JPS6164553A - 車載用オ−デイオ装置の盗難防止装置 - Google Patents
車載用オ−デイオ装置の盗難防止装置Info
- Publication number
- JPS6164553A JPS6164553A JP18739984A JP18739984A JPS6164553A JP S6164553 A JPS6164553 A JP S6164553A JP 18739984 A JP18739984 A JP 18739984A JP 18739984 A JP18739984 A JP 18739984A JP S6164553 A JPS6164553 A JP S6164553A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- audio device
- power source
- audio set
- closed circuit
- Prior art date
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- Pending
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R11/00—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for
- B60R11/02—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for for radio sets, television sets, telephones, or the like; Arrangement of controls thereof
- B60R11/0205—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for for radio sets, television sets, telephones, or the like; Arrangement of controls thereof for radio sets
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R11/00—Arrangements for holding or mounting articles, not otherwise provided for
- B60R2011/0096—Theft prevention of articles
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は車載用オーディオ装置の盗難を防止する車載用
オーディオ装置の盗難防止装置に関するものである。
オーディオ装置の盗難防止装置に関するものである。
従来の技術
近年、車載用カセットデツキ、車載用ラジオ等の車載用
オーディオ装置の盗難が問題となってきている。従来は
このような問題に対処するため、例えば車載用オーディ
オ装置が車両から取外された場合、車両のホーンを鳴ら
すようにしている。
オーディオ装置の盗難が問題となってきている。従来は
このような問題に対処するため、例えば車載用オーディ
オ装置が車両から取外された場合、車両のホーンを鳴ら
すようにしている。
しかし、ホーンの動作電圧はバッテリより供給されてい
るものであるから、バッテリが取外された場合、警報を
発することができない欠点があった。
るものであるから、バッテリが取外された場合、警報を
発することができない欠点があった。
発明が解決しようとする問題点
本発明は前述の如き欠点を改善したものであり、その目
的は車載用オーディオ装置が取外された場合、確実に警
報を発することができるようにすることにある。
的は車載用オーディオ装置が取外された場合、確実に警
報を発することができるようにすることにある。
実施例
第1図は本発明の実施例の回路図であり、1は車載用オ
ーディオ装置の筐体、2は車両のボディ、3は盗難防止
装置の筐体、4はブザー、旧はダイオード、R1−R4
は抵抗、旧〜Q3はトランジスタ、Bは電源、Llは車
載用オーディオ装置の筺体1と車両のボディ2とを接続
するアースワイヤ、1,2は盗難防止装置の筐体3と車
両のボディ2とを接続するアースワイヤ、!、3は車載
用オーディオ装置の筺体1と盗難防止装置3とを接続す
るアースワイヤである。
ーディオ装置の筐体、2は車両のボディ、3は盗難防止
装置の筐体、4はブザー、旧はダイオード、R1−R4
は抵抗、旧〜Q3はトランジスタ、Bは電源、Llは車
載用オーディオ装置の筺体1と車両のボディ2とを接続
するアースワイヤ、1,2は盗難防止装置の筐体3と車
両のボディ2とを接続するアースワイヤ、!、3は車載
用オーディオ装置の筺体1と盗難防止装置3とを接続す
るアースワイヤである。
アースワイヤ1.1〜L3により各部1〜3が図示の如
く接続されている場合は、電源Bからの電流は抵抗R1
→アースワイヤL3→筐体1→アースワイヤLl→ボデ
ィ2→アースワイヤL2の経路で流れる。
く接続されている場合は、電源Bからの電流は抵抗R1
→アースワイヤL3→筐体1→アースワイヤLl→ボデ
ィ2→アースワイヤL2の経路で流れる。
従って、この場合はトランジスタ01〜03はオフ状態
に保持されるので、ブザー4は鳴動しない。
に保持されるので、ブザー4は鳴動しない。
これに対して、アースワイヤ1,1〜L3の内の何れか
が切断された場合は、電源Bから抵抗R1ダイオードD
1を介してトランジスタ旧のベースに電流が流れ、トラ
ンジスタQ1〜口3がオン状態となる。従って、車載用
オーディオ装置に車両から取外すためにアースワイヤL
l〜L3を切断した場合は、電源B→ブザー4−トラン
ジスタ03−接地の経路で電流が流れ、ブザー4が鳴動
することになる。尚、アースワイヤl、1〜L3を切断
した後に再びアースワイヤし1〜1,3を接続したとし
ても、トランジスタ旧。
が切断された場合は、電源Bから抵抗R1ダイオードD
1を介してトランジスタ旧のベースに電流が流れ、トラ
ンジスタQ1〜口3がオン状態となる。従って、車載用
オーディオ装置に車両から取外すためにアースワイヤL
l〜L3を切断した場合は、電源B→ブザー4−トラン
ジスタ03−接地の経路で電流が流れ、ブザー4が鳴動
することになる。尚、アースワイヤl、1〜L3を切断
した後に再びアースワイヤし1〜1,3を接続したとし
ても、トランジスタ旧。
02はオン状態を保持するものであるから、ブザー4は
鳴動し続けることになる。
鳴動し続けることになる。
第2図は本発明の他の実施例の回路図であり、11は車
載用オーディオ装置の筐体、12は車両のボディ、13
は盗難防止装置、14はブザー、15.16はコネクタ
、旧は車両のバッテリ、B2は蓄電池からなる電源、B
2.B4はダイオード、B3.+15はツェナーダイオ
ード、R5−R12は抵抗、04〜Q7はトランジスタ
、COMは電圧比較器、L4は車載用オーディオ装置の
筺体11と車両のボディ12とを接続するアースワイヤ
、L5は盗難防止装置の筐体13と車両のボディ12と
を接続するアースワイヤ、SKIはイグニッションスイ
ッチ、SW2は車載用オーディオ装置の電源、PLはパ
イロットランプである。尚、電圧比較器COMは子端子
に印加される電圧が一端子に印加される電圧より高い間
その出力電圧をハイレベルとするものである。
載用オーディオ装置の筐体、12は車両のボディ、13
は盗難防止装置、14はブザー、15.16はコネクタ
、旧は車両のバッテリ、B2は蓄電池からなる電源、B
2.B4はダイオード、B3.+15はツェナーダイオ
ード、R5−R12は抵抗、04〜Q7はトランジスタ
、COMは電圧比較器、L4は車載用オーディオ装置の
筺体11と車両のボディ12とを接続するアースワイヤ
、L5は盗難防止装置の筐体13と車両のボディ12と
を接続するアースワイヤ、SKIはイグニッションスイ
ッチ、SW2は車載用オーディオ装置の電源、PLはパ
イロットランプである。尚、電圧比較器COMは子端子
に印加される電圧が一端子に印加される電圧より高い間
その出力電圧をハイレベルとするものである。
本実施例はイグニッションスイッチSWIがオフである
か否かによって異なる動作を行なうものであり、先ず、
イグニッションスイッチSWIがオフの場合の動作を説
明する。
か否かによって異なる動作を行なうものであり、先ず、
イグニッションスイッチSWIがオフの場合の動作を説
明する。
イグニッションスイッチ5l111がオフであり、且つ
アースワイヤし4.L5及びコネクタ15.16が図示
の如く接続されている場合は電源B2からの電流は抵抗
R7→ダイオードD4→コネクタ16→パイロットラン
プPL−車載用オーディオ装置の筺体11→ア一スワイ
ヤL4→車両のボディ12→アースワイヤL5の経路で
流れる。このときに流れる電流をiとすると、iは次式
(1)に示すものとなる。
アースワイヤし4.L5及びコネクタ15.16が図示
の如く接続されている場合は電源B2からの電流は抵抗
R7→ダイオードD4→コネクタ16→パイロットラン
プPL−車載用オーディオ装置の筺体11→ア一スワイ
ヤL4→車両のボディ12→アースワイヤL5の経路で
流れる。このときに流れる電流をiとすると、iは次式
(1)に示すものとなる。
i ’−(VB−VD) / (R7+ r) −−−
−−−−−−(1)但し、VBは電源B2の起電力、V
DはダイオードD4の両端に現れる電圧、rはパイロッ
トランプP]、の抵抗値を表している。
−−−−−−(1)但し、VBは電源B2の起電力、V
DはダイオードD4の両端に現れる電圧、rはパイロッ
トランプP]、の抵抗値を表している。
また、この時に電圧比較器COMの子端子、一端子に印
加される電圧Vl、V2はそれぞれ次式(2)。
加される電圧Vl、V2はそれぞれ次式(2)。
(3)に示すものとなる。
v1娩VB −R7・i −−−−−−(2
)V2eVB−R9/(R8+R9) −−−−−−
−−(3)ここで、Vl<V2の関係を満たすように抵
抗R7〜R9の値を設定しておくことにより、電圧比較
器COHノ出力信号はローレベルとなる。従って、イグ
ニッションスイッチSKIがオフであり、且つアースワ
イ+L4.L5及びコネクタ15.16が図示の如く接
続されている場合はトランジスタロ6.07がオフ状態
を保持するものであるから、ブザー14は鳴動しない。
)V2eVB−R9/(R8+R9) −−−−−−
−−(3)ここで、Vl<V2の関係を満たすように抵
抗R7〜R9の値を設定しておくことにより、電圧比較
器COHノ出力信号はローレベルとなる。従って、イグ
ニッションスイッチSKIがオフであり、且つアースワ
イ+L4.L5及びコネクタ15.16が図示の如く接
続されている場合はトランジスタロ6.07がオフ状態
を保持するものであるから、ブザー14は鳴動しない。
また、イグニッションスイッチ舖1がオフの時にアース
ワイヤL4.L5の何れかが切断された場合、或いはイ
グニッションスイッチSWIがオフの時にコネクタ15
.16が取外された場合は、前記電流iが流れないため
、電圧比較器COMの子端子、〜端子に印加される電圧
Vl 、 V2はそれぞれ次式(4)。
ワイヤL4.L5の何れかが切断された場合、或いはイ
グニッションスイッチSWIがオフの時にコネクタ15
.16が取外された場合は、前記電流iが流れないため
、電圧比較器COMの子端子、〜端子に印加される電圧
Vl 、 V2はそれぞれ次式(4)。
(5)に示すものとなる。
v1呂νB −−−−−−−−−(
4)V2+VB−R9/ (1?8+R9) −−−
−−−−(5)式(4)、(5)から判るように、この
場合はVl>ν2となり、電圧比較器COMの出力信号
はハイレベルとなるものであるから、トランジスタ05
〜07がオン状態となる。従って、イグニッションスイ
ッチS旧がオフの時(一般に運転者は車両から離れてい
ると考えられる)、車載用オーディオ装置を取外すため
にアースワイヤI、4.L5を切断した場合、或いはコ
ネクタ15.16を取外した場合は、1輪寸民電源B2
→ブザー14→トランジスタ07→接地の経路で電流が
流れ、ブザー14が鳴動することになる。尚、トランジ
スタQ5,06は一旦オンとなった後は互いの作用によ
りオン状態を保持するC?であるから、取外したコネク
タを再び取付ける或いは切断したアースワイヤを再び接
続する等してもブザー14は鳴動し続けることになる。
4)V2+VB−R9/ (1?8+R9) −−−
−−−−(5)式(4)、(5)から判るように、この
場合はVl>ν2となり、電圧比較器COMの出力信号
はハイレベルとなるものであるから、トランジスタ05
〜07がオン状態となる。従って、イグニッションスイ
ッチS旧がオフの時(一般に運転者は車両から離れてい
ると考えられる)、車載用オーディオ装置を取外すため
にアースワイヤI、4.L5を切断した場合、或いはコ
ネクタ15.16を取外した場合は、1輪寸民電源B2
→ブザー14→トランジスタ07→接地の経路で電流が
流れ、ブザー14が鳴動することになる。尚、トランジ
スタQ5,06は一旦オンとなった後は互いの作用によ
りオン状態を保持するC?であるから、取外したコネク
タを再び取付ける或いは切断したアースワイヤを再び接
続する等してもブザー14は鳴動し続けることになる。
次にイグニッションスイッチSWIがオフでない場合の
動作を説明する。
動作を説明する。
イグニッションスイッチSWIがオフでない場合は、ツ
ェナーダイオードD5を流れる逆方向電流が大となって
トランジスタ04がオン状態となる。但し、車両のバッ
テリB1の起電力はツェナーダイオードD5のツェナー
電圧より高く、電源B2の起電力はツェナーダイオード
D5のツェナー電圧よりも低く設定されているものであ
る。従って、イグニッションスイッチ5l111がオフ
でない場合は、トランジスタ04がオンであるので、電
圧比較器COHの出力信号がハイレベルであるか否かに
拘わらず、トランジスタQ6.Q7はオフ状態に保持さ
れる。従って、イグニッションスイッチSWIがオフで
ないときは(一般に運転中であると考えられる)、コネ
クタ15.16が外れた場合、或いはアースワイヤL4
L5が切断した場合でもブザー14が鳴動することはな
い。即ち、運転中に於いては車両の振動等によりコネク
タ15.16が外れた場合、或いばアースワイヤL4,
1.5が切断した場合でもブザー14が鳴動することが
ないので、盗1te防止装置が運転の妨げになることは
ない。
ェナーダイオードD5を流れる逆方向電流が大となって
トランジスタ04がオン状態となる。但し、車両のバッ
テリB1の起電力はツェナーダイオードD5のツェナー
電圧より高く、電源B2の起電力はツェナーダイオード
D5のツェナー電圧よりも低く設定されているものであ
る。従って、イグニッションスイッチ5l111がオフ
でない場合は、トランジスタ04がオンであるので、電
圧比較器COHの出力信号がハイレベルであるか否かに
拘わらず、トランジスタQ6.Q7はオフ状態に保持さ
れる。従って、イグニッションスイッチSWIがオフで
ないときは(一般に運転中であると考えられる)、コネ
クタ15.16が外れた場合、或いはアースワイヤL4
L5が切断した場合でもブザー14が鳴動することはな
い。即ち、運転中に於いては車両の振動等によりコネク
タ15.16が外れた場合、或いばアースワイヤL4,
1.5が切断した場合でもブザー14が鳴動することが
ないので、盗1te防止装置が運転の妨げになることは
ない。
発明の詳細
な説明したように、第1の発明は、少なくとも車載用オ
ーディオ装置の筐体と車両のボディとを含む閉回路と、
閉回路に電流を流す電源(実施例に於いては電源B)と
、閉回路に電流が流れているか否かを判断する判断手段
(実施例に於いてはトランジスタ02)と、判断手段の
判断結果に基づいて電源から動作電流を警報発生手段(
実施例に於いてはブザー4)に供給するか否かを制御す
る制御手段(実施例に於いてはトランジスタ03)とを
備えたものであるから、車両のバッテリが取外された場
合に於いても確実に動作する利点がある。
ーディオ装置の筐体と車両のボディとを含む閉回路と、
閉回路に電流を流す電源(実施例に於いては電源B)と
、閉回路に電流が流れているか否かを判断する判断手段
(実施例に於いてはトランジスタ02)と、判断手段の
判断結果に基づいて電源から動作電流を警報発生手段(
実施例に於いてはブザー4)に供給するか否かを制御す
る制御手段(実施例に於いてはトランジスタ03)とを
備えたものであるから、車両のバッテリが取外された場
合に於いても確実に動作する利点がある。
また、第2の発明は更にイグニッションスイッチがオフ
状態であるか否かを判断する第2の判断手段(実施例に
於いてはツェナーダイオードD5)を設け、第2の判断
手段の判断結果と閉回路に電流が流れているか否かを判
断する第1の判断手段(実施例に於いては電圧比較器C
OM )の判断結果とに基づいて、制御手段(実施例に
於いてはトランジスタQ4.Q6.Q7)で電源からの
動作電流を警報発生手段(実施例に於いてはブザー14
)に供給するか否かを制御するものであるから、運転中
に警報装置が鳴動し、運転の妨げになることがない利点
がある。
状態であるか否かを判断する第2の判断手段(実施例に
於いてはツェナーダイオードD5)を設け、第2の判断
手段の判断結果と閉回路に電流が流れているか否かを判
断する第1の判断手段(実施例に於いては電圧比較器C
OM )の判断結果とに基づいて、制御手段(実施例に
於いてはトランジスタQ4.Q6.Q7)で電源からの
動作電流を警報発生手段(実施例に於いてはブザー14
)に供給するか否かを制御するものであるから、運転中
に警報装置が鳴動し、運転の妨げになることがない利点
がある。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は本発明の
他の実施例の回路図である。 1.11は車載用オーディオ装置の筐体、2,12は車
両のボディ、3.13は盗難防止装置の筐体、4.14
はブザー、15.16はコネクタ、Di 、 D2.
D4はダイオード、D3.D5はツェナーダイオード、
R1−R12は抵抗、01〜ロアはトランジスタ、B、
Bl、B2は電源、L1〜L5はアースワイヤ、SWI
、 SW2はスイッチ、PLはパイロットランプ、C
OMは電圧比較器である。
他の実施例の回路図である。 1.11は車載用オーディオ装置の筐体、2,12は車
両のボディ、3.13は盗難防止装置の筐体、4.14
はブザー、15.16はコネクタ、Di 、 D2.
D4はダイオード、D3.D5はツェナーダイオード、
R1−R12は抵抗、01〜ロアはトランジスタ、B、
Bl、B2は電源、L1〜L5はアースワイヤ、SWI
、 SW2はスイッチ、PLはパイロットランプ、C
OMは電圧比較器である。
Claims (2)
- (1)少なくとも車載用オーディオ装置の筐体と該車載
用オーディオ装置が搭載されている車両のボディとを含
む閉回路と、該閉回路に電流を流す電源と、前記閉回路
に電流が流れているか否かを判断する判断手段と、該判
断手段の判断結果に基づいて前記電源から動作電流を警
報発生手段に供給するか否かを制御する制御手段とを備
えたことを特徴とする車載用オーディオ装置の盗難防止
装置。 - (2)少なくとも車載用オーディオ装置の筐体と該車載
用オーディオ装置が搭載されている車両のボディとを含
む閉回路と、該閉回路に電流を供給する電源と、前記閉
回路に電流が流れているか否かを判断する第1の判断手
段と、前記車両のイグニッションスイッチがオフ状態で
あるか否かを判断する第2の判断手段と、前記第1、第
2の判断手段の判断結果に基づいて前記電源から動作電
流を警報発生手段に供給するか否かを制御する制御手段
とを備えたことを特徴とする車載用オーディオ装置の盗
難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18739984A JPS6164553A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 車載用オ−デイオ装置の盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18739984A JPS6164553A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 車載用オ−デイオ装置の盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164553A true JPS6164553A (ja) | 1986-04-02 |
Family
ID=16205342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18739984A Pending JPS6164553A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 車載用オ−デイオ装置の盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6164553A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63158080U (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-17 | ||
| FR2626698A2 (fr) * | 1987-10-09 | 1989-08-04 | Nivet Bernard | Outil multifonction avec eclairage de securite incorpore permettant l'auto desenclavement d'un accidente |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP18739984A patent/JPS6164553A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63158080U (ja) * | 1987-04-01 | 1988-10-17 | ||
| FR2626698A2 (fr) * | 1987-10-09 | 1989-08-04 | Nivet Bernard | Outil multifonction avec eclairage de securite incorpore permettant l'auto desenclavement d'un accidente |
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