JPS6173584A - 電力回生回路の制御方法 - Google Patents
電力回生回路の制御方法Info
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- JPS6173584A JPS6173584A JP19450084A JP19450084A JPS6173584A JP S6173584 A JPS6173584 A JP S6173584A JP 19450084 A JP19450084 A JP 19450084A JP 19450084 A JP19450084 A JP 19450084A JP S6173584 A JPS6173584 A JP S6173584A
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- JP
- Japan
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- phase
- power
- current
- self
- extinguishing element
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
- H02P3/18—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor
- H02P3/20—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter for stopping or slowing an AC motor by reversal of phase sequence of connections to the motor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、トランジスタ、GTO(ゲートターンオフ
サイリスタ)などの自己消弧素子を使った1電力回生回
路の制御方法に関する。
サイリスタ)などの自己消弧素子を使った1電力回生回
路の制御方法に関する。
第3図は、従来の1圧形インバータ装置の構成を示すブ
ロック図である。この図において、1は3相交流電源、
2は限流用リアクトル、3は電流検出器、4は6 ([
i2のトランジスタ8U−8Zからなる回虫用ブリッジ
(以下、逆RFという)、5は6個のダイオードDU〜
DZからなるiK泥流変換ブリッジ(以下、正RFとい
う)、6は平滑用の電解コンデンサ、7は6個のトラン
ジスタと前記各トランジスタに逆並列接続された帰還ダ
イオ出力する偏差検出点、10は逆RF4の各トランジ
スタ5U−8Zをオン/オフ制御する制御回路である。
ロック図である。この図において、1は3相交流電源、
2は限流用リアクトル、3は電流検出器、4は6 ([
i2のトランジスタ8U−8Zからなる回虫用ブリッジ
(以下、逆RFという)、5は6個のダイオードDU〜
DZからなるiK泥流変換ブリッジ(以下、正RFとい
う)、6は平滑用の電解コンデンサ、7は6個のトラン
ジスタと前記各トランジスタに逆並列接続された帰還ダ
イオ出力する偏差検出点、10は逆RF4の各トランジ
スタ5U−8Zをオン/オフ制御する制御回路である。
このような構成において、電動機8がその負荷側から駆
動されると発電機として作用し、この発tRL力がイン
バータ7を介して直流1111へ回生され、電解コンデ
ンサ6が充電されて直流電圧が上昇する。この電圧上昇
を避けるためには、前記゛電力を抵抗を介して放電する
か、交流rt 源−i、に回生ずる方法等があるが1本
インバータ装置は回生ずる方法をとっている。
動されると発電機として作用し、この発tRL力がイン
バータ7を介して直流1111へ回生され、電解コンデ
ンサ6が充電されて直流電圧が上昇する。この電圧上昇
を避けるためには、前記゛電力を抵抗を介して放電する
か、交流rt 源−i、に回生ずる方法等があるが1本
インバータ装置は回生ずる方法をとっている。
すなわち、第4図に示すように、交流電源1の相゛眠王
U−Wと同期させて、トランジスタSU〜S zヲ’t
a角テ120° (または180’)ずツIl1次導辿
し、インバータ7から供給される直流電力を再び交流゛
4力に変換し、交流電源1側に回生させている。
U−Wと同期させて、トランジスタSU〜S zヲ’t
a角テ120° (または180’)ずツIl1次導辿
し、インバータ7から供給される直流電力を再び交流゛
4力に変換し、交流電源1側に回生させている。
しかして、上述した回生回路においては、トランジスタ
5U−8Z導通中に回生電流の大きさを制限するものは
、リアクトル2のみであるため。
5U−8Z導通中に回生電流の大きさを制限するものは
、リアクトル2のみであるため。
別途社流制igl洟噴を設けるか、上記4通期間中トラ
ンジスタSU〜SZをさらに短いサイクルでオ、 ン/
オフ制御し、平均電流の大きさを一4幣していた。
ンジスタSU〜SZをさらに短いサイクルでオ、 ン/
オフ制御し、平均電流の大きさを一4幣していた。
この場合、導通期間を1200 として電流制御する方
法は、180°纏咄させる方法に比べて。
法は、180°纏咄させる方法に比べて。
同一14c流定格の素子を1!i!用しても回生Hヒカ
が低下するため180°78通とし、リアクトル2を流
れる回生電流が′幅流指令と一故するように、各相独立
lこオン/オフ制御していた。
が低下するため180°78通とし、リアクトル2を流
れる回生電流が′幅流指令と一故するように、各相独立
lこオン/オフ制御していた。
ところで、180°導通で各相独立にオン/オフ制御す
ると、第5図(/迂こ示すように、線間短路回路りが形
成され、回生効率が低下するという問題があった。
ると、第5図(/迂こ示すように、線間短路回路りが形
成され、回生効率が低下するという問題があった。
以下、相電圧Uが最高、Wが最低の場合を例にとってこ
の問題について説明する。この場合、第5図(イ)、(
ロ)に示すように、トランジスタSUまたはSzが導通
していれば、これらのトランジスタがダイオードDU
、DZの両端′1圧をほぼ0に保つ一方、ダイオードD
V、DWまたはDX、DYを逆バイアスする。従って、
これらのダイオードがカットオフとなり、正RF5が交
流電源1から切り離された形となり、電源短絡は生じな
い。
の問題について説明する。この場合、第5図(イ)、(
ロ)に示すように、トランジスタSUまたはSzが導通
していれば、これらのトランジスタがダイオードDU
、DZの両端′1圧をほぼ0に保つ一方、ダイオードD
V、DWまたはDX、DYを逆バイアスする。従って、
これらのダイオードがカットオフとなり、正RF5が交
流電源1から切り離された形となり、電源短絡は生じな
い。
しかしながら、180°4通で各相独立にオン/オフ制
AIする間には、第5図(ハ)に示すように、トランジ
スタSUおよびSzがオフ、Svがオンとなる期間も生
じ、このときダイオードυU、トランジスタSVが4通
状態となって蹴綜短硝回路りが形成されてしまう。この
結果、aカ回生期間が減少し、回生回路の利用効率が低
下してしまうという問題があった。
AIする間には、第5図(ハ)に示すように、トランジ
スタSUおよびSzがオフ、Svがオンとなる期間も生
じ、このときダイオードυU、トランジスタSVが4通
状態となって蹴綜短硝回路りが形成されてしまう。この
結果、aカ回生期間が減少し、回生回路の利用効率が低
下してしまうという問題があった。
この発明は、上記問題点を解決しようとするものである
。
。
上記問題点を解決するために、この発明は、回生用の逆
RFを自己消弧素子で構成し、各相電圧の180°幅の
うち06〜60’および1200〜180°の間はMl
記自己消弧素子をオン/オフ制御して電流制御を行う一
方、60’〜12o0の間は自己消弧素子を点弧状態に
保持することを特徴とする。
RFを自己消弧素子で構成し、各相電圧の180°幅の
うち06〜60’および1200〜180°の間はMl
記自己消弧素子をオン/オフ制御して電流制御を行う一
方、60’〜12o0の間は自己消弧素子を点弧状態に
保持することを特徴とする。
上記方法によれば、谷相醜圧の瞬時値が最籟となる前後
の60°の間S°よび最低となる前慄の60°の間(す
なわち上jC6o0〜12o0の間)、この相に接続さ
れた自己消弧素子がオンとなる。
の60°の間S°よび最低となる前慄の60°の間(す
なわち上jC6o0〜12o0の間)、この相に接続さ
れた自己消弧素子がオンとなる。
この結果、絶対値が最大の相′区圧に係る自己消弧素子
が順次オンとなり、オンとなった自己消弧素子に、共通
接続端が接続されたダイオード(例えば、第1図のトラ
ンジスタSUがオンの場合、これに接続されたダイオー
ド1)U〜1)W)は、いずれもカットオフ七なる(上
の例ではダイオードDUはゼロバイアス、1)V、DW
は遊バイアスとなってカットオフとなる)。従って、ダ
イオードDU〜DZ7)xらなる正)1.Fは交流電源
から切り離された状態となり、交#、電源の縁間短絡が
生じることはない。また、汽気角0°〜60° および
120゜〜1800の期11jは、゛11流波形が指令
通りになるように、前記自己消弧素子をオン/オフ制御
するので、常に2相の電流制御がなされ、全点弧されて
いる残りの相の電流は上記2相の電流の和となるから、
N局3相の電流制御が行えることとなる。
が順次オンとなり、オンとなった自己消弧素子に、共通
接続端が接続されたダイオード(例えば、第1図のトラ
ンジスタSUがオンの場合、これに接続されたダイオー
ド1)U〜1)W)は、いずれもカットオフ七なる(上
の例ではダイオードDUはゼロバイアス、1)V、DW
は遊バイアスとなってカットオフとなる)。従って、ダ
イオードDU〜DZ7)xらなる正)1.Fは交流電源
から切り離された状態となり、交#、電源の縁間短絡が
生じることはない。また、汽気角0°〜60° および
120゜〜1800の期11jは、゛11流波形が指令
通りになるように、前記自己消弧素子をオン/オフ制御
するので、常に2相の電流制御がなされ、全点弧されて
いる残りの相の電流は上記2相の電流の和となるから、
N局3相の電流制御が行えることとなる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明を第3図に下す電流形インバ−夕装置
に適用した実施例の櫟部の、〆4成を示すもので、第3
図の各部に対応する部分には同一の符号を付しである。
に適用した実施例の櫟部の、〆4成を示すもので、第3
図の各部に対応する部分には同一の符号を付しである。
本実施例が、第3図の従来装置と異なる点は、制御回路
10aの構成であり、第1図1こはトランジスタ8Uの
澗−回路が示されている。なぢ、他のトランジスタ5V
−8Zにも同様の制御峠回路が接続されている。
10aの構成であり、第1図1こはトランジスタ8Uの
澗−回路が示されている。なぢ、他のトランジスタ5V
−8Zにも同様の制御峠回路が接続されている。
この図において、lla〜IICは各相の電流指令であ
り、相′ル圧U 、 V 、 xvの反転波形を使用し
ている。12a〜12Cはコンパレータであり、各相イ
l:IEU−Wの正側の180°期101″H″レベル
となる矩形成を出力し、コンパレータ12b、12Cの
出力がオアゲート13に供給され、爾2図(切に示す信
号S1が形成される。
り、相′ル圧U 、 V 、 xvの反転波形を使用し
ている。12a〜12Cはコンパレータであり、各相イ
l:IEU−Wの正側の180°期101″H″レベル
となる矩形成を出力し、コンパレータ12b、12Cの
出力がオアゲート13に供給され、爾2図(切に示す信
号S1が形成される。
一方、偏7!検出点9の出力、すなわち、U相の電υ1
仁指令からU相の実際の電流を引いた懺は、インバータ
14で反転され、42図(/−1に示す信号S2七なる
。この信号S2は、実際の1流が間流指令より大きいと
きに゛h″レベルとなり、信号S1とともにナントゲー
ト15に供給される。ナントゲート15は、信号81.
SZの双方または一方が1L・レベルの七き1Hルベル
となる信号S4を出力する。そして、コンパレータ12
aの出力信号83(第2図に))と上記・1g号S4(
同図(ホ))とがアンドゲート16に供給され、同図(
へ)に示す信号S5が形成される。
仁指令からU相の実際の電流を引いた懺は、インバータ
14で反転され、42図(/−1に示す信号S2七なる
。この信号S2は、実際の1流が間流指令より大きいと
きに゛h″レベルとなり、信号S1とともにナントゲー
ト15に供給される。ナントゲート15は、信号81.
SZの双方または一方が1L・レベルの七き1Hルベル
となる信号S4を出力する。そして、コンパレータ12
aの出力信号83(第2図に))と上記・1g号S4(
同図(ホ))とがアンドゲート16に供給され、同図(
へ)に示す信号S5が形成される。
この信号S5は、U相の正Gel 180°のうち0゜
〜60°および120°〜1800の間は、実際の電流
が電流指令より小さいとき1こ’H″レベルとなり(第
2図(へ)の符号18)、60’〜1200の間はずっ
さ″H″レベルを維持する(同図符号19)。
〜60°および120°〜1800の間は、実際の電流
が電流指令より小さいとき1こ’H″レベルとなり(第
2図(へ)の符号18)、60’〜1200の間はずっ
さ″H″レベルを維持する(同図符号19)。
従って、信号S5が増幅器17を介してトランジスタS
Uのベースに共はされると、上記00〜60’および1
20°〜1800の間、トランジスタSUがオン/オフ
制御されて1に流制御が行われ、60゜〜1200の間
トランジスタ8Uがオンに維持される。また、池のトラ
ンジスタSV〜SZも纂2図(1)〜(プlこ示す制御
信号によって同様に制御1される。
Uのベースに共はされると、上記00〜60’および1
20°〜1800の間、トランジスタSUがオン/オフ
制御されて1に流制御が行われ、60゜〜1200の間
トランジスタ8Uがオンに維持される。また、池のトラ
ンジスタSV〜SZも纂2図(1)〜(プlこ示す制御
信号によって同様に制御1される。
上記構成によれば、渠2図に示すように、U相IW、I
fの00〜60°の間はトランジスタSYがオン(全点
弧)、SU、SWがオン/オフ制御、600〜1200
の間はトランジスタSUが全点弧、SY。
fの00〜60°の間はトランジスタSYがオン(全点
弧)、SU、SWがオン/オフ制御、600〜1200
の間はトランジスタSUが全点弧、SY。
SZがオン/オフ制御、1200〜180°の間はトラ
ンジスタSZが全点弧、8U、SVがオン/オフ制御−
される。ここで、例えば、トランジスタSUが全点弧さ
れている6 0’の間は、トランジスタSY、SZのオ
ン/オフにより、vaおよびW相に流1する電流が電流
指令と一致するように独立に制御される。また、このと
き、U相に流れる゛電流は■相とW相に流れる電流のオ
ロとなるから、結局3相の電流制御が行われることとな
る。このことは他のトランジスタが全点弧状1轢にある
ときにも当てはまることである。
ンジスタSZが全点弧、8U、SVがオン/オフ制御−
される。ここで、例えば、トランジスタSUが全点弧さ
れている6 0’の間は、トランジスタSY、SZのオ
ン/オフにより、vaおよびW相に流1する電流が電流
指令と一致するように独立に制御される。また、このと
き、U相に流れる゛電流は■相とW相に流れる電流のオ
ロとなるから、結局3相の電流制御が行われることとな
る。このことは他のトランジスタが全点弧状1轢にある
ときにも当てはまることである。
また、上記60°〜120’の間は、トランジスタSU
がオンで、かつU相電圧か−#f品いため、ダイオード
DU−1)Wがすべてカットオフとなり、正RF5は交
流電源1から切り離された形となる。
がオンで、かつU相電圧か−#f品いため、ダイオード
DU−1)Wがすべてカットオフとなり、正RF5は交
流電源1から切り離された形となる。
この結果、第5図(/→に示すような電源短絡回路りが
形成されるのを防ぐことができる。
形成されるのを防ぐことができる。
なお、上記実施例においては、逆B、F4をトランジス
タ8U−8Zで構成したが、これlこ限定されることな
く、G’rOなど、自己消弧素子であれば同様に用いる
ことができる。
タ8U−8Zで構成したが、これlこ限定されることな
く、G’rOなど、自己消弧素子であれば同様に用いる
ことができる。
以上説明したように、この発明は、(ロ)主用の逆RF
を自己消弧索子で簿成し、各相′框圧の180゜幅のう
ちθ°〜60°および1206〜180°の間は前記自
己消弧素子をオン/オフ制御して電流制御を行う一方、
60°〜120°の間は自己消弧素子を点弧状態に保持
するので、以下の効果を奏することができる。
を自己消弧索子で簿成し、各相′框圧の180゜幅のう
ちθ°〜60°および1206〜180°の間は前記自
己消弧素子をオン/オフ制御して電流制御を行う一方、
60°〜120°の間は自己消弧素子を点弧状態に保持
するので、以下の効果を奏することができる。
(1)電源短絡が生じないので%電力回生が効率よく行
える。
える。
(2) 1流fjIIJ t41は制御回路のみで行
え、他の電流制御回路を追加する必要がない。また、回
生1流は1806幅となり、120°幅に比べて回生能
力が大きい。
え、他の電流制御回路を追加する必要がない。また、回
生1流は1806幅となり、120°幅に比べて回生能
力が大きい。
@1図は、本発明7i−1流形インバータ装置に適用し
た実施例の要部の構成を示すブロック図、第2図は同実
施例の各部の波形を示す波形図、第3図は従来の電流形
インバータ装置夕の構成を示すブロック図、第4図は間
装+attこおける相砥圧U−Wおトランジスタ8U−
8Zのオン/オフ?f+lJ御の関係を示す図、第5図
は市;源短絡の生ずる理由を説明するための図である。 1・・・・・・3相交流鎮源、4・・・・・・逆R・上
゛(逆111!l余流器)5・・・・・・正l(・F(
正側整流器)、DU−DZ・・・・・ダイオード、S[
J−8Z・・・・・・トランジスタ(自己消弧素子)。
た実施例の要部の構成を示すブロック図、第2図は同実
施例の各部の波形を示す波形図、第3図は従来の電流形
インバータ装置夕の構成を示すブロック図、第4図は間
装+attこおける相砥圧U−Wおトランジスタ8U−
8Zのオン/オフ?f+lJ御の関係を示す図、第5図
は市;源短絡の生ずる理由を説明するための図である。 1・・・・・・3相交流鎮源、4・・・・・・逆R・上
゛(逆111!l余流器)5・・・・・・正l(・F(
正側整流器)、DU−DZ・・・・・ダイオード、S[
J−8Z・・・・・・トランジスタ(自己消弧素子)。
Claims (1)
- ダイオードと自己消弧素子との逆並列回路によつて3相
ブリッジを構成し、この3相ブリッジを3相交流電源の
出力端に接続し、力行時には前記ダイオードからなる正
側整流器を運転して負荷側に直流電力を供給する一方、
回生時には前記自己消弧素子からなる逆側整流器を運転
して前記交流電源に帰還電力を回生する電力回生回路に
おいて、前記交流電源の各相電圧の180°幅のうち、
0°〜60°および120°〜180°の間は電流制御
を行い、60°〜120°の間は全点弧することを特徴
とする電力回生回路の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19450084A JPS6173584A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 電力回生回路の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19450084A JPS6173584A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 電力回生回路の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173584A true JPS6173584A (ja) | 1986-04-15 |
| JPH0258872B2 JPH0258872B2 (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=16325547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19450084A Granted JPS6173584A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | 電力回生回路の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173584A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274384A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-11 | Fanuc Ltd | 電源回生回路 |
| JP2016012961A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 東芝シュネデール・インバータ株式会社 | 電源回生装置 |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP19450084A patent/JPS6173584A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63274384A (ja) * | 1987-04-30 | 1988-11-11 | Fanuc Ltd | 電源回生回路 |
| JP2016012961A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-01-21 | 東芝シュネデール・インバータ株式会社 | 電源回生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258872B2 (ja) | 1990-12-10 |
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