JPS6177367A - 砒化ガリウム集積回路 - Google Patents
砒化ガリウム集積回路Info
- Publication number
- JPS6177367A JPS6177367A JP59198044A JP19804484A JPS6177367A JP S6177367 A JPS6177367 A JP S6177367A JP 59198044 A JP59198044 A JP 59198044A JP 19804484 A JP19804484 A JP 19804484A JP S6177367 A JPS6177367 A JP S6177367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plane
- gallium arsenide
- field effect
- gate
- integrated circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/01—Manufacture or treatment
- H10D84/02—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies
- H10D84/05—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies using Group III-V technology
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は砒化ガリウム集積回路、特に電界効果トランジ
スタを能動素子としてオンチップ化した砒化ガリウム集
積回路に関する。
スタを能動素子としてオンチップ化した砒化ガリウム集
積回路に関する。
(従来の技術)
砒化ガリウム集積回路(GaAs IC)の開発、実
用化は近年特に目覚しく、1000論理ゲート級の論理
ICや1000乃至4000ビツトのスタチック・ラン
ダム・アクセス・メモリの発表が相次いで成さ九るに至
っている。このよう表GaAs−ICはGaA、の(1
00)面上にシ■ットキ障壁ゲート電界効果トランジス
タ(MISFET)、配線等を集積化して形成される。
用化は近年特に目覚しく、1000論理ゲート級の論理
ICや1000乃至4000ビツトのスタチック・ラン
ダム・アクセス・メモリの発表が相次いで成さ九るに至
っている。このよう表GaAs−ICはGaA、の(1
00)面上にシ■ットキ障壁ゲート電界効果トランジス
タ(MISFET)、配線等を集積化して形成される。
集積規模の大きなGaAa−ICは通常しきい値電圧(
VT )が略1■未満のMISFET により構成さ
れるが、このよりなGaAs ICではほとんどの場
合、同一チップ内のMISFET のゲートフィンガ
ーをスヘテ・(011)面に平行、あるいはすべて(0
11)面に平行に配向せしめ、積極的に(011)面に
平行に配向せしめ、積極的に(011)面に平行に配向
されたゲートフィンガーを有するFFITと(001)
面に平行に配向されたゲートフィンガーを有するFIT
を同一チップ内に混載することはほとんどなかった。そ
の理由は、特にVTが略1v未満のGaAs −M E
8 F E T では(011)(1に平行なゲート
フィンガーを有するFITの電気的特性と(011)面
平行なFETの電気的特性の差が大きいことにある。更
に他の理由は、例えば、1983年発行のアプライド・
フィジックス・レターズ(Applied Phys
ics Letters) 結第42巻第3号第27
0頁乃至第271頁の記載の如く。
VT )が略1■未満のMISFET により構成さ
れるが、このよりなGaAs ICではほとんどの場
合、同一チップ内のMISFET のゲートフィンガ
ーをスヘテ・(011)面に平行、あるいはすべて(0
11)面に平行に配向せしめ、積極的に(011)面に
平行に配向せしめ、積極的に(011)面に平行に配向
されたゲートフィンガーを有するFFITと(001)
面に平行に配向されたゲートフィンガーを有するFIT
を同一チップ内に混載することはほとんどなかった。そ
の理由は、特にVTが略1v未満のGaAs −M E
8 F E T では(011)(1に平行なゲート
フィンガーを有するFITの電気的特性と(011)面
平行なFETの電気的特性の差が大きいことにある。更
に他の理由は、例えば、1983年発行のアプライド・
フィジックス・レターズ(Applied Phys
ics Letters) 結第42巻第3号第27
0頁乃至第271頁の記載の如く。
GaA、−ICの実用に供せられるべ龜ゲート長が略1
.5μm以下のGaAs ・MES FET のVT
は、ゲート長が短かくなるに従って(oii)面に平行
なゲートフィンガーを有するFETと(011) ii
iに平行なゲートフィンガーを有するFETとでその差
が増加する現象があり、製造工程で生じたけ一ト長のば
らつきにより前記互いに直交するゲートフィンガーを有
するFETのVTの差がばらつく不都合がある。
.5μm以下のGaAs ・MES FET のVT
は、ゲート長が短かくなるに従って(oii)面に平行
なゲートフィンガーを有するFETと(011) ii
iに平行なゲートフィンガーを有するFETとでその差
が増加する現象があり、製造工程で生じたけ一ト長のば
らつきにより前記互いに直交するゲートフィンガーを有
するFETのVTの差がばらつく不都合がある。
(発明が舅決しようとする問題点)
上記のような理由から同一チップ内のゲートフィンガー
をすべて一方向に配向させることは10のパターンレイ
アウトに大きな制約を与え、設計の自由度を制限し、設
計工数の増加をもたらす。
をすべて一方向に配向させることは10のパターンレイ
アウトに大きな制約を与え、設計の自由度を制限し、設
計工数の増加をもたらす。
また、互いに直交す25ゲートフインガーを有するFE
TIL載した場合に比べてICの単化面積尚りの集積度
は低くならざるを得す、このためチップ面積の増大、お
よびこれに伴なう配線長の増加に起因するICの動作速
度の低下を来たし、大規模集積化に幽って重大な間融と
なりていた。
TIL載した場合に比べてICの単化面積尚りの集積度
は低くならざるを得す、このためチップ面積の増大、お
よびこれに伴なう配線長の増加に起因するICの動作速
度の低下を来たし、大規模集積化に幽って重大な間融と
なりていた。
本発明の目的は、上記欠点を除去し、%性が#1は相等
しく且つ互いのゲートフィンガーの配向が直角関係にめ
るFITをオンチップ化してなる砒化ガリウム集積回路
を提供することにある。
しく且つ互いのゲートフィンガーの配向が直角関係にめ
るFITをオンチップ化してなる砒化ガリウム集積回路
を提供することにある。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明の砒化ガリウム集積回路は、砒化ガリウムの(1
00)面上に電気的に連結された複数個の電界効果トラ
ンジスタを含む回路素子がオンチップ化されてなる砒化
ガリウムJ[回路において、前記複数個の電界効果トラ
ンジスタのうちの一部カケートフィンガーを(010)
面に平行に配向せ・しめられた電昇効果トランジスタで
あり、且つ他がゲートフィンガーを(001)面に平行
に配向せしめられた電界効果トランジスタであることを
特徴として構成される。
00)面上に電気的に連結された複数個の電界効果トラ
ンジスタを含む回路素子がオンチップ化されてなる砒化
ガリウムJ[回路において、前記複数個の電界効果トラ
ンジスタのうちの一部カケートフィンガーを(010)
面に平行に配向せ・しめられた電昇効果トランジスタで
あり、且つ他がゲートフィンガーを(001)面に平行
に配向せしめられた電界効果トランジスタであることを
特徴として構成される。
上記電界効果トランジスタは、ショットキ#壁ゲート型
電界効果トランジスタであっても本発明は適用される。
電界効果トランジスタであっても本発明は適用される。
(実施例)
次に1本発明の実施例について図面を用いて説明する。
第1図及び第2図は本発明の基礎となる実験結果を示す
図であり、第1図は同一ウェハ上lこ形成されたゲート
長Q、81J1のGaAs −ME8FFiTのドレイ
ンバイアスIV、ゲートバイアス0.6 Vのときのド
レイン電I(Tnsx)及び相互コンダクタンス(J7
n、)としきい値電圧(7丁)のゲートフィンガーの配
向方向による変化を表わしている。
図であり、第1図は同一ウェハ上lこ形成されたゲート
長Q、81J1のGaAs −ME8FFiTのドレイ
ンバイアスIV、ゲートバイアス0.6 Vのときのド
レイン電I(Tnsx)及び相互コンダクタンス(J7
n、)としきい値電圧(7丁)のゲートフィンガーの配
向方向による変化を表わしている。
第1図におけるゲートフィンガーの配向方向は第3図に
示すように(011)面11に平行な場合を0、(O1
1ン面12に平行な場合を90’とし、更に同図の如(
(100)面13上で00に対して反時針方向に45.
90に対して反時計方向に46回転した方向を135と
している。
示すように(011)面11に平行な場合を0、(O1
1ン面12に平行な場合を90’とし、更に同図の如(
(100)面13上で00に対して反時針方向に45.
90に対して反時計方向に46回転した方向を135と
している。
第1図はゲートフィンガー配向方向によりGILAs−
ME S F ET のSaであるII)gX t
In。
ME S F ET のSaであるII)gX t
In。
vTが便化することを実験事実として示すものであるが
、注目すべきはゲートフィンガー配向方向が45°と1
35°のMESFET がほとんど相等しいことであ
る。更に第2図はGaAl・MBf9FB’l゛の■!
のゲート長に対する依存性がゲートフィンガーの配向方
向によってどのように変化するかを実験的に調べた結果
であるが、ゲートフィンガーの配向方向が45と135
のGaAs−Ml 8 k″ETの特性はIよぼ相等し
いこと、また略1.5μm以下のゲート長のMIFET
を製造し、その製造工程でゲート長のばらつきが生
じてもこれら二方向にゲートフィンガーを配回せしめ九
〇、A、・MISFET のVTはほぼ相等しいこと
が明白である。
、注目すべきはゲートフィンガー配向方向が45°と1
35°のMESFET がほとんど相等しいことであ
る。更に第2図はGaAl・MBf9FB’l゛の■!
のゲート長に対する依存性がゲートフィンガーの配向方
向によってどのように変化するかを実験的に調べた結果
であるが、ゲートフィンガーの配向方向が45と135
のGaAs−Ml 8 k″ETの特性はIよぼ相等し
いこと、また略1.5μm以下のゲート長のMIFET
を製造し、その製造工程でゲート長のばらつきが生
じてもこれら二方向にゲートフィンガーを配回せしめ九
〇、A、・MISFET のVTはほぼ相等しいこと
が明白である。
次に、本発明の実施例の製造方法について図面を用いて
説明する第4図(a)〜(d)は本発明の一実施例のQ
、A、・ME8FET の製造方法を説明するための
工程順に示した断面図である。
説明する第4図(a)〜(d)は本発明の一実施例のQ
、A、・ME8FET の製造方法を説明するための
工程順に示した断面図である。
まず、第4図(a)に示すように、半絶縁性Q2A@基
板21にSi イオンを加速エネルギー30keVド
ーズ量2.8 X 10” cm の条件で選択的
に注入し、アニールにより活性化して動作層22を形成
する。次に、TiW合金を0.5μmの厚さに堆積し、
選択除去してゲートフィンガー31を形成する。
板21にSi イオンを加速エネルギー30keVド
ーズ量2.8 X 10” cm の条件で選択的
に注入し、アニールにより活性化して動作層22を形成
する。次に、TiW合金を0.5μmの厚さに堆積し、
選択除去してゲートフィンガー31を形成する。
次に、#%4図(b)に示すように、CV D (Ch
emicalVapor DeposiliorL)
iにより厚さ2000ズの8 i 0 * Wk
41を被着する。
emicalVapor DeposiliorL)
iにより厚さ2000ズの8 i 0 * Wk
41を被着する。
次に、第4図(C)に示すように、ゲートフィンガー3
1をマスクにして8i イオンを加速エネルギー200
KeV、ドース量6X10”cm の条件で注入し
、アニールにより活性化してn[の高不純物濃度層23
を形成する。
1をマスクにして8i イオンを加速エネルギー200
KeV、ドース量6X10”cm の条件で注入し
、アニールにより活性化してn[の高不純物濃度層23
を形成する。
次に、第4図(d)に示すように、オーム性接触を形成
するためのAuGe合金とNi よりなる電極32及
びT+*Pt、Auを積層してなる電極33を形成して
λ4B81?11i’、7f’を完成する。
するためのAuGe合金とNi よりなる電極32及
びT+*Pt、Auを積層してなる電極33を形成して
λ4B81?11i’、7f’を完成する。
第5図は本発明の一実施例の斜視図、jg6図は第5図
に示す一実施例の等価回路図である。
に示す一実施例の等価回路図である。
第5図において、50は半絶縁性GaA、s基板。
51け(010)而、52け(001)面、53は(1
00)面を示す。FET61及び62のゲートフィンガ
ー611および62aけ(001)面に平行に、FET
63及び64のゲートフィンガー631及び64aけ(
010)面にそねそれ平行に配向されており、名ii’
ETの幾何学寸法が同じ場合の各FETの49性がほぼ
相等しいことは旨うまでもない。
00)面を示す。FET61及び62のゲートフィンガ
ー611および62aけ(001)面に平行に、FET
63及び64のゲートフィンガー631及び64aけ(
010)面にそねそれ平行に配向されており、名ii’
ETの幾何学寸法が同じ場合の各FETの49性がほぼ
相等しいことは旨うまでもない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれは。
互いに直角方向に配向せしめられたゲートフィンガーを
有するGaAs −ME 8 F E TをIC上に混
載してもこれらのMisFET の特性を工程による
ゲート長のばらつきにかかわらず相等しくすることがで
きるため、 G、A易−ICのパターン設計の自由度が
向上し、設計工数を低減することができた。また、IC
パターンをチップ単位面積歯りにより多く収容できる様
になったため、チップ面積を減少することができ、配線
長を短縮し、ICの動作速度を向上することができた。
有するGaAs −ME 8 F E TをIC上に混
載してもこれらのMisFET の特性を工程による
ゲート長のばらつきにかかわらず相等しくすることがで
きるため、 G、A易−ICのパターン設計の自由度が
向上し、設計工数を低減することができた。また、IC
パターンをチップ単位面積歯りにより多く収容できる様
になったため、チップ面積を減少することができ、配線
長を短縮し、ICの動作速度を向上することができた。
第1図および第2図は本発明の基礎となる実験結果を示
す図、第3図は本発明の基礎となる実験結果を説明する
九めの模式図、第4図は本発明の一実施例の製造方法を
説明するための工程順に示した断面図、第5図は本発明
の一実施例の斜視図。 第6図は第5図に示す一実施例の等価回路図である。 11・・・・・・(011)面、12・・・・・・(o
xT)面、13・・・・・・(100)面、21・・・
・・・半絶縁性GaAs基板、22・・・・・・動作層
、23・・・・・・イオン注入層、3L61a、62a
163a164a・−・・・・ゲートフィンガー、32
.33・・・・・・オーム性IEffl、4t・旧・・
StO,膜、50・・・・・・半絶縁1!GaA富基板
、51・・・・・・(010)面、52・・・・・・(
ooi)面、53・・・・・・(100)面、61,6
2,63.64・・・・・・F’BT第1 図 草2 回 ゲート、& ◇&’Wン 革 3yJ ′πじラン /7 烟 − り ゞ 1 − □□−V
す図、第3図は本発明の基礎となる実験結果を説明する
九めの模式図、第4図は本発明の一実施例の製造方法を
説明するための工程順に示した断面図、第5図は本発明
の一実施例の斜視図。 第6図は第5図に示す一実施例の等価回路図である。 11・・・・・・(011)面、12・・・・・・(o
xT)面、13・・・・・・(100)面、21・・・
・・・半絶縁性GaAs基板、22・・・・・・動作層
、23・・・・・・イオン注入層、3L61a、62a
163a164a・−・・・・ゲートフィンガー、32
.33・・・・・・オーム性IEffl、4t・旧・・
StO,膜、50・・・・・・半絶縁1!GaA富基板
、51・・・・・・(010)面、52・・・・・・(
ooi)面、53・・・・・・(100)面、61,6
2,63.64・・・・・・F’BT第1 図 草2 回 ゲート、& ◇&’Wン 革 3yJ ′πじラン /7 烟 − り ゞ 1 − □□−V
Claims (2)
- (1)砒化ガリウムの(100)面上に電気的に連結さ
れた複数個の電界効果トランジスタを含む回路素子がオ
ンチップ化されてなる砒化ガリウム集積回路において、
前記複数個の電界効果トランジスタのうちの一部がゲー
トフィンガーを(010)面に平行に配向せしめられた
電界効果トランジスタであり、且つ他がゲートフィンガ
ーを(001)面に平行に配向せしめられた電界効果ト
ランジスタであることを特徴とする砒化ガリウム集積回
路。 - (2)電界効果トランジスタがショットキ障壁ゲート型
電界効果トランジスタである特許請求の範囲第(1)項
記載の砒化ガリウム集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59198044A JPS6177367A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 砒化ガリウム集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59198044A JPS6177367A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 砒化ガリウム集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177367A true JPS6177367A (ja) | 1986-04-19 |
Family
ID=16384597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59198044A Pending JPS6177367A (ja) | 1984-09-21 | 1984-09-21 | 砒化ガリウム集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6177367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014218269A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 株式会社フジシール | スキンパック包装体 |
-
1984
- 1984-09-21 JP JP59198044A patent/JPS6177367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014218269A (ja) * | 2013-05-08 | 2014-11-20 | 株式会社フジシール | スキンパック包装体 |
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