JPS6167002A - 多光軸レンズ - Google Patents
多光軸レンズInfo
- Publication number
- JPS6167002A JPS6167002A JP18797484A JP18797484A JPS6167002A JP S6167002 A JPS6167002 A JP S6167002A JP 18797484 A JP18797484 A JP 18797484A JP 18797484 A JP18797484 A JP 18797484A JP S6167002 A JPS6167002 A JP S6167002A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- optical axis
- pieces
- axis lens
- optical
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、光フアイバジャイロなどに使用される多光軸
レンズに係り、特に、互に平行な複数の光軸の相互間の
距離を充分に微小に、かつ正確に定めることが容易な多
光軸レンズに関する。
レンズに係り、特に、互に平行な複数の光軸の相互間の
距離を充分に微小に、かつ正確に定めることが容易な多
光軸レンズに関する。
成るdの光フアイバジャイロにおいては、有限・な太さ
を有する平行光線束を分割し、同−焦点距離の枚数の焦
点を結ばせる必要があり、このような場合に、従来は、
例えば第2図に示すような複眼レンズからなる多光軸レ
ンズlが用いられていた。なお、この第2図は4本の光
軸を有する多光軸レンズ1を表わし、それぞれ互に平行
な光軸を有する4個の凸レンズla、lb、lc、ld
から構成されていることを示している。そして、このよ
うな従来の多光軸レンズ1としては、予じめ所定の同じ
焦点距離を有する凸レンズを4個用意し、これら4個の
レンズのそれぞれを第3図に示すよ5に、それらの中央
に角柱状の素レンズla〜ldを残して周辺部2を切離
し、こうして得た角柱状の素レンズ1a〜1dをそれぞ
れ接合して得たものが主として用いられていた。
を有する平行光線束を分割し、同−焦点距離の枚数の焦
点を結ばせる必要があり、このような場合に、従来は、
例えば第2図に示すような複眼レンズからなる多光軸レ
ンズlが用いられていた。なお、この第2図は4本の光
軸を有する多光軸レンズ1を表わし、それぞれ互に平行
な光軸を有する4個の凸レンズla、lb、lc、ld
から構成されていることを示している。そして、このよ
うな従来の多光軸レンズ1としては、予じめ所定の同じ
焦点距離を有する凸レンズを4個用意し、これら4個の
レンズのそれぞれを第3図に示すよ5に、それらの中央
に角柱状の素レンズla〜ldを残して周辺部2を切離
し、こうして得た角柱状の素レンズ1a〜1dをそれぞ
れ接合して得たものが主として用いられていた。
しかしながら、このような従来の多光軸レンズでは、第
4図に示すように、それぞれの素レンズ1aと1bの光
軸間の距llI!dがこれらの素レンズ1aと1bの中
心間の寸法、即ち素レンズの直径(ただし、これらのレ
ンズは角柱状なので1辺の長さとなる)で決められてし
まうため、この距離dを小さくするためK)’!、素レ
ンズ18〜1dの直径(辺の長さ)を小さくしなければ
ならない。
4図に示すように、それぞれの素レンズ1aと1bの光
軸間の距llI!dがこれらの素レンズ1aと1bの中
心間の寸法、即ち素レンズの直径(ただし、これらのレ
ンズは角柱状なので1辺の長さとなる)で決められてし
まうため、この距離dを小さくするためK)’!、素レ
ンズ18〜1dの直径(辺の長さ)を小さくしなければ
ならない。
なお、この第4図でLa 、Lbは入射平行光、Fa。
Fbは各レンズla、lbの焦点である。
しかして、このよ5なそれぞれの素レンズ1a〜1(H
)、その直径(辺の長さ)か小さくなるKしたがって製
造が困MKなり、数ミ’)メータ以下のレンズをローコ
ストでしかも精度良く作ることは極めて困雌である。
)、その直径(辺の長さ)か小さくなるKしたがって製
造が困MKなり、数ミ’)メータ以下のレンズをローコ
ストでしかも精度良く作ることは極めて困雌である。
ところが、上記した光フアイバジャイロなどにおいては
、その光軸間距離として上記したようなミリメータ単位
どころではなくて数十ミクロンメータ単位のものが要求
されており、従って、従来は、このような多光軸レンズ
としてローコストでしかも高精度のものを得ることがで
きなかった。
、その光軸間距離として上記したようなミリメータ単位
どころではなくて数十ミクロンメータ単位のものが要求
されており、従って、従来は、このような多光軸レンズ
としてローコストでしかも高精度のものを得ることがで
きなかった。
なお、このような多光軸レンズを必要とする光フアイバ
ジャイロとして汀、例えば特願昭58−232751号
の出願Kかかる発明がある。
ジャイロとして汀、例えば特願昭58−232751号
の出願Kかかる発明がある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、光軸間距離が数十ミクロンメータ以
下まで容易に、Lかも精度良く得られ、その上、ローコ
ストの多光軸レンズを提供するにある。
的とするところは、光軸間距離が数十ミクロンメータ以
下まで容易に、Lかも精度良く得られ、その上、ローコ
ストの多光軸レンズを提供するにある。
この目的を達成するため、本発明は、1枚のレンズをそ
の光軸に対して対称に切断して得たaaのレンズ片のよ
うに1それらを組合わせたときに単一のレンズを形成す
る複数のレンズ片を、その切断面などの組合わせ面で所
定の間隙をもたせ【位置決めして多元軸レンズとした点
1ks像とする。
の光軸に対して対称に切断して得たaaのレンズ片のよ
うに1それらを組合わせたときに単一のレンズを形成す
る複数のレンズ片を、その切断面などの組合わせ面で所
定の間隙をもたせ【位置決めして多元軸レンズとした点
1ks像とする。
以下1本発EIIJKよる多光軸レンズについて、図示
の実施例により肝細に説明する。
の実施例により肝細に説明する。
第1図は本発明の一実施例で、1枚の凸レンズを中心で
2つに切断したレンズ片3a、3bを。
2つに切断したレンズ片3a、3bを。
それらの切断面KPIr定の厚さのsag材4を挾んで
接合したもので、5は接合に4(接M剤層)を表わして
いる。なお、仮線で示したレンズ3は切断前のものを示
す。
接合したもので、5は接合に4(接M剤層)を表わして
いる。なお、仮線で示したレンズ3は切断前のものを示
す。
いま、レンズ片3aと3bが元のレンズ30光軸を通る
面で切断さtしていたとすれは、それぞれのレンズ片3
a、3bの光軸はそれぞれの切UTrHJを通る直籾A
tBとなり、これらのレンズ片3a。
面で切断さtしていたとすれは、それぞれのレンズ片3
a、3bの光軸はそれぞれの切UTrHJを通る直籾A
tBとなり、これらのレンズ片3a。
3bK平行光La 、Lbが入射されればそれぞれの光
軸A、Bの延長上に焦点F a 、 k’ bが現われ
るようKなる。
軸A、Bの延長上に焦点F a 、 k’ bが現われ
るようKなる。
しかし℃、これらのレンズ片3a、3bはそれらの切断
面が薄板部材4を介して接合固定されており、この結果
、光軸A、B間にはこの薄板部材4と接合層5とをスペ
ーサとした所定の距離dが形成されることになり、多光
軸レンズとして機能するようになる。なお、実際には、
接合層5の厚さは極く傳いものとすることができるから
、距離dはほとんど薄板部材4の厚さで決められること
Kなる。
面が薄板部材4を介して接合固定されており、この結果
、光軸A、B間にはこの薄板部材4と接合層5とをスペ
ーサとした所定の距離dが形成されることになり、多光
軸レンズとして機能するようになる。なお、実際には、
接合層5の厚さは極く傳いものとすることができるから
、距離dはほとんど薄板部材4の厚さで決められること
Kなる。
一方、この薄板部材4として例えば金M Piを使用す
れば、その厚さの管9はミクロンオーダまで極めて容易
に行なうことかできる。
れば、その厚さの管9はミクロンオーダまで極めて容易
に行なうことかできる。
従って、この実施f%lKよれば、4ei部材4の11
゛さの選択だけで任意の微小な光軸間距pI4
dを高い精度のものでもたせることができる多光軸レン
ズを容易に、Lかもローコストで得ることができ。
゛さの選択だけで任意の微小な光軸間距pI4
dを高い精度のものでもたせることができる多光軸レン
ズを容易に、Lかもローコストで得ることができ。
光フアイバジャイロなどの高Mf化を図ることができる
。
。
なお、以上の実施例では、2個のレンズ片3a。
3bを1枚の凸レンズ3の切断によって得るようになっ
ており、この結果、レンズ片3a 、3bとして所定の
形状をしたものが容易に得られるという利点を有するが
1本発明はこれに限らず、所定の形状が得られるなら、
それぞれのレンズ片3a。
ており、この結果、レンズ片3a 、3bとして所定の
形状をしたものが容易に得られるという利点を有するが
1本発明はこれに限らず、所定の形状が得られるなら、
それぞれのレンズ片3a。
3bを独立に作ったあと接合するようにしてもよいのは
いうまでもない。
いうまでもない。
次に、第5図は本発明の他の一実施例で、第1図の実施
例が2光軸のレンズであったのに対して4光軸のレンズ
として実施した場合のものであり。
例が2光軸のレンズであったのに対して4光軸のレンズ
として実施した場合のものであり。
3a、3b、3c、3dはそれぞれ1枚のレンズ3を切
断して4分割したレンズ片であり、これらを4板部材4
と接合層5を介して接合固定したものである。
断して4分割したレンズ片であり、これらを4板部材4
と接合層5を介して接合固定したものである。
この第5図の実施例によれば、第2図の従来例と同じく
4本の光軸をもったレンズが得られ、かつ第1図の実施
例と同様に、各光軸間の距Iを充分に微小な値とし、そ
れを高精度のものとした多光軸レンズをローコストで容
易に得ることができる。
4本の光軸をもったレンズが得られ、かつ第1図の実施
例と同様に、各光軸間の距Iを充分に微小な値とし、そ
れを高精度のものとした多光軸レンズをローコストで容
易に得ることができる。
さらに、第6図も本発明の一実施例で、第5図の実施例
における4個のレンズ片3a〜3dの接合位貨を光軸方
向にずらしたもので、レンズ片3aに対し工レンズ片3
bを図で左側にずらし、さらにレンズ片3dを左側にす
らすと共に、レンズ片3Cを右側にずらしてあり、これ
により谷レンズ片3a〜3dの元軸を第5図の相合と同
じく4版部材4の厚さによって決まる距離だけ心して4
ft。
における4個のレンズ片3a〜3dの接合位貨を光軸方
向にずらしたもので、レンズ片3aに対し工レンズ片3
bを図で左側にずらし、さらにレンズ片3dを左側にす
らすと共に、レンズ片3Cを右側にずらしてあり、これ
により谷レンズ片3a〜3dの元軸を第5図の相合と同
じく4版部材4の厚さによって決まる距離だけ心して4
ft。
軸のレンズとすると共に、平行光りによる各レンズ片で
の焦点位置が、レンズ片3aの焦点FaK対し工、レン
ズ片3bの焦点Fbとレンズ片3dの焦点Fdでは左−
1に、そしてレンズ片3cの照点Fc−では右側にそれ
ぞれすれて現われるようにしたものである。
の焦点位置が、レンズ片3aの焦点FaK対し工、レン
ズ片3bの焦点Fbとレンズ片3dの焦点Fdでは左−
1に、そしてレンズ片3cの照点Fc−では右側にそれ
ぞれすれて現われるようにしたものである。
従って、この実施例によれば、充分に微小距離dを稍置
良く保った4本の光軸を備えると共に、焦点位置をもす
らした多光軸レンズをローコストで容易に得ることがで
きる。
良く保った4本の光軸を備えると共に、焦点位置をもす
らした多光軸レンズをローコストで容易に得ることがで
きる。
なお、以上の実施例では各レンズ片のスペーサとし父薄
板部材4を用いているが、光軸間距離d′をさらに小さ
くした場合などには、この散状部材4をなくして接合層
5だけが介在するようにしてもよい。
板部材4を用いているが、光軸間距離d′をさらに小さ
くした場合などには、この散状部材4をなくして接合層
5だけが介在するようにしてもよい。
また、この博板部材4としては、金属箔に限らず、プラ
スチックやガラスの薄板を用いるようにしてもよい。
スチックやガラスの薄板を用いるようにしてもよい。
さらに、これらの材料のいずれかをレンズ片の接合面(
組合わせ面)に蒸看などにより所定の厚さに付着させて
スペーサとしてもよい。
組合わせ面)に蒸看などにより所定の厚さに付着させて
スペーサとしてもよい。
一方、各レンズ片は一般的な光学ガラスのレンズに限ら
ず、石英ガラス、プラスチック、多成分ガラスなどで形
成してもよく、さらに単レンズ構成のものに限らず、貼
り合わせ複合レンズとしてもよいのはいうまでもない。
ず、石英ガラス、プラスチック、多成分ガラスなどで形
成してもよく、さらに単レンズ構成のものに限らず、貼
り合わせ複合レンズとしてもよいのはいうまでもない。
以上説明したように、本発明によれは、レンズ片の大き
さと無関係に、スペーサの厚さだけで光軸間距離を決め
ることができるから、従来技術の欠点を除き、極めて微
小な光軸間距離を充分な精反のもとで有する多光軸レン
ズを容易に、しかもローコストで提供することができる
。
さと無関係に、スペーサの厚さだけで光軸間距離を決め
ることができるから、従来技術の欠点を除き、極めて微
小な光軸間距離を充分な精反のもとで有する多光軸レン
ズを容易に、しかもローコストで提供することができる
。
第1図は本発明による多光軸レンズの一実施例を示す側
面図、第2図は多光軸レンズの従来例を示す斜視図、第
3図はその製造方法の説明図、第4図は従来の多光軸レ
ンズの問題点を示す説明図、第5図及び第6図はそれぞ
れ本発明の他の一実施例を示す説明図である。 3a〜3d・・・・・・レンズ片、4・・・・・・根状
部材、5・・・・・・接合層。 第1図 第2図 第3図 第4図
面図、第2図は多光軸レンズの従来例を示す斜視図、第
3図はその製造方法の説明図、第4図は従来の多光軸レ
ンズの問題点を示す説明図、第5図及び第6図はそれぞ
れ本発明の他の一実施例を示す説明図である。 3a〜3d・・・・・・レンズ片、4・・・・・・根状
部材、5・・・・・・接合層。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、それぞれを組合わせたとき1枚のレンズを形成し、
かつ、このレンズの光軸に対して対称形をなす複数のレ
ンズ片を、それらの組合わせ面で所定の厚さのスペーサ
を介して接合固定して構成したことを特徴とする多光軸
レンズ。 2、特許請求の範囲第1項において、上記複数のレンズ
片が1枚のレンズから切断されたものであることを特徴
とする多光軸レンズ。 3、特許請求の範囲第1項において、上記複数のレンズ
片が、レンズの光軸と平行に所定の距離だけ相互にずれ
て接合固定されていることを特徴とする多光軸レンズ。 4、特許請求の範囲第1項において、上記スペーサが、
上記複数のレンズ片の組合わせ面間を埋める接着剤だけ
であることを特徴とする多光軸レンズ。 5、特許請求の範囲第1項において、上記スペーサが接
着剤層とほぼ一様な厚さの薄板部材とで構成されている
ことを特徴とする多光軸レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18797484A JPS6167002A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 多光軸レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18797484A JPS6167002A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 多光軸レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167002A true JPS6167002A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16215396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18797484A Pending JPS6167002A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 多光軸レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167002A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7054077B2 (en) * | 2003-04-01 | 2006-05-30 | Zetetic Institute | Method for constructing a catadioptric lens system |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18797484A patent/JPS6167002A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7054077B2 (en) * | 2003-04-01 | 2006-05-30 | Zetetic Institute | Method for constructing a catadioptric lens system |
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