JPS6181504A - 密封型ラツシユアジヤスタ - Google Patents
密封型ラツシユアジヤスタInfo
- Publication number
- JPS6181504A JPS6181504A JP20535984A JP20535984A JPS6181504A JP S6181504 A JPS6181504 A JP S6181504A JP 20535984 A JP20535984 A JP 20535984A JP 20535984 A JP20535984 A JP 20535984A JP S6181504 A JPS6181504 A JP S6181504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- pivot
- oil
- valve
- reservoir
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract 4
- 241000277269 Oncorhynchus masou Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/20—Adjusting or compensating clearance
- F01L1/22—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically
- F01L1/24—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically
- F01L1/2405—Adjusting or compensating clearance automatically, e.g. mechanically by fluid means, e.g. hydraulically by means of a hydraulic adjusting device located between the cylinder head and rocker arm
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野1
本発明は、内燃ぼ関のOHC型動弁機構にJ5いてロッ
カアームの端部等を支持する密封型ラッシュアジセスタ
に関し、特にカムのリフトによるバルブ間動作の際に圧
力室からボデーとプランジャの隙間を通って洩出するオ
イルをリザーバ室に回収するものに関する。
カアームの端部等を支持する密封型ラッシュアジセスタ
に関し、特にカムのリフトによるバルブ間動作の際に圧
力室からボデーとプランジャの隙間を通って洩出するオ
イルをリザーバ室に回収するものに関する。
【発明の背咀1
この種の動弁llI横にJ3いて例えば特開昭5トづ0
6014号公報に示すように、ロッカアームをバルブヘ
ッドとその反対側端部をラッシュアジャスタにより支持
し、バルブクリアランスを當に雪に況も、バルブ側の温
度による沖びの変化を吸収するように構成したエンドピ
ボット式のものが提案されている。かかる構成では、カ
ムのリフトによるバルブ開動作時にラッシュアジャスタ
のプランジャが下方に押付けられると、非圧縮性のオイ
ルが充満している圧力苗にそれに対抗した油圧を生じて
ロッカアームの一端を支持するが、このとき圧力室のオ
イルの一部がその高い油圧によりボデーとプランジャの
隙間を通って洩出する。そして、カムのベースナルクル
によりバルブが閉じて首座し、プランジャが無荷重状態
になると、圧力杢の容積がプランジトスプリングの1′
l°用で増大ザるのに伴いチェックボールを介してオイ
ル通路よりリザーバ室に供、給されているオイルを補充
するように作用する。即ちラッシュアジ1rスクは、カ
ムが1回転する毎にオイルの呼吸(ブリージング)を行
っている。
6014号公報に示すように、ロッカアームをバルブヘ
ッドとその反対側端部をラッシュアジャスタにより支持
し、バルブクリアランスを當に雪に況も、バルブ側の温
度による沖びの変化を吸収するように構成したエンドピ
ボット式のものが提案されている。かかる構成では、カ
ムのリフトによるバルブ開動作時にラッシュアジャスタ
のプランジャが下方に押付けられると、非圧縮性のオイ
ルが充満している圧力苗にそれに対抗した油圧を生じて
ロッカアームの一端を支持するが、このとき圧力室のオ
イルの一部がその高い油圧によりボデーとプランジャの
隙間を通って洩出する。そして、カムのベースナルクル
によりバルブが閉じて首座し、プランジャが無荷重状態
になると、圧力杢の容積がプランジトスプリングの1′
l°用で増大ザるのに伴いチェックボールを介してオイ
ル通路よりリザーバ室に供、給されているオイルを補充
するように作用する。即ちラッシュアジ1rスクは、カ
ムが1回転する毎にオイルの呼吸(ブリージング)を行
っている。
そこで、このように動作するラッシュアジャスタは次の
ような欠点を有する。先ず、オイル通路からりザーバ!
に供給されるオイルは通常ある割合で気)aが混入して
いるため、この気泡が圧力卒に入って非圧縮性を低減し
、これによりカムのリフト時にロッカアームの支点位置
に狂いを生じて正規のバルブリフトカーブを保てなくな
る。水平対向型エンジン等に適用して横向きに装着され
る場合は、エンジン停止後にリザーバ室のオイルがオイ
ル通路を経て容易に流出し、このためエンジン再起動時
にリザーバ室の空気が圧力室に吸入されてバルブ開度が
不足したり、甚だしい騒音を生じることがある。またシ
リンダヘッドにオイル通路を設ける必要があって構造が
複雑化する。更に、リザーバ室に供給されるオイル中の
ゴミや異物によりラッシュアジャスタの)須能を損うこ
とが多い。
ような欠点を有する。先ず、オイル通路からりザーバ!
に供給されるオイルは通常ある割合で気)aが混入して
いるため、この気泡が圧力卒に入って非圧縮性を低減し
、これによりカムのリフト時にロッカアームの支点位置
に狂いを生じて正規のバルブリフトカーブを保てなくな
る。水平対向型エンジン等に適用して横向きに装着され
る場合は、エンジン停止後にリザーバ室のオイルがオイ
ル通路を経て容易に流出し、このためエンジン再起動時
にリザーバ室の空気が圧力室に吸入されてバルブ開度が
不足したり、甚だしい騒音を生じることがある。またシ
リンダヘッドにオイル通路を設ける必要があって構造が
複雑化する。更に、リザーバ室に供給されるオイル中の
ゴミや異物によりラッシュアジャスタの)須能を損うこ
とが多い。
なあ、従来密封式ラッシュアジセスタとして、例えば待
間昭55−160106号公報に示すようにボデーとプ
ランジャの間に弾性シールを装着したり、実開昭54−
1581N号公報に示すよう−にボデーとプランジせの
隙間にシールを施したものがあるか、これらは単にボデ
ーとプランジャの隙間から外部へのオイルの洩出を防止
しているにすぎない。
間昭55−160106号公報に示すようにボデーとプ
ランジャの間に弾性シールを装着したり、実開昭54−
1581N号公報に示すよう−にボデーとプランジせの
隙間にシールを施したものがあるか、これらは単にボデ
ーとプランジャの隙間から外部へのオイルの洩出を防止
しているにすぎない。
f発明の目的j
本発明は、このような(51*技14jにお(プる問題
点に鑑み、ボデーとプランジャの隙間から洩出するオイ
ルをリザーバ室に回収し、オイル通路り口らのオイルの
補給を不要にしてオイルを自己管理しiqるような密封
型ラッシュアジャスタを提供することを目的とする。
点に鑑み、ボデーとプランジャの隙間から洩出するオイ
ルをリザーバ室に回収し、オイル通路り口らのオイルの
補給を不要にしてオイルを自己管理しiqるような密封
型ラッシュアジャスタを提供することを目的とする。
【発明の構成]
この目的のため本発明の構成は、ボデーの開口側とプラ
ンジャまたはピボットとの間に、その最大移動量を吸収
できるような形状または弾性を有する伸縮可能なシール
を設置し、且つプランジャまたはげポットにオイル戻し
孔をv設して、小デーとプランジャの隙間から、曳出す
るオイルをシールで1ifi 1.? L、オイル戻し
几からリザーバ室に戻すことを凍旨とするものである。
ンジャまたはピボットとの間に、その最大移動量を吸収
できるような形状または弾性を有する伸縮可能なシール
を設置し、且つプランジャまたはげポットにオイル戻し
孔をv設して、小デーとプランジャの隙間から、曳出す
るオイルをシールで1ifi 1.? L、オイル戻し
几からリザーバ室に戻すことを凍旨とするものである。
[実 施 例]
以下、本発明の実h&例を図面に基づいて具体的に説明
する。
する。
第1図において、本発明が適用される動弁礪閘と共に第
1の実施例について説明すると、図中符号1はシリンダ
ヘッド、2はバルブであり、このバルブ2がロッカアー
ム3を介してカム4に連結し、ロッカアーム3のバルブ
2と反対測端部にエンドピボット式にラッシュアジャス
タ5か設けられる。バルブ2はステムエンド側のリテー
ナ6とシリンダヘッド1との間にバルブスプリング7が
付勢されて図のようにバルブシート8と着咀することで
閉じ、バルブスプリング7に抗して下方に移動すること
で聞くようになっている。
1の実施例について説明すると、図中符号1はシリンダ
ヘッド、2はバルブであり、このバルブ2がロッカアー
ム3を介してカム4に連結し、ロッカアーム3のバルブ
2と反対測端部にエンドピボット式にラッシュアジャス
タ5か設けられる。バルブ2はステムエンド側のリテー
ナ6とシリンダヘッド1との間にバルブスプリング7が
付勢されて図のようにバルブシート8と着咀することで
閉じ、バルブスプリング7に抗して下方に移動すること
で聞くようになっている。
ラッシュアジセスタ5は有底筒状のボデー9がシリンダ
ヘッド1に略垂直に■挿され、このボデー9の内部にプ
ランジャ10が所定のクリアランスを有して¥5動可能
に挿入され、プランジ1−10の上方に突出するピボッ
ト11がロッカアーム3に球面接触する。また、プラン
ジャ10の内部にはオイルを貯留するりザーバ至12を
何し、ボデー9の内部のプランジt−70の下方には圧
力卒13が形成され、この圧力室13内部でプランジャ
1oにプランジャスプリング14が付勢し、プランジャ
10のリザーバ室12と圧力室13の間の連通孔15に
チェックボール1GがAQけられる。
ヘッド1に略垂直に■挿され、このボデー9の内部にプ
ランジャ10が所定のクリアランスを有して¥5動可能
に挿入され、プランジ1−10の上方に突出するピボッ
ト11がロッカアーム3に球面接触する。また、プラン
ジャ10の内部にはオイルを貯留するりザーバ至12を
何し、ボデー9の内部のプランジt−70の下方には圧
力卒13が形成され、この圧力室13内部でプランジャ
1oにプランジャスプリング14が付勢し、プランジャ
10のリザーバ室12と圧力室13の間の連通孔15に
チェックボール1GがAQけられる。
更に、ボデー9の開口側とピボット11との間には帽子
状の弾性シール17が被着さ机、このシール17は一部
彰出して伸縮可能に形成され、プランジャ10の最大移
動量を吸収しくqるようになっているウモして、ボデー
9とプランジャ10の隙間T、J3よび弾性シール17
の内部とリザーバ¥12を連通ずるようにプランジl−
10の側部J3よぴ上部にオイル戻し孔113.19が
穿設される。
状の弾性シール17が被着さ机、このシール17は一部
彰出して伸縮可能に形成され、プランジャ10の最大移
動量を吸収しくqるようになっているウモして、ボデー
9とプランジャ10の隙間T、J3よび弾性シール17
の内部とリザーバ¥12を連通ずるようにプランジl−
10の側部J3よぴ上部にオイル戻し孔113.19が
穿設される。
次いで、このように構成された動弁);支構の動作を説
明する。先ず、カム4のリフトによりロッカアーム3を
介してラッシュアジャスタ5のビiKット11アよびプ
ランジャ10が下方に押(寸(プられると、圧力室13
にそれに対抗した高い油圧を生じで剛f、へ化し、これ
によりロッカアーム3がピボット11を支点にして揺動
してバルブ2がバルブスプリング7に抗して下方移動す
ることで、バルブ2の開動作が行われる。そして、この
とき圧力室13からボデー9とプランジ100の隙間γ
を通って洩出したオイルは、オイル戻し孔18によりリ
ザーバ室12に戻り、またit弾性シール17により捕
捉された後、オイル戻し孔19を経て同様にリザーバ室
12に戻る。
明する。先ず、カム4のリフトによりロッカアーム3を
介してラッシュアジャスタ5のビiKット11アよびプ
ランジャ10が下方に押(寸(プられると、圧力室13
にそれに対抗した高い油圧を生じで剛f、へ化し、これ
によりロッカアーム3がピボット11を支点にして揺動
してバルブ2がバルブスプリング7に抗して下方移動す
ることで、バルブ2の開動作が行われる。そして、この
とき圧力室13からボデー9とプランジ100の隙間γ
を通って洩出したオイルは、オイル戻し孔18によりリ
ザーバ室12に戻り、またit弾性シール17により捕
捉された後、オイル戻し孔19を経て同様にリザーバ室
12に戻る。
その1り、カム4のベースナークルによりバルブ2がバ
ルブシート8に?3mして閉じ、ピボット11等が無荷
重1大態になると、プランジャスプリング14により圧
力室13の容積が増してバルブクリアランスを雰にする
ように作用する。そしてこのとき、升rツクボール1G
が開いてリザーバ室12のオイルが連通孔15を介して
圧力室13に補給されるのであり、上記オイル戻し孔1
8.19を経て回収されたオイルも再、び用いられる。
ルブシート8に?3mして閉じ、ピボット11等が無荷
重1大態になると、プランジャスプリング14により圧
力室13の容積が増してバルブクリアランスを雰にする
ように作用する。そしてこのとき、升rツクボール1G
が開いてリザーバ室12のオイルが連通孔15を介して
圧力室13に補給されるのであり、上記オイル戻し孔1
8.19を経て回収されたオイルも再、び用いられる。
なd5、本発明は上記実施例のみに限定されるものでは
なく、第2図(2)のように金属製の蛇腹状シール+7
−を用いでも良く、同図(b)のようにプランジャ10
に対し別部材のピボット11′をプランジャ10および
弾性シール17に圧入■合しても良い。また、第3図の
ようにプランジ1?10の上部をボデー〇と略同じ太さ
に突出させて両者の間に蛇腹状シール17″を被着して
もよい。
なく、第2図(2)のように金属製の蛇腹状シール+7
−を用いでも良く、同図(b)のようにプランジャ10
に対し別部材のピボット11′をプランジャ10および
弾性シール17に圧入■合しても良い。また、第3図の
ようにプランジ1?10の上部をボデー〇と略同じ太さ
に突出させて両者の間に蛇腹状シール17″を被着して
もよい。
更に、OHV型動弁Rfilにおいてカムとプツシ。
ユロツドの間にn設されるオイルタベツ゛1−シ本発明
の対象とするラッシュ7ジヤスタと構成が0メており、
このためオイルタペットにも本発明を適用することがで
きる。
の対象とするラッシュ7ジヤスタと構成が0メており、
このためオイルタペットにも本発明を適用することがで
きる。
〔発明の効果1
以上の実M例から明らかなように、本発明によれば、ロ
ッカアーム端部等を支持するラッシュアジャスタにおい
て、シリンダヘッドの欄1省を複雑化することなくリザ
ーバ室12に外部からオイルの供給が不要になるので、
外部から遮断されると共にオイルの自己管理、が行われ
て実質的に富封式を成し、気泡、ゴミ、異物の12人が
ないので、ラッシュアジャスタの殿能を損うことがなく
、水平対向型エンジンのようl、:横向きに狡首された
場合に有利である。弾性シール17等の弾性によりリザ
ーバ室12の油圧を任意に設定し得るので、ポンプアッ
プ現雫等な起こし梵くすることが可能である。
ッカアーム端部等を支持するラッシュアジャスタにおい
て、シリンダヘッドの欄1省を複雑化することなくリザ
ーバ室12に外部からオイルの供給が不要になるので、
外部から遮断されると共にオイルの自己管理、が行われ
て実質的に富封式を成し、気泡、ゴミ、異物の12人が
ないので、ラッシュアジャスタの殿能を損うことがなく
、水平対向型エンジンのようl、:横向きに狡首された
場合に有利である。弾性シール17等の弾性によりリザ
ーバ室12の油圧を任意に設定し得るので、ポンプアッ
プ現雫等な起こし梵くすることが可能である。
第1図は本発明によるラッシュアジャスタの第1の実施
例を示す断面図、第2図(a)、(b)および第3図は
本発明の他の実施例を示ず要部断面図である。 5・・・ラッシュアジャスタ、9・・・ボデー、10川
プランジV、11・・・ピボット、12・・・リザーバ
室、13・・・圧力室、17.17− 、 +7”・・
・シール、48.10・・・オイル戻し孔、γ・・・隙
間。 特許出願人 富士重工業株式会社((埋入 弁
理士 小 (n イ5 浮量 弁Jli士
111[進 第2図 (b)
例を示す断面図、第2図(a)、(b)および第3図は
本発明の他の実施例を示ず要部断面図である。 5・・・ラッシュアジャスタ、9・・・ボデー、10川
プランジV、11・・・ピボット、12・・・リザーバ
室、13・・・圧力室、17.17− 、 +7”・・
・シール、48.10・・・オイル戻し孔、γ・・・隙
間。 特許出願人 富士重工業株式会社((埋入 弁
理士 小 (n イ5 浮量 弁Jli士
111[進 第2図 (b)
Claims (1)
- ボデーの開口側とそこに挿入されるプランジャにおいて
該プランジャと一体的なピボットとの間に、所定の弾性
を有する伸縮可能なシールを被着し、上記プランジャま
たはピボットにオイル戻し孔を穿設して、ボデーとプラ
ンジャの隙間から洩出するオイルをリザーバ室に戻すこ
とを特徴とする密封型ラッシュアジャスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20535984A JPS6181504A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 密封型ラツシユアジヤスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20535984A JPS6181504A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 密封型ラツシユアジヤスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6181504A true JPS6181504A (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=16505552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20535984A Pending JPS6181504A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 密封型ラツシユアジヤスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6181504A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2317086A4 (en) * | 2008-08-28 | 2011-08-31 | Toyota Motor Co Ltd | HERMETICALLY SEALED GAME COMPENSATION ELEMENT |
| JP2011236841A (ja) * | 2010-05-12 | 2011-11-24 | Otics Corp | ラッシュアジャスタ |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20535984A patent/JPS6181504A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2317086A4 (en) * | 2008-08-28 | 2011-08-31 | Toyota Motor Co Ltd | HERMETICALLY SEALED GAME COMPENSATION ELEMENT |
| JP2011236841A (ja) * | 2010-05-12 | 2011-11-24 | Otics Corp | ラッシュアジャスタ |
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