JPS6164310A - 燃料フイルタ装置 - Google Patents
燃料フイルタ装置Info
- Publication number
- JPS6164310A JPS6164310A JP59187325A JP18732584A JPS6164310A JP S6164310 A JPS6164310 A JP S6164310A JP 59187325 A JP59187325 A JP 59187325A JP 18732584 A JP18732584 A JP 18732584A JP S6164310 A JPS6164310 A JP S6164310A
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- Japan
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- magnet
- fuel
- diaphragm
- fuel filter
- filter device
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- Pending
Links
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 5
- 230000037452 priming Effects 0.000 claims description 3
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 13
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
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- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はディーゼルエンジン等の燃料供給系に施用さ
れる燃料フィルタの改良に関する〇従来の技術 ディーゼルエンジンの燃料供給系には燃料中の異物等を
濾過する燃料フィルタ装置が設けられているけれども、
低温時に、燃料中に析出したワックス分がフィルタに付
着して濾過機能を低下させ、機関に対する円滑な燃料供
給が妨げられる場合がある。そこで、斯かる場合には燃
料フィルタ装置の上下流間に差圧を生ずるところから、
これらの間に跨設した導圧管路内に圧力センサを設け、
この圧力センサの検出信号に基づいて燃料フィルタ内に
設けたヒータを作動させて燃料を加熱するようにした装
置が提案されている(例えば、実開昭58−14405
5号公報)。
れる燃料フィルタの改良に関する〇従来の技術 ディーゼルエンジンの燃料供給系には燃料中の異物等を
濾過する燃料フィルタ装置が設けられているけれども、
低温時に、燃料中に析出したワックス分がフィルタに付
着して濾過機能を低下させ、機関に対する円滑な燃料供
給が妨げられる場合がある。そこで、斯かる場合には燃
料フィルタ装置の上下流間に差圧を生ずるところから、
これらの間に跨設した導圧管路内に圧力センサを設け、
この圧力センサの検出信号に基づいて燃料フィルタ内に
設けたヒータを作動させて燃料を加熱するようにした装
置が提案されている(例えば、実開昭58−14405
5号公報)。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、斯かる従来の装置にあっては、圧力セン
サが燃料フィルタ装置の外側、すなわち装置の上下流間
に跨設した尋圧管路内に設けられているため、この燃料
フィルタ装置を狭v1j:tなエンジンルーム内に収装
するに際してその配置に苦慮するところであった。
サが燃料フィルタ装置の外側、すなわち装置の上下流間
に跨設した尋圧管路内に設けられているため、この燃料
フィルタ装置を狭v1j:tなエンジンルーム内に収装
するに際してその配置に苦慮するところであった。
そこで、この発明は圧力検知機能を内蔵して機関への適
用が有利に行なえる燃料フィルタ装置を提供するもので
ある。
用が有利に行なえる燃料フィルタ装置を提供するもので
ある。
問題点を解決するための手段
このような従来の問題点を解決するため、この発明は、
装置本体の内部に連通したポンプ室内の圧力に作用する
ダイヤフラムに、マグネットを連繋するとともに、この
マグネットに臨んで、このマグネットによって作動制御
される磁電変換素子を前記装置本体の内部に備えた構成
としである。
装置本体の内部に連通したポンプ室内の圧力に作用する
ダイヤフラムに、マグネットを連繋するとともに、この
マグネットに臨んで、このマグネットによって作動制御
される磁電変換素子を前記装置本体の内部に備えた構成
としである。
作用
このような構成を有するこの発明は、燃料中の異物等f
濾過する装置本体内のフィルタエレメントの目詰まシに
よシ、ポンプ宰内の圧力が変化すると、この圧力変化に
ダイヤフラムが応動して、該ダイヤフラムと連繋されて
いるマグネットも同じ方向に応動することとなり、この
マグネットによって磁電変換素子が作動制御されるよう
に作用する。従って、この磁電変換素子の作動信号によ
り、装置本体内の燃料加熱用のヒータを加熱駆動し、あ
るいは目詰り警告灯などを点灯可能に作用する。
濾過する装置本体内のフィルタエレメントの目詰まシに
よシ、ポンプ宰内の圧力が変化すると、この圧力変化に
ダイヤフラムが応動して、該ダイヤフラムと連繋されて
いるマグネットも同じ方向に応動することとなり、この
マグネットによって磁電変換素子が作動制御されるよう
に作用する。従って、この磁電変換素子の作動信号によ
り、装置本体内の燃料加熱用のヒータを加熱駆動し、あ
るいは目詰り警告灯などを点灯可能に作用する。
実施例
以下、この発明の実施例を図面に基づいて欽明する。
第1図はこの発明に係る燃料フィルタ装置の一実施例を
示す断面図、第2図はその燃料フィルタ!i装置の要部
を示す拡大断面図である。
示す断面図、第2図はその燃料フィルタ!i装置の要部
を示す拡大断面図である。
この燃料フィルタ装置は、第1図に示すように、燃料を
吸入及び吐出する吸入通路1及び吐出通路2を備えたペ
ース部材3と、このペース部材3の上部に設けられたプ
ライミングポンプ4と、このプライミングポンプ4を構
成するダイヤフラム5のポンプ作用に応動して交互に開
閉制御される吸入弁(図示せず)及び吐出弁6と、前記
ペース部材3の下部に着脱可能に取付けられたフィルタ
ーケース7と、このフィルタケース7の上部室8内に収
容配置されたフィルターエレメント9と、前記フィルタ
ケース9の下部室10内に収容配置された燃料加熱用の
ヒータ11と、前記ダイヤフラム5に連繋されるマグネ
ット12と、このマグネット12に臨んで、このマグネ
ット12によって作動制御される磁電変換素子としての
リードスイッチ13とから構成されており、前記ペース
部材3とフィルタケース7とで、装置本体14が形成さ
れている。
吸入及び吐出する吸入通路1及び吐出通路2を備えたペ
ース部材3と、このペース部材3の上部に設けられたプ
ライミングポンプ4と、このプライミングポンプ4を構
成するダイヤフラム5のポンプ作用に応動して交互に開
閉制御される吸入弁(図示せず)及び吐出弁6と、前記
ペース部材3の下部に着脱可能に取付けられたフィルタ
ーケース7と、このフィルタケース7の上部室8内に収
容配置されたフィルターエレメント9と、前記フィルタ
ケース9の下部室10内に収容配置された燃料加熱用の
ヒータ11と、前記ダイヤフラム5に連繋されるマグネ
ット12と、このマグネット12に臨んで、このマグネ
ット12によって作動制御される磁電変換素子としての
リードスイッチ13とから構成されており、前記ペース
部材3とフィルタケース7とで、装置本体14が形成さ
れている。
前記リードスイッチ13は、第2図に示すように、ペー
ス部材3に螺合固定されるケース体15内に、充填材1
6によって埋設されており、このリードスイッチ13は
、ハーネス17を介してコネクタ18に接続されている
。このコネクタ18は、コントローラ19に接続されて
おり、このコントローラ19によって前記ヒータ11が
加熱制御されるようになっている。着た、前記マグネッ
ト12は、ダイヤフラム5の上下動に応じて、前記リー
ドスイッチ13に接近または離反できる構造となってい
る。すなわち、マグネット12の周囲を包むマグネット
ホルダ20の下端に設けたフランジ部20 aは、ペー
ス部材3側に固着された筒状の案内部材21内に挿入さ
れておシ、この案内1部材21の底部と前記フランジ部
20 aの下面との間には、マグネット12をダイヤフ
ラム5側に弾発付勢するコイルスプリング22が弾装さ
れている。なお、案内部材21の上端には、マグネット
ホルダ20が上下動する際のガイドを行うとともに、平
常時にあっては、マグネットホルダ20の上端がダイヤ
フラム5の下面との間に微少隙間をもって停止されるよ
うに該マグネットホルダ20の過上動を阻止するストッ
パ一部21 &が形成されている。
ス部材3に螺合固定されるケース体15内に、充填材1
6によって埋設されており、このリードスイッチ13は
、ハーネス17を介してコネクタ18に接続されている
。このコネクタ18は、コントローラ19に接続されて
おり、このコントローラ19によって前記ヒータ11が
加熱制御されるようになっている。着た、前記マグネッ
ト12は、ダイヤフラム5の上下動に応じて、前記リー
ドスイッチ13に接近または離反できる構造となってい
る。すなわち、マグネット12の周囲を包むマグネット
ホルダ20の下端に設けたフランジ部20 aは、ペー
ス部材3側に固着された筒状の案内部材21内に挿入さ
れておシ、この案内1部材21の底部と前記フランジ部
20 aの下面との間には、マグネット12をダイヤフ
ラム5側に弾発付勢するコイルスプリング22が弾装さ
れている。なお、案内部材21の上端には、マグネット
ホルダ20が上下動する際のガイドを行うとともに、平
常時にあっては、マグネットホルダ20の上端がダイヤ
フラム5の下面との間に微少隙間をもって停止されるよ
うに該マグネットホルダ20の過上動を阻止するストッ
パ一部21 &が形成されている。
なお、第1図及び第2図において、23.23はダイヤ
フラム5の上下面中央に配置されたダイヤフラムプレー
ト、24はこのダイヤフラムプレート23S23に介し
てダイヤフラム5に固着されたダイヤフラムロッド、2
6はこのダイヤフラムロッド25とノブ27とを固定す
るビス、28はベース部材3に固着されたアッパーキャ
ップ29と前記ノブ27との間に弾装されたリターンス
プリングである。また、30は燃料の導入孔30a、3
0 a ?有するフィルターケース7の蓋体、31.3
2はペース部材3と前記蓋体30との間を封止する環状
シール部材である。
フラム5の上下面中央に配置されたダイヤフラムプレー
ト、24はこのダイヤフラムプレート23S23に介し
てダイヤフラム5に固着されたダイヤフラムロッド、2
6はこのダイヤフラムロッド25とノブ27とを固定す
るビス、28はベース部材3に固着されたアッパーキャ
ップ29と前記ノブ27との間に弾装されたリターンス
プリングである。また、30は燃料の導入孔30a、3
0 a ?有するフィルターケース7の蓋体、31.3
2はペース部材3と前記蓋体30との間を封止する環状
シール部材である。
次に、このような構成を有するこの実施例に係る燃料フ
ィルタ装置の作用について説明する。
ィルタ装置の作用について説明する。
いま、装置本体14内のフィルタエレメント9に、低温
時において燃料中に析出したワックス分が付着して、そ
のフィルタエレメント9が目詰まり状態になると、その
フィルタエレメント9を壇にして燃料の上下流間に差圧
を生じるため、ダイヤフラム5とベース部材3とで形成
されたポンプ室33内の圧力が負圧状態となる。そのた
め、この負圧力によりダイヤフラム5及びダイヤフラム
プレート23.23が下馳するので、このダイヤフラム
5に連繋しているマグネット12がこのダイヤフラム5
によシ、コイルスプリング22のばね力に抗して押下げ
られる(第3図参照)。そのため、前記マグネット12
がリードスイッチ13に接近してこれをオン動作させ、
このオン動作によシコントローラ19が駆動して、ヒー
タ11に対し駆動信号を供給する。
時において燃料中に析出したワックス分が付着して、そ
のフィルタエレメント9が目詰まり状態になると、その
フィルタエレメント9を壇にして燃料の上下流間に差圧
を生じるため、ダイヤフラム5とベース部材3とで形成
されたポンプ室33内の圧力が負圧状態となる。そのた
め、この負圧力によりダイヤフラム5及びダイヤフラム
プレート23.23が下馳するので、このダイヤフラム
5に連繋しているマグネット12がこのダイヤフラム5
によシ、コイルスプリング22のばね力に抗して押下げ
られる(第3図参照)。そのため、前記マグネット12
がリードスイッチ13に接近してこれをオン動作させ、
このオン動作によシコントローラ19が駆動して、ヒー
タ11に対し駆動信号を供給する。
そのため、ヒータ11が作動して燃料を加熱し、これに
よりフィルタエレメント9の7e、鍋機能を回復させる
。
よりフィルタエレメント9の7e、鍋機能を回復させる
。
一方、ヒータ11の加熱作用によりフィルタエレメント
9の目詰まり状態が解消されると、フィルタエレメント
9を境とした燃料の上下流間の差圧は徐々になくなり、
ポンプ室33内の圧力が正常圧となる。そうすると、ダ
イヤフラム5はリターンスプリング28のばね力により
上動し元の状態(第2図参照)に復帰する。したがって
、マグネット12モコイルスプリング22のばね力によ
り、前記ダイヤフラム5の上動に伴って、マグネットホ
ルダ20に設けたフランジ部20 aが案内部材21の
上端に設けたストッパ一部21 &に当接するまで上動
し、その位置で停止する。このため、マグネット12は
リードスイッチ13から離反することとなるので、リー
ドスイッチ13がオフ動作する。したがって、このオフ
動作によりコントローラ19からヒータ11への駆動信
号の供給が停止され、ヒータ11の加熱作用は停止され
ることとなる。
9の目詰まり状態が解消されると、フィルタエレメント
9を境とした燃料の上下流間の差圧は徐々になくなり、
ポンプ室33内の圧力が正常圧となる。そうすると、ダ
イヤフラム5はリターンスプリング28のばね力により
上動し元の状態(第2図参照)に復帰する。したがって
、マグネット12モコイルスプリング22のばね力によ
り、前記ダイヤフラム5の上動に伴って、マグネットホ
ルダ20に設けたフランジ部20 aが案内部材21の
上端に設けたストッパ一部21 &に当接するまで上動
し、その位置で停止する。このため、マグネット12は
リードスイッチ13から離反することとなるので、リー
ドスイッチ13がオフ動作する。したがって、このオフ
動作によりコントローラ19からヒータ11への駆動信
号の供給が停止され、ヒータ11の加熱作用は停止され
ることとなる。
このような構成の燃料フィルタ装置によれば、燃料加熱
用のヒータ11を制御するリードスイッチ13を装置本
体14内に設けるとともに、そのリードスイッチ13を
作動制御するマグネット12をダイヤフラム5に連繋し
たので、従来の如く、装置本体14の外側に別体として
リードスイッチ13及びマグネット12等からなる圧力
センサを設ける場合に比較して、狭隘なエンジンルーム
内へのffi料フィルタ装置の収装配置が円滑かつ容易
にできる。
用のヒータ11を制御するリードスイッチ13を装置本
体14内に設けるとともに、そのリードスイッチ13を
作動制御するマグネット12をダイヤフラム5に連繋し
たので、従来の如く、装置本体14の外側に別体として
リードスイッチ13及びマグネット12等からなる圧力
センサを設ける場合に比較して、狭隘なエンジンルーム
内へのffi料フィルタ装置の収装配置が円滑かつ容易
にできる。
なお、この実施例では、磁電変換素子としてリードスイ
ッチ13を用いた場合について説明したが、これに限ら
ず、例えば磁気ダイオード、磁気トランジスタ、磁気抵
抗素子、ホール素子などを用いてもよい。また、リード
スイッチ13の作動信号によって、ヒータ11のみを直
接的に駆動する例について謂明したが、燃料フィルタの
長期使用による機能低下との混同誤認f積極的に回避す
るために、ヒータ11の作動の前にあるいは作動と同時
に目詰り警告灯を点灯させるように構成してもよい。
ッチ13を用いた場合について説明したが、これに限ら
ず、例えば磁気ダイオード、磁気トランジスタ、磁気抵
抗素子、ホール素子などを用いてもよい。また、リード
スイッチ13の作動信号によって、ヒータ11のみを直
接的に駆動する例について謂明したが、燃料フィルタの
長期使用による機能低下との混同誤認f積極的に回避す
るために、ヒータ11の作動の前にあるいは作動と同時
に目詰り警告灯を点灯させるように構成してもよい。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、この発明によれば、フ
ィルタエレメントの目詰まり状態を検出するためのマグ
ネット及び磁[f換素子を、装置本体に内蔵したので、
狭隘なエンジンルーム等の内部に燃料フィルタ装置を円
滑かつ容易に収装配置できるという効果が得られる。
ィルタエレメントの目詰まり状態を検出するためのマグ
ネット及び磁[f換素子を、装置本体に内蔵したので、
狭隘なエンジンルーム等の内部に燃料フィルタ装置を円
滑かつ容易に収装配置できるという効果が得られる。
第1図はこの発明に係る燃料フィルタ装置の一実施例を
示す断面図、第2図はその燃料フィルタ装置の要部を示
す拡大断面図、第3図はマグネットが下動してリードス
イッチがオン動作している状態を示す要部拡大断面図で
ある。
示す断面図、第2図はその燃料フィルタ装置の要部を示
す拡大断面図、第3図はマグネットが下動してリードス
イッチがオン動作している状態を示す要部拡大断面図で
ある。
Claims (1)
- (1)装置本体の内部に連通したポンプ室内の圧力に作
用するダイヤフラムをもつプライミングポンプを備えた
燃料フィルタ装置の、前記ダイヤフラムにマグネットを
連繋すると共に、このマグネットに臨んでこのマグネッ
トによつて作動制御される磁電変換素子を前記装置本体
の内部に備えてなる燃料フィルタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187325A JPS6164310A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 燃料フイルタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187325A JPS6164310A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 燃料フイルタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164310A true JPS6164310A (ja) | 1986-04-02 |
Family
ID=16204026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187325A Pending JPS6164310A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 燃料フイルタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6164310A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105658298A (zh) * | 2013-10-21 | 2016-06-08 | 株式会社日进制作所 | 磁过滤器装置、液体清洗系统及液体清洗方法 |
| US12542532B2 (en) | 2019-12-30 | 2026-02-03 | Soitec | Transducer structure for single-port resonator |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP59187325A patent/JPS6164310A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105658298A (zh) * | 2013-10-21 | 2016-06-08 | 株式会社日进制作所 | 磁过滤器装置、液体清洗系统及液体清洗方法 |
| US12542532B2 (en) | 2019-12-30 | 2026-02-03 | Soitec | Transducer structure for single-port resonator |
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