JPS6182277A - スム−ジング処理装置 - Google Patents

スム−ジング処理装置

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JPS6182277A
JPS6182277A JP59204257A JP20425784A JPS6182277A JP S6182277 A JPS6182277 A JP S6182277A JP 59204257 A JP59204257 A JP 59204257A JP 20425784 A JP20425784 A JP 20425784A JP S6182277 A JPS6182277 A JP S6182277A
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JP
Japan
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data
line
point contact
picture element
circuit
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Pending
Application number
JP59204257A
Other languages
English (en)
Inventor
Ishizu Minamitani
南谷 猪静
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、画像メモリに格納されたパターンデータな
補間処理することにより滑らかな画像状態に表示するス
ムージング処理装置に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
表示画面に文字、図形等のキャラクタパターンデータを
表示するシステム、例えば文字放送システム、ビデオテ
ラ芥ステム、コンピュータシステムでは、キャラクタジ
ェネレータ等に格納されたキャラクタパターンに対応し
たコード信号を受信し、このコード信号によりキャラク
タパターンデータを読み出l〜て画像メモリに書き込ん
でいる。キャラクタパターンデータが書き込まれた後1
画像メモリからキャラクタパターンデータな読み出し表
示している。
このようなシステムにおいては、例えば、第18図に示
す記号「/」  のような斜めの線を表示する場合、こ
れを構成する複数の単位画素Aは点接触とカるため、視
覚上、斜めの線が細くなり、非常に見づらく々る。
従来、この問題を解決するために、第19図に示すよう
に、傾斜部分に単位面素人の1/2の幅をもつ半画素B
を付加するようにしている。
このようにすることにより、斜めの線の輪郭が全体的に
太く滑らかになり、線が見やすくなる。
この半画素Bの付加は1表示しようとする単位面素人(
以下、これを現単位画素と称する)及びこれを中心とし
た複数の単位面素人から斜めの線を検知することにより
行っている。すなわち、画像メモリからキャラクタパタ
ーンデータな読み出す際に、表示しようとするラインL
n  (以下、現ラインと称する)のデータの他に、そ
の1ライン上のライン(以下、上ラインと称する)Ln
−1のデータと1ライン下のライン(以下、下ラインと
称する) Ln+1のデータを読み出し、第20図に示
すように、現単位画素のデータS4とこれを中心とした
8個の単位画素のデータS0〜SmeSIt〜S、を比
較データとして得る。そして、これらの9個のデータの
II I II 、 II Q 11  を判定するこ
とにより、斜めの線を検知し、現単位画素の表示位置に
半画素を付加するか否かを決めている。
第21図は従来のスムージング処理装置を示すもので、
図中、11が上記9つのデータS。
〜S8から斜めの線を検知1〜、半画素を付加するスム
ージングデコーダである。このスムージングデコーダI
Iに入力される各ラインLn −1。
Ln 、 Ln +1 の3つのデータはラッチ回路1
2〜I7を用いて時間軸を合わせられ、並列に入力され
る。
〔背景技術の問題点〕
中 ところで、文字放送システム、ビデオチックシステム、
コンピュータシステムでは、キャラクタパターンの拡大
表示機能を有する。第!22図は第18′ 図に示す斜
めの線を拡大したものである。この場合、斜めの線は単
位面素人の2倍の幅をもつ複数の画素C(以下、これを
倍画素と称する)の点接触によって得られる。
このように、拡大表示を行った場合にも、スムージング
処理により、線の輪郭を滑らかにし、見やすい線にする
必要がある。
しかしながら、従来のスムージング処理では、半画素C
の付加しか行われないので、第22図に示すように充分
なスムージング効果が得られず、視覚上、未処理の線と
さほど変わらないという問題があった。
〔発明の目的〕
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、拡
大表示の斜めの線の輪郭を太く、滑らかにすることがで
きるスムージング処理装置を提供することを目的とする
〔発明の概要〕
この発明は、拡大画素の点接触によって形成さ゛れる斜
めの線における拡大画素同志の点接触位置に、現単位画
素がある場合は、この単位画素全体を表示することによ
り、単位画素単位の画素付加処理によるスムージング処
理を実現するものである。
〔発明の実施例〕
以下1図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に説明
する。
第1図は一実施例の構成を示す回路図である。
図において、画像メモIJ 21には、拡大されたキャ
ラクタパターンを示すキャラクタパターンデータが格納
されている。
この画像メモリ21から読み出されたキャラクタパター
ンデータは並列/直列変換回路22゜2 、? 、 2
4に与えられ、この直列/並列変換回路22.23.2
4  から表示クロックに従って出力される。この場合
、各並列/直列変換回路22゜2 、? 、 24には
、それぞれ上ラインLn−1.現ラインLn 、下ライ
ンLn+sのデータが与えられる。
ラッチ回路26.26は上記3つのラインのデータの時
間軸を合わせるためのものである。すなわち、画像メモ
リ2Iからは、水平アドレスが同じ前ラインLn−1,
現ラインLn、 後ラインLn+1の3つのデータが時
分割で読み出されたもので、ラッチ回路25.26はこ
れら3つのデータをそれぞれ同一タイミングで並列/直
列変換回路22,23.24  にセットするために設
けられる。
ここで、第2図を使って、画像メモIJ 21からのデ
ータ読み出1.動作を説明する。
ビットカウンタ27はパルスP1をカウントし、バイト
カウンタ28はこのビットカウンタ27のカウント出力
をカウントすることにより、水平方向のデータ読み出し
アドレスXnを出力する。ラインカウンタ29はバイト
カウンタ2Bのカウント出力をカウントし、カウンタ3
0はこのラインカウンタ29のカウント出力に従って垂
直方向のデータ読み出しアドレスを発生する。この場合
、カウンタ3θはバイトカウンタ28のアドレス切シ換
え周期の1周期内で上ラインLn−1のデータ読み出し
アドレスYn−1,現ラインLnのデータ読み出しアド
レスYn 、下ラインLn+1のデータ読み出しアドレ
スYn+1といった垂直方向の3つのデータ読み出しア
ドレスを切り換え出力する。この動作は、ビットカウン
タ27のカウント出力をデコードするビットデコーダ3
1から出力されるパルスADDRLDP、、ADDRC
K  によって制御される。
このように、3つのラインLn−1、Ln 、 Ln+
1のデータ読み出しアドレス(Xn 、 Yn−1) 
、 (Xn。
Yn)、(Xn、Yn+t)  を時分割で出力するこ
とにより%3つのライy Ln−1,Ln 、 Ln十
tのデータも時分割で読み出される。このうち、1番最
初に読み出される上ラインLn−1のデータはパルスP
LP、に従ってラッチ回路25にラッチされ、2番目に
読み出される現ラインLnのデータはパルスPLPtに
従ってラッチ回路26にラッチされる。各ラッチ回路2
5.26にラッチされたデータと3番目に出力される下
ラインLn+1のデータはパルスP LDPに従って同
一のタイミングでそれぞれ並列/直列変換回路22 、
23 。
24にロードされる。
なお、パルスPLP、、PLP、、PLDPはビットデ
コーダ31から出力される。
並列/直列変換回路22 、、24のデータは表示クロ
ックに従ってそれぞれスイッチ32.33を介してスム
ージング処理部34に与えられる。
また、並列/直列変換回路23のデータは表示クロック
に従って直接、スムージング処理部34を与えられる。
このスムージング処理部34は入カデータから現単位画
素が点接触によ如斜めの線を成す複数の倍画素の点接触
位置にあるかを判定し、あれば現単位画素を表示するデ
ータY′をアンド回路35に与える。アンド回路35は
表示画素以外は黒にするゲートで、この出力が輝度信号
Yと力る。
アンド回路35のゲートパルスP、はバイトデコーダ3
6.ラインデコーダ37から出力されるパルスHD81
13.VDSEをアンド回路38に。
通すことによυ得られる。バイトデコーダ36゜ライン
デコーダ37はそれぞれ゛バイトカウンタ28、ライン
カウンタ29のカウント出力をデコードするもので、上
記パルスHDSR,VD8Bの他に、それぞれ水平同期
信号SH%垂直同期信号Svを出力する。
スイッチ32 、3.9は、ラインカウンタ29のカウ
ント出力を計数するフィールドカウンタ39から出力さ
れるフィールドインデックス信号PIによって信号選択
動作が制御される。
すなわち、FIが11111(第1フイールド)ならば
スイッチ、92,3.9はそれぞれ上ラインLn−1%
 下ラインLn+tデータを選択1〜%FIが°“0°
° (第2フイールド)ならばこれとけ逆になる。
第3図はスムージング処理部34の構成を示す回路図で
ある。
図において、上ラインLn−1のデータは/表示クロッ
クCPをラッチパルスとする3(IliIのラッチ回路
4Z〜43を用いて3個の連続する単位画素A分のデー
タがスムージングデコーダ44に同時に入力される。ま
た、現ラインLnのデータも表示クロックCPをラッチ
パルスとする4個のラッチ回路45〜48を用いて5個
の連続する単位画素骨のデータがスムージングデコーダ
44に同時に入力される。同様に、下ラインLn−1の
データも表示クロックCPをラッチパルスとする3個の
ラッチ回路49〜51を用いて連続する3個の単位画素
分のデータがスムージングデコーダ44に同時に入力さ
れる。これにより1合計11個のデータがスムージング
デコーダ44に同時に入力される。
この場合、第4図に示すように、上ラインLn−1の3
個のデータ8゜〜82それぞれが画像メモリ2Iから読
み出されるタイミングは、FラインL n + 1の3
個のデータ86〜S、それぞれの読み出しタイミングと
同じである。また、現ラインLnの中央の3個のデータ
83〜S、それぞれが画像メモリ21から読み出される
タイミングは上ラインLn−1や下ラインLn+1の3
個のデータの読み出しタイミングと同じである。現ライ
ンLnの5個のデータ” 3〜SII + sll l
 s 10 のうち現単位画素のデータとり、ては中央
のデータS4が選定される。
スムージング処理部34は現単位画素のデータS4及び
この現単位画素の周りの10個の単位画素のデータS。
−8t + s、 l s、 + s、〜S、 、 S
、。
S10の計11個のデータS。−8I□ を用いて、現
単位画素が斜めの線を成す複数の倍画素C同志の点接触
位置にあるか否かを判定j7、点接触位置にある場合は
、現単位画素を表示するだめのデータPを出力する。こ
れにより、第5図に示すように、複数の倍画素Cの点接
触によって構成される斜めの線の各点接触位置りの左右
に単位面素人が付加されることに々す、線の輪郭が太く
滑らかになり、非常に見やすくなる。
ここで%第6図〜第9図を中いて、スムージングデコー
ダ44による単位面素人の付加動作を説明する。第6図
は45°の左下がりの線の点接触位置りの右側に単位面
素人を付加する場合を示す。この場合、スムージングデ
コーダ44け斜線を施すデータ”l + 8! + S
R’ + s6.811  が11″°で、データ8G
 + s、 + S5 + S71810が°101゜
のとき、現単位画素が点接触位[il 1)の右側にあ
るものとして、現単位画素を表示するだめの11111
なるデータPを出力する。
同様に第7図は左下りの線の点接触位置りの左側に単位
面素人をイ]加する場合を示す。また。
第8図及び第9図はそれぞれ45°の右下りの線の点接
触位#Dの右側、左側に単位画素Aを付加する例を示す
。なお、第6図〜第9図において「×」  印のデータ
は、上記判定動作において、その内容を特に問われない
データである。
以上の判定動作を論理式で示すと次式のようになる。
P−既・S、、8.・Sl・署・−・S・・夙・S、・
習。
+8.・S、・S、・S4・S、・S6・S、・S8・
S、・Sl。
−1−so・垢・S、・瓢・L−肌ゾトS、・S、・賜
十8゜”1 ”82’、8S”84’8B’、Sl”8
m・S@’810上式において、右辺第1項〜第4項は
それぞれ、第6図〜第9図の処理を実行するための論理
式である。
々お、現単位画素のデータS4が0°1 nのときは、
先の第3図に示すラッチ回路46から出力される現単位
画素のデータS4がデータDPとして、この現単位画素
の表示に使われる。すなわち、このデータDPとスムー
ジングデコーダ44から出力されるデータPはオア回路
52を通してデータY′とされ、先の第1図のアンド回
路、95に与えられる。
第10図はスムージングデコーダ44の構成を示す回路
図である。なお1図において、55は11個のデータ8
゜〜S1oの入力部であシ、これら1a+個のデータS
。−816を直接入力するラインと反転するインバータ
回路■II〜■□を有する。56は上式の右辺第3項及
び第1項を出力するデコーダ部であり、ナンド回路N 
A、、 −NA、。
ノア回路Non 、 NO+tから成る。この場合、ノ
ア回路NO,,、NO,!からそれぞれ第3項、第1項
が出力される。5vFi同じく%笛2項、第4項を出力
するデコーダ部であり、ナンド回路NA■〜N A、、
 、  ノア回路No、、 、 No、、から成る。
この場合、ノア回路N0131 N014はそれぞれ第
2項、第4項を出力する。これら4つのノア回路No、
、〜N084の出力をオア回路55に通すことにより、
上式が得られる。
1例として、ノア回路No、、  から出力される第3
項を説明すると、ナンド回路NA、、からはS3 +8
4 +85 + Joが得られ、ナンド回路N A、2
からはs、+s、十s、+s、  が得られ、ナンド回
路NA、、からはS0+8.  が得られる。これら3
つのナンド回路N A、、〜NA、、の出力をノア回路
N O,、に通すことにより、紀3項である8 −8−
83・8.−8.・86.86.8..8..8.。
が得られる。
なお、上式はフィールドインデックス信号PIが°l 
l II、つまり、第1フイールドの場合の論理式であ
る。しかし、フィールドインデックス信号FIがII 
O″、つまり第2フイールドの場合でも、上ラインと下
ラインのデータを入れ換えることによって、上式の論理
式がそのまま使える。このデータの入れ換えは、先の第
1図に示すスイッチ32.33によってなされる。
ここで現ラインLnのデータとして5個のデータを用い
ることによる効果を説明する。
これを説明するに当り、第11図に示すように、4つの
単位画素Aで構成されるキャラクタパターン 「O」 
 を考える。このパターンを倍画素Cで表示すると第1
2図のようになる。このようなパターン 「○」がある
場合において、従来のように、現単位画素のデータとそ
の周囲8個の単位画素のデータを比較データとして画素
付加処理を行う場合を考える。この場合、上式の右辺第
1項からデータS、 、 S、。を削除1〜だ論理式に
よっては第1フイールドで第13図に示すような画素付
加処理がなされ、同様に、第1項から第4項までの論理
式にζよる画素付加処理を行うと、第14図のようにな
る。そしで、第2フイールドまで考えると、第15図の
ようになり、パターン rOJ  が 「・」 となっ
てしまう。
これに対し、この実施例のように、現ラインLnのデー
タとして従来のものに、さらにデータS1S、◎を付加
したデータを用いる構成では。
第16図に■として示すように、例えば点接触位置り、
の右側に現単位画素がある場合、上式の第1項において
、データ自−」が“lO″1となる。これにより、この
第1項の論理出力”0°1となり、現単位画素の表示は
なされない。これは、現単位画素が点接触位@D 、の
左側にある場合(第16図の■の場合)や他の点接触位
置り、−D、の各右側や左側にある場合(第16図の◎
〜■)も同じである。
なお、このような効果は、第17図に示すように、現ラ
インLnより2つ上のラインLn −2のデータS、と
2つ下のラインLn+2のデータ810を用いても得ら
れる。
以上詳述したように、この実施例は、単位画素単位で画
素付加処理を行うものであるから、斜めの線が倍画素で
形成される場合であっても。
線の輪郭を太く滑らかにすることができ、非常に見やす
い線を得ることができる。
なお、この発明は倍画素で形成寞れた斜めの線のスムー
ジング処理にのみ遠目されるものではなく、単位画素よ
り大きい拡大画素で形成される線のスムージング処理一
般に適用可能で、この場合でも、従来の半画素を付加す
る処理よりも見やすい線を得ることができる。
また、この発明は単一の線だけでなく各種キャラクタパ
ターンの輪郭を成す斜めの線のスムージング処理にも適
用できることは勿論である。
〔発明の効果] このようにこの発明によれば、拡大表示の斜めの線の輪
郭を太く、滑らかにすることができるスムージング処理
装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図、第2
図は第1図の動作を説明するだめのタイミングチャート
、第3図は第1図のスムージング処理部の構成を示す回
路図、第4図は第3図に示すスムージングデコーダに対
するデータ入力を説明するだめの図、第5図は一実施例
のスムージング処理を説明するための図、第6図乃至第
9図はスムージングデコーダの動作を説明するだめの図
、第10図はスムージングデコーグの構成を示す回路図
、第11図乃至第16図は現ラインのデータを5個用い
たことによる効果を説明するだめの図、第17図はスム
ージングデコーダに対するデータ入力の異なる例を示す
図、第18図は単位画素で構成される斜めの線を示す図
、第19図は従来のスムージング処理を示す図、第20
図はスムージング処理のための従来のデータ入力を示す
図、第21図は従来のスムージング処理装置の構成を示
す回路図、第22図は従来の問題を説明するだめの図で
ある。 2I・・・画像メモリ、22〜24・・・並列/直列変
換回路、25.26・・・ラッチ回路、27・・・ビッ
トカウンタ、28・・・バイトカウンタ、29・・・ラ
インカウンタ、30・・・・カウンタ、31・・・ビッ
トデーr−ダ、32.33・・・スイッチ、34・・・
スムージング処理部、35,311・・・アンド回路、
36・・・バイトデコーダ、37・・・ラインデコーダ
、39・・・フィールドカウンタ、41〜43.45〜
51・・・ラッチ回路、44・・・スムージングデコー
ダ、52・・・オア回路、55・・・データ入力部、5
6.57・・・デコーダ部、55・・・オア回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 拡大されたキャラクタパターンのデータを記憶するメモ
    リ手段と、 このメモリ手段から表示しようとするライン及びその上
    下の複数のラインのデータを読み出すデータ読み出し手
    段と、 このデータ読み出し手段から読み出されたデータのうち
    、表示しようとする単位画素及びその周囲の複数の単位
    画素を使って、上記表示しようとする単位画素が複数の
    拡大画素の点接触によって形成される斜めの線の点接触
    位置にあるか否かを判定し、点接触位置にあれば、表示
    しようとする単位画素を表示するためのデータを出力す
    るスムージング処理手段とを具備したスムージング処理
    装置。
JP59204257A 1984-09-29 1984-09-29 スム−ジング処理装置 Pending JPS6182277A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5717086A (en) * 1980-07-03 1982-01-28 Matsushita Electric Ind Co Ltd Magnifying system of binary pattern
JPS5824957A (ja) * 1981-08-07 1983-02-15 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 画信号作成装置

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