JPS6163267A - 全自動乾海苔製造装置 - Google Patents
全自動乾海苔製造装置Info
- Publication number
- JPS6163267A JPS6163267A JP59183153A JP18315384A JPS6163267A JP S6163267 A JPS6163267 A JP S6163267A JP 59183153 A JP59183153 A JP 59183153A JP 18315384 A JP18315384 A JP 18315384A JP S6163267 A JPS6163267 A JP S6163267A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- conveyance chain
- drying
- drying chamber
- holding frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Edible Seaweed (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、乾海苔を大量に製造することができる装置に
関する。
関する。
従来、全自動乾海苔製造装置としては、各種形態のもの
が開発されているが、いずれも乾燥室の前面に抄製装置
、脱水装置のみならず剥離装置も配設していた。また、
乾燥装置は一つの乾燥室のみによって構成されていた。
が開発されているが、いずれも乾燥室の前面に抄製装置
、脱水装置のみならず剥離装置も配設していた。また、
乾燥装置は一つの乾燥室のみによって構成されていた。
そのため、かかる乾海苔製造装置は以下の問題点を有し
ていた。
ていた。
イ)一方向からのみ乾燥するため製品にムラや曇りを発
生する。
生する。
口)縮み割れが発生するような海苔簀の場合、全てを低
温で乾かすために乾燥室内の移送スピードを落とさなけ
ればならないため、非能率である。
温で乾かすために乾燥室内の移送スピードを落とさなけ
ればならないため、非能率である。
ハ)上方から海苔を入れた場合、乾燥済みの海苔に水滴
が落ちるため、水受けなどを設けなければならない。
が落ちるため、水受けなどを設けなければならない。
二)抄製装置、剥離装置及び脱水装置との相互位置関係
において、抄製・脱水装置(水を使用する)と剥離装置
(乾燥状態)が近くにあるため、乾燥海苔に湿気が戻る
可能性があり、焼きが入り難い。
において、抄製・脱水装置(水を使用する)と剥離装置
(乾燥状態)が近くにあるため、乾燥海苔に湿気が戻る
可能性があり、焼きが入り難い。
本発明は、上記問題点を解決することができる全自動乾
海苔製造装置を提供することを目的とする。
海苔製造装置を提供することを目的とする。
以下、添付図に示す実施例に基づいて、上記問題点を解
決するための手段を具体的に説明する。
決するための手段を具体的に説明する。
第1図は、本発明にかかる全自動乾海苔製造装置の概念
的全体構成図であり、第2図は要部の拡大説明図である
。
的全体構成図であり、第2図は要部の拡大説明図である
。
第1図において、1,2は床面3上に間隔を開けて設置
した第1乾燥室及び第2乾燥室であり、両乾燥室1.2
は中間受は渡し機構4によって連絡されている。
した第1乾燥室及び第2乾燥室であり、両乾燥室1.2
は中間受は渡し機構4によって連絡されている。
5及び6は、それぞれ第1及び第2乾燥室1゜2内に水
平状態に配設した前部搬送チェンと後部搬送チェンであ
る。両チェン5,6はそれぞれ第1及び第2乾燥室1.
2内に配設したプーリ7゜8及びプーリ9.10,1
1.12周りに巻回されている。
平状態に配設した前部搬送チェンと後部搬送チェンであ
る。両チェン5,6はそれぞれ第1及び第2乾燥室1.
2内に配設したプーリ7゜8及びプーリ9.10,1
1.12周りに巻回されている。
前部及び後部搬送チェン5.6は、それぞれアタッチメ
ントによってその外周面に一定の長さを有する簀保持臭
15.16を取付けている。
ントによってその外周面に一定の長さを有する簀保持臭
15.16を取付けている。
20は上記第1乾燥室1内の前部搬送チェン5と第2乾
燥室2内の後部搬送チェン6とを連絡し、海苔前保持枠
21を受は渡す中間受は渡し用チェンである。かかる中
間受は渡し用チェン20は、中間受は渡し機構4の両側
に配設したプーリ22゜23周りに巻回されている。
燥室2内の後部搬送チェン6とを連絡し、海苔前保持枠
21を受は渡す中間受は渡し用チェンである。かかる中
間受は渡し用チェン20は、中間受は渡し機構4の両側
に配設したプーリ22゜23周りに巻回されている。
第2図において、25a、25bはそれぞれ前部搬送チ
ェン5から中間受は渡し用チェン20への海苔管保持具
21の移送及び中間受は渡し用チェン20から後部搬送
チェン6への海苔前搬送チェン6への移送を案内する案
内レールである。
ェン5から中間受は渡し用チェン20への海苔管保持具
21の移送及び中間受は渡し用チェン20から後部搬送
チェン6への海苔前搬送チェン6への移送を案内する案
内レールである。
また、5a、6aはそれぞれ前部及び後部搬送チェン5
,6に取りつけ、海苔前保持枠21を案内する案内レー
ル及び案内コンベアである。
,6に取りつけ、海苔前保持枠21を案内する案内レー
ル及び案内コンベアである。
また、第1図において、30は、前部を第1乾燥室1の
前方に配設し、後部を第1乾燥室1及び中間受は渡し機
構4の下方に配設した無端搬送チェンからなる主搬送チ
ェンであり、ブーIJ 31 。
前方に配設し、後部を第1乾燥室1及び中間受は渡し機
構4の下方に配設した無端搬送チェンからなる主搬送チ
ェンであり、ブーIJ 31 。
32.33,34.35,36,36,37.38周り
に巻回されている。
に巻回されている。
さらに、主搬送チェン30は、その前部の上位水平部に
抄製装置40、吸引装置41及び脱水装置42を配設す
るとともに、その前部の下位水平部に洗浄装置43を配
設し、さらに、その後部であって中間受は渡し部4に相
当する個所の下方に剥離装置44を取付けている。
抄製装置40、吸引装置41及び脱水装置42を配設す
るとともに、その前部の下位水平部に洗浄装置43を配
設し、さらに、その後部であって中間受は渡し部4に相
当する個所の下方に剥離装置44を取付けている。
また、第1図及び第2図において、50は脱水装置42
から移送されたきた海苔前保持枠21を第1乾燥室1内
の前部搬送チェン5に転送する第1転送機構であり、そ
の詳細が第2図に示されている。即ち、第2図において
、51は前部搬送チェン5の後部プーリ8の略直下に位
置する個所に設けた回動板であり、同回動板51はその
周縁に爪52を有している。
から移送されたきた海苔前保持枠21を第1乾燥室1内
の前部搬送チェン5に転送する第1転送機構であり、そ
の詳細が第2図に示されている。即ち、第2図において
、51は前部搬送チェン5の後部プーリ8の略直下に位
置する個所に設けた回動板であり、同回動板51はその
周縁に爪52を有している。
また、53は同回動板51の下方に上下に揺動自在に取
付けた第1揺動レバーであり、同揺動レバー53を上方
に移動することによって主搬送チェン30の爪54から
海苔前保持枠21あ先端横架棒を雌親し、回転板51の
爪52に係合させることができる。
付けた第1揺動レバーであり、同揺動レバー53を上方
に移動することによって主搬送チェン30の爪54から
海苔前保持枠21あ先端横架棒を雌親し、回転板51の
爪52に係合させることができる。
また、55は一端を前部搬送チェン5の後部プーリ8の
近接位置に設けたプーリ56に巻回するとともに、他端
を回転板51の一側面に近接して設けたプーリ57に巻
回した第1転送チエンであり、同チェンもその周縁に爪
58を有する。
近接位置に設けたプーリ56に巻回するとともに、他端
を回転板51の一側面に近接して設けたプーリ57に巻
回した第1転送チエンであり、同チェンもその周縁に爪
58を有する。
また、59は回動板51と第1転送チエン54間で前後
に揺動可能に配設した第2揺動レバーであり、同揺動レ
バー59を後方に揺動することによって点線で示すごと
く、回転板51の爪52に係合した後、案内レール71
に沿って上昇してきた海苔前保持枠21の先端横架棒を
第1転送チエン54の爪58に移送することができる。
に揺動可能に配設した第2揺動レバーであり、同揺動レ
バー59を後方に揺動することによって点線で示すごと
く、回転板51の爪52に係合した後、案内レール71
に沿って上昇してきた海苔前保持枠21の先端横架棒を
第1転送チエン54の爪58に移送することができる。
なお、第1転送チエン54の上端は前部搬送チェン5の
内部まで伸延しているので、海苔前保持枠21も案内レ
ール71に沿って同内部まで移送されることになり、そ
の後、同第1転送チェン54から前部搬送チェン5に設
けた前像持具15に転送することができる。
内部まで伸延しているので、海苔前保持枠21も案内レ
ール71に沿って同内部まで移送されることになり、そ
の後、同第1転送チェン54から前部搬送チェン5に設
けた前像持具15に転送することができる。
さらに、第1図及び第2図において、60は第2乾燥室
2内の後部搬送チェン6から海苔簀保持枠21を主搬送
チェン30の後端に転送する第2転送機構である。
2内の後部搬送チェン6から海苔簀保持枠21を主搬送
チェン30の後端に転送する第2転送機構である。
かかる転送機構60の詳細な構成が第2図に示されてい
る。
る。
即ち、同図において、61は主搬送チェン30の最後部
であって、プーリ35,36間に形成された傾斜チェン
部であり、同傾斜チェン部61に乾燥工程終了後の海苔
簀保持枠21が当接し、その後部横架捧が主搬送チェン
30の爪54に係合する。
であって、プーリ35,36間に形成された傾斜チェン
部であり、同傾斜チェン部61に乾燥工程終了後の海苔
簀保持枠21が当接し、その後部横架捧が主搬送チェン
30の爪54に係合する。
また、62は常時は実線で示す位置を取り、海苔簀保持
枠21の傾斜チェン部61への当接を阻害しないように
するとともに、当接後揺動して同当接を確実なものとす
る第3揺動レバーである。
枠21の傾斜チェン部61への当接を阻害しないように
するとともに、当接後揺動して同当接を確実なものとす
る第3揺動レバーである。
また、63及び64は主搬送チェン30の移動に伴って
、海苔簀保持枠21の後部横架棒を円滑に主搬送チェン
30の下部水平部まで案内するために設けた案内板及び
案内レールである。
、海苔簀保持枠21の後部横架棒を円滑に主搬送チェン
30の下部水平部まで案内するために設けた案内板及び
案内レールである。
かかる第2転送機構60の駆動によって、海苔簀保持枠
21は、円滑に後部搬送チェン6から主搬送チェン30
の後部に転送されることになる。
21は、円滑に後部搬送チェン6から主搬送チェン30
の後部に転送されることになる。
ついで、上記構成を有する全自動海苔製造装置による海
苔製造作業について述べる。
苔製造作業について述べる。
まず、主搬送チェン30を駆動して、複数の海苔簀を取
付けた海苔簀保持枠21を抄製装置40にもたらし、原
海苔を海苔管上に抄製する。ついで、吸引装置41で抄
製海苔の海苔簀への付着を確実にし、脱水装置42に移
送する。脱水装置42において海苔管上の海苔が一定の
水分量になるまで脱水する。ついで、主搬送チェン30
の駆動とともに、海苔簀保持枠21を第1乾燥室1の直
下にもたらし、第1転送機構50によって海苔簀保持枠
21を主搬送チェン30から前部搬送チェン5の後部に
転送する。前部搬送チェン5を第1乾燥室1内で図示の
方向に回転することによって、海苔管上の海苔に第1回
目の乾燥を与える。
付けた海苔簀保持枠21を抄製装置40にもたらし、原
海苔を海苔管上に抄製する。ついで、吸引装置41で抄
製海苔の海苔簀への付着を確実にし、脱水装置42に移
送する。脱水装置42において海苔管上の海苔が一定の
水分量になるまで脱水する。ついで、主搬送チェン30
の駆動とともに、海苔簀保持枠21を第1乾燥室1の直
下にもたらし、第1転送機構50によって海苔簀保持枠
21を主搬送チェン30から前部搬送チェン5の後部に
転送する。前部搬送チェン5を第1乾燥室1内で図示の
方向に回転することによって、海苔管上の海苔に第1回
目の乾燥を与える。
この場合、脱水直後の多水分状態にあるので、高温高風
速量で被乾燥物の表面温度、状態に早く近づかせる。
速量で被乾燥物の表面温度、状態に早く近づかせる。
ついで、中間受は渡し用チェン20によって海苔簀保持
枠21を前部搬送チェン5から後部搬送チェン6に移送
し、第2乾燥室2内で第2回目の乾燥を行う。
枠21を前部搬送チェン5から後部搬送チェン6に移送
し、第2乾燥室2内で第2回目の乾燥を行う。
この際、縮み、割れを防止し、滑らかでかつ柔らかい仕
上げにするため、低温にて乾燥する。
上げにするため、低温にて乾燥する。
乾燥終了後、第2転送機構60によって、後部搬送チェ
ン6から主搬送チェン30に海苔簀保持枠21を転送す
る。その後、主搬送チェン30の移動とともに、剥離装
置44にもたらし、乾海苔を海苔簀から剥離し、製品と
して取り出す。
ン6から主搬送チェン30に海苔簀保持枠21を転送す
る。その後、主搬送チェン30の移動とともに、剥離装
置44にもたらし、乾海苔を海苔簀から剥離し、製品と
して取り出す。
さらに主搬送チェン30を移動することによって、海苔
簀保持枠21を洗浄装置43にもたらし、同装置によっ
て海苔簀及び海苔簀保持枠21を洗浄する。
簀保持枠21を洗浄装置43にもたらし、同装置によっ
て海苔簀及び海苔簀保持枠21を洗浄する。
ついで、海苔簀保持枠21を前述した抄製装置40にも
たらし、前述した要領で連続して乾海苔を製造する。
たらし、前述した要領で連続して乾海苔を製造する。
以上の構成及び作用により、本発明は以下の効果を奏す
ることができる。
ることができる。
イ)水使用部分と乾燥部分を完全に分離したので、乾燥
工程における水の付着等を防止でき、曇り等のない高品
質の製品を製造することができる。
工程における水の付着等を防止でき、曇り等のない高品
質の製品を製造することができる。
口)海苔の乾燥を二段階、即ち、高温乾燥と低温乾燥に
わけて行なえるので、生産スピードの向上を図ることが
できる。
わけて行なえるので、生産スピードの向上を図ることが
できる。
ハ)海苔の乾燥を二段階で行うので、滑らかで、柔らか
な仕上げを行うことができ、高品質の海苔を製造するこ
とができる。
な仕上げを行うことができ、高品質の海苔を製造するこ
とができる。
第1図は、本発明にかかる全自動海苔製造装置の全体構
成図、第2図は要部拡大説明図である。 図中、 1:第1乾燥室 2:第2乾燥室 3:床面 4:中間受は渡し機構 5:前部搬送チェ7 6:後部搬送チェン 20:中間受は渡し用チェン 21:海苔管保持具 25:反転機構 30:主搬送チェン 40:抄製装置 41:吸引装置 42:脱水装置 43:洗浄装置 44:剥離装置 50:第1転送機構 60:第2転送機構
成図、第2図は要部拡大説明図である。 図中、 1:第1乾燥室 2:第2乾燥室 3:床面 4:中間受は渡し機構 5:前部搬送チェ7 6:後部搬送チェン 20:中間受は渡し用チェン 21:海苔管保持具 25:反転機構 30:主搬送チェン 40:抄製装置 41:吸引装置 42:脱水装置 43:洗浄装置 44:剥離装置 50:第1転送機構 60:第2転送機構
Claims (1)
- 1、それぞれ内部に前部搬送チェンと後部搬送チェンを
有し、間隔を開けて配設した第1及び第2乾燥室と、両
乾燥室間に介設し、前部搬送チェンから後部搬送チェン
に海苔簀保持枠を反転移送する中間受け渡し機構と、前
部を第1乾燥室の前方に配設し、かつ後部を第1乾燥室
及び中間受け渡し機構と、第1乾燥室の下方に配設した
主搬送チェンと、同主搬送チェンの前部に設けた抄製装
置、脱水装置及び簀洗浄装置と、同主搬送チェンの後部
に設けた剥離装置と、主搬送チェンから海苔簀保持枠を
第1搬送チェンに転送する第1転送機構と、第2搬送チ
ェンから主搬送チェンに海苔簀保持枠を転送する第2転
送機構とからなる全自動乾海苔製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183153A JPS6163267A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 全自動乾海苔製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59183153A JPS6163267A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 全自動乾海苔製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163267A true JPS6163267A (ja) | 1986-04-01 |
| JPS6140388B2 JPS6140388B2 (ja) | 1986-09-09 |
Family
ID=16130721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59183153A Granted JPS6163267A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 全自動乾海苔製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6163267A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239870A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-25 | Takeshita Sangyo Kk | 海苔乾燥方法 |
| JP2001218554A (ja) * | 2000-02-09 | 2001-08-14 | Daimatsu:Kk | 食品乾燥システム |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59183153A patent/JPS6163267A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239870A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-25 | Takeshita Sangyo Kk | 海苔乾燥方法 |
| JP2001218554A (ja) * | 2000-02-09 | 2001-08-14 | Daimatsu:Kk | 食品乾燥システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140388B2 (ja) | 1986-09-09 |
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