JPS6181034A - 受信装置 - Google Patents
受信装置Info
- Publication number
- JPS6181034A JPS6181034A JP59203817A JP20381784A JPS6181034A JP S6181034 A JPS6181034 A JP S6181034A JP 59203817 A JP59203817 A JP 59203817A JP 20381784 A JP20381784 A JP 20381784A JP S6181034 A JPS6181034 A JP S6181034A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pass filter
- audio
- switch
- band pass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はテレビジョン放送信号等の広帯域の信号と音声
放送信号前の狭帯域の信号とを受信するようにした受信
装置に関する。
放送信号前の狭帯域の信号とを受信するようにした受信
装置に関する。
従来の技術
テレビ受1孤機のチューナにおいては、アンテナで受信
された信号を、退局チャンネルに応じて共振周波数が制
御される例えば20〜3 Q MHzの帯域中を狩つ広
帯域バンドパスフィルタに通じるようにしている。この
チューナの受信帯域は、VHF@に属する種々の音声放
送及び音声通信、例えばFM放送、エアバンド、アマチ
ュア無線、斎察・消防・救急等の業務用通信、等々の帯
域をカバーするので、これらの音声放送及び音声通信の
受信が基本的に可能である。
された信号を、退局チャンネルに応じて共振周波数が制
御される例えば20〜3 Q MHzの帯域中を狩つ広
帯域バンドパスフィルタに通じるようにしている。この
チューナの受信帯域は、VHF@に属する種々の音声放
送及び音声通信、例えばFM放送、エアバンド、アマチ
ュア無線、斎察・消防・救急等の業務用通信、等々の帯
域をカバーするので、これらの音声放送及び音声通信の
受信が基本的に可能である。
発明が解決しようとする間魂点
上記音声放送及び音声通信は各チャンネルが狭帯域であ
り、また各チャンネルが狭い周波数間隔で配置されてい
る。このためアンテナで受信された信号を前述した広帯
域バンドパスフィルタに通じると、多数のチャンネルの
信号が同時に通過して、混変調を起し、実用上の使用に
耐えない。例えば、アマチュア無線の場合では、130
〜160MHzの間にi Q KHz間隔で各チャンネ
ルが配置されており、またエアバンドでは、118〜1
35Hz の間に25 KHz間隔で谷チャンネルが配
置されているので、例えば20〜3 Q MHzの広宙
域バンドパスフィルタの場合は、数万チャンネルの信号
が同時に通過することになる。
り、また各チャンネルが狭い周波数間隔で配置されてい
る。このためアンテナで受信された信号を前述した広帯
域バンドパスフィルタに通じると、多数のチャンネルの
信号が同時に通過して、混変調を起し、実用上の使用に
耐えない。例えば、アマチュア無線の場合では、130
〜160MHzの間にi Q KHz間隔で各チャンネ
ルが配置されており、またエアバンドでは、118〜1
35Hz の間に25 KHz間隔で谷チャンネルが配
置されているので、例えば20〜3 Q MHzの広宙
域バンドパスフィルタの場合は、数万チャンネルの信号
が同時に通過することになる。
問題点を解決するための手段
本発明の実施例においては、音声放送及び音声通信を受
信するときに用いられ且つ共振周波叙を制御できるよう
に成された狭帯域バンドパスフィルタ15を広帯域バン
ドパスフィルタ8の前段に設けると共に、後段の音声復
調回路において音声キャリア周波数のずれを検出し、こ
の検出出力に応じて上記共振周波数を補正するようにし
ている。
信するときに用いられ且つ共振周波叙を制御できるよう
に成された狭帯域バンドパスフィルタ15を広帯域バン
ドパスフィルタ8の前段に設けると共に、後段の音声復
調回路において音声キャリア周波数のずれを検出し、こ
の検出出力に応じて上記共振周波数を補正するようにし
ている。
作用
上記狭帯域バンドパスフィルタにより、音声放送又は音
声通信の所蝦のチャンネルを選択することができると共
に、上記音声キャリア周波数のずれに応じて、上記狭帯
域バンドパスフィルタの温度特性号による共振周波数の
ずれを精度良く輛正し、分離度を編めることができる。
声通信の所蝦のチャンネルを選択することができると共
に、上記音声キャリア周波数のずれに応じて、上記狭帯
域バンドパスフィルタの温度特性号による共振周波数の
ずれを精度良く輛正し、分離度を編めることができる。
実施例
前述した各棟の音声放送又は音声通信のうち工1
アバンドによる音声通信はA M i 4Jを用いてお
り、□ 1 1−はFMfi調を用いている。そこて゛本央廁
的においては、AM匝及びFM彼の復調を共通の回路を
用いて行うようにしている。
アバンドによる音声通信はA M i 4Jを用いてお
り、□ 1 1−はFMfi調を用いている。そこて゛本央廁
的においては、AM匝及びFM彼の復調を共通の回路を
用いて行うようにしている。
図面において、テレビジョン放送の受信時は、スイッチ
1はT側に閉ざされ、スイッチ2はオンに吃される。チ
ャンネルセレクタ3の選局指示に基いて、マイコン4は
PLL回路5を構成する基準信号の分周回路に選局に応
じた分周比を与える。
1はT側に閉ざされ、スイッチ2はオンに吃される。チ
ャンネルセレクタ3の選局指示に基いて、マイコン4は
PLL回路5を構成する基準信号の分周回路に選局に応
じた分周比を与える。
PLL回路5はvco6の周波数を選局に応じて制御し
、この制御された周波数の信号はミキサ1に加えられる
。これと共にPLL回路5は広帯域バンドパスフィルタ
8の共振周波数を選局に応じて市1j御する。また■C
O6の出力の一部はPLL回路5に帰還されて、上記分
周された基準信号と位相比較される。
、この制御された周波数の信号はミキサ1に加えられる
。これと共にPLL回路5は広帯域バンドパスフィルタ
8の共振周波数を選局に応じて市1j御する。また■C
O6の出力の一部はPLL回路5に帰還されて、上記分
周された基準信号と位相比較される。
一部、アンテナ9で受傷されたテレビジョン放送信号は
、スイッチ1を介して上記バンドパスフィルタ8に加え
られ、選局されたチャンネルの信号か取り出される。こ
の選局された信号はf(、Fアンプ10を通じてミキサ
7(こ7口えられ、vCO6の出力と混合されて、プ定
のIF倍信号震侠さnる。
、スイッチ1を介して上記バンドパスフィルタ8に加え
られ、選局されたチャンネルの信号か取り出される。こ
の選局された信号はf(、Fアンプ10を通じてミキサ
7(こ7口えられ、vCO6の出力と混合されて、プ定
のIF倍信号震侠さnる。
このIFi号はスイッチ2を介してテレピジョノ信号処
理回路11に加えられる。この処理回路11はビデオ検
波回路、ビデオ検波回路、f声援調回路等の公知の回路
を含むもので、この回路11よりQl調されたビデオ信
号及び音声信号が出力される。
理回路11に加えられる。この処理回路11はビデオ検
波回路、ビデオ検波回路、f声援調回路等の公知の回路
を含むもので、この回路11よりQl調されたビデオ信
号及び音声信号が出力される。
次に音声放送又は音声通信の受信時には、スイッチ1は
A側に閉ざされ、スイッチ2はオフに成される。またA
M波愛信の場合はスイッチ12.13はAM側に閉ざさ
れる。チャンネルセレクタ3の選局指示に基いてマイコ
ン4はPLL回路5の上記分周回路に選局に応じた分周
比を与える。
A側に閉ざされ、スイッチ2はオフに成される。またA
M波愛信の場合はスイッチ12.13はAM側に閉ざさ
れる。チャンネルセレクタ3の選局指示に基いてマイコ
ン4はPLL回路5の上記分周回路に選局に応じた分周
比を与える。
PLL回路5はvco6の周波数を選局に応じてrti
制御し、このilJ御された周波数の信号はミキサ7に
加えられる。これと共にマイコン4は選局に応じて共振
周波数を決定するデータをD//A変侠器14に与え、
このD/A変倶変力出力じて狭帯域バンドパスフィルタ
15の共振周波+Vか垣ばれム尚、このバンドパスフィ
ルタ15はタリえはバリキャップ号に上記D / A
変換出力が加えられることにより、共振周仮数が市す呻
されるように戟されてティる。また、広帯域バンドパス
フィルタ8の共掘周仮数も選局に応じて制御される。
制御し、このilJ御された周波数の信号はミキサ7に
加えられる。これと共にマイコン4は選局に応じて共振
周波数を決定するデータをD//A変侠器14に与え、
このD/A変倶変力出力じて狭帯域バンドパスフィルタ
15の共振周波+Vか垣ばれム尚、このバンドパスフィ
ルタ15はタリえはバリキャップ号に上記D / A
変換出力が加えられることにより、共振周仮数が市す呻
されるように戟されてティる。また、広帯域バンドパス
フィルタ8の共掘周仮数も選局に応じて制御される。
一方、アンテナ9で受信された音声放送又は音声列信の
AM波信号は、上記バンドパスフィルタ15に加えられ
、選局されたチャンネルの信号が取り出される。この選
局された信号は上記バンドパスフィルタ8及びRFアン
プ10を通じてミキサ7に加えられ、vco6の出方と
混合されて、所定のIF倍信号変換される。このIF信
彎はIFアンプ16を通じて、乗算器1γとリミッタ1
8とに加えられる。このリミッタ18からは上gビニF
信号のキャリア成分が取り出され、このキャリア信号は
乗算器19にD口えられる。この乗卑器19とローパス
フィルタ201スイツチ12、■ao21によりPLL
回路が構成されている。乗′J↓器19において、キャ
リア信号とVOO21の出力とが位相比較され、こり比
奴出力はローパスフィルタ20、スイッチ12を辿じて
VOo、21 ’の周反故を制御する。この制御さ
れたvco21の出力は上記乗算器11に7口えられて
、上記IF信号を同期検波する。この検波出力はローパ
スフィルタ22を通じ、音声信号として出力廟子231
こ刀0えられる。
AM波信号は、上記バンドパスフィルタ15に加えられ
、選局されたチャンネルの信号が取り出される。この選
局された信号は上記バンドパスフィルタ8及びRFアン
プ10を通じてミキサ7に加えられ、vco6の出方と
混合されて、所定のIF倍信号変換される。このIF信
彎はIFアンプ16を通じて、乗算器1γとリミッタ1
8とに加えられる。このリミッタ18からは上gビニF
信号のキャリア成分が取り出され、このキャリア信号は
乗算器19にD口えられる。この乗卑器19とローパス
フィルタ201スイツチ12、■ao21によりPLL
回路が構成されている。乗′J↓器19において、キャ
リア信号とVOO21の出力とが位相比較され、こり比
奴出力はローパスフィルタ20、スイッチ12を辿じて
VOo、21 ’の周反故を制御する。この制御さ
れたvco21の出力は上記乗算器11に7口えられて
、上記IF信号を同期検波する。この検波出力はローパ
スフィルタ22を通じ、音声信号として出力廟子231
こ刀0えられる。
上記PLL1路2 a句成するローパスフィルタ20の
出力はキャリア信号の周波数のずれに応じた大きさとな
っている。そこでこのローパスフィルタ20の出力をス
イッチ13を介してA/Di、’21器24に加えてデ
イジクルイヒし、このディジタル信号を補正信号として
マイコン4に加える。マイコン4はチャンネルセレクタ
3の指示に応じて共撮周阪故を決定するデータを補正し
たデータをD/A変喚器14に加える。上記狭帯域バン
ドパスフィルタ15は、温度特性やバリキャップのばら
つき等により共振周波数が微小にすれることがあるが、
このずれが上記前正データによって補正される。これに
よって共撮周仮以を椙度良く設定することができる。
出力はキャリア信号の周波数のずれに応じた大きさとな
っている。そこでこのローパスフィルタ20の出力をス
イッチ13を介してA/Di、’21器24に加えてデ
イジクルイヒし、このディジタル信号を補正信号として
マイコン4に加える。マイコン4はチャンネルセレクタ
3の指示に応じて共撮周阪故を決定するデータを補正し
たデータをD/A変喚器14に加える。上記狭帯域バン
ドパスフィルタ15は、温度特性やバリキャップのばら
つき等により共振周波数が微小にすれることがあるが、
このずれが上記前正データによって補正される。これに
よって共撮周仮以を椙度良く設定することができる。
次に、音声放送又は音声通信がFM仮1百号である場合
はスイッチ12.13はF M側÷こ閉ざされる。これ
によってリミッタ18、末昇i19、ローパスフィルタ
20等は切離される。
はスイッチ12.13はF M側÷こ閉ざされる。これ
によってリミッタ18、末昇i19、ローパスフィルタ
20等は切離される。
チャンネルセレクタ3の選局に基く、バンドパスフィル
タ15、PLL回路5及びVOO6寺の動作がA M波
受信時と同様に行われ、IFアンプ16より所定のI
P信号が得られる。このIP倍信号乗算器17において
、■CO21の出力に基いて位相検波が行われ、この検
波出力はローパスフィルタ22を通じ、音声信号として
出力端子23に加えられる。このローパスフィルタ22
の出力のDCレベルはIF傷信号キャリアのずれに応じ
た大きさとなっている。そこでこのローパスフィルタ2
2の出力をスイッチ12を介してvC021に加えてそ
の周波数を制御している。さらにこのローパスフィルタ
22の出力を積分器25に別え、この積分出力を補正信
号としてスイッチ13を介してA/D変換器24に加え
ることにより、補正データを得る。マイコン4は共振周
波数を決定するデータを補正したデータをD/AX侠貸
14に加え、これによってバンドパスフィルタ15の共
振周波数が補正される。
タ15、PLL回路5及びVOO6寺の動作がA M波
受信時と同様に行われ、IFアンプ16より所定のI
P信号が得られる。このIP倍信号乗算器17において
、■CO21の出力に基いて位相検波が行われ、この検
波出力はローパスフィルタ22を通じ、音声信号として
出力端子23に加えられる。このローパスフィルタ22
の出力のDCレベルはIF傷信号キャリアのずれに応じ
た大きさとなっている。そこでこのローパスフィルタ2
2の出力をスイッチ12を介してvC021に加えてそ
の周波数を制御している。さらにこのローパスフィルタ
22の出力を積分器25に別え、この積分出力を補正信
号としてスイッチ13を介してA/D変換器24に加え
ることにより、補正データを得る。マイコン4は共振周
波数を決定するデータを補正したデータをD/AX侠貸
14に加え、これによってバンドパスフィルタ15の共
振周波数が補正される。
本実施列によれば、広帯域のテレビジョン放送信号と、
狭帯域の音声放送又は音?通信とを共通のチューナで受
信することができる。既製のチューナに・狭帯域バンド
パスフィルタ15とスイッチを設けるたけでよい。AM
波とFM波とを受信することができ、またA M 7)
!及びFM波の復調回路に、乗算器1710−パスフイ
ルタ22及びVC021等を共用することができる。狭
帯域バンドパスフィルタ15の共振周波数を補正して梢
亀良く設定できるので、選局分離度を高くすることがで
きる、等の効果が得られる。尚、芙祢列において、狭帯
域バンドパスフィルター15は、こ−れを広帯域バンド
パスフィルタ8の後段に設けてもよく、あるいは広帯域
バンドパスフィルタと並列に設けてもよい。
狭帯域の音声放送又は音?通信とを共通のチューナで受
信することができる。既製のチューナに・狭帯域バンド
パスフィルタ15とスイッチを設けるたけでよい。AM
波とFM波とを受信することができ、またA M 7)
!及びFM波の復調回路に、乗算器1710−パスフイ
ルタ22及びVC021等を共用することができる。狭
帯域バンドパスフィルタ15の共振周波数を補正して梢
亀良く設定できるので、選局分離度を高くすることがで
きる、等の効果が得られる。尚、芙祢列において、狭帯
域バンドパスフィルター15は、こ−れを広帯域バンド
パスフィルタ8の後段に設けてもよく、あるいは広帯域
バンドパスフィルタと並列に設けてもよい。
発明の効果
広帯域のテレビジョン放送(g号と、狭帯域の音声放送
又は音声通信とを共通のチューナで受信することかでき
る。狭帯域バンドパスフィルタの共振周数数をFT4度
良く設定することかでき、選局分離度を高めることがで
きる。
又は音声通信とを共通のチューナで受信することかでき
る。狭帯域バンドパスフィルタの共振周数数をFT4度
良く設定することかでき、選局分離度を高めることがで
きる。
図面は不発明の% Lm l++1を示すブロック図で
あるOなお図面に用いられた符号において、 8 ・・・・・・・・・・・・・・・広帯域バンドパス
フィルタ15 ・・・・・・・−・・・・狭帯域バンド
パスフィルタ22・・・・・・・・・・・・ローパスフ
ィルタ24・−・・・・・・・・・・A/D変換器14
・・・・・・・・・・・・D/A変換器である。
あるOなお図面に用いられた符号において、 8 ・・・・・・・・・・・・・・・広帯域バンドパス
フィルタ15 ・・・・・・・−・・・・狭帯域バンド
パスフィルタ22・・・・・・・・・・・・ローパスフ
ィルタ24・−・・・・・・・・・・A/D変換器14
・・・・・・・・・・・・D/A変換器である。
Claims (1)
- 広帯域バンドパスフィルタと共振周波数が選局に応じて
制御可能な狭帯域バンドパスフィルタとをチューナ部に
設けて両者を選択的に用いるように成すと共に、復調回
路の出力からキャリア周波数のずれを検出し、この検出
出力に応じて上記共振周波数を補正するようにした受信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203817A JPS6181034A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59203817A JPS6181034A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181034A true JPS6181034A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16480206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203817A Pending JPS6181034A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181034A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62274811A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-11-28 | Nippon Antenna Kk | フイルタ制御回路 |
| US7151577B2 (en) | 2001-01-09 | 2006-12-19 | Funai Electric Co., Ltd. | Broadcast receiving system and method, and medium storing a broadcast reception control program |
| US9512778B2 (en) | 2012-07-05 | 2016-12-06 | Yanmar Co., Ltd. | Engine apparatus |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203817A patent/JPS6181034A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62274811A (ja) * | 1986-05-22 | 1987-11-28 | Nippon Antenna Kk | フイルタ制御回路 |
| US7151577B2 (en) | 2001-01-09 | 2006-12-19 | Funai Electric Co., Ltd. | Broadcast receiving system and method, and medium storing a broadcast reception control program |
| US9512778B2 (en) | 2012-07-05 | 2016-12-06 | Yanmar Co., Ltd. | Engine apparatus |
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