JPS6186716A - 光センサコネクタ− - Google Patents
光センサコネクタ−Info
- Publication number
- JPS6186716A JPS6186716A JP20717584A JP20717584A JPS6186716A JP S6186716 A JPS6186716 A JP S6186716A JP 20717584 A JP20717584 A JP 20717584A JP 20717584 A JP20717584 A JP 20717584A JP S6186716 A JPS6186716 A JP S6186716A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- optical connectors
- ferrule
- joining
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光ファイバーのコネクターに係わるものであ
る。
る。
(従来の技術)
従来の光ファイバーの接合方法としては、雌雄のいずれ
かに結着したスリーブに、バーコネクター(以下コネク
ターとのみ称する。)のフェルール(中子)を摺動接合
する方法が採用されている。
かに結着したスリーブに、バーコネクター(以下コネク
ターとのみ称する。)のフェルール(中子)を摺動接合
する方法が採用されている。
この際に空気中又は接合場所における極微小の塵屑の付
着を無視してきたのが実状である。そして、接合状態が
どのようになっているかをその場で、判断出来るものは
ない。
着を無視してきたのが実状である。そして、接合状態が
どのようになっているかをその場で、判断出来るものは
ない。
(発明が解決しようとする問題点)
従来のもののコネクター接合方法に於1,1て、光フア
イバー自体が益々極微小になっていく現状であるので、
特に最近時に於いては、接合に際しての、光量の減衰を
最小限に微小にする要求がある。
イバー自体が益々極微小になっていく現状であるので、
特に最近時に於いては、接合に際しての、光量の減衰を
最小限に微小にする要求がある。
コネクターの精度を、1ミクロン以下迄配慮する必要が
求められている。接合の精密度を向上させる為に、コネ
クターの寸法精度を向上させても。
求められている。接合の精密度を向上させる為に、コネ
クターの寸法精度を向上させても。
現状では、光量の減衰弱を防止することは、出来るもの
でなかった。しかし、コネクターの目的からしても、光
量の緘衰弱を防止することは、コネクターにとって1重
要関心事である。そこで、接合時点に於いて、接合の適
確度の判断を可能にして、その接合状態を把握する必要
がある。この点が、本発明によって解決しようとする問
題点である。
でなかった。しかし、コネクターの目的からしても、光
量の緘衰弱を防止することは、コネクターにとって1重
要関心事である。そこで、接合時点に於いて、接合の適
確度の判断を可能にして、その接合状態を把握する必要
がある。この点が、本発明によって解決しようとする問
題点である。
(問題点を、解決する為の手段)
本発明では、従来のもので、解決できなかった諸問題点
を下記に述べるように1手段1作用、実施例等を詳細に
説明する。従来のコネクター接合方法では光減衰弱が微
小でもないようにする為に、如何にコネクターの精度を
向上させるかに、配慮が払われているが、実際に接合す
る際に、接合状態が、如何に適切であるかを察知するこ
とは、極めて重要なことである。これらのことを解決し
なければ、接合度を向丘させる訳にはいかない、従って
本発明では、この点に着目して、従来の方法では出来な
かった。極めて精密度の高度の状態にコネクターを接合
することが出来るものである。
を下記に述べるように1手段1作用、実施例等を詳細に
説明する。従来のコネクター接合方法では光減衰弱が微
小でもないようにする為に、如何にコネクターの精度を
向上させるかに、配慮が払われているが、実際に接合す
る際に、接合状態が、如何に適切であるかを察知するこ
とは、極めて重要なことである。これらのことを解決し
なければ、接合度を向丘させる訳にはいかない、従って
本発明では、この点に着目して、従来の方法では出来な
かった。極めて精密度の高度の状態にコネクターを接合
することが出来るものである。
本発明の方法では、あらかじめ、接合するためのコネク
ターに、接合状態を察知することを可能にする、センサ
機能を付加することを特徴とするものである。例えばそ
のセンサとして、l実施例では、微小圧力を感知するセ
ンサ組み込むか、又は圧゛屯素子自体をコネクターの1
部にさせる等の手段によって、圧力測定によって、適合
状態を把握するものである。従って本発明で解決しよう
とすることは1従来配慮しなかった。接合の状態を計測
可能にするものであって、接合・度を向上させる二とで
ある。
ターに、接合状態を察知することを可能にする、センサ
機能を付加することを特徴とするものである。例えばそ
のセンサとして、l実施例では、微小圧力を感知するセ
ンサ組み込むか、又は圧゛屯素子自体をコネクターの1
部にさせる等の手段によって、圧力測定によって、適合
状態を把握するものである。従って本発明で解決しよう
とすることは1従来配慮しなかった。接合の状態を計測
可能にするものであって、接合・度を向上させる二とで
ある。
(作用)
本発明では、前記手段によって、コネクターの接合度の
向上を可能ならしめるものである。これによって、従来
の光量減衰弱を極めて微小にすることが可能になったも
のである。また、この接合時に於いて、最も適切な状態
を把握出来るものである。
向上を可能ならしめるものである。これによって、従来
の光量減衰弱を極めて微小にすることが可能になったも
のである。また、この接合時に於いて、最も適切な状態
を把握出来るものである。
(実施例)
本発明に係わるl実施例として、第1図に於いて説明す
る。第1図は、斜視状図であって、1は。
る。第1図は、斜視状図であって、1は。
セラミック製のコネクターのフェルールであって、その
中心部に2の光ファイバーを内設しである、1の材質を
圧力素子自体にすることによって。
中心部に2の光ファイバーを内設しである、1の材質を
圧力素子自体にすることによって。
1のフェルールに接合の際に付加される。微小な圧力で
も敏感に感知することを、可能にするもである。3は電
極であって、lのフェルールに付加され圧力を電気信号
に変換させる為の電極にするものであって、極薄の金属
製の箔又はメッキ、蒸着、イオンプレーテング処理によ
って、1の表面に形成されている0本発明では、このよ
うな、圧力センサばかりでなくて、定位置に接合される
状態を計測を可能にするセンサ類をフェルールに付設等
の方法で、目的を達成しようとするものである。
も敏感に感知することを、可能にするもである。3は電
極であって、lのフェルールに付加され圧力を電気信号
に変換させる為の電極にするものであって、極薄の金属
製の箔又はメッキ、蒸着、イオンプレーテング処理によ
って、1の表面に形成されている0本発明では、このよ
うな、圧力センサばかりでなくて、定位置に接合される
状態を計測を可能にするセンサ類をフェルールに付設等
の方法で、目的を達成しようとするものである。
(発明の効″v:)
本発明では、光コネクターにかかる接合に際しての圧力
1間隙の状態、密着の状態等の情報を接合させる器具を
取扱う者に伝達して、接合作業が適切であるか否かを測
定可能にするものである。方法は、極めて筒車で出来る
ものであるから、この方法によれば、接合中にその適否
を判断して、目的上達成することが出来るものである。
1間隙の状態、密着の状態等の情報を接合させる器具を
取扱う者に伝達して、接合作業が適切であるか否かを測
定可能にするものである。方法は、極めて筒車で出来る
ものであるから、この方法によれば、接合中にその適否
を判断して、目的上達成することが出来るものである。
第11Zは本発明に係わるl実施例の斜視形状図状であ
る。 l・・・コネクター用フェルール、2・・・光ファ
イ バ − 、 3 − ・ 拳 電 極
。
る。 l・・・コネクター用フェルール、2・・・光ファ
イ バ − 、 3 − ・ 拳 電 極
。
Claims (1)
- (1)光コネクターの雌雄を接合するに際して、当該コ
ネクター部分を構成するフェルールで、接合状態を察知
することを可能にしたセンサ機能を有することを特徴と
した、光センサコネクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20717584A JPS6186716A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 光センサコネクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20717584A JPS6186716A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 光センサコネクタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186716A true JPS6186716A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16535474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20717584A Pending JPS6186716A (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | 光センサコネクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186716A (ja) |
-
1984
- 1984-10-04 JP JP20717584A patent/JPS6186716A/ja active Pending
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