JPS6171077A - 打撃練習機 - Google Patents
打撃練習機Info
- Publication number
- JPS6171077A JPS6171077A JP19334184A JP19334184A JPS6171077A JP S6171077 A JPS6171077 A JP S6171077A JP 19334184 A JP19334184 A JP 19334184A JP 19334184 A JP19334184 A JP 19334184A JP S6171077 A JPS6171077 A JP S6171077A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- pitching arm
- arm
- spring
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は野球やテニスの打撃練習機に関する永のであ
る。
る。
従来、打撃練習機として第8図に示すものが提案さnて
いる(特公昭44−20772号公報)。投球アーム1
00の先端にボール投出し$101力;設けらn1他端
近傍にアーム支持軸102が、またアーム略中央に引掛
は部103が配設さn1アーム支持軸102と引掛は部
103との間がストッパ部104とされている。こnは
、引掛ビン105をレバー105で引張って投球アーム
100を駆動するものであるが、引掛は部103が投球
アーム100の略中央でアーム支持軸102よジ離nて
いるため、引掛は部103におけるマーム移動量を多く
要す。そのため、駆動部に大型のものが必要で、全体が
大型になって−る。また、ストッパ部104がアーム支
持軸102と引掛は部103との曲で、投球アーム10
0の先端より1lII′nfC位置にあるため、ストッ
パ部104が緩衝材に当って投球アーム100 k止め
るときに、ストッパ部104より先端方向の投球アーム
部分が罰わみ、投球アーム100が変形することがある
。そのため、ボールMの投げ出し方向が安定しないとい
う問題があった。
いる(特公昭44−20772号公報)。投球アーム1
00の先端にボール投出し$101力;設けらn1他端
近傍にアーム支持軸102が、またアーム略中央に引掛
は部103が配設さn1アーム支持軸102と引掛は部
103との間がストッパ部104とされている。こnは
、引掛ビン105をレバー105で引張って投球アーム
100を駆動するものであるが、引掛は部103が投球
アーム100の略中央でアーム支持軸102よジ離nて
いるため、引掛は部103におけるマーム移動量を多く
要す。そのため、駆動部に大型のものが必要で、全体が
大型になって−る。また、ストッパ部104がアーム支
持軸102と引掛は部103との曲で、投球アーム10
0の先端より1lII′nfC位置にあるため、ストッ
パ部104が緩衝材に当って投球アーム100 k止め
るときに、ストッパ部104より先端方向の投球アーム
部分が罰わみ、投球アーム100が変形することがある
。そのため、ボールMの投げ出し方向が安定しないとい
う問題があった。
この発明は、駆動部全小型化でき、かつボールの投げ出
し方向全安定させることのできる打撃練習機を提供する
ことを目的とする。
し方向全安定させることのできる打撃練習機を提供する
ことを目的とする。
この発明の打撃練習機は、先端にボール載せ部を有し基
端でばねにより回動目在に支持さnfc投球アームを設
け、この投球アームの基端近傍全回動方向に支持するば
ねを設け、前記投球アームに前記ばねによる支持部の近
傍で押付は部材全役けるとともに、この押付は部材とM
U記ボール載せ部との間にストッパ部材を設け、前記押
付は部材を前記ばねに抗する方向に押す駆動装置゛を設
けたものである。
端でばねにより回動目在に支持さnfc投球アームを設
け、この投球アームの基端近傍全回動方向に支持するば
ねを設け、前記投球アームに前記ばねによる支持部の近
傍で押付は部材全役けるとともに、この押付は部材とM
U記ボール載せ部との間にストッパ部材を設け、前記押
付は部材を前記ばねに抗する方向に押す駆動装置゛を設
けたものである。
このように、投球アームのばね支持部と、押付は部材と
、ストッパ部材と、ボール載せ部とをこΩ順に配置した
ので、押付は部材の小さな移動量でボール載せ部の移動
量が十分に得らn1小型ながら大きな角速度を確保する
ことができる。また、ストッパ部材が押付は部材とボー
ル載せ部との間にあるため、ストッパ部材がこ扛に対向
するダンパ等に当ったときの投球アームのたわみによる
変形を小さく抑えることができる。そのため、投出し方
向が安定する。
、ストッパ部材と、ボール載せ部とをこΩ順に配置した
ので、押付は部材の小さな移動量でボール載せ部の移動
量が十分に得らn1小型ながら大きな角速度を確保する
ことができる。また、ストッパ部材が押付は部材とボー
ル載せ部との間にあるため、ストッパ部材がこ扛に対向
するダンパ等に当ったときの投球アームのたわみによる
変形を小さく抑えることができる。そのため、投出し方
向が安定する。
実施例
この発明の一実施例全第1図ないし第6図に示す。第1
図において、1は本体ケースであり、中央で左不体カバ
ーIAと右本体カバーIBとに針側さ扛、かつ前面カバ
ーICが設けら扛ている。
図において、1は本体ケースであり、中央で左不体カバ
ーIAと右本体カバーIBとに針側さ扛、かつ前面カバ
ーICが設けら扛ている。
本体ケース1は前面にボール投げ出し口2を有し、側面
にボール供給部11が付設さtている。こ扛にパイプ材
で形成された第1のボールストッカ9が接続さ牡、第1
のボールストッカ9 K 第2 +2J rN−ルスト
ッカ10が連接されている。12は脚、13は送りカバ
ーである。
にボール供給部11が付設さtている。こ扛にパイプ材
で形成された第1のボールストッカ9が接続さ牡、第1
のボールストッカ9 K 第2 +2J rN−ルスト
ッカ10が連接されている。12は脚、13は送りカバ
ーである。
内部構造の概略全説明する。本体ケース1の側面にボー
ル送り込み口3(第3図)を有し、こ扛から送り込まれ
たボールMを受ける一対の平行なガイトレー/L/4が
設けらnている。また、ボール投球アーム6と、ボール
セットアーム7と、こ扛らの駆動機構部とがフレーム8
とともに収納さ扛ている。
ル送り込み口3(第3図)を有し、こ扛から送り込まれ
たボールMを受ける一対の平行なガイトレー/L/4が
設けらnている。また、ボール投球アーム6と、ボール
セットアーム7と、こ扛らの駆動機構部とがフレーム8
とともに収納さ扛ている。
投球アーム6およびその駆動手段全説明する。
投球アーム6は線ばねからなるものであり、カム14の
回転により撓められ、カム14から外nることによりそ
の撓みの弾発力で先端が回動し、ボー/L/M′l]l
−投げ出す。投球アーム6は、詳しくは、2本の平行な
脚片6A、6B(第6図)からなり、各脚片6A、6B
の基端に投げ出し用ばねとなるねじりコイルばね部15
が一体に延設さ扛ている。
回転により撓められ、カム14から外nることによりそ
の撓みの弾発力で先端が回動し、ボー/L/M′l]l
−投げ出す。投球アーム6は、詳しくは、2本の平行な
脚片6A、6B(第6図)からなり、各脚片6A、6B
の基端に投げ出し用ばねとなるねじりコイルばね部15
が一体に延設さ扛ている。
各脚片6A、6Bの先端は回転方向に傾斜させかつ連続
させてあり、ボールMi両脚片6A、6Bの平行部分と
前記連続部分との3点で保持可能なボール載せ部6Cと
なっている。投球アーム6の基端近傍にはカムフォロア
16を回転目在に装着L7tカムフォロアl1Ill1
17がダンパストッパ80を介して固定しである。カム
フォロア16は投球アーム6の押付は部材となるもので
ある。ダンバストッパ80は、投球アーム6に対して、
溶接およびかしめにより固定さ扛ている。808はその
溶接箇所である。ダンパストッパ80は一対の脚片でで
きており、力ふフォロア16を取付けた端部と反対の端
部が、互いに連結さ扛てストッパ部材8@全形成してい
る。ストッパ部材80bは、投球アーム6がボールMt
−投げ出す次めに加速さnつつ移動するときに、ダンパ
31に衝突して回転を止める役目をする。ストッパ部材
80bはカム7オロア16とボール載せ部6Cとの間に
位置している。
させてあり、ボールMi両脚片6A、6Bの平行部分と
前記連続部分との3点で保持可能なボール載せ部6Cと
なっている。投球アーム6の基端近傍にはカムフォロア
16を回転目在に装着L7tカムフォロアl1Ill1
17がダンパストッパ80を介して固定しである。カム
フォロア16は投球アーム6の押付は部材となるもので
ある。ダンバストッパ80は、投球アーム6に対して、
溶接およびかしめにより固定さ扛ている。808はその
溶接箇所である。ダンパストッパ80は一対の脚片でで
きており、力ふフォロア16を取付けた端部と反対の端
部が、互いに連結さ扛てストッパ部材8@全形成してい
る。ストッパ部材80bは、投球アーム6がボールMt
−投げ出す次めに加速さnつつ移動するときに、ダンパ
31に衝突して回転を止める役目をする。ストッパ部材
80bはカム7オロア16とボール載せ部6Cとの間に
位置している。
ダンパ31のストッパ部材80bと衝突する面は、第6
図のように凹凸面としてあり、衝突時の衝撃音を小さく
する。ダンパ31は、ゴム系の材料力らなるが、必要に
応じてぬすみ穴31a(第3図)を設けることにより1
より一層衝撃をやわらげて、衝撃音を小さくすることが
できる。投球アーム6は、パイプ状のアーム支軸18に
、ねじりコイルばね部15が回転自在に外嵌して支持さ
扛ており、ねじりコイルばね部15の先端に設けた係合
部15aが、フレーム8のばねストッパ20(第3図)
に係合している。アーム支持軸18はフレーム8に取付
けである。カム7オロア16はカム14に転接するもの
である。
図のように凹凸面としてあり、衝突時の衝撃音を小さく
する。ダンパ31は、ゴム系の材料力らなるが、必要に
応じてぬすみ穴31a(第3図)を設けることにより1
より一層衝撃をやわらげて、衝撃音を小さくすることが
できる。投球アーム6は、パイプ状のアーム支軸18に
、ねじりコイルばね部15が回転自在に外嵌して支持さ
扛ており、ねじりコイルばね部15の先端に設けた係合
部15aが、フレーム8のばねストッパ20(第3図)
に係合している。アーム支持軸18はフレーム8に取付
けである。カム7オロア16はカム14に転接するもの
である。
カム14は、回転方向に漸次径が大きくなり、途中で不
連続的に小径となっている。カム14の駆動は、ボール
セットアーム7とともにモータによ9行なわnる。この
駆動伝達系を説明する。フレーム8にモータと減速機が
一体となったギャードモータ21(第2図)を固定し、
ギャードモータ21の出力軸211mに、小ギヤ23f
:圧入固定する。さらに、カム軸24に、カム14およ
びボールセットアーム7の作動用の突起部25&−有す
る大ギヤ26を、印ろう部でカム14と大ギヤ26を連
結して、カム@24に対して回転目在に嵌合する。この
ように、カム軸24を設置することにより、大ギヤ26
は小ギヤ23と噛み合う。なお、ボールセットアーム7
は、ボール供!?411(第1図)から、ボールM11
個ずつ送り込むためのものである。
連続的に小径となっている。カム14の駆動は、ボール
セットアーム7とともにモータによ9行なわnる。この
駆動伝達系を説明する。フレーム8にモータと減速機が
一体となったギャードモータ21(第2図)を固定し、
ギャードモータ21の出力軸211mに、小ギヤ23f
:圧入固定する。さらに、カム軸24に、カム14およ
びボールセットアーム7の作動用の突起部25&−有す
る大ギヤ26を、印ろう部でカム14と大ギヤ26を連
結して、カム@24に対して回転目在に嵌合する。この
ように、カム軸24を設置することにより、大ギヤ26
は小ギヤ23と噛み合う。なお、ボールセットアーム7
は、ボール供!?411(第1図)から、ボールM11
個ずつ送り込むためのものである。
動作
第3図のように、ボールMは、ボール送り込み口3から
内部に送らnると、投球アーム6の先端のボー/I/滅
せ部6Cで保持さ扛る。カム14は、第3図の矢印方向
に回転し、カムフォロア16を介して投球アーム6を撓
わませる。第4図は、ボー/1/Mが投げ出さ扛る直前
の投球アーム6の状態を示す。カムフォロア16がカム
14の最大半径部から外nると、投球アーム6のねじり
ばね部15に蓄えたエネルギにより、投球アーム6はボ
ールを3点保持したままはじき出さnる。ボールを保持
したままに移動した投球アーム6は、ダンパ31に接触
すると急激に運動を停止し、ボーMのみがねじりコイル
ばね部15のエネルギで加速さnた初速をもって投げ出
さnる。
内部に送らnると、投球アーム6の先端のボー/I/滅
せ部6Cで保持さ扛る。カム14は、第3図の矢印方向
に回転し、カムフォロア16を介して投球アーム6を撓
わませる。第4図は、ボー/1/Mが投げ出さ扛る直前
の投球アーム6の状態を示す。カムフォロア16がカム
14の最大半径部から外nると、投球アーム6のねじり
ばね部15に蓄えたエネルギにより、投球アーム6はボ
ールを3点保持したままはじき出さnる。ボールを保持
したままに移動した投球アーム6は、ダンパ31に接触
すると急激に運動を停止し、ボーMのみがねじりコイル
ばね部15のエネルギで加速さnた初速をもって投げ出
さnる。
このように動作するが、上記構成のため次の利点が得ら
nる。すなわち、投球アーム6の回動中心となるアーム
支軸18より、ねじりコイルばね部15にLる支持部→
カムフォロア16→ストッパ部材80b→ボール載せ部
6Cの順に配置しであるため、カムフォロア16の小さ
な移aitxl<第5図フに対し、ボール載せ部6Cの
大きな移動量X2(X2>X工)t−確保でき、小型な
がら、大きな角速度を確保することが可能となる。また
、ダンパストッパ80の一部で構成するストッパ部材8
0t)を、ボール載せ部6Cとカム7オロア16との間
においているため、ダンパ31に当ったときの投球アー
ム6の撓わみによる変形全最小限に抑えることができ、
投げ出し方向が安定する。
nる。すなわち、投球アーム6の回動中心となるアーム
支軸18より、ねじりコイルばね部15にLる支持部→
カムフォロア16→ストッパ部材80b→ボール載せ部
6Cの順に配置しであるため、カムフォロア16の小さ
な移aitxl<第5図フに対し、ボール載せ部6Cの
大きな移動量X2(X2>X工)t−確保でき、小型な
がら、大きな角速度を確保することが可能となる。また
、ダンパストッパ80の一部で構成するストッパ部材8
0t)を、ボール載せ部6Cとカム7オロア16との間
においているため、ダンパ31に当ったときの投球アー
ム6の撓わみによる変形全最小限に抑えることができ、
投げ出し方向が安定する。
第7図は第2の実施例を示す。この例は、板金等の鋼材
よりなるストッパ部材80b′で、投球アーム6の一対
の脚片6A、6111連結し、カムフォロア16の支軸
17は、ストッパ部材18b′と別体の取付金具82で
投球アーム6に取付けたものである。ストッパ部材80
b′は、かしめ固定あるいは溶接により脚片6A、6B
に固定するが、カムフォロア16とボール載せ部6Cと
の闇に配置する。
よりなるストッパ部材80b′で、投球アーム6の一対
の脚片6A、6111連結し、カムフォロア16の支軸
17は、ストッパ部材18b′と別体の取付金具82で
投球アーム6に取付けたものである。ストッパ部材80
b′は、かしめ固定あるいは溶接により脚片6A、6B
に固定するが、カムフォロア16とボール載せ部6Cと
の闇に配置する。
この発明は、駆動部を小型化でき、かつボールの投げ出
し方向を安定させることができるという効果がある。
し方向を安定させることができるという効果がある。
(9ン
第1図はこの発明の一実施例の外観斜視図、第2図はそ
の破断正面図、第3図は同じくそのボール送り込み時の
状態の破断側面図、第4図は同じくそのボール投出し直
前の状態の破断側面図、第5図は同じくそのボール投出
し直後の状態の破断側面図、第6@Jは同じくその投球
アームのfA4視図1第7図は他の実施例の投球アーム
の斜視図、第8図は従来例の概略側面図である。 1・・・本体ケース、2・・・ボール投げ出し口、4・
・・ガイトレー/1/、 6・・・投球アーム、6A、
6B・・・脚片、6C・・・ボール載せ部、7・・・ボ
ールセットアーム、8・・・フレーム、11・・・ボー
V供給部、14・・・カム(駆動装置)、15−・・ね
じpコイルばね部、16・・・カム7オロア(押付は部
材)、18・・・アーム支軸、21・・・ギャードモー
タ、31・・・ダンパ(ストッパ)、80・・・ダンパ
ストッパ、sob 、 sob’−・・ストッパ部材 第7図 第8図 手続主甫正書 (自発) 1、1材牛のノし賀 昭和59年特許願第193341号 2、発明の名称 打撃練習機 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の記載を別紙のと正する
。 明細書第3頁第12〜15行目、[近傍で・・・・・・
押す駆動装置」とあるを「近傍でばねイ1勢手段を設け
るとともに、このばね付勢手段と前記ボール載せ部との
間にストッパ部材を設け、前記ばね付勢手段を前記ばね
に抗する方向に移動せしめる駆動装置」と訂正する。 (3)明細書第3頁第17〜18行目、第19行目、第
4頁第2行目、第5頁第20行目、および−一 −頁第
15行目、「押付は部材」とあるを付勢手段」と訂正す
る。 (4)図面の第6図を別紙のとおり訂正する。 2、特許請求の範囲 (1,1先端にボール載せ部を有し基端で回動可能に支
持された投球アームを設け、この投球アームの基端近傍
を回動方向に支持するばねを設け、前記投球アームに前
記ばねによる支持部の近傍で3i相士勢手没を設けると
ともに、この!!Lねイ士鼾一段と前記ボール載せ部と
の間にストッパ部材を設け、前記椛4付豊土筑を前記ば
ねに抗する方向に格獣すし外駆動装置を設けた打撃練習
機。 (2)前述投球アームが一対の平行な脚片からなり、前
−ELfJ”を勢手段が前記一対の脚片で支持されたカ
ムフォロアであって、前記駆動装置が回転駆動するカム
である特許請求の範囲第(1)項記載の打撃練習機。
の破断正面図、第3図は同じくそのボール送り込み時の
状態の破断側面図、第4図は同じくそのボール投出し直
前の状態の破断側面図、第5図は同じくそのボール投出
し直後の状態の破断側面図、第6@Jは同じくその投球
アームのfA4視図1第7図は他の実施例の投球アーム
の斜視図、第8図は従来例の概略側面図である。 1・・・本体ケース、2・・・ボール投げ出し口、4・
・・ガイトレー/1/、 6・・・投球アーム、6A、
6B・・・脚片、6C・・・ボール載せ部、7・・・ボ
ールセットアーム、8・・・フレーム、11・・・ボー
V供給部、14・・・カム(駆動装置)、15−・・ね
じpコイルばね部、16・・・カム7オロア(押付は部
材)、18・・・アーム支軸、21・・・ギャードモー
タ、31・・・ダンパ(ストッパ)、80・・・ダンパ
ストッパ、sob 、 sob’−・・ストッパ部材 第7図 第8図 手続主甫正書 (自発) 1、1材牛のノし賀 昭和59年特許願第193341号 2、発明の名称 打撃練習機 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (1)明細書の特許請求の範囲の記載を別紙のと正する
。 明細書第3頁第12〜15行目、[近傍で・・・・・・
押す駆動装置」とあるを「近傍でばねイ1勢手段を設け
るとともに、このばね付勢手段と前記ボール載せ部との
間にストッパ部材を設け、前記ばね付勢手段を前記ばね
に抗する方向に移動せしめる駆動装置」と訂正する。 (3)明細書第3頁第17〜18行目、第19行目、第
4頁第2行目、第5頁第20行目、および−一 −頁第
15行目、「押付は部材」とあるを付勢手段」と訂正す
る。 (4)図面の第6図を別紙のとおり訂正する。 2、特許請求の範囲 (1,1先端にボール載せ部を有し基端で回動可能に支
持された投球アームを設け、この投球アームの基端近傍
を回動方向に支持するばねを設け、前記投球アームに前
記ばねによる支持部の近傍で3i相士勢手没を設けると
ともに、この!!Lねイ士鼾一段と前記ボール載せ部と
の間にストッパ部材を設け、前記椛4付豊土筑を前記ば
ねに抗する方向に格獣すし外駆動装置を設けた打撃練習
機。 (2)前述投球アームが一対の平行な脚片からなり、前
−ELfJ”を勢手段が前記一対の脚片で支持されたカ
ムフォロアであって、前記駆動装置が回転駆動するカム
である特許請求の範囲第(1)項記載の打撃練習機。
Claims (2)
- (1)先端にボール載せ部を有し基端で回動可能に支持
された投球アームを設け、この投球アームの基端近傍を
回動方向に支持するばねを設け、前記投球アームに前記
ばねによる支持部の近傍で押付け部材を設けるとともに
、この押付け部材と前記ボール載せ部との間にストッパ
部材を設け、前記押付け部材を前記ばねに抗する方向に
押す駆動装置を設けた打撃練習機。 - (2)前記投球アームが一対の平行な脚片からなり、前
記押付け部材が前記一対の脚片で支持されたカムフォロ
アであって、前記駆動装置が回転駆動するカムである特
許請求の範囲第(1)項記載の打撃練習機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19334184A JPS6171077A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 打撃練習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19334184A JPS6171077A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 打撃練習機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171077A true JPS6171077A (ja) | 1986-04-11 |
| JPH0410348B2 JPH0410348B2 (ja) | 1992-02-25 |
Family
ID=16306279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19334184A Granted JPS6171077A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 打撃練習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6171077A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223267U (ja) * | 1975-08-06 | 1977-02-18 | ||
| JPS5858079U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 鈴木 道男 | ゲ−トボ−ル練習機の打出し装置 |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP19334184A patent/JPS6171077A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223267U (ja) * | 1975-08-06 | 1977-02-18 | ||
| JPS5858079U (ja) * | 1981-10-15 | 1983-04-19 | 鈴木 道男 | ゲ−トボ−ル練習機の打出し装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410348B2 (ja) | 1992-02-25 |
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