JPS6172383A - 運賃表示装置 - Google Patents
運賃表示装置Info
- Publication number
- JPS6172383A JPS6172383A JP59192446A JP19244684A JPS6172383A JP S6172383 A JPS6172383 A JP S6172383A JP 59192446 A JP59192446 A JP 59192446A JP 19244684 A JP19244684 A JP 19244684A JP S6172383 A JPS6172383 A JP S6172383A
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- JP
- Japan
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- fare
- memory
- data
- display
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- Prior art date
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- Pending
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 2
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 description 2
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 2
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- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はバス、タクシ−専の車両の運賃を表示する運
賃表示装置に関するものである。
賃表示装置に関するものである。
[従来の技術1
一般に、たとえばバスの運賃が改定される場合には改定
予定日の何日も前から種々のIv;Ui+がなされるが
、運賃の表示については現行運賃実施中は変更すること
ができないため、従来は、改定予定日前日の最終運行が
終ってバスが各営業所等に帰着したのち、運賃表示の変
更作業を行っていた。
予定日の何日も前から種々のIv;Ui+がなされるが
、運賃の表示については現行運賃実施中は変更すること
ができないため、従来は、改定予定日前日の最終運行が
終ってバスが各営業所等に帰着したのち、運賃表示の変
更作業を行っていた。
[発明が解決しようとする問題点コ
しかしながら、このような従来のものは、ハスの最終運
行終了後(通常は夜間)に作業要員を各営業所等に配置
しなければならないため、要HME保が困fiであり、
また作業自体ら負担が大ぎい等の問題点があった。
行終了後(通常は夜間)に作業要員を各営業所等に配置
しなければならないため、要HME保が困fiであり、
また作業自体ら負担が大ぎい等の問題点があった。
この発明は上記従来のもののもつ問題点を解決して、運
賃改定予定日時になったら自動的にiIF賃表示を変更
することのできる運賃表示装置を提供することを目的と
するものである。
賃改定予定日時になったら自動的にiIF賃表示を変更
することのできる運賃表示装置を提供することを目的と
するものである。
[問題点を解決するための手段]
この発明は上記目的を達成するため、現行の運賃データ
を記憶した第1メモリと、改定後の運賃データを記憶し
た第2メモリと、前記両メモリのうら指定されたメモリ
の運賃データを読出して表示する手段と、運賃改定予定
日時を設定する手段と、計時手段と、前記計時手段によ
る計時値が前記設定手段による設定値に一致したとき前
記続出表示手段が読出すメモリを前記第1メモリから第
2メモリに切換える手段とを具えたものである。
を記憶した第1メモリと、改定後の運賃データを記憶し
た第2メモリと、前記両メモリのうら指定されたメモリ
の運賃データを読出して表示する手段と、運賃改定予定
日時を設定する手段と、計時手段と、前記計時手段によ
る計時値が前記設定手段による設定値に一致したとき前
記続出表示手段が読出すメモリを前記第1メモリから第
2メモリに切換える手段とを具えたものである。
[作 用]
この発明は上記手段を採用したことにより、運賃改定予
定日時になると、表示される運賃データがそれまでの運
賃データから改定後の運賃データに自動的に切換わるこ
ととなる。
定日時になると、表示される運賃データがそれまでの運
賃データから改定後の運賃データに自動的に切換わるこ
ととなる。
[実施例]
以下、図面に示すこの発明の実施例について説明する。
図はこの発明の一実施例を示し、1は現行の運賃データ
を記憶したROM、2は改定後の運賃データを記憶した
ROM、3はROM1.2をプラΔ ゲイン可能
で、指定されたいずれか一方のROM1または2の運賃
データを読出すデータセレクト回路、4はデータセレク
ト回路3が読出した運賃データを、図示しないスイッチ
動作または路線案内用テープに録話されている表示更新
1曹号5に」、って各バス停間までの運賃ごとに順次更
新して表示器6に表示させる表示制御回路、7は運賃改
定予定日時をあられづ一年、月、日、時、分をそれぞれ
対応したスイッチ8.8、・・・によって指定したうえ
設定スイッチ9によつC設定する設定器、10は車両の
電源がオ゛フされてもら1時しわ°l:lプるように電
池11によってバックアップされ、修正スイッチ12に
よって年、月、日、時、分を正しく合されたうえ、発振
器13の発振周波数を基準として計時づる計時カウンタ
、14は計時カウンタ10の7Jウン1〜値と設定器7
の設定値とを比較して、両jI′?がすべて一致したと
ぎフリップフロップ15を反転させる一致信号を発生す
るEX−OR詳からなる一致検出回路であり、フリップ
フロップ15はスイッチ16がオンされると1−タセレ
クト回路3にROM1を指定し、またスイッチ17がオ
ンされるとデータセレクト回路3にROM2を指定し、
さらに−数構出回路14の一致信号によって反転される
とROMの指定を切換えるようになっている。
を記憶したROM、2は改定後の運賃データを記憶した
ROM、3はROM1.2をプラΔ ゲイン可能
で、指定されたいずれか一方のROM1または2の運賃
データを読出すデータセレクト回路、4はデータセレク
ト回路3が読出した運賃データを、図示しないスイッチ
動作または路線案内用テープに録話されている表示更新
1曹号5に」、って各バス停間までの運賃ごとに順次更
新して表示器6に表示させる表示制御回路、7は運賃改
定予定日時をあられづ一年、月、日、時、分をそれぞれ
対応したスイッチ8.8、・・・によって指定したうえ
設定スイッチ9によつC設定する設定器、10は車両の
電源がオ゛フされてもら1時しわ°l:lプるように電
池11によってバックアップされ、修正スイッチ12に
よって年、月、日、時、分を正しく合されたうえ、発振
器13の発振周波数を基準として計時づる計時カウンタ
、14は計時カウンタ10の7Jウン1〜値と設定器7
の設定値とを比較して、両jI′?がすべて一致したと
ぎフリップフロップ15を反転させる一致信号を発生す
るEX−OR詳からなる一致検出回路であり、フリップ
フロップ15はスイッチ16がオンされると1−タセレ
クト回路3にROM1を指定し、またスイッチ17がオ
ンされるとデータセレクト回路3にROM2を指定し、
さらに−数構出回路14の一致信号によって反転される
とROMの指定を切換えるようになっている。
上記の運賃表示装置は、まずROM 2の運賃データを
確認のため試験する際は、スイッチ17をオンしたうえ
、表示更新信号5を表示制御回路4に入力すれば、改定
後の運賃データを表示器6に表示させて確認することが
できる。確認が終ったらスイッチ16をオンしてデータ
セレクト回路3に対する指定をROM1に戻し、運賃改
定予定日時を設定器7に設定し、計時カウンタ10を正
しく合せる。以上の作業は運賃改定予定日の何日も前に
しかも通常の作業時間内に簡単に行うことができる。
確認のため試験する際は、スイッチ17をオンしたうえ
、表示更新信号5を表示制御回路4に入力すれば、改定
後の運賃データを表示器6に表示させて確認することが
できる。確認が終ったらスイッチ16をオンしてデータ
セレクト回路3に対する指定をROM1に戻し、運賃改
定予定日時を設定器7に設定し、計時カウンタ10を正
しく合せる。以上の作業は運賃改定予定日の何日も前に
しかも通常の作業時間内に簡単に行うことができる。
このようにして準備を完了しておけば、運賃改定予定日
時になるまではROM1の現行運賃データが表示され、
また運賃改定予定日時になるとROM1からROM2に
自動的に切換ってそれ以降は改定後の運賃データが表示
されることとなる。
時になるまではROM1の現行運賃データが表示され、
また運賃改定予定日時になるとROM1からROM2に
自動的に切換ってそれ以降は改定後の運賃データが表示
されることとなる。
[発明の効果]
この発明は上記のように描成したので、運賃改定予定日
時になると、表示される運賃データをそれまでの運賃デ
ータから改定後の運賃データに自動的に切換えることが
でき、またそのためのt%備作業は運賃改定予定日の何
日も前にしかし通常の作業時間内に簡単に行うことがで
き、したがって従来のちのに比べて要(4確保が容易で
作業自体も軽減される等のすぐれた効果を11するもの
である。
時になると、表示される運賃データをそれまでの運賃デ
ータから改定後の運賃データに自動的に切換えることが
でき、またそのためのt%備作業は運賃改定予定日の何
日も前にしかし通常の作業時間内に簡単に行うことがで
き、したがって従来のちのに比べて要(4確保が容易で
作業自体も軽減される等のすぐれた効果を11するもの
である。
図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
Claims (1)
- 1 現行の運賃データを記憶した第1メモリと、改定後
の運賃データを記憶した第2メモリと、前記両メモリの
うち指定されたメモリの運賃データを読出して表示する
手段と、運賃改定予定日時を設定する手段と、計時手段
と、前記計時手段による計時値が前記設定手段による設
定値に一致したとき前記読出表示手段が読出すメモリを
前記第1メモリから第2メモリに切換える手段とを具え
ていることを特徴とする運賃表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192446A JPS6172383A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 運賃表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59192446A JPS6172383A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 運賃表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172383A true JPS6172383A (ja) | 1986-04-14 |
Family
ID=16291438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59192446A Pending JPS6172383A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 運賃表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6172383A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154686A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Charge change method for vendor |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP59192446A patent/JPS6172383A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154686A (en) * | 1979-05-21 | 1980-12-02 | Omron Tateisi Electronics Co | Charge change method for vendor |
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