JPS6180934A - 電話交換機用端末装置 - Google Patents
電話交換機用端末装置Info
- Publication number
- JPS6180934A JPS6180934A JP59205047A JP20504784A JPS6180934A JP S6180934 A JPS6180934 A JP S6180934A JP 59205047 A JP59205047 A JP 59205047A JP 20504784 A JP20504784 A JP 20504784A JP S6180934 A JPS6180934 A JP S6180934A
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- Japan
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- called
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/2745—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips
- H04M1/2749—Automatic dialling or redialling systems, e.g. on off-hook or redial on busy
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、キャンプオンサービス機能を有する電話交
換堡°における端末装置に係り、特にFBX(Priv
ate Branch Exchange)端末装置に
関するものである。
換堡°における端末装置に係り、特にFBX(Priv
ate Branch Exchange)端末装置に
関するものである。
第2図は従来の電話交換会゛を示すものであり。
図において(1)は発呼者が用いる電話機、(2)はこ
の電話機とインターフェイスするライン回路、(3)は
このライン回路に接続されるスイッチネットワーク、(
4)はこのスイッチネットワークに接続される送受信回
路、(51はこれらスイッチネットワーク(3)及び送
受信回路(4)と制御するPBXのコンピュータ等で構
成される制御手段、(6)はこの制御手段に制御される
PBXの記憶手段である。
の電話機とインターフェイスするライン回路、(3)は
このライン回路に接続されるスイッチネットワーク、(
4)はこのスイッチネットワークに接続される送受信回
路、(51はこれらスイッチネットワーク(3)及び送
受信回路(4)と制御するPBXのコンピュータ等で構
成される制御手段、(6)はこの制御手段に制御される
PBXの記憶手段である。
いて説明する。
発呼者が電話機+11をオフフックして着信先をダイヤ
ルすると、ライン回路(2)、スイッチネットワーク(
3)及び信号送受信装置(4)を介して制御手段(5)
が上記着信先のダイヤル番号を読み取り、スイッチネッ
トワーク(3)を着信先の電話機に接続し1着信先を呼
び出す。この時9着信先の電話機が話し中であった場合
には、それを制御手段(5)が識別し。
ルすると、ライン回路(2)、スイッチネットワーク(
3)及び信号送受信装置(4)を介して制御手段(5)
が上記着信先のダイヤル番号を読み取り、スイッチネッ
トワーク(3)を着信先の電話機に接続し1着信先を呼
び出す。この時9着信先の電話機が話し中であった場合
には、それを制御手段(5)が識別し。
発呼者の電話機fl)にビジー音を送出させる口このビ
ジー音を聞いた発呼者は電話機(1)をオンフックする
ことにより、このオンフックをライン回路(2)。
ジー音を聞いた発呼者は電話機(1)をオンフックする
ことにより、このオンフックをライン回路(2)。
スイッチネットワーク(3)、及び信号送受信装置(4
)を介して制御手段(5)が検知することになる。
)を介して制御手段(5)が検知することになる。
一方9発呼者が電話機(1)ヲオフフツクし、予め定め
られた番号(以下特番と称す)をダイヤルして電話機(
1)をオンフックするとライン回路(2)、スイッチネ
ットワーク(3)、及び信号送受信装置(4)を介して
制御手段(5)が上記特番を読み取り、記憶手段(6)
に発呼者の電話機+11の番号を記憶させるとともに9
着信先の電話機の空をチェックし、空であれば信号送受
信回路(4)及びスイッチネットワーク(3)を駆動し
て1発呼者の電話機(1)及び着信先の電話機を呼び出
し9両室話機のオフフックにより通話可能とするもので
ろる。
られた番号(以下特番と称す)をダイヤルして電話機(
1)をオンフックするとライン回路(2)、スイッチネ
ットワーク(3)、及び信号送受信装置(4)を介して
制御手段(5)が上記特番を読み取り、記憶手段(6)
に発呼者の電話機+11の番号を記憶させるとともに9
着信先の電話機の空をチェックし、空であれば信号送受
信回路(4)及びスイッチネットワーク(3)を駆動し
て1発呼者の電話機(1)及び着信先の電話機を呼び出
し9両室話機のオフフックにより通話可能とするもので
ろる。
しかるに、上記の様に構成された電話交換急にあっては
、特番に基づくキャンプオンサービスを受けようとする
場合において1発呼者は一度のダイヤルで一着細光しか
呼び出しできず1着信先が話中である場合には、登録し
ても発呼者及び着信先の被呼者両者とも空の時にのみし
か接続できず。
、特番に基づくキャンプオンサービスを受けようとする
場合において1発呼者は一度のダイヤルで一着細光しか
呼び出しできず1着信先が話中である場合には、登録し
ても発呼者及び着信先の被呼者両者とも空の時にのみし
か接続できず。
しかも、被呼者が不在の場合あるいは発呼者が不在とな
る場合には登録出来ないという問題点を有するものであ
った。
る場合には登録出来ないという問題点を有するものであ
った。
この発明は上記した点に鑑みてなされたものであり9発
呼者からの複数の着信先の番号を記憶で 1末
装置を得ることを第1の目的とするものであり。
呼者からの複数の着信先の番号を記憶で 1末
装置を得ることを第1の目的とするものであり。
発呼者からの着信先の番号を記憶できるとともに。
着信先が不在あるいは話中であると発呼者からのること
を第2の目的とするものである。
を第2の目的とするものである。
この出願の第1の発明に係る電話交換賃用端末装置は9
発呼者の電話機から入力された複数の着信番号を記憶す
る記憶手段とこの記憶手段に記憶された着信番号に基づ
き被呼者の電話機を呼び出すとともに所定時間被呼者か
らの応答がない場合。
発呼者の電話機から入力された複数の着信番号を記憶す
る記憶手段とこの記憶手段に記憶された着信番号に基づ
き被呼者の電話機を呼び出すとともに所定時間被呼者か
らの応答がない場合。
あるいは話中の場合には順次記憶手段に記憶された着信
番号の電話機を呼び出し、且つ不応答着信先には所定時
間経過後再度記憶手段に記憶された着信番号にて呼び出
し1着信先からの応答に基づき着信先の電話機と発呼者
の電話機とを接続する力された着信番号を記憶する記憶
手段と発呼者からのメツセージを録音する音声手段と記
憶手段に記憶された着信番号に基づきこの記憶された着
信番号の電話機を呼び出すとともに応答がない場合には
所定時間経過後再度記憶手段に記憶された着信番号にて
呼び出し着信先からの応答に基づき着信先の電話機と音
声手段とを接続する制御手段とを設けたものである。
番号の電話機を呼び出し、且つ不応答着信先には所定時
間経過後再度記憶手段に記憶された着信番号にて呼び出
し1着信先からの応答に基づき着信先の電話機と発呼者
の電話機とを接続する力された着信番号を記憶する記憶
手段と発呼者からのメツセージを録音する音声手段と記
憶手段に記憶された着信番号に基づきこの記憶された着
信番号の電話機を呼び出すとともに応答がない場合には
所定時間経過後再度記憶手段に記憶された着信番号にて
呼び出し着信先からの応答に基づき着信先の電話機と音
声手段とを接続する制御手段とを設けたものである。
この出願の第1の発明においては1発呼者からの特番に
引き続(・て複数の着信番号が入力されると記憶手段に
これら着信番号が記憶され、制御手段がこの記憶手段に
記憶された着信番号に基づきこの記憶された着信番号の
電話機を呼び出し、所定時間被呼者からの応答がない場
合には順次記憶手段に記憶された着信番号の電話機を呼
び出し。
引き続(・て複数の着信番号が入力されると記憶手段に
これら着信番号が記憶され、制御手段がこの記憶手段に
記憶された着信番号に基づきこの記憶された着信番号の
電話機を呼び出し、所定時間被呼者からの応答がない場
合には順次記憶手段に記憶された着信番号の電話機を呼
び出し。
且つ不在N細光には所定時間経過後再度記憶手段に記憶
された着信番号にて呼び出し1着信先からの応答に基づ
き着信先の電話機と発呼者の電話機とを接続して発呼者
と被呼者との通話を可能にするものであり、第2の発明
にお〜・ては発呼者からの特番に引き続いて着信先の着
信番号が入力されると記憶手段にこれら着信番号が記憶
され、制御手段が記憶手段に記憶された着信番号に基づ
きこの記憶された着信番号の電話機を呼び出し、被呼者
からの応答がない場合Vc、は音声手段に発呼者がらの
メツセージを録音させ、所定時間経過後再度記憶手段に
記憶された着信番号にて呼び出し着信先からの応答に基
づき着信先の電話機と音声手段とを接続して1発呼者か
らのメツセージを被呼者へ伝達可能にするものでちる。
された着信番号にて呼び出し1着信先からの応答に基づ
き着信先の電話機と発呼者の電話機とを接続して発呼者
と被呼者との通話を可能にするものであり、第2の発明
にお〜・ては発呼者からの特番に引き続いて着信先の着
信番号が入力されると記憶手段にこれら着信番号が記憶
され、制御手段が記憶手段に記憶された着信番号に基づ
きこの記憶された着信番号の電話機を呼び出し、被呼者
からの応答がない場合Vc、は音声手段に発呼者がらの
メツセージを録音させ、所定時間経過後再度記憶手段に
記憶された着信番号にて呼び出し着信先からの応答に基
づき着信先の電話機と音声手段とを接続して1発呼者か
らのメツセージを被呼者へ伝達可能にするものでちる。
以下にこの発明の一実施例を第1図に基づいて説明する
と図にお(・て(7)は電話機(1)のインターフされ
る音声編集装置等の音声手段、Hは発呼者の電話機(1
)から入力された複数の着信番号を記憶するとともに、
上記音声手段(9)にメツセージが記録ンビュータ等か
らなる制御手段で、上記記憶手段α1に記憶された着信
番号に基づきこの記憶された着信番号の電話機αaを呼
び出すとともに所定時間被呼者からの応答がない場合に
は順次記憶手段にさ電話機(1)と(IX5とを接続す
るものであるとともに。
と図にお(・て(7)は電話機(1)のインターフされ
る音声編集装置等の音声手段、Hは発呼者の電話機(1
)から入力された複数の着信番号を記憶するとともに、
上記音声手段(9)にメツセージが記録ンビュータ等か
らなる制御手段で、上記記憶手段α1に記憶された着信
番号に基づきこの記憶された着信番号の電話機αaを呼
び出すとともに所定時間被呼者からの応答がない場合に
は順次記憶手段にさ電話機(1)と(IX5とを接続す
るものであるとともに。
記憶手段α1に音声手段(9)にメツセージが記録され
ていることを記憶していることを検知した場合には着信
先からの応答に基づき電話機Q3と音声手段(9)とを
接続するものである。
ていることを記憶していることを検知した場合には着信
先からの応答に基づき電話機Q3と音声手段(9)とを
接続するものである。
埃
次にこのように構成された電話交換器用端末装置の動作
について説明する。発呼者が電話機(1)をオフフック
し特番ダイヤルに引き続いて複数の着信番号をダイヤル
すると、端末器(7)を介して制御手段aυが上記特番
を識別して着信先の着信番号を記憶手段αGに順次記憶
させる。発呼者がすべての着信先の着信番号のダイヤル
を終了して電話機(1)をオンフックすると、制御手段
αDはこのオンフックを検出し、記憶手段tinに記憶
された着信番号に基づきこの記憶された着信番号の電話
機(I2の空状態を検知し話中であれば記憶手段α1に
記憶された次の着信番号の電話機Q3の空状態を検知す
る。記憶手段α1に記憶された着信番号の電話機αりが
空状態であればこの電話機α2と電話機(1)とが接続
されるように制御手段Uが端末器(7)及び交換%ts
+を制御する◎この状態にお(・て電話機αりへの呼び
出し信号が一定時間9例えば20〜30秒続いても電話
機α2がオンフック状態である場合には、制御手段aυ
は記憶手段Qlに記憶されている次の着信番号に基づき
空状態の電話機α2を捜すこととなる。つまり1発呼者
から入力された着信番号について被呼者からの応答がな
い場合には順次上記着信番号に基づいて電話機α3を呼
び出すこととなるものである。一方被呼者が話中又は不
在により応答がなかった着信番号については記憶手段α
1からその記憶を抹消することなく予め決められた時間
例えば10〜20分毎に呼出す操作をくり返すものであ
る。このようにして発呼者及び被呼者が通話して両室詰
機+1)fi3がオフフックされると制御手段αυが記
憶手段QIK記憶された着信番号を消去されることにな
る。
について説明する。発呼者が電話機(1)をオフフック
し特番ダイヤルに引き続いて複数の着信番号をダイヤル
すると、端末器(7)を介して制御手段aυが上記特番
を識別して着信先の着信番号を記憶手段αGに順次記憶
させる。発呼者がすべての着信先の着信番号のダイヤル
を終了して電話機(1)をオンフックすると、制御手段
αDはこのオンフックを検出し、記憶手段tinに記憶
された着信番号に基づきこの記憶された着信番号の電話
機(I2の空状態を検知し話中であれば記憶手段α1に
記憶された次の着信番号の電話機Q3の空状態を検知す
る。記憶手段α1に記憶された着信番号の電話機αりが
空状態であればこの電話機α2と電話機(1)とが接続
されるように制御手段Uが端末器(7)及び交換%ts
+を制御する◎この状態にお(・て電話機αりへの呼び
出し信号が一定時間9例えば20〜30秒続いても電話
機α2がオンフック状態である場合には、制御手段aυ
は記憶手段Qlに記憶されている次の着信番号に基づき
空状態の電話機α2を捜すこととなる。つまり1発呼者
から入力された着信番号について被呼者からの応答がな
い場合には順次上記着信番号に基づいて電話機α3を呼
び出すこととなるものである。一方被呼者が話中又は不
在により応答がなかった着信番号については記憶手段α
1からその記憶を抹消することなく予め決められた時間
例えば10〜20分毎に呼出す操作をくり返すものであ
る。このようにして発呼者及び被呼者が通話して両室詰
機+1)fi3がオフフックされると制御手段αυが記
憶手段QIK記憶された着信番号を消去されることにな
る。
又1発呼者が不在になる予定がある場合には。
発呼者が電話機(1)をオンフックし9着信番号をダイ
ヤルするとともに直に特番(前記した特番とは異なる番
号)ダイヤルすると端末器(7)を介して制御手段αD
が上記特番を識別して着信番号を記憶手段α1に記憶す
る。この記憶手段alに記憶された着信番号に基づき制
御手段α■がこの着信番号の電話機αりを呼び出し1話
中あるいは所定時間経過しても電話機値zのオフフック
がない場合には1発呼者に対し、メツセージ可能状態を
伝える。これに基づき1発呼者がメツセージを入力する
と制御手段Uは記憶手段α1及び音声手段(9)を駆動
し、記憶手段a1にメツセージが登録された旨を記憶さ
せるとともに、音声手段(9)にメツセージを録音させ
る。
ヤルするとともに直に特番(前記した特番とは異なる番
号)ダイヤルすると端末器(7)を介して制御手段αD
が上記特番を識別して着信番号を記憶手段α1に記憶す
る。この記憶手段alに記憶された着信番号に基づき制
御手段α■がこの着信番号の電話機αりを呼び出し1話
中あるいは所定時間経過しても電話機値zのオフフック
がない場合には1発呼者に対し、メツセージ可能状態を
伝える。これに基づき1発呼者がメツセージを入力する
と制御手段Uは記憶手段α1及び音声手段(9)を駆動
し、記憶手段a1にメツセージが登録された旨を記憶さ
せるとともに、音声手段(9)にメツセージを録音させ
る。
そして制御手段a+1は所定時間経過後、記憶手段!1
1に記憶された着信番号に基づき、この着信番号の電話
機(Izを呼び出し、被呼者からの応答がある。
1に記憶された着信番号に基づき、この着信番号の電話
機(Izを呼び出し、被呼者からの応答がある。
つまり電話機aZのオンフックがあると、制御手段r1
υはそれを検知し、電話機α2と音声手段(9)とを接
枕するように交換前(8)及び端末器(7)を制御し、
且つ音声手段(9)を駆動して発呼者からのメツセージ
を被呼者に伝達する。
υはそれを検知し、電話機α2と音声手段(9)とを接
枕するように交換前(8)及び端末器(7)を制御し、
且つ音声手段(9)を駆動して発呼者からのメツセージ
を被呼者に伝達する。
なお、この例においては音声手段(9)に発呼者から直
接メツセージを入力させるようにしたが、音声手段(9
)に複数の決まったメツセージを登録しておき1発呼者
は電話機(1)のダイヤルにより音声手段(9)に登録
されたメツセージを選択して録音させるようにしても良
いものである。
接メツセージを入力させるようにしたが、音声手段(9
)に複数の決まったメツセージを登録しておき1発呼者
は電話機(1)のダイヤルにより音声手段(9)に登録
されたメツセージを選択して録音させるようにしても良
いものである。
直に9発呼者が不在になる予定がある場合や複数の被呼
者に対し同じメツセージを伝達したい場合には発呼者が
電話機filをオフフックし、特番(前前した2例の特
番とは異なる)をダイヤルするとともに引き続いて1つ
又は複数の着信番号をダイヤルすると、端末器(7)を
介して制御手段αυが上記特番を識別して着信先の着信
番号を記憶手段a1に順次記憶させる。発呼者がすべて
の着信先のダイヤルを終了した後メツセージを入力する
と制御手段aυは記憶手段O1及び音声手段(9)を駆
動し、記憶手段+11にメツセージが登録された旨を記
憶させるとともに、音声手段(9)にメツセージを録音
させる。
者に対し同じメツセージを伝達したい場合には発呼者が
電話機filをオフフックし、特番(前前した2例の特
番とは異なる)をダイヤルするとともに引き続いて1つ
又は複数の着信番号をダイヤルすると、端末器(7)を
介して制御手段αυが上記特番を識別して着信先の着信
番号を記憶手段a1に順次記憶させる。発呼者がすべて
の着信先のダイヤルを終了した後メツセージを入力する
と制御手段aυは記憶手段O1及び音声手段(9)を駆
動し、記憶手段+11にメツセージが登録された旨を記
憶させるとともに、音声手段(9)にメツセージを録音
させる。
そして制動手段QIII′i記憶手段α値に記憶された
着信番号に基づき着信先の電話機83を呼び出す。被呼
者が電話機G3をオフセットすると、制御手段αυはそ
れを検知し、電話機a2と音声手段(91とを接続する
ように交換5(81及び端末器(力を制御いかつ。
着信番号に基づき着信先の電話機83を呼び出す。被呼
者が電話機G3をオフセットすると、制御手段αυはそ
れを検知し、電話機a2と音声手段(91とを接続する
ように交換5(81及び端末器(力を制御いかつ。
音声手段(9)を駆動して1発呼者からのメツセージを
被呼者に伝達する。
被呼者に伝達する。
また、記憶手段翰に複数の着信番号が記憶されている場
合には、制御手段aυはj1頁次記憶手段aQに記憶さ
れた電話機t13を呼び出し、上記と同様にして複数の
被呼者に対して発呼者からのメツセージを伝達するもの
である。
合には、制御手段aυはj1頁次記憶手段aQに記憶さ
れた電話機t13を呼び出し、上記と同様にして複数の
被呼者に対して発呼者からのメツセージを伝達するもの
である。
この発明は以上述べたように1発呼者の電話機から入力
された複数の着信番号を記憶する記憶手段と、この記憶
手段に記憶された着信番号に基づ 1き被呼者
の電話機を呼び出すとともに所定時間被呼者からの応答
がない場合あるいは話中の場合には順次記憶手段に記憶
された着信番号の電話機を呼び出し、且つ、不応答着信
先には所定時間経過後再度記憶手段に記憶された着信番
号にて呼び出し1着信先からの応答に基づき着信先の電
話機と発呼者の電話機とを接続する制御手段を設けだの
で、一度に複数の着信先をダイヤル選出できるため、効
率良(電話をかけることができるという効果を有するも
のである。
された複数の着信番号を記憶する記憶手段と、この記憶
手段に記憶された着信番号に基づ 1き被呼者
の電話機を呼び出すとともに所定時間被呼者からの応答
がない場合あるいは話中の場合には順次記憶手段に記憶
された着信番号の電話機を呼び出し、且つ、不応答着信
先には所定時間経過後再度記憶手段に記憶された着信番
号にて呼び出し1着信先からの応答に基づき着信先の電
話機と発呼者の電話機とを接続する制御手段を設けだの
で、一度に複数の着信先をダイヤル選出できるため、効
率良(電話をかけることができるという効果を有するも
のである。
また、第2の発明は1発呼者の電話機から入力された着
信番号を記憶する記憶手段と発呼者からのメツセージを
録音する音声手段と記憶手段に記憶された着信番号に基
づきこの記憶された着信番号の電話機を呼び出すととも
に応答がない場合には所定時間経過後再度記憶手段に記
憶された着信番号にて呼び出し着信先からの応答に基づ
き着信先の電話機と音声手段とを接続する制御手段とを
設けたので1発呼者が不在の予定がある場合にお(・て
も発呼者のメツセージを被呼者に対して連絡できるとい
う効果を有するものである。
信番号を記憶する記憶手段と発呼者からのメツセージを
録音する音声手段と記憶手段に記憶された着信番号に基
づきこの記憶された着信番号の電話機を呼び出すととも
に応答がない場合には所定時間経過後再度記憶手段に記
憶された着信番号にて呼び出し着信先からの応答に基づ
き着信先の電話機と音声手段とを接続する制御手段とを
設けたので1発呼者が不在の予定がある場合にお(・て
も発呼者のメツセージを被呼者に対して連絡できるとい
う効果を有するものである。
第1図はこの発明の一実施例であるPBX端末装置を示
すブロック図、第2図は従来のFBI端末装置を示すブ
ロック図である。 図にお(・て(削りは電話機、(9)は音声手段、aα
は記憶手段、 +11)は制御手段である。
すブロック図、第2図は従来のFBI端末装置を示すブ
ロック図である。 図にお(・て(削りは電話機、(9)は音声手段、aα
は記憶手段、 +11)は制御手段である。
Claims (2)
- (1)発呼者の電話機から入力された複数の着信番号を
記憶する記憶手段、この記憶手段に記憶された着信番号
に基づき、この記憶された着信番号の電話機を呼び出す
とともに所定時間被呼者からの応答がない場合、又は話
中の場合には順次記憶手段に記憶された着信番号の電話
機を呼び出し、且つ、不応答着信先には所定時間経過後
再度上記記憶手段に記憶された着信番号にて呼び出し、
着信先からの応答に基づき着信先の電話機と発呼者の電
話機とを接続する制御手段を備えた電話交換機用端末装
置。 - (2)発呼者の電話機から入力された着信番号を記憶す
る記憶手段、発呼者からのメッセージを録音する音声手
段、上記記憶手段に記憶された着信番号に基づき、この
記憶された着信番号の電話機を呼び出すとともに応答が
ない場合には所定時間経過後再度上記記憶手段に記憶さ
れた着信番号にて呼び出し、着信先からの応答に基づき
着信先の電話機と音声手段とを接続する制御手段を備え
た電話交換機用端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205047A JPS6180934A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電話交換機用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205047A JPS6180934A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電話交換機用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180934A true JPS6180934A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16500565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205047A Pending JPS6180934A (ja) | 1984-09-27 | 1984-09-27 | 電話交換機用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180934A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62263760A (ja) * | 1986-07-26 | 1987-11-16 | Pioneer Answerphone Mfg Corp | デ−タ通信装置 |
| JPS63296437A (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-02 | Nec Corp | 電話機 |
| JPH08167933A (ja) * | 1994-12-14 | 1996-06-25 | Nec Corp | 自動発信装置 |
| KR19980065940A (ko) * | 1997-01-16 | 1998-10-15 | 김광호 | 키폰시스템에서 도어폰의 야간모드 서비스 방법 |
-
1984
- 1984-09-27 JP JP59205047A patent/JPS6180934A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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