JPS6186956A - 縦型精米機における負荷調節装置 - Google Patents
縦型精米機における負荷調節装置Info
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- JPS6186956A JPS6186956A JP20953384A JP20953384A JPS6186956A JP S6186956 A JPS6186956 A JP S6186956A JP 20953384 A JP20953384 A JP 20953384A JP 20953384 A JP20953384 A JP 20953384A JP S6186956 A JPS6186956 A JP S6186956A
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 27
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 37
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 26
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は縦型精米機における負荷調節装置に係るもので
ある。
ある。
(従来技術)
従来、フレームの上部位置に、縦の円筒である案内筒を
設け、該案内筒に精白筒を固定し、該精白筒内に縦軸精
米ロールを設け、前記精白筒とフレームにユニバーサル
ジョイントラ介シて斜杆で結合し、斜杆25の傾斜を強
くする方向に牽引する/ヘネを設け、該バネを手動調節
するものは公知であった。
設け、該案内筒に精白筒を固定し、該精白筒内に縦軸精
米ロールを設け、前記精白筒とフレームにユニバーサル
ジョイントラ介シて斜杆で結合し、斜杆25の傾斜を強
くする方向に牽引する/ヘネを設け、該バネを手動調節
するものは公知であった。
(発明が解決しようとする問題点)
したがって、従来のものは、作業員がいちいち機体まで
行って調節しなければならなかった(問題を解決するた
めの手段) よって本発明は、フレーム1の上部位置設けた川向の案
内筒15の外周に水平に正逆転する水平回転歯車39を
嵌合させ、前記案内筒15には精米負荷が掛ると回転し
ながら下降するように精白筒20を取付け、該精白筒2
0と前記水平回転歯車39との間に精白筒20の回転を
阻止させるバネ22を設け、前記水平回転歯車39には
バネ22の弾力を強弱に調節する正逆転モーター50と
該モーター50の回転を制御するポテンショメーター4
6を設けた縦型精米機における負荷調節装置、および、
フレームlの上部位置に、縦の円筒である案内筒15を
固定し、該案内筒15の外周に水平回転歯車39を嵌合
し、該案内筒15には精白筒20の上部支持枠21をL
下動自在且つ水平回動自在に嵌合させ、該精白筒20内
に縦軸精米ロール27を設け、前記支持枠21にユニバ
ーサルジヨイント24を設け、前記案内筒15側にユニ
バーサルジヨイント23を設け、前記ジヨイント24と
前記ジヨイント23とを斜杆25で結合し、前記歯車3
9と前記支持枠21との間に斜杆25の傾斜を強くする
方向に牽引するバネ22を設け、前記歯車39には該歯
車39を回転させる正逆転モーター50と、該モーター
50の回転を所定の位置で停止させるポテンショメータ
ー46を設けた縦型精米機における負荷調節装置の構成
としたものである。
行って調節しなければならなかった(問題を解決するた
めの手段) よって本発明は、フレーム1の上部位置設けた川向の案
内筒15の外周に水平に正逆転する水平回転歯車39を
嵌合させ、前記案内筒15には精米負荷が掛ると回転し
ながら下降するように精白筒20を取付け、該精白筒2
0と前記水平回転歯車39との間に精白筒20の回転を
阻止させるバネ22を設け、前記水平回転歯車39には
バネ22の弾力を強弱に調節する正逆転モーター50と
該モーター50の回転を制御するポテンショメーター4
6を設けた縦型精米機における負荷調節装置、および、
フレームlの上部位置に、縦の円筒である案内筒15を
固定し、該案内筒15の外周に水平回転歯車39を嵌合
し、該案内筒15には精白筒20の上部支持枠21をL
下動自在且つ水平回動自在に嵌合させ、該精白筒20内
に縦軸精米ロール27を設け、前記支持枠21にユニバ
ーサルジヨイント24を設け、前記案内筒15側にユニ
バーサルジヨイント23を設け、前記ジヨイント24と
前記ジヨイント23とを斜杆25で結合し、前記歯車3
9と前記支持枠21との間に斜杆25の傾斜を強くする
方向に牽引するバネ22を設け、前記歯車39には該歯
車39を回転させる正逆転モーター50と、該モーター
50の回転を所定の位置で停止させるポテンショメータ
ー46を設けた縦型精米機における負荷調節装置の構成
としたものである。
本発明の一実施例を図により説明すると、lはフレーム
で、任意の外観形状に形成され、上部横部材2と下部取
付部材3を有する。−上部横部材2と下部取付部材3は
、アングル鋼・チャンネル鋼管平板等により構成されて
いる。
で、任意の外観形状に形成され、上部横部材2と下部取
付部材3を有する。−上部横部材2と下部取付部材3は
、アングル鋼・チャンネル鋼管平板等により構成されて
いる。
上部横部材2の下部には精米機収容室4が形成され、下
部取付部材3の下部には動力伝動室5が形成される。
部取付部材3の下部には動力伝動室5が形成される。
6は案内筒吊部材であり、全体は平板で形成され、中央
に落下ロアを有し、環状の鍔部8と下方に突出する筒体
9を有する。
に落下ロアを有し、環状の鍔部8と下方に突出する筒体
9を有する。
筒体9は案内筒吊部材6の下面の中心に設けられている
。10は水平を取る調節板であり。
。10は水平を取る調節板であり。
水平調節板10の中心には筒体9が嵌合する透孔11が
設けられ、透孔11には筒体9が上方から嵌合させられ
、案内筒吊部材6を水平調節板lOにポルト12により
固定する。
設けられ、透孔11には筒体9が上方から嵌合させられ
、案内筒吊部材6を水平調節板lOにポルト12により
固定する。
水平調節板10には上部横部材2に対して固定するポル
ト13と水平を出す調整ポルト14を前後左右4箇所位
設ける。
ト13と水平を出す調整ポルト14を前後左右4箇所位
設ける。
調整ポルト14は、これをネジ込むと上部横部材2のヒ
面に突き当って水平調節板10を持ちにげ、水平を調節
する。
面に突き当って水平調節板10を持ちにげ、水平を調節
する。
15は一上端16が前記筒体9の内側に下側より挿入さ
れて案内筒吊部材6より挿入したポルト52により該部
材6に固定される案内筒であり、該案内筒15を吊部材
6に固定した状態において、筒体9の下部に溝38が形
成されるように、案内筒15の外周に環状突条43を形
成する。
れて案内筒吊部材6より挿入したポルト52により該部
材6に固定される案内筒であり、該案内筒15を吊部材
6に固定した状態において、筒体9の下部に溝38が形
成されるように、案内筒15の外周に環状突条43を形
成する。
前記溝38には水平回転歯車39を嵌合させ水平回転歯
車39にはウオーム40を噛合わせる。
車39にはウオーム40を噛合わせる。
案内筒15の上端16の内側には支持腕18が突き出て
おり、支持腕18に軸受17を取付ける。
おり、支持腕18に軸受17を取付ける。
ウオーム40の軸51の一端には正逆転モーター50を
取付け、正逆転モーター50の他端には操縦ハンドルを
取付けて、人手でも回転できるようにする。又、水平回
転歯車39の任意の位置には弧状の歯車49を固定する
。歯車49は大きな歯車の一部であって、これにポテン
ショメーター46の回転軸47に固定した歯車48を噛
合わせる。ポテンショメーター46は一例としてエンコ
ーダーを用いる。ポテンショメーター46と正逆転モー
ター50は連結されて、正逆転モーター50はポテンシ
ョメーター46の信号で回転を停止する。
取付け、正逆転モーター50の他端には操縦ハンドルを
取付けて、人手でも回転できるようにする。又、水平回
転歯車39の任意の位置には弧状の歯車49を固定する
。歯車49は大きな歯車の一部であって、これにポテン
ショメーター46の回転軸47に固定した歯車48を噛
合わせる。ポテンショメーター46は一例としてエンコ
ーダーを用いる。ポテンショメーター46と正逆転モー
ター50は連結されて、正逆転モーター50はポテンシ
ョメーター46の信号で回転を停止する。
案内筒15の下端19は自由端となっており、従って、
調整ポルト14を調節することにより、軸受17は水平
が調節される。
調整ポルト14を調節することにより、軸受17は水平
が調節される。
案内筒15の下端19の内側には、精白筒20のL部支
持枠21が挿入される。上部支持枠21は筒部44と鍔
45を有し、筒部44は案内筒15の下端19の内側に
、上下動および回動自在に挿入される。23は案内筒1
5の環状突条43に固定されたユニバーサルジヨイント
、24は上部支持枠21の側御45に固定されたユニバ
ーサルジヨイント、25はユニバーサルジヨイント23
とユニバーサルジヨイント24間に取付けられている側
杆である。
持枠21が挿入される。上部支持枠21は筒部44と鍔
45を有し、筒部44は案内筒15の下端19の内側に
、上下動および回動自在に挿入される。23は案内筒1
5の環状突条43に固定されたユニバーサルジヨイント
、24は上部支持枠21の側御45に固定されたユニバ
ーサルジヨイント、25はユニバーサルジヨイント23
とユニバーサルジヨイント24間に取付けられている側
杆である。
精白筒20の下端には下部支持枠26が設けられる。下
部支持枠26は、精白筒20と共に矢印イのように上下
動する。
部支持枠26は、精白筒20と共に矢印イのように上下
動する。
27は精白筒20内に設けた縦軸精米ロール、28はそ
の軸であり、軸28の上端は軸受17に軸着され、@2
8の下端は下部軸受29により軸IEされる。下部軸受
29は水平yA節板30に一体的に設けられたフランジ
31に取付けられ、水平、J!l簡板30は前記水平調
節板10とは別個に形成され、調整ポルト32により下
部取付部材3に対して水モが調整される。33は取付ポ
ルトである。
の軸であり、軸28の上端は軸受17に軸着され、@2
8の下端は下部軸受29により軸IEされる。下部軸受
29は水平yA節板30に一体的に設けられたフランジ
31に取付けられ、水平、J!l簡板30は前記水平調
節板10とは別個に形成され、調整ポルト32により下
部取付部材3に対して水モが調整される。33は取付ポ
ルトである。
なお、34は掻出体、35は精米取出口、36は糠吸引
翼、37はプーリーである。
翼、37はプーリーである。
(作用)
次に作用を述べる。
手動調節の場合は、軸51の端部に取付けられている手
動ハンドルを持ってこれを回転させると、ウオーム40
が回転し、ウオーム40により水平回転歯車39を回転
させる。水平回転歯車39の回転の度合は、水平回転歯
車39より突き出ている指針で知ることができるので、
指針を頼りに例えば、強、稍強、中、稍小、小というよ
うに調節する。
動ハンドルを持ってこれを回転させると、ウオーム40
が回転し、ウオーム40により水平回転歯車39を回転
させる。水平回転歯車39の回転の度合は、水平回転歯
車39より突き出ている指針で知ることができるので、
指針を頼りに例えば、強、稍強、中、稍小、小というよ
うに調節する。
自動:A節の場合は、例えばポテンショメーター46に
エンコーダーを用いたときは、110段階程度に設定で
きるから、リモートコントロールにより、例えば「50
」と設定して置き。
エンコーダーを用いたときは、110段階程度に設定で
きるから、リモートコントロールにより、例えば「50
」と設定して置き。
スイッチをONにすると、正逆転モーター5゜に通電さ
れて正逆転モーター50により軸51を回転させ、軸5
1でつオーム40を回転させて水平回転歯車39を回転
させる。水平回転歯車39には歯車49が固定されてい
るので、歯車49により歯車48を回転させ、回転軸4
7を回転させてエンコーダーのポテンショメーター46
により、正逆転モーター50の回転を前記「50」のと
ころで自動制御する。
れて正逆転モーター50により軸51を回転させ、軸5
1でつオーム40を回転させて水平回転歯車39を回転
させる。水平回転歯車39には歯車49が固定されてい
るので、歯車49により歯車48を回転させ、回転軸4
7を回転させてエンコーダーのポテンショメーター46
により、正逆転モーター50の回転を前記「50」のと
ころで自動制御する。
そこで、上方より玄米を投入して縦軸精米ロール27を
回転させると、縦軸精米ロール27と精白筒20の間に
供給された玄米は攪拌されて搗精され、剥離した糠は精
白筒20の目を通って外部に噴出したのち糠吸引翼36
で吸引されて外部に放出される。
回転させると、縦軸精米ロール27と精白筒20の間に
供給された玄米は攪拌されて搗精され、剥離した糠は精
白筒20の目を通って外部に噴出したのち糠吸引翼36
で吸引されて外部に放出される。
しかして、搗精が開始されると、精白筒20のバネ22
は、前記の「50」の弾力に自動調節されているから、
その負荷抵抗で精白筒2゜は少しばかり口方向に回動す
るから、側杆25の傾斜状態は垂直の方向に向きを変え
る。側杆25が垂直の方向に向きを変えると、上部のユ
ニバーサルジヨイント23の位置は環状突条43に取付
けられていて不動であるが、下部のユニバーサルジヨイ
ント24の位置は斜め下方に移動し、そのため、下部支
持枠26は下動してロール27との隙間を広くし、精白
米を描出体34上に落下させ、精米取出口35より取出
す(効果) 前記したように、従来、フレームの上部位置に、縦の円
筒である案内筒を設け、該案内筒に精白筒を固定し、該
精白筒内に縦軸精米ロールを設け、前記精白筒とフレー
ムにユニバーサルジヨイントを介して側杆で結合し、側
杆25の傾斜を強くする方向に牽引するバネを設け、該
バネを手動調節するものは公知であったが、従来のもの
は、作業員がいちいち機体まで行って調節しなければな
らなかった。
は、前記の「50」の弾力に自動調節されているから、
その負荷抵抗で精白筒2゜は少しばかり口方向に回動す
るから、側杆25の傾斜状態は垂直の方向に向きを変え
る。側杆25が垂直の方向に向きを変えると、上部のユ
ニバーサルジヨイント23の位置は環状突条43に取付
けられていて不動であるが、下部のユニバーサルジヨイ
ント24の位置は斜め下方に移動し、そのため、下部支
持枠26は下動してロール27との隙間を広くし、精白
米を描出体34上に落下させ、精米取出口35より取出
す(効果) 前記したように、従来、フレームの上部位置に、縦の円
筒である案内筒を設け、該案内筒に精白筒を固定し、該
精白筒内に縦軸精米ロールを設け、前記精白筒とフレー
ムにユニバーサルジヨイントを介して側杆で結合し、側
杆25の傾斜を強くする方向に牽引するバネを設け、該
バネを手動調節するものは公知であったが、従来のもの
は、作業員がいちいち機体まで行って調節しなければな
らなかった。
しかるに本発明は、フレーム1の上部位芯膜けた垂直の
案内筒15の外周に水平に正逆転する水平回転歯車39
を嵌合させ、前記案内筒15には精米負荷が掛ると回転
しながら下降するように精白筒20を取付け、該精白筒
20と前記水平回転歯車39との間に精白筒20の回転
を阻止させるバネ22を設け、前記水平回転歯車39に
はバネ22の弾力を強弱に調節する正逆転モーター50
と該モーター50の回転を制御するポテンショメーター
46を設けた縦型精米機における負荷調節装置、および
、フレームlの上部位置に、縦の円筒である案内筒15
を固定し、該案内筒15の外周に水平回転歯車39を嵌
合し、該案内筒15には精白筒2oの上部支持枠21を
上下動自在且つ水平回動自在に嵌合させ、該精白筒20
内に縦軸精米ロール27を設け、前記支持#21にユニ
バーサルジヨイント24を設け、前記案内筒15側にユ
ニパルサルジヨイント23を設け、前記ジヨイント24
と前記ジヨイント23とを斜杆25で結合し、前記歯車
39と前記支持$21との間に斜杆25の傾斜を強くす
る方向に牽引するバネ22を設け、前記歯車39には該
歯車39を回転させる正逆転モーター50と、該モータ
ー50の回転を所定の位置で停止させるポテンショメー
ター46を設けた縦型精米機における負荷調節装置の構
成としたものであるから、 イ、手動と自動の両用になる。
案内筒15の外周に水平に正逆転する水平回転歯車39
を嵌合させ、前記案内筒15には精米負荷が掛ると回転
しながら下降するように精白筒20を取付け、該精白筒
20と前記水平回転歯車39との間に精白筒20の回転
を阻止させるバネ22を設け、前記水平回転歯車39に
はバネ22の弾力を強弱に調節する正逆転モーター50
と該モーター50の回転を制御するポテンショメーター
46を設けた縦型精米機における負荷調節装置、および
、フレームlの上部位置に、縦の円筒である案内筒15
を固定し、該案内筒15の外周に水平回転歯車39を嵌
合し、該案内筒15には精白筒2oの上部支持枠21を
上下動自在且つ水平回動自在に嵌合させ、該精白筒20
内に縦軸精米ロール27を設け、前記支持#21にユニ
バーサルジヨイント24を設け、前記案内筒15側にユ
ニパルサルジヨイント23を設け、前記ジヨイント24
と前記ジヨイント23とを斜杆25で結合し、前記歯車
39と前記支持$21との間に斜杆25の傾斜を強くす
る方向に牽引するバネ22を設け、前記歯車39には該
歯車39を回転させる正逆転モーター50と、該モータ
ー50の回転を所定の位置で停止させるポテンショメー
ター46を設けた縦型精米機における負荷調節装置の構
成としたものであるから、 イ、手動と自動の両用になる。
口、操作が簡単で、自動調節できる。
ハ、構造簡単で安価に出来る。
二、作用が確実である。
ホ、リモートコントロールできる。
へ、リモートコントロールのため、衛生的である。
という効果を奏する。
第1図は要部縦断面図、第2図は上部軸受支持部材の側
面図、第3図は上部軸受支持部材の断面図、第4図は水
平調節板の断面図である。 符号の説明 ■・・・フレーム、2・・・上部横部材、3・・・下部
取付部材、4・・・精米機収容室、5・・・動力伝動室
。 6・・・案内筒吊部材、7・・・落下口、8・・・鍔部
、9・・・筒体、10・・・水平調節板、11・・・透
孔、12・・・ボルト、13・・・ボルト、14・・・
調整ボルト。 15・・・案内筒、16・・・上端、エフ・・・軸受、
18・・・支持腕、19・・・下端、2o・・・精白筒
、21・・・上部支持枠、22・・・バネ、23・・・
ユニバーサルジヨイント、24・・・ユニバーサルジヨ
イント、25・・・斜杆、26・・・下部支持枠、27
・・・縦軸精米ロール、28・・・軸、29・・・軸受
、3o・・・水平:A節板、31・・・フランジ、32
・・・:I!I整ボルト、33・・・取付ボルト、34
・・・掻出体、35・・・精米取出口、36・・・糠吸
引賓、37・・・プーリー、38・・・溝、39・・・
水平回転歯車、4o・・・つオーム、41・・・取付金
具、42・・・取付金具、43・・・環状突条、44・
・・0部、45・・・鍔、46・・・ポテンショメータ
ー、47・・・回転軸、48・・・歯車、49・・・歯
車、50・・・正逆転モーター、51・・・軸。
面図、第3図は上部軸受支持部材の断面図、第4図は水
平調節板の断面図である。 符号の説明 ■・・・フレーム、2・・・上部横部材、3・・・下部
取付部材、4・・・精米機収容室、5・・・動力伝動室
。 6・・・案内筒吊部材、7・・・落下口、8・・・鍔部
、9・・・筒体、10・・・水平調節板、11・・・透
孔、12・・・ボルト、13・・・ボルト、14・・・
調整ボルト。 15・・・案内筒、16・・・上端、エフ・・・軸受、
18・・・支持腕、19・・・下端、2o・・・精白筒
、21・・・上部支持枠、22・・・バネ、23・・・
ユニバーサルジヨイント、24・・・ユニバーサルジヨ
イント、25・・・斜杆、26・・・下部支持枠、27
・・・縦軸精米ロール、28・・・軸、29・・・軸受
、3o・・・水平:A節板、31・・・フランジ、32
・・・:I!I整ボルト、33・・・取付ボルト、34
・・・掻出体、35・・・精米取出口、36・・・糠吸
引賓、37・・・プーリー、38・・・溝、39・・・
水平回転歯車、4o・・・つオーム、41・・・取付金
具、42・・・取付金具、43・・・環状突条、44・
・・0部、45・・・鍔、46・・・ポテンショメータ
ー、47・・・回転軸、48・・・歯車、49・・・歯
車、50・・・正逆転モーター、51・・・軸。
Claims (2)
- (1)フレーム1の上部位置設けた垂直の案内筒15の
外周に水平に正逆転する水平回転歯車39を嵌合させ、
前記案内筒15には精米負荷が掛ると回転しながら下降
するように精白筒20を取付け、該精白筒20と前記水
平回転歯車39との間に精白筒20の回転を阻止させる
バネ22を設け、前記水平回転歯車39にはバネ22の
弾力を強弱に調節する正逆転モーター50と該モーター
50の回転を制御するポテンショメーター46を設けた
縦型精米機における負荷調節装置。 - (2)フレーム1の上部位置に、縦の円筒である案内筒
15を固定し、該案内筒15の外周に水平回転歯車39
を嵌合し、該案内筒15には精白筒20の上部支持枠2
1を上下動自在且つ水平回動自在に嵌合させ、該精白筒
20内に縦軸精米ロール27を設け、前記支持枠21に
ユニバーサルジョイント24を設け、前記案内筒15側
にユニバーサルジョイント23を設け、前記ジョイント
24と前記ジョイント23とを斜杆25で結合し、前記
歯車39と前記支持枠21との間に斜杆25の傾斜を強
くする方向に牽引するバネ22を設け、前記歯車39に
は該歯車39を回転させる正逆転モーター50と、該モ
ーター50の回転を所定の位置で停止させるポテンショ
メーター46を設けた縦型精米機における負荷調節装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953384A JPS6186956A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 縦型精米機における負荷調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20953384A JPS6186956A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 縦型精米機における負荷調節装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186956A true JPS6186956A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0250781B2 JPH0250781B2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=16574368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20953384A Granted JPS6186956A (ja) | 1984-10-05 | 1984-10-05 | 縦型精米機における負荷調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186956A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9093590B2 (en) | 2006-12-26 | 2015-07-28 | Kyocera Corporation | Solar cell and solar cell manufacturing method |
-
1984
- 1984-10-05 JP JP20953384A patent/JPS6186956A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9093590B2 (en) | 2006-12-26 | 2015-07-28 | Kyocera Corporation | Solar cell and solar cell manufacturing method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250781B2 (ja) | 1990-11-05 |
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