JPS617415A - センサ取付装置 - Google Patents
センサ取付装置Info
- Publication number
- JPS617415A JPS617415A JP59031605A JP3160584A JPS617415A JP S617415 A JPS617415 A JP S617415A JP 59031605 A JP59031605 A JP 59031605A JP 3160584 A JP3160584 A JP 3160584A JP S617415 A JPS617415 A JP S617415A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exhaust guide
- sensor
- atmosphere
- atmosphere sensor
- air exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D11/00—Component parts of measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D11/30—Supports specially adapted for an instrument; Supports specially adapted for a set of instruments
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、加熱室に食品を置き、食品の加熱度合に応じ
て食品から出る水蒸気、熱気、蒸発ガス等の変化を雰囲
気センサにで検知し、その検知した情報に応じて、食品
の最も良好な加熱状態を実現するために、加熱時間、加
熱電力、加熱能力等を制御する、食品の自動加熱調理を
行う調理器等のセンサ取付装置に関するものである。
て食品から出る水蒸気、熱気、蒸発ガス等の変化を雰囲
気センサにで検知し、その検知した情報に応じて、食品
の最も良好な加熱状態を実現するために、加熱時間、加
熱電力、加熱能力等を制御する、食品の自動加熱調理を
行う調理器等のセンサ取付装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の例えば、第1図に示す高周波加熱調理器では、磁
電管2へ高電圧を供給する高圧トランス1とこれら磁電
管2と高圧トランス1を冷却し更に食品5を収納する加
熱室へ空気を送り込む送風機3と、磁電管2から発生す
る高周波電磁界を加熱室へ導く導波管4と、加熱室天井
の通気孔6から、調理器の器体外へ加熱室から出る空気
を導く排気ガイド7と、更にこの加熱室から出る空気に
含まれる水蒸気、熱気、蒸発ガス等の様子を検出する雰
囲気センサ8とからなり、この雰囲気センサ8は、第2
図に示すように通気孔6近くで排気ガイド7に固定され
ている。食品5の加熱度合に応じて加熱室内の食品雰囲
気の水蒸気、熱気、蒸発ガス等の変化する空気は、加熱
室天井に設けた通気孔6を通り、雰囲気センサ8に当り
、その後排気ガイドに沿って調理器体外へ放出される。
電管2へ高電圧を供給する高圧トランス1とこれら磁電
管2と高圧トランス1を冷却し更に食品5を収納する加
熱室へ空気を送り込む送風機3と、磁電管2から発生す
る高周波電磁界を加熱室へ導く導波管4と、加熱室天井
の通気孔6から、調理器の器体外へ加熱室から出る空気
を導く排気ガイド7と、更にこの加熱室から出る空気に
含まれる水蒸気、熱気、蒸発ガス等の様子を検出する雰
囲気センサ8とからなり、この雰囲気センサ8は、第2
図に示すように通気孔6近くで排気ガイド7に固定され
ている。食品5の加熱度合に応じて加熱室内の食品雰囲
気の水蒸気、熱気、蒸発ガス等の変化する空気は、加熱
室天井に設けた通気孔6を通り、雰囲気センサ8に当り
、その後排気ガイドに沿って調理器体外へ放出される。
このようにして、雰囲気センサ8は食品5の加熱状態を
、空気を媒体として検出する。この雰囲気センサ8て得
た情報により加熱時間、加熱電力を制御して食品5の最
も良好な加熱状態を実現するようにしたのがこの高周波
加熱調理器である。
、空気を媒体として検出する。この雰囲気センサ8て得
た情報により加熱時間、加熱電力を制御して食品5の最
も良好な加熱状態を実現するようにしたのがこの高周波
加熱調理器である。
ここで、この雰囲気センサ8は排気ガイドにどのように
して固定されているか示しているのが第3図と第4図で
ある。雰囲気センサ8は4本の電極9を持ちセンサ部保
護用の金網10で覆われた中にセンサ素子11を保持し
ており、この金網10は金属の輪12により電極9を固
定するベース16に固定されている。この雰囲気センサ
8を排気ガイド7に固定するため、固定金具13と2本
のビス14が使用されており加熱室天井の通気孔6の近
くに固定されている。
して固定されているか示しているのが第3図と第4図で
ある。雰囲気センサ8は4本の電極9を持ちセンサ部保
護用の金網10で覆われた中にセンサ素子11を保持し
ており、この金網10は金属の輪12により電極9を固
定するベース16に固定されている。この雰囲気センサ
8を排気ガイド7に固定するため、固定金具13と2本
のビス14が使用されており加熱室天井の通気孔6の近
くに固定されている。
この晶囲気士ンサ8の取付方法の場合には、固定金具1
3と雰囲気センサ8が分離しているため、雰囲気センサ
8を持ってきて排気ガイドの孔15の位置に雰囲気セン
サ8を置いて、更に固定金具13を持って来て雰囲気セ
ンサ8の上に位置合せをした後置くことになり、同じ位
置に2つの品物を持ってきて置く作業を行っていた。つ
まり同じ作業の重複と云うことであり、大量に器機を生
産する場合には、生産時間の効率化、短縮化を妨げる問
題である。
3と雰囲気センサ8が分離しているため、雰囲気センサ
8を持ってきて排気ガイドの孔15の位置に雰囲気セン
サ8を置いて、更に固定金具13を持って来て雰囲気セ
ンサ8の上に位置合せをした後置くことになり、同じ位
置に2つの品物を持ってきて置く作業を行っていた。つ
まり同じ作業の重複と云うことであり、大量に器機を生
産する場合には、生産時間の効率化、短縮化を妨げる問
題である。
発明の目的
本発明はL記従来の欠点を解消するもので、雰囲気セン
サを排気ガイドの所定の位置へ持ってゆくだけで、固定
用に別の固定金具を必要としないで雰囲気センサを固定
することを目的とする。
サを排気ガイドの所定の位置へ持ってゆくだけで、固定
用に別の固定金具を必要としないで雰囲気センサを固定
することを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明は、センサ素子に接続さ
れた電極を固定するベースとセンサ素子を保護し雰囲気
の通気可能な網とこれらベースと網との間を固定させる
金属の輪とこの金属の輪で網の反対側に設けた2個以上
の切り欠きツメと、排気ガイドに設けた雰囲気センサの
電極とツメ各々に対応する切り抜きスリットとを有し、
スリットには、電極とツメを通した後に、ツメを折曲げ
るか若しくは、ねじるようにして雰囲気センサを排気ガ
イドに固定する構成である。
れた電極を固定するベースとセンサ素子を保護し雰囲気
の通気可能な網とこれらベースと網との間を固定させる
金属の輪とこの金属の輪で網の反対側に設けた2個以上
の切り欠きツメと、排気ガイドに設けた雰囲気センサの
電極とツメ各々に対応する切り抜きスリットとを有し、
スリットには、電極とツメを通した後に、ツメを折曲げ
るか若しくは、ねじるようにして雰囲気センサを排気ガ
イドに固定する構成である。
雰囲気センサだけを排気ガイドの所定の取付位置へ持っ
ていきその後にツメを曲げたりねじることで、雰囲気セ
ンサを排気ガイドに固定することが可能となるため、従
来のように雰囲気センサと、固定金具を同じ場所に持ち
運ぶことがなくなり、部品点数が削減出来ると共に組立
時間の短縮が出来る効果を有するものである。
ていきその後にツメを曲げたりねじることで、雰囲気セ
ンサを排気ガイドに固定することが可能となるため、従
来のように雰囲気センサと、固定金具を同じ場所に持ち
運ぶことがなくなり、部品点数が削減出来ると共に組立
時間の短縮が出来る効果を有するものである。
又、排気ガイドが略直方体形の箱形構成である場合には
排気ガイドの壁がセンサ素子保護壁となリセノサ素子保
護用網が取り外し可能となるため、更に部品点数の削減
が出来省資源の効果を有するものである。
排気ガイドの壁がセンサ素子保護壁となリセノサ素子保
護用網が取り外し可能となるため、更に部品点数の削減
が出来省資源の効果を有するものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第5図において、雰囲気センサ8はセンサ素子(図示せ
ず)に接続された金属電極9を固定する無機質セラミッ
クのベース16と、センサ素子を保護し加熱室から出て
くる空気の通気可能な直径3MM以下の孔を持つ金属性
の網と、これら無機質セラミックのベース16と網10
との間を固定させる金属の輪12と、この金属の輪12
で網10とは反対側に設けた幅5111#I以下の長さ
10闘以下で2個以上のツメ17と、排気ガイド7に設
けた雰囲気センサ8の電極9とツメ17の各々の位置に
対応する切り抜きスリット18a、18bと、を有しツ
メ17に対応するスリット18aはツメ17を挿入した
時の隙間はQ、5MM以下とし又、電極9に対応するス
リット18bの端面と電極9との最短距離が5mtn以
旧となるようにしである構成である。
ず)に接続された金属電極9を固定する無機質セラミッ
クのベース16と、センサ素子を保護し加熱室から出て
くる空気の通気可能な直径3MM以下の孔を持つ金属性
の網と、これら無機質セラミックのベース16と網10
との間を固定させる金属の輪12と、この金属の輪12
で網10とは反対側に設けた幅5111#I以下の長さ
10闘以下で2個以上のツメ17と、排気ガイド7に設
けた雰囲気センサ8の電極9とツメ17の各々の位置に
対応する切り抜きスリット18a、18bと、を有しツ
メ17に対応するスリット18aはツメ17を挿入した
時の隙間はQ、5MM以下とし又、電極9に対応するス
リット18bの端面と電極9との最短距離が5mtn以
旧となるようにしである構成である。
以下上記構成における作用について説明する。
雰囲気センサ8を排気ガイド7に固定する方法は、雰囲
気センサ8を持って排気ガイド7の、雰囲気センサ8の
ツメ17と電極9各々に対応するスリン118a、18
bへ、ツメ17と電極9を挿入する。
気センサ8を持って排気ガイド7の、雰囲気センサ8の
ツメ17と電極9各々に対応するスリン118a、18
bへ、ツメ17と電極9を挿入する。
その後で、ツメ17を折り曲げるか若しくは、ツメ17
をねしる。この作業で雰囲気センサ8は排気ガイド7へ
固定が完了することになる。
をねしる。この作業で雰囲気センサ8は排気ガイド7へ
固定が完了することになる。
このように本実施例によれば、従来例の様な雰囲気セン
サ8とは別の取付金具13とかビス14を使用すること
がなく、部品点数の削減による省資源の効果と。部品を
持って来る作業の廃止による生産時間の短縮による生産
の効率向上の効果とが得られる。
サ8とは別の取付金具13とかビス14を使用すること
がなく、部品点数の削減による省資源の効果と。部品を
持って来る作業の廃止による生産時間の短縮による生産
の効率向上の効果とが得られる。
又、排気ガイド7が略直方体形で箱形構成の場合には、
排気ガイド7の壁がセンサ素子の保護壁となり、センサ
素子保護用の網10を取り外した状態でも、雰囲気セン
サ8の取扱いを常に排気ガイド7に組込んだ状態で行な
えばセンサ素子が直接他の構造物に触れることがなくな
る。このことにより、史に保護用網10の削減にまる省
資源の効果も期待出来る。
排気ガイド7の壁がセンサ素子の保護壁となり、センサ
素子保護用の網10を取り外した状態でも、雰囲気セン
サ8の取扱いを常に排気ガイド7に組込んだ状態で行な
えばセンサ素子が直接他の構造物に触れることがなくな
る。このことにより、史に保護用網10の削減にまる省
資源の効果も期待出来る。
そのほか電極9を固定するベース16を無機質セラミッ
クにて構成することにより加熱室内雰囲気が250 ’
Cから300°Cになる電気オーブンとかカス燃焼オー
ブン等の調理器にも使用可能である。
クにて構成することにより加熱室内雰囲気が250 ’
Cから300°Cになる電気オーブンとかカス燃焼オー
ブン等の調理器にも使用可能である。
又、先の実施例では排気ガイド7に雰囲気センサ8を固
定したが、保護用網10の通気用孔が直径3朋以下であ
る金属で更に金属の輪12に密着したLでツメ17によ
り固定する構成であるため、加熱室天井にスリットを設
けて、加熱室天井に突き出すように雰囲気センサ8を固
定しても高周波電磁界は、金属網10と金属の輪12と
ツメ17により遮断されセンサ素子に届かないため、食
品雰囲気の水蒸気、熱気、蒸発ガス等の状態変化を排気
ガイドの中で検知するより早く検知出来る効果がある。
定したが、保護用網10の通気用孔が直径3朋以下であ
る金属で更に金属の輪12に密着したLでツメ17によ
り固定する構成であるため、加熱室天井にスリットを設
けて、加熱室天井に突き出すように雰囲気センサ8を固
定しても高周波電磁界は、金属網10と金属の輪12と
ツメ17により遮断されセンサ素子に届かないため、食
品雰囲気の水蒸気、熱気、蒸発ガス等の状態変化を排気
ガイドの中で検知するより早く検知出来る効果がある。
更に電極9に対応するスリット18bの端面と、電極9
の最短距離が5騎以上確保出来ることにより、加熱室か
ら出て来る水蒸気が排気ガイl’ 7で冷却され排気ガ
イド壁に結露の滴が貯っても電極9の相互間の間には届
かないため、結露によって雰囲気センサ8の検出情報に
異常の生ずることがない。
の最短距離が5騎以上確保出来ることにより、加熱室か
ら出て来る水蒸気が排気ガイl’ 7で冷却され排気ガ
イド壁に結露の滴が貯っても電極9の相互間の間には届
かないため、結露によって雰囲気センサ8の検出情報に
異常の生ずることがない。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得ることが出来
る。
る。
(1) 固定金具とヒスを使用しないため、省資源の
効果と重複作業の廃止による生産時間の短縮が出来る。
効果と重複作業の廃止による生産時間の短縮が出来る。
(2)排気ガイドが略直方体の時には保護網の廃止によ
る省資源が可能となる。
る省資源が可能となる。
0) ベースが無機セラミックであるため、センサ部が
250°C〜300°Cで使用可能である。
250°C〜300°Cで使用可能である。
(4)保護網の通気用孔の大きさがほぼ直径3間以下の
ため加熱室に突き出して使用出来高周波電磁界の影響を
受けずに食品の状態変化がすみやかに検出出来る。
ため加熱室に突き出して使用出来高周波電磁界の影響を
受けずに食品の状態変化がすみやかに検出出来る。
(5)電極とスリットの端面との距離が5朋以上あるた
め、排気ガイド内での結露のしずくが起す電極間絶縁劣
化による雰囲気センサの検知情報異常を起さなくなる。
め、排気ガイド内での結露のしずくが起す電極間絶縁劣
化による雰囲気センサの検知情報異常を起さなくなる。
第1図は従来の調理器である高周波加熱調理器の側板を
外した状態の一部破断斜視図、第2図は第1図の雰囲気
センサを示す加熱室を含めた断面図、第3図は第1図の
雰囲気センサを含む排気ガイド破断面図、第4図は第1
図の雰囲気センサ取付に係る要部分解斜視図、第5図は
本発明の一実施例である雰囲気センサと排気ガイドスリ
ットを示す要部分解斜視図である。 1・・・・・・高圧トランス、2・・・・・磁電管、5
・・・・・食品、6・・・・・・通気孔、7・・・・・
・排気ガイド、8・・・・・雰囲気センサ、9・・・・
・・電極、10・・・・・・網、11・・・・・センサ
素子、12・・・・・輪(枠体)、13・・・・・・取
付金具、15・・・・・・孔、16・・・・・ベース、
17・・・・・・ツメ、18・・・・・・スリット。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5
型I 第3図 第4図 第5図 第6図 手続補正書(方式) ■事件の表示 昭和59年特許願第 31605号 2発明の名称 センサ取付装置 3補正をする者 事例との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 7、補正の内容 明細書第10頁第4行〜第6行の[第5図は・・・・・
・斜視図である0」を以下のように補正いたします0 「第6図は本発明の一実施例におけるセンサ取付装置の
排気ガイドの斜視図、第6図は同雰囲気センサの斜視図
である。」
外した状態の一部破断斜視図、第2図は第1図の雰囲気
センサを示す加熱室を含めた断面図、第3図は第1図の
雰囲気センサを含む排気ガイド破断面図、第4図は第1
図の雰囲気センサ取付に係る要部分解斜視図、第5図は
本発明の一実施例である雰囲気センサと排気ガイドスリ
ットを示す要部分解斜視図である。 1・・・・・・高圧トランス、2・・・・・磁電管、5
・・・・・食品、6・・・・・・通気孔、7・・・・・
・排気ガイド、8・・・・・雰囲気センサ、9・・・・
・・電極、10・・・・・・網、11・・・・・センサ
素子、12・・・・・輪(枠体)、13・・・・・・取
付金具、15・・・・・・孔、16・・・・・ベース、
17・・・・・・ツメ、18・・・・・・スリット。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名5
型I 第3図 第4図 第5図 第6図 手続補正書(方式) ■事件の表示 昭和59年特許願第 31605号 2発明の名称 センサ取付装置 3補正をする者 事例との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 7、補正の内容 明細書第10頁第4行〜第6行の[第5図は・・・・・
・斜視図である0」を以下のように補正いたします0 「第6図は本発明の一実施例におけるセンサ取付装置の
排気ガイドの斜視図、第6図は同雰囲気センサの斜視図
である。」
Claims (1)
- (1)雰囲気センサのセンサ素子に接続された電極を固
定するベースと、センサ素子を保護し雰囲気の通気可能
な網と、前記ベースと網とを固着させる金属製の枠体と
、この金属の輪で網の反対側に設け電極と同じ方向に突
き出た2個以上のツメと、加熱室内の雰囲気に接する金
属の排気ガイドと、前記排気ガイドに設けた雰囲気セン
サの電極とツメの各々に対応するスリットとを備え、前
記スリットに電極とツメを通して前記ツメを折り曲げる
か又は、ねじるようにして前記雰囲気センサを前記排気
ガイドに固定してなるセンサ取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59031605A JPS617415A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | センサ取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59031605A JPS617415A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | センサ取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617415A true JPS617415A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=12335828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59031605A Pending JPS617415A (ja) | 1984-02-22 | 1984-02-22 | センサ取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617415A (ja) |
-
1984
- 1984-02-22 JP JP59031605A patent/JPS617415A/ja active Pending
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