JPS6168082A - 針棒切り換え装置 - Google Patents
針棒切り換え装置Info
- Publication number
- JPS6168082A JPS6168082A JP18907784A JP18907784A JPS6168082A JP S6168082 A JPS6168082 A JP S6168082A JP 18907784 A JP18907784 A JP 18907784A JP 18907784 A JP18907784 A JP 18907784A JP S6168082 A JPS6168082 A JP S6168082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle bar
- switching
- needle
- sewing machine
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ミシンの針棒切り換え装置、特に二本針角
縫い自動切り換えミシンにおける左右の針棒切り換え装
置に関するものである。
縫い自動切り換えミシンにおける左右の針棒切り換え装
置に関するものである。
第3図は従来の針棒切り換え装置を備えた二本針角縫い
自動切り換え式ミシンで、この発明に関係する主要部分
は破断されて示されている。
自動切り換え式ミシンで、この発明に関係する主要部分
は破断されて示されている。
なお、このミシンにおける針棒の駆動、停止の原理的な
機構は、例えば米国特許第2871810号明細書に開
示されt機構と同一なので、以下、簡単に説明する。
機構は、例えば米国特許第2871810号明細書に開
示されt機構と同一なので、以下、簡単に説明する。
ミシンは、ベッド1.アーム2.トップカッく−3から
成っており、トップカバー゛3の右方には、はずみ車4
が設けられており、トップカッく−3の左方には、ペッ
ド1に向かって2本の針5,6が設けられている。
成っており、トップカバー゛3の右方には、はずみ車4
が設けられており、トップカッく−3の左方には、ペッ
ド1に向かって2本の針5,6が設けられている。
こあ針s、6ki、針棒7.8に固定して支持でれてお
り、更に、針棒7,8は、針棒支え9に上下動可能に支
持されている。この針棒7.8の上刃には、カム10.
11が配電されており、このカム10.11の後方には
、リンクないしはレノく−12,13t−介してンレノ
イドカノ(−14内に針棒切換ソレノイド15が針棒7
,8毎に一組設けられている。
り、更に、針棒7,8は、針棒支え9に上下動可能に支
持されている。この針棒7.8の上刃には、カム10.
11が配電されており、このカム10.11の後方には
、リンクないしはレノく−12,13t−介してンレノ
イドカノ(−14内に針棒切換ソレノイド15が針棒7
,8毎に一組設けられている。
上記針棒7,8の切換えは、スイッチ16を切換え、ソ
レノイドカバー14内の針棒切換ソレノイド15を駆動
することによって行なわれる。
レノイドカバー14内の針棒切換ソレノイド15を駆動
することによって行なわれる。
次に、第4図ないし第6図に基づいて従来の針棒切換装
置について説明する。この図において、第5図は、第4
図を右方から見之側面図であり、第6図は、動作時の状
態全示す図である。これら第4図ないし第6図において
、針棒7,8は、通常は、双方同時に上下動のストロー
ク運動を行う。
置について説明する。この図において、第5図は、第4
図を右方から見之側面図であり、第6図は、動作時の状
態全示す図である。これら第4図ないし第6図において
、針棒7,8は、通常は、双方同時に上下動のストロー
ク運動を行う。
針棒7,8の上方内部には、クラッチ装置(図示せず)
が各々内蔵されており、このクラッチ装置は、針棒7,
8の先端に突出したピン7A、8Aが操作されることに
よシ動作する。
が各々内蔵されており、このクラッチ装置は、針棒7,
8の先端に突出したピン7A、8Aが操作されることに
よシ動作する。
上記ピン7A、8Aの上方には、カム10.11が各々
配置されており、通常の動作においては、カム10.1
1の先端部10A、IIAが前記ピン7A、8AK当接
しないようになっている。
配置されており、通常の動作においては、カム10.1
1の先端部10A、IIAが前記ピン7A、8AK当接
しないようになっている。
カム10.11は、共通の軸17全中心として揺動可能
であり、上方には、リンク12.13の一端部が各々折
曲自在に連接δれでいる。また、このリンク12の他端
部は、駆動腕18を介してソレノイド15の可動軸に連
接されている。リンク13についても同様である。
であり、上方には、リンク12.13の一端部が各々折
曲自在に連接δれでいる。また、このリンク12の他端
部は、駆動腕18を介してソレノイド15の可動軸に連
接されている。リンク13についても同様である。
次に、上記従来例の動作について説明する。今、同時に
上下動する針棒7,8のうち、針棒7全上昇位置で停止
させるものとする。この場合には、まずスイッチ(図示
せず)を操作し、ソレノイド15に通電する。これによ
ってソレノイド15が動作し、駆動腕18.リンク12
が第4図に示す状態から第6図に示す状態となる。この
動作により、カム10が軸17を中心として回動し、先
端10Aが針棒7の移動軌跡上で停止する。なお、以上
の動作は、針棒7が下位置にある下降時に行なわれる。
上下動する針棒7,8のうち、針棒7全上昇位置で停止
させるものとする。この場合には、まずスイッチ(図示
せず)を操作し、ソレノイド15に通電する。これによ
ってソレノイド15が動作し、駆動腕18.リンク12
が第4図に示す状態から第6図に示す状態となる。この
動作により、カム10が軸17を中心として回動し、先
端10Aが針棒7の移動軌跡上で停止する。なお、以上
の動作は、針棒7が下位置にある下降時に行なわれる。
上述しt状態において針棒7が上昇すると、ピン7人が
カム10の先端10Aに当接し押圧されることとなり、
針棒7内のクラッチ装置が動作することとなる。このた
め、針棒7の動作が停止し、針棒7は、上昇位置で停止
することとなる。
カム10の先端10Aに当接し押圧されることとなり、
針棒7内のクラッチ装置が動作することとなる。このた
め、針棒7の動作が停止し、針棒7は、上昇位置で停止
することとなる。
次に、かかる停止状態を解除する場合には、ソレノイド
15に対する通電を断つと、復帰スプリング(図示せず
)によシ第6図から第4図の状態となシ、針棒7内のク
ラッチ装置が解除される。
15に対する通電を断つと、復帰スプリング(図示せず
)によシ第6図から第4図の状態となシ、針棒7内のク
ラッチ装置が解除される。
これによって針棒7は、上下動を開始することとなる。
針棒8についても同様である。従って、カム10゜11
を回動することにより、2本の針棒7,8t−交互に停
止させtシ、あるいは同時に上下動させることができる
。
を回動することにより、2本の針棒7,8t−交互に停
止させtシ、あるいは同時に上下動させることができる
。
上記のような従来の針棒切り換え装置では、針棒切り換
えカム10.11の駆動源が電磁ソレノイド15である
九め、電気的なトラブルの際には、このトラブルが修復
するまで全くミシンが使えない。ま之、ミシンの分解、
組立作業時にも、通電しないと針棒切り換え機構部分の
動作確認試験が出来ないという問題点があつ几。
えカム10.11の駆動源が電磁ソレノイド15である
九め、電気的なトラブルの際には、このトラブルが修復
するまで全くミシンが使えない。ま之、ミシンの分解、
組立作業時にも、通電しないと針棒切り換え機構部分の
動作確認試験が出来ないという問題点があつ几。
この発明は、かかる問題点を解決するためにな嘔れたも
ので、電気的トラブルによるソレノイド不作動時におい
ても、即座に手動操作で針棒切り換えができるようにし
て、角縫いミシンとしての機能を損することなくミシン
を稼動できる針棒切り換え装置全提供することを目的と
している。
ので、電気的トラブルによるソレノイド不作動時におい
ても、即座に手動操作で針棒切り換えができるようにし
て、角縫いミシンとしての機能を損することなくミシン
を稼動できる針棒切り換え装置全提供することを目的と
している。
この発明にがかる針棒切り換え装置は、2木釘角縫い自
動切り換えミシンの針棒自動切シ換え機構の構成部材に
針棒手動切シ換え操作レバーを着脱する着脱部を設け、
この着脱部に取付けt針棒手動切り換え操作レバーの切
り換え位置決めストッパ?ミシン本体部に設けたもので
ある。
動切り換えミシンの針棒自動切シ換え機構の構成部材に
針棒手動切シ換え操作レバーを着脱する着脱部を設け、
この着脱部に取付けt針棒手動切り換え操作レバーの切
り換え位置決めストッパ?ミシン本体部に設けたもので
ある。
この発明においては、電気的トラブル発生時、針棒自動
切り換え機構の構成部材に設は九着脱部に針棒手動切り
換え操作レバーを取付け、この針棒手動切り換え操作レ
バー金手動操作して針棒自動切り換え機構全作動させ、
ミシンを角縫いミシンとしての機能を損することなく稼
動することができる。
切り換え機構の構成部材に設は九着脱部に針棒手動切り
換え操作レバーを取付け、この針棒手動切り換え操作レ
バー金手動操作して針棒自動切り換え機構全作動させ、
ミシンを角縫いミシンとしての機能を損することなく稼
動することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図はそ
の平面図であシ、1〜18は上記従来装置と全く同一の
ものである。19.20は針棒自動切シ換え機構の構成
部材としてのリンク12゜13の一部に一体に形成し友
針棒手動切り換え操作レバー全着脱する着脱部としての
水平取付座で、その中央にはねじ穴19A、2OAが形
成されている。21.22は先端部に上記ねじ穴19A
。
の平面図であシ、1〜18は上記従来装置と全く同一の
ものである。19.20は針棒自動切シ換え機構の構成
部材としてのリンク12゜13の一部に一体に形成し友
針棒手動切り換え操作レバー全着脱する着脱部としての
水平取付座で、その中央にはねじ穴19A、2OAが形
成されている。21.22は先端部に上記ねじ穴19A
。
20Aに螺合するねじ21A、22A′t−有する針棒
手動切り換え操作レバーで、針棒自動切り換え機構が自
動で稼動しているときは、取付けられず付属品扱いとな
っている。23はソレノイドカバー14全アーム2に係
止する平ネジ、24.25は水平取付座19.20に対
向して、ソレノイドカバー14の上面に明は丸楕円形開
口部、26゜27は針棒手動切り換え操作レバー21.
22の切り換え位置決めストッパで、バネ効果を有する
センサイクバネまたは板バネよシなシ、ミシン本体部と
してのソレノイドカバー14に溶接、接着あるbはネジ
等で固定嘔れている。
手動切り換え操作レバーで、針棒自動切り換え機構が自
動で稼動しているときは、取付けられず付属品扱いとな
っている。23はソレノイドカバー14全アーム2に係
止する平ネジ、24.25は水平取付座19.20に対
向して、ソレノイドカバー14の上面に明は丸楕円形開
口部、26゜27は針棒手動切り換え操作レバー21.
22の切り換え位置決めストッパで、バネ効果を有する
センサイクバネまたは板バネよシなシ、ミシン本体部と
してのソレノイドカバー14に溶接、接着あるbはネジ
等で固定嘔れている。
上記のように構成されt針棒切り換え装置においては、
針捧自動切夛換え機構に電気的故障が発生し次場合、針
棒手動切り換え操作レバー21゜22金、楕円形開口部
24,251−介して水平取付座19.20のねじ穴1
9A、20AK取付け/、− そして、希望の側の操作レバーを、第2図に示スヨウに
イ→口に手動操作することにより、左右の針棒を停止さ
せることが可能でおる。即ち、図において、左側の針棒
7會停止させ窺い場合・操作レバ−21tイ→口に手動
操作すると該操作レバーは口の点でストッパー26に係
止して位置決めされ、カム10は前記第6図の状態まで
傾き、その後の作用は自動切り換えと同様で、針棒7の
上昇運動により針棒停止状態となる。解除のときは、操
作レバー21t−口→イに戻すと、再び元の二本針縫い
の状態に復帰する。
針捧自動切夛換え機構に電気的故障が発生し次場合、針
棒手動切り換え操作レバー21゜22金、楕円形開口部
24,251−介して水平取付座19.20のねじ穴1
9A、20AK取付け/、− そして、希望の側の操作レバーを、第2図に示スヨウに
イ→口に手動操作することにより、左右の針棒を停止さ
せることが可能でおる。即ち、図において、左側の針棒
7會停止させ窺い場合・操作レバ−21tイ→口に手動
操作すると該操作レバーは口の点でストッパー26に係
止して位置決めされ、カム10は前記第6図の状態まで
傾き、その後の作用は自動切り換えと同様で、針棒7の
上昇運動により針棒停止状態となる。解除のときは、操
作レバー21t−口→イに戻すと、再び元の二本針縫い
の状態に復帰する。
なお、上記実施例では、手動切り換え操作レバーを、針
棒自動切り換え機構の構成部材であるリンクに設けt水
平取付座に縦向きに取付ける場合を示し友が、リンクの
真横にネジ穴を設は該ネジ穴に対向してソレノイドカバ
ー〈横穴f設ケ、上記手動切り換え操作レバーをリンク
に横向きに取付けてもよい。
棒自動切り換え機構の構成部材であるリンクに設けt水
平取付座に縦向きに取付ける場合を示し友が、リンクの
真横にネジ穴を設は該ネジ穴に対向してソレノイドカバ
ー〈横穴f設ケ、上記手動切り換え操作レバーをリンク
に横向きに取付けてもよい。
ま九、上記実施例では手動切り換え操作レバーt−IJ
ンクに取付ける場合を示し友が、針棒自動切り換え機構
の他の構成部品例えばカム、駆動腕等に取付けるように
しても、上記実施例と同様の効果を奏する。
ンクに取付ける場合を示し友が、針棒自動切り換え機構
の他の構成部品例えばカム、駆動腕等に取付けるように
しても、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のようにこの発明によれば、針棒自動切り換え機構
の構成部品に針棒手動切り換え操作レバー’を着脱でき
るように構成し友ので、電気系統故障時でも即座に手動
操作によって針棒の切り換えが可能であり、縫製工場に
おいてマシンを遊ばせておくことなく稼動できるという
二本針角縫い自動切り換えミシンにとって特別顕著な効
果が得られる。’It、構成が簡単で製作コストが安価
であり、針棒手動切り換え操作レバーの着脱が容易かつ
迅速にできるという効果もある。
の構成部品に針棒手動切り換え操作レバー’を着脱でき
るように構成し友ので、電気系統故障時でも即座に手動
操作によって針棒の切り換えが可能であり、縫製工場に
おいてマシンを遊ばせておくことなく稼動できるという
二本針角縫い自動切り換えミシンにとって特別顕著な効
果が得られる。’It、構成が簡単で製作コストが安価
であり、針棒手動切り換え操作レバーの着脱が容易かつ
迅速にできるという効果もある。
第1図はこの発明の1実施例による針棒切り換え装置の
斜視図、第2図はその平面図、第3図は従来の針棒切り
換え装置金偏えた二本針角縫い自動切り換えミシン全そ
の一部金破断して示す斜視図、筆4rg4はその針棒切
II装置の正面図、筆5図はその側面図、第6図はその
動作状態を示す正百図である。 12.13・・・リンク、 19.20・・・水、平
取付座、 21.22・・・針棒手動切)換え操作レ
バー、26.27・・・切り換え位置決めストッパ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
斜視図、第2図はその平面図、第3図は従来の針棒切り
換え装置金偏えた二本針角縫い自動切り換えミシン全そ
の一部金破断して示す斜視図、筆4rg4はその針棒切
II装置の正面図、筆5図はその側面図、第6図はその
動作状態を示す正百図である。 12.13・・・リンク、 19.20・・・水、平
取付座、 21.22・・・針棒手動切)換え操作レ
バー、26.27・・・切り換え位置決めストッパ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 2本針角縫い自動切り換えミシンにおいて、針棒自動切
り換え機構の構成部材に針棒手動切り換え操作レバーを
着脱する着脱部を設け、この着脱部に取付けた針棒手動
切り換え操作レバーの切り換え位置決めストッパをミシ
ン本体部に設けたことを特徴とする針棒切り換え装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18907784A JPS6168082A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 針棒切り換え装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18907784A JPS6168082A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 針棒切り換え装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168082A true JPS6168082A (ja) | 1986-04-08 |
Family
ID=16234920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18907784A Pending JPS6168082A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 針棒切り換え装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168082A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01308589A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-13 | Juki Corp | 片針停止機能付き二本針ミシン |
| JPH01308590A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-13 | Juki Corp | 二本針ミシンにおける片針停止装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810548U (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-24 | パロマ工業株式会社 | 屋外設置型ガス燃焼器の排気トツプ |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18907784A patent/JPS6168082A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810548U (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-24 | パロマ工業株式会社 | 屋外設置型ガス燃焼器の排気トツプ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01308589A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-13 | Juki Corp | 片針停止機能付き二本針ミシン |
| JPH01308590A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-13 | Juki Corp | 二本針ミシンにおける片針停止装置 |
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