤの
スクリュウ外筒、Q鼾まスクリュウ羽恨、(ハ)はスク
リュウ回転駆動体で、変速可能で、チャンバ部の土圧が
一定になるように回転数が変化する。Q4は排土ゲー)
、(251はチャンバ部の土圧計である。
第3図において0唱」粘土、インドナイト等を適量に配
合した粉末状加泥材(A)が供給されるホツノ(で、粉
体用攪拌機(2ηで十分に攪拌理容されるようになって
いて、粉末状加泥材供給用スクリュウコンイヤ列筒弼に
連接するホッパ底部の排出口には開度調整可能な弁翰が
配設されている。図中(ト)はスクリュウ羽根、01)
は変速可能なスクリュウコンはヤ駆動源である。
合した粉末状加泥材(A)が供給されるホツノ(で、粉
体用攪拌機(2ηで十分に攪拌理容されるようになって
いて、粉末状加泥材供給用スクリュウコンイヤ列筒弼に
連接するホッパ底部の排出口には開度調整可能な弁翰が
配設されている。図中(ト)はスクリュウ羽根、01)
は変速可能なスクリュウコンはヤ駆動源である。
またc3壜ま圧縮空気源接続パルプで、圧縮空気源によ
る供給量の調整ができない場合、前記パルプ03を利用
する。同バルブC321に接続する配管CIには圧力計
04)圧縮空気流量計(至)が介装され、同流量計01
に接続された配管−がスクリュラーンイヤ外筒(ハ)の
先端部に接続され、同部で圧縮空気と粉末状加泥材とが
混合されるようになっており、更に同部にはノ2ルゾ6
7)を介して配管(至)が接続され、同配管弼は前記パ
ルプ01)に接続されている。
る供給量の調整ができない場合、前記パルプ03を利用
する。同バルブC321に接続する配管CIには圧力計
04)圧縮空気流量計(至)が介装され、同流量計01
に接続された配管−がスクリュラーンイヤ外筒(ハ)の
先端部に接続され、同部で圧縮空気と粉末状加泥材とが
混合されるようになっており、更に同部にはノ2ルゾ6
7)を介して配管(至)が接続され、同配管弼は前記パ
ルプ01)に接続されている。
また第4図において、0憧は水タンクで、同タンクに接
続された配管(40にパルプ(4υ、水ポンプ(42が
介装され、同ポンプ(4渇の吐出口に接続された配管(
4(に圧力計(44)、流量計(4喝が接続され同流量
計(4つに接続された配管(4ωが前記パルプ02)に
接続されている。
続された配管(40にパルプ(4υ、水ポンプ(42が
介装され、同ポンプ(4渇の吐出口に接続された配管(
4(に圧力計(44)、流量計(4喝が接続され同流量
計(4つに接続された配管(4ωが前記パルプ02)に
接続されている。
図中(471は変速可能な水ポンプ(42駆動源である
。
。
図示の実施例は前記したように構成されているので、予
め土質調査された含水比、間隙率、飽和度等によって地
山中の水分並に必要な加泥材の配合を想定し、それに見
合う切羽改良材、砺の流動化促進材、或いは水が非常に
多い場合には吸水材等の粉末状加泥材(インドナイト、
粘土及び吸水材)及びその他の材料を適量ホッパc!e
に投入し、弁C!1を閉じて前記攪拌機Q′?)によっ
て混合攪拌する。
め土質調査された含水比、間隙率、飽和度等によって地
山中の水分並に必要な加泥材の配合を想定し、それに見
合う切羽改良材、砺の流動化促進材、或いは水が非常に
多い場合には吸水材等の粉末状加泥材(インドナイト、
粘土及び吸水材)及びその他の材料を適量ホッパc!e
に投入し、弁C!1を閉じて前記攪拌機Q′?)によっ
て混合攪拌する。
またカッタ面板ClCe0前の前記水圧計、または土圧
計によって計測された値より、大きな圧力で粉体が加泥
材供給口00で吐出できるような圧力で、且つ粉末状加
泥材が搬送できる空気量でパルプc(りと圧縮空気源と
を接続する。粉末状加泥材の量は、弁(ハ)の開度調整
とスクリュウコンはヤ駆動源01)の回転数の調整とに
よって調節可能で、含水比、スランプ値の排土状態にて
調整する。
計によって計測された値より、大きな圧力で粉体が加泥
材供給口00で吐出できるような圧力で、且つ粉末状加
泥材が搬送できる空気量でパルプc(りと圧縮空気源と
を接続する。粉末状加泥材の量は、弁(ハ)の開度調整
とスクリュウコンはヤ駆動源01)の回転数の調整とに
よって調節可能で、含水比、スランプ値の排土状態にて
調整する。
また切羽に水分が少ない場合、また圧縮空気によって水
分が外に押出され、混合攪拌するのには少ない場合前記
水ポンプ駆動源(47)で調節して適当流量の水をカッ
タ面板00)の前面に切羽水圧または土庄以上の圧力で
供給する。
分が外に押出され、混合攪拌するのには少ない場合前記
水ポンプ駆動源(47)で調節して適当流量の水をカッ
タ面板00)の前面に切羽水圧または土庄以上の圧力で
供給する。
かくして粉末状加泥材と水とが供給されると、カッタの
回転を利用し、カッタビット、カッタ面板で十分に前記
両者と地山の土とを混合攪拌して適度の粘性を生起せし
め、切羽を不透水層化し、且つ土砂に流動性を賦与する
。そしてこの土砂をチャンバに取込み、チャンバ内を充
満させることによって粉末状加泥材、圧縮空気、水が後
方に逃げないようにする。
回転を利用し、カッタビット、カッタ面板で十分に前記
両者と地山の土とを混合攪拌して適度の粘性を生起せし
め、切羽を不透水層化し、且つ土砂に流動性を賦与する
。そしてこの土砂をチャンバに取込み、チャンバ内を充
満させることによって粉末状加泥材、圧縮空気、水が後
方に逃げないようにする。
(発明の効果)
本発明によればこのように加泥材供給装置と水供給装置
とを分離して設け、粉末状加泥材を圧縮空気によって前
記加泥材供給装置のカッタ面板前肩の間隙水を利用して
カッタ面板の回転作用により混合攪拌し、また水分の不
足するときは水分を粉末状加泥材供給口近傍におけろカ
ッタ面板前面の水供給口より供給することによって、最
適の排土状態として排土の含水比を極力低減しうるよう
にしたものである。而して前記粉末状加泥材は切羽の水
圧より高圧で圧送されているので、カッタ面板の前から
限定圧気された状態となり、切羽がより安定された状態
となる。
とを分離して設け、粉末状加泥材を圧縮空気によって前
記加泥材供給装置のカッタ面板前肩の間隙水を利用して
カッタ面板の回転作用により混合攪拌し、また水分の不
足するときは水分を粉末状加泥材供給口近傍におけろカ
ッタ面板前面の水供給口より供給することによって、最
適の排土状態として排土の含水比を極力低減しうるよう
にしたものである。而して前記粉末状加泥材は切羽の水
圧より高圧で圧送されているので、カッタ面板の前から
限定圧気された状態となり、切羽がより安定された状態
となる。
また前記加泥利の粉9・間′、圧縮空気柘、水歇の調節
、及び供給圧力を切羽圧力に対して’PJ!1節できる
ため、切羽の安定、シールド9機の掘進状態、排土状態
に応じて最適の状態で族ニー44)ことができる。
、及び供給圧力を切羽圧力に対して’PJ!1節できる
ため、切羽の安定、シールド9機の掘進状態、排土状態
に応じて最適の状態で族ニー44)ことができる。
第1図は本発明に係るシールド゛式トンネル什1削機の
一実施例を示す縦断側面図、第2図は第1図の矢視■図
、第3図は粉末状加泥材の圧送機構を示す縦断面図、第
4図は圧力水供給機構を示す縦断面図、第5図は従来の
シールド式トンネル掘削機の縦断側面図である。 (1)・・・シールド本体、Ql・・・カッタ面板、(
11)・・・粉末状加泥材供給パルプ、Qカ・・・水供
給用ノ之ルブ、(14)−・・粉末状加泥材供給用配管
、Oe・・・粉末状加泥材供給口、←η・・・水供給用
配管、0樽・・・水供給口復代理人 弁理士 岡 本
重 窯 外3名 第1配
一実施例を示す縦断側面図、第2図は第1図の矢視■図
、第3図は粉末状加泥材の圧送機構を示す縦断面図、第
4図は圧力水供給機構を示す縦断面図、第5図は従来の
シールド式トンネル掘削機の縦断側面図である。 (1)・・・シールド本体、Ql・・・カッタ面板、(
11)・・・粉末状加泥材供給パルプ、Qカ・・・水供
給用ノ之ルブ、(14)−・・粉末状加泥材供給用配管
、Oe・・・粉末状加泥材供給口、←η・・・水供給用
配管、0樽・・・水供給口復代理人 弁理士 岡 本
重 窯 外3名 第1配
Claims (1)
- 粉末状加泥材を圧縮空気によつて切羽水圧より高圧で圧
送し、カッタ面板の前面に開口する粉末状加泥材供給口
より供給する加泥材供給装置、及び前記カッタ面板の前
面における前記粉末状加泥材供給口の近傍に配設された
水供給口を具えてなることを特徴とするシールド式トン
ネル掘削機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17741384A JPS6157797A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | シ−ルド式トンネル掘削機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17741384A JPS6157797A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | シ−ルド式トンネル掘削機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157797A true JPS6157797A (ja) | 1986-03-24 |
Family
ID=16030488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17741384A Pending JPS6157797A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | シ−ルド式トンネル掘削機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6157797A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193692A (ja) * | 1989-01-21 | 1990-07-31 | Juki Corp | ボタン付けミシン |
| JPH04314488A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-05 | Juki Corp | サイクルミシンにおける柄付ボタン縫い付け方法 |
| JPH05123462A (ja) * | 1991-11-01 | 1993-05-21 | Juki Corp | ボタン付けミシン |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP17741384A patent/JPS6157797A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02193692A (ja) * | 1989-01-21 | 1990-07-31 | Juki Corp | ボタン付けミシン |
| JPH04314488A (ja) * | 1991-04-15 | 1992-11-05 | Juki Corp | サイクルミシンにおける柄付ボタン縫い付け方法 |
| JPH05123462A (ja) * | 1991-11-01 | 1993-05-21 | Juki Corp | ボタン付けミシン |
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