JPS617607A - 小型電気部品の製造方法 - Google Patents
小型電気部品の製造方法Info
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- JPS617607A JPS617607A JP59128480A JP12848084A JPS617607A JP S617607 A JPS617607 A JP S617607A JP 59128480 A JP59128480 A JP 59128480A JP 12848084 A JP12848084 A JP 12848084A JP S617607 A JPS617607 A JP S617607A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C17/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing resistors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、半固定可変抵抗器、スライド式可変抵抗器あ
るいはスイ・ソチなどを複数個連続して製造する小型電
気部品の製造方法に関する。
るいはスイ・ソチなどを複数個連続して製造する小型電
気部品の製造方法に関する。
〔技術的背景ならびに従来技術の問題点〕各種電子機器
のプリント基板などに実装される可変抵抗器やスイッチ
などの小型電気部品は、構造の単純化と量産性の向上に
より低コストにて製造されることが要求されている。
のプリント基板などに実装される可変抵抗器やスイッチ
などの小型電気部品は、構造の単純化と量産性の向上に
より低コストにて製造されることが要求されている。
小型電気部品の一例として小型化と低コスト化が望まれ
ているものに半固定可変抵抗器がある。
ているものに半固定可変抵抗器がある。
従来、この半固定可変抵抗器を製造する工程としては、
樹脂積層板やセラミックなどによる基板を所定の形状に
加工し、この基板ヒに抵抗体と電極などの回路体を印刷
によって形成し、その後抵抗体に摺接する接触子や操作
体などを組付けている。
樹脂積層板やセラミックなどによる基板を所定の形状に
加工し、この基板ヒに抵抗体と電極などの回路体を印刷
によって形成し、その後抵抗体に摺接する接触子や操作
体などを組付けている。
しかし、この製造方法では、組立て作業を一個ずつ行わ
なくてはならないため、製造工程が煩雑でまた人手がか
かり製造コストが高くなる。
なくてはならないため、製造工程が煩雑でまた人手がか
かり製造コストが高くなる。
また、最近では、金属製の帯状板材に接触子や端子など
を打ち抜き加工によって連続的に形成し、この接触子や
端子に対して樹脂をアウトサート成型して操作体を形成
し、その後にこの操作体などを基板とに取付ける方向が
考えられている。
を打ち抜き加工によって連続的に形成し、この接触子や
端子に対して樹脂をアウトサート成型して操作体を形成
し、その後にこの操作体などを基板とに取付ける方向が
考えられている。
この製造方法によれば、接触子、端子および操作体など
を帯状板材にて連続して供給することができ、製造工程
が簡素化される利点がある。ところが、この方法を採用
した場合であっても、絶縁基板は別個に製作し、また各
基板ごとに抵抗体などを印刷しなければならないことに
なる。この基板の個別的な製作はきわめて煩雑であり、
コストの増加に大きく影響を与えている。
を帯状板材にて連続して供給することができ、製造工程
が簡素化される利点がある。ところが、この方法を採用
した場合であっても、絶縁基板は別個に製作し、また各
基板ごとに抵抗体などを印刷しなければならないことに
なる。この基板の個別的な製作はきわめて煩雑であり、
コストの増加に大きく影響を与えている。
本発明は上記従来の問題点に着目してなされたものであ
り、絶縁基板を連続工程によって形成して、基板の製造
工程と回路体の印刷工程の簡略化を実現し、低コストに
て小型電気部品を構成できるようにした小型電気部品の
製造方法を提供することを目的としている。
り、絶縁基板を連続工程によって形成して、基板の製造
工程と回路体の印刷工程の簡略化を実現し、低コストに
て小型電気部品を構成できるようにした小型電気部品の
製造方法を提供することを目的としている。
本発明による小型電気部品の製造方法は、絶縁材料製の
帯状板材の面に、回路体を一定の間隔を開けて複数組形
成し7、次に上記各回路体を囲み且つ回路体に接続され
た端子を保持する複数の樹脂製の筐体を、帯状体上に固
着させて形成し、次に、回路体に接触する接触子とこの
接触子の操作体などの各部材を、帯状板材の回路体形成
部分に各々組付け、さらに前記帯状板材から回路体が形
成されている部分を分離し、この分離された板材を基板
とする電気部品を独立させることを特徴としており、帯
状板材にて連続して形成されている基板に対し、筐体の
形成や各種部材の組付けを行うことによって、量産性の
向上を図ったものである。
帯状板材の面に、回路体を一定の間隔を開けて複数組形
成し7、次に上記各回路体を囲み且つ回路体に接続され
た端子を保持する複数の樹脂製の筐体を、帯状体上に固
着させて形成し、次に、回路体に接触する接触子とこの
接触子の操作体などの各部材を、帯状板材の回路体形成
部分に各々組付け、さらに前記帯状板材から回路体が形
成されている部分を分離し、この分離された板材を基板
とする電気部品を独立させることを特徴としており、帯
状板材にて連続して形成されている基板に対し、筐体の
形成や各種部材の組付けを行うことによって、量産性の
向上を図ったものである。
以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
図面は小型電気部品の一例として半固定可変抵抗器の製
造工程を順に示したものである。
造工程を順に示したものである。
第1図は帯状板材1の平面図であり、第2図はその側面
図である。
図である。
この帯状板材1は、°合成樹脂などの絶縁材料によって
薄肉で、且つ帯状に形成されているものである。帯状板
材lの一側端には送り穴llが一定のピッチにて穿設さ
れている。この送り穴11によって帯状板材1が自動送
りできるようになっている。この帯状板材lには複数の
基板12が所定ピッチにて形成されている。基板12の
周囲には切欠き13a、13b、13cが形成されてお
り、この切欠き13a〜13cの境界部に形成された接
続片14aと14bとによって基板12が帯状板材lに
支持されていることになる。基板12の中央部には軸穴
12aが穿設されており、また基板12の端部には一対
の端子支持穴12bが穿設されている。さらに第2図に
示すように、基板lの裏面には、溝1aが形成されてい
る。この溝1aは各基板12の境界部に形成されており
、溝1a部分が薄肉に形成されて、帯状板材lが変形し
やすくなっており、帯状板材1の巻取りなどが容易にな
っている。なお、帯状板材1をフィルム状の薄い材料に
よって形成すれば、この溝1aは不要である。
薄肉で、且つ帯状に形成されているものである。帯状板
材lの一側端には送り穴llが一定のピッチにて穿設さ
れている。この送り穴11によって帯状板材1が自動送
りできるようになっている。この帯状板材lには複数の
基板12が所定ピッチにて形成されている。基板12の
周囲には切欠き13a、13b、13cが形成されてお
り、この切欠き13a〜13cの境界部に形成された接
続片14aと14bとによって基板12が帯状板材lに
支持されていることになる。基板12の中央部には軸穴
12aが穿設されており、また基板12の端部には一対
の端子支持穴12bが穿設されている。さらに第2図に
示すように、基板lの裏面には、溝1aが形成されてい
る。この溝1aは各基板12の境界部に形成されており
、溝1a部分が薄肉に形成されて、帯状板材lが変形し
やすくなっており、帯状板材1の巻取りなどが容易にな
っている。なお、帯状板材1をフィルム状の薄い材料に
よって形成すれば、この溝1aは不要である。
まず、最初の工程では、上記帯状板材lに形成された複
数の基板12の各々に回路体として抵抗体21と電極2
2を形成する。抵抗体21はカーボンなどによって印刷
成形されているものであり、軸穴12aを中心として半
円弧形状に形成されている。また電極22は銀ペースト
などによっ、て形成されているものであり、抵抗体21
の両端部に接続されている。なお、この回路体を形成す
る工程に際しては、送り穴11を利用して帯状板材1を
自動送りしながら印刷などを行う。以下の工程において
も同じである。
数の基板12の各々に回路体として抵抗体21と電極2
2を形成する。抵抗体21はカーボンなどによって印刷
成形されているものであり、軸穴12aを中心として半
円弧形状に形成されている。また電極22は銀ペースト
などによっ、て形成されているものであり、抵抗体21
の両端部に接続されている。なお、この回路体を形成す
る工程に際しては、送り穴11を利用して帯状板材1を
自動送りしながら印刷などを行う。以下の工程において
も同じである。
次に第3図の工程では、電極22に端子311接続する
。この端子31は電極22に対して半田付けあるいは導
電性接着剤などによって固着する。または端子支持穴1
2bに対してはとめなどを用いてかしめ固定してもよい
。
。この端子31は電極22に対して半田付けあるいは導
電性接着剤などによって固着する。または端子支持穴1
2bに対してはとめなどを用いてかしめ固定してもよい
。
端子31を取付けた後に帯状板材1に対して樹脂を7ウ
トサートし、筐体40を帯状板材lと一体に成型する。
トサートし、筐体40を帯状板材lと一体に成型する。
この工程は第4図(平面図)ならびに第5図(V矢視図
)、第6図(Vl−VI断面図)に図示する。このとき
、樹脂は切欠き13a、13b、13c内を通って帯状
板材1の裏側にまで延びる6そして、筐体40の下部は
帯状板材1を上下から挟持する保持部41になり、F部
は抵抗体21を囲む筒状ケース42になる。同時に保持
部41の中央部に穴41aが形成される(第6図参照)
。この穴41aは基板12の軸穴12aと連続している
。また端子31の基部は保持部41によって固定され、
且つ端子31の先端部は筐体40の外方へ突出する。
)、第6図(Vl−VI断面図)に図示する。このとき
、樹脂は切欠き13a、13b、13c内を通って帯状
板材1の裏側にまで延びる6そして、筐体40の下部は
帯状板材1を上下から挟持する保持部41になり、F部
は抵抗体21を囲む筒状ケース42になる。同時に保持
部41の中央部に穴41aが形成される(第6図参照)
。この穴41aは基板12の軸穴12aと連続している
。また端子31の基部は保持部41によって固定され、
且つ端子31の先端部は筐体40の外方へ突出する。
次に、基板12上に各種部材を組付ける。組付は後の状
態は第7図(平面図)ならびに第8図(■矢視図)、第
9図(IX−IX断面図)に示す。
態は第7図(平面図)ならびに第8図(■矢視図)、第
9図(IX−IX断面図)に示す。
符号51は中間端子である。この中間端子51と一体の
金具51 aには軸52が挿通され、この軸52が筐体
40の穴42aに挿入され、その先端は基板12の軸穴
12aからE方へ突設される。
金具51 aには軸52が挿通され、この軸52が筐体
40の穴42aに挿入され、その先端は基板12の軸穴
12aからE方へ突設される。
また帯状板材1の上側には操作体53が取付けられる。
この操作体53は樹脂製であり、その下端には金属板5
4と接触子55とが固設されている(第9図参照)。こ
の操作体53はカバーを兼ねており、その周囲は筐体4
0の筒状ケース42を覆う状態に設置される。軸52の
先端52aは金属板54の中央部に挿入され、操作体5
3の穴53a内にてかしめられる。これにより操作体5
3は軸52および接触子55と共に回転自在となる。
4と接触子55とが固設されている(第9図参照)。こ
の操作体53はカバーを兼ねており、その周囲は筐体4
0の筒状ケース42を覆う状態に設置される。軸52の
先端52aは金属板54の中央部に挿入され、操作体5
3の穴53a内にてかしめられる。これにより操作体5
3は軸52および接触子55と共に回転自在となる。
このTgにて半固定可変抵抗器が完成される。
操作体53の上面に形成された十字穴53bあるいは軸
52の下端の溝52bにドライバーなどを挿入して回転
させると、軸52ならびに操作体53と共に接触子55
が回転し抵抗体21 )、を摺動する。所定の回転位置
に設定すると、金属板54、軸52を介して接触子55
と導通されている中間端子51と、端子31との間に抵
抗値が設定される。
52の下端の溝52bにドライバーなどを挿入して回転
させると、軸52ならびに操作体53と共に接触子55
が回転し抵抗体21 )、を摺動する。所定の回転位置
に設定すると、金属板54、軸52を介して接触子55
と導通されている中間端子51と、端子31との間に抵
抗値が設定される。
なお、上記の半固定可変抵抗器をプリント基板などに実
装するときには、帯状板材1の接続片14aと14bを
切断し、各半固定可変抵抗器を帯状板材1から分離する
。この分離工程と、プリント基板への実装工程は自動機
を使用して連続して行なうこともできる。またこの半固
定可変抵抗器の出荷ならびにスト−/りは第7図の連結
状態にて行われる。あるいは第4図の状態にて出荷ある
いはストックし、実装工程の直前に接触子55などの各
部材を組込んでもよい。
装するときには、帯状板材1の接続片14aと14bを
切断し、各半固定可変抵抗器を帯状板材1から分離する
。この分離工程と、プリント基板への実装工程は自動機
を使用して連続して行なうこともできる。またこの半固
定可変抵抗器の出荷ならびにスト−/りは第7図の連結
状態にて行われる。あるいは第4図の状態にて出荷ある
いはストックし、実装工程の直前に接触子55などの各
部材を組込んでもよい。
なお、図の実施例では小型電気部品の一実施例として半
固定可変抵抗器を示したが、他の実施例としては小型の
スイッチなどでもよい。この場合には回路体は電極にな
る。またスライド式可変抵抗器でもよい。この場合には
基板21と筐体40は角形状に形成される。
固定可変抵抗器を示したが、他の実施例としては小型の
スイッチなどでもよい。この場合には回路体は電極にな
る。またスライド式可変抵抗器でもよい。この場合には
基板21と筐体40は角形状に形成される。
C本発明の効果〕
以Hのように本発明によれば、以下に列記する効果を奏
するようになる。
するようになる。
(1)電気部品の基板を帯状板材によって連接して形成
し、またこの基板に抵抗体などの回路体を印刷などによ
って形成し、また帯状板材に対してアウトサート成型な
どを施して筐体を形成し、その後、帯状板材に対して接
触子や操作体などの部材を組付けているので、組立てが
最後まで連続工程にて行なえ、工程が削減できコストダ
ウンを図ることができる。
し、またこの基板に抵抗体などの回路体を印刷などによ
って形成し、また帯状板材に対してアウトサート成型な
どを施して筐体を形成し、その後、帯状板材に対して接
触子や操作体などの部材を組付けているので、組立てが
最後まで連続工程にて行なえ、工程が削減できコストダ
ウンを図ることができる。
(2)基板を帯状板材によって連接して形成し、この連
接状態のまま回路体の印刷などを行うことができるので
、従来のように基板を別個に形成して、各々に回路体を
印刷などしていた方法に比べ、基板の製作コストを大幅
に下げることができる。
接状態のまま回路体の印刷などを行うことができるので
、従来のように基板を別個に形成して、各々に回路体を
印刷などしていた方法に比べ、基板の製作コストを大幅
に下げることができる。
図面は本発明の一実施例として半固定可変抵抗器の製造
方法を示すものであり、第1図は帯状板材の平面図、第
2図はその側面図、第3図は帯状板材に端子を接続した
状態を示す平面図、第4図は帯状板材に筐体を一体に形
成した状態を示す平面図、第5図はvJ4図のV矢視図
、第6図は第4図のVl−VI断面図、第7図は各種部
材を組込んだ状態を示す平面図、第8図は第7図の■矢
視図。 第9図は第7図のIX−IX断面図である。 l・・・帯状板材、21.22・・・回路体、31・・
・端子、40・・・筐体、51・・・中間端子、52・
・・軸、53・・・操作体、55・・・接触子。 出願人 アルプス電気株式会社 代理人 弁理士 野崎 照 夫 第1図 第3図
方法を示すものであり、第1図は帯状板材の平面図、第
2図はその側面図、第3図は帯状板材に端子を接続した
状態を示す平面図、第4図は帯状板材に筐体を一体に形
成した状態を示す平面図、第5図はvJ4図のV矢視図
、第6図は第4図のVl−VI断面図、第7図は各種部
材を組込んだ状態を示す平面図、第8図は第7図の■矢
視図。 第9図は第7図のIX−IX断面図である。 l・・・帯状板材、21.22・・・回路体、31・・
・端子、40・・・筐体、51・・・中間端子、52・
・・軸、53・・・操作体、55・・・接触子。 出願人 アルプス電気株式会社 代理人 弁理士 野崎 照 夫 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 絶縁材料製の帯状板材の面に、回路体を一定の間隔を開
けて複数組形成し、 上記各回路体を囲み且つ回路体に接続された端子を保持
する複数の樹脂製の筐体を帯状体上に固着させて形成し
、 次に、回路体に接触する接触子とこの接触子の操作体を
帯状板材の回路体形成部分に各々組付け、 前記帯状板材から回路体が形成されている部分を分離し
、この分離された板材を基板とする電気部品を独立させ
ることを特徴とする小型電気部品の製造方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128480A JPS617607A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 小型電気部品の製造方法 |
| KR1019840007595A KR900002414B1 (ko) | 1984-06-22 | 1984-12-01 | 소형전기 부품의 제조방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128480A JPS617607A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 小型電気部品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617607A true JPS617607A (ja) | 1986-01-14 |
| JPH0326523B2 JPH0326523B2 (ja) | 1991-04-11 |
Family
ID=14985775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128480A Granted JPS617607A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 小型電気部品の製造方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617607A (ja) |
| KR (1) | KR900002414B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62190703A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-20 | 松下電器産業株式会社 | 可変抵抗器用抵抗基体の製造方法 |
| JPS6390808A (ja) * | 1986-10-04 | 1988-04-21 | 株式会社村田製作所 | 電子部品 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101457374B1 (ko) * | 2012-09-21 | 2014-11-04 | 고려대학교 산학협력단 | 철이 도핑된 산화 니켈 나노 구조체를 이용한 에탄올 가스 센서 및 그 제조 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5358657A (en) * | 1976-11-06 | 1978-05-26 | Murata Manufacturing Co | Method of making electric parts having projected discclike substrate |
| JPS58135907U (ja) * | 1982-03-09 | 1983-09-13 | アルプス電気株式会社 | 回転形可変抵抗器 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59128480A patent/JPS617607A/ja active Granted
- 1984-12-01 KR KR1019840007595A patent/KR900002414B1/ko not_active Expired
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5358657A (en) * | 1976-11-06 | 1978-05-26 | Murata Manufacturing Co | Method of making electric parts having projected discclike substrate |
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|---|---|---|---|---|
| JPS62190703A (ja) * | 1986-02-18 | 1987-08-20 | 松下電器産業株式会社 | 可変抵抗器用抵抗基体の製造方法 |
| JPS6390808A (ja) * | 1986-10-04 | 1988-04-21 | 株式会社村田製作所 | 電子部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0326523B2 (ja) | 1991-04-11 |
| KR860000790A (ko) | 1986-01-30 |
| KR900002414B1 (ko) | 1990-04-14 |
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