JPS6184721A - システム情報入力方式 - Google Patents
システム情報入力方式Info
- Publication number
- JPS6184721A JPS6184721A JP59205926A JP20592684A JPS6184721A JP S6184721 A JPS6184721 A JP S6184721A JP 59205926 A JP59205926 A JP 59205926A JP 20592684 A JP20592684 A JP 20592684A JP S6184721 A JPS6184721 A JP S6184721A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- system information
- input
- parameter
- sentence
- disk device
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は電子計算機のシステム情報の入力方式%式%)
従来、電子計算機のシステム生成に関するシステム情報
の入力の方式としては、会話方式とファイル方式がある
。
の入力の方式としては、会話方式とファイル方式がある
。
会話方式はメニーー画面によるシステム情報についての
パラメータの入力要求に対して要求されたパラメータ値
を入力しシステム情報としてシステムに登録する方式で
あり、メニューの要求順に従って入力すればよくわが)
やすいが、一連のパラメータの一部を変更する場合、最
初からすべて入力しなければならないという欠点がある
。
パラメータの入力要求に対して要求されたパラメータ値
を入力しシステム情報としてシステムに登録する方式で
あり、メニューの要求順に従って入力すればよくわが)
やすいが、一連のパラメータの一部を変更する場合、最
初からすべて入力しなければならないという欠点がある
。
一方フアイル方式は、システム情報についてのパラメー
タがファイルに格納されており、これ全入力しシステム
情報としてシステムに登録する方式であるが、上記ファ
イルを作るのにエディタ等を使用している。このためパ
ラメータの一部を変更するのはエディタ等によp容易に
できるが、一連のパラメータを作成する場合には入力順
序についてのガイド等がなくわか9にくく入力落ち等が
生ずるという欠点がある。
タがファイルに格納されており、これ全入力しシステム
情報としてシステムに登録する方式であるが、上記ファ
イルを作るのにエディタ等を使用している。このためパ
ラメータの一部を変更するのはエディタ等によp容易に
できるが、一連のパラメータを作成する場合には入力順
序についてのガイド等がなくわか9にくく入力落ち等が
生ずるという欠点がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、会話方式でパラメータを入力し文形式
に変換して後文形式のパラメータデータしてシステム情
報を作p出すことによシ入力落ちのない、まなシステム
情報の一部変更も容易なシステム情報入力方式を提供す
ることにある0(発明の構成) 本発明の装置は、電子計算機システムのシステム生成に
関するシステム情報についてのパラメータデータを入力
する入力手段と、前記入力手段に前記パラメータデータ
の入力要求fc順次表示し前記入力要求のそれぞれに応
答して前記入力手段から入力されたパラメータデータを
文形式データに変換し出力する文形式変換出力手段と、
前記文形式変換出力手段から出力された文形式データを
外部に格納する外部記憶手段と、前記外部記憶手段に格
納されている前記文形式データを読み出しビット形式デ
ータに変換してシステム情報として前記電子計算機シス
テムのオペレーテングシステムに登録するシステム情報
変換出力手段とを含んで構成される。
に変換して後文形式のパラメータデータしてシステム情
報を作p出すことによシ入力落ちのない、まなシステム
情報の一部変更も容易なシステム情報入力方式を提供す
ることにある0(発明の構成) 本発明の装置は、電子計算機システムのシステム生成に
関するシステム情報についてのパラメータデータを入力
する入力手段と、前記入力手段に前記パラメータデータ
の入力要求fc順次表示し前記入力要求のそれぞれに応
答して前記入力手段から入力されたパラメータデータを
文形式データに変換し出力する文形式変換出力手段と、
前記文形式変換出力手段から出力された文形式データを
外部に格納する外部記憶手段と、前記外部記憶手段に格
納されている前記文形式データを読み出しビット形式デ
ータに変換してシステム情報として前記電子計算機シス
テムのオペレーテングシステムに登録するシステム情報
変換出力手段とを含んで構成される。
(実施例)
次に本発明の実施例について図面全参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。第
1図のシステム情報入力方式はデータ入力装置1と、文
形式変換出力部21とシステム情報変換出力部22とを
含む処理装置2と、フロッピーディスク装R3と、固定
ディスク装置4とを含んで構成される。
1図のシステム情報入力方式はデータ入力装置1と、文
形式変換出力部21とシステム情報変換出力部22とを
含む処理装置2と、フロッピーディスク装R3と、固定
ディスク装置4とを含んで構成される。
第2図は第1図の方式の動作フロー図であり第2図(a
)は文形式パラメータファイル作成フロー図、第2図(
b)はシステム情報作成フロー図である。
)は文形式パラメータファイル作成フロー図、第2図(
b)はシステム情報作成フロー図である。
第1図と第2図(a)および(b)とを参照して本実施
例の動作を説明する。
例の動作を説明する。
先ず文形式変換出力部21が作動しデータ入力装置1の
ディスプレー画面にシステム情報についてのパラメータ
要求をメニー−により文形式で表示しパラメータの入力
を要求する。そこでデータ入力装置1のキーボードよシ
所要のパラメータを入力すると前記ディスプレー画面に
文形式で表示される。これを文形式変換出力部21は読
みとり出力装置でらるフロッピーディスク装置3に書き
込む。以上の操作を会話形メニュー形式で所要パラメー
タすべてについてメニューに従って繰返し、文形式のパ
ラメータファイルをフロッピーディスク装置3に作成す
る。
ディスプレー画面にシステム情報についてのパラメータ
要求をメニー−により文形式で表示しパラメータの入力
を要求する。そこでデータ入力装置1のキーボードよシ
所要のパラメータを入力すると前記ディスプレー画面に
文形式で表示される。これを文形式変換出力部21は読
みとり出力装置でらるフロッピーディスク装置3に書き
込む。以上の操作を会話形メニュー形式で所要パラメー
タすべてについてメニューに従って繰返し、文形式のパ
ラメータファイルをフロッピーディスク装置3に作成す
る。
次にシステム情報としてシステムに登録する場合にはシ
ステム情報変換出力部22が作動する。
ステム情報変換出力部22が作動する。
すなわち、接続されているフロッピーディスク装置3か
ら文形式で書込まれているパラメータ全貌み出し、この
パラメータをシステム情報スなわちビット形式のパラメ
ータに変換してオペレーティングシステムの格納されて
いる固定ディスク装置4に書込みシステムに登録する。
ら文形式で書込まれているパラメータ全貌み出し、この
パラメータをシステム情報スなわちビット形式のパラメ
ータに変換してオペレーティングシステムの格納されて
いる固定ディスク装置4に書込みシステムに登録する。
以上のように本実施例ではパラメータファイルを作成す
るのに会話形メニーー形式で文形式のパラメータファイ
ルを作成しているので入力落ち等のミスをなくすことが
でき、またこの文形式のパラメータファイルからシステ
ム情報に変換してシステムに登録するのでパラメータの
一部修正は従来のファイル方式と同様に容易に行なうこ
とができる。
るのに会話形メニーー形式で文形式のパラメータファイ
ルを作成しているので入力落ち等のミスをなくすことが
でき、またこの文形式のパラメータファイルからシステ
ム情報に変換してシステムに登録するのでパラメータの
一部修正は従来のファイル方式と同様に容易に行なうこ
とができる。
本実施例では文形式変換出力部21とシステム情報変換
出力部22とは専用のハードウェアとして説明し念が本
発明はこれに限るものではなくプログラムによっても実
現できる。
出力部22とは専用のハードウェアとして説明し念が本
発明はこれに限るものではなくプログラムによっても実
現できる。
(発明の効果)
本発明には会話方式とファイル方式の2つの方式を組合
せることにより入力落ちをなくしかつシステム情報の一
部修正金極めて容易に行なうことができるという効果が
ある。
せることにより入力落ちをなくしかつシステム情報の一
部修正金極めて容易に行なうことができるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第】図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作フロー図である。 1・・・・・・データ入力装置、2・・・・・・処理装
置、3・・・・・・フロッピーディスク装置、4・・・
・・・固定ディスク装置、21・・・・・・文形式変換
出力部、22・・・・・・システム情報変換出力部。 91図 (^) (b)
第1図の動作フロー図である。 1・・・・・・データ入力装置、2・・・・・・処理装
置、3・・・・・・フロッピーディスク装置、4・・・
・・・固定ディスク装置、21・・・・・・文形式変換
出力部、22・・・・・・システム情報変換出力部。 91図 (^) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電子計算機システムのシステム生成に関するシステム情
報についてのパラメータデータを入力する入力手段と、 前記入力手段に前記パラメータデータの入力要求を順次
表示し前記入力要求のそれぞれに応答して前記入力手段
から入力されたパラメータデータを文形式データに変換
し出力する文形式変換出力手段と、 前記文形式変換出力手段から出力された文形式データを
外部に格納する外部記憶手段と、 前記外部記憶手段に格納されている前記文形式データを
読み出しビット形式データに変換してシステム情報とし
て前記電子計算機システムのオペレーテングシステムに
登録するシステム情報変換出力手段とを含むことを特徴
とするシステム情報入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205926A JPS6184721A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | システム情報入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59205926A JPS6184721A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | システム情報入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184721A true JPS6184721A (ja) | 1986-04-30 |
Family
ID=16515023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59205926A Pending JPS6184721A (ja) | 1984-10-01 | 1984-10-01 | システム情報入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6184721A (ja) |
-
1984
- 1984-10-01 JP JP59205926A patent/JPS6184721A/ja active Pending
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