JPS6166476A - ミラ−積分型垂直偏向回路 - Google Patents
ミラ−積分型垂直偏向回路Info
- Publication number
- JPS6166476A JPS6166476A JP18792484A JP18792484A JPS6166476A JP S6166476 A JPS6166476 A JP S6166476A JP 18792484 A JP18792484 A JP 18792484A JP 18792484 A JP18792484 A JP 18792484A JP S6166476 A JPS6166476 A JP S6166476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- voltage
- miller
- vertical
- circuit
- Prior art date
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- Granted
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- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本究明をエリニアリテイ特性が良好なミラー積分脆垂直
偏r5J回路に関する。
偏r5J回路に関する。
ミラー槓分虚垂直偏同回路の一例か昭和・59年1月2
日%行日経エレクトaニクス誦333号@SO頁に示さ
れている。この公九の回路でに。
日%行日経エレクトaニクス誦333号@SO頁に示さ
れている。この公九の回路でに。
当直出力板の出力[薦しベルtオラー用コンデンサが従
就された入力端に負N!還する負NI還手設が設けられ
ているが、負帰還される出力亘流分Q工、はぼWi歯状
波形の着厘周期のリップルを含んでいるので、ミラー用
コンデンサの充放電もこのリップルの影臀な受け、この
結果画面では通常上部か伸び、下が縮むことになる。
就された入力端に負N!還する負NI還手設が設けられ
ているが、負帰還される出力亘流分Q工、はぼWi歯状
波形の着厘周期のリップルを含んでいるので、ミラー用
コンデンサの充放電もこのリップルの影臀な受け、この
結果画面では通常上部か伸び、下が縮むことになる。
本!1g1lの目的瞼工垂直y=アリティが良好なミラ
ー積分溢垂@偏同回路を提供することにある。
ー積分溢垂@偏同回路を提供することにある。
本発明は喬厘偏同回路直流負帰還電圧に垂直出力回路t
ell源電圧のリッグル分’EX畳することにより直流
N!遠電圧のリッグル分を減少させると共にリニアリテ
ィー補正効果%−たぜるようにしたものである。
ell源電圧のリッグル分’EX畳することにより直流
N!遠電圧のリッグル分を減少させると共にリニアリテ
ィー補正効果%−たぜるようにしたものである。
以下本発明を図面とともに説明する。
嵩1alilは本究明の一実施例を示す回路図である。
図において、1はVTRスチル時2に偶数フィールドで
1工IV−f−2H間隔、奇数フィールドで1工1に一
1間隔の付加垂直同期信号が加えられる入力端子、2は
同M信号がベースに供給されたときオンL℃ミラー槓分
用コンデンサ3の光電電荷を放電するトランジスタ、4
(工[有]ピンに供給される一**X圧と■ビンに供給
される入力14L圧との走に応じた出力な■ビンに発生
するオペアンプ、5V工増m!、6)工垂厘偏1司コイ
ル。
1工IV−f−2H間隔、奇数フィールドで1工1に一
1間隔の付加垂直同期信号が加えられる入力端子、2は
同M信号がベースに供給されたときオンL℃ミラー槓分
用コンデンサ3の光電電荷を放電するトランジスタ、4
(工[有]ピンに供給される一**X圧と■ビンに供給
される入力14L圧との走に応じた出力な■ビンに発生
するオペアンプ、5V工増m!、6)工垂厘偏1司コイ
ル。
7はコンデンサ、8〜12(工抵抗、13ヲエコンデン
サ、14はダイオードである。膳直走置期闇はコンデン
サ15よりミラー槓分コンデンサ3を充電し、それにL
I;じて垂直−同電随を流している。
サ、14はダイオードである。膳直走置期闇はコンデン
サ15よりミラー槓分コンデンサ3を充電し、それにL
I;じて垂直−同電随を流している。
9数フィールド期間は、IV+2Mと足置期間が艮いた
め、コンデンサ5の光゛亀電圧が高い。同M信号M閾は
、ダイオード14.コンデンサ3、トランジスタ2と電
流が流n、コンデンサ゛嵯荷を放−する。同M伯号勘闇
1工、冥際はα6 ms程藏あり、放蒐後路に抵抗がな
いためコンデンサ3の電荷は、ダイオード21の順方同
電圧0.7V 十トランジスタ2のVcx&!和電圧α
2V =α9rを残して完全放電し、光1を電圧履歴を
残さない。次に奇数フィールドでコンデンサ3の光m;
mc圧が低くくても同じように同#l匍号M闇で09r
を残して完全放電する。
め、コンデンサ5の光゛亀電圧が高い。同M信号M閾は
、ダイオード14.コンデンサ3、トランジスタ2と電
流が流n、コンデンサ゛嵯荷を放−する。同M伯号勘闇
1工、冥際はα6 ms程藏あり、放蒐後路に抵抗がな
いためコンデンサ3の電荷は、ダイオード21の順方同
電圧0.7V 十トランジスタ2のVcx&!和電圧α
2V =α9rを残して完全放電し、光1を電圧履歴を
残さない。次に奇数フィールドでコンデンサ3の光m;
mc圧が低くくても同じように同#l匍号M闇で09r
を残して完全放電する。
%[フィールド、奇数フィールドで垂直走置開始時、ミ
ラー積分コンデンサ3の電荷量がα9Vでそろうことに
なる。したがって、偶数フィールド、奇数フィールドで
世直出力の直流電圧寂化がないものと考えるならば、第
2図CA)に示すミラー積分用コンテンサ3の電圧に対
応して第2図(B)の偏向mL流が流れ、垂直定食開始
時の場同電流@幅がそろうことになり、g4数フィール
ド、奇数フィールドとも画面上部同じ位置から!i直走
丘することになる4〕シたがって。
ラー積分コンデンサ3の電荷量がα9Vでそろうことに
なる。したがって、偶数フィールド、奇数フィールドで
世直出力の直流電圧寂化がないものと考えるならば、第
2図CA)に示すミラー積分用コンテンサ3の電圧に対
応して第2図(B)の偏向mL流が流れ、垂直定食開始
時の場同電流@幅がそろうことになり、g4数フィール
ド、奇数フィールドとも画面上部同じ位置から!i直走
丘することになる4〕シたがって。
画面上で21LVc見えることは無い。しかしながラ−
抵抗” # 12.コンデンサ13による直流負帰還で
1工交流分が完全に除かれないため、垂直周期のリップ
ルも帰還される。このリップルによる影qI!を防止す
るため、垂直出力段の、泌漕篭圧(■ビン)がコンデン
サ22.抵抗23により抵抗11,12.コンデンサ1
3の接続点30に′JL畳される。フライバンクトラン
ス19、整流ダイオード20、平滑コンデンサ21!c
より得られた直流′1圧は垂直出力或の電源電圧として
■ピンに供給される。1シ&プルタイプの垂直出力回路
は垂[走置の前半しか′@源から電流をとらない。
抵抗” # 12.コンデンサ13による直流負帰還で
1工交流分が完全に除かれないため、垂直周期のリップ
ルも帰還される。このリップルによる影qI!を防止す
るため、垂直出力段の、泌漕篭圧(■ビン)がコンデン
サ22.抵抗23により抵抗11,12.コンデンサ1
3の接続点30に′JL畳される。フライバンクトラン
ス19、整流ダイオード20、平滑コンデンサ21!c
より得られた直流′1圧は垂直出力或の電源電圧として
■ピンに供給される。1シ&プルタイプの垂直出力回路
は垂[走置の前半しか′@源から電流をとらない。
このため、X源のインピーダンスに見合マて電流のとら
れる走立の前半は電圧が低下する。
れる走立の前半は電圧が低下する。
この′uL源のりり1ル楓形は直、随員帰還のリップル
電圧の逆極性と近似することが出来る。
電圧の逆極性と近似することが出来る。
この電源リップルをコンデン?22.抵抗23を通して
コンデンサ13の直流帰還電圧に重畳することに工9.
直流帰還電圧のリップルの大きさを打ち消し減少するこ
とが出来ると共にリップル波形をのこきり波状からS字
形&C変形することか出来る。
コンデンサ13の直流帰還電圧に重畳することに工9.
直流帰還電圧のリップルの大きさを打ち消し減少するこ
とが出来ると共にリップル波形をのこきり波状からS字
形&C変形することか出来る。
リップルの大きさが小さくtりたことに工りVTRスチ
ル時、フィールド母−に走置時間が変化しても、フィー
ルド母の直流帰還電圧変化を工小さくなる。
ル時、フィールド母−に走置時間が変化しても、フィー
ルド母の直流帰還電圧変化を工小さくなる。
朧2図は属1図の主要部の蒐圧匝形を示す波形図である
。第2図CA)〜<E>はそれぞれ久方端子1.)ラン
ジスタ2のコレクメ、’4ff3J[ffiカナイ場曾
の接続点50.増1縞65の■ピン、抵抗8の電圧であ
る。
。第2図CA)〜<E>はそれぞれ久方端子1.)ラン
ジスタ2のコレクメ、’4ff3J[ffiカナイ場曾
の接続点50.増1縞65の■ピン、抵抗8の電圧であ
る。
直流1lIt遺菟圧のリップルがS字形に変形されたこ
とにより垂直7F!葦開始、終了時コンデンサ3への充
屯嵐流か減少し偏肉電流振幅を押えテレビ画面上部、下
tiを縮め、リニアリティー補正がなされる。
とにより垂直7F!葦開始、終了時コンデンサ3への充
屯嵐流か減少し偏肉電流振幅を押えテレビ画面上部、下
tiを縮め、リニアリティー補正がなされる。
なお、心に示した以外にも、垂直出力中点電圧の交流外
をインバータにより反転し、この電圧をrjiR帰還電
圧に重畳するようにし又もよい。
をインバータにより反転し、この電圧をrjiR帰還電
圧に重畳するようにし又もよい。
本発明によれは、VTRスチル時の垂直ジッタを低減出
来、また#M直リすアリティ%同上できる。
来、また#M直リすアリティ%同上できる。
第1図は木%明によるミラー槓分温垂直偏同回路の一実
施例を示す回路図、第2図はその主要部の電圧波形図で
ある。 5 、15 、22−−1コンデンサ 11.12.23−一抵抗 向贋埋士高橋明夫
施例を示す回路図、第2図はその主要部の電圧波形図で
ある。 5 、15 、22−−1コンデンサ 11.12.23−一抵抗 向贋埋士高橋明夫
Claims (1)
- 垂直出力電圧の直流分でミラー積分コンデンサを充電し
てなるミラー積分型垂直偏向回路に於いて、垂直出力電
圧と逆極性交流分を上記直流分に重畳したことを特徴と
したミラー積分型垂直偏向回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18792484A JPS6166476A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミラ−積分型垂直偏向回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18792484A JPS6166476A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミラ−積分型垂直偏向回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166476A true JPS6166476A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0512899B2 JPH0512899B2 (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16214585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18792484A Granted JPS6166476A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ミラ−積分型垂直偏向回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166476A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18792484A patent/JPS6166476A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0512899B2 (ja) | 1993-02-19 |
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