JPS6163390A - メタルシートの溶接方法 - Google Patents
メタルシートの溶接方法Info
- Publication number
- JPS6163390A JPS6163390A JP60180021A JP18002185A JPS6163390A JP S6163390 A JPS6163390 A JP S6163390A JP 60180021 A JP60180021 A JP 60180021A JP 18002185 A JP18002185 A JP 18002185A JP S6163390 A JPS6163390 A JP S6163390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- sheet metal
- seam
- metal
- spot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims description 54
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 title claims description 54
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 53
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 39
- 238000004021 metal welding Methods 0.000 claims description 13
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 4
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 101100109871 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) aro-8 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000007670 refining Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/20—Bonding
- B23K26/21—Bonding by welding
- B23K26/22—Spot welding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/20—Bonding
- B23K26/21—Bonding by welding
- B23K26/24—Seam welding
- B23K26/244—Overlap seam welding
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、シートメタル溶接方法に関し、より詳しく
は、融解してスポット溶接またはシーム溶接を行なうた
めパワーレーザーによって局部的にメタルシートの接触
部分を加熱するシートメタル溶接方法に関する。
は、融解してスポット溶接またはシーム溶接を行なうた
めパワーレーザーによって局部的にメタルシートの接触
部分を加熱するシートメタル溶接方法に関する。
〈従来の技術〉
従来、レーザーを用いた、特に厚さが1mm1度の薄い
シートの溶接に、(!用されるシートメタル溶接方法は
いわゆる伝導タイプである。上記レーザーは上記メタル
シートの表面に焦点を合わせ、溶接部の最高温度の位置
は上記表面にある。上記熟は伝導による伝播法1111
によって下にある材料を通して伝達される。追加図面で
ある第1図は、従来の伝導レーザー溶接によって並設さ
れた2側のメタルシートA、Bが溶接された状態を示し
ている。
シートの溶接に、(!用されるシートメタル溶接方法は
いわゆる伝導タイプである。上記レーザーは上記メタル
シートの表面に焦点を合わせ、溶接部の最高温度の位置
は上記表面にある。上記熟は伝導による伝播法1111
によって下にある材料を通して伝達される。追加図面で
ある第1図は、従来の伝導レーザー溶接によって並設さ
れた2側のメタルシートA、Bが溶接された状態を示し
ている。
単一的領域Cは、2錫のメタルソートの溶接部分を形成
し、かつ、図に示すように、実質的に放射線のような而
を形成している。溶接Cは、溶接の深さhとその幅b(
第1図に示す)との比として表わされる縦横比として知
られているパラメーターによって示されている。従来の
伝導レーザー心(妾方法を用いれば、溶接は 1〜l
5のオーダの縦横比でらって得られる。
し、かつ、図に示すように、実質的に放射線のような而
を形成している。溶接Cは、溶接の深さhとその幅b(
第1図に示す)との比として表わされる縦横比として知
られているパラメーターによって示されている。従来の
伝導レーザー心(妾方法を用いれば、溶接は 1〜l
5のオーダの縦横比でらって得られる。
冶金学的観点から見ると、伝導レーザー溶接は8L末の
溶接、例えば、アーク溶接または抵抗加熱溶接に実質的
に等しい:溶接領域において、オ科はm粒物でうり、か
つ、内部粒状分離領域や気孔 ・などを形成している。
溶接、例えば、アーク溶接または抵抗加熱溶接に実質的
に等しい:溶接領域において、オ科はm粒物でうり、か
つ、内部粒状分離領域や気孔 ・などを形成している。
さらに、広範囲にわたって温度的に変化する領域(第1
図中Hで示す)は溶接の周囲に発生する。
図中Hで示す)は溶接の周囲に発生する。
シートメタルの溶接においては、重要な熱応力はシート
メタル自体に可成の歪を生じさけろ、その歪の生じる状
態はメタルシートが接合される方法によって異なってく
る。
メタル自体に可成の歪を生じさけろ、その歪の生じる状
態はメタルシートが接合される方法によって異なってく
る。
エネルギーの観点から見ると、従来の伝導溶接方法にお
ける効率(一単位容積あたりのシームまたはスポット溶
接を形成するのに必要なエネルギーと伝導により各!≦
分に伝達されかつ散乱されたエネルギーとの比として考
えられろ効率)はたいへん低く、上記効率は特に5%と
15%との間にある。それにもかかイつらず、上記伝導
レーザー溶接は、剪断に対して低抗力のあるシームまた
はスポット溶接を大きい断面に用いる場合に使用されて
きた。この方法で形成された溶接は通常要求される強度
規格を満足している。しかしなから、エネルギーの観点
と溶接の質の観点から、従来の伝導レーザー溶接方法は
、以下に説明する理由から特に薄いシートメタルの場合
には不lシ4足である。
ける効率(一単位容積あたりのシームまたはスポット溶
接を形成するのに必要なエネルギーと伝導により各!≦
分に伝達されかつ散乱されたエネルギーとの比として考
えられろ効率)はたいへん低く、上記効率は特に5%と
15%との間にある。それにもかかイつらず、上記伝導
レーザー溶接は、剪断に対して低抗力のあるシームまた
はスポット溶接を大きい断面に用いる場合に使用されて
きた。この方法で形成された溶接は通常要求される強度
規格を満足している。しかしなから、エネルギーの観点
と溶接の質の観点から、従来の伝導レーザー溶接方法は
、以下に説明する理由から特に薄いシートメタルの場合
には不lシ4足である。
(イ仁明;)l’、目的〉
ニー)発明の目的は、従来技4fの不同な点を解消し、
がつ、特によりよい品質でM生”7f+’lな溶接を中
皮り高いエネルギー効率でしって行なうことのて3ろン
ートメタル溶接方法を提(Jl;4°ることにめ伝 (発明の構成、効果〉 この発明は、メタルノート間の限られた接合領域は、上
記領域を融解させてスポットまたはシーム溶接を形作る
ためにパワーレーザーによって局部的に加熱されるメタ
ルシートの溶接方法において、上記スポットまたはシー
ム溶接は深い浸透溶接によって行なわれることを特徴と
している。
がつ、特によりよい品質でM生”7f+’lな溶接を中
皮り高いエネルギー効率でしって行なうことのて3ろン
ートメタル溶接方法を提(Jl;4°ることにめ伝 (発明の構成、効果〉 この発明は、メタルノート間の限られた接合領域は、上
記領域を融解させてスポットまたはシーム溶接を形作る
ためにパワーレーザーによって局部的に加熱されるメタ
ルシートの溶接方法において、上記スポットまたはシー
ム溶接は深い浸透溶接によって行なわれることを特徴と
している。
また、最ら高い温度の溶接領域は、材料の蒸発や蒸気の
イオン化などの現象を生じさせるエネルギを発生させる
けれどら、溶接されたメタルシートの表面かまたはメタ
ルシート内にあり、深く浸透するレーザー溶接の技術は
、全体として、より有効ならのである: シームまたは
スポット溶接の単位容積を生むに必要なエネルギと一片
に伝達されて伝桿によって散乱されるに必要tiエネル
ギとの比は非常に高い値、80%まて構成する。
イオン化などの現象を生じさせるエネルギを発生させる
けれどら、溶接されたメタルシートの表面かまたはメタ
ルシート内にあり、深く浸透するレーザー溶接の技術は
、全体として、より有効ならのである: シームまたは
スポット溶接の単位容積を生むに必要なエネルギと一片
に伝達されて伝桿によって散乱されるに必要tiエネル
ギとの比は非常に高い値、80%まて構成する。
また、pivl、部品に応用さイーる深くQ透=l°ろ
レーザー溶接の特徴とより良い工不ルギリノ率を説明4
“る仮説とか、この発明の発明とによ〜て、例えは、フ
ロツクのオーランドでのレーザーに関4゛る国際会議の
会報(1979年版)の61−47rE (Proce
edingsor the Internatio
nal Conrcrcncc on La5e
rs1979、0rlando、Fa、、 page
61−87.)で説明されている。
レーザー溶接の特徴とより良い工不ルギリノ率を説明4
“る仮説とか、この発明の発明とによ〜て、例えは、フ
ロツクのオーランドでのレーザーに関4゛る国際会議の
会報(1979年版)の61−47rE (Proce
edingsor the Internatio
nal Conrcrcncc on La5e
rs1979、0rlando、Fa、、 page
61−87.)で説明されている。
また、この発明は、ンートメタル溶接に対する技術の応
用から成っている。
用から成っている。
〈実施例〉
第2図は、深く浸透するレーザー溶接を用いて2fJI
の平行なシーム溶接C1,C2により連結された2個の
ンートメタル部A、Bを示す。
の平行なシーム溶接C1,C2により連結された2個の
ンートメタル部A、Bを示す。
第1図の従来技術により溶接されたメタルノートと第2
図に示すこの発明により溶接さ4−、 にメタルシート
との間の比較テストが行なわれた。
図に示すこの発明により溶接さ4−、 にメタルシート
との間の比較テストが行なわれた。
特に、行なわれた各溶接とそれぞれの特性か比較され、
その結果が以下の表1と表2に示されている。
その結果が以下の表1と表2に示されている。
表1 (f′i:導溶接:第1図)
メタルシートの厚さA、B : 0.8mm(各g
)シームの幅b :1.6amンームの
深さh :1.6ma+縦横比h/b
: 1表2(浸透溶接:第2図) メタルシートのνさA、B : 0.8mm(各g)
シームの幅C1,C2: 0.3mm (31)シーム
の深さCI、C2: 1.5開ノームC1,C2の縦
横比 ・5 シームC1,02間の距離 :0.5mmと2によるテ
ストの場合には、上記シーム間距離はランダムに選ばれ
ろ:その目的は単に断面強度を二倍にすることにある;
それ故に、上記距離は、尚重集中を減少する目的とブロ
ーや衝→Yやそ、)結果の疲労に対する耐性を改良する
目的とのための最適距離に一致しない。
)シームの幅b :1.6amンームの
深さh :1.6ma+縦横比h/b
: 1表2(浸透溶接:第2図) メタルシートのνさA、B : 0.8mm(各g)
シームの幅C1,C2: 0.3mm (31)シーム
の深さCI、C2: 1.5開ノームC1,C2の縦
横比 ・5 シームC1,02間の距離 :0.5mmと2によるテ
ストの場合には、上記シーム間距離はランダムに選ばれ
ろ:その目的は単に断面強度を二倍にすることにある;
それ故に、上記距離は、尚重集中を減少する目的とブロ
ーや衝→Yやそ、)結果の疲労に対する耐性を改良する
目的とのための最適距離に一致しない。
第1図の試験から明らかな如く、伝導溶1なのシームC
(第1図)の断面強度は浸透溶接方法に上り形成された
シームC1,C2の全断面強度より117成り大きい。
(第1図)の断面強度は浸透溶接方法に上り形成された
シームC1,C2の全断面強度より117成り大きい。
それにもかかわらず、剥離テストのもとでは、あろ8味
で第2図(表2)の構造は第1図(表1)に示す構造よ
り極端に強い。II2I2法を用いた改良された溶接の
動作は、この方法によって形成されたシーム溶接を構成
する材料のより良い冶金学の特性により耶分的に可能で
あり、1f二、溶接されたメタルシートによって形成さ
れた全構造が弾性−塑性変形であるという事実により叩
分的に可能である。
で第2図(表2)の構造は第1図(表1)に示す構造よ
り極端に強い。II2I2法を用いた改良された溶接の
動作は、この方法によって形成されたシーム溶接を構成
する材料のより良い冶金学の特性により耶分的に可能で
あり、1f二、溶接されたメタルシートによって形成さ
れた全構造が弾性−塑性変形であるという事実により叩
分的に可能である。
さらに、発明汗たちによって実1テされfこテストは、
第3図の例で示すように浸透レーザー溶接方法による隣
接スポット溶接を用いて、2個のメタルシートA、Bを
溶接して最乙良い構造上の特性が得られたことを示して
いる。
第3図の例で示すように浸透レーザー溶接方法による隣
接スポット溶接を用いて、2個のメタルシートA、Bを
溶接して最乙良い構造上の特性が得られたことを示して
いる。
図中スポット溶接はPて示されている。こイーらのスポ
ット溶接は、非常に高い縦横比を67L、上記メタルシ
ートの全面の厚さの 1−51;’iの相互に設(1ら
れた間隔に位置付けされている。
ット溶接は、非常に高い縦横比を67L、上記メタルシ
ートの全面の厚さの 1−51;’iの相互に設(1ら
れた間隔に位置付けされている。
この発明による溶接の改良されl二動作は、部分的に次
のように説明されている。
のように説明されている。
そイ1は、第・1図および第5図に説明さ4−tている
。
。
第・1図は第2図に示されたタイプの構造を示し、2個
のメタルノートA、Bは、深く浸透4°るレーザー溶接
方法を用いfこ2側のシーム溶接C1,C2によ−て共
に溶接されている。上記メタルシートA、r3に互に反
対方向に作用する引?;ムカが働いている場合には、矢
印F1.F2で示すように、第5図中のメタルシートA
、Bは変形する。第5図は、上記シームC1,C2がプ
レートA、Bの端部で支持されている壁として示されて
いる場合のみ、第4図中の溶接されたメタルシートによ
って形成された構造と実質的に一致する構造を示してい
る。第5図に示されたモデルは第4図の構造と一致して
おり、この場合には壁C1,C2の高さは零となってい
る。
のメタルノートA、Bは、深く浸透4°るレーザー溶接
方法を用いfこ2側のシーム溶接C1,C2によ−て共
に溶接されている。上記メタルシートA、r3に互に反
対方向に作用する引?;ムカが働いている場合には、矢
印F1.F2で示すように、第5図中のメタルシートA
、Bは変形する。第5図は、上記シームC1,C2がプ
レートA、Bの端部で支持されている壁として示されて
いる場合のみ、第4図中の溶接されたメタルシートによ
って形成された構造と実質的に一致する構造を示してい
る。第5図に示されたモデルは第4図の構造と一致して
おり、この場合には壁C1,C2の高さは零となってい
る。
第5図に示す如く、図中に示される構造には例えば矢印
F1.F2で示されるような力による応力が動き、シー
ム間のシートメタルの部分とシーム自体J);’dじl
に伸性−キ1性タイプ5゛)尖形つ・起り、その結果、
全構造は箱形として動作オろ。、合接されたノートか破
壊される場合には、1−記変肘は1刀期応力の働くプレ
ートの11≦分からはうきり起ろう接合部が強くなく、
かつ、弱くて屈曲しやすい場合には、エネルギーの吸収
か起こる。このように、1藺所のシームまrこはスポッ
ト溶1をから次のノートまたはスポット溶接に力まfこ
は応力の伝導1ノ・極端に起こるのではなく、構造内て
屹:力と力か漸進的に吸収される。
F1.F2で示されるような力による応力が動き、シー
ム間のシートメタルの部分とシーム自体J);’dじl
に伸性−キ1性タイプ5゛)尖形つ・起り、その結果、
全構造は箱形として動作オろ。、合接されたノートか破
壊される場合には、1−記変肘は1刀期応力の働くプレ
ートの11≦分からはうきり起ろう接合部が強くなく、
かつ、弱くて屈曲しやすい場合には、エネルギーの吸収
か起こる。このように、1藺所のシームまrこはスポッ
ト溶1をから次のノートまたはスポット溶接に力まfこ
は応力の伝導1ノ・極端に起こるのではなく、構造内て
屹:力と力か漸進的に吸収される。
今まで行なわれたテスト効果によれば、」−記/−ムC
1,C2間の距離はメタルシートの厚さの1.5倍また
はそれ以上のオーダの場合に、第4図に示す構造の動作
は第5図に示す構造の動作に極めてよく似ている。
1,C2間の距離はメタルシートの厚さの1.5倍また
はそれ以上のオーダの場合に、第4図に示す構造の動作
は第5図に示す構造の動作に極めてよく似ている。
上述したように、浸透レーザー溶接によるシームの冶金
学的特性は、初期の材料冶金学的特性より優れている。
学的特性は、初期の材料冶金学的特性より優れている。
これは、溶接のときにH科に精錬か起こるからである。
この結果、第6図乃、至第8図で明らかな如く、周囲の
材料に対してシームに、より強い引張り強さが働いてい
る。また、第6図乃至第8図は、剥離テストが行なわれ
た2gのシートメタルA、Hのストリップに変形が起っ
た状態を示している(上記ソートメタルA、Bは中間部
分で浸透レーザー溶接シームPによって接合されている
。)第6図と第7図は剥離テスト後のシートメタルのス
トリップをそれぞれ側面から見た場合と平面で見た場合
の図を示している。第8図は溶接部分の拡大断面図でめ
ろ。第7図は、剥離テストでシームCのオ科か引張力に
よって強く変形されかつ引き裂かれfこ端部(bで示さ
れる部分で、この部分はらとらと長四角形の形状である
)より乙どのように耐えているかを示している。
材料に対してシームに、より強い引張り強さが働いてい
る。また、第6図乃至第8図は、剥離テストが行なわれ
た2gのシートメタルA、Hのストリップに変形が起っ
た状態を示している(上記ソートメタルA、Bは中間部
分で浸透レーザー溶接シームPによって接合されている
。)第6図と第7図は剥離テスト後のシートメタルのス
トリップをそれぞれ側面から見た場合と平面で見た場合
の図を示している。第8図は溶接部分の拡大断面図でめ
ろ。第7図は、剥離テストでシームCのオ科か引張力に
よって強く変形されかつ引き裂かれfこ端部(bで示さ
れる部分で、この部分はらとらと長四角形の形状である
)より乙どのように耐えているかを示している。
また、第9図はこの発明の変形例を示し、この変形例に
よれば、箱状の構造Fのフランツrは、格子状に配置し
た一連の7−ム溶接によってプレートTの端部に溶接さ
れている。このように行なわ、イーたノーム溶j妾は全
体として架)1セ、II造のような構造を形成している
。また、上記架もへ構造は、第9図中9で示される通常
のスポット溶接により構造Fがプレート′rに溶接され
る場合には、より効果的に応力を吸収し、かつ、分散さ
れ得る。
よれば、箱状の構造Fのフランツrは、格子状に配置し
た一連の7−ム溶接によってプレートTの端部に溶接さ
れている。このように行なわ、イーたノーム溶j妾は全
体として架)1セ、II造のような構造を形成している
。また、上記架もへ構造は、第9図中9で示される通常
のスポット溶接により構造Fがプレート′rに溶接され
る場合には、より効果的に応力を吸収し、かつ、分散さ
れ得る。
一般に、2個またはそれ以上のメタルシートを溶接する
には、シームが1個またはそれ以上の連続ライン、例え
ば直線ライン、ギリノヤキー(Greek key )
模様における線分を形成するライン、サインカーブのよ
うな湾曲したライン、直線の線分と半円形の線分が交互
に配置されている直線部分と曲線部分を含むラインを形
成するのに用いられる。
には、シームが1個またはそれ以上の連続ライン、例え
ば直線ライン、ギリノヤキー(Greek key )
模様における線分を形成するライン、サインカーブのよ
うな湾曲したライン、直線の線分と半円形の線分が交互
に配置されている直線部分と曲線部分を含むラインを形
成するのに用いられる。
第1図は従来技術のレーザー伝導溶接により溶接された
二重のソートメタル部を示す図、第2図はこの発明によ
る深く浸透しl:レーザー溶接方法によって溶接された
二重のシートメタル部を示す図、第3図はこの発明によ
る深く浸透したレーザー溶接方法によって溶接さ4−、
た二重のシートメタル1;f≦を示す図、第4図はこの
発明による深く浸透したレーザー溶接方法によって溶接
された二重のシートメタル墨を示す図、第5図はこ、7
)発明の方法によって溶接5れた2個のメタルノートか
ら戎ろ71図に示す型式の構造における負6:iの分散
を説明するのに例により構造を示す図、第6図はこJ)
発明により溶接された剥離テスト後の2側のスリップ状
のソートメタルを側面から見lこ図、第7図はこの発明
によI)溶接された剥離テスト後の2個のスリップ状の
シートメタルを示1゛平面図、第8図はこの発明により
溶接された剥離テスト後の2個のスリップ状のソートメ
タルを示す拡大断面図、第9図は二重のフランジを溶接
するのにこの発明の溶接方法を適用した図である。 A、計・・メタルノート、C,P・・・シーム溶接。 特許出願人 フィアット・アウト・ソンエタ・ベル・ア
チオーニ
二重のソートメタル部を示す図、第2図はこの発明によ
る深く浸透しl:レーザー溶接方法によって溶接された
二重のシートメタル部を示す図、第3図はこの発明によ
る深く浸透したレーザー溶接方法によって溶接さ4−、
た二重のシートメタル1;f≦を示す図、第4図はこの
発明による深く浸透したレーザー溶接方法によって溶接
された二重のシートメタル墨を示す図、第5図はこ、7
)発明の方法によって溶接5れた2個のメタルノートか
ら戎ろ71図に示す型式の構造における負6:iの分散
を説明するのに例により構造を示す図、第6図はこJ)
発明により溶接された剥離テスト後の2側のスリップ状
のソートメタルを側面から見lこ図、第7図はこの発明
によI)溶接された剥離テスト後の2個のスリップ状の
シートメタルを示1゛平面図、第8図はこの発明により
溶接された剥離テスト後の2個のスリップ状のソートメ
タルを示す拡大断面図、第9図は二重のフランジを溶接
するのにこの発明の溶接方法を適用した図である。 A、計・・メタルノート、C,P・・・シーム溶接。 特許出願人 フィアット・アウト・ソンエタ・ベル・ア
チオーニ
Claims (9)
- (1)メタルシート(A,B)間の限られた接合領域は
、上記領域を融解させてスポットまたはシーム溶接(C
;C1,C2;P)を形作るためにパワーレーザーによ
って局部的に加熱されるメタルシートの溶接方法におい
て、 上記スポットまたはシーム溶接(C1,C2;P)は深
い浸透溶接によって行なわれることを特徴とするメタル
シートの溶接方法。 - (2)上記特許請求の範囲第1項に記載のシートメタル
の溶接方法において、 上記スポットまたはシーム溶接(P;C1,C2)は少
なくとも3に等しい縦横比(h/b)を有することを特
徴とするシートメタルの溶接方法。 - (3)上記特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
シートメタルの溶接方法において、上記シームは1個ま
たはそれ以上の連続したラインの形式であり;上記ライ
ンは、1本の連続した直線ラインや、“ギリシャキー”
模様で配列された線分から成るラインや、サインカーブ
のような湾曲したラインや、直線の線分と半円形の線分
とが連続したような部分的に直線で部分的に曲線である
ラインのうちの1個またはそれ以上から成ることを特徴
とするシートメタルの溶接方法。 - (4)上記特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれか
に記載のシートメタルの溶接方法において、 連続かつ不連続溶接は夫々結合された状態で形作られた
ことを特徴とするシートメタルの溶接方法。 - (5)シートメタルの溶接方法として、特に並設された
メタルシートを溶接するシートメタルの溶接方法におい
て、 各接合領域におけるメタルシート(A,B)は互いに間
隔をあけて設けられた複数のスポットまたはシーム溶接
によって接合され、上記スポットまたはシーム溶接(P
,C1,C2)間のシートメタル部分(A,B)は応力
が作用した状態で、弾性−塑性変形し得るように溶接し
たことを特徴とするシートメタルの溶接方法。 - (6)上記特許請求の範囲第5項に記載のシートメタル
の溶接方法において、 2個の隣接したスポットまたはシーム溶接(P;C1,
C2)間の距離は上記メタルシート(A,B)の厚さの
少なくとも1.5倍であることを特徴とするシートメタ
ルの溶接方法。 - (7)上記特許請求の範囲第5項または第6項に記載の
シートメタルの溶接方法において、上記スポットまたは
シーム溶接(P;C1,C2)は少なくとも3に等しい
縦横比(h/b)を有することを特徴とするシートメタ
ルの溶接方法。 - (8)上記特許請求の範囲第5項乃至第7項に記載のシ
ートメタルの溶接方法において、 上記シームは1個またはそれ以上の連続したラインの形
式であり;上記ラインは、1本の連続した直線ラインや
、“ギリシャキー”模様で配列された線分から成るライ
ンや、サインカーブのような湾曲したラインや、直線の
線分と半円形の線分とが連続したような部分的に直線で
部分的に曲線であるラインのうちの1個またはそれ以上
から成ることを特徴とするシートメタルの溶接方法。 - (9)上記特許請求の範囲第5項乃至第8項のいずれか
に記載のシートメタルの溶接方法において、 連続かつ不連続溶接は夫々結合された状態で形作られた
ことを特徴とするシートメタルの溶接方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67835-A/84 | 1984-08-20 | ||
| IT67835/84A IT1179064B (it) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | Procedimento di saldatura di lamiere |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163390A true JPS6163390A (ja) | 1986-04-01 |
| JPH0615113B2 JPH0615113B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=11305664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60180021A Expired - Lifetime JPH0615113B2 (ja) | 1984-08-20 | 1985-08-15 | メタルシートの溶接方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4661677A (ja) |
| EP (1) | EP0173655B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0615113B2 (ja) |
| BR (1) | BR8504087A (ja) |
| DE (1) | DE3577054D1 (ja) |
| IT (1) | IT1179064B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003200852A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-07-15 | Toyota Motor Corp | 中空構造体 |
| JP2008006472A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | レーザ溶接方法及び鉄道車両 |
| JP2013132686A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Toyota Motor Corp | 溶接構造体及びレーザー溶接方法 |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1210380B (it) * | 1987-05-05 | 1989-09-14 | Zanussi A Spa Industrie | Evaporatore a piastra canalizzata per apparecchi frigoriferi. |
| US4873415A (en) * | 1988-02-02 | 1989-10-10 | Raycon Corporation | Method for welding galvanized material |
| US5231260A (en) * | 1989-12-05 | 1993-07-27 | Nkk Corporation | Apparatus for manufacturing metal tube covered optical fiber cable and method therefor |
| US5292056A (en) * | 1990-12-08 | 1994-03-08 | Gea Luftkuhler Gmbh | method of welding heat exchangers |
| US5187345A (en) * | 1991-11-22 | 1993-02-16 | The Torrington Company | Method of welding retainer rings |
| EP0628375B1 (en) * | 1993-05-21 | 2002-03-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Laser welding method |
| US5786559A (en) * | 1995-10-17 | 1998-07-28 | Meyer Tool, Inc. | Weld-braze process |
| US6977355B2 (en) | 1997-01-14 | 2005-12-20 | Walter Duley | Tailored blank |
| GB9700652D0 (en) * | 1997-01-14 | 1997-03-05 | Powerlasers Ltd | Composite tailored blank |
| US5897796A (en) * | 1997-06-16 | 1999-04-27 | Chrysler Corporation | Method and apparatus for in-situ laser welding of hemmed joints |
| US6060682A (en) * | 1997-11-13 | 2000-05-09 | Westbroek; Wido | Overlapping joint for laser welding of tailored blanks |
| GB9820879D0 (en) * | 1998-09-26 | 1998-11-18 | Univ Coventry | Welding |
| US6344626B1 (en) | 1999-05-06 | 2002-02-05 | Progressive Tool & Industries Co. | Apparatus and method for laser welding in a hemmer apparatus |
| ITMI20012836A1 (it) * | 2001-12-28 | 2003-06-28 | Abb Service Srl | Componenti di unita' termostatiche e metodo di saldatura laser per illoro ottenimento |
| DE10208374B4 (de) * | 2002-02-27 | 2005-12-22 | J. Eberspächer GmbH & Co. KG | Verbindungsverfahren für ein mehrschaliges Metallgehäuse |
| JP2004098122A (ja) * | 2002-09-09 | 2004-04-02 | Futaba Industrial Co Ltd | レーザー溶接方法 |
| FR2846898B1 (fr) * | 2002-11-07 | 2005-07-15 | Snecma Moteurs | Procede de soudage laser en une passe d'un assemblage en t de pieces metalliques |
| US20040194275A1 (en) * | 2003-04-02 | 2004-10-07 | Dreistern-Werk Maschinenbau Gmbh & Co. Kg | Method and device for the production of a metal profile |
| KR20040110249A (ko) * | 2003-06-18 | 2004-12-31 | (주) 동희산업 | 차량용 연료탱크의 용접장치 및 그 용접방법 |
| JP2011184149A (ja) * | 2010-03-09 | 2011-09-22 | Seiko Epson Corp | 搬送装置及び印刷装置 |
| ES2821015T3 (es) * | 2010-10-12 | 2021-04-23 | Nippon Steel Corp | Método de soldadura por láser |
| WO2015107664A1 (ja) * | 2014-01-17 | 2015-07-23 | 株式会社日立製作所 | レーザ溶接方法及び溶接継手 |
| CN205764438U (zh) | 2015-02-09 | 2016-12-07 | 司浦爱激光技术英国有限公司 | 激光焊缝和包括激光焊缝的物品 |
| WO2017159425A1 (ja) * | 2016-03-15 | 2017-09-21 | Jfeスチール株式会社 | 重ねレーザ溶接継手、該溶接継手の製造方法および自動車用骨格部品 |
| CN108015422A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-05-11 | 广东正业科技股份有限公司 | 激光加工组件及其加工工艺 |
| DE102021126749A1 (de) | 2021-10-15 | 2023-04-20 | Trumpf Laser- Und Systemtechnik Gmbh | Laserschweißverfahren |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5992189A (ja) * | 1982-11-18 | 1984-05-28 | Toshiba Corp | 鋼板枠の製造方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1268044A (en) * | 1968-05-29 | 1972-03-22 | British Oxygen Co Ltd | Fusion of workpieces |
| US3969604A (en) * | 1973-10-04 | 1976-07-13 | Ford Motor Company | Method of welding galvanized steel |
| US4237363A (en) * | 1977-02-04 | 1980-12-02 | Lemelson Jerome H | Beam welding apparatus and method |
| JPH102257A (ja) * | 1996-06-17 | 1998-01-06 | Suzuki Motor Corp | 吸気マニホールド |
-
1984
- 1984-08-20 IT IT67835/84A patent/IT1179064B/it active
-
1985
- 1985-07-29 EP EP85830205A patent/EP0173655B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-29 DE DE8585830205T patent/DE3577054D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1985-08-15 JP JP60180021A patent/JPH0615113B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1985-08-20 US US06/767,406 patent/US4661677A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-08-20 BR BR8504087A patent/BR8504087A/pt not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5992189A (ja) * | 1982-11-18 | 1984-05-28 | Toshiba Corp | 鋼板枠の製造方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003200852A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-07-15 | Toyota Motor Corp | 中空構造体 |
| JP2008006472A (ja) * | 2006-06-29 | 2008-01-17 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | レーザ溶接方法及び鉄道車両 |
| JP2013132686A (ja) * | 2011-12-27 | 2013-07-08 | Toyota Motor Corp | 溶接構造体及びレーザー溶接方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8504087A (pt) | 1986-06-17 |
| IT8467835A1 (it) | 1986-02-20 |
| US4661677A (en) | 1987-04-28 |
| JPH0615113B2 (ja) | 1994-03-02 |
| IT8467835A0 (it) | 1984-08-20 |
| IT1179064B (it) | 1987-09-16 |
| EP0173655B1 (en) | 1990-04-11 |
| DE3577054D1 (de) | 1990-05-17 |
| EP0173655A1 (en) | 1986-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6163390A (ja) | メタルシートの溶接方法 | |
| US3044160A (en) | Method of producing ribbed metal sandwich structures | |
| EP0628375A1 (en) | Laser welding method | |
| US4751365A (en) | Method for butt welding two pieces of different metal, particularly pieces of medium or high carbon content steel, with a laser beam | |
| GB2030480A (en) | Method of making a stiffened panel | |
| EP0589054A4 (ja) | ||
| JP2021169114A (ja) | 抵抗溶接部材の製造方法 | |
| US3617677A (en) | Method of manufacturing welded steel gratings | |
| JP2002079387A (ja) | 重ね継手のレーザ溶接方法 | |
| GB2032811A (en) | Metallic core panel and method of making same | |
| CN109848250B (zh) | 铝合金薄板填丝热整形工艺 | |
| JPH06285659A (ja) | レーザ溶接方法 | |
| JP3145244B2 (ja) | ハニカムパネルの製造方法 | |
| JPH0531589A (ja) | ハニカムパネル及びハニカムパネルの製造方法 | |
| JP3499081B2 (ja) | 継手の溶接方法及び被溶接材 | |
| JP3181228B2 (ja) | 長尺ハニカムパネルの製造方法 | |
| JPH02197384A (ja) | 制振鋼板の製造方法 | |
| JP3503191B2 (ja) | 厚鋼板の大入熱多層サブマージアーク溶接方法 | |
| JPH0484682A (ja) | 母材靭性の高いクラッド材の製造方法 | |
| JPH0755385B2 (ja) | アルミニウム合金製溶接缶胴体の製造方法 | |
| JPH09262689A (ja) | 継手の溶接方法 | |
| JP2000071078A (ja) | スポット溶接装置およびその方法 | |
| KR930012266A (ko) | 폴리아릴렌 술파이드의 관형생산물 용접방법 및 용접관형구조물 | |
| JPS5478356A (en) | Manufacture of honeycomb beam | |
| Minamida et al. | Honeycomb Panel and Method for Manufacturing the Same |