JPS6183973A - 自動車用エンジン制御装置の自己診断装置 - Google Patents
自動車用エンジン制御装置の自己診断装置Info
- Publication number
- JPS6183973A JPS6183973A JP59205484A JP20548484A JPS6183973A JP S6183973 A JPS6183973 A JP S6183973A JP 59205484 A JP59205484 A JP 59205484A JP 20548484 A JP20548484 A JP 20548484A JP S6183973 A JPS6183973 A JP S6183973A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control
- self
- output
- control device
- diagnosis
- Prior art date
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- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く産業上の利用分野〉
本発明は自動車用エンジン制御装置の自己診断装置に関
する。
する。
〈従来の技術〉
電子制御燃料噴射装置−を備えた自動車用エンジンにお
いては、マイクロコンピュータによシ構成される制御装
置から各種の制御機器に発せられる制御出力の異常の有
無を診断するものがある−0かかる従来例を第5図に示
す。
いては、マイクロコンピュータによシ構成される制御装
置から各種の制御機器に発せられる制御出力の異常の有
無を診断するものがある−0かかる従来例を第5図に示
す。
ta式燃料噴射弁等の複数の制御機器1a〜1dに夫々
パワートランジスタ21〜2dを介してマイクロコンピ
ュータ3から制御出力を発し、各 ゛制御機器11〜
1dの作動を制御するようにしている。そして、各制御
機器11〜1dへの制御出力を夫々の信号回線4&〜4
dを介してマイクロコンピュータ3の入力ポートに入力
し、これら入力信号に基づいて劃−出力の異常の有無を
診断するようにしている。具体的には、マイクロコンピ
ュータ3からの制御出力がエンジンの始動に際し電源が
投入されてから所定時間内にONとOFFとの状態が共
にある場合には、制御出力が正常であると診断し、ON
或いはOFFの一方しかない場合には異常でおると診断
する。尚、5は波形整形回路である。
パワートランジスタ21〜2dを介してマイクロコンピ
ュータ3から制御出力を発し、各 ゛制御機器11〜
1dの作動を制御するようにしている。そして、各制御
機器11〜1dへの制御出力を夫々の信号回線4&〜4
dを介してマイクロコンピュータ3の入力ポートに入力
し、これら入力信号に基づいて劃−出力の異常の有無を
診断するようにしている。具体的には、マイクロコンピ
ュータ3からの制御出力がエンジンの始動に際し電源が
投入されてから所定時間内にONとOFFとの状態が共
にある場合には、制御出力が正常であると診断し、ON
或いはOFFの一方しかない場合には異常でおると診断
する。尚、5は波形整形回路である。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、このような従来の自己診断装置において
は、各制御機器1a〜1dへの制御出力を夫々の信号回
線4&〜4dを介してマイクロコンピュータ3に入力す
るようにしているので、マイクロコンピュータ3の自己
診断用入力ボート及びそれへの入力回路(波形整形回路
)が複数となシ装置が複雑であった。また、各制御機器
1&〜14に出力される制御出力から直接的に診断する
ようにしているので、例えば冷却水温度が50℃以上で
ONになる一方50℃未満でOFFとなる制御出力をマ
イクロコンピュータ3が出力する場合ホットスタート時
には出力信号が連続してONとなるからOFF状態の診
断が出来ない。また、各制御機器1a〜1dによシ制御
出力のON・OFF時間等が異なるため、制御機器1a
〜1dの制御特性に合わせた診断パターンが夫々必要と
なシ設計工数が犬となっていた。
は、各制御機器1a〜1dへの制御出力を夫々の信号回
線4&〜4dを介してマイクロコンピュータ3に入力す
るようにしているので、マイクロコンピュータ3の自己
診断用入力ボート及びそれへの入力回路(波形整形回路
)が複数となシ装置が複雑であった。また、各制御機器
1&〜14に出力される制御出力から直接的に診断する
ようにしているので、例えば冷却水温度が50℃以上で
ONになる一方50℃未満でOFFとなる制御出力をマ
イクロコンピュータ3が出力する場合ホットスタート時
には出力信号が連続してONとなるからOFF状態の診
断が出来ない。また、各制御機器1a〜1dによシ制御
出力のON・OFF時間等が異なるため、制御機器1a
〜1dの制御特性に合わせた診断パターンが夫々必要と
なシ設計工数が犬となっていた。
本発明は、このような現状に鑑み、自己診断を可能にし
つつ上記問題点を解決する自己診断装置を提供すること
を目的とする。
つつ上記問題点を解決する自己診断装置を提供すること
を目的とする。
〈発明の構成〉
このため、本発明は、繍1図に示すように、自己診断時
複数の制御機器A1・・・人4に出力される制御出力の
全てが一定状態のときと1つが変化するときとで出力レ
ベルが変化する出力回路Bからの出力信号を制御装置C
の単一の自己診断用入力ボートに入力させる一方、自己
診゛断用出力発信手段りによシ一時的に制御機器への制
御出力を禁止し所定の順序に従って選択された1つの制
御機器に対してオン状態とオフ状態とを有する自己診断
用の制御出力を発し、前記出力回路Bを介して入力され
る信号のレベル変化によシ診断手段Eにおいて制御出力
の正常・異常を診断するようにしたものである。
複数の制御機器A1・・・人4に出力される制御出力の
全てが一定状態のときと1つが変化するときとで出力レ
ベルが変化する出力回路Bからの出力信号を制御装置C
の単一の自己診断用入力ボートに入力させる一方、自己
診゛断用出力発信手段りによシ一時的に制御機器への制
御出力を禁止し所定の順序に従って選択された1つの制
御機器に対してオン状態とオフ状態とを有する自己診断
用の制御出力を発し、前記出力回路Bを介して入力され
る信号のレベル変化によシ診断手段Eにおいて制御出力
の正常・異常を診断するようにしたものである。
〈実施例〉
以下に、本発明の一実施例を図に基づいて説明する。尚
、従来例と同一要素には第1図と同一符号を付して説明
を省略する。
、従来例と同一要素には第1図と同一符号を付して説明
を省略する。
第2図及び第3図は本発明の一実施例を示す。
第2図において、パワートランジスタ21L〜2dのコ
レクタ端子はコンデンサ11a〜11dの一端に夫々接
続されている。これらコンデンサ11&〜11dの他端
は単一の信号回線12を介してA / D変換器13の
入力端子に接続されておシ、A/D変換器13の出力端
子はエンジン制御装置としてのマイクロコンピュータ1
4の入力ボートに接続されている。15A、15Bは分
圧抵抗、16A、16Bはダイオードである。
レクタ端子はコンデンサ11a〜11dの一端に夫々接
続されている。これらコンデンサ11&〜11dの他端
は単一の信号回線12を介してA / D変換器13の
入力端子に接続されておシ、A/D変換器13の出力端
子はエンジン制御装置としてのマイクロコンピュータ1
4の入力ボートに接続されている。15A、15Bは分
圧抵抗、16A、16Bはダイオードである。
マイクロコンピュータ14のCPU(図示せず)は従来
例と同様に各制御機器1a〜1dにパワートランジスタ
2&〜2’dを介して制御出力を出力する通常の制御ル
ーチンを実行するようになっている。また、マイクロコ
ンピュータ14は所定時間毎(例えば1分毎)に診断す
る制御機器1&〜1dを順次選択して前記通常の制御ル
ーチンに代わって第3図のフローチャートに示す割込み
ルーチンを実行するようになっている0ここでは、コン
デンサ11&〜11 dKよ多出力回路が構成される。
例と同様に各制御機器1a〜1dにパワートランジスタ
2&〜2’dを介して制御出力を出力する通常の制御ル
ーチンを実行するようになっている。また、マイクロコ
ンピュータ14は所定時間毎(例えば1分毎)に診断す
る制御機器1&〜1dを順次選択して前記通常の制御ル
ーチンに代わって第3図のフローチャートに示す割込み
ルーチンを実行するようになっている0ここでは、コン
デンサ11&〜11 dKよ多出力回路が構成される。
次に第3図に示すフローチャートを説明する。
まず、前記通常の制御ルーチンを説明すると、マイクロ
コンピュータ14は各種入力信号に基づいて燃料噴射弁
等の各制御機器11〜1dに作動用の制御出力をパワー
トランジスタ2&〜2dを介して出力し、各制御機器1
a〜1dを作動させる。
コンピュータ14は各種入力信号に基づいて燃料噴射弁
等の各制御機器11〜1dに作動用の制御出力をパワー
トランジスタ2&〜2dを介して出力し、各制御機器1
a〜1dを作動させる。
かかる通常の制御ルーチンにおいて、マイクロコンピュ
ータ14は所定時間経過すると診断すべき制御機器(例
えば1aを例にとる)を選択し、第3図に示す割込ルー
チンを作動させる。すなわち、全ての制御機器1a〜1
dへの制御出力を一時的に停止させて例えばOFFさせ
設定時間経過後第2図中畠点の電圧v1を読込む(Sl
、Sl。
ータ14は所定時間経過すると診断すべき制御機器(例
えば1aを例にとる)を選択し、第3図に示す割込ルー
チンを作動させる。すなわち、全ての制御機器1a〜1
dへの制御出力を一時的に停止させて例えばOFFさせ
設定時間経過後第2図中畠点の電圧v1を読込む(Sl
、Sl。
Sa)。この時点では、パワートランジスタ2&〜2d
がOFFされているからコンデンサlla〜11dが充
電されa点の電圧v1は分圧抵抗15A、15Bの分圧
比によシ決定される電圧となっている。
がOFFされているからコンデンサlla〜11dが充
電されa点の電圧v1は分圧抵抗15A、15Bの分圧
比によシ決定される電圧となっている。
その後、診断すべき制御機器1aの制御出力を反転させ
て強制的にONにしく S 4 )、このときのa点の
電圧v2を読込む(S5)。この時点では、制御出力が
正常でONとなるとパワートランジスタ2&がONLコ
ンデンサ111L及びパワートランジスタ2aを介して
電流が流れa点の電圧は低下する。そして、制御出力を
反転させて制御機器1aへの制御出力を割込ルーチン開
始時の状態に復帰させた後(S6)、前記電圧v1 、
v2の差IV1−Vz lを比較判定する(S7)。と
の差M/1−Vzlが設定値αを超えているときにはマ
イクロコンピュータ14からの制御出力が正常にON
、OFFされて電圧変化が生じているのでマイクロコン
ピュータ14は正常であると診断t ル(s s )
o一方、差IVI −V21が設定値未満のときにはマ
イクロコンピュータ14からの制御出力が異常例えばO
N或いはOFFの状態に維持されているためa点の電圧
変化が小さくマイクロコンピュータ14が異常であると
診断する(89)。
て強制的にONにしく S 4 )、このときのa点の
電圧v2を読込む(S5)。この時点では、制御出力が
正常でONとなるとパワートランジスタ2&がONLコ
ンデンサ111L及びパワートランジスタ2aを介して
電流が流れa点の電圧は低下する。そして、制御出力を
反転させて制御機器1aへの制御出力を割込ルーチン開
始時の状態に復帰させた後(S6)、前記電圧v1 、
v2の差IV1−Vz lを比較判定する(S7)。と
の差M/1−Vzlが設定値αを超えているときにはマ
イクロコンピュータ14からの制御出力が正常にON
、OFFされて電圧変化が生じているのでマイクロコン
ピュータ14は正常であると診断t ル(s s )
o一方、差IVI −V21が設定値未満のときにはマ
イクロコンピュータ14からの制御出力が異常例えばO
N或いはOFFの状態に維持されているためa点の電圧
変化が小さくマイクロコンピュータ14が異常であると
診断する(89)。
かかるルーチンを通常の制御ルーチンに所定時間毎に割
込ませて順次繰返して制御機器1&〜1dの制御出力の
異常の有無を診断する。
込ませて順次繰返して制御機器1&〜1dの制御出力の
異常の有無を診断する。
このように、診断する制御機器を順次繰返して選択しそ
の制御機器への制御出力を強制的に反転させてON・O
FFさせ、それらON・OFF時のa点の電圧変化によ
シマイクロコンピュータ14の診断を行なうようにした
ので、単一の信号回線12でかつマイクロコンピュータ
14の入力ボートが単一で自己診断でき自己診断装置の
小型化を図れると共にそのコスト低下を図れる。また、
各制御機器11〜1dの制御特性に拘わらず強制的に制
御出力をON・OFFさせてそのときの電圧変化によシ
自己診断するので、同一の自己診断シーケンスによ)複
数の制御機器1&〜1dへの制御出力の診断を行なえ設
計工数が少なくできこれによってもコストダウンを図れ
る。また、強制的に制御信号をON・OFF’させて自
己診断を行なうから例えばホットスタート後連続して出
力信号がONとなる例えは電動冷却ファンへの制御出力
の自己診断をも行なえる。
の制御機器への制御出力を強制的に反転させてON・O
FFさせ、それらON・OFF時のa点の電圧変化によ
シマイクロコンピュータ14の診断を行なうようにした
ので、単一の信号回線12でかつマイクロコンピュータ
14の入力ボートが単一で自己診断でき自己診断装置の
小型化を図れると共にそのコスト低下を図れる。また、
各制御機器11〜1dの制御特性に拘わらず強制的に制
御出力をON・OFFさせてそのときの電圧変化によシ
自己診断するので、同一の自己診断シーケンスによ)複
数の制御機器1&〜1dへの制御出力の診断を行なえ設
計工数が少なくできこれによってもコストダウンを図れ
る。また、強制的に制御信号をON・OFF’させて自
己診断を行なうから例えばホットスタート後連続して出
力信号がONとなる例えは電動冷却ファンへの制御出力
の自己診断をも行なえる。
第4図は本発明の他の実施例を示す。
本嚢施例はパワートランジスタ2&〜2dO:rレクタ
端子に夫々抵抗17&〜17dの一端を接続すると共に
、各抵抗ITa〜17dの他端を単一のコンデンサ18
に接続するようにしたものである。そして、コンデンサ
1Bのb点の電圧がA/D変換器13を介してマイクロ
コンピュータ14に入力される。マイクロコンピュータ
14は前記実施例と同様に制御出力を強制的にON・O
FFさせてそれらの時点におけるb点の電圧の差から異
常の有無を診断するようKなっている。
端子に夫々抵抗17&〜17dの一端を接続すると共に
、各抵抗ITa〜17dの他端を単一のコンデンサ18
に接続するようにしたものである。そして、コンデンサ
1Bのb点の電圧がA/D変換器13を介してマイクロ
コンピュータ14に入力される。マイクロコンピュータ
14は前記実施例と同様に制御出力を強制的にON・O
FFさせてそれらの時点におけるb点の電圧の差から異
常の有無を診断するようKなっている。
〈発明の効果〉
本発明は、以上説明したように、診断する制御出力を順
次選択して該当制御機器への制御出力を強制的にON
−OFFさせて自己診断するように 。
次選択して該当制御機器への制御出力を強制的にON
−OFFさせて自己診断するように 。
したので、自己診断装置への入力端子に単一の信号回線
を用いて信号を入力させることができ、自己診断装置の
小型化を図れると共にそのコスト低下を図れる。また、
各制御機器の制御特性に拘わ′ らず強制的に制御出力
を0N−OFFさせて自己診断するので、同一の診断シ
ーケンスに基づいて複数の制御機器の出力信号の診断を
行なえこれによっても装置のコストダウンを図れる。
を用いて信号を入力させることができ、自己診断装置の
小型化を図れると共にそのコスト低下を図れる。また、
各制御機器の制御特性に拘わ′ らず強制的に制御出力
を0N−OFFさせて自己診断するので、同一の診断シ
ーケンスに基づいて複数の制御機器の出力信号の診断を
行なえこれによっても装置のコストダウンを図れる。
第1図は本発明の構成図、第2図は本発明の一実施例を
示す構成図、第3図は同上の70−チャ図である。 1a〜1d・・・制御機器 111〜11d、1B・
・・コンデンサ 12・・・信号回線 14・・・
マイクロコンピュータ 特 許 出 願 人、 日本電子機器株式会社代理人
弁理士 笹 島 富二雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
示す構成図、第3図は同上の70−チャ図である。 1a〜1d・・・制御機器 111〜11d、1B・
・・コンデンサ 12・・・信号回線 14・・・
マイクロコンピュータ 特 許 出 願 人、 日本電子機器株式会社代理人
弁理士 笹 島 富二雄 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- マイクロコンピュータによつて構成される制御装置から
複数の制御機器に夫々発せられる制御出力を自己診断す
る自動車用エンジン制御装置の自己診断装置において、
自己診断時に複数の制御出力の全てが一定状態のときと
診断される制御出力が変化する状態のときとで出力レベ
ルが変化する出力回路を設けて、該出力回路の出力信号
を制御装置の単一の自己診断用入力ポートに入力させる
一方、一時的に制御機器への制御出力を禁止し所定の順
序に従つて選択された1つの制御機器に対してオン状態
とオフ状態とを有する自己診断用の制御出力を発する自
己診断用出力発信手段と、自己診断用入力ポートに入力
される信号のレベル変化の有無から当該制御機器への制
御出力の正常・異常を診断する診断手段と、を備えたこ
とを特徴とする自動車用エンジン制御装置の自己診断装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205484A JPS6183973A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 自動車用エンジン制御装置の自己診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205484A JPS6183973A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 自動車用エンジン制御装置の自己診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6183973A true JPS6183973A (ja) | 1986-04-28 |
| JPH0546493B2 JPH0546493B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=16507614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205484A Granted JPS6183973A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 自動車用エンジン制御装置の自己診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6183973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420108U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-20 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP59205484A patent/JPS6183973A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0420108U (ja) * | 1990-06-11 | 1992-02-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546493B2 (ja) | 1993-07-14 |
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